JPS61161477A - 車両用センサ装置 - Google Patents
車両用センサ装置Info
- Publication number
- JPS61161477A JPS61161477A JP60001409A JP140985A JPS61161477A JP S61161477 A JPS61161477 A JP S61161477A JP 60001409 A JP60001409 A JP 60001409A JP 140985 A JP140985 A JP 140985A JP S61161477 A JPS61161477 A JP S61161477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultrasonic
- car
- receiver
- sensor
- tire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 13
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 2
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 abstract description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 2
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野]
本発明は、車両用センサ@直に関し、特に超音波センナ
を用いガラス割れおよびタイヤ盗難の双方を検知できる
ようにしたセンサ装置に関する。
を用いガラス割れおよびタイヤ盗難の双方を検知できる
ようにしたセンサ装置に関する。
(従来の技術)
従来、自動車用盗難警報装置としては超音波センナによ
シガラス割れ検知を行なうものが知られている。また、
タイヤの盗難に関しては、圧電素子等による振動センサ
を使用し、タイヤ取りはずし時の71ツクを検出するこ
とKよシタイヤ盗難と判定し警報を発するものが知られ
て−る。
シガラス割れ検知を行なうものが知られている。また、
タイヤの盗難に関しては、圧電素子等による振動センサ
を使用し、タイヤ取りはずし時の71ツクを検出するこ
とKよシタイヤ盗難と判定し警報を発するものが知られ
て−る。
ところが、このような従来形においては、ガラス割れお
よびタイヤ盗難はそれぞれ別個の装置によって検知する
必要があるため警報装置の構成が複雑になると共に価格
が高くなるという不都合があった。
よびタイヤ盗難はそれぞれ別個の装置によって検知する
必要があるため警報装置の構成が複雑になると共に価格
が高くなるという不都合があった。
C発明が解決しようとする問題点)
本発明は、前述の従来形における問題点に鑑み、ガラス
割れセンサおよびタイヤ盗難センナを共用可能とし、自
動車用盗難警報装置の構成を簡略化しかつ低価格化する
ことを目的とするものである。
割れセンサおよびタイヤ盗難センナを共用可能とし、自
動車用盗難警報装置の構成を簡略化しかつ低価格化する
ことを目的とするものである。
C問題点を解決するための手段)
本発明に係る車両用センナ装置は、超音波受信手段、超
音波受信手段、および該超音波送信手段から超音波受信
手段に到る経路に挿入された超音波反射板またはし中へ
い板を具備する。そして、超音波反射板あるいはしゃへ
い板は、固定部分と車両の勤fビして変位する可動部分
とを有しておリ、固定部分によって主としてガラス割れ
の検知を行ない、可動部分によってタイヤ盗難等の際に
おける車両の傾き、ゆれ等を検知する。
音波受信手段、および該超音波送信手段から超音波受信
手段に到る経路に挿入された超音波反射板またはし中へ
い板を具備する。そして、超音波反射板あるいはしゃへ
い板は、固定部分と車両の勤fビして変位する可動部分
とを有しておリ、固定部分によって主としてガラス割れ
の検知を行ない、可動部分によってタイヤ盗難等の際に
おける車両の傾き、ゆれ等を検知する。
(作用)
上述のような手段を用いることKより、ガラス割れが生
じた時には前記反射板またはしやへい根の主として固定
部分を介して伝達される超音波信号からトップ2−信号
成分が検出され警報が発せられる。また、タイヤ取りは
ずし等によりて車両が傾きまたは振動等を生じた場合に
は、前記反射板またはしゃへい板の可動部分の振動また
は変位によって生ずるドツプラ信号成分が検出されタイ
ヤ盗難が検知される。
