JPS6229968Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6229968Y2 JPS6229968Y2 JP1980114916U JP11491680U JPS6229968Y2 JP S6229968 Y2 JPS6229968 Y2 JP S6229968Y2 JP 1980114916 U JP1980114916 U JP 1980114916U JP 11491680 U JP11491680 U JP 11491680U JP S6229968 Y2 JPS6229968 Y2 JP S6229968Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- voltage
- battery
- emitting element
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はカメラ、電子機器等における電源電池
の状態をチエツクするためのバツテリーチエツク
回路に関するものである。
の状態をチエツクするためのバツテリーチエツク
回路に関するものである。
カメラ等に内蔵される低電圧の電源電池の電圧
をチエツクする方法としては、従来から発光ダイ
オードの点灯による簡単なバツテリーチエツク回
路が多く用いられていた。このような簡単なバツ
テリーチエツク回路を用いた場合は、発光ダイオ
ードの点灯で電池の電圧をチエツクするだけであ
り、これが消灯すればバツテリーと交換しなけれ
ばならないと云うことの表示のみであり、バツテ
リーの消耗による電圧低下の状態を表示すること
は出来ないものであつた。例えば銀電池、水銀電
池等のように放電特性が急激に降下する電池を使
用する場合には、上記のような簡単なバツテリー
チエツカーでも実用上は不都合は少ないが、ユニ
ツト型乾電池等を用いた場合にはその放電特性の
関係上、電源電圧がある程度低下した状態で装置
の動作が不安定となり、この状態が比較的長いこ
とから、バツテリーチエツカーとしてはこのよう
な状態も表示するものが望ましい。これには互い
に異なる発光色の一対の発光ダイオードを用いて
その点灯によりバツテリーの良、注意および不適
を表示する方法等が提案されている。例えばバツ
テリーが十分ある時は緑、少し消耗した時は赤、
不適状態まで消耗した時は消灯するような表示を
用いる場合、緑および赤の発光ダイオードを一つ
のケース内に収納した発光ダイオードチツプを用
いると、バツテリーチエツカーの装置内における
スペースを少なくなし得るため、特にカメラ等の
バツテリーチエツカーとしては適するものであ
る。
をチエツクする方法としては、従来から発光ダイ
オードの点灯による簡単なバツテリーチエツク回
路が多く用いられていた。このような簡単なバツ
テリーチエツク回路を用いた場合は、発光ダイオ
ードの点灯で電池の電圧をチエツクするだけであ
り、これが消灯すればバツテリーと交換しなけれ
ばならないと云うことの表示のみであり、バツテ
リーの消耗による電圧低下の状態を表示すること
は出来ないものであつた。例えば銀電池、水銀電
池等のように放電特性が急激に降下する電池を使
用する場合には、上記のような簡単なバツテリー
チエツカーでも実用上は不都合は少ないが、ユニ
ツト型乾電池等を用いた場合にはその放電特性の
関係上、電源電圧がある程度低下した状態で装置
の動作が不安定となり、この状態が比較的長いこ
とから、バツテリーチエツカーとしてはこのよう
な状態も表示するものが望ましい。これには互い
に異なる発光色の一対の発光ダイオードを用いて
その点灯によりバツテリーの良、注意および不適
を表示する方法等が提案されている。例えばバツ
テリーが十分ある時は緑、少し消耗した時は赤、
不適状態まで消耗した時は消灯するような表示を
用いる場合、緑および赤の発光ダイオードを一つ
のケース内に収納した発光ダイオードチツプを用
いると、バツテリーチエツカーの装置内における
スペースを少なくなし得るため、特にカメラ等の
バツテリーチエツカーとしては適するものであ
る。
本考案は上記の如き、一対の発光ダイオードの
点滅でバツテリーの3状態を明確に表示するため
のバツテリーチエツク回路を提供することを目的
とするもので、特に低い電圧の電源電池を用いる
カメラ、電子機器に組込むのに適したチエツク回
路に関するものである。
点滅でバツテリーの3状態を明確に表示するため
のバツテリーチエツク回路を提供することを目的
とするもので、特に低い電圧の電源電池を用いる
カメラ、電子機器に組込むのに適したチエツク回
路に関するものである。
以下図面によつて本考案を詳細に説明する。
第1図は本考案によるバツテリーチエツク回路
の一実施例を示す回路接続図である。図におい
て、1はチエツクされる電源電池、2はチエツク
用スイツチ、3はコンデンサー、4はPNP型トラ
ンジスタ、5はNPN型トランジスタ、6は発光
ダイオードチツプで赤色発光ダイオード6′と緑
色発光ダイオード6″が1チツプに組込まれてい
る。7〜12は回路を構成する抵抗素子である。
の一実施例を示す回路接続図である。図におい
