JPS61196276A - 被加熱部の温度異常検出装置 - Google Patents
被加熱部の温度異常検出装置Info
- Publication number
- JPS61196276A JPS61196276A JP3838785A JP3838785A JPS61196276A JP S61196276 A JPS61196276 A JP S61196276A JP 3838785 A JP3838785 A JP 3838785A JP 3838785 A JP3838785 A JP 3838785A JP S61196276 A JPS61196276 A JP S61196276A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- potential
- output
- signal
- heated part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
この発明は加熱機構を有する装置、例えば複写機等の被
加熱部の温度異常検出装置に関する。
加熱部の温度異常検出装置に関する。
〈従来技術とその欠点〉
従来、複写機の定着部(転写されたコピー用紙を加熱圧
着して定着する機構)の温度異常検知は、加熱装置をオ
ンしてから一定時間経過後に温度センサーの出力が一定
温度を示さない時に異常信号を出力することにより行わ
れていた。
着して定着する機構)の温度異常検知は、加熱装置をオ
ンしてから一定時間経過後に温度センサーの出力が一定
温度を示さない時に異常信号を出力することにより行わ
れていた。
しかしながら、このような検知方式では次のような問題
があった0例えば、寒冷地等のように周囲温度があまり
に低すぎる場合には、当初設定した時間内に所定温度に
達することができず、加熱装置に異常がないにもかかわ
らず、異常信号を発生させてしまうことがあった。この
問題を解決するために設定時間を長くした場合には逆に
次のような問題が生じた。即ち、温度センサ一部に何ら
かの力が加わった場合、接触型センサーではセンサーが
接触面とはずれてしまったり、非接触型センサーではセ
ンサーが本来の測定位置からずれてしまう、その結果、
被加熱部の正確な温度が検出されることができないため
検出温度がやや過小ぎみになり、設定時間に達するまで
加熱を続けて過剰加熱を生じ、装置に損傷を与えてしま
うことになった。
があった0例えば、寒冷地等のように周囲温度があまり
に低すぎる場合には、当初設定した時間内に所定温度に
達することができず、加熱装置に異常がないにもかかわ
らず、異常信号を発生させてしまうことがあった。この
問題を解決するために設定時間を長くした場合には逆に
次のような問題が生じた。即ち、温度センサ一部に何ら
かの力が加わった場合、接触型センサーではセンサーが
接触面とはずれてしまったり、非接触型センサーではセ
ンサーが本来の測定位置からずれてしまう、その結果、
被加熱部の正確な温度が検出されることができないため
検出温度がやや過小ぎみになり、設定時間に達するまで
加熱を続けて過剰加熱を生じ、装置に損傷を与えてしま
うことになった。
〈発明の目的〉
この発明の目的は、被加熱部が設定温度に達するまでの
間、温度センサー出力の変化率を検出することによって
、被加熱部の損傷を防止し、適正な加熱を行うことので
きる被加熱部の温度異常検出装置を提供することにある
。
間、温度センサー出力の変化率を検出することによって
、被加熱部の損傷を防止し、適正な加熱を行うことので
きる被加熱部の温度異常検出装置を提供することにある
。
〈発明の構成〉
上記目的を達成するために、この発明に係る温度異常検
出装置は、加熱器により加熱される被加熱部と、この被
加熱部の温度を検知する温度センサーと、この温度セン
サーの出力信号の変化率を検出する微分器とを具備して
、この微分器の出力が一定レベルを越えたときに前記被
加熱部の温度異常を検出するようにしたものである。
出装置は、加熱器により加熱される被加熱部と、この被
加熱部の温度を検知する温度センサーと、この温度セン
サーの出力信号の変化率を検出する微分器とを具備して
、この微分器の出力が一定レベルを越えたときに前記被
加熱部の温度異常を検出するようにしたものである。
〈実施例〉
以下に、この発明に係る被加熱部の温度異常検出装置の
実施例を図面にしたかで詳細に説明する第1図は温度異
常検出装置の制御回路図である。図中、HTは電源AC