じた時には前記反射板またはしやへい根の主として固定
部分を介して伝達される超音波信号からトップ2−信号
成分が検出され警報が発せられる。また、タイヤ取りは
ずし等によりて車両が傾きまたは振動等を生じた場合に
は、前記反射板またはしゃへい板の可動部分の振動また
は変位によって生ずるドツプラ信号成分が検出されタイ
ヤ盗難が検知される。
(実施例)
以下、図面によシ本発明の詳細な説明する。
第1図(&)および缶)は、本発明の1実施例に係わる
車両用センサ装置のセンナ部分の構造を示す。同図体)
に示すように、該センサ装置は、超音波発振子11超音
波受信子2、および超音波反射部3を宵えている。超音
波発振子lおよび超音波受信子2は例えばセラミック振
動子等で構成される。超音波反射部3は、シャフト4に
固定された三角形の固定反射部材5とシ◆フト4のまわ
シに回動できるようにされた三角形の可動反射部材6を
具備する。
車両用センサ装置のセンナ部分の構造を示す。同図体)
に示すように、該センサ装置は、超音波発振子11超音
波受信子2、および超音波反射部3を宵えている。超音
波発振子lおよび超音波受信子2は例えばセラミック振
動子等で構成される。超音波反射部3は、シャフト4に
固定された三角形の固定反射部材5とシ◆フト4のまわ
シに回動できるようにされた三角形の可動反射部材6を
具備する。
上述のようなセンサ装置においては、超音波発振子lか
も出力された超音波信号が各反射部材5および6によ、
シ左右に分配反射され、例えば自動車の窓ガラスによっ
て反射され、再び各反射部材5および6によって反射さ
れて超音波受信子2によりて受信される。そして、例え
ば自動車が停車中に窓ガラスが割れた場合には、超音波
受信子22ス割れ状態を検知することが可能となる。
も出力された超音波信号が各反射部材5および6によ、
シ左右に分配反射され、例えば自動車の窓ガラスによっ
て反射され、再び各反射部材5および6によって反射さ
れて超音波受信子2によりて受信される。そして、例え
ば自動車が停車中に窓ガラスが割れた場合には、超音波
受信子22ス割れ状態を検知することが可能となる。
ところで、自動車の停車中に例えはタイヤの取り外しの
几めジャプキアップ等が行なわれると上述の可動反射部
材6が、第1図ら)点線に示すように、シャフト4を中
心に単振動をする。したがつて、この場合はガラス割れ
状態でなくても超音波受信子2に入力される超音波信号
にドラグラ現象を生じ車両の振れを検知することが可能
となる。
几めジャプキアップ等が行なわれると上述の可動反射部
材6が、第1図ら)点線に示すように、シャフト4を中
心に単振動をする。したがつて、この場合はガラス割れ
状態でなくても超音波受信子2に入力される超音波信号
にドラグラ現象を生じ車両の振れを検知することが可能
となる。
第2図は、上述の装置に接続される信号処理回路を示す
。同図の回路は、超音波発振回路7、混合回路8、ロー
パスフィルタ9、増幅器101M検波器31.コンパレ
ータ12、フリップフロップ】3、アンドゲート14、
遅延回路15、アラーム回路16、等によって構成され
る。超音波発振回路7は、前述の超音波発振子1に接続
され、前述の超音波受信子2は混合回路8に接続されて
いる。また、端子TIにはシステムを起動するためのシ
ステムセット信号が印加されている。
。同図の回路は、超音波発振回路7、混合回路8、ロー
パスフィルタ9、増幅器101M検波器31.コンパレ
ータ12、フリップフロップ】3、アンドゲート14、
遅延回路15、アラーム回路16、等によって構成され
る。超音波発振回路7は、前述の超音波発振子1に接続
され、前述の超音波受信子2は混合回路8に接続されて
いる。また、端子TIにはシステムを起動するためのシ
ステムセット信号が印加されている。
このシステムセット信号は例えば図示しないシステムセ
ットスイッチによって生成される。また、端子で2には
ドアの開閉状VI4を示すドア開閉信号が入力される。
ットスイッチによって生成される。また、端子で2には
ドアの開閉状VI4を示すドア開閉信号が入力される。
さらに、り子T3には例えば図示しないアラーム禁止ス
イ゛ツチによって生成されるアラーム禁止信号が印加さ
れる。
イ゛ツチによって生成されるアラーム禁止信号が印加さ
れる。
第2図の回路においては、超音波発振回路7からの信号
が超音波発振子lに印加され所定周波数の超音波信号が
出力される。この超音波信号が例えは窓ガラス等によ−
て反射されて超音波受信子2に入力され受信超音波信号
