JPS6120216A - 回転ヘツドアセンブリ - Google Patents
回転ヘツドアセンブリInfo
- Publication number
- JPS6120216A JPS6120216A JP13982684A JP13982684A JPS6120216A JP S6120216 A JPS6120216 A JP S6120216A JP 13982684 A JP13982684 A JP 13982684A JP 13982684 A JP13982684 A JP 13982684A JP S6120216 A JPS6120216 A JP S6120216A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head assembly
- cylinder
- rotary
- fixed
- fixed shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
- G11B21/04—Automatic feed mechanism producing a progressive transducing traverse of the head in a direction which cuts across the direction of travel of the recording medium, e.g. helical scan, e.g. by lead-screw
Landscapes
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C発明の技術分野〕
本発明は、高速かつ高精度な回転の伝達を必要とするビ
デオ・テープ・レコーダ(VTR)等の回転ヘッドアセ
ンブリに関するものである。
デオ・テープ・レコーダ(VTR)等の回転ヘッドアセ
ンブリに関するものである。
(従来技術〕
従来のVTRにおける流体軸受を用いた回転ヘッドアセ
ンブリは、第1図に示すような構造になっている。第1
図において、1はビデオテープに情報を記録再生するた
めのヘッドで、これは回転シリンダ2に取付けられてい
る。回転シリンダ2はラジアルフランジ7にネジ止め固
定される。3は固定シリンダであり、その外周面はテー
プの走行をガイドするためのリードが形成されている。
ンブリは、第1図に示すような構造になっている。第1
図において、1はビデオテープに情報を記録再生するた
めのヘッドで、これは回転シリンダ2に取付けられてい
る。回転シリンダ2はラジアルフランジ7にネジ止め固
定される。3は固定シリンダであり、その外周面はテー
プの走行をガイドするためのリードが形成されている。
4は固定軸で、固定シリンダ3に圧入もしくは焼ばめ等
の方法により固定されている。この固定軸4の上部、下
部の外周にはスパイラルグループ5゜6が形成され、ラ
ジアルフランジ7との間で、軸受媒体(例えば油)8を
介してラジアル流体軸受を構成している。また、固定軸
4の端面には、図示していないが、スパイラルグループ
が形成されており、スラストフランジ9との間で軸受媒
体(例えばグリース)10を介してスラスト流体軸受を
構成している。このスラストフランジ9はラジアルフラ
ンジ7にネジ止め固定されている。ラジアルフランジ7
には、信号の授受5増幅を行なう筒形ロークリトランス
の回転側ロータリトランス11が接着等の方法により固
定されている。またこれと対をなす固定側ロークリトラ
ンス12は、固定シリンダ3に接着等の方法により固定
されている。13は回転シリンダ2の駆動用モータのス
テータで、固定シリンダ3に接着もしくはネジ止め等の
方法により固定されている。14は駆動用モータのロー
タマグネットで、これはロータケース15に接着され、
ロータケース15はラジアルフランジ7に接着もしくは
ネジ止めされて固定されている。16はVTRの可搬時
等に生じる回転シリンダ2の抜け止めのための止め輪で
ある。また遥當、スラストフランジ9には1図示してい
ないがアースブラシが接触しており、記録再生ヘッドl
へのノイズの混入を防止している。
の方法により固定されている。この固定軸4の上部、下
部の外周にはスパイラルグループ5゜6が形成され、ラ
ジアルフランジ7との間で、軸受媒体(例えば油)8を
介してラジアル流体軸受を構成している。また、固定軸
4の端面には、図示していないが、スパイラルグループ
が形成されており、スラストフランジ9との間で軸受媒
体(例えばグリース)10を介してスラスト流体軸受を
構成している。このスラストフランジ9はラジアルフラ
ンジ7にネジ止め固定されている。ラジアルフランジ7
には、信号の授受5増幅を行なう筒形ロークリトランス
の回転側ロータリトランス11が接着等の方法により固
定されている。またこれと対をなす固定側ロークリトラ
ンス12は、固定シリンダ3に接着等の方法により固定
されている。13は回転シリンダ2の駆動用モータのス
テータで、固定シリンダ3に接着もしくはネジ止め等の
方法により固定されている。14は駆動用モータのロー
タマグネットで、これはロータケース15に接着され、
ロータケース15はラジアルフランジ7に接着もしくは
ネジ止めされて固定されている。16はVTRの可搬時
等に生じる回転シリンダ2の抜け止めのための止め輪で
ある。また遥當、スラストフランジ9には1図示してい
ないがアースブラシが接触しており、記録再生ヘッドl
