JPS6116534Y2 - - Google Patents
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- JPS6116534Y2 JPS6116534Y2 JP7119785U JP7119785U JPS6116534Y2 JP S6116534 Y2 JPS6116534 Y2 JP S6116534Y2 JP 7119785 U JP7119785 U JP 7119785U JP 7119785 U JP7119785 U JP 7119785U JP S6116534 Y2 JPS6116534 Y2 JP S6116534Y2
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- coil
- generator
- engine
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 22
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronous Machinery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は例えば小型のエンジンにより駆動さ
れ、工事現場などで照明灯または電動工具などの
電源として用いられるエンジン発電機の完成検査
装置に関するものである。
れ、工事現場などで照明灯または電動工具などの
電源として用いられるエンジン発電機の完成検査
装置に関するものである。
(背景技術と問題点)
第1図は従来この種エンジン発電機の完成検査
装置を示す電気結線図で、図中1はエンジン(図
示せず)に駆動される発電機、2はこの発電機1
の固定子で、この固定子2には主発電コイル3
と、この主発電コイル3と90゜の位相差を有する
補発電コイル4が巻装されている。そして、この
補発電コイル4は全波整流器7と、電圧調整器8
と、ブラシ装置9,9′とを介して凸極型の回転
子5に巻装された界磁コイル6に接続されてい
る。そこで、この発電機1は回転子5がエンジン
に駆動されて回転すると、補発電コイル4に発生
した電圧は全波整流されて界磁コイル6に界磁電
流を供給するので、これにより主発電コイル3に
発生する電圧は急速に立ち上るようになる。な
お、全波整流器7の直流側両端に接続されたコン
デンサ10は前記界磁電流を平滑化するためのも
のであり、電圧調整器8は前記主発電コイル3の
発生電圧を検出し、この検出信号により内部に設
けたトランジスタQなどの半導体開閉素子をオ
ン、オフ作動させることにより、前記界磁電流を
断続制御して主発電コイル3の発生電圧を調整す
るもであり、また、ダイオード11は界磁電流が
断続されたとき界磁コイル6に発生する反起電圧
を吸収して該界磁コイル6にフリーホイリング効
果を与えるものである。
装置を示す電気結線図で、図中1はエンジン(図
示せず)に駆動される発電機、2はこの発電機1
の固定子で、この固定子2には主発電コイル3
と、この主発電コイル3と90゜の位相差を有する
補発電コイル4が巻装されている。そして、この
補発電コイル4は全波整流器7と、電圧調整器8
と、ブラシ装置9,9′とを介して凸極型の回転
子5に巻装された界磁コイル6に接続されてい
る。そこで、この発電機1は回転子5がエンジン
に駆動されて回転すると、補発電コイル4に発生
した電圧は全波整流されて界磁コイル6に界磁電
流を供給するので、これにより主発電コイル3に
発生する電圧は急速に立ち上るようになる。な
お、全波整流器7の直流側両端に接続されたコン
デンサ10は前記界磁電流を平滑化するためのも
のであり、電圧調整器8は前記主発電コイル3の
発生電圧を検出し、この検出信号により内部に設
けたトランジスタQなどの半導体開閉素子をオ
ン、オフ作動させることにより、前記界磁電流を
断続制御して主発電コイル3の発生電圧を調整す
るもであり、また、ダイオード11は界磁電流が
断続されたとき界磁コイル6に発生する反起電圧
を吸収して該界磁コイル6にフリーホイリング効
果を与えるものである。
しかして、従来上記のように作動するエンジン
発電機1を工場において組立完成し、その発電機
内部における主補両発電コイル3,4および界磁
コイル6などの結線状態および絶縁状態が正常
で、かつ正常な作動をするかどうかの完成検査を
するには、まず、エンジンを実際に始動回転させ
ると共に、第1図に破線で示すように主発電コイ
ル3の出力端子T,T′に、電圧計13と、電流
計14と、可変抵抗器などの模擬負荷15よりな
