JPS6118068B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6118068B2 JPS6118068B2 JP55153840A JP15384080A JPS6118068B2 JP S6118068 B2 JPS6118068 B2 JP S6118068B2 JP 55153840 A JP55153840 A JP 55153840A JP 15384080 A JP15384080 A JP 15384080A JP S6118068 B2 JPS6118068 B2 JP S6118068B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mechanical seal
- narrow grooves
- ring
- sliding surface
- sliding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Mechanical Sealing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はメカニシールの改良に関し、さらに詳
しくはメカニカルシールの構成部品たるシートリ
ングもしくは従動リングの摺接面に所要の細溝を
設けることにより、潤滑性に優れるとともに無漏
洩のメカニカルシールを提供することを目的とす
る。
しくはメカニカルシールの構成部品たるシートリ
ングもしくは従動リングの摺接面に所要の細溝を
設けることにより、潤滑性に優れるとともに無漏
洩のメカニカルシールを提供することを目的とす
る。
従来、広く知られているメカニカルシールの構
成はシートリングおよび従動リングの各摺接面間
における押圧力によつて流体の漏洩を阻止せんと
するものであり、上記シートリングの摺接面には
一定の方向性を有する切り傷が付され、上記摺接
面の摺接回転に伴なう該切り傷のポンピング作用
によつて流体の漏洩を阻止する構成になつてい
る。しかしながらかかる従来技術にあつては上記
摺接面間においての流体による潤滑作用に全く考
慮が払われていないため、当該メカニカルシール
の長期間の使用における軸封性能に問題点を残す
ものとなつていた。
成はシートリングおよび従動リングの各摺接面間
における押圧力によつて流体の漏洩を阻止せんと
するものであり、上記シートリングの摺接面には
一定の方向性を有する切り傷が付され、上記摺接
面の摺接回転に伴なう該切り傷のポンピング作用
によつて流体の漏洩を阻止する構成になつてい
る。しかしながらかかる従来技術にあつては上記
摺接面間においての流体による潤滑作用に全く考
慮が払われていないため、当該メカニカルシール
の長期間の使用における軸封性能に問題点を残す
ものとなつていた。
本発明は以上の点に鑑み、流体の有する粘性作
用に着目するとともにメカニカルシールの構成部
品たるシートリングもしくは従動リングの摺接面
に所要数の細溝を設け、該細溝の両端を摺接面の
外周端ならびに内周端に至到させ、かつ該細溝の
方向を相対的回転方向の前方ならびに後方に傾斜
させるとともに該細溝のうちポンピング作用をな
さしめるための内部加圧型メカニカルシールにあ
つては相対的回転方向の前方、外部加圧型メカニ
カルシールにあつては同じく後方の細溝を支配的
に設ける構成によつて摺接回転時に一旦、流体を
摺接面間に吸入することとなり、潤滑作用をなさ
しめるとともに上記吸入側と反対側に漏洩させる
ことなく同じ流路ではなくポンピング作用を受け
持つ細溝によりふたたび吸入側へ排出することに
より、摺接面間における潤滑性に優れるとともに
無漏洩のメカニカルシールを提供せんとするもの
である。また本発明の今ひとつの目的は上記構成
になるメカニカルシールが極めて簡易に生産でき
ることから上記軸封性能に優れたメカニカルシー
ルを廉価、大量に提供せんとすることにある。
用に着目するとともにメカニカルシールの構成部
品たるシートリングもしくは従動リングの摺接面
に所要数の細溝を設け、該細溝の両端を摺接面の
外周端ならびに内周端に至到させ、かつ該細溝の
方向を相対的回転方向の前方ならびに後方に傾斜
させるとともに該細溝のうちポンピング作用をな
さしめるための内部加圧型メカニカルシールにあ
つては相対的回転方向の前方、外部加圧型メカニ
カルシールにあつては同じく後方の細溝を支配的
に設ける構成によつて摺接回転時に一旦、流体を
摺接面間に吸入することとなり、潤滑作用をなさ
しめるとともに上記吸入側と反対側に漏洩させる
ことなく同じ流路ではなくポンピング作用を受け
持つ細溝によりふたたび吸入側へ排出することに
より、摺接面間における潤滑性に優れるとともに
無漏洩のメカニカルシールを提供せんとするもの
である。また本発明の今ひとつの目的は上記構成
になるメカニカルシールが極めて簡易に生産でき
ることから上記軸封性能に優れたメカニカルシー
ルを廉価、大量に提供せんとすることにある。
以下、本発明の一実施例を第1図および第2図
にしたがつて説明すると、1は要部を拡大して表
わした外部加圧型メカニカルシールであつて、ハ
ウジング2に固定されたシートリング3と、該シ
ートリング3に挿通される回転軸4に固定される
とともに該回転軸4とともに回転する従動リング
5の摺接によつて、当該メカニカルシール1の外
周に封入された流体Aの漏洩を阻止せんとするも
のであり、上記従動リング5の摺接面6には該従
動リング5の回転方向(矢印B)に対して摺接面
6直径方向の後方に傾斜する細溝7……および同
じく前方に傾斜する細溝7′……が、その両端を
上記摺接面6の外周端6′ならびに内周端6″に至
