JPS61199109A - 数値制御装置用遠隔操作システム - Google Patents
数値制御装置用遠隔操作システムInfo
- Publication number
- JPS61199109A JPS61199109A JP3981585A JP3981585A JPS61199109A JP S61199109 A JPS61199109 A JP S61199109A JP 3981585 A JP3981585 A JP 3981585A JP 3981585 A JP3981585 A JP 3981585A JP S61199109 A JPS61199109 A JP S61199109A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- numerical control
- control device
- data
- devices
- control system
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- Pending
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- Numerical Control (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電話回線を利用して複数の数値制御装置間
で遠隔操作を行える数値制御装置用遠隔操作システムに
関するものである。
で遠隔操作を行える数値制御装置用遠隔操作システムに
関するものである。
第3図は従来の数値制御装置8の構成を示す構成図であ
シ、lは本体制御ユニット、2はCRT(Cathod
eRayTube )制御ユニット、3はCRT表示装
置、4は操作ボード、5は数値制御装置8に用いられて
いるCMT (カセットマグネティックテープ)、FT
P(ペーパーテープパンチャー)等の各種の入出力デバ
イスである。
シ、lは本体制御ユニット、2はCRT(Cathod
eRayTube )制御ユニット、3はCRT表示装
置、4は操作ボード、5は数値制御装置8に用いられて
いるCMT (カセットマグネティックテープ)、FT
P(ペーパーテープパンチャー)等の各種の入出力デバ
イスである。
第4図は複数の上記第3図の数値制御装置8がホストコ
ンピュータ6に接続された場合の従来のシステム構成図
であシ、図では一例として、三台の数値制御装置8がホ
ストコンピュータ6に対してRS232C等による回線
7で共通に接続され、かつ管理されている。
ンピュータ6に接続された場合の従来のシステム構成図
であシ、図では一例として、三台の数値制御装置8がホ
ストコンピュータ6に対してRS232C等による回線
7で共通に接続され、かつ管理されている。
上記構成から成る従来の数値制御装置においては操作ボ
ード3のキースイッチ(図示せず)によって操作し、操
作ボード3のキースイッチデータが本体制御ユニット1
で処理される。この時の装置状態がCRT表示データと
なって本体制御ユニット1からCRT制御二二ッ)2に
伝えられ、そのCRT表示データがCRT制御ユニット
2によって処理され、CRT表示装置3に表示される。
ード3のキースイッチ(図示せず)によって操作し、操
作ボード3のキースイッチデータが本体制御ユニット1
で処理される。この時の装置状態がCRT表示データと
なって本体制御ユニット1からCRT制御二二ッ)2に
伝えられ、そのCRT表示データがCRT制御ユニット
2によって処理され、CRT表示装置3に表示される。
また、加工プログラム等のデータの入出力は、入出力デ
バイス5のCMT、データ・カセットレコーダー(図示
せず)、FTP (図示せず) PTR(パラレルテー
プリーダ)等を選択することにより行なう。また、1台
の数値制御装置8の加工プログラムや、パラメータ等の
データを他の数値制御装置8に移植したい時は、上記の
デバイスを用いて間接的に行うことができるように構成
されている。
バイス5のCMT、データ・カセットレコーダー(図示
せず)、FTP (図示せず) PTR(パラレルテー
プリーダ)等を選択することにより行なう。また、1台
の数値制御装置8の加工プログラムや、パラメータ等の
データを他の数値制御装置8に移植したい時は、上記の
デバイスを用いて間接的に行うことができるように構成
されている。
また、第4図に示すホストコンピュータ6に接続されて
いる数値制御装置8はホストコンピュータ6によって加
工プログラム等の転送あるいは、数値制御装置8の状態
把握等の管理がなされる。
いる数値制御装置8はホストコンピュータ6によって加
工プログラム等の転送あるいは、数値制御装置8の状態
把握等の管理がなされる。
従来の数値制御装置は以上のように構成されておシ、遠
隔した装置間における入出カシステムはなく、また、装
置の状態を知るためには第4図に示すようにホストコン
ピュータを使用した大規模なシステムで構成する以外に
方法がなく、更に、このような大規模システムを採用し
た場合でも極く近接地間の数値制御装置に加工プログラ
ムを送ったシ、あるいは装置の運転状態等を確認できる
のみであシ、例えば、ある数値制御装置で不都合を生じ
その数値制御装置が夫々遠方にある時、それらの装置状
態を直接知るシステムがなく、従って、不都合の生じた
数値制御装置の状態を知るためKは、電話での説明ある
いは、その不都合の報告書といった手段で行なうのみで
あシ、詳細な装置状態やテストを行うためKは設置場所
まで出向くしか方法がないなどの問題があった。