へのノイズの混入を防止している。
このような流体軸受を用いた回転ヘッドアセンブリは、
玉軸受を用いた回転ヘッドアセンブリに比して振動、騒
音9回転精度において有利である点から、最近増えてき
た。
玉軸受を用いた回転ヘッドアセンブリに比して振動、騒
音9回転精度において有利である点から、最近増えてき
た。
しかし、第1図に示すような従来の流体軸受を用いた回
転ヘッドアセンブリには下記のような欠点がある。
転ヘッドアセンブリには下記のような欠点がある。
即ち、VTRではテープに対する記録再生ヘッドの絶対
高さを、VTRとしての互換を保障できる精度に維持す
る必要がある。このためには、絶対高さを構成している
各部品間の精度の積み重ね公差を、上記精度内に収める
必要があり、これを実現するためには、各部品単品での
高さ精度、傾き精度および組立品としての組立後の高さ
精度。
高さを、VTRとしての互換を保障できる精度に維持す
る必要がある。このためには、絶対高さを構成している
各部品間の精度の積み重ね公差を、上記精度内に収める
必要があり、これを実現するためには、各部品単品での
高さ精度、傾き精度および組立品としての組立後の高さ
精度。
傾き精度を極めて厳しく管理する必要がある。また、こ
の回転シリンダ2の回転は、ロータマグネット14の吸
引力とスラスト流体軸受による浮ト力とが、バランスし
た位置(高さ)で回転する訳であるが、このような方式
では、回転シリンダ2が停止中はモータ吸引力によって
該回転シリンダ2は固定シリンダ3側に吸引されて保持
されている。しかし、可搬時にモータ吸引力方向と反対
方向に加速度を受けると、加速度の大きさによっては回
転シリンダ2が抜け出す恐れがあるため、上述のように
固定軸端部に抜け出し防1Fの止め輸16が設けられて
いる。ところがこの1Fめ輪16の装填は、空間的に狭
い場所で行なうことになるので作業能率が極めて悪く、
またラジアルフランジ7を損傷する場合も生し得る。
の回転シリンダ2の回転は、ロータマグネット14の吸
引力とスラスト流体軸受による浮ト力とが、バランスし
た位置(高さ)で回転する訳であるが、このような方式
では、回転シリンダ2が停止中はモータ吸引力によって
該回転シリンダ2は固定シリンダ3側に吸引されて保持
されている。しかし、可搬時にモータ吸引力方向と反対
方向に加速度を受けると、加速度の大きさによっては回
転シリンダ2が抜け出す恐れがあるため、上述のように
固定軸端部に抜け出し防1Fの止め輸16が設けられて
いる。ところがこの1Fめ輪16の装填は、空間的に狭
い場所で行なうことになるので作業能率が極めて悪く、
またラジアルフランジ7を損傷する場合も生し得る。
本発明は、以上のような問題点に鑑みてなされたもので
、上記回転シリンダ、ラジアルフランジ。
、上記回転シリンダ、ラジアルフランジ。
及びスラストフランジを一体化して構成することにより
、部品点数9組立工数の削減が実現できるとともに、寸
法精度の極めて向上した安価な回転ヘッドアセンブリを
提供するものであり、さらには回転シリンダの抜け出し
防止機構を、該シリンダ外部に設けることにより、止め
輪をなくすことができ、構造を簡単にできるとともに、
作業性を著しく改善することのできる回転ヘッドアセン
ブリを提供するものである。
、部品点数9組立工数の削減が実現できるとともに、寸
法精度の極めて向上した安価な回転ヘッドアセンブリを
提供するものであり、さらには回転シリンダの抜け出し
防止機構を、該シリンダ外部に設けることにより、止め
輪をなくすことができ、構造を簡単にできるとともに、
作業性を著しく改善することのできる回転ヘッドアセン
ブリを提供するものである。
以下、本発明の一実施例を図について説明する。
第2図において、1はビデオテープに情報を記録再生す
るためのヘッドで、回転シリンダ17に取りつけられて
いる。3はその外周面にテープの走行をガイドするリー
ドが形成された固定シリンダ、4は固定シリンダ3に圧
入もしくは焼ばめ等の方法により固定された固定軸であ
り、この固定軸4の上部、下部の外周にはスパイラルグ
ループ5゜6が形成され、回転シリンダ17との間で軸
受媒体8を介してラジアル流体軸受を構成している。
るためのヘッドで、回転シリンダ17に取りつけられて
いる。3はその外周面にテープの走行をガイドするリー
ドが形成された固定シリンダ、4は固定シリンダ3に圧
入もしくは焼ばめ等の方法により固定された固定軸であ
り、この固定軸4の上部、下部の外周にはスパイラルグ
ループ5゜6が形成され、回転シリンダ17との間で軸
受媒体8を介してラジアル流体軸受を構成している。
また固定軸4の端面には図示していないがスパイラルグ
ループが形成され、回転シリンダ17との間で軸受媒体
10を介してスラスト流体軸受を構成している。回転シ
リンダ17には、信号の授受。
ループが形成され、回転シリンダ17との間で軸受媒体
10を介してスラスト流体軸受を構成している。回転シ
リンダ17には、信号の授受。
増幅を行なう筒型ロータリトランスの回転側ロークリト
ランス11が接着等の方法により固定されている。また
これと対をなす固定側ロークリトランス12は、固定シ
リンダ3に接着等の方法により固定されている。13は
回転シリンダ駆動モータ用ステータで、固定シリンダ3
に接着もしくはネジ止め等の方法により固定されている
。14は駆動モータ用ロータマグネットで、これはロー
