JPS61163710A - スピ−カ装置 - Google Patents
スピ−カ装置Info
- Publication number
- JPS61163710A JPS61163710A JP60005167A JP516785A JPS61163710A JP S61163710 A JPS61163710 A JP S61163710A JP 60005167 A JP60005167 A JP 60005167A JP 516785 A JP516785 A JP 516785A JP S61163710 A JPS61163710 A JP S61163710A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- amplifier
- input signal
- power amplifier
- tweeter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はパワーアンプを内蔵したスピーカ装置に関する
ものである。
ものである。
従来の技術
近年、スピーカ装置の小形高性能のためスピーカ装置に
パワーアンプ等の電子回路を内廠したものが、多く見ら
れるようになってきた。
パワーアンプ等の電子回路を内廠したものが、多く見ら
れるようになってきた。
以下図面を参照しながら、上述した従来のスピーカ装置
の一例について説明する。
の一例について説明する。
第2図は従来の2ウエイのマルチアンプ内蔵のスピーカ
装置のブロック図である。1はノくツファアンプ、2は
バイパスフィルり、3はノくワーICjを用いたパワー
アンプで2つのパワーアンプ3&。
装置のブロック図である。1はノくツファアンプ、2は
バイパスフィルり、3はノくワーICjを用いたパワー
アンプで2つのパワーアンプ3&。
3bからなる。4はツイータ、6はローノくスフィルタ
、6はウーハである。
、6はウーハである。
以上のように構成されたスピーカ装置について。
以下その動作について説明する。
まずバッファアンプ1を通った入力信号はバイパスフィ
ルタ2とローパスフィルタ6に加えられる。バイパスフ
ィyり2を通った入力信号はパワーアンプa&を経てツ
イータ4に出力される。ローパスフィルり6を通った入
力信号ハハ゛ワーアンデ3bを経てウーハ6に出力され
る。
ルタ2とローパスフィルタ6に加えられる。バイパスフ
ィyり2を通った入力信号はパワーアンプa&を経てツ
イータ4に出力される。ローパスフィルり6を通った入
力信号ハハ゛ワーアンデ3bを経てウーハ6に出力され
る。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、ツイータ4の音圧
がウーハ6d音圧よりも高い場合においてもパワーアン
プ3&とパワーアンプ3bが崗じパヮーエCiのパッケ
ージの中にあり同じ電源を使用するためツイータ用のパ
ワーアンプ3&とウーハ用のパワーアンプ3bの出力が
同じになってしまいツイータ用のパワーアンプ3aに不
必要なパワーが出てしまい必要以上の放熱設計をしなけ
れはならないという問題点を有していた。
がウーハ6d音圧よりも高い場合においてもパワーアン
プ3&とパワーアンプ3bが崗じパヮーエCiのパッケ
ージの中にあり同じ電源を使用するためツイータ用のパ
ワーアンプ3&とウーハ用のパワーアンプ3bの出力が
同じになってしまいツイータ用のパワーアンプ3aに不
必要なパワーが出てしまい必要以上の放熱設計をしなけ
れはならないという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、2つのパワーアンプを構成
することが出来るパワーICを用い経済的fx w熱設
計を行ったマルチアンプ内蔵のスピーカ装置を提供する
ものである。
することが出来るパワーICを用い経済的fx w熱設
計を行ったマルチアンプ内蔵のスピーカ装置を提供する
ものである。
問題点を解決するだめの手段
上記間、照点を解決するために本発明のスピーカ装置は
、2つのパワーアンプを構成することが出来るパワーI
Cと、その片方のパワーアンプの入力に入力信号のレベ
ルを制限するリミッタを備えたものである。
、2つのパワーアンプを構成することが出来るパワーI
Cと、その片方のパワーアンプの入力に入力信号のレベ
ルを制限するリミッタを備えたものである。
作用
本発明は上記した構成によってツイータ用のパワーアン
プの入力にツイータとウーハの音圧差に応じたリミッタ
を備えることによシ入力信号を制限してパワーアンプの
出力を制限することにより2つのパワーアンプを構成す
ることが出来るパワーICを用いたマルチアンプ内蔵の
スピーカ装置においても経済的な放熱設計を行うことが
出来ることとなる。
プの入力にツイータとウーハの音圧差に応じたリミッタ
を備えることによシ入力信号を制限してパワーアンプの
出力を制限することにより2つのパワーアンプを構成す
ることが出来るパワーICを用いたマルチアンプ内蔵の
スピーカ装置においても経済的な放熱設計を行うことが
出来ることとなる。
実施例
以下本発明の一実施例のスピーカ装置について図面を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例におけるスピーカ装置のブロッ
ク図を示すものである。第1図において、1はバッファ
アンプ、2はバイパスフィルり、3ハハワーICを用い
たパワーアンプで2つのパワーアンプ31L 、3bか
らなる。4はツイータ、6はローパスフィルタ、6はウ
ーハで従来例と同じ構成のものである。7.8はツェナ
ーダイオードでアシ、第2図のように互いに逆方向に縦
列に接続することによりリミッタを構成している。
ク図を示すものである。第1図において、1はバッファ
アンプ、2はバイパスフィルり、3ハハワーICを用い
たパワーアンプで2つのパワーアンプ31L 、3bか
らなる。4はツイータ、6はローパスフィルタ、6はウ
ーハで従来例と同じ構成のものである。7.8はツェナ
ーダイオードでアシ、第2図のように互いに逆方向に縦
列に接続することによりリミッタを構成している。
以上のように構成されたスピーカ装置について、以下そ
の動作について説明する。
の動作について説明する。
バッファアンプ1を通った入力信号はバイパスフィルタ
2とローパスフィルり6に加えられる。
2とローパスフィルり6に加えられる。
バイパスフィルタ2を通った入力信号はパワーアンプ3
aを経てツイータ4に出力される。ローパスフィルタ5
を通った入力信号はパワーアンプ3bを経てウーハ6に
出力される。以上の動作は従来例と同じであるが、バイ