により駆動されるヒーターで、このヒーターHTは複写
機の定着部等の被加熱部AAを加熱するものである。こ
の被加熱部AAの特定位置に温度センサーR3が配置さ
れている。この温度センサーR3は、第2図に示すよう
にその抵抗値が温度に対してリニアー特性を有するもの
が好ましい。勿論リニアー特性を有さなくても、付属回
路によってリニアー特性に補正された温度センサーであ
ってもよい。
実施例を図面にしたかで詳細に説明する第1図は温度異
常検出装置の制御回路図である。図中、HTは電源AC
により駆動されるヒーターで、このヒーターHTは複写
機の定着部等の被加熱部AAを加熱するものである。こ
の被加熱部AAの特定位置に温度センサーR3が配置さ
れている。この温度センサーR3は、第2図に示すよう
にその抵抗値が温度に対してリニアー特性を有するもの
が好ましい。勿論リニアー特性を有さなくても、付属回
路によってリニアー特性に補正された温度センサーであ
ってもよい。
温度センサー−R3は抵抗R1と直列に接続され、また
これに抵抗R2,R3および抵抗R4゜R5が並列に接
続されている。回路には電圧VCが印加されており、回
路の駆動が行われる。センサーR3と抵抗R1の中間点
、抵抗R2と抵抗R3の中間点および抵抗R4と抵抗R
5の中間点の電位は、それぞれ、Vl、V2およびv3
で与えられる。
これに抵抗R2,R3および抵抗R4゜R5が並列に接
続されている。回路には電圧VCが印加されており、回
路の駆動が行われる。センサーR3と抵抗R1の中間点
、抵抗R2と抵抗R3の中間点および抵抗R4と抵抗R
5の中間点の電位は、それぞれ、Vl、V2およびv3
で与えられる。
温度センサーR3の出力信号である電位v1と電位■2
とは比較器C0M1に入力される。比較器C0M1は電
位■1と電位v2との大小比較を行って信号■1を出力
する。即ち、電位v1が電位v2より大きいときに信号
’HJを出力し、電位v1が電位2より小さい時に信号
’LJを出力する。更に詳しく説明すると、比較器C0
M1は温度センサーR3によって検出される被加熱部A
Aの温度が電位v2によって与えられる所定温度に達し
たかどうかを判別する。即ち、温度が上昇するとセンサ
ーR3の抵抗値は減少し、その結果、電位■1は漸次増
加、電位■2を越えた時点で被加熱部AAが所定温度に
達したと判断され、比較器C0M1に出力■1が’LJ
から’HJに転する。
とは比較器C0M1に入力される。比較器C0M1は電
位■1と電位v2との大小比較を行って信号■1を出力
する。即ち、電位v1が電位v2より大きいときに信号
’HJを出力し、電位v1が電位2より小さい時に信号
’LJを出力する。更に詳しく説明すると、比較器C0
M1は温度センサーR3によって検出される被加熱部A
Aの温度が電位v2によって与えられる所定温度に達し
たかどうかを判別する。即ち、温度が上昇するとセンサ
ーR3の抵抗値は減少し、その結果、電位■1は漸次増
加、電位■2を越えた時点で被加熱部AAが所定温度に
達したと判断され、比較器C0M1に出力■1が’LJ
から’HJに転する。
一方温度センサーR3の出力信号である電位V1は微分
器DIFに入力され、その変化率、即ち接線勾配が出力
電圧v4として比較器C0M2に入力される。比較器C
0M2は電位v4と電位V3との大小比較を行って信号
■2を出力する。即ち、電位■4が電位v3より大きく
なれば信号「HJを出力し、電位v4が電位■3より小
さくなれば信号’LJを出力する。電位■3は被加熱部
AAの適正な温度上昇勾配の下限値を与えるものであり
、温度センサーR3によって検出される実。
器DIFに入力され、その変化率、即ち接線勾配が出力
電圧v4として比較器C0M2に入力される。比較器C
0M2は電位v4と電位V3との大小比較を行って信号
■2を出力する。即ち、電位■4が電位v3より大きく
なれば信号「HJを出力し、電位v4が電位■3より小
さくなれば信号’LJを出力する。電位■3は被加熱部
AAの適正な温度上昇勾配の下限値を与えるものであり
、温度センサーR3によって検出される実。
際の温度上昇勾配V4(電位v1の変化率)がその下限
値v3より低下したときに比較器C0M2の出力I2を
’HJから’LJに転じて温度異常を検出する。
値v3より低下したときに比較器C0M2の出力I2を
’HJから’LJに転じて温度異常を検出する。
CPUは後述するフローチャートに示されるように、信
号11が’LJの状態(被加熱部AAが所定温度に達し
