JPS61162576A - 防食テ−プ - Google Patents
防食テ−プInfo
- Publication number
- JPS61162576A JPS61162576A JP60003768A JP376885A JPS61162576A JP S61162576 A JPS61162576 A JP S61162576A JP 60003768 A JP60003768 A JP 60003768A JP 376885 A JP376885 A JP 376885A JP S61162576 A JPS61162576 A JP S61162576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- termite
- electric wires
- cables
- properties
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L58/00—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation
- F16L58/02—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings
- F16L58/16—Protection of pipes or pipe fittings against corrosion or incrustation by means of internal or external coatings the coating being in the form of a bandage
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、防蟻性を有する防食テープに関するものであ
る。
る。
(発明の背景)
防食テープは、例えばプラスチックパイプ拳電線・ケー
ブル或はこれらの接続部、端末部に、修理、保護などを
目的として巻回される。ところが、これらが地中に埋設
された場合、白蟻による食害が発生し、例えば電線、ケ
ーブルの場合、突然、通電、通信が不能になることがあ
る。従って防食テープも、埋設されるプラスチックパイ
プ、電線・ケーブル等と同様、防蟻性を有するものでな
ければならない場合がある。
ブル或はこれらの接続部、端末部に、修理、保護などを
目的として巻回される。ところが、これらが地中に埋設
された場合、白蟻による食害が発生し、例えば電線、ケ
ーブルの場合、突然、通電、通信が不能になることがあ
る。従って防食テープも、埋設されるプラスチックパイ
プ、電線・ケーブル等と同様、防蟻性を有するものでな
ければならない場合がある。
電線・ケーブルの防蟻方法は、白蟻の種類、環境等で若
干の差はあるものの、基本的には(イ)電線・ケーブル
そのものに防蟻性を付与する、及び、(ロ)電線・ケー
ブルの布設周辺に防蟻性を付与する、02つに大別でき
る。
干の差はあるものの、基本的には(イ)電線・ケーブル
そのものに防蟻性を付与する、及び、(ロ)電線・ケー
ブルの布設周辺に防蟻性を付与する、02つに大別でき
る。
即ち、(イ)の方法では、電線・ケーブルの構造や材料
に工夫を凝らしたり、防蟻剤を配合した層を設けたり、
防蟻剤を塗布するといった方法があげられ、(@の方法
では、布設ルートの土壌に防蟻処理を施すといった方法
があげられる。
に工夫を凝らしたり、防蟻剤を配合した層を設けたり、
防蟻剤を塗布するといった方法があげられ、(@の方法
では、布設ルートの土壌に防蟻処理を施すといった方法
があげられる。
これらの方法のうち、従来は電線・ケーブルの加工及び
主としてコストの点から、電線・ケーブルのシース材料
に防蟻剤を配合する方法が最も一般的に採用されていた
。特にアルドリン、ディルドリン、エンドリン等のいわ
ゆるドリン系薬剤が主として使用されていたが、人畜に
対して有害で環境汚染の原因となることが明らかとなり
、現在使用禁止となっている(昭和56年10月2日、
政令第308 号)。
主としてコストの点から、電線・ケーブルのシース材料
に防蟻剤を配合する方法が最も一般的に採用されていた
。特にアルドリン、ディルドリン、エンドリン等のいわ
ゆるドリン系薬剤が主として使用されていたが、人畜に
対して有害で環境汚染の原因となることが明らかとなり
、現在使用禁止となっている(昭和56年10月2日、
政令第308 号)。
従って、現在は、薬剤の使用に代って、構造設計、材料
設計の点からの対応が多くなってきた。
設計の点からの対応が多くなってきた。
即ち、ケーブル自体を金属シースで保護する又はケーブ
ルシース上に例えばナイロンなどの被覆層を追加する等
の方法が採用されはじめている。
ルシース上に例えばナイロンなどの被覆層を追加する等
の方法が採用されはじめている。
所が、電線・ケーブルの接続部は上記いずれのケーブル
構造のものであっても、必ず、独立に防蟻処理が必要で
ある。即ち、ケーブル接続部は、通常、鉛テープ等を施
しており、かなり防蟻性が高いが万全ではない。そこで
