JPS6117621A - 起伏式ゲ−ト - Google Patents
起伏式ゲ−トInfo
- Publication number
- JPS6117621A JPS6117621A JP13673884A JP13673884A JPS6117621A JP S6117621 A JPS6117621 A JP S6117621A JP 13673884 A JP13673884 A JP 13673884A JP 13673884 A JP13673884 A JP 13673884A JP S6117621 A JPS6117621 A JP S6117621A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- door body
- sheave
- door
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 9
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 7
- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B7/00—Barrages or weirs; Layout, construction, methods of, or devices for, making same
- E02B7/20—Movable barrages; Lock or dry-dock gates
- E02B7/40—Swinging or turning gates
- E02B7/44—Hinged-leaf gates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Barrages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は農業用水路等の各種水路に設置される起伏式ゲ
ートに係り、扉体を河床上に組み立て設置する際の便の
ために、側部戸当りの外側にシーブ回転軸の一時的収納
体を設けるようにしたものである。
ートに係り、扉体を河床上に組み立て設置する際の便の
ために、側部戸当りの外側にシーブ回転軸の一時的収納
体を設けるようにしたものである。
(発明の背景)
この種起伏式ゲートとして、扉体の下端部をヒンジ部に
より河床上に回転自在に取り付け、該扉体の側部に設け
られたシーブに調帯された扉体巻き上げ用ワイヤを巻き
上げることにより、上記扉体を上記ヒンジ部を中心に回
転させて起立させる形式のものが広〈実施されている。
より河床上に回転自在に取り付け、該扉体の側部に設け
られたシーブに調帯された扉体巻き上げ用ワイヤを巻き
上げることにより、上記扉体を上記ヒンジ部を中心に回
転させて起立させる形式のものが広〈実施されている。
第5図はこの種従来の起伏式ゲートであって、扉体5a
の上部には補強用鋼管5bが取り付けられている。5C
は側部戸当り5d内に収納されたシーブであり、その回
転軸5eの一端部は扉体5a内部の支持部材5fに支持
されている。5gはシーブ5cに調帯された扉゛体巻き
上げ用ワイヤである。この種ゲートの組み立て施工は、
一般に水路の両側部に戸当り5dを設置してその外側5
1にコンクリート打ちを行った後、扉体5aを左右の戸
当り5dの間に組み立てるため、回転軸5eが扉体5a
を組み立てる際の障害物となる問題点があった。すなわ
ち回転軸5eは、その一端部が戸当り5dの内壁面から
扉体5a側へ突出するものであるから、その突出部分が
扉体5aを左右の戸当り5dの間に設置する際の障害物
となり、かつその一端部を扉体5a内部に設けられた上
記支持部材5fに取り付けにくいものであった。このた
め、従来扉体5aを戸当り5dの間に設置する際には、
扉体5aを回転軸5eが障害物とならない半完成品の段
階で戸当り5dの間に設置し、回転軸5eの一端部を支
持部材5fに支持させた後、現場において扉体5aを完
成させるなどの手段がとられていたが、かかる手段によ
ると、扉体5aの組み立て施工が面倒であり、また扉体
5aを現場において完成させるため、殊に強度上の品質
に問題を生じやすいものであった。
の上部には補強用鋼管5bが取り付けられている。5C
は側部戸当り5d内に収納されたシーブであり、その回
転軸5eの一端部は扉体5a内部の支持部材5fに支持
されている。5gはシーブ5cに調帯された扉゛体巻き
上げ用ワイヤである。この種ゲートの組み立て施工は、
一般に水路の両側部に戸当り5dを設置してその外側5
1にコンクリート打ちを行った後、扉体5aを左右の戸
当り5dの間に組み立てるため、回転軸5eが扉体5a
を組み立てる際の障害物となる問題点があった。すなわ
ち回転軸5eは、その一端部が戸当り5dの内壁面から
扉体5a側へ突出するものであるから、その突出部分が
扉体5aを左右の戸当り5dの間に設置する際の障害物
となり、かつその一端部を扉体5a内部に設けられた上
記支持部材5fに取り付けにくいものであった。このた