て、1はチエツクされる電源電池、2はチエツク
用スイツチ、3はコンデンサー、4はPNP型トラ
ンジスタ、5はNPN型トランジスタ、6は発光
ダイオードチツプで赤色発光ダイオード6′と緑
色発光ダイオード6″が1チツプに組込まれてい
る。7〜12は回路を構成する抵抗素子である。
つぎに第1図示の回路の動作を説明する。電源
電池1は図のチエツク回路では発光ダイオードの
発光可能電圧より高い電圧のものであるとする。
図において、チエツクスイツチ2をオンすると、
電池1の電圧が十分にある場合は、抵抗R12と
赤色発光ダイオード(LED)6′の回路に電流が
流れ、R12の電圧降下がR11を通してトラン
ジスタTr4のベース・エミツタ間に印加され
る。この場合はTr4のVBE=0.6ボルトよりも高
くなるので、Tr4はオン状態となる。Tr4がオ
ンするとR8へ電流が流れ、その両端の電圧降下
がR9を通してTr5のベース・エミツタ間に印
加され、Tr5がオンされる。Tr5のオンにより
LED6′の両端が短絡されるのでLED6′は点灯
しない。また、R8の電圧はR10を通して緑色
LED6″へ印加され、この電圧がLEDの発光可能
電圧以上であるためLED6″が発光する。この
LED6″の緑色発光によつてバツテリー1の電圧
が十分高い状態にあることが表示される。つぎに
電池1が少し消耗して2.5ボルト程度になつた場
合は、チエツクスイツチ2のオンでR12と
LED6′へ流れる電流によりTr4のベース・エミ
ツタ間に印加される電圧が、VBE=0.6ボルトよ
り低くなるため、Tr4はオフ状態となり、R8
へTr4のコレクタ電流が流れないので、Tr5は
オフ状態となる。従つてLED6′の両端が短絡さ
れずLED6′へはR12を通して発光可能電圧よ
り高い電圧が印加されるので、LED6′が赤色発
光する。この時LED6″へは電圧が印加されない
のでLED6″は発光せず、従つて赤色発光の表示
が行なわれ、バツテリー1が消耗していること
(注意)をチエツクできる。さらに電源電池1が
一層消耗してその電圧が2.0ボルト以下になつた
場合は、スイツチ2のオンによりR12を通して
LED6′へ印加され電圧が発光ダイオードの発光
可能電圧(2.0V)よりも低くなるため、LED
6′は点灯しない。またR12の電圧も低くなる
のでTr4,Tr5は共にオフ状態となり、LED
6″も点灯せず、この場合は両LEDの消灯により
バツテリー1が使用不適当状態にあることがチエ
ツクされる。
電池1は図のチエツク回路では発光ダイオードの
発光可能電圧より高い電圧のものであるとする。
図において、チエツクスイツチ2をオンすると、
電池1の電圧が十分にある場合は、抵抗R12と
赤色発光ダイオード(LED)6′の回路に電流が
流れ、R12の電圧降下がR11を通してトラン
ジスタTr4のベース・エミツタ間に印加され
る。この場合はTr4のVBE=0.6ボルトよりも高
くなるので、Tr4はオン状態となる。Tr4がオ
ンするとR8へ電流が流れ、その両端の電圧降下
がR9を通してTr5のベース・エミツタ間に印
加され、Tr5がオンされる。Tr5のオンにより
LED6′の両端が短絡されるのでLED6′は点灯
しない。また、R8の電圧はR10を通して緑色
LED6″へ印加され、この電圧がLEDの発光可能
電圧以上であるためLED6″が発光する。この
LED6″の緑色発光によつてバツテリー1の電圧
が十分高い状態にあることが表示される。つぎに
電池1が少し消耗して2.5ボルト程度になつた場
合は、チエツクスイツチ2のオンでR12と
LED6′へ流れる電流によりTr4のベース・エミ
ツタ間に印加される電圧が、VBE=0.6ボルトよ
り低くなるため、Tr4はオフ状態となり、R8
へTr4のコレクタ電流が流れないので、Tr5は
オフ状態となる。従つてLED6′の両端が短絡さ
れずLED6′へはR12を通して発光可能電圧よ
り高い電圧が印加されるので、LED6′が赤色発
光する。この時LED6″へは電圧が印加されない
のでLED6″は発光せず、従つて赤色発光の表示
が行なわれ、バツテリー1が消耗していること
(注意)をチエツクできる。さらに電源電池1が
一層消耗してその電圧が2.0ボルト以下になつた
場合は、スイツチ2のオンによりR12を通して
LED6′へ印加され電圧が発光ダイオードの発光
可能電圧(2.0V)よりも低くなるため、LED
6′は点灯しない。またR12の電圧も低くなる
のでTr4,Tr5は共にオフ状態となり、LED
6″も点灯せず、この場合は両LEDの消灯により
バツテリー1が使用不適当状態にあることがチエ
ツクされる。
以上のように本考案のバツテリーチエツク回路
においては、トランジスタ等のスイツチング素子
を用いて一方の発光ダイオードの両端を短絡する
ようにしてあるため、バツテリーの“OK”
“NOTICE”および“NOTUSE”の3状態が緑、
赤および消灯により極めて明確に表示されるもの
であり、状態の変化で2つのLEDが共に点灯し
たりするものにおける電力の無駄な消費もなく、
緑と赤の混色による不明確な表示も起らないもの
であり、カメラ等の内蔵電池のバツテリーチエツ
カーとして有用な回路となし得るものである。