ケーブル接続部の最外袋に防蟻剤を配合した防食テープ
を施すことは、防蟻性をより完全にするために有効であ
る。
構造のものであっても、必ず、独立に防蟻処理が必要で
ある。即ち、ケーブル接続部は、通常、鉛テープ等を施
しており、かなり防蟻性が高いが万全ではない。そこで
ケーブル接続部の最外袋に防蟻剤を配合した防食テープ
を施すことは、防蟻性をより完全にするために有効であ
る。
防蟻性を有する防食テープに利用できるゴム又はプラス
チック組成物として、ヒイキアスナロ材の抽出物を配合
したプラスチック(実公昭52−34623号公報)、
クレオソート油を10重量%以上配合したプラスチック
(特公昭57−30787号公報)、ポリエステル系可
塑剤(分子量3000以上)を配合したpVC(特公昭
55−8 s 10号公報)HOOHXはBr YはC1〜C4のアルキリブ ン基 又は、 で示される化合物1種又は2種以上5〜50重量部を含
有させた樹脂組成物(実開昭57−140016号公報
)、フェニトロチオン又はホキシム又はクロルピリホス
とオクチル酸亜鉛又はパーサティク酸亜鉛等を混入した
PVC(特開昭58−25012号公報又は特開昭58
−142927 号公報、特開昭58−169810号
公報)等が知られている。
チック組成物として、ヒイキアスナロ材の抽出物を配合
したプラスチック(実公昭52−34623号公報)、
クレオソート油を10重量%以上配合したプラスチック
(特公昭57−30787号公報)、ポリエステル系可
塑剤(分子量3000以上)を配合したpVC(特公昭
55−8 s 10号公報)HOOHXはBr YはC1〜C4のアルキリブ ン基 又は、 で示される化合物1種又は2種以上5〜50重量部を含
有させた樹脂組成物(実開昭57−140016号公報
)、フェニトロチオン又はホキシム又はクロルピリホス
とオクチル酸亜鉛又はパーサティク酸亜鉛等を混入した
PVC(特開昭58−25012号公報又は特開昭58
−142927 号公報、特開昭58−169810号
公報)等が知られている。
電線・ケーブルの接続部用の防食テープを例にとれば、
そこに配合される防蟻剤は、電線・ケーブルが長期間使
用される為、当然のことなから防蟻効力持続性に優れて
いなければならない。
そこに配合される防蟻剤は、電線・ケーブルが長期間使
用される為、当然のことなから防蟻効力持続性に優れて
いなければならない。
特に材料の混合工程或はテープ加工工程における揮散が
極く少なく、具体的には160〜220°C程度の温度
で数分間〜1時間程度の条件においても熱安定性を有す
ることが望ましい。成形後もブルーミング等の生じない
ものが望ましい。また、ケーブル接続部に巻回された後
、材料の機械的特性、電気的特性その他の基材の特性が
損われることは当然のことながら望ましくない。
極く少なく、具体的には160〜220°C程度の温度
で数分間〜1時間程度の条件においても熱安定性を有す
ることが望ましい。成形後もブルーミング等の生じない
ものが望ましい。また、ケーブル接続部に巻回された後
、材料の機械的特性、電気的特性その他の基材の特性が
損われることは当然のことながら望ましくない。
しかし乍ら、上記諸特性を満し、しかも防蟻効果にも優
れた防蟻剤を配合した防食テープはなかった。
れた防蟻剤を配合した防食テープはなかった。
(発明の開示)
本発明者らは、種々研究の結果、防蟻効果に優れ、特に
高温時における熱分解性が低い特定の有機リノ剤を、電
線・ケーブル用ジヨイント材料に広く使用されているP
VCに配合した場合、ブルーミング等を生じないことを
見出し、この知見に基づいて本発明である防蟻性を有す
る防食テープを完成した。即ち、本発明はゴム又はプラ
スチックに、ビス、・(2,3,3,3−テトラクロロ
プロピル)エーテルを有効成分として含有してなること
を特徴とする防食テープである。
高温時における熱分解性が低い特定の有機リノ剤を、電
線・ケーブル用ジヨイント材料に広く使用されているP
VCに配合した場合、ブルーミング等を生じないことを
見出し、この知見に基づいて本発明である防蟻性を有す
る防食テープを完成した。即ち、本発明はゴム又はプラ
スチックに、ビス、・(2,3,3,3−テトラクロロ
プロピル)エーテルを有効成分として含有してなること
を特徴とする防食テープである。
冑、本発明に係るビス・(2,3,3,3−テトラクロ
ロプロピル)エーテル(以下本化合物と称す)としてB
ASF社製商品名S−421がある。
ロプロピル)エーテル(以下本化合物と称す)としてB
ASF社製商品名S−421がある。
本発明においては、本化合物をゴム又はプラスチックに
通常0,01〜10 重量%、好ましくは0.05〜
5重量%含有させる。
通常0,01〜10 重量%、好ましくは0.05〜
5重量%含有させる。
本発明において、テープ材料のベーストfxるゴム又は
プラスチックとして、例えばポリエチレン、エチレン−
α−オレフィン共重合体などのポリオレフィンに、エチ
レン−酢酸ビニル共重合体、或は塩素化ポリオレフィン
を配合した組成物、又は塩化ビニル樹脂(PVC)が使