が生成されて混合回路8に入力される。混合回路8は、
この受信超音波信号と超音波発振回路7の出力信号とを
混合して両者の信号の差の周波数の信号を発生する。そ
して、ローパスフィルタ9によって所定帯域以下の信号
成分が椴り出され増IIS!器】Oによりて増幅された
後、検波回路11によってAM検波が行なわれる。AM
検妖された信号はコンパレータ12において′Jh準電
圧Vrefと比較される。そして、前述のようにガラス
割れあるいは単体の振動等によってドツプラ効果を生じ
た場合は、検波器11の出力が基準電圧Vr@f よ
りも高くなりコンパレータ12の出力が高レベルとなる
。これにより、フリップフロップ13がセットされその
出力が高レベルとなる。もし、この時端子TIに印加さ
れるシステムセット信号が尚レベルであシ、端子T2に
印加されるドア開閉信号がしばらくの間高レベルすなわ
ちドア開成Mt示しておれば、アンドゲ−ト14の出力
が高レベルとなり、アラーム回路16によつて例えばブ
ザー吟によるアラーム音の発生が行なわれる。但し、端
子T3にアラーム禁止信号が印加されておれば、フリツ
プフロツプ13がリセットされ、かつアラーム回路16
も起動しないからアラーム音は出力されない。
が超音波発振子lに印加され所定周波数の超音波信号が
出力される。この超音波信号が例えは窓ガラス等によ−
て反射されて超音波受信子2に入力され受信超音波信号
が生成されて混合回路8に入力される。混合回路8は、
この受信超音波信号と超音波発振回路7の出力信号とを
混合して両者の信号の差の周波数の信号を発生する。そ
して、ローパスフィルタ9によって所定帯域以下の信号
成分が椴り出され増IIS!器】Oによりて増幅された
後、検波回路11によってAM検波が行なわれる。AM
検妖された信号はコンパレータ12において′Jh準電
圧Vrefと比較される。そして、前述のようにガラス
割れあるいは単体の振動等によってドツプラ効果を生じ
た場合は、検波器11の出力が基準電圧Vr@f よ
りも高くなりコンパレータ12の出力が高レベルとなる
。これにより、フリップフロップ13がセットされその
出力が高レベルとなる。もし、この時端子TIに印加さ
れるシステムセット信号が尚レベルであシ、端子T2に
印加されるドア開閉信号がしばらくの間高レベルすなわ
ちドア開成Mt示しておれば、アンドゲ−ト14の出力
が高レベルとなり、アラーム回路16によつて例えばブ
ザー吟によるアラーム音の発生が行なわれる。但し、端
子T3にアラーム禁止信号が印加されておれば、フリツ
プフロツプ13がリセットされ、かつアラーム回路16
も起動しないからアラーム音は出力されない。
第3図−)および(blは、第1図(a)に示されるセ
ンサ装置の具体的構造を示す、正面図および一面図であ
る。これらの図において、固定反射部材5および可動反
射部材6が取り付けられたシ#7ト4は支持板17によ
りて支持され、超音波発振子1および超音波受傷子2は
これらの支持板】7の間にゴムあるいは軟質プラスチッ
ク材等の防食材18によって支持されている。
ンサ装置の具体的構造を示す、正面図および一面図であ
る。これらの図において、固定反射部材5および可動反
射部材6が取り付けられたシ#7ト4は支持板17によ
りて支持され、超音波発振子1および超音波受傷子2は
これらの支持板】7の間にゴムあるいは軟質プラスチッ
ク材等の防食材18によって支持されている。
上述のような構造を有するセンナ装置20は、例えば第
4図に示すように、自動車の天井部21等に敗り付けら
れる。
4図に示すように、自動車の天井部21等に敗り付けら
れる。
なお、上述においては超音波信号のドツプラ効果を利用
してガラス割れおよびタイヤ盗難等を検出する場合につ
き説明したが、本発明は超音波に限らず、例えば光セン
サを固定および可動反射板あるいはし−へい板を使用し
、元センナの検知信号が例えば車両の傾き罠よって変化
することを利用して同様の検出を行1う場合等にも適用
することが可能である。
してガラス割れおよびタイヤ盗難等を検出する場合につ
き説明したが、本発明は超音波に限らず、例えば光セン
サを固定および可動反射板あるいはし−へい板を使用し
、元センナの検知信号が例えば車両の傾き罠よって変化
することを利用して同様の検出を行1う場合等にも適用
することが可能である。
C発明の効果)
以上のように、本発明によれば、簡単な構造により、ガ
ラス、割れおよびタイヤ盗難等を単一のセンサ装置で検
出することが可能となり、低価格かつ信頼性の高いセン
サ装置が実現される。
ラス、割れおよびタイヤ盗難等を単一のセンサ装置で検