隔した装置間における入出カシステムはなく、また、装
置の状態を知るためには第4図に示すようにホストコン
ピュータを使用した大規模なシステムで構成する以外に
方法がなく、更に、このような大規模システムを採用し
た場合でも極く近接地間の数値制御装置に加工プログラ
ムを送ったシ、あるいは装置の運転状態等を確認できる
のみであシ、例えば、ある数値制御装置で不都合を生じ
その数値制御装置が夫々遠方にある時、それらの装置状
態を直接知るシステムがなく、従って、不都合の生じた
数値制御装置の状態を知るためKは、電話での説明ある
いは、その不都合の報告書といった手段で行なうのみで
あシ、詳細な装置状態やテストを行うためKは設置場所
まで出向くしか方法がないなどの問題があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、遠方に設置された数値制御装置を手元に設置
された数値制御装置により遠隔操作でき、遠方に設置さ
れた数値制御装置の詳細な装置状態の把握やテスト、あ
るいは監視のできる遠隔操作の可能な数値制御装置を得
ることを目的としている。
たもので、遠方に設置された数値制御装置を手元に設置
された数値制御装置により遠隔操作でき、遠方に設置さ
れた数値制御装置の詳細な装置状態の把握やテスト、あ
るいは監視のできる遠隔操作の可能な数値制御装置を得
ることを目的としている。
この発明に係る遠隔操作システムは数値制御装置間を公
衆回線を介して直接に結び、遠方に設置された数値制御
装置と手元に設置された数値制御装置との各種のデータ
の送受信によって、手元に設置された数値制御装置の操
作ボードで遠方に設置された数値制御装置の操作を行う
とともに、遠方に設置された装置状態を手元に設置され
た数値制御装置で監視するものである。
衆回線を介して直接に結び、遠方に設置された数値制御
装置と手元に設置された数値制御装置との各種のデータ
の送受信によって、手元に設置された数値制御装置の操
作ボードで遠方に設置された数値制御装置の操作を行う
とともに、遠方に設置された装置状態を手元に設置され
た数値制御装置で監視するものである。
遠隔した数値制御装置間を公衆回線を介して直接に結び
、データの送受信ができるようになるので、客先等の遠
方で不都合が生じても、遠方に出向く必要がなく、手元
の数値制御装置により、不都合の生じた数値制御装置の
詳細な状態把握と、テスト、監視、あるいは加工プログ
ラム等のデータの直接の入出力を可能とする。
、データの送受信ができるようになるので、客先等の遠
方で不都合が生じても、遠方に出向く必要がなく、手元
の数値制御装置により、不都合の生じた数値制御装置の
詳細な状態把握と、テスト、監視、あるいは加工プログ
ラム等のデータの直接の入出力を可能とする。
第1図はこの発明の一実施例による数値制御装置用遠隔
操作システムを示す構成図であ)、図において、1〜4
は第1図の同一符号と全く同一のものである。8a、8
bは全く同一の構成を成す数値制御装置であシ、第1図
では、数値制御装置8aが手元のサービスセンターに設
置され、数値制御装置8bが上記サービスセンターから
遠く離れた遠方の工場に設置された場合を示す。図中、
9a。
操作システムを示す構成図であ)、図において、1〜4
は第1図の同一符号と全く同一のものである。8a、8
bは全く同一の構成を成す数値制御装置であシ、第1図
では、数値制御装置8aが手元のサービスセンターに設
置され、数値制御装置8bが上記サービスセンターから
遠く離れた遠方の工場に設置された場合を示す。図中、
9a。
9bは夫々の数値制御装置8a、8b内の本体制御ユニ
ット1に設けられたRS232C端子90(接続手段)
から夫々モデム10a、10b (あるいは図示しない
音響カプラー)に接続されるケーブルである。
ット1に設けられたRS232C端子90(接続手段)
から夫々モデム10a、10b (あるいは図示しない
音響カプラー)に接続されるケーブルである。
11a、llbは設定スイッチであシ、数値制御装置8
a p8bと電話回線12側を接続するスイッチ、及び
自装置の設置場所に応じ、例えば本実施例の場合、工場
であるか、またはサービスセンターであるかを設定する
スイッチを備えたものである。12は例えば公衆回線な
どの電話回線、13a*1dbは夫々電話器14a 、
14b側と数値制御装置8a、8b側を切換える切換
えスイッチである0 上記のように構成された遠隔操作システムにおいては、
客先等の工場に設置され丸数値制御装置8bのオペレー
タとサービスセンターに設置された数値制御装置8aの
オペレータが、まず電話によって申し合わせ、上述した
設定スイッチ11a。
a p8bと電話回線12側を接続するスイッチ、及び
自装置の設置場所に応じ、例えば本実施例の場合、工場
であるか、またはサービスセンターであるかを設定する
スイッチを備えたものである。12は例えば公衆回線な
どの電話回線、13a*1dbは夫々電話器14a 、
14b側と数値制御装置8a、8b側を切換える切換
えスイッチである0 上記のように構成された遠隔操作システムにおいては、
客先等の工場に設置され丸数値制御装置8bのオペレー
タとサービスセンターに設置された数値制御装置8aの
オペレータが、まず電話によって申し合わせ、上述した
設定スイッチ11a。
11b及び切換えスイッチ13a、13bを設定するこ
とKよって遠隔操作システムが作動し、工場等に設置さ
れた数値制御装置8bとサービスセンター等に設置され
た数値制御装置8aとの間で電話回線12を介してデー
タの送受信が始まシ、例えばサービスセンターに設置さ