においては、トランジスタ等のスイツチング素子
を用いて一方の発光ダイオードの両端を短絡する
ようにしてあるため、バツテリーの“OK”
“NOTICE”および“NOTUSE”の3状態が緑、
赤および消灯により極めて明確に表示されるもの
であり、状態の変化で2つのLEDが共に点灯し
たりするものにおける電力の無駄な消費もなく、
緑と赤の混色による不明確な表示も起らないもの
であり、カメラ等の内蔵電池のバツテリーチエツ
カーとして有用な回路となし得るものである。
つぎに第2図は本考案の他の実施例を示す回路
接続図で、この実施例では、例えば単一ユニツト
電池の如き低電圧の電源電池の場合に適するバツ
テリーチエツカーである。図において、101は
電源電池で1.5ボルト程度のユニツト電池、10
2はチエツクスイツチ、103は公知の直接電圧
昇圧器で例えば発振回路と整流平滑回路等から構
成される。116はツエナーダイオードで抵抗1
19と共に回路103の出力に接続され基準定電
圧を得る。113は演算増幅器でその出力は抵抗
118,119および120よりなる分圧回路に
接続される。114,115は演算増幅器で、そ
の非反転入力へはチエツクされる電池の電圧が印
加され、各反転入力へは前記分圧回路からそれぞ
れ基準電圧が印加されている。105は短絡用ト
ランジスタ、106は発光ダイオードチツプでこ
れらは第1図の回路と同様の構成となつている。
接続図で、この実施例では、例えば単一ユニツト
電池の如き低電圧の電源電池の場合に適するバツ
テリーチエツカーである。図において、101は
電源電池で1.5ボルト程度のユニツト電池、10
2はチエツクスイツチ、103は公知の直接電圧
昇圧器で例えば発振回路と整流平滑回路等から構
成される。116はツエナーダイオードで抵抗1
19と共に回路103の出力に接続され基準定電
圧を得る。113は演算増幅器でその出力は抵抗
118,119および120よりなる分圧回路に
接続される。114,115は演算増幅器で、そ
の非反転入力へはチエツクされる電池の電圧が印
加され、各反転入力へは前記分圧回路からそれぞ
れ基準電圧が印加されている。105は短絡用ト
ランジスタ、106は発光ダイオードチツプでこ
れらは第1図の回路と同様の構成となつている。
第2図の回路の動作は、チエツクされるバツテ
リー101の電圧が十分ある場合は演算増幅器1
14および115の(+)入力の方が(−)基準
入力よりも高く、114,115の出力はHレベ
ルとなるのでLED106″(緑色)が点灯すると
共に、Tr105がオンしてLED106′の両端子
間を短絡する。またバツテリー101の電圧が少
し低下すると、演算増幅器114はLレベルを出
力し、115はHレベルを出力する。従つてTr
105はオフしてLED106′(赤色)が点灯し
LED106″は消灯する。電池の電圧が使用不適
当状態に低下すると演算増幅器114,115の
非反転入力は共に反転基準入力より低くなり、1
14と115は両方共Lレベルを出力するので、
LED106′および106″は共に消灯して使用
不適を表示することになる。
リー101の電圧が十分ある場合は演算増幅器1
14および115の(+)入力の方が(−)基準
入力よりも高く、114,115の出力はHレベ
ルとなるのでLED106″(緑色)が点灯すると
共に、Tr105がオンしてLED106′の両端子
間を短絡する。またバツテリー101の電圧が少
し低下すると、演算増幅器114はLレベルを出
力し、115はHレベルを出力する。従つてTr
105はオフしてLED106′(赤色)が点灯し
LED106″は消灯する。電池の電圧が使用不適
当状態に低下すると演算増幅器114,115の
非反転入力は共に反転基準入力より低くなり、1
14と115は両方共Lレベルを出力するので、
LED106′および106″は共に消灯して使用
不適を表示することになる。
第2図の回路を用いれば電源電圧が発光ダイオ
ードの発光可能電圧より低く、例えば1.5ボルト
のユニツト電池の場合でも明確にチエツクするこ
とが出来るものである。
ードの発光可能電圧より低く、例えば1.5ボルト
のユニツト電池の場合でも明確にチエツクするこ
とが出来るものである。
以上のように本考案のバツテリーチエツク回路
においては、互に異なる発光色の一対の発光ダイ
オードを用いて、電池の使用適状態、使用注意状
態および使用不適状態を明確に表示し得るもので
あり、これをコンパクトに構成し得るものである
から、カメラ等の内蔵電源電池のチエツク装置と
して有効なものであり、特に低電圧の電池を電源
とする携帯用機器へ組込むのに適する装置となし
得るものである。
においては、互に異なる発光色の一対の発光ダイ
オードを用いて、電池の使用適状態、使用注意状
態および使用不適状態を明確に表示し得るもので
あり、これをコンパクトに構成し得るものである
から、カメラ等の内蔵電源電池のチエツク装置と
して有効なものであり、特に低電圧の電池を電源
とする携帯用機器へ組込むのに適する装置となし
得るものである。
第1図は本考案によるバツテリーチエツク回路
の一実施例を示す回路接続図、第2図は本考案の
他の実施例を示す回路接続図である。 1,101……電源電池、2,102……チエ