出することが可能となり、低価格かつ信頼性の高いセン
サ装置が実現される。
第1図−)は本発明の】実厖例に係わるセ/す装置の七
ンサ部分の構造を示す斜視図、第1図(blは第1図(
alのセ/す装置の動作を示す説明図、第2図は本発明
の15A施例に係わるセンサ装置の回路構成を示すブロ
ック回路図、第3図(mlおよび(b)はそれぞれ第1
図(a)のセンナ部の具体的構造を示す正面図およびl
l11面図、そして第4図は第3図fa)および缶)に
示すセンナ部の取υ付は成因を示す説明図である。
ンサ部分の構造を示す斜視図、第1図(blは第1図(
alのセ/す装置の動作を示す説明図、第2図は本発明
の15A施例に係わるセンサ装置の回路構成を示すブロ
ック回路図、第3図(mlおよび(b)はそれぞれ第1
図(a)のセンナ部の具体的構造を示す正面図およびl
l11面図、そして第4図は第3図fa)および缶)に
示すセンナ部の取υ付は成因を示す説明図である。
Claims (1)
- 超音波送信手段、超音波受信手段、および該超音波送信
手段から該超音波受信手段に到る超音波伝搬経路に挿入
され固定部分と車両の変位に応じて移動する可動部分と
を有する超音波反射手段を具備し、少くともガラス割れ
およびタイヤ盗難を検知可能としたことを特徴とする車
両用センサ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60001409A JPS61161477A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | 車両用センサ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60001409A JPS61161477A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | 車両用センサ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61161477A true JPS61161477A (ja) | 1986-07-22 |
Family
ID=11500688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60001409A Pending JPS61161477A (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | 車両用センサ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61161477A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6478951A (en) * | 1987-09-21 | 1989-03-24 | Hanshin Electrics | Automotive theft preventive device |
| JPH02107550U (ja) * | 1989-02-14 | 1990-08-27 | ||
| JPH02132561U (ja) * | 1989-04-11 | 1990-11-02 | ||
| US5172093A (en) * | 1990-11-22 | 1992-12-15 | Fujitsu Ten Limited | Alarming system |
-
1985
- 1985-01-10 JP JP60001409A patent/JPS61161477A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6478951A (en) * | 1987-09-21 | 1989-03-24 | Hanshin Electrics | Automotive theft preventive device |
| JPH02107550U (ja) * | 1989-02-14 | 1990-08-27 | ||
| JPH02132561U (ja) * | 1989-04-11 | 1990-11-02 | ||
| US5172093A (en) * | 1990-11-22 | 1992-12-15 | Fujitsu Ten Limited | Alarming system |
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