ていない状態)のときに信号I2が「L」 (温度上昇
勾配■4が下限値■3より低下)になれば加熱出力信号
01を’HJからrL」に転じさせて加熱器HTを遮断
する制御を行う。出力信号01は抵抗R6と抵抗R7に
より分圧されて、トランジスターTrのベース端子に人
力されている。したがって出力信号01が’HJのとき
にはベース端子の電位が上昇してトランジスターTrは
導通し、電圧VBが印加されたリレーRylがオンする
。これにより可動接点Rycが閉成し、電源ACが加熱
器HTを加熱する。逆に、出力信号01が’LJのとき
には、トランジスターTrは遮断状態になり、リレーR
ylがオフされて可動接点RyCは閉成される。つまり
、加熱器HTは遮断されることになる。
号11が’LJの状態(被加熱部AAが所定温度に達し
ていない状態)のときに信号I2が「L」 (温度上昇
勾配■4が下限値■3より低下)になれば加熱出力信号
01を’HJからrL」に転じさせて加熱器HTを遮断
する制御を行う。出力信号01は抵抗R6と抵抗R7に
より分圧されて、トランジスターTrのベース端子に人
力されている。したがって出力信号01が’HJのとき
にはベース端子の電位が上昇してトランジスターTrは
導通し、電圧VBが印加されたリレーRylがオンする
。これにより可動接点Rycが閉成し、電源ACが加熱
器HTを加熱する。逆に、出力信号01が’LJのとき
には、トランジスターTrは遮断状態になり、リレーR
ylがオフされて可動接点RyCは閉成される。つまり
、加熱器HTは遮断されることになる。
第3図は上述した条件を明示した信号vi、 v4およ
び■2のタイムチャートを示している。時間t1で電源
がオンされて加熱が開始されると、センサー出力v1は
リニアーに上昇する。実際には加熱命令出力後センサー
に温度が伝導される間の遅れ時間があり、そのため、微
分器出力v4は時間t2に勾配の基準値V3を突破し、
勾配比較出力I2がrl」からrH,に転する。しかし
、途中で加熱器HTが断線したり、温度センサーR8が
動くことによって、センサー出力v1の温度上昇率が低
下して、時間t3で折線状に勾配が低下したとする。そ
うなると、微分器出力v4は時間t4で勾配基準値■3
より低下し、その結果出力■2がrH,から「LJに転
じる。この「L」信号によりCPUは出力01を’HJ
から’LJに転換させて上述したように加熱器HTを遮
断する。一方、点線で示される状態は、途中で全く異常
がなく、時間t5でセンサー出力■1が所定温度に達す
る場合を示しており、時間t6で加熱が停止される。
び■2のタイムチャートを示している。時間t1で電源
がオンされて加熱が開始されると、センサー出力v1は
リニアーに上昇する。実際には加熱命令出力後センサー
に温度が伝導される間の遅れ時間があり、そのため、微
分器出力v4は時間t2に勾配の基準値V3を突破し、
勾配比較出力I2がrl」からrH,に転する。しかし
、途中で加熱器HTが断線したり、温度センサーR8が
動くことによって、センサー出力v1の温度上昇率が低
下して、時間t3で折線状に勾配が低下したとする。そ
うなると、微分器出力v4は時間t4で勾配基準値■3
より低下し、その結果出力■2がrH,から「LJに転
じる。この「L」信号によりCPUは出力01を’HJ
から’LJに転換させて上述したように加熱器HTを遮
断する。一方、点線で示される状態は、途中で全く異常
がなく、時間t5でセンサー出力■1が所定温度に達す
る場合を示しており、時間t6で加熱が停止される。
第4図は上記実施例のフローチャートを示している。
まず、本体装置の電源がオンされると、ステップnl(
以下ステップniを単にniという)へ進み、温度比較
信号11が「L」かどうかが判断され、まだ所定温度に
達していないからR2に進む。加熱出力信号01は「L
」であるからR3に進み、信号01を’HJにして加熱
器HTをオンにする。次にR4でタイマーをセントし、
加熱器HTオンより、センサに熱伝導するまでのタイム
ラグ用時間を設定する。この後温度比較信号■1が’H
Jになったかどうかを判断して(R5)、再びR2に帰
還し、設定時間をオーバーしなければ(R6)、R2,
R6およびR5の各サイクルを繰返し加熱を続行する。
以下ステップniを単にniという)へ進み、温度比較
信号11が「L」かどうかが判断され、まだ所定温度に
達していないからR2に進む。加熱出力信号01は「L
」であるからR3に進み、信号01を’HJにして加熱