タケース15に接着されており、ロータケース15は回
転シリンダ17に接着もしくはネジ止めされて固着され
ている。18は回転シリンダ17の抜け止めのための押
さえ機構(抜け出し防止機構)で、固定シリンダ3、も
しくはVTRのデツキにネジ止め固定される(図示せず
)。20は抜け出し防止機構に具備されたアースブラシ
である。また19は固定軸4と回転シリンダ17とで構
成するスラスト流体軸受の軸受媒体を溜めるための収容
部である。
ランス11が接着等の方法により固定されている。また
これと対をなす固定側ロークリトランス12は、固定シ
リンダ3に接着等の方法により固定されている。13は
回転シリンダ駆動モータ用ステータで、固定シリンダ3
に接着もしくはネジ止め等の方法により固定されている
。14は駆動モータ用ロータマグネットで、これはロー
タケース15に接着されており、ロータケース15は回
転シリンダ17に接着もしくはネジ止めされて固着され
ている。18は回転シリンダ17の抜け止めのための押
さえ機構(抜け出し防止機構)で、固定シリンダ3、も
しくはVTRのデツキにネジ止め固定される(図示せず
)。20は抜け出し防止機構に具備されたアースブラシ
である。また19は固定軸4と回転シリンダ17とで構
成するスラスト流体軸受の軸受媒体を溜めるための収容
部である。
このような構成になる本実施例では、流体軸受の基本的
構成は従来と同一であるが、従来の回転シリンダとスラ
ストフランジとラジアルフランジとを一体化することに
より、部品点数の削減1組立工数の削減および回転ヘッ
ドアセンブリの構造簡略化を図るとともに、組立精度の
面においても、積み重ね公差を縮めることが極めて容易
に行なえる。従って、これにより安価で高精度な回転ヘ
ッドアセンブリの提供が可能となる。
構成は従来と同一であるが、従来の回転シリンダとスラ
ストフランジとラジアルフランジとを一体化することに
より、部品点数の削減1組立工数の削減および回転ヘッ
ドアセンブリの構造簡略化を図るとともに、組立精度の
面においても、積み重ね公差を縮めることが極めて容易
に行なえる。従って、これにより安価で高精度な回転ヘ
ッドアセンブリの提供が可能となる。
なお、上記実施例では固定軸の外周面及び端面にスパイ
ラルグループを形成したが、逆に回転シリンダの軸受構
成部の内周面及び端面にスパイラルグループを形成して
も上記実施例と同様の効果が得られる。また、上記実施
例では軸受媒体を溜めるための収容部を回転シリンダ側
に設けた場合を説明したが、逆に固定軸の径を細めて、
ここに軸受媒体の収容部を設けてもよいし、さらには回
転シリンダ及び固定軸の相方に収容部を設けてもよい。
ラルグループを形成したが、逆に回転シリンダの軸受構
成部の内周面及び端面にスパイラルグループを形成して
も上記実施例と同様の効果が得られる。また、上記実施
例では軸受媒体を溜めるための収容部を回転シリンダ側
に設けた場合を説明したが、逆に固定軸の径を細めて、
ここに軸受媒体の収容部を設けてもよいし、さらには回
転シリンダ及び固定軸の相方に収容部を設けてもよい。
また回転シリンダの回転起動時の回転シリンダと固定軸
との接触による摩耗を防止する目的で、回転シリンダの
軸受部もしくは固定軸部にif耗性の表面処理を施すこ
とにより、回転ヘッドアセンブリの寿命向上を図ること
ができる。
との接触による摩耗を防止する目的で、回転シリンダの
軸受部もしくは固定軸部にif耗性の表面処理を施すこ
とにより、回転ヘッドアセンブリの寿命向上を図ること
ができる。
以上のように、この発明に係る回転ヘッドアセンブリに
よれば、従来装置における回転シリンダ。
よれば、従来装置における回転シリンダ。
ラジアルフランジ、及びスラストフランジを一体化して
構成したので、部品点数2組立工数の削減が実現できる
とともに、装置全体を安価にでき、しかもその精度を向
上することができる効果がある。
構成したので、部品点数2組立工数の削減が実現できる
とともに、装置全体を安価にでき、しかもその精度を向
上することができる効果がある。
第1図は従来のVTRの流体軸受を用いた回転ヘッドア
センブリの断面図、第2図は本発明の一実施例によるV
TRの回転ヘッドアセンブリの断面図である。 1・・・記録再生ヘッド、3・・・固定シリンダ、4・
・・固定軸、5・・・上部ラジアルスパイラルグループ
、6・・・下部ラジアルスパイラルグループ、17・・
・回転シリンダ、18・・・回転シリンダ抜け出し防止
機構、19・・・軸受媒体収容部、20・・・アースブ
ラシ。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
センブリの断面図、第2図は本発明の一実施例によるV
TRの回転ヘッドアセンブリの断面図である。 1・・・記録再生ヘッド、3・・・固定シリンダ、4・
・・固定軸、5・・・上部ラジアルスパイラルグループ
、6・・・下部ラジアルスパイラルグループ、17・・
・回転シリンダ、18・・・回転シリンダ抜け出し防止
機構、19・・・軸受媒体収容部、20・・・アースブ
ラシ。 なお図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (9)
- (1)磁気記録再生装置の回転ヘッドアセンブリであっ
て、その外周面にテープの走行をガイドするリード溝を
有する固定シリンダと、該固定シリンダに固定された固
定軸と、記録再生ヘッドを支持するヘッド支持部、及び