到するとともに相互に交叉するように設けられて
いる。また該細溝7……7′……は上記のうち後
方に傾斜する細溝7……が支配的になるように設
けられる。
にしたがつて説明すると、1は要部を拡大して表
わした外部加圧型メカニカルシールであつて、ハ
ウジング2に固定されたシートリング3と、該シ
ートリング3に挿通される回転軸4に固定される
とともに該回転軸4とともに回転する従動リング
5の摺接によつて、当該メカニカルシール1の外
周に封入された流体Aの漏洩を阻止せんとするも
のであり、上記従動リング5の摺接面6には該従
動リング5の回転方向(矢印B)に対して摺接面
6直径方向の後方に傾斜する細溝7……および同
じく前方に傾斜する細溝7′……が、その両端を
上記摺接面6の外周端6′ならびに内周端6″に至
到するとともに相互に交叉するように設けられて
いる。また該細溝7……7′……は上記のうち後
方に傾斜する細溝7……が支配的になるように設
けられる。
以上のような構成になる本発明にあつて流体A
は第3図に示すごとく摺接面6の回転方向および
その粘性作用によつて前方傾斜の細溝7′……内
に吸入され、該細溝7′……内に保留されつつ移
動し(矢印C方向)、上記従動リング5の摺接面
6とシートリング3の摺接面8間を潤滑する。し
かして上記細溝7′……に沿つて移動した流体A
は、該前方傾斜の細溝7′……と上記後方傾斜の
細溝7……が交叉する点において、該後方傾斜の
細溝7……に移行し、摺接面6の内周端6″に至
ることなく吸入側(外周端6′側)へ排出され
る。したがつて本発明にあつて上記前方傾斜の細
溝7′……と後方傾斜の細溝7……は摺接面6,
8間に吸入された液体量を上回る排出能力を有す
るように、すなわち後方傾斜の細溝7……の排出
能力が前方傾斜の細溝7′……の吸入能力を上回
るように、該後方傾斜の細溝7……の数量、形状
もしくは方向などが支配的になるべく設けられれ
ばよい。この場合、当該メカニカルシール1の停
止時の漏洩を完全に止めるためには細溝7……
7′……の影響を受けないようにしなければなら
ず、そのためには該細溝7……7′……を0.2〜
0.7μ以内に仕上げることにより目的を達する。
またある程度の漏洩を許容する場合には細溝7…
…7′……は1.0〜3μ程度までは許容され、この
範囲であれば通常のシール効果を得ることができ
る。したがつて細溝7……7′……はその目的に
よつて0.2〜3μの範囲にコントロールされる。
また上記のような方向性を有する細溝7……7′
……はフオトエツヂ法、レーザー加工法、電解加
工法もしくは特殊ラツプ法によつて設けられる。
また上記細溝7……7′……は第2図に示したご
とく必ずしも曲線状である必要はなく第4図のよ
うに直線状としてもよい。なお上記実施例におい
ては従動リング5の摺接面6に上記構成になる細
溝7……7′……を設けたものを示したが、当該
細溝7……7′……はシートリング3の摺接面8
に設けてもよく、この場合には該シートリング3
の相対的回転方向に対し、摺接面直径方向の後方
に傾斜する細溝7……が支配的となるように設け
られる。
は第3図に示すごとく摺接面6の回転方向および
その粘性作用によつて前方傾斜の細溝7′……内
に吸入され、該細溝7′……内に保留されつつ移
動し(矢印C方向)、上記従動リング5の摺接面
6とシートリング3の摺接面8間を潤滑する。し
かして上記細溝7′……に沿つて移動した流体A
は、該前方傾斜の細溝7′……と上記後方傾斜の
細溝7……が交叉する点において、該後方傾斜の
細溝7……に移行し、摺接面6の内周端6″に至
ることなく吸入側(外周端6′側)へ排出され
る。したがつて本発明にあつて上記前方傾斜の細
溝7′……と後方傾斜の細溝7……は摺接面6,
8間に吸入された液体量を上回る排出能力を有す
るように、すなわち後方傾斜の細溝7……の排出
能力が前方傾斜の細溝7′……の吸入能力を上回
るように、該後方傾斜の細溝7……の数量、形状
もしくは方向などが支配的になるべく設けられれ
ばよい。この場合、当該メカニカルシール1の停
止時の漏洩を完全に止めるためには細溝7……
7′……の影響を受けないようにしなければなら
ず、そのためには該細溝7……7′……を0.2〜
0.7μ以内に仕上げることにより目的を達する。
またある程度の漏洩を許容する場合には細溝7…
…7′……は1.0〜3μ程度までは許容され、この
範囲であれば通常のシール効果を得ることができ
る。したがつて細溝7……7′……はその目的に
よつて0.2〜3μの範囲にコントロールされる。
また上記のような方向性を有する細溝7……7′
……はフオトエツヂ法、レーザー加工法、電解加
工法もしくは特殊ラツプ法によつて設けられる。
また上記細溝7……7′……は第2図に示したご
とく必ずしも曲線状である必要はなく第4図のよ
うに直線状としてもよい。なお上記実施例におい
ては従動リング5の摺接面6に上記構成になる細
溝7……7′……を設けたものを示したが、当該
細溝7……7′……はシートリング3の摺接面8
に設けてもよく、この場合には該シートリング3
の相対的回転方向に対し、摺接面直径方向の後方
に傾斜する細溝7……が支配的となるように設け
られる。
第5図は本発明の他の実施例を示すもので、上
記第1の実施例が外部加圧型メカニカルシールで
あつたのに対して、内部加圧型メカニカルシール
における細溝7a……7′a……の構成を示した
ものであり、シートリングもしくは従動リング5
aの相対的回転方向に対し、摺接面直径方向の前
方に傾斜する細溝7′a……が支配的になるよう
に設けられるものである。
記第1の実施例が外部加圧型メカニカルシールで
あつたのに対して、内部加圧型メカニカルシール