る検査ユニツト12を接続して、該発電機1の所
定回転速度における主発電コイル3の端子電圧お
よび模擬負荷15に流れる電流を測定し、この端
子電圧および負荷電流の測定値が所定範囲なら
ば、該発電機1内における主補発電コイル3,4
および界磁コイル6などの結線状態および絶縁状
態等が正常で、かつ正常に作動するものと判定す
るようにしていた。
発電機1を工場において組立完成し、その発電機
内部における主補両発電コイル3,4および界磁
コイル6などの結線状態および絶縁状態が正常
で、かつ正常な作動をするかどうかの完成検査を
するには、まず、エンジンを実際に始動回転させ
ると共に、第1図に破線で示すように主発電コイ
ル3の出力端子T,T′に、電圧計13と、電流
計14と、可変抵抗器などの模擬負荷15よりな
る検査ユニツト12を接続して、該発電機1の所
定回転速度における主発電コイル3の端子電圧お
よび模擬負荷15に流れる電流を測定し、この端
子電圧および負荷電流の測定値が所定範囲なら
ば、該発電機1内における主補発電コイル3,4
および界磁コイル6などの結線状態および絶縁状
態等が正常で、かつ正常に作動するものと判定す
るようにしていた。
しかしながら、上記のような従来の完成検査装
置によると、実際にエンジンを手動その他の方法
で始動回転させるものであるから、工場内の量産
工程においてはその作業が著るしく煩雑で面倒で
あると共に、エンジンの燃料が無駄に消費される
から、製造コストが高価となる欠点があつた。
置によると、実際にエンジンを手動その他の方法
で始動回転させるものであるから、工場内の量産
工程においてはその作業が著るしく煩雑で面倒で
あると共に、エンジンの燃料が無駄に消費される
から、製造コストが高価となる欠点があつた。
(考案の目的と構成)
本考案は上記の点に着目してなされたもので、
その目的とするところはエンジンの燃料を全く消
費させることなく、その作業が著るしく簡単にで
き、結局製造コストを大巾に安価とすることがで
きるエンジン発電機の完成検査装置を提供するに
ある。
その目的とするところはエンジンの燃料を全く消
費させることなく、その作業が著るしく簡単にで
き、結局製造コストを大巾に安価とすることがで
きるエンジン発電機の完成検査装置を提供するに
ある。
本考案は上記目的を達成するため、主発電コイ
ルと補発電コイルとを巻装した固定子をそなえる
と共に、前記補発電コイルに発生した電圧が整流
されて供給される界磁コイルを巻装した回転子を
有するエンジン発電機の完成検査装置において、
一般商用の交流電源に開閉器を介して接続した一
次コイルと、前記主発電コイルの出力端子に可変
抵抗と電流計とを介して接続した二次コイルとよ
りなる変圧器をそなえた検査ユニツトを設けたこ
とを特徴とするもので、以下図面に示す本考案の
実施例について詳細に説明する。
ルと補発電コイルとを巻装した固定子をそなえる
と共に、前記補発電コイルに発生した電圧が整流
されて供給される界磁コイルを巻装した回転子を
有するエンジン発電機の完成検査装置において、
一般商用の交流電源に開閉器を介して接続した一
次コイルと、前記主発電コイルの出力端子に可変
抵抗と電流計とを介して接続した二次コイルとよ
りなる変圧器をそなえた検査ユニツトを設けたこ
とを特徴とするもので、以下図面に示す本考案の
実施例について詳細に説明する。
(実施例)
第2図は本考案によるエンジン発電機の完成検
査装置の一実施例を示す電気結線図であり、この
図において、エンジン(図示せず)に駆動される
発電機1は第1図のものと全く同一であり同一符
号で示してあるので、その説明は省略する。しか
して、図中20は一般商用の交流電源、21は検
査ユニツトで、この検査ユニツト21には変圧器
24が設けてあり、この変圧器24の一次コイル
22は開閉器25を介して交流電源20に接続さ
れ、二次コイル23は可変抵抗26と、電流計2
7とを介してこの検査ユニツト21の出力端子
t,t′に接続されている。
査装置の一実施例を示す電気結線図であり、この
図において、エンジン(図示せず)に駆動される
発電機1は第1図のものと全く同一であり同一符
号で示してあるので、その説明は省略する。しか
して、図中20は一般商用の交流電源、21は検
査ユニツトで、この検査ユニツト21には変圧器
24が設けてあり、この変圧器24の一次コイル
22は開閉器25を介して交流電源20に接続さ
れ、二次コイル23は可変抵抗26と、電流計2
7とを介してこの検査ユニツト21の出力端子
t,t′に接続されている。
つぎに、第2図に示すエンジン発電機1を工場