め、従来扉体5aを戸当り5dの間に設置する際には、
扉体5aを回転軸5eが障害物とならない半完成品の段
階で戸当り5dの間に設置し、回転軸5eの一端部を支
持部材5fに支持させた後、現場において扉体5aを完
成させるなどの手段がとられていたが、かかる手段によ
ると、扉体5aの組み立て施工が面倒であり、また扉体
5aを現場において完成させるため、殊に強度上の品質
に問題を生じやすいものであった。
(発明の概要)
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的はシーブの回転軸が扉体を現場において組み立
て設置する際の障害物とならないようにした起伏式ゲー
トを提供することにある。
明の目的はシーブの回転軸が扉体を現場において組み立
て設置する際の障害物とならないようにした起伏式ゲー
トを提供することにある。
このために本発明は、側部戸当りの外側に、シーブの回
転軸の一時的諸体を設け、扉体の組み立て施工時には回
転軸を収納体の内部に一時的に収納しておき、組み立て
施工が終了した後に、回転軸を収納体から取り出して所
定位置に配設するようにしたものである。
転軸の一時的諸体を設け、扉体の組み立て施工時には回
転軸を収納体の内部に一時的に収納しておき、組み立て
施工が終了した後に、回転軸を収納体から取り出して所
定位置に配設するようにしたものである。
(実施例)
以下、図面を参照しながら本発明の詳細な説明を行う。
第1図は本発明に係る起伏式ゲートの背面図、第2図は
要部背面図、第3図は同断面図、第4図は側面図である
。1は扉体であり、その下端部をヒンジ部2を介して河
床3上に回転自在に取り付けられている。4は扉体1の
上部に取り付けられた中空の補強用鋼管、5は水切りで
ある。6は扉体1の側端部に固着された中空の支柱体で
あって、その形状は略矩形長箱状であり、その上部は鋼
管4の上方まで突出している。8は支柱体6の補強板、
9はカバー板である。なお支柱体6の詳細は後述する。
要部背面図、第3図は同断面図、第4図は側面図である
。1は扉体であり、その下端部をヒンジ部2を介して河
床3上に回転自在に取り付けられている。4は扉体1の
上部に取り付けられた中空の補強用鋼管、5は水切りで
ある。6は扉体1の側端部に固着された中空の支柱体で
あって、その形状は略矩形長箱状であり、その上部は鋼
管4の上方まで突出している。8は支柱体6の補強板、
9はカバー板である。なお支柱体6の詳細は後述する。
10.10は側部戸当りであって、ステンレス板から成
っておへ、一方の戸当り10の内部にはシーブ11が収
納されている。12は扉体巻き上げ用ワイヤであって、
シーブ11に調帯されており、その一端部は戸当り10
内の止具13に固着されており、またその他端は巻き上
げ装置14のホイール15に巻回されている。河床3上
に転倒した扉体1を起立させるときは、そのハンドル1
6を回転操作すれば、ワイヤ12は巻き上げられ、扉体
1は上記ヒンジ部2を中心に回転して起立する。17は
シーブ12の回転軸であって、上記支柱体6の上部に配
設された板状の支持部材18.18にその一端部を支持
されている。2121は支持部材18.18の取り付は
板である。回転軸17が配設された支柱体6の上部背面
は開口部19となっており、後述するように本ゲートを
河床3上に組み立て設置するときは、該開口部19から
手を差し入れて回転軸17を所定位置まで摺動させる。
っておへ、一方の戸当り10の内部にはシーブ11が収
納されている。12は扉体巻き上げ用ワイヤであって、
シーブ11に調帯されており、その一端部は戸当り10
内の止具13に固着されており、またその他端は巻き上
げ装置14のホイール15に巻回されている。河床3上
に転倒した扉体1を起立させるときは、そのハンドル1
6を回転操作すれば、ワイヤ12は巻き上げられ、扉体
1は上記ヒンジ部2を中心に回転して起立する。17は
シーブ12の回転軸であって、上記支柱体6の上部に配
設された板状の支持部材18.18にその一端部を支持
されている。2121は支持部材18.18の取り付は
板である。回転軸17が配設された支柱体6の上部背面
は開口部19となっており、後述するように本ゲートを
河床3上に組み立て設置するときは、該開口部19から
手を差し入れて回転軸17を所定位置まで摺動させる。
7は戸当り10の内壁面に形成された回転軸17の円弧
状ガイド溝である。23は上記回転軸17心ミ取り付け
られたガイド溝7の円弧状カバー板であり、扉体1が河
床3上に倒伏した状態で、上記ガイド溝7を閉鎖し、戸
当り10内にゴミ類が侵入してワイヤ12やシーブ11
に付着し、扉体1の巻き上げ操作に支障をきたすのを防
止する。20は戸当り10の外側面に設けられた円筒状
収納体であり、扉体1を河床3上に組み立て設置する際
に、上記回転軸17は該収納体20内に一時的に収納さ
れる。次に該収納体20の設置理由を述べる。
状ガイド溝である。23は上記回転軸17心ミ取り付け
られたガイド溝7の円弧状カバー板であり、扉体1が河
床3上に倒伏した状態で、上記ガイド溝7を閉鎖し、戸