れている数値制御装置8aの操作ボード4のキースイッ
チ(図示せず)により工場に設置されている数値制御装
置8b内のCRT表示装置3の画面変更、あるいはデー
タの設定などの操作、並びにテストを行うことができ、
その工場に設置されているあらゆる装置の状態を、サー
ビスセンターに設置されている数値制御装置8aのCR
T表示装置3で、確認することができる。
とKよって遠隔操作システムが作動し、工場等に設置さ
れた数値制御装置8bとサービスセンター等に設置され
た数値制御装置8aとの間で電話回線12を介してデー
タの送受信が始まシ、例えばサービスセンターに設置さ
れている数値制御装置8aの操作ボード4のキースイッ
チ(図示せず)により工場に設置されている数値制御装
置8b内のCRT表示装置3の画面変更、あるいはデー
タの設定などの操作、並びにテストを行うことができ、
その工場に設置されているあらゆる装置の状態を、サー
ビスセンターに設置されている数値制御装置8aのCR
T表示装置3で、確認することができる。
この場合における数値制御装置8aegb間のデータの
流れを第2図のブロック図に示す。
流れを第2図のブロック図に示す。
図中の1〜4は第1図の同一符号と全く同一のものであ
る。また、図ではデータの流れを簡略化するためモデム
10a、10b等のデータ転送のための中継装置は省略
する。
る。また、図ではデータの流れを簡略化するためモデム
10a、10b等のデータ転送のための中継装置は省略
する。
サービスセンターに設置された数値制御装置8aの操作
ボード4のキースイッチデータは第1図の夫々RS23
2C端子90からモデム10a K出力され電話回線1
2を介し、更に工場側のモデム10bから工場側の制御
ユニツ)lのRS232C端子90に入力する。この入
力したデータに基づき工場側の本体制御ユニット1はデ
ータ処理を行い、その結果を表示データとして自装置(
数値制御装置sb)のCRT制御ユニット2とRS23
2C端子90に出力する。このRS232C90から出
力された表示データはモデム10b1電話回線12を介
し、更にサービスセンター側の本体制御ユニット1のR
S232C端子90に入力する。サービスセンター側の
本体制御ユニット1はこの入力した表示データに基づき
、自装置(数値制御装置8m)のCRT制御ユニット2
に表示データを送、り、CRT表示装置3上に表示を行
う。
ボード4のキースイッチデータは第1図の夫々RS23
2C端子90からモデム10a K出力され電話回線1
2を介し、更に工場側のモデム10bから工場側の制御
ユニツ)lのRS232C端子90に入力する。この入
力したデータに基づき工場側の本体制御ユニット1はデ
ータ処理を行い、その結果を表示データとして自装置(
数値制御装置sb)のCRT制御ユニット2とRS23
2C端子90に出力する。このRS232C90から出
力された表示データはモデム10b1電話回線12を介
し、更にサービスセンター側の本体制御ユニット1のR
S232C端子90に入力する。サービスセンター側の
本体制御ユニット1はこの入力した表示データに基づき
、自装置(数値制御装置8m)のCRT制御ユニット2
に表示データを送、り、CRT表示装置3上に表示を行
う。
上記のデータの流れと同様にして工具データ、加工プロ
グラム等の数値制御装置8a、8bの入出力も可能であ
る。
グラム等の数値制御装置8a、8bの入出力も可能であ
る。
なお、上記実施例は数値制御装置8assbのデータの
出力端子としてRS232C端子90を用いたが、他の
入出力端子(例えばRS422等)でも構わず、同様の
効果を奏する。
出力端子としてRS232C端子90を用いたが、他の
入出力端子(例えばRS422等)でも構わず、同様の
効果を奏する。
以上のように、この発明によれば遠方に設置された数値
制御装置を手元に設置された数値制御装置により状態の
把握、及びテストが可能となシ、このことによって数値
制御装置の不都合の早期改修ができるとともに、遠く離
れた数値制御装置との間で公衆回線を介し、直接に加工
プログラム、パラメータ等のデータの転送ができるとい
う非常に優れた効果がある。
制御装置を手元に設置された数値制御装置により状態の
把握、及びテストが可能となシ、このことによって数値
制御装置の不都合の早期改修ができるとともに、遠く離
れた数値制御装置との間で公衆回線を介し、直接に加工
プログラム、パラメータ等のデータの転送ができるとい
う非常に優れた効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による数値制御装置用遠隔
操作システムを示す構成図、第2図は第1図の数値制御
装置間のデータの流れを説明するためのブロック図、第
3図は従来の数値制御装置を示す構成図、第4図はホス
トコンピュータに複数の第3図の数値制御装置が接続さ
れた場合のシステムを示すシステム構成図である。 図において、8a、8bは数値制御装置、lOa *
10bはモデム、12は電話回線、13a、13bは切
換えスイッチ% 14ae14bは電話、90は接続手
段(RS232C端子)である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
操作システムを示す構成図、第2図は第1図の数値制御
装置間のデータの流れを説明するためのブロック図、第
3図は従来の数値制御装置を示す構成図、第4図はホス
トコンピュータに複数の第3図の数値制御装置が接続さ
れた場合のシステムを示すシステム構成図である。 図において、8a、8bは数値制御装置、lOa *
