JPS61198215A - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
- Publication number
- JPS61198215A JPS61198215A JP3950285A JP3950285A JPS61198215A JP S61198215 A JPS61198215 A JP S61198215A JP 3950285 A JP3950285 A JP 3950285A JP 3950285 A JP3950285 A JP 3950285A JP S61198215 A JPS61198215 A JP S61198215A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- cell
- electrode
- signal
- crystal display
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の目的
〔産業上の利用分野〕
この発明は液晶表示装置に係り、とくにOA機器やコン
ピュータ機器などの入出力の表示に使用される液晶表示
装置に関する。
ピュータ機器などの入出力の表示に使用される液晶表示
装置に関する。
液晶パネルにレーザペンなどで書き込んだ情報を外部へ
読出すとともに外部からの情報ゑ同じ液晶パネルに表示
する液晶表示装置が使用されるようになってきている。
読出すとともに外部からの情報ゑ同じ液晶パネルに表示
する液晶表示装置が使用されるようになってきている。
この液晶表示装置は、マトリクス電極を備えスメクチッ
ク液晶を封入したセルの表面にレーザビームを照射して
液晶に光散乱部を形成して書込みを行い、光散乱部の静
電容量の変化をそのマトリクス電極を介して検出し外部
機器への映像入力とし、さらに、そのマトリクス電極の
抵抗発熱を利用ルで液晶を加熱し光散乱部を形成するこ
とによって外部機器からの映像信号を液晶に出力するよ
うにしている。
ク液晶を封入したセルの表面にレーザビームを照射して
液晶に光散乱部を形成して書込みを行い、光散乱部の静
電容量の変化をそのマトリクス電極を介して検出し外部
機器への映像入力とし、さらに、そのマトリクス電極の
抵抗発熱を利用ルで液晶を加熱し光散乱部を形成するこ
とによって外部機器からの映像信号を液晶に出力するよ
うにしている。
この種の液晶表示装置の従来技術は、たとえば日立(株
)のナガエヨシハル(Yoshiharu Nagae
)他層[ライトペン アンド リードアウト ファンク
ションズ イン サーマリ アドレスト スメクチック
リキッド クリスタル ディスプレイ(Light
Pen and Readout Functions
in Therm−ally Addressed
Smectic Liquid Crystal Di
splay)」 〔ジャパン ディスプレイ 1983
年(JAPANDISPLAY ’ 83) 490
〜493頁〕に開示されている。
)のナガエヨシハル(Yoshiharu Nagae
)他層[ライトペン アンド リードアウト ファンク
ションズ イン サーマリ アドレスト スメクチック
リキッド クリスタル ディスプレイ(Light
Pen and Readout Functions
in Therm−ally Addressed
Smectic Liquid Crystal Di
splay)」 〔ジャパン ディスプレイ 1983
年(JAPANDISPLAY ’ 83) 490
〜493頁〕に開示されている。
このような従来技術には解決すべき次のような問題点が
ある。
ある。
(1) 液晶の熱光学効果を利用して電極の抵抗発熱
によって液晶に書込む方法は電気光学効果を利用する方
法にくらべて映像の表示に時間を要する。
によって液晶に書込む方法は電気光学効果を利用する方
法にくらべて映像の表示に時間を要する。
(2)マトリクス電極はその抵抗値が均一になるように
製作することが難かしく、その抵抗発熱によって映像を
書込むと映像にムラが生じやすい。
製作することが難かしく、その抵抗発熱によって映像を
書込むと映像にムラが生じやすい。
とくに電極密度が高くなるとその傾向が著しくなる。
(3)液晶に書込まれた映像は液晶を加熱して除冷する
ことにより消去されるが、その加熱装置が設けられてい
ないので別に加熱装置を必要とする。マトリクス電極を
利用してもよいがその電流容量が小さいため消去に時間
を要する。
ことにより消去されるが、その加熱装置が設けられてい
ないので別に加熱装置を必要とする。マトリクス電極を
利用してもよいがその電流容量が小さいため消去に時間
を要する。
この発明は、このような事情に鑑みてなされたもので、
ムラのない映像を速やかに表示又は消去することができ
、しかも映像を読出して外部機器へ出力することが可能
な液晶表示装置を提供するものである。
ムラのない映像を速やかに表示又は消去することができ
、しかも映像を読出して外部機器へ出力することが可能
な液晶表示装置を提供するものである。
(ロ)発明の構成
この発明の液晶表示装置は、マトリクス電極を備えレー
ザビームを吸収する2色性色素を混合したスメクチック
液晶を封入し平行配向処理した第1セルと、平板状の透
明加熱用電極と、マトリクス電極を備えツィステッドネ
マチック又はゲストホスト効果をもつ液晶を封入した第
2セルとを前記順序に密着して重合し、前記第2セルの
光路に偏光板を設けてなることを特徴とする。
ザビームを吸収する2色性色素を混合したスメクチック
液晶を封入し平行配向処理した第1セルと、平板状の透
明加熱用電極と、マトリクス電極を備えツィステッドネ
マチック又はゲストホスト効果をもつ液晶を封入した第
2セルとを前記順序に密着して重合し、前記第2セルの
光路に偏光板を設けてなることを特徴とする。
以下図面に示す実施例に基づいてこの発明を詳述する。
なおこれによってこの発明が限定されるものではない。
第1図に構成の一部を示す液晶表示装置(1)において
、(2)は第1セル、(3)は平板状の透明加熱用電極
、(4)は第2セル、(5)は偏光板である。第1セル
(2)において、(6a) (6b)はガラス基板、(
7a) (7b)はそれぞれガラス基板(6a) (6
b)上に形成されXYマトリクスを構成する走査電極と
信号電極、(8a)(8b)は平行配向処理を施こした
ポリイミド薄膜、(9)は吸収ピーク波長760nmの
2色性色素(商品名LCD109、日本化薬(株)製)
3%を混合したスメクチック液晶(商品名S−2、BD
H社製)である。また、第2セル(4)において、(1
0a)(10b)はガラス基板、(lla)(llb)
(llb)はそれぞれガラス基板(10a) (10b
)上に形成されXYマトリクスを構成する走査電極と信
号電極、(12a) (12b)はそれぞれに垂直およ
び水平配向処理を施こした配向用薄膜、(13)はツィ
ステッドネマチック効果をもつ液晶である。
、(2)は第1セル、(3)は平板状の透明加熱用電極
、(4)は第2セル、(5)は偏光板である。第1セル
(2)において、(6a) (6b)はガラス基板、(
7a) (7b)はそれぞれガラス基板(6a) (6
b)上に形成されXYマトリクスを構成する走査電極と
信号電極、(8a)(8b)は平行配向処理を施こした
ポリイミド薄膜、(9)は吸収ピーク波長760nmの
2色性色素(商品名LCD109、日本化薬(株)製)
3%を混合したスメクチック液晶(商品名S−2、BD
H社製)である。また、第2セル(4)において、(1
0a)(10b)はガラス基板、(lla)(llb)
(llb)はそれぞれガラス基板(10a) (10b
)上に形成されXYマトリクスを構成する走査電極と信
号電極、(12a) (12b)はそれぞれに垂直およ
び水平配向処理を施こした配向用薄膜、(13)はツィ
ステッドネマチック効果をもつ液晶である。
第2図は、第1図に示す液晶表示装置(1)を駆動する
回路のブロック図であり、(14)はレーザダイオード
とフォーカスレンズを内蔵し波長780nmのGa^I
Asレーザビームを照射するレーザライトペン、(15
a) (15b)はそれぞれ電極(7a) (7b)
ヘ供給される交流電源(16)からの印加電圧(20V
、 100Hz)をオン・オフするスイッチング回路
、(17)は検出信号回路(18)の出力信号を電極(
7a)へ順次切換えて入力するスキャンドライバー、(
19)はマトリクスのドツトを形成する各電極間の液晶
を介してスキャンドライバー(17)から供給される信
号の電流波形を測定することにより各ドツトの静電容量
を検出する静電容量検出器、(20)は検出器(19)
からの信号を入力して外部機器への映像読出し信号(A
)を発生する読出し信号発生器、(21)はスイッチ(
22)を介して加熱電極(3)へ電流を供給する交流電
源、(24)は外部機器からの映像表示信号(B)を入
力して走査信号とデータ信号とを出力する表示信号制御
器、(23a) (23b)は表示信号制御器(24)
の出力を受けて電極(lla)(llb)(llb)へ
それぞれ走査信号とデータ信号を分配するスキャンドラ
イバーおよびデータドライバーである。
回路のブロック図であり、(14)はレーザダイオード
とフォーカスレンズを内蔵し波長780nmのGa^I
Asレーザビームを照射するレーザライトペン、(15
a) (15b)はそれぞれ電極(7a) (7b)
ヘ供給される交流電源(16)からの印加電圧(20V
、 100Hz)をオン・オフするスイッチング回路
、(17)は検出信号回路(18)の出力信号を電極(
7a)へ順次切換えて入力するスキャンドライバー、(
19)はマトリクスのドツトを形成する各電極間の液晶
を介してスキャンドライバー(17)から供給される信
号の電流波形を測定することにより各ドツトの静電容量
を検出する静電容量検出器、(20)は検出器(19)
からの信号を入力して外部機器への映像読出し信号(A
)を発生する読出し信号発生器、(21)はスイッチ(
22)を介して加熱電極(3)へ電流を供給する交流電
源、(24)は外部機器からの映像表示信号(B)を入
力して走査信号とデータ信号とを出力する表示信号制御
器、(23a) (23b)は表示信号制御器(24)
の出力を受けて電極(lla)(llb)(llb)へ
それぞれ走査信号とデータ信号を分配するスキャンドラ
イバーおよびデータドライバーである。
次に第1図および第2図を用いて液晶表示装置(1)の
作用を説明する。
作用を説明する。
まず、液晶表示装置(1)への映像の書込みについては
、スイッチング回路(15a) (15b)を共にオン
にして第1セルのマトリクスを形成するすべてのドツト
電極間に交流電源(16)からの電圧を印加しておき、
レーザライトペン(14)のビームを第1セル(2)の
表面上に移動させて行なう。つまり、レーザビームが照
射されるとレーザビームの熱が液晶(9)に含まれる色
素に吸収され、その近傍の液晶がネマチック相に転移す
るまで加熱される。そして、レーザビームが他へ移動す
ると、その加熱部分は冷却されるが、その時電極(7a
) (7b)に印加されている交流電圧の作用によって
フォーカルコニック組織が形成されその部分が光散乱状
態となって記憶保持される。
、スイッチング回路(15a) (15b)を共にオン
にして第1セルのマトリクスを形成するすべてのドツト
電極間に交流電源(16)からの電圧を印加しておき、
レーザライトペン(14)のビームを第1セル(2)の
表面上に移動させて行なう。つまり、レーザビームが照
射されるとレーザビームの熱が液晶(9)に含まれる色
素に吸収され、その近傍の液晶がネマチック相に転移す
るまで加熱される。そして、レーザビームが他へ移動す
ると、その加熱部分は冷却されるが、その時電極(7a
) (7b)に印加されている交流電圧の作用によって
フォーカルコニック組織が形成されその部分が光散乱状
態となって記憶保持される。
レーザビームによって書込まれた映像の読出しは、書込
まれたドツト電極間の静電容量は他にくらべて大きくな
るので、検出信号回路(18)の出力する基準信号電圧
をスキャンドライバー(17)によって走査電極(7a
)に順次分配し信号電極(llb)を通じて得られる基
準信号の電流波形から静電容量検出器(19)において
各ドツト電極間の静電容量の大小を検出し、読出し信号
発生器(20)がそれを映像の読出し信号(A)に変換
して出力することによって行われる。
まれたドツト電極間の静電容量は他にくらべて大きくな
るので、検出信号回路(18)の出力する基準信号電圧
をスキャンドライバー(17)によって走査電極(7a
)に順次分配し信号電極(llb)を通じて得られる基
準信号の電流波形から静電容量検出器(19)において
各ドツト電極間の静電容量の大小を検出し、読出し信号
発生器(20)がそれを映像の読出し信号(A)に変換
して出力することによって行われる。
レーザビームによって書込まれた映像の消去はスイッチ
(22)をオンして加熱電極(3)に、交流電源(21
)の電流を供給することによって行なう。つまり、加熱
電極(3)が抵抗発熱すると液晶(9)全体がネマチッ
ク相転位温度まで加熱され液晶(9)全体が透明な水平
配列に戻り、冷却後もその配列が維持されるので、映像
が消去されることになる。
(22)をオンして加熱電極(3)に、交流電源(21
)の電流を供給することによって行なう。つまり、加熱
電極(3)が抵抗発熱すると液晶(9)全体がネマチッ
ク相転位温度まで加熱され液晶(9)全体が透明な水平
配列に戻り、冷却後もその配列が維持されるので、映像
が消去されることになる。
外部機器からの信号による映像の表示については、映像
表示信号(B)を入力する表示信号制御器(24)の出
力信号がスキャンドライバー(23a)とデータドライ
バー(23b)によって走査電極(lla)と信号電極
(llb)に供給されることによって行われる。つまり
、マトリクスのドツトを形成する電極部分に信号電圧が
印加されるとその部分の液晶分子軸はツイストがほどけ
偏光軸もそれに伴って90度回転する。第1セル(2)
は、平行配向処理されているので、その液晶および色素
分子の長軸は平行に配列され、配列方向に吸収係数の大
きい偏光板の機能をもつ。従って、この配列方向に偏光
板(5)の偏光軸方向を平行又は直行させると、偏光板
に入射する光によって第2セル(4)で電圧が印加され
たドツトが第1セル(2)を介してネガティブ又はポジ
ティブ表示されることになる。この場合、電極(lla
) (llb)の抵抗値に多少のバラツキがあっても、
電極の抵抗発熱によって書込む場合にくらべてはるかに
電流値が少ないため、映像の均一性が得やすい。
表示信号(B)を入力する表示信号制御器(24)の出
力信号がスキャンドライバー(23a)とデータドライ
バー(23b)によって走査電極(lla)と信号電極
(llb)に供給されることによって行われる。つまり
、マトリクスのドツトを形成する電極部分に信号電圧が
印加されるとその部分の液晶分子軸はツイストがほどけ
偏光軸もそれに伴って90度回転する。第1セル(2)
は、平行配向処理されているので、その液晶および色素
分子の長軸は平行に配列され、配列方向に吸収係数の大
きい偏光板の機能をもつ。従って、この配列方向に偏光
板(5)の偏光軸方向を平行又は直行させると、偏光板
に入射する光によって第2セル(4)で電圧が印加され
たドツトが第1セル(2)を介してネガティブ又はポジ
ティブ表示されることになる。この場合、電極(lla
) (llb)の抵抗値に多少のバラツキがあっても、
電極の抵抗発熱によって書込む場合にくらべてはるかに
電流値が少ないため、映像の均一性が得やすい。
また、この映像の消去は、スキャンドライバー(23a
)およびデータドライバー(23b ’)の出力を停止
することによって行われる。
)およびデータドライバー(23b ’)の出力を停止
することによって行われる。
なお、電気光学効果は熱光学効果にくらべて一般にその
応答速度は速いが、この発明では加熱用電極(3)を第
2セル(4)に密着させて配置し、これによって第2セ
ル(4)の液晶(13)の温度を上昇させ映像表示およ
び消去の高速化をはかつている。
応答速度は速いが、この発明では加熱用電極(3)を第
2セル(4)に密着させて配置し、これによって第2セ
ル(4)の液晶(13)の温度を上昇させ映像表示およ
び消去の高速化をはかつている。
さらに、第2セル(4)の液晶(13)にツィステッド
・ネマチック効果をもつ液晶を使用したが、ゲスト・ホ
スト効果をもつ液晶を使用することも可能であることは
いうまでもない。
・ネマチック効果をもつ液晶を使用したが、ゲスト・ホ
スト効果をもつ液晶を使用することも可能であることは
いうまでもない。
このようにして、レーザライトペンで書込む映像の消去
を高速に行うことができ、外部からの映像信号を入力し
て高速かつ鮮明にムラなく表示することが可能となる。
を高速に行うことができ、外部からの映像信号を入力し
て高速かつ鮮明にムラなく表示することが可能となる。
(ハ)発明の効果
この発明によれば、熱光学効果と電気光学効果とをもつ
2つの液晶セルをその間に加熱用電極をはさんで重合し
、前者のセルで映像の書込みと外部への読出しを行い、
後者のセルで外部信号による映像の表示を行うとともに
、その加熱電極によって書込み用セルの映像の消去と表
示用セルの保温を行うようにしたので、レーザライトペ
ンで書込む映像の消去処理が高速化され、外部信号によ
る映像が高い応答速度で鮮明にムラなく表示される。
2つの液晶セルをその間に加熱用電極をはさんで重合し
、前者のセルで映像の書込みと外部への読出しを行い、
後者のセルで外部信号による映像の表示を行うとともに
、その加熱電極によって書込み用セルの映像の消去と表
示用セルの保温を行うようにしたので、レーザライトペ
ンで書込む映像の消去処理が高速化され、外部信号によ
る映像が高い応答速度で鮮明にムラなく表示される。
第1図はこの発明の一実施例を示す説明図、第2図は第
1図の駆動回路を示すブロック図である。 (LL−m−液晶表示装置、 (2)・・−第1セル
、(3)・−加熱用電極、 (41−第2セル、(
5)−偏光板。 ml 図 φ
1図の駆動回路を示すブロック図である。 (LL−m−液晶表示装置、 (2)・・−第1セル
、(3)・−加熱用電極、 (41−第2セル、(
5)−偏光板。 ml 図 φ
Claims (1)
- 1、マトリクス電極を備えレーザビームを吸収する2色
性色素を混合したスメクチツク液晶を封入し平行配向処
理した第1セルと、平板状の透明加熱用電極と、マトリ
クス電極を備えツイステツドネマチツク又はゲストホス
ト効果をもつ液晶を封入した第2セルとを前記順序に密
着して重合し、前記第2セルの光路に偏光板を設けてな
る液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3950285A JPS61198215A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3950285A JPS61198215A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198215A true JPS61198215A (ja) | 1986-09-02 |
Family
ID=12554819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3950285A Pending JPS61198215A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61198215A (ja) |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP3950285A patent/JPS61198215A/ja active Pending
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