JPS61162032A - 可変焦点カメラの露出制御装置 - Google Patents

可変焦点カメラの露出制御装置

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JPS61162032A
JPS61162032A JP364385A JP364385A JPS61162032A JP S61162032 A JPS61162032 A JP S61162032A JP 364385 A JP364385 A JP 364385A JP 364385 A JP364385 A JP 364385A JP S61162032 A JPS61162032 A JP S61162032A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
exposure
lens
photometric
control device
shutter
Prior art date
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Pending
Application number
JP364385A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshijiro Suzuki
鈴木 喜治郎
Yasushi Hoshino
康 星野
Masamori Makino
牧野 正守
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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Publication date
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Priority to US06/815,879 priority patent/US4724455A/en
Priority to CA000499143A priority patent/CA1267025A/en
Priority to CN86100987A priority patent/CN1023349C/zh
Priority to KR1019860000094A priority patent/KR890001523B1/ko
Priority to AU52178/86A priority patent/AU588564B2/en
Priority to DE8686300177T priority patent/DE3683652D1/de
Priority to EP19860300177 priority patent/EP0189981B1/en
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は可変焦点レンズを備えたカメラの露出制御装置
の改良に関するものである。
〔従来の技術〕
可変焦点レンズは一般にレンズ系を移動させ、あるいは
レンズ系の移動と共にレンズ系を挿脱し、撮影レンズの
焦点距離fを変更するようにしたものである。一方公知
のように射出瞳の位置が主点と一致するレンズでは射出
瞳の径りとすればD/f = 1/F の関係にあって、FはFナンバーとなっている。
このことは一般に絞りを内蔵した可変焦点レンズでは、
短焦点の焦点距離f (W)と長焦点の焦点距離f (
T)とでは、同−絞り径でもFナンバーが相違すること
を示している。シャ、り羽根を絞り位置において絞りを
兼ねて露光を行うようにしたカメラでは、同一シャッタ
条件で露光を行ってもフィルム面上への露光量はf (
W)とf (T)とでは相違することとなる。第6図は
これを図示したもので、電磁駆動プログラムシャッタに
より同一シャッタ条件(開光時間)で露光を行った際に
Fナンバーが異なるためにフィルム面上での露光量が相
違することを示している。
従来の可変焦点レンズを備えたカメラでは、撮影レンズ
の焦点距離の変動に伴う絞り値の変化に応じて、AE受
光部の前面に絞り等を設けてこれを変更し、補正を行う
ことがなされてきた。このことはカメラの構造を複雑に
するものであった。
また被写体輝度に対するシャッタ秒時をメモリしこれに
基づいてAE露光を行うようにした可変焦点カメラにあ
っては、f (W)、f (T)又はこれ以外の焦点距
離に対する個々のテーブルをメモリし、焦点距離に応じ
て当該テーブルを呼び出してAE露−光を行う必要があ
った。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は、可変焦点カメラにおいて、複雑な機構を必要
とせず、膨大なメモリをストアすることなくAEI!光
な行うことのできる可変焦点カメラの露出制御装置を提
供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は上記目的を達成しようとするもので、それは焦
点距離を変えることにより絞り値が変わる可変焦点カメ
ラの露出制御装置において、焦点距離の切換えに伴って
露出制御装置に内蔵した測光値対シャッタ秒時の対応関
係のテーブル上の測光値をシフトさせるようにしたこと
を特徴とする可変焦点カメラの露出制御装置により達成
される。
〔実施例〕
第1図は可変焦点カメラの1実施例として、2焦点カメ