器HTをオンにする。次にR4でタイマーをセントし、
加熱器HTオンより、センサに熱伝導するまでのタイム
ラグ用時間を設定する。この後温度比較信号■1が’H
Jになったかどうかを判断して(R5)、再びR2に帰
還し、設定時間をオーバーしなければ(R6)、R2,
R6およびR5の各サイクルを繰返し加熱を続行する。
設定時間内に信号11がrH,になれば(R5)、R7
にて加熱出力信号01をrL、にして加熱器HTをオフ
にするとともにタイマーをリセットする。
にて加熱出力信号01をrL、にして加熱器HTをオフ
にするとともにタイマーをリセットする。
次に、設定時間内に信号■1がrH,にならないならば
、R8にて勾配比較信号■2が’HJかどうかが判断さ
れる。もし信号I2が’LJになれば電源をオフしくR
9)、)ラブルがあったことを表示して(n 10)。
、R8にて勾配比較信号■2が’HJかどうかが判断さ
れる。もし信号I2が’LJになれば電源をオフしくR
9)、)ラブルがあったことを表示して(n 10)。
加熱器をオフにすると同時にタイマーをリセットする(
R7)。設定時間をオーバーしても順調な加熱が続いて
いる限り信号I2は’HJであり、R2,R6,R8お
よびR5の各サイクルを繰り返して信号TIが「H」に
なるまで加熱を続行する。
R7)。設定時間をオーバーしても順調な加熱が続いて
いる限り信号I2は’HJであり、R2,R6,R8お
よびR5の各サイクルを繰り返して信号TIが「H」に
なるまで加熱を続行する。
上記実施例では、所定温度に達するまでの間の温度勾配
を検出して過剰加熱による損傷防止を達成できる。また
、この他にも、急激な加熱によって温度勾配が急増した
ときに、その上限値を設定し、この上限値をオーバーし
た段階で加熱を停止させることにより損傷防止を行うこ
ともできる。
を検出して過剰加熱による損傷防止を達成できる。また
、この他にも、急激な加熱によって温度勾配が急増した
ときに、その上限値を設定し、この上限値をオーバーし
た段階で加熱を停止させることにより損傷防止を行うこ
ともできる。
〈発明の効果〉
この発明は以上詳述したように、被加熱部が設定温度に
達するまでの間に、温度センサー出力の変化率を検出し
て被加熱部の過剰加熱を抑制して、未然に損傷を防止で
きる利点を有する。
達するまでの間に、温度センサー出力の変化率を検出し
て被加熱部の過剰加熱を抑制して、未然に損傷を防止で
きる利点を有する。
第1図はこの発明の実施例の制御回路図、第2図は温度
センサーのリニアー特性図、第3図は各信号のタイムチ
ャート、第4図は実施例の動作を示すフローチャートで
ある。 AA−被過熱部、DrF−微分器、 HT−加熱器、R3一温度センサー、 vl一温度センサー出力信号、 VS−一定レベル。
センサーのリニアー特性図、第3図は各信号のタイムチ
ャート、第4図は実施例の動作を示すフローチャートで
ある。 AA−被過熱部、DrF−微分器、 HT−加熱器、R3一温度センサー、 vl一温度センサー出力信号、 VS−一定レベル。
Claims (3)
- (1)加熱器により加熱される被加熱部と、この被加熱
部の温度を検知する温度センサーと、この温度センサー
の出力信号の変化率を検出する微分器とを具備しており
、この微分器の出力が一定レベルに達した時に前記被加
熱部の温度異常を検出する被加熱部の温度異常検出装置
。 - (2)前記被加熱部の温度が所定温度に達する前に微分
器の出力が一定レベルより低下したときに異常を検知す
る特許請求の範囲第1項記載の被加熱部の温度異常検出
装置。 - (3)前記被加熱部が複写機の定着部である特許請求の
範囲第1項または第2項記載の被加熱部の温度異常検出
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3838785A JPS61196276A (ja) | 1985-02-26 | 1985-02-26 | 被加熱部の温度異常検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3838785A JPS61196276A (ja) | 1985-02-26 | 1985-02-26 | 被加熱部の温度異常検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61196276A true JPS61196276A (ja) | 1986-08-30 |
Family
