JPS6119787B2 - - Google Patents
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- JPS6119787B2 JPS6119787B2 JP57203661A JP20366182A JPS6119787B2 JP S6119787 B2 JPS6119787 B2 JP S6119787B2 JP 57203661 A JP57203661 A JP 57203661A JP 20366182 A JP20366182 A JP 20366182A JP S6119787 B2 JPS6119787 B2 JP S6119787B2
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- pull
- cement
- cavity
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- 239000002689 soil Substances 0.000 description 14
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Landscapes
- Foundations (AREA)
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本願発明は道路上や路肩等に樹立される標識用
ポールの基礎につき、経年腐蝕するポールのみを
随時抜出して基礎が反覆使用し得る如くし、又そ
のためポール基礎を半恒久的に強化維持し得る如
くせる発明である。
ポールの基礎につき、経年腐蝕するポールのみを
随時抜出して基礎が反覆使用し得る如くし、又そ
のためポール基礎を半恒久的に強化維持し得る如
くせる発明である。
今、本発明に使用する各部材を図面に就いて詳
しく説明する。
しく説明する。
第1図乃至第4図に示す様に、所定長さと幅員
を有する平板を彎曲して円弧面1とすると共にそ
の両端部を夫々屈曲して抵抗面2とした弧状板体
を4個形成し、これら4個の弧状板体を互いに結
合一体化して正円状の筒体Aを構成したのであ
る。
を有する平板を彎曲して円弧面1とすると共にそ
の両端部を夫々屈曲して抵抗面2とした弧状板体
を4個形成し、これら4個の弧状板体を互いに結
合一体化して正円状の筒体Aを構成したのであ
る。
次に第5図は打設排土パイプ3を示すものでこ
れは標識ポールの地下埋入深度と操作上の至便性
を配慮した丈長にして、上記筒体Aの円弧面1内
に緩く通入し得る外径の中空パイプに依るもの
で、その丈長上辺より若干下降せる部に鍔4を固
着した上、上辺にて丈長中心線の両側を割込んで
加撃受板5を固着し、打設排土パイプ3と加撃受
板5を貫通して加撃受板5にはハンドル挿入孔7
を、又打設排土パイプ3にはパイプ孔6を夫々穿
孔したものである。
れは標識ポールの地下埋入深度と操作上の至便性
を配慮した丈長にして、上記筒体Aの円弧面1内
に緩く通入し得る外径の中空パイプに依るもの
で、その丈長上辺より若干下降せる部に鍔4を固
着した上、上辺にて丈長中心線の両側を割込んで
加撃受板5を固着し、打設排土パイプ3と加撃受
板5を貫通して加撃受板5にはハンドル挿入孔7
を、又打設排土パイプ3にはパイプ孔6を夫々穿
孔したものである。
以上の打設排土パイプ3は第6図側面図及び第
7図平面図の如くこれを筒体A内に挿入せしめる
と鍔4が筒体Aの上辺に接して係合停止させるの
である。
7図平面図の如くこれを筒体A内に挿入せしめる
と鍔4が筒体Aの上辺に接して係合停止させるの
である。
次に、第8図,第9図に示すものは標識ポール
の地中植入深度に相応する鉄筋網Bを示すもので
あり、図示の如く所定長さのU状の鉄筋を2個設
け、これら2個の鉄筋をその底部9を十文字状に
交叉結合して構成したものであり、上端部を夫々
所定長さ外方向に屈曲して係止部10を形成し、
且つ鉄筋網Bの内側略中央部位には円形状の補助