上記固定軸とともにラジアル、スラストの流体軸受を構
成する軸受部が一体形成された回転シリンダとを備えた
ことを特徴とする回転ヘッドアセンブリ。 - (2)上記回転シリンダは、該シリンダ外部に設けられ
た抜け出し防止機構により上記固定軸からの抜け出しを
防止されているものであることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の回転ヘッドアセンブリ。 - (3)上記回転シリンダの抜け出し防止機構は、該回転
シリンダのアースをとるためのアースブラシを具備した
ものであることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載
の回転ヘッドアセンブリ。 - (4)上記固定軸は、その軸受部外周及び端面にスパイ
ラルグループが形成されたものであることを特徴とする
特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載の
回転ヘッドアセンブリ。 - (5)上記回転シリンダは、その軸受部内周及び端面に
スパイラルグループが形成されたものであることを特徴
とする特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに
記載の回転ヘッドアセンブリ。 - (6)上記回転シリンダは、その軸受部の端部に軸受媒
体を溜めるための収容部が形成されたものであることを
特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第5項のいずれ
かに記載の回転ヘッドアセンブリ。 - (7)上記固定軸は、その端部に軸受媒体を溜めるため
の収容部が形成されたものであることを特徴とする特許
請求の範囲第1項ないし第6項のいずれかに記載の回転
ヘッドアセンブリ。 - (8)上記回転シリンダは、その軸受部に耐摩耗性の表
面処理が施されたものであることを特徴とする特許請求
の範囲第1項ないし第7項のいずれかに記載の回転ヘッ
ドアセンブリ。 - (9)上記固定軸は、耐摩耗性の表面処理が施されたも
のであることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし
第8項のいずれかに記載の回転ヘッドアセンブリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13982684A JPS6120216A (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | 回転ヘツドアセンブリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13982684A JPS6120216A (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | 回転ヘツドアセンブリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6120216A true JPS6120216A (ja) | 1986-01-29 |
Family
ID=15254374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13982684A Pending JPS6120216A (ja) | 1984-07-04 | 1984-07-04 | 回転ヘツドアセンブリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6120216A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63241714A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-07 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生ドラム |
| JPS63275016A (ja) * | 1987-05-06 | 1988-11-11 | Toshiba Corp | シリンダ装置 |
| JPS643317A (en) * | 1987-06-23 | 1989-01-09 | Nippon Seiko Kk | Bearing device |
-
1984
- 1984-07-04 JP JP13982684A patent/JPS6120216A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63241714A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-07 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生ドラム |
| JPS63275016A (ja) * | 1987-05-06 | 1988-11-11 | Toshiba Corp | シリンダ装置 |
| JPS643317A (en) * | 1987-06-23 | 1989-01-09 | Nippon Seiko Kk | Bearing device |
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