において組立完成し、その発電機内部における主
補両発電コイル3,4および界磁コイル6などの
結線状態および絶縁状態が正常で、かつ正常な作
動をするかどうかの完成検査を行うには、従来の
ようにエンジンを実際に始動回転させることな
く、第2図に破線で示すように検査ユニツト21
の出力端子t,t′を発電機1の出力端子T,T′に
接続し、この検査ユニツト21の開閉器25を閉
路すると、交流電源20の交流電圧は変圧器24
と可変抵抗器26を介して所定の電圧に変圧され
て発電機1の出力端子T,T′に印加されるの
で、この発電機1の主発電コイル3に交番電流が
流れる。そこで、この主発電コイル3に流れる交
番電流によりその固定子2が変圧器と同じように
なり、補発電コイル4に交番電圧が発生し、この
交番電圧は全波整流器7で整流され界磁コイル6
に界磁電流を流すようになり、この界磁コイル6
を巻装した凸極型の回転子5は一定の極性に磁束
が発生するようになる。
において組立完成し、その発電機内部における主
補両発電コイル3,4および界磁コイル6などの
結線状態および絶縁状態が正常で、かつ正常な作
動をするかどうかの完成検査を行うには、従来の
ようにエンジンを実際に始動回転させることな
く、第2図に破線で示すように検査ユニツト21
の出力端子t,t′を発電機1の出力端子T,T′に
接続し、この検査ユニツト21の開閉器25を閉
路すると、交流電源20の交流電圧は変圧器24
と可変抵抗器26を介して所定の電圧に変圧され
て発電機1の出力端子T,T′に印加されるの
で、この発電機1の主発電コイル3に交番電流が
流れる。そこで、この主発電コイル3に流れる交
番電流によりその固定子2が変圧器と同じように
なり、補発電コイル4に交番電圧が発生し、この
交番電圧は全波整流器7で整流され界磁コイル6
に界磁電流を流すようになり、この界磁コイル6
を巻装した凸極型の回転子5は一定の極性に磁束
が発生するようになる。
したがつて、つぎに回転子5の回転位置を手動
またはその他の方法で若干変化させると、前記回
転子5に発生した磁束が固定子に影響するので、
前記主発電コイル3に流れている電流が変化する
ようになる。そしてこの電流変化は発電機1の内
部において、その主補発電コイル3,4および界
磁コイル6などの結線状態および絶縁状態が正常
なるときは、所定範囲で変化するものであるか
ら、その電流変化を検査ユニツト21の電流計2
7で測定し、この測定された電流変化が、あらか
じめ設定された所定範囲内にあることを確認すれ
ば、この発電機1の内部における主補発電コイル
3,4および界磁コイル6などの結線状態および
絶縁状態が正常で、かつこの発電機1が正常に作
動することが判定できることになる。
またはその他の方法で若干変化させると、前記回
転子5に発生した磁束が固定子に影響するので、
前記主発電コイル3に流れている電流が変化する
ようになる。そしてこの電流変化は発電機1の内
部において、その主補発電コイル3,4および界
磁コイル6などの結線状態および絶縁状態が正常
なるときは、所定範囲で変化するものであるか
ら、その電流変化を検査ユニツト21の電流計2
7で測定し、この測定された電流変化が、あらか
じめ設定された所定範囲内にあることを確認すれ
ば、この発電機1の内部における主補発電コイル
3,4および界磁コイル6などの結線状態および
絶縁状態が正常で、かつこの発電機1が正常に作
動することが判定できることになる。
(考案の効果)
以上の説明で明らかなように本考案によれば、
主発電コイルと補発電コイルとを巻装した固定子
をそなえると共に、前記補発電コイルに発生した
電圧が整流されて供給される界磁コイルを巻装し
た回転子を有するエンジン発電機の完成検査装置
において、一般商用の交流電源に開閉器を介して
接続した一次コイルと、前記主発電コイルの出力
端子に可変抵抗と電流計を介して接続した二次コ
イルとよりなる変圧器をそなえた検査ユニツトを
設けるという簡単な構成により、発電機内部にお
ける主補両発電コイルおよび界磁コイルの結線状
態および絶縁状態が正常で、かつ該発電機が正常
に作動するかどうかの完成検査ができると共に、
下記のように実用的にすぐれた顕著な効果があ
る。
主発電コイルと補発電コイルとを巻装した固定子
をそなえると共に、前記補発電コイルに発生した
電圧が整流されて供給される界磁コイルを巻装し
た回転子を有するエンジン発電機の完成検査装置
において、一般商用の交流電源に開閉器を介して
接続した一次コイルと、前記主発電コイルの出力
端子に可変抵抗と電流計を介して接続した二次コ
イルとよりなる変圧器をそなえた検査ユニツトを
設けるという簡単な構成により、発電機内部にお
ける主補両発電コイルおよび界磁コイルの結線状
態および絶縁状態が正常で、かつ該発電機が正常
に作動するかどうかの完成検査ができると共に、
下記のように実用的にすぐれた顕著な効果があ
る。
(イ) 従来のように工場内においてエンジンを実際
に始動回転させないで、一般商用の交流電源を
該発電機の出力端子に接続し、回転子の位置を
手動その他の方法で若干変化させるのみである
から、その作業はきわめて簡単で量産工程に好
適となり、結局製造コストを大巾に安価とする
ことができる。
に始動回転させないで、一般商用の交流電源を
該発電機の出力端子に接続し、回転子の位置を
手動その他の方法で若干変化させるのみである
から、その作業はきわめて簡単で量産工程に好
適となり、結局製造コストを大巾に安価とする
ことができる。
(ロ) また、従来はエンジンを回転させるのに高価
なエンジン燃料を無駄に消費させていたが、本
考案装置によればそのエンジン燃料は全く不要
となるものであるから、これまた結局製造コス
トを大巾に安価とすることになる。
なエンジン燃料を無駄に消費させていたが、本
考案装置によればそのエンジン燃料は全く不要
となるものであるから、これまた結局製造コス
トを大巾に安価とすることになる。
第1図は従来この種エンジン発電機の完成検査
装置を示す電気結線図、第2図は本考案一実施例
エンジン発電機の完成検査装置を示す電気結線図
である。 図中、1は発電機、2は固定子、3は主発電コ
イル、4は補発電コイル、5は回転子、6は界磁
コイル、7は全波整流器、20は一般商用の交流
電源、21は検査ユニツト、22は一次コイル、
23は二次コイル、24は変圧器、25は開閉
器、26は可変抵抗器、27は電流計である。
装置を示す電気結線図、第2図は本考案一実施例
エンジン発電機の完成検査装置を示す電気結線図
である。 図中、1は発電機、2は固定子、3は主発電コ
イル、4は補発電コイル、5は回転子、6は界磁
コイル、7は全波整流器、20は一般商用の交流
電源、21は検査ユニツト、22は一次コイル、
23は二次コイル、24は変圧器、25は開閉
器、26は可変抵抗器、27は電流計である。
Claims (1)
- 主発電コイルと補発電コイルとを巻装した固定
子をそなえると共に、前記補発電コイルに発生し
た電圧が整流されて供給される界磁コイルを巻装
した回転子を有するエンジン発電機の完成検査装
置において、一般商用の交流電源に開閉器を介し
て接続した1次コイルと、前記主発電コイルの出
力端子に可変抵抗と電流計とを介して接続した二
次コイルとよりなる変圧器をそなえた検査ユニツ
トを設けたことを特徴とするエンジン発電機の完
成検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7119785U JPS6177U (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | エンジン発電機の完成検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7119785U JPS6177U (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | エンジン発電機の完成検査装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177U JPS6177U (ja) | 1986-01-06 |
| JPS6116534Y2 true JPS6116534Y2 (ja) | 1986-05-21 |
Family
ID=30608465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7119785U Granted JPS6177U (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | エンジン発電機の完成検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6177U (ja) |
-
1985
- 1985-05-14 JP JP7119785U patent/JPS6177U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6177U (ja) | 1986-01-06 |
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