ツクスイツチ、3……コンデンサー、4,5,1
05……トランジスタ、6,106……発光ダイ
オードチツプ、7,8,9,10,11,12…
…抵抗、103……直流昇圧器、113,11
4,115……演算増幅器、116……ツエナー
ダイオード、109,110,117,118,
119,120……抵抗。
の一実施例を示す回路接続図、第2図は本考案の
他の実施例を示す回路接続図である。 1,101……電源電池、2,102……チエ
ツクスイツチ、3……コンデンサー、4,5,1
05……トランジスタ、6,106……発光ダイ
オードチツプ、7,8,9,10,11,12…
…抵抗、103……直流昇圧器、113,11
4,115……演算増幅器、116……ツエナー
ダイオード、109,110,117,118,
119,120……抵抗。
Claims (1)
- 発光色の異なる第1および第2の発光素子の点
灯または消灯により電源の電圧をチエツクするバ
ツテリーチエツク回路において、前記第1の発光
素子と前記電源電圧が所定レベルにあるか否かを
検知する第1のトランジスタとを前記電源に対し
直列に接続した直列回路並びに前記第2の発光素
子と前記第1のトランジスタが通電した際、通電
し、第1のトランジスタが通電解除した際、通電
を解除する第2のトランジスタを電源に対し並列
に接続した並列回路とを有し、前記所定レベル以
上の時、前記第1と第2のトランジスタの通電に
て、前記第1の発光素子を発光させると共に前記
第2の発光素子の消灯を行ない、且つ電源電圧が
前記所定レベル未満で、且つ少なくとも前記第2
の発光素子の発光レベル以上の電圧の時、前記第
1と第2のトランジスタの通電解除にて前記第1
の発光素子の発光を禁止すると共に、前記第2の
発光素子を発光させる制御回路を具備したことを
特徴とするバツテリーチエツク回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980114916U JPS6229968Y2 (ja) | 1980-08-12 | 1980-08-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980114916U JPS6229968Y2 (ja) | 1980-08-12 | 1980-08-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5737473U JPS5737473U (ja) | 1982-02-27 |
| JPS6229968Y2 true JPS6229968Y2 (ja) | 1987-08-01 |
Family
ID=29475878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980114916U Expired JPS6229968Y2 (ja) | 1980-08-12 | 1980-08-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6229968Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12110457B2 (en) | 2019-10-28 | 2024-10-08 | Jfe Steel Corporation | Method of estimating surface tension of coal inert material, method of estimating surface tension of coal, and method of producing coke |
| EP4053247B1 (en) | 2019-10-28 | 2026-01-28 | JFE Steel Corporation | Method for estimating coal surface tension, and method for producing coke |
| US12134736B2 (en) | 2020-01-07 | 2024-11-05 | Jfe Steel Corporation | Method of producing coal blend and method of producing coke |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5352955A (en) * | 1976-10-25 | 1978-05-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Battery charger |
-
1980
- 1980-08-12 JP JP1980114916U patent/JPS6229968Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5737473U (ja) | 1982-02-27 |
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