JPS61202181A - 写真形成用ホ−ル検出器 - Google Patents
写真形成用ホ−ル検出器Info
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- JPS61202181A JPS61202181A JP60042817A JP4281785A JPS61202181A JP S61202181 A JPS61202181 A JP S61202181A JP 60042817 A JP60042817 A JP 60042817A JP 4281785 A JP4281785 A JP 4281785A JP S61202181 A JPS61202181 A JP S61202181A
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- JP
- Japan
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- hole
- linear light
- light source
- photosensor
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- Granted
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 title claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005401 electroluminescence Methods 0.000 description 1
- 239000012467 final product Substances 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は写真形成用ホール検出器に関するものである。
〔従来の技術)
一般に写真の形成においては、撮影済のフィルムを現像
してネガフィルムを得た後に、このネガフィルムの像を
印画紙に焼付ける焼付工程が必要とされる。この焼付工
程においては、ネガフィルムの画像部を印画紙に焼付け
ると共に、得られた焼付画像において後に必要とされる
後処理例えば最終製品とするために各写真毎に切断する
切断処理、或いは注文者別に区分けする区分は処理など
において必要とされる情報を各焼付画像毎にホールによ
って記録することが通常行なわれている。
してネガフィルムを得た後に、このネガフィルムの像を
印画紙に焼付ける焼付工程が必要とされる。この焼付工
程においては、ネガフィルムの画像部を印画紙に焼付け
ると共に、得られた焼付画像において後に必要とされる
後処理例えば最終製品とするために各写真毎に切断する
切断処理、或いは注文者別に区分けする区分は処理など
において必要とされる情報を各焼付画像毎にホールによ
って記録することが通常行なわれている。
そして斯かるホールを検出するためにホール検出器が用
いられる。ホールの形成は、通常、搬送路を構成する幅
ガイドに沿って搬送されてくる長尺帯状の印画紙の一方
または両方の側縁部において必要な数の貫通孔をパンチ
ャーなどにより形成することによって行なわれる。
いられる。ホールの形成は、通常、搬送路を構成する幅
ガイドに沿って搬送されてくる長尺帯状の印画紙の一方
または両方の側縁部において必要な数の貫通孔をパンチ
ャーなどにより形成することによって行なわれる。
しかしながら従来においては、印画紙が蛇行したり、成
るいは形成されたホールが多少所定の位置から変位して
いる場合にはホールの検出ができないことがあり、この
ため記録された情報の読取を確実に行なうことができな
い問題点がある。
るいは形成されたホールが多少所定の位置から変位して
いる場合にはホールの検出ができないことがあり、この
ため記録された情報の読取を確実に行なうことができな
い問題点がある。
本発明は以上の如き事情に基いてなされたものであって
、その目的は、簡単な構成でありながら、印画紙が蛇行
する場合或いはホールの位置が多少変位している場合に
おいてもホールの検出を確実に行なうことができる写真
形成用ホール検出器を提供することにある。
、その目的は、簡単な構成でありながら、印画紙が蛇行
する場合或いはホールの位置が多少変位している場合に
おいてもホールの検出を確実に行なうことができる写真
形成用ホール検出器を提供することにある。
本発明写真形成用ホール検出器は、印画紙に形成された
写真形成用ホールを検出するために用いられるホール検
出器であって、印画紙の搬送方向とほぼ直角に伸び、ホ
ール径より長い線光源と、この線光源よりの光をスリッ
トを介して受光する線状の受光部を有するホトセンサー
とを具えてなることを特徴とする。
写真形成用ホールを検出するために用いられるホール検
出器であって、印画紙の搬送方向とほぼ直角に伸び、ホ
ール径より長い線光源と、この線光源よりの光をスリッ
トを介して受光する線状の受光部を有するホトセンサー
とを具えてなることを特徴とする。
斯かる構成によれば、ホールの検出が可能な検出可能領
域がホールの大きさに比して長いので印画紙が蛇行する
場合或いはホールの位置が変位している場合においても