筋8′を固着一体化したのである。
の地中植入深度に相応する鉄筋網Bを示すもので
あり、図示の如く所定長さのU状の鉄筋を2個設
け、これら2個の鉄筋をその底部9を十文字状に
交叉結合して構成したものであり、上端部を夫々
所定長さ外方向に屈曲して係止部10を形成し、
且つ鉄筋網Bの内側略中央部位には円形状の補助
筋8′を固着一体化したのである。
尚、第10図は複数のスクリユー刃を装備した
スクリユー排土器を示すものである。
スクリユー排土器を示すものである。
以上を以つて各部材に係る説明を終り以下本願
発明を構成する標識ポール基礎の造成方法につい
て説明する。
発明を構成する標識ポール基礎の造成方法につい
て説明する。
本願発明は第11図の如く先ず施工面積を筒体
Aの平面積に見合つた面積に若干量掘削した上該
掘削地面上に筒体Aを定置し、これに打設排土パ
イプ3を挿入して略垂直状態に樹立し、続いて第
12図の如く加撃受板5の上辺をハンマー等にて
加撃すると打設排土パイプ3は対抗する土壌をす
べて自からの内部に収納しつつ打進するため、先
端を閉鎖して対抗土壌を押圧排除しつつ打進する
通常のパイプ打設方式に比して打込抵抗が著しく
軽減されて簡便打設が可能となるのである。
Aの平面積に見合つた面積に若干量掘削した上該
掘削地面上に筒体Aを定置し、これに打設排土パ
イプ3を挿入して略垂直状態に樹立し、続いて第
12図の如く加撃受板5の上辺をハンマー等にて
加撃すると打設排土パイプ3は対抗する土壌をす
べて自からの内部に収納しつつ打進するため、先
端を閉鎖して対抗土壌を押圧排除しつつ打進する
通常のパイプ打設方式に比して打込抵抗が著しく
軽減されて簡便打設が可能となるのである。
かくして打進する打設排土パイプ3はやがて鍔
4が筒体Aの上辺に当突し、引続く打設に依つて
今度は鍔4が筒体Aを押圧しつつ打進され終に筒
体Aの上辺が掘削地面に達して打設を終了し、こ
こで第13図の如くハンドル挿入孔7とパイプ孔
6にハンドル11を通入し、該ハンドル11を以
つて打設排土パイプ3を左右に数回回動すると筒
体Aの下辺より突出して周囲の土壌と密着状態に
ある打設排土パイプ3は、周囲の土壌との密着状
態より解脱されて容易に抜出し得ることになり、
これを抜出すると第14図の如く打設排土パイプ
3の体積に見合つた空洞12が自動的に造成され
ることになるのである。
4が筒体Aの上辺に当突し、引続く打設に依つて
今度は鍔4が筒体Aを押圧しつつ打進され終に筒
体Aの上辺が掘削地面に達して打設を終了し、こ
こで第13図の如くハンドル挿入孔7とパイプ孔
6にハンドル11を通入し、該ハンドル11を以
つて打設排土パイプ3を左右に数回回動すると筒
体Aの下辺より突出して周囲の土壌と密着状態に
ある打設排土パイプ3は、周囲の土壌との密着状
態より解脱されて容易に抜出し得ることになり、
これを抜出すると第14図の如く打設排土パイプ
3の体積に見合つた空洞12が自動的に造成され
ることになるのである。
ここに於いて打設過程に打設排土パイプ3と筒
体Aの僅かな間填内に侵入充填された土壌をなし
得る限り清掃し、その際空洞12内に落下せる土
壌や又土壌質に依つては打設排土パイプ抜出時一
部崩落して空洞12内に残留された土壌は、第1
0図のスクリユー排土器に依つて排土した上第1
5図の如く第8図第9図に依る鉄筋網Bを筒体A
並びに空洞12内に通入して上端部の係止部10
を筒体Aの円弧面1の上端に係止定置させるので
ある。
体Aの僅かな間填内に侵入充填された土壌をなし
得る限り清掃し、その際空洞12内に落下せる土
壌や又土壌質に依つては打設排土パイプ抜出時一
部崩落して空洞12内に残留された土壌は、第1
0図のスクリユー排土器に依つて排土した上第1
5図の如く第8図第9図に依る鉄筋網Bを筒体A
並びに空洞12内に通入して上端部の係止部10
を筒体Aの円弧面1の上端に係止定置させるので
ある。
続いて本願発明は第16図の如く筒体Aと空洞
内に将来植立されるべきポールと同一外径の引抜
ポール14を通入して鉄筋底9上に定置した上、
ここで水と混和時には常水と略同程度の流動性で
ありながら混和後数分を径過するとその全量が凝
結硬化する如くに配合された特殊セメント溶液を
筒体A内に流入し、空洞12及び筒体A並びに掘
削地内に充満せしめると共に引抜ポール14を垂
直状態に維持すると間もなくセメント溶液は凝結
を開始して硬化し始め、空洞12内に於いて鉄筋
8を抱いたセメント硬化体13に依つて鉄筋コン
クリート体が造成され、又筒体A内は筒体Aに囲
まれた強力なコンクリート体となり、更に又掘削
地内もこれ等と一体化されたセメント硬化体13
に依つて強度を維持させることになるのである。
内に将来植立されるべきポールと同一外径の引抜
ポール14を通入して鉄筋底9上に定置した上、
ここで水と混和時には常水と略同程度の流動性で
ありながら混和後数分を径過するとその全量が凝
結硬化する如くに配合された特殊セメント溶液を
筒体A内に流入し、空洞12及び筒体A並びに掘
削地内に充満せしめると共に引抜ポール14を垂
直状態に維持すると間もなくセメント溶液は凝結
を開始して硬化し始め、空洞12内に於いて鉄筋
8を抱いたセメント硬化体13に依つて鉄筋コン
クリート体が造成され、又筒体A内は筒体Aに囲
まれた強力なコンクリート体となり、更に又掘削
地内もこれ等と一体化されたセメント硬化体13
に依つて強度を維持させることになるのである。
然し乍ら該セメント硬化体13は該時点にあり
ては実際は疑似硬化体であつて、相当強度に硬化
はするものの本格的なコンクリートとしての硬化
強度となるためには数日を要して含有水分を適量
に発散した後に生ずるものであるから、凝結硬化
後1時間程度の経過時迄はポールハンドル15を
以つて引抜ポール14を回動せしめるとセメント
硬化体13と引抜ポール14との摺動面に含有水
分が集中して容易に回動し、且容易に抜出し得る
ことになり、ここで引抜ポール14を抜出すると
第17図の如きポール抜出孔16が造成されこれ
は時日の経過と共にこのままの状態を以つて完全
硬化するものでありしたがつてここで第18図の
如く標識ポール17を樹立するものである。
ては実際は疑似硬化体であつて、相当強度に硬化
はするものの本格的なコンクリートとしての硬化
強度となるためには数日を要して含有水分を適量
に発散した後に生ずるものであるから、凝結硬化
後1時間程度の経過時迄はポールハンドル15を
以つて引抜ポール14を回動せしめるとセメント
硬化体13と引抜ポール14との摺動面に含有水
分が集中して容易に回動し、且容易に抜出し得る
ことになり、ここで引抜ポール14を抜出すると
第17図の如きポール抜出孔16が造成されこれ
は時日の経過と共にこのままの状態を以つて完全
硬化するものでありしたがつてここで第18図の
如く標識ポール17を樹立するものである。
尚上記手段の施工順序に於いて空洞12内にセ
メント溶液を注入充満後に於いてその凝結開始前
の流動時内に引抜ポール14を植入する手順とし
ても本来の目的は充分に達成し得るものであつて
この様な手段は便宜的に許されるものである。
メント溶液を注入充満後に於いてその凝結開始前
の流動時内に引抜ポール14を植入する手順とし
ても本来の目的は充分に達成し得るものであつて
この様な手段は便宜的に許されるものである。
以上の如き本願発明の主旨並びに作用効果は本
願発明に依れば地表上に植立される標識ポールは
必要に応じて随時抜出撤去したり、或は又基礎は
そのままとして標識ポールのみが新規の標識と交
換設置し得るものである。
願発明に依れば地表上に植立される標識ポールは
必要に応じて随時抜出撤去したり、或は又基礎は
そのままとして標識ポールのみが新規の標識と交
換設置し得るものである。
地表上に樹立される標識ポールは地中の基礎部
に比して酸化腐蝕度が激しく且自動車等の接触等
に依つて損傷されこのため随時立替設置が必要と
なるのである。
に比して酸化腐蝕度が激しく且自動車等の接触等
に依つて損傷されこのため随時立替設置が必要と
なるのである。
処が在来の施工方法はすべて地中をポールの埋
入深度に見合つた深度と土圧計算上の大きさに掘
削してこれに生コンクリートを充填してポールを
樹立固定するものであるからポールとコンクリー
トとは完全に密着一体化されて両者を分離するこ
とが許されず、このためポールの交換時に基礎部
は未だ充分に使用し得る状態でありながら新たに
造成せざるを得ない不経済性が指摘されるのであ
る。
入深度に見合つた深度と土圧計算上の大きさに掘
削してこれに生コンクリートを充填してポールを
樹立固定するものであるからポールとコンクリー
トとは完全に密着一体化されて両者を分離するこ
とが許されず、このためポールの交換時に基礎部
は未だ充分に使用し得る状態でありながら新たに
造成せざるを得ない不経済性が指摘されるのであ
る。
これに対して本願発明はポールのみを随時交換
し得るものであるがそのためには筒体Aの下部よ
り突出造成されるセメント硬化体13に問題が提
起されるのである。
し得るものであるがそのためには筒体Aの下部よ
り突出造成されるセメント硬化体13に問題が提
起されるのである。
即ちセメント硬化体13はポールと一体硬化体
なればこそポールを芯として強化されるのである
が、本願発明に依るセメント硬化体13はポール
と一体化されて居るのではなく単に密接して居る
丈のものであるからセメント硬化体13は単体と
しての強度のみであつて、この状態は肉厚のセメ
ントパイプと云うべきであつて強度上聊かの不安
を隠すことが出来ないのである。
なればこそポールを芯として強化されるのである
が、本願発明に依るセメント硬化体13はポール
と一体化されて居るのではなく単に密接して居る
丈のものであるからセメント硬化体13は単体と
しての強度のみであつて、この状態は肉厚のセメ
ントパイプと云うべきであつて強度上聊かの不安
を隠すことが出来ないのである。
そこで本願発明はこれを鉄筋8に依つて強化し
て鉄筋コンクリートとして必要耐力の強度とした
ものである。
て鉄筋コンクリートとして必要耐力の強度とした
ものである。
そして又密着状態にあるポールは風圧や人為的
な悪戯等に依つて基礎に関係なく独自に且自在に
回動する懸念も考慮されるが、これは筒体A内の
上辺部か若くは筒体A上辺上の掘削地内に該当す
るポールの位置にボルトを貫入するか、或はポー
ルと一体化固定するバンド等を装着してこれをセ
メント硬化体13にて一体化硬化せしめるとポー
ルの交換時に地表部近部の該部を「ノミ」で崩壊
する丈で簡単に抜出し得るものであり、これに新
規ポールを通入して該部のみをセメントにて硬化
する丈で充分に使用目的が達成されるものであ
る。
な悪戯等に依つて基礎に関係なく独自に且自在に
回動する懸念も考慮されるが、これは筒体A内の
上辺部か若くは筒体A上辺上の掘削地内に該当す
るポールの位置にボルトを貫入するか、或はポー
ルと一体化固定するバンド等を装着してこれをセ
メント硬化体13にて一体化硬化せしめるとポー
ルの交換時に地表部近部の該部を「ノミ」で崩壊
する丈で簡単に抜出し得るものであり、これに新
規ポールを通入して該部のみをセメントにて硬化
する丈で充分に使用目的が達成されるものであ
る。
第1図は弧状板体の平面図、第2図は同上側面
図、第3図は筒体Aの平面図、第4図は同上側面
図、第5図は打設排土パイプ3の側面図、第6図
は筒体Aと打設排土パイプ3の係合状態を示す側
面図、第7図は同上平面図、第8図は鉄筋網Bの
平面図、第9図は同じく側面図、第10図はスク
リユー排土器の側面図である。第11図乃至第1
8図は本発明の施工状態を示す夫々の側面図であ
る。 1……円弧面、2……抵抗面、3……打設排土
パイプ、4……鍔、5……加撃受板、6……パイ
プ孔、7……ハンドル挿入孔、8……鉄筋、8′
……補助筋、10……係止部、11……ハンド
ル、12……空洞、13……セメント硬化体、1
4……引抜ポール、15……ポールハンドル、1
6……ポール抜出孔、17……標識ポール、A…
…筒体、B……鉄筋網。
図、第3図は筒体Aの平面図、第4図は同上側面
図、第5図は打設排土パイプ3の側面図、第6図
は筒体Aと打設排土パイプ3の係合状態を示す側
面図、第7図は同上平面図、第8図は鉄筋網Bの
平面図、第9図は同じく側面図、第10図はスク
リユー排土器の側面図である。第11図乃至第1
8図は本発明の施工状態を示す夫々の側面図であ
る。 1……円弧面、2……抵抗面、3……打設排土
パイプ、4……鍔、5……加撃受板、6……パイ
プ孔、7……ハンドル挿入孔、8……鉄筋、8′
……補助筋、10……係止部、11……ハンド
ル、12……空洞、13……セメント硬化体、1
4……引抜ポール、15……ポールハンドル、1
6……ポール抜出孔、17……標識ポール、A…
…筒体、B……鉄筋網。
Claims (1)
- 1 標識ポールの基礎造成に当り、筒体A及び該
筒体Aの下側部位に造成された空洞12内に鉄筋
網Bを挿入すると共に該筒体Aに係合し、これら
空洞12及び筒体A内に引抜ポール14を通入樹
立してセメント溶液を注入し、該空洞12、筒体
A及び掘削地に充満させるか、若しくは該空洞1
2、筒体A及び掘削地にセメント溶液を注入充満
させた後に引抜ポール14を挿入樹立するように
して該引抜ポール14の垂直状態を確認維持せし
めつつセメント溶液を凝結硬化せしめて鉄筋入セ
メント硬化体13とし、所定時間経過後、該引抜
ポール14を抜出してポール抜出孔16を造成
し、該筒体Aより下方に伸びるセメント硬化体1
3を半恒久的強度にすると共に、該ポール抜出孔
16に標識ポール17を樹立するようにしたこと
を特徴とする標識ポールの基礎造成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57203661A JPS5996311A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | 標識ポ−ルの基礎造成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57203661A JPS5996311A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | 標識ポ−ルの基礎造成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5996311A JPS5996311A (ja) | 1984-06-02 |
| JPS6119787B2 true JPS6119787B2 (ja) | 1986-05-19 |
Family
ID=16477751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57203661A Granted JPS5996311A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | 標識ポ−ルの基礎造成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5996311A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0247216U (ja) * | 1988-09-28 | 1990-03-30 | ||
| JP5500431B2 (ja) * | 2010-02-10 | 2014-05-21 | 日本地工株式会社 | 基礎鋼管沈下防止構造 |
| JP7557911B1 (ja) * | 2024-02-27 | 2024-09-30 | ウチノ看板株式会社 | ポール工作物及びポール工作物の設置方法 |
-
1982
- 1982-11-22 JP JP57203661A patent/JPS5996311A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5996311A (ja) | 1984-06-02 |
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