ラを示すもので、第1図(a)はレンズ鏡胴11をカメ
ラ側に押込んで短焦点f (W)とした状a′f−示し
、第1図中)はレンズ鏡胴11をカメラから引出して長
焦点f (T)とした状態を示し、10はフィルム面を
示している。
撮影レンズはレンズ系12と、挿脱可能のレンズ系13
とがあり、レンズ鏡胴11に取付け゛られ、レンズ鏡胴
11を押込んだ時はレンズ系13は光路外に退避して短
焦点レンズf (W)を形成し、レンズ鏡胴11を引出
した時はレンズ系13は光路上にあってレンズ系12と
合成して長焦点レンズf (T)を形成する。またレン
ズ系12内には絞りを兼ねたシャッタ装置14が設けら
れている。
レンズ鏡N@11はガイド部材15に沿い光軸上を前後
する。ガイド部材15にはマイクロスイッチS(WχS
 (T)が設けられていて、短焦点レンズf (W)位
置ではマイクロスイッチS (W)が、長焦点レンズf
 (T)位置ではマイクロスイッチS (T)がそれぞ
れONする。レンズの開放Fナンバーは短焦点レンズr
 (w)でF’:3.3、長焦点レンズf (T)でF
’:5.8となっていて、Ev値で表示すると1%EV
の差異がある。
第2図は本発明に用いる測光回路の1例を示したもので
、受光素子であるCdSを被写体に対置させ、コンデン
サC1をクリアしたのち、コンデンサCIが一定電圧V
Cまで充電される充電時間TLSを測定することにより
、被写体輝度を検知するようにしたものである0 第3図は第2図に示した各部での出力・電圧を示したも
ので、レリーズ釦の81押しによってAEOIに信号を
パルス出力し、コンデンサC1をクリアして充電を開始
し、コンデンサC1での電圧が一定電圧VCとなったと
き、比較器CPによって信号AEIが反転するようにし
たもので、反転するまでの時間TLSを測定する。
第1表は測光時間TL8とこれに対応するl5O100
におけるLV値と区分けされた測光ゾーンAETとの関
係の1例を表示したもので、カッコ内の(差)で表わし
たΔTLSはそれぞれのレンヴa!g−云l、アいスー 第  1  表  、(単位ms ) 第2表は測光ゾーンAE−Tに対応する短焦点f (W
)についてのシャ、り秒時TAEの1例を示したもので
、表示されたシャッタ秒時TAEはI S 011度1
00フイルムについてのシャフタ秒時を示している。第
2表に示す測光ゾーンAET対シャ、り秒時TABの関
係を示すテーブルが第4図における記憶手段5に格納さ
れている。
第  2  表  (単位ms ) ここで、上記の表から明らかなように、測光ゾーンAE
Tはアペックス表示に従って区分けを行ったもので、%
EVステップとなっている。一般に露出値EVは、被写
体輝度I、v sフィルムのISO感度Sv  として
アペックス指数で示すと、EV = LV + 3v の関係にあるが、本発明者はこれにレンズの実効絞り値
を示す指数f (W)、f (T)の情報も加えてEv
 = Lv + Sv + Fv とし、3AEv  をもって工段階としたアペックス関
係式を設けた。本実施例では、レンズの開放Fナンバー
はf (W)についてF : 3.3 、f (T)に
ついてF : 5.8 で、EV値で5/3 EVの差
異があるところから、Fv (W) = 0とすればF
v (T)= 5となり、Ev (W)= Lv + 
Sv + 0   (f (W) (7)場合)Ev(
T)=Lv+Sv+5   (f(T)の場合)となる
。従って焦点距離の切換えに伴って露出制御装置に内蔵
した測光値対シャッタ秒時のテーブルを、本実施例にお
いては5段階シフトさせることで、膨大なメモリをスト
アすることなく可変焦点カメラでAE露光を行うことを
可能としたものである。
第4図は本発明の基本ブロック図を示したもので、露出
制御装置はカメラ内に設けたIC等による制御手段lに
より制御される。上記の測光手段2による被写体輝度情
報は制御手段1へ出力される。情報手段3は装填された
フィルムのISO感度情報を出力するもので、DX方式
のフィルムに対応した、カメラにあっては、’I S 
O感度情報は装填すれたフィルムマガジンより自動的に
読取られて、制御手段lに出力される。
シャ、り部4はシャッタ閉の状態から制御手段1からの
指令によって全開に向けて開口が漸開し、制御手段1か
らのシャッタ閉信号によって閉動作に移行する絞りを兼
ねたシャッタ装置である。
制御手段1は測光手段2よりの区分けされた被写体輝度
情報と、情報手段3からのISO感度情報と、前記のf
 (W) 、f (T)のいずれの焦点レンズ状態で撮
影されるかを示すスイッチS (W)、S (T)情報
に基づいてシャッタ部4ヘシャッタ開指示からシャフタ
閉指示までのシャッタ秒時が指示される。このために、
制御手段1は第2表に示すテーブルを記憶した記憶手段
5を有している。
実施例の2焦点カメラにあっては、f(′w)に対応し
たテーブルとf (T)に対応したテーブルとを有して
いることが本来は必要となる。本発明はいたずらにメモ
リ量が多くなることを排除し、f (W)又はf (T
)の一方に対応するテーブルのみを記憶しておくことで
充分としたもので、第3表にはレンズf (W)に対し
てのISO感度と輝度情報を基準としてのシャッタ秒時
をテーブルとして示している。このテーブルはEV8〜
17に亘るものであるが、第3表にはその一部を示して