パスフィルり2を通った入力信号はツェナーダイオード
7.8により構成されたリミッタによシ制限されるため
パワーアンプ32Lの出力は制限される。
aを経てツイータ4に出力される。ローパスフィルタ5
を通った入力信号はパワーアンプ3bを経てウーハ6に
出力される。以上の動作は従来例と同じであるが、バイ
パスフィルり2を通った入力信号はツェナーダイオード
7.8により構成されたリミッタによシ制限されるため
パワーアンプ32Lの出力は制限される。
発明の効果
以上のように本発明によれば、2つのパワーアンプを構
成することが出来るパワーICと、その片方のパワーア
ンプの入力に入力信号のレベルを制限するリミッタとを
備えたことにより片方のパワーアンプの出力を下げるこ
とによシ2つのパワーアンプを構成することが出来るパ
ワー’I Cを用いたマルチアンプ内蔵のスピーカ装置
においても経済的な放熱設計を行うことが出来ることと
なる。
成することが出来るパワーICと、その片方のパワーア
ンプの入力に入力信号のレベルを制限するリミッタとを
備えたことにより片方のパワーアンプの出力を下げるこ
とによシ2つのパワーアンプを構成することが出来るパ
ワー’I Cを用いたマルチアンプ内蔵のスピーカ装置
においても経済的な放熱設計を行うことが出来ることと
なる。
プ内蔵のスピーカ装置のブロック図である。
1・・・・・・バッファアンプ、2・・・・・・バイパ
スフィルタ、3,31L、3b・・・・・・パワーアン
プ、4・・団・ツイータ、5・・・・・ローパスフィル
り、6・・・・・・ウーハ。 7.8・・・・・・ツェナーダイオード。
スフィルタ、3,31L、3b・・・・・・パワーアン
プ、4・・団・ツイータ、5・・・・・ローパスフィル
り、6・・・・・・ウーハ。 7.8・・・・・・ツェナーダイオード。
Claims (1)
- 複数のパワーアンプを構成することが出来るパワーIC
と、これら複数のパワーアンプに接続されたスピーカと
、片方のパワーアンプの入力に入力信号のレベルを制限
するリミッタとを備えたことを特徴とするスピーカ装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60005167A JPS61163710A (ja) | 1985-01-16 | 1985-01-16 | スピ−カ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60005167A JPS61163710A (ja) | 1985-01-16 | 1985-01-16 | スピ−カ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163710A true JPS61163710A (ja) | 1986-07-24 |
Family
ID=11603675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60005167A Pending JPS61163710A (ja) | 1985-01-16 | 1985-01-16 | スピ−カ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61163710A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3834970A1 (de) * | 1987-10-15 | 1989-05-03 | Mitsubishi Motors Corp | Steuerungsvorrichtung fuer die aufhaengung eines kraftfahrzeuges |
| JPH01122690U (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-21 | ||
| DE3907111A1 (de) * | 1988-03-08 | 1989-09-21 | Mitsubishi Electric Corp | Steuerung fuer die aufhaengung eines kraftfahrzeuges |
| US4903982A (en) * | 1987-11-05 | 1990-02-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Suspension control apparatus and method for a vehicle |
| US5200709A (en) * | 1990-09-19 | 1993-04-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Audio amplifying circuit |
-
1985
- 1985-01-16 JP JP60005167A patent/JPS61163710A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3834970A1 (de) * | 1987-10-15 | 1989-05-03 | Mitsubishi Motors Corp | Steuerungsvorrichtung fuer die aufhaengung eines kraftfahrzeuges |
| US4903982A (en) * | 1987-11-05 | 1990-02-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Suspension control apparatus and method for a vehicle |
| JPH01122690U (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-21 | ||
| DE3907111A1 (de) * | 1988-03-08 | 1989-09-21 | Mitsubishi Electric Corp | Steuerung fuer die aufhaengung eines kraftfahrzeuges |
| US5200709A (en) * | 1990-09-19 | 1993-04-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Audio amplifying circuit |
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