ID=12523865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3838785A Pending JPS61196276A (ja) | 1985-02-26 | 1985-02-26 | 被加熱部の温度異常検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61196276A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01319082A (ja) * | 1988-06-20 | 1989-12-25 | Sharp Corp | 定着装置の温度制御装置 |
| JPH02119092A (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 | Toshiba Corp | 調理器 |
| JP2007051821A (ja) * | 2005-08-18 | 2007-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和装置 |
| JP2013167679A (ja) * | 2012-02-14 | 2013-08-29 | Brother Ind Ltd | 画像形成装置 |
-
1985
- 1985-02-26 JP JP3838785A patent/JPS61196276A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01319082A (ja) * | 1988-06-20 | 1989-12-25 | Sharp Corp | 定着装置の温度制御装置 |
| JPH02119092A (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 | Toshiba Corp | 調理器 |
| JP2007051821A (ja) * | 2005-08-18 | 2007-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和装置 |
| JP2013167679A (ja) * | 2012-02-14 | 2013-08-29 | Brother Ind Ltd | 画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6593761B1 (en) | Test handler for semiconductor device | |
| JPS61196276A (ja) | 被加熱部の温度異常検出装置 | |
| JP3121975B2 (ja) | 定着装置 | |
| JPS5977473A (ja) | 温度制御器 | |
| JPH0310527Y2 (ja) | ||
| JPH01291309A (ja) | 温度制御装置 | |
| JPS61193175A (ja) | ヒ−トロ−ラの温度制御監視装置 | |
| JPS6044689B2 (ja) | 温度制御装置の検温素子断線検知装置 | |
| JPH0447636Y2 (ja) | ||
| JPH02222013A (ja) | 熱利用機器の異常検知回路及び保護回路 | |
| JP2764105B2 (ja) | 被制御装置における異常状態検知方法 | |
| JP2821232B2 (ja) | 接着剤加熱装置 | |
| JPS60198612A (ja) | 温度制御装置 | |
| JPH02148113A (ja) | ヒータ制御装置およびその異常検出装置 | |
| JPH0339314B2 (ja) | ||
| JP3243271B2 (ja) | 温度制御装置 | |
| JPH0611996A (ja) | 定着装置の温度制御装置 | |
| JPS63212977A (ja) | 定着器の温度制御装置 | |
| JPS6135555B2 (ja) | ||
| JPS60175124A (ja) | 低温度加熱制御装置 | |
| JPS5953877A (ja) | 加熱定着装置の温度制御装置 | |
| JPH0254570B2 (ja) | ||
| JPS63219013A (ja) | 温度制御回路 | |
| JPH0415471B2 (ja) | ||
| JPH02128204A (ja) | 温度制御装置 |