10bはモデム、12は電話回線、13a、13bは切
換えスイッチ% 14ae14bは電話、90は接続手
段(RS232C端子)である。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)複数の数値制御装置が接続され、一方の該数値制
御装置からの操作により該数値制御装置間のデータの入
出力を行なう数値制御装置用遠隔操作システムにおいて
、前記複数の数値制御装置間に夫々装置対応に接続手段
を介して設けられ、信号のインターフェースを行なう複
数のモデムと、これらモデムに夫々接続されて電話器側
と前記数値制御装置側とを切換え可能な複数の切換えス
イッチと、これら切換えスイッチ間を接続する電話回線
とを備え、一方の前記数値制御装置からの操作により前
記電話回線を介して他方の前記数値制御装置とデータの
入出力を直接行ない、該他方の数値制御装置の状態把握
、テスト、監視、あるいは加工プログラム等のデータを
入出力するようにしたことを特徴とする数値制御装置用
遠隔操作システム。 - (2)前記接続手段は各数値制御装置に備えられたRS
232C端子等のデータインターフェース端子であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の数値制御装
置用遠隔操作システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3981585A JPS61199109A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 数値制御装置用遠隔操作システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3981585A JPS61199109A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 数値制御装置用遠隔操作システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199109A true JPS61199109A (ja) | 1986-09-03 |
Family
ID=12563464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3981585A Pending JPS61199109A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 数値制御装置用遠隔操作システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199109A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432753A (en) * | 1987-07-29 | 1989-02-02 | Ishida Scale Mfg Co Ltd | Data transmission equipment |
| JPS6439159A (en) * | 1987-08-03 | 1989-02-09 | Daifuku Kk | Remote maintenance equipment |
| JPH0277907A (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-19 | Fanuc Ltd | Mdi遠隔操作/表示システム |
| JPH02174434A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-05 | Kajima Corp | パーソナルコンピュータによる通信会議方法 |
| JPH05257517A (ja) * | 1992-03-13 | 1993-10-08 | Seimitsu Youdanki Kk | Nc溶断機のメンテナンスシステム |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP3981585A patent/JPS61199109A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432753A (en) * | 1987-07-29 | 1989-02-02 | Ishida Scale Mfg Co Ltd | Data transmission equipment |
| JPS6439159A (en) * | 1987-08-03 | 1989-02-09 | Daifuku Kk | Remote maintenance equipment |
| JPH0277907A (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-19 | Fanuc Ltd | Mdi遠隔操作/表示システム |
| JPH02174434A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-05 | Kajima Corp | パーソナルコンピュータによる通信会議方法 |
| JPH05257517A (ja) * | 1992-03-13 | 1993-10-08 | Seimitsu Youdanki Kk | Nc溶断機のメンテナンスシステム |
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