における細溝7a……7′a……の構成を示した
ものであり、シートリングもしくは従動リング5
aの相対的回転方向に対し、摺接面直径方向の前
方に傾斜する細溝7′a……が支配的になるよう
に設けられるものである。
本発明は以上のような構成からなり、メカニカ
ルシールのシートリングもしくは従動リングの摺
接面に所要を設けることによつて摺接面間に一
旦、流体を吸入し、潤滑作用をなさしめるととも
に上記吸入側と反対側に漏洩させることなくふた
たび吸入側へ排出することができ、摺接面間にお
ける流体の移動をスムーズにし、従来技術の問題
点とされていたエアの巻き込み現象を防止できる
とともに該摺接面間における潤滑性に優れたメカ
ニカルシールを提供できる。また本発明は上記流
体の摺接面間における吸入、排出作業によつて該
摺接面の搬出熱量を増加させることができ、従来
技術と同様の材質においてより高いPV値を持つ
ことができるとともに、かかる潤滑性、軸封性に
優れたメカニカルシールを廉価、大量に提供でき
るものであつて、その実用的効果には極めて大な
るものがある。
ルシールのシートリングもしくは従動リングの摺
接面に所要を設けることによつて摺接面間に一
旦、流体を吸入し、潤滑作用をなさしめるととも
に上記吸入側と反対側に漏洩させることなくふた
たび吸入側へ排出することができ、摺接面間にお
ける流体の移動をスムーズにし、従来技術の問題
点とされていたエアの巻き込み現象を防止できる
とともに該摺接面間における潤滑性に優れたメカ
ニカルシールを提供できる。また本発明は上記流
体の摺接面間における吸入、排出作業によつて該
摺接面の搬出熱量を増加させることができ、従来
技術と同様の材質においてより高いPV値を持つ
ことができるとともに、かかる潤滑性、軸封性に
優れたメカニカルシールを廉価、大量に提供でき
るものであつて、その実用的効果には極めて大な
るものがある。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は
本発明のメカニカルシールの取付状態を示す要部
拡大正断面図、第2図および第4図は本発明のメ
カニカルシールにおける従動リング摺接面の正面
図、第3図は流体の移動状態を示す同要部拡大
図、第5図は本発明の他の実施例を示す従動リン
グ摺接面の正面図である。 1……メカニカルシール、2……ハウジング、
3……シートリング、4……回転軸、5,5a…
…従動リング、6,8……摺接面、7,7′,7
a,7′a……細溝。
本発明のメカニカルシールの取付状態を示す要部
拡大正断面図、第2図および第4図は本発明のメ
カニカルシールにおける従動リング摺接面の正面
図、第3図は流体の移動状態を示す同要部拡大
図、第5図は本発明の他の実施例を示す従動リン
グ摺接面の正面図である。 1……メカニカルシール、2……ハウジング、
3……シートリング、4……回転軸、5,5a…
…従動リング、6,8……摺接面、7,7′,7
a,7′a……細溝。
Claims (1)
- 1 ハウジングに固定されたシートリングと、該
シートリングに挿通される回転軸に固定され、か
つ該回転軸とともに回転する従動リングの摺接に
よつて流体の洩れを阻止するメカニカルシールに
おいて、上記シートリングもしくは従動リングの
摺接面にその両端を上記摺接面の外周端ならびに
内周端に至到させ、かつその方向を相対的回転方
向の前方ならびに後方に傾斜させる所要数の細溝
を設けるとともに該細溝のうちポンピング作用を
なさしめるための相対的回転方向の細溝を支配的
に設けたことを特徴とするメカニカルシール。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15384080A JPS5779363A (en) | 1980-11-04 | 1980-11-04 | Mechanical seal |
| DK486381A DK171954B1 (da) | 1980-11-04 | 1981-11-03 | Mekanisk taetning og fremgangsmaader ved fremstilling af en i taetningen indgaaende glideflade |
| US06/317,814 US4420162A (en) | 1980-11-04 | 1981-11-03 | Mechanical seal and method of forming a sliding surface thereof |
| DE19813143508 DE3143508A1 (de) | 1980-11-04 | 1981-11-03 | Wellendichtung und verfahren zur herstellung einer gleitflaeche derselben |
| FR8120662A FR2494380B1 (fr) | 1980-11-04 | 1981-11-04 | Dispositif d'etancheite mecanique et procede de profilage de sa surface de glissement |
| US06/414,240 US4444399A (en) | 1980-11-04 | 1982-09-02 | Mechanical seal and method of forming a sliding surface thereof |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15384080A JPS5779363A (en) | 1980-11-04 | 1980-11-04 | Mechanical seal |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5779363A JPS5779363A (en) | 1982-05-18 |