ホールの検出を確実に行なうことができる。
域がホールの大きさに比して長いので印画紙が蛇行する
場合或いはホールの位置が変位している場合においても
ホールの検出を確実に行なうことができる。
以下本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明に係るホール検出器の概略図であり、1
は線光源、2はホトセンサーである。
は線光源、2はホトセンサーである。
線光源1は例えば外形が棒状であってその発光部が線状
に伸びた線光源のランプよりなる。この線光源1は、例
えばその発光波長が400〜800mμ程度であり、白
熱電球、放電灯或いはELランプ(エレクトロルミネセ
ンスランプ)のいずれの型のものであってもよい。また
或いは豆ランプまたは発光ダイオードのようないわば点
状の光源を一列に並べて線光源1を構成してもよい。
に伸びた線光源のランプよりなる。この線光源1は、例
えばその発光波長が400〜800mμ程度であり、白
熱電球、放電灯或いはELランプ(エレクトロルミネセ
ンスランプ)のいずれの型のものであってもよい。また
或いは豆ランプまたは発光ダイオードのようないわば点
状の光源を一列に並べて線光源1を構成してもよい。
ホトセンサー2は、前記線光源1からの線状光を受光す
るための線状の受光部を有し、例えば半導体よりなる光
電変換素子などを一列に配設して構成することができる
。
るための線状の受光部を有し、例えば半導体よりなる光
電変換素子などを一列に配設して構成することができる
。
これらの線光源1及びホトセンサー2は、それぞれ光源
ホルダー3及びホトセンサーホルダー4内に収納保持さ
れており、これらのホルダー3及び4がねじなどの締結
部材5により互に連結されている。連結された状態にお
いては、光源ホルダー3とホトセンサーホルダー4との
間には検出用空間6が形成され、この検出用空間6は長
尺帯状の印画紙のホールが形成されている部分を通過せ
しめるためのものである。この検出用空間6の幅りは例
えば1〜3寵程度である。
ホルダー3及びホトセンサーホルダー4内に収納保持さ
れており、これらのホルダー3及び4がねじなどの締結
部材5により互に連結されている。連結された状態にお
いては、光源ホルダー3とホトセンサーホルダー4との
間には検出用空間6が形成され、この検出用空間6は長
尺帯状の印画紙のホールが形成されている部分を通過せ
しめるためのものである。この検出用空間6の幅りは例
えば1〜3寵程度である。
光源ホルダー3及びホトセンサーホルダー4における検
出用空間6を介して対向する側には、第2図及び第3図
にも分解して示すようにそれぞれ検出用空間6から線光
源1の発光部に連通ずるスリット7と検出用空間6から
ホトセンサー2の受 ゛元部に連通ずるスリット8
が設けられている。これらのスリット7及び8は、線光
源1の発光部からの線状光が当該スリット7及びスリッ
ト8を介してホトセンサー2の受光部に到達し得るよう
、線光源1の発光部からホトセンサー2の受光部に至る
X方向に沿って一列に並ぶよう配設されている。スリッ
ト7及びスリット8の長さは例えば2〜10++n、幅
は例えば0.5〜1.5籠程度である。線光源1よりの
線状光はこれらのスリット7及び8により細帯状に規制
されたうえホトセンサー2の受光部に到達することとな
る。
出用空間6を介して対向する側には、第2図及び第3図
にも分解して示すようにそれぞれ検出用空間6から線光
源1の発光部に連通ずるスリット7と検出用空間6から
ホトセンサー2の受 ゛元部に連通ずるスリット8
が設けられている。これらのスリット7及び8は、線光
源1の発光部からの線状光が当該スリット7及びスリッ
ト8を介してホトセンサー2の受光部に到達し得るよう
、線光源1の発光部からホトセンサー2の受光部に至る
X方向に沿って一列に並ぶよう配設されている。スリッ
ト7及びスリット8の長さは例えば2〜10++n、幅
は例えば0.5〜1.5籠程度である。線光源1よりの
線状光はこれらのスリット7及び8により細帯状に規制
されたうえホトセンサー2の受光部に到達することとな
る。
以上の構成のホール検出器においては次のようにしてホ
ールの検出が行なわれる。例えばホールが印画紙の一方
の側縁部のみに形成さ・れるような場合には、第4図に
示すように、印画紙Pのホールの形成されている一方の
側縁部PSがホール検出器10の検出用空間6を通過す
ることとなるよう当該ホール検出器10を配設する。ま
た図示はしないが、ホールが印画紙の両方の側縁部に形
成されるような場合には、他方の側縁部側にもさらに別
個のホール検出器を配設する。
ールの検出が行なわれる。例えばホールが印画紙の一方
の側縁部のみに形成さ・れるような場合には、第4図に
示すように、印画紙Pのホールの形成されている一方の
側縁部PSがホール検出器10の検出用空間6を通過す
ることとなるよう当該ホール検出器10を配設する。ま
た図示はしないが、ホールが印画紙の両方の側縁部に形
成されるような場合には、他方の側縁部側にもさらに別
個のホール検出器を配設する。
第4図に示した例においては、印画紙Pが搬送されると
、印画紙Pの側縁部psに各焼付画像毎に後処理情報を