当り10内にゴミ類が侵入してワイヤ12やシーブ11
に付着し、扉体1の巻き上げ操作に支障をきたすのを防
止する。20は戸当り10の外側面に設けられた円筒状
収納体であり、扉体1を河床3上に組み立て設置する際
に、上記回転軸17は該収納体20内に一時的に収納さ
れる。次に該収納体20の設置理由を述べる。
この種ゲート5組み立て施工は、まず水路の両側部に戸
当り10.10を設置してその側部22.22のコンク
リート打ちを行った後、戸当り10.100間に扉体1
が設置される。その場合、シーブ11の回転軸17の配
役手段が問題となる。すなわち回転軸17は、第3図実
線位置に配設されてシーブ11を回転自在に支持するの
であるが、扉体1を上述のように設置する際に回転軸1
7が該位置にあると、戸当り10内壁面から扉体1側へ
突出する該回転軸17の一端部が扉体1設置の障害物と
なり、扉体1を戸当り10.10の間に設置することが
難しくなる。しかして本ゲートにあっては、扉体工を設
置する際は、第3図鎖線にて示すように回転軸17を収
納体20の内部に収納しておき、扉体1を戸当り10.
10の間に設置した後、上記開口部19から手を差し入
れて回転軸17を右方へ摺動させ、その一端部をカバー
板23の端部に形成された取り付は孔231に通しなが
ら、支柱体6内の支持部材18.18に支持させればよ
い。このように扉体1の組み立て時には、回転軸17を
収納体20内に一時的に収納するようにすれば、該回転
軸17が扉体1の設置の障害物となることはなく、扉体
1を簡単に組み立てることができる。なお上記開口部1
9は、回転軸17を軸受け18.18に支持させて扉体
1を設置した後には、カバー板等により閉鎖してもよい
。また回転軸17を支持部材18.18に支持させたな
らば、両者は溶接手段などにより固着される。
当り10.10を設置してその側部22.22のコンク
リート打ちを行った後、戸当り10.100間に扉体1
が設置される。その場合、シーブ11の回転軸17の配
役手段が問題となる。すなわち回転軸17は、第3図実
線位置に配設されてシーブ11を回転自在に支持するの
であるが、扉体1を上述のように設置する際に回転軸1
7が該位置にあると、戸当り10内壁面から扉体1側へ
突出する該回転軸17の一端部が扉体1設置の障害物と
なり、扉体1を戸当り10.10の間に設置することが
難しくなる。しかして本ゲートにあっては、扉体工を設
置する際は、第3図鎖線にて示すように回転軸17を収
納体20の内部に収納しておき、扉体1を戸当り10.
10の間に設置した後、上記開口部19から手を差し入
れて回転軸17を右方へ摺動させ、その一端部をカバー
板23の端部に形成された取り付は孔231に通しなが
ら、支柱体6内の支持部材18.18に支持させればよ
い。このように扉体1の組み立て時には、回転軸17を
収納体20内に一時的に収納するようにすれば、該回転
軸17が扉体1の設置の障害物となることはなく、扉体
1を簡単に組み立てることができる。なお上記開口部1
9は、回転軸17を軸受け18.18に支持させて扉体
1を設置した後には、カバー板等により閉鎖してもよい
。また回転軸17を支持部材18.18に支持させたな
らば、両者は溶接手段などにより固着される。
上記構成において、殊に洪水時や扉体巻き上げ時には扉
体1には大きな荷重がかかり、そのため扉体1や補強用
鋼管4には大きなねじれモーメントが加わるが、本扉体
lの側端部には中空支柱体6が固着されて補強されてい
るので、荷重に十分に対抗でき、扉体1や鋼管4のねじ
れを最小に抑えることができる。また扉体1の側端部に
支柱体6を設けているので、シーブ11を任意の場所に
設置することができる。すなわちこの種シーブ11は、
なるべく高い位置に設置することが扉体1の巻き上げ操
作上望まし・いものであるが従来のゲ−トにおいては、
第5図に示すように扉体5aの上部には中空鋼管5bが
配設されていたため、該鋼管5bの側方にはシーブ5C
を設置しにくく、このため従来シーブ5Cは鋼管5bよ
りも下方の扉体5a側方に設けざるを得なかった。しか
し本ゲートは、扉体1の側端部に支持部材18の取り付
けが可能な支柱体6を固着しているので、鋼管4の側方
を含む扉体1側方の任意位置にシーブ11を配設するこ
とができる。なお本発明は上記実施例以外にも種々の設
計変更が可能であって、例えば収納体の形状は円筒体の
他、角筒体等であってもよ(、要は回転軸17を扉体1
設置時の障害物とならないように戸当り10の外側に確
実に収納できるものであればよい。
体1には大きな荷重がかかり、そのため扉体1や補強用
鋼管4には大きなねじれモーメントが加わるが、本扉体
lの側端部には中空支柱体6が固着されて補強されてい
るので、荷重に十分に対抗でき、扉体1や鋼管4のねじ
れを最小に抑えることができる。また扉体1の側端部に
支柱体6を設けているので、シーブ11を任意の場所に
設置することができる。すなわちこの種シーブ11は、
なるべく高い位置に設置することが扉体1の巻き上げ操