| JPS6118068B2 true JPS6118068B2 (ja) | 1986-05-10 |
Family
ID=15571242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15384080A Granted JPS5779363A (en) | 1980-11-04 | 1980-11-04 | Mechanical seal |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5779363A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57146955A (en) * | 1981-03-06 | 1982-09-10 | Shinsaku Kaguchi | Sealing device for rotary member |
| JPS58207580A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-03 | Eagle Ind Co Ltd | メカニカルシ−ル |
| JPS59231269A (ja) * | 1983-06-14 | 1984-12-25 | Arai Pump Mfg Co Ltd | メカニカルシ−ル |
| JPS60168969A (ja) * | 1984-02-13 | 1985-09-02 | Nok Corp | 端面シ−ルの製造方法 |
| KR101130609B1 (ko) | 2010-07-26 | 2012-04-02 | 주식회사 플러스매니저 | 미케니컬 씰 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1227078A (fr) * | 1958-06-13 | 1960-08-18 | Goetzewerke | Dispositif d'étanchéité pour arbres tournants |
| DD107968A1 (ja) * | 1972-05-23 | 1974-08-20 | ||
| US4099729A (en) * | 1975-06-18 | 1978-07-11 | Danfoss A/S | Stuffing box backstop ring |
| DK136276B (da) * | 1975-06-18 | 1977-09-19 | Danfoss As | Modholdsring af metal og til pakdåser, der især er beregnet til oliepumper, og en fremgangsmåde til dens fremstilling. |
-
1980
- 1980-11-04 JP JP15384080A patent/JPS5779363A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5779363A (en) | 1982-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3937477A (en) | Mechanical seal system | |
| US5098256A (en) | Viscous seal blood pump | |
| JPH0722532Y2 (ja) | 密封装置 | |
| US3534969A (en) | Seal | |
| JP3246665B2 (ja) | 遠心シールアッセンブリ | |
| JPH025950B2 (ja) | ||
| JPH0122510B2 (ja) | ||
| JP2001153066A (ja) | ギヤポンプ | |
| GB1163490A (en) | Improvements in or relating to Rotary Positive-Displacement Hydraulic Pumps and Motors | |
| US4733873A (en) | Mechanical seal | |
| JPS6199717A (ja) | 軸受装置 | |
| CN217926297U (zh) | 一种密封轴套和无油螺杆压缩机的轴密封装置 | |
| JP3068432B2 (ja) | メカニカルシール | |
| JP2016217289A (ja) | ギアポンプ | |
| JPH0128374Y2 (ja) | ||
| JPH025949B2 (ja) | ||
| JPH10169786A (ja) | リブ付オイルシール | |
| JPH05332259A (ja) | 歯車ポンプ | |
| JPS6047907B2 (ja) | メカニカルシ−ルにおけるシ−トリングもしくはシ−ルリングの摺接面形成方法 | |
| JPS5779363A (en) | Mechanical seal | |
| JPH025951B2 (ja) | ||
| JPS61155679A (ja) | ベ−ンポンプ | |
| CN111577900A (zh) | 密封圈 | |
| JPS63231068A (ja) | 密封装置組立体 | |
| JP3301670B2 (ja) | スラスト軸受 |