記録するために予め形成されたホールが、ホール検出器
10の検出用空間6を通過する度毎に線光源1の光がホ
ールを介してホトセンサー2の受光部に到達するので、
ホールの有無によって生ずる受光光量の変化を検出する
ことにより情報の内容が情報読取装置などにより読取ら
れる。
、印画紙Pの側縁部psに各焼付画像毎に後処理情報を
記録するために予め形成されたホールが、ホール検出器
10の検出用空間6を通過する度毎に線光源1の光がホ
ールを介してホトセンサー2の受光部に到達するので、
ホールの有無によって生ずる受光光量の変化を検出する
ことにより情報の内容が情報読取装置などにより読取ら
れる。
印画紙に形成されるホールは、通常直径が1〜1.3m
m程度の丸穴であり、パンチャーなどによって形成され
るが、このホールの形成においては、必ずしもホールが
印画紙に対して常に所定の位置に形成されるとは限らず
、多少変位することがある。しかしながら本発明に係る
ホール検出器においては、線光源1の発光部及びホトセ
ンサー2の受光部がいずれも線状であってホール検出可
能領域Qの長さをホールHの径に比して相当大きくする
ことができ、従ってホールが多少変位した位置に形成さ
れている場合であってもホールの検出を確実に行なうこ
とができる。即ち第4図において、ホール検出可能領域
Qの長さを!、とし、印画紙Pの側縁PHからホール検
出可能領域Qの中心までの距離を7!2とすると、ホー
ルHがIlz’Al11〜j! z + ’A I−1
の範囲内にあればホールHの検出が可能である。そして
ホールHがホール検出可能領域Qのどの部分を通過して
もホトセンサー2の受光部に到達する光はホールHの透
過光であるからホールHを検出したときにはホトセンサ
ー2の出力は一定値に安定した値となり、誤検出を生ず
ることはない。
m程度の丸穴であり、パンチャーなどによって形成され
るが、このホールの形成においては、必ずしもホールが
印画紙に対して常に所定の位置に形成されるとは限らず
、多少変位することがある。しかしながら本発明に係る
ホール検出器においては、線光源1の発光部及びホトセ
ンサー2の受光部がいずれも線状であってホール検出可
能領域Qの長さをホールHの径に比して相当大きくする
ことができ、従ってホールが多少変位した位置に形成さ
れている場合であってもホールの検出を確実に行なうこ
とができる。即ち第4図において、ホール検出可能領域
Qの長さを!、とし、印画紙Pの側縁PHからホール検
出可能領域Qの中心までの距離を7!2とすると、ホー
ルHがIlz’Al11〜j! z + ’A I−1
の範囲内にあればホールHの検出が可能である。そして
ホールHがホール検出可能領域Qのどの部分を通過して
もホトセンサー2の受光部に到達する光はホールHの透
過光であるからホールHを検出したときにはホトセンサ
ー2の出力は一定値に安定した値となり、誤検出を生ず
ることはない。
そして印画紙Pは通常幅ガイドに沿って規制された状態
で搬送されるが、この幅ガイドの幅は通常印画紙Pの幅
よりも0.5〜lll1m程度大きいので、搬送時には
印画紙Pが1n程度の範囲内で蛇行することがあるが、
この程度の蛇行に対してホール検出可能領域Qの長さを
十分大きくすることができるので蛇行が発生した場合に
おいてもホールHの検出を確実に行なうことができる。
で搬送されるが、この幅ガイドの幅は通常印画紙Pの幅
よりも0.5〜lll1m程度大きいので、搬送時には
印画紙Pが1n程度の範囲内で蛇行することがあるが、
この程度の蛇行に対してホール検出可能領域Qの長さを
十分大きくすることができるので蛇行が発生した場合に
おいてもホールHの検出を確実に行なうことができる。
そしてスリット7及びスリット8の幅をホールHの径よ
りも小さくすることにより、印画紙Pの先端または後端
に極めて接近した位置にホールが形成される場合、2以
上のホールが微小間隔で続けて形成される場合、その他
の場合などのようにホール検出の誤検出を伴ない易い場
合においても、誤検出を伴なわずにホールの有無を確実
に検出することができる。実際、ホールH1を印画紙P
の搬送方向先端PEに極めて近い位置に形成するような
場合において、ホールH1の直径がln+mである場合
にはスリット7及びスリット8の幅を0.5mmとする
ことによって、印画紙Pの搬送方向先端PEからホール
H,の中心までの距離を最小1.3mn+とじたときに
もホールH1の検出が可能であった。
りも小さくすることにより、印画紙Pの先端または後端
に極めて接近した位置にホールが形成される場合、2以
上のホールが微小間隔で続けて形成される場合、その他
の場合などのようにホール検出の誤検出を伴ない易い場
合においても、誤検出を伴なわずにホールの有無を確実
に検出することができる。実際、ホールH1を印画紙P
の搬送方向先端PEに極めて近い位置に形成するような
場合において、ホールH1の直径がln+mである場合
にはスリット7及びスリット8の幅を0.5mmとする
ことによって、印画紙Pの搬送方向先端PEからホール
H,の中心までの距離を最小1.3mn+とじたときに
もホールH1の検出が可能であった。
以上詳細に説明したように本発明は、印画紙に形成され
た写真形成用ホールを検出するために用いられるホール