用される。その他、ブチルゴム、天然ゴム、EPゴム、
NBR等のゴムが使用される。
プラスチックとして、例えばポリエチレン、エチレン−
α−オレフィン共重合体などのポリオレフィンに、エチ
レン−酢酸ビニル共重合体、或は塩素化ポリオレフィン
を配合した組成物、又は塩化ビニル樹脂(PVC)が使
用される。その他、ブチルゴム、天然ゴム、EPゴム、
NBR等のゴムが使用される。
本化合物分上記ゴム又はプラスチックに混合すル方法は
、従来の混合方法(カレンダーロール、バンバリーなど
による混合)をそのまま採用することができる。
、従来の混合方法(カレンダーロール、バンバリーなど
による混合)をそのまま採用することができる。
本化合物をテープ材料に配合して成る本発明の防食テー
プが、他の防蟻剤を使用したものに比較して、防蟻効力
はもちろんのこと、電線・ケーブル用に必要な電気的性
質等にも優れていることを以下の実験により示す。
プが、他の防蟻剤を使用したものに比較して、防蟻効力
はもちろんのこと、電線・ケーブル用に必要な電気的性
質等にも優れていることを以下の実験により示す。
第 1 表
番号 名 称 分 子 式4 ビス・(2
,3,3,3−テトラクロロプロピル)エーテル(本化
合物) CICIHHClCl 第1表の薬剤そのものの防蟻性について、下記の殺蟻効
力試験を行ない、第2表に示す結果を得た。
,3,3,3−テトラクロロプロピル)エーテル(本化
合物) CICIHHClCl 第1表の薬剤そのものの防蟻性について、下記の殺蟻効
力試験を行ない、第2表に示す結果を得た。
殺蟻効力試験(ノックダウン試験)
(イ)希釈溶剤:アセトン 薬剤濃度を0.1%及び1
%とした。
%とした。
(ロ)供試白蟻:イエシロアリ 職蟻
(ハ)試験方法:日本しろあり対策協会指定の方法に準
じ、24時間後の死生率(25 ’C)を以って、薬剤の殺蟻性を評 価した。
じ、24時間後の死生率(25 ’C)を以って、薬剤の殺蟻性を評 価した。
(単位:24時間後の死生率%)
(試験シート)
pVC(重合度:約1100〜1300) 100
部可塑剤(フタル酸エステル) 50部充填
剤(重質炭酸カルシウム) 30部安定剤(
三塩基性硫酸鉛) 5部よりなるPVC
コンパウンドに第1表&ζ示す防蟻剤を可塑剤と共に混
入し、160°Cで約10分間ロールにて混合し、1印
厚シート状に取り出し、更に160°Cで予熱10分、
加圧10分のプレス加工を施し、防蟻剤3%添加の13
anX17anサンプルシートを得た。この1mm厚P
VCシートを30mm角の松の辺材の上に被覆し、重な
り部及び端末部は金属テープ付粘着テープで完全にシー
ルし、フィールドテストに供した。フィールドテストは
3年間行ない、第3表に示す結果を得た。
部可塑剤(フタル酸エステル) 50部充填
剤(重質炭酸カルシウム) 30部安定剤(
三塩基性硫酸鉛) 5部よりなるPVC
コンパウンドに第1表&ζ示す防蟻剤を可塑剤と共に混
入し、160°Cで約10分間ロールにて混合し、1印
厚シート状に取り出し、更に160°Cで予熱10分、
加圧10分のプレス加工を施し、防蟻剤3%添加の13
anX17anサンプルシートを得た。この1mm厚P
VCシートを30mm角の松の辺材の上に被覆し、重な
り部及び端末部は金属テープ付粘着テープで完全にシー
ルし、フィールドテストに供した。フィールドテストは
3年間行ない、第3表に示す結果を得た。
又、同様にして得たPVCシートの電気特性(絶縁抵抗
)を第4表に示す。
)を第4表に示す。
第 4 表
先ず、第3表から分ることは、プロチオホスは薬剤その
ものとしては防蟻性、殺蟻性は充分であるが、フィール
ドテストでは3%添加したPVCシートでも1工厚が貫
通されてしまった。従って電線・ケーブル用被覆物に混
入しても防蟻効果は期待できない。
ものとしては防蟻性、殺蟻性は充分であるが、フィール
ドテストでは3%添加したPVCシートでも1工厚が貫
通されてしまった。従って電線・ケーブル用被覆物に混
入しても防蟻効果は期待できない。
クロルピリホスは、第4表に示す様に、3%添加PVC
シートの絶縁抵抗値が無添加品の約l/1433に低下
してしまい(3桁以上の低下)、電線・ケーブルの防食
材料として不適である。
シートの絶縁抵抗値が無添加品の約l/1433に低下
してしまい(3桁以上の低下)、電線・ケーブルの防食
材料として不適である。
この点、本化合物及びフェニトロチオンは、0〜2桁台
の低下に止まり、電線・ケーブル用防食材料として一般
に必要とされる1012Ω軸は保つことができる。
の低下に止まり、電線・ケーブル用防食材料として一般
に必要とされる1012Ω軸は保つことができる。
(テープ加工試験)
試験シートと同様の配合のPVCコンパウンドを防食テ
ープ材料としてカレンダー加工し、防食テープ(厚:1
.Omm)を得た。この防食テープより適当量のサンプ
ルを採取し、PVC材料中の添加防蟻剤の残量を定量し
た。この結果は第5表に示す通りである。
ープ材料としてカレンダー加工し、防食テープ(厚:1
.Omm)を得た。この防食テープより適当量のサンプ
ルを採取し、PVC材料中の添加防蟻剤の残量を定量し