作上望まし・いものであるが従来のゲ−トにおいては、
第5図に示すように扉体5aの上部には中空鋼管5bが
配設されていたため、該鋼管5bの側方にはシーブ5C
を設置しにくく、このため従来シーブ5Cは鋼管5bよ
りも下方の扉体5a側方に設けざるを得なかった。しか
し本ゲートは、扉体1の側端部に支持部材18の取り付
けが可能な支柱体6を固着しているので、鋼管4の側方
を含む扉体1側方の任意位置にシーブ11を配設するこ
とができる。なお本発明は上記実施例以外にも種々の設
計変更が可能であって、例えば収納体の形状は円筒体の
他、角筒体等であってもよ(、要は回転軸17を扉体1
設置時の障害物とならないように戸当り10の外側に確
実に収納できるものであればよい。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係る起伏式ゲートは、側部
戸当り10の外側に、シーブ11の回転軸17の一時的
収納体20を設けているので、回転軸17を該収納体2
0に一時的に収納することにより、これが扉体1の組み
立て施工の障害物になるのを避けることができる。
戸当り10の外側に、シーブ11の回転軸17の一時的
収納体20を設けているので、回転軸17を該収納体2
0に一時的に収納することにより、これが扉体1の組み
立て施工の障害物になるのを避けることができる。
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図は起伏
式ゲートの背面図、第2図は要部背面斜視図、第3図は
要部断面図、第5図は従来のものの部分背面図である。 l・・・扉体 2・・・ヒンジ部 3・・・河床 4・・・補強用鋼管 10・・・側部戸当り 11・・・シーブ12・・・
扉体巻き上げ用ワイヤ 14・・・巻き上げ装置 17・・・回転軸20・・
・収納体 第5図 5d 手続補正書坊幻 昭和59年11月13日
式ゲートの背面図、第2図は要部背面斜視図、第3図は
要部断面図、第5図は従来のものの部分背面図である。 l・・・扉体 2・・・ヒンジ部 3・・・河床 4・・・補強用鋼管 10・・・側部戸当り 11・・・シーブ12・・・
扉体巻き上げ用ワイヤ 14・・・巻き上げ装置 17・・・回転軸20・・
・収納体 第5図 5d 手続補正書坊幻 昭和59年11月13日
Claims (1)
- その下端部を河床上にヒンジ部により回転自在に取り付
けられた扉体と、該扉体の側方に設置された側部戸当り
の内部に収納されたシーブと、該シーブに調帯された扉
体巻き上げ用ワイヤと、該ワイヤの巻き上げ装置とを備
え、上記側部戸当りの外側に、上記シーブの回転軸の一
時的収納体を設けたことを特徴とする起伏式ゲート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13673884A JPS6117621A (ja) | 1984-07-02 | 1984-07-02 | 起伏式ゲ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13673884A JPS6117621A (ja) | 1984-07-02 | 1984-07-02 | 起伏式ゲ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6117621A true JPS6117621A (ja) | 1986-01-25 |
| JPH0324523B2 JPH0324523B2 (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=15182349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13673884A Granted JPS6117621A (ja) | 1984-07-02 | 1984-07-02 | 起伏式ゲ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6117621A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013002250A (ja) * | 2011-06-21 | 2013-01-07 | Hitachi Zosen Corp | 浮体式フラップゲート |
-
1984
- 1984-07-02 JP JP13673884A patent/JPS6117621A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013002250A (ja) * | 2011-06-21 | 2013-01-07 | Hitachi Zosen Corp | 浮体式フラップゲート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0324523B2 (ja) | 1991-04-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |