JPS61198960A - 原稿台ガラスの汚れ検知装置 - Google Patents
原稿台ガラスの汚れ検知装置Info
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- JPS61198960A JPS61198960A JP60037583A JP3758385A JPS61198960A JP S61198960 A JPS61198960 A JP S61198960A JP 60037583 A JP60037583 A JP 60037583A JP 3758385 A JP3758385 A JP 3758385A JP S61198960 A JPS61198960 A JP S61198960A
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- Japan
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- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 33
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、原稿台ガラスの汚れ検知装置に関し、特にイ
メージセ/す等において照明光源と原稿との間に介在す
る原稿台ガラスの汚れを自動的に検知する回路構成に関
する。
メージセ/す等において照明光源と原稿との間に介在す
る原稿台ガラスの汚れを自動的に検知する回路構成に関
する。
イメージセンサ等におAで、照明光源からの光は原稿台
ガラスを介して原稿に照射し、その反射光は光学系を介
して固体撮像素子に入射し、原稿の内容に応じた光の(
I ’に成形している。従って、原稿台ガラスは光のバ
スの中に組み込まれている。
ガラスを介して原稿に照射し、その反射光は光学系を介
して固体撮像素子に入射し、原稿の内容に応じた光の(
I ’に成形している。従って、原稿台ガラスは光のバ
スの中に組み込まれている。
原稿台ガラスが光のパスの中に組み込まれているため、
このガラスが汚れていると、それが原稿の内容と共に固
体撮像素子に入力する。このため、固体撮像素子の出力
に基づいて形成した画像はガラスの汚れを含んだものと
なる。そこで、原稿台ガラスの汚れをチェックする事が
必要となるが、目視にてチェックするのは困難であり、
一度原稿を通してその出来上がりを見てからでないと、
汚れの有無が判断できない、という問題点があった。
このガラスが汚れていると、それが原稿の内容と共に固
体撮像素子に入力する。このため、固体撮像素子の出力
に基づいて形成した画像はガラスの汚れを含んだものと
なる。そこで、原稿台ガラスの汚れをチェックする事が
必要となるが、目視にてチェックするのは困難であり、
一度原稿を通してその出来上がりを見てからでないと、
汚れの有無が判断できない、という問題点があった。
本発明に係る原稿台ガラスの汚れ検知装置は、上記の問
題点を解決するために、固体撮像素子からの出力と所定
の基準値とを比較する第1の比較器と;比較器の出力の
うち所定の区間だけ通過させるアンドゲート回路と:ア
ンドゲート回路の出力が入力され、その出力が与えられ
ているときのクロックパルスの数をカウントするカウン
タと;1走査区間におけるカウンタの出力と所定の基準
値とを比較する第2の比較器と;を備えたことを特徴と
する。
題点を解決するために、固体撮像素子からの出力と所定
の基準値とを比較する第1の比較器と;比較器の出力の
うち所定の区間だけ通過させるアンドゲート回路と:ア
ンドゲート回路の出力が入力され、その出力が与えられ
ているときのクロックパルスの数をカウントするカウン
タと;1走査区間におけるカウンタの出力と所定の基準
値とを比較する第2の比較器と;を備えたことを特徴と
する。
第1の比較器の出力は原稿台ガラスの汚れに相当し、こ
の汚れの幅をクロックパルスの数で表わし、それに基準
値と比較することによυ、原稿台ガラスの汚れの有無又
は程度を検知する。
の汚れの幅をクロックパルスの数で表わし、それに基準
値と比較することによυ、原稿台ガラスの汚れの有無又
は程度を検知する。
次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図は本発明の一実施例に係る原稿台ガラスの汚れ検知装
置のブロック図で、第2図はその動作を示したタイムチ
ャートである。
図は本発明の一実施例に係る原稿台ガラスの汚れ検知装
置のブロック図で、第2図はその動作を示したタイムチ
ャートである。
第1図において、(1)は照明光源、(2)はペーパー
ガイドの対壁で、白い板からなる。(3)は原稿台ガラ
スで、原稿(図示せず)はペーパーガイドの対壁(2)
と原稿台ガラス(3)との間を搬送される。(4)はレ
ンズ、(5)はCCDである。照明光源(1)からの光
は、原稿台ガラス(3)を透過して対壁(2)で反射し
た後、再び原稿台ガラス(3)全透過してレンズ(4)
ヲ介してc CD (5)上に入射する。(6)は増幅
器で、その出力は2値化回路(1)及びコンパレータ(
7)に与えられる。2値化回路(1)はイメージセンサ
としての信号処理を行なうものである。コンパレータ(
7)は、可変抵抗器からなる設定器(8)による設定値
も与えられ、増幅器(6)の出力と比較する。(9)は
アンドゲート回路で、インバータ回路の出力とゲート信
号とが与えられる。すなわち、アンドゲート回路(9)
は、ゲート信号が入力されている間に、コンパレータ(
7)からの出力があると、それを通過させる。
ガイドの対壁で、白い板からなる。(3)は原稿台ガラ
スで、原稿(図示せず)はペーパーガイドの対壁(2)
と原稿台ガラス(3)との間を搬送される。(4)はレ
ンズ、(5)はCCDである。照明光源(1)からの光
は、原稿台ガラス(3)を透過して対壁(2)で反射し
た後、再び原稿台ガラス(3)全透過してレンズ(4)
ヲ介してc CD (5)上に入射する。(6)は増幅
器で、その出力は2値化回路(1)及びコンパレータ(
7)に与えられる。2値化回路(1)はイメージセンサ
としての信号処理を行なうものである。コンパレータ(
7)は、可変抵抗器からなる設定器(8)による設定値
も与えられ、増幅器(6)の出力と比較する。(9)は
アンドゲート回路で、インバータ回路の出力とゲート信
号とが与えられる。すなわち、アンドゲート回路(9)
は、ゲート信号が入力されている間に、コンパレータ(
7)からの出力があると、それを通過させる。
αQはカウンタで、アンドゲート回路(9)の出力が与
えられている間のクロックCKの数をカウントする。α
υはコンパレータ、Q3はディップスイッチで、適当な
設定値を設定する。このディップスイッチα2による設
定値は、原稿台ガラス(3)の汚れの基準値となるもの
である。コンパレータαυは、カウンタαOの出力囚と
ディツブスイッチ(1mによる設定値(B)とを比較し
て、A≧Bのとき出力を送り出す。OJはインバータ回
路で、固体撮像素子(5)の水平同期信号φ7が与えら
れ、その出力によりカウンタQ□’tリセットする。(
14)は7リツプフロツプ回路で、そのJ端子にはコン
パレータ01)の出力が、K端子には水平同期信号φ、
が与えられる。クロック端CKにはクロックパルスCK
が与えられる。Q9はD型フリップフロップ回路で、D
端子にはフリツプフロツプ回路(14の出力が与えられ
、クロック端子CKKは水平同期信号φ丁が与えられる
。
えられている間のクロックCKの数をカウントする。α
υはコンパレータ、Q3はディップスイッチで、適当な
設定値を設定する。このディップスイッチα2による設
定値は、原稿台ガラス(3)の汚れの基準値となるもの
である。コンパレータαυは、カウンタαOの出力囚と
ディツブスイッチ(1mによる設定値(B)とを比較し
て、A≧Bのとき出力を送り出す。OJはインバータ回
路で、固体撮像素子(5)の水平同期信号φ7が与えら
れ、その出力によりカウンタQ□’tリセットする。(
14)は7リツプフロツプ回路で、そのJ端子にはコン
パレータ01)の出力が、K端子には水平同期信号φ、
が与えられる。クロック端CKにはクロックパルスCK
が与えられる。Q9はD型フリップフロップ回路で、D
端子にはフリツプフロツプ回路(14の出力が与えられ
、クロック端子CKKは水平同期信号φ丁が与えられる
。
次に、上記構成からなる検知装置の動作を第2図を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
照明光源(1)からの光は、原稿台ガラス(3)を介し
てペーパーガイドの対壁(2)に照射し、その反射光は
再び原稿台ガラス(3)ヲ介して、レンズ(4)全経由
してc CD (5)に入射する。COD (5)は水
平同期信号φア(第2図(a) ) Kより一定の周期
で順次走査し、光量に対応し次出力を出し、それは増幅
器(6)で増幅される(第2図(b))。増幅器(6)
の出力は、コンパレータ(7)で設定器(8)の設定値
Vアと比較でれ、例えは第2図(c)に示すような出力
が得られる。この出力波形において、低レベルの部分は
白を意味し、高レベルの部分は黒、すなわち原稿台ガラ
ス(3)の汚れを意味する。コンパレータ(7)の出力
はアンドゲート回路(9)に入力する。アンドゲート回
路(9)は、第2図(d)に示すようなゲート信号も入
力され、このゲート信号が与えられているときのコンパ
レータ(7)の出力を通過させる。ゲート信号のパルス
幅りは、原稿の用紙の幅寸法に対応した幅に設定する。
てペーパーガイドの対壁(2)に照射し、その反射光は
再び原稿台ガラス(3)ヲ介して、レンズ(4)全経由
してc CD (5)に入射する。COD (5)は水
平同期信号φア(第2図(a) ) Kより一定の周期
で順次走査し、光量に対応し次出力を出し、それは増幅
器(6)で増幅される(第2図(b))。増幅器(6)
の出力は、コンパレータ(7)で設定器(8)の設定値
Vアと比較でれ、例えは第2図(c)に示すような出力
が得られる。この出力波形において、低レベルの部分は
白を意味し、高レベルの部分は黒、すなわち原稿台ガラ
ス(3)の汚れを意味する。コンパレータ(7)の出力
はアンドゲート回路(9)に入力する。アンドゲート回
路(9)は、第2図(d)に示すようなゲート信号も入
力され、このゲート信号が与えられているときのコンパ
レータ(7)の出力を通過させる。ゲート信号のパルス
幅りは、原稿の用紙の幅寸法に対応した幅に設定する。
アンドゲート回路(9)の出力はカウンタ叫に入力し、
カウンタα1はその間のクロックパルスCK(第2図(
e))の数をカウントする。すなわち、カウンタαOは
、C0D(5)の出力のうち原稿台ガラス(3)の汚れ
に相当する区間のクロックパルスの数をカウントし、汚
れを定量的に把握する。カウンタαOの出力Aとディッ
プスイッチα2の設定値Bとは、コンパレータUυで比
較され、A〉Bのとき、つまり汚れが所定量以上のとき
、コンパレータαυはフリップフロラ1回路α荀に出力
を送9出す。フリップフロップ回路α荀は、その時のク
ロックパルスCKのタイミングで立上がシ、水平同期信
号φ7の立下がりで立下がるパルス(第2図(f) )
’t D型フリップフロップ回路α9に送υ出す。D型
フリップフロップ回路αつは、そのときの水平同期信号
φ7の立上がりに同期したパルス(第2図(f))を出
力する。この出力があるときは、原稿台ガラス(3)が
汚れているものとして、例えば適当な表示器により°ク
リーングラス″と表示させて、掃除させるようにする。
カウンタα1はその間のクロックパルスCK(第2図(
e))の数をカウントする。すなわち、カウンタαOは
、C0D(5)の出力のうち原稿台ガラス(3)の汚れ
に相当する区間のクロックパルスの数をカウントし、汚
れを定量的に把握する。カウンタαOの出力Aとディッ
プスイッチα2の設定値Bとは、コンパレータUυで比
較され、A〉Bのとき、つまり汚れが所定量以上のとき
、コンパレータαυはフリップフロラ1回路α荀に出力
を送9出す。フリップフロップ回路α荀は、その時のク
ロックパルスCKのタイミングで立上がシ、水平同期信
号φ7の立下がりで立下がるパルス(第2図(f) )
’t D型フリップフロップ回路α9に送υ出す。D型
フリップフロップ回路αつは、そのときの水平同期信号
φ7の立上がりに同期したパルス(第2図(f))を出
力する。この出力があるときは、原稿台ガラス(3)が
汚れているものとして、例えば適当な表示器により°ク
リーングラス″と表示させて、掃除させるようにする。
なお、この実施例ではペーパーガイドの対壁(2)が白
い板である場合について説明したが、白い板でない場合
には、対壁(2)と原稿台ガラス(3)との間に白い原
稿を介在させるようにすればよい。
い板である場合について説明したが、白い板でない場合
には、対壁(2)と原稿台ガラス(3)との間に白い原
稿を介在させるようにすればよい。
以上説明したように、本発明によれば、固体撮像素子の
出力から原稿台ガラスの汚れを自動的に検知し、それが
所定量以上であればその旨を表示して掃除を促すようK
したので、原稿台ガラスの汚れが極めて容易に把握でき
るようになった。
出力から原稿台ガラスの汚れを自動的に検知し、それが
所定量以上であればその旨を表示して掃除を促すようK
したので、原稿台ガラスの汚れが極めて容易に把握でき
るようになった。
第1図は本発明の一実施例に係る原稿台ガラスの汚れ検
知装置のブロック図、第2図はその動作を示すタイムチ
ャートである。 (1)・・・照明光源、(3)・・・原稿台ガラス、(
4)・・・レンズ、(5)・・・CCD、(7)・・・
コンパレータ、(9)・・・アンドゲート回路、aO−
・・カウンタ、az・・・コンパレータ、θ2・・−デ
ィップスイッチ、αj・・・インバータ回路。
知装置のブロック図、第2図はその動作を示すタイムチ
ャートである。 (1)・・・照明光源、(3)・・・原稿台ガラス、(
4)・・・レンズ、(5)・・・CCD、(7)・・・
コンパレータ、(9)・・・アンドゲート回路、aO−
・・カウンタ、az・・・コンパレータ、θ2・・−デ
ィップスイッチ、αj・・・インバータ回路。
Claims (1)
- 固体撮像素子からの出力と所定の基準値とを比較する第
1の比較器と;比較器の出力のうち所定の区間だけ通過
させるアンドゲート回路と;アンドゲート回路の出力が
入力され、その出力が与えられているときのクロックパ
ルスの数をカウントするカウンタと;1走査区間におけ
るカウンタの出力と所定の基準値とを比較する第2の比
較器と;を備えたことを特徴とする原稿台ガラスの汚れ
検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60037583A JPS61198960A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 原稿台ガラスの汚れ検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60037583A JPS61198960A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 原稿台ガラスの汚れ検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198960A true JPS61198960A (ja) | 1986-09-03 |
Family
ID=12501558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60037583A Pending JPS61198960A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 原稿台ガラスの汚れ検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61198960A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5214470A (en) * | 1992-04-09 | 1993-05-25 | Xerox Corporation | Method and apparatus for compensating for dirt or etched areas on a document platen |
| US7242797B2 (en) | 2003-06-05 | 2007-07-10 | Seiko Epson Corporation | Method and apparatus for mapping defects on the light transmissive support surface of a document scanning or photocopying device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54107208A (en) * | 1978-02-10 | 1979-08-22 | Iriyou Jiyouhou Shisutemu Kaih | Facsimile automatic address reading circuit |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60037583A patent/JPS61198960A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54107208A (en) * | 1978-02-10 | 1979-08-22 | Iriyou Jiyouhou Shisutemu Kaih | Facsimile automatic address reading circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5214470A (en) * | 1992-04-09 | 1993-05-25 | Xerox Corporation | Method and apparatus for compensating for dirt or etched areas on a document platen |
| US7242797B2 (en) | 2003-06-05 | 2007-07-10 | Seiko Epson Corporation | Method and apparatus for mapping defects on the light transmissive support surface of a document scanning or photocopying device |
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