検出器であって、印画紙の搬送方向とほぼ直角に伸び、
ホール径より長い線光源と、この線光源よりの光をスリ
ットを介して受光する線状の受光部を有するホトセンサ
ーとを具えてなることを特徴とする写真形成用ホール検
出器であるから、簡単な構成でありながら、印画紙が蛇
行する場合或いはホールの位置が多少変位している場合
においてもホールの検出を確実に行なうことができる写
真形成用ホール検出器を提供することができる。
た写真形成用ホールを検出するために用いられるホール
検出器であって、印画紙の搬送方向とほぼ直角に伸び、
ホール径より長い線光源と、この線光源よりの光をスリ
ットを介して受光する線状の受光部を有するホトセンサ
ーとを具えてなることを特徴とする写真形成用ホール検
出器であるから、簡単な構成でありながら、印画紙が蛇
行する場合或いはホールの位置が多少変位している場合
においてもホールの検出を確実に行なうことができる写
真形成用ホール検出器を提供することができる。
第1図は本発明に係るホール検出器の概略を示す説明図
、第2図及び第3図はそれぞれ第1図に示したホール検
出器を分解して示す説明図、第4図はホールの検出例を
示す説明図である。 118.線光源 2・・・ホトセンサー3・・
・線光源ホルダー 4・・・ホトセンサーホルダー 5・・・締結部材 6・・・検出用空間7.8・
・・スリット P・、・印画紙ps・・・側縁部
10・・・ホール検出器Q・・・ホール検出可能
領域 H,H+・・・ホール 四・・・側縁PR・・・搬送
方向先端 遵4図 口r
、第2図及び第3図はそれぞれ第1図に示したホール検
出器を分解して示す説明図、第4図はホールの検出例を
示す説明図である。 118.線光源 2・・・ホトセンサー3・・
・線光源ホルダー 4・・・ホトセンサーホルダー 5・・・締結部材 6・・・検出用空間7.8・
・・スリット P・、・印画紙ps・・・側縁部
10・・・ホール検出器Q・・・ホール検出可能
領域 H,H+・・・ホール 四・・・側縁PR・・・搬送
方向先端 遵4図 口r
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)印画紙に形成された写真形成用ホールを検出するた
めに用いられるホール検出器であって、印画紙の搬送方
向とほぼ直角に伸び、ホール径より長い線光源と、この
線光源よりの光をスリットを介して受光する線状の受光
部を有するホトセンサーとを具えてなることを特徴とす
る写真形成用ホール検出器。 2)スリットの幅がホール径よりも小さいことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の写真形成用ホール検出
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60042817A JPH0616118B2 (ja) | 1985-03-06 | 1985-03-06 | 写真形成用ホ−ル検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60042817A JPH0616118B2 (ja) | 1985-03-06 | 1985-03-06 | 写真形成用ホ−ル検出器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61202181A true JPS61202181A (ja) | 1986-09-06 |
| JPH0616118B2 JPH0616118B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=12646498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60042817A Expired - Lifetime JPH0616118B2 (ja) | 1985-03-06 | 1985-03-06 | 写真形成用ホ−ル検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616118B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52150088A (en) * | 1976-06-07 | 1977-12-13 | Omron Tateisi Electronics Co | Photo micro sensor |
-
1985
- 1985-03-06 JP JP60042817A patent/JPH0616118B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52150088A (en) * | 1976-06-07 | 1977-12-13 | Omron Tateisi Electronics Co | Photo micro sensor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0616118B2 (ja) | 1994-03-02 |
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