いる。表中カッコ内に示しているのは前記の%EV対応
でのアペックス方式での区分はゾーンを示している。
以下余゛白 第 3 表(単位ms) 撮影レンズがf (W)の条件では第2表によってシャ
ッタ秒時が決められて露出がなされる。今撮影レンズを
f (T)に切換えると、本実施例では工%バ 相当だ
けレンズは暗くなる。#!3表に示すようにISO感度
は34 E V間隔でシフトするように制御手段内のプ
ログラムが設定されているので、実際に用いられている
フィルムのISO感度に対して5段階分だけISO感度
を低い方向にシフトさせ、このISO感度に対するシャ
ッタ秒時を読み取って露出を行うようにすることが可能
である。いまISO感度200のフィルムを用いてf 
(W)のレンズ状態で撮影なしていた場合は、レンスヲ
f(T)ニ切換エルコトで、l5Orr!A度64ノフ
ィルムでの撮影にシフトさせてシャッタ秒時をらないで
、第2表に示すテーブルによるときは、測光ゾーンを5
段階増やす方向にシフトしてもよい。
同様のことは測距情報に基づいてストロボ撮影を行う際
にも適応される。第4図に示した測距手段6によって測
距がなされ被写体までの距離は15のAFFゾーン区分
けされる。測光ゾーン対シャ2夕秒時の対応関係を上記
のようにrsoW!A度指数、レンズの実効絞り指数、
測距情報指数に対応した第4表に示すテーブルのISO
ゾーン、AFゾーン対ラシャり秒時の対応関係のシフト
は制御手段内に収納されているプログラムに従って行わ
れる。これについては後に説明する。
第 4 表(単位ms ) 第4表によりAFFゾーンISO感度に対するストロボ
発光タイミングが選択され、シャッタ部    □4は
シャッタの開口指示があってからテーブル表示の秒時ま
で開口を続け、この時点でストロボ部7は発光を行い、
シャ、りは閉口に向う。
例えばf (W)レンズでl50g度400のフィルム
を用い、AFFゾーンの距離にある被写体に対しては5
.62 msのストロボ発光タイミングをもって発光・
撮影がなされる。いま同じ被写体に対して撮影レンズの
焦点距離をf (T)に切換えたときは、ISO感度ゾ
ーンは5段階にあたるl50g度125にシフトさせた
10.06 msのストロボ発光タイミングに切換えら
れる。
また日中シンクロを可能とするプログラムによるストロ
ボ撮影においても本発明は可能である。
この場合は第3表と第4表に従った演算を行うものでは
あるが、この場合小絞り優先方式が採用される。即ち、
測光手段2により決る第3表のシャッタ秒時と、測距手
段6により決る第4表のストロボ発光タイミングとを較
べ、秒時の少ない方を優先して露光を行い、この秒時に
おいてストロボ発光とシャッタ閉動作とを同時に行うよ
うにする。
この場合も撮影レンズをf 、(W)からf (T)に
切換える時は、開放絞り値の相違相当分だけフィルムの
ISO感度ゾーンを第3表、第4表に従ってシフトさせ
ればよい。
なお上記実施例は2焦点カメラについて述べたが、多焦
点カメラについて、その開放絞り値の変化に応じた測光
値対シャ、り秒時の対応関係の感度テーブルをシフトさ
せることで、撮影レンズの焦点距離の変化に関係なく適
正な露出がなされる。
第5図に本発明による2焦点カメラの露出フローチャー
トの一実施例を示したもので、レリーズ釦の第1段スイ
ッチS1のONによってRAMをクリアし、まず装填し
たフィルムのISO感度を読み込む。ISO感度がI 
S 0100又はそれ以下の時は測光ゾーン値AETは
MAXZ7にセットされる。またそれより高いISO感
度のときは、測光ゾーン値AETはMAX34にセット
される。ついで制御回路は第1図のAEOTtOFFと
してコンデンサC1の充電を開始し、積分をスタートさ
せる。
まず測光ゾーン値AET 1によって0.92 ms 
 に時間セットがなされる。0.92 ms  後AE
Iが反転していない時は、測光ゾーン値AETに+1を
加え、△TLSとして0.13 ms  を付加して0
.13 ms後AEIが反転していないか見に行き、A
EIが反転していない時は測光ゾーン値AETに更に+
1を加えていく。
もし例えば測光ゾーン値AET5においてAEIが反転
していれば、AET5がセットされる。
又もし引続きAEIが反転しない時は測光ゾーン値AE
T  MAX (本実施例ではISO感度100以下の
フィルム時にはγ、それ以上では34)まで繰返す。
ついでSL情報を入れる。短焦点S (W) ON時に
は5L=0で$5L=0のフラグをだす。また長焦点S
 (T) ON時には5L=1で$5L=1をだし、測
光ゾーンRAM″AET”を本実施例では+5シフトす
る。ここで2焦点レンズの切替えがテーブルのシフトに
よって、同じRA Mテーブルで処理されることとなる
ついで装填フィルムのISO感度ゾーンRAM”ISO
” (第3表参照)から6を差引いたものを測光ゾーン
RAM”AET”から差引くことで、ISO感度100
を基準とした感度ゾーンシフトを行う。このシフトした
測光ゾーンRAM”AET”が0”より小さなときは、
テーブルから外れるので0”として処理を行う。以上の
処理で、自然光撮影の場合におけるISO感度情報、レ
ンズ情報を加味した測光ゾーンAETがセットされる。
次にPOP情報の処理を行う。ストロボ撮影がなされる
ようにストロボスイッチが0N(SPOP=1)の時は
ストロボ撮影モード(52rSPOF=1)となって低