た。この結果は第5表に示す通りである。
第 5 表
(単位:残存率%)
第5表に示す様に、フェニトロチオンは、その添加量の
殆どが分解、揮散してしまい実用的でをいことが分る。
殆どが分解、揮散してしまい実用的でをいことが分る。
もっともカレンダー加工時の材料温度を極力低下させる
ことにより、その残存率の向上はある程度期待できるが
、その為にはカレンダー加工機での発熱を抑える必要が
あることから、カレンダーロール回転数を低下せざるを
得す、カレンダー速度の低下を来し、カレンダー加工時
間の増加、即ち、カレンダー加工費用の増大は避けられ
ない。他方、本化合物を添加したpvc コンパウン
ドは、その殆どが残存しており、この点からも極めて有
効な防蟻剤であることが分る。
ことにより、その残存率の向上はある程度期待できるが
、その為にはカレンダー加工機での発熱を抑える必要が
あることから、カレンダーロール回転数を低下せざるを
得す、カレンダー速度の低下を来し、カレンダー加工時
間の増加、即ち、カレンダー加工費用の増大は避けられ
ない。他方、本化合物を添加したpvc コンパウン
ドは、その殆どが残存しており、この点からも極めて有
効な防蟻剤であることが分る。
本化合物は、成形後も防食テープ表面からブルーミング
が生ずることがない。
が生ずることがない。
以上、本化合物に有効成分として含有する本発明の防食
テープは、防蟻効果に優れているばかりでなく、カレン
ダー加工時においても防蟻剤の揮散および分解が極めて
少ないものである。
テープは、防蟻効果に優れているばかりでなく、カレン
ダー加工時においても防蟻剤の揮散および分解が極めて
少ないものである。
Claims (1)
- (1)テープ材料のゴム又はプラスチックに、ビス・(
2,3,3,3−テトラクロロプロピル)エーテルを有
効成分として含有してなることを特徴とする防食テープ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60003768A JPS61162576A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | 防食テ−プ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60003768A JPS61162576A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | 防食テ−プ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61162576A true JPS61162576A (ja) | 1986-07-23 |
Family
ID=11566345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60003768A Pending JPS61162576A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | 防食テ−プ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61162576A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4942683U (ja) * | 1972-07-17 | 1974-04-15 | ||
| JPS5462323A (en) * | 1977-10-11 | 1979-05-19 | Wellcome Found | Nematocide composition |
| JPS5528746U (ja) * | 1978-08-15 | 1980-02-25 | ||
| JPS5896008A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-07 | Earth Chem Corp Ltd | ダニ忌避剤組成物 |
-
1985
- 1985-01-11 JP JP60003768A patent/JPS61162576A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4942683U (ja) * | 1972-07-17 | 1974-04-15 | ||
| JPS5462323A (en) * | 1977-10-11 | 1979-05-19 | Wellcome Found | Nematocide composition |
| JPS5528746U (ja) * | 1978-08-15 | 1980-02-25 | ||
| JPS5896008A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-07 | Earth Chem Corp Ltd | ダニ忌避剤組成物 |
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