輝度警告は点灯しない。(OLED←0) AE撮影モード(SPOF=O)では、測光ゾーンRA
M″’AET″が27(EV8でのシャ、り秒時)相当
以上の時には測光を打切って低輝度警告を行う (、m
LED←1) また測光ゾーンRAM”AET”が24(EV9でのシ
ャッタ秒時)相当以上の時でも、撮影レンズがf (T
)の状態にある時(O8L=1)の時は同じく低輝度警
告を行う。($LED +−1)このような状態でシャ
、り釦の第2段スイッチS2がONすることにより、上
述のステップでセットされた測光ゾーンに従って、記憶
手段5に格納された第2表のテーブルに従ってシャッタ
秒時TAEで適正露光がなされる。S2スイツチがON
しない時は前記のフローを繰返す。
また上記実施例ではf (W)とf (T)の開放絞り
値について1%EVの差異、テーブルについて%EV刻
みのステップとしたが、テーブルはこのようなシフトし
得るようなISO感度ゾーン及び測光ゾーンのステップ
刻みとすることが適当である。
〔発明の効果〕
本発明により、開放絞り値が変化するような可変焦点カ
メラにおいても、その記憶手段はいたずらに多くのテー
ブルを記憶する必要がなく、シかもいずれのレンズ条件
においても適正な露光がなされることとなった0
【図面の簡単な説明】
第1図は2焦点カメラでの短焦点と長焦点との2つの状
況を(a)図及びの)図に示す。 第2図は本発明に用いられる測光手段の1例を示す。 第3図は第2図の各端子での入力及び出力状況を示す。 第4図は本発明の基本プロ、り図を示す。 第5図は本発明によるフローチャートを示す。 第6図は2焦点カメラでの露光量差を示した図。 1・・・制御手段     2・・・測光手段3・・・
情報手段     4・・・シャフタ部5・・・記憶手
段     6・・・測距手段7・・・ストロボ部 S (′W) 、 S (T)・・・スイッチ出願人 
小西六写真工業株式会社 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 焦点距離を変えることにより絞り値が変わる可変焦点カ
    メラの露出制御装置において、焦点距離の切換えに伴っ
    て露出制御装置に内蔵した測光値対シャッタ秒時の対応
    関係のテーブル上の測光値をシフトさせるようにしたこ
    とを特徴とする可変焦点カメラの露出制御装置。
JP364385A 1985-01-11 1985-01-11 可変焦点カメラの露出制御装置 Pending JPS61162032A (ja)

Priority Applications (8)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP364385A JPS61162032A (ja) 1985-01-11 1985-01-11 可変焦点カメラの露出制御装置
US06/815,879 US4724455A (en) 1985-01-11 1986-01-03 Exposure controlling means for a variable focus type camera
CA000499143A CA1267025A (en) 1985-01-11 1986-01-07 Exposure controlling means for a variable focus type camera
CN86100987A CN1023349C (zh) 1985-01-11 1986-01-08 变焦型相机的曝光控制装置
KR1019860000094A KR890001523B1 (ko) 1985-01-11 1986-01-10 가변 초점형 카메라의 노출 제어수단
AU52178/86A AU588564B2 (en) 1985-01-11 1986-01-10 Exposure controlling means for a variable focus type camera
DE8686300177T DE3683652D1 (de) 1985-01-11 1986-01-13 Belichtungssteuerungsvorrichtung fuer eine kamera mit variabelem brennpunkt.
EP19860300177 EP0189981B1 (en) 1985-01-11 1986-01-13 Exposure controlling means for a variable focus type camera

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JPS61162032A true JPS61162032A (ja) 1986-07-22

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ID=11563159

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KR (1) KR890001523B1 (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR860006047A (ko) 1986-08-16

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