JPS61206364A - 画像拡大縮小回路 - Google Patents

画像拡大縮小回路

Info

Publication number
JPS61206364A
JPS61206364A JP60047909A JP4790985A JPS61206364A JP S61206364 A JPS61206364 A JP S61206364A JP 60047909 A JP60047909 A JP 60047909A JP 4790985 A JP4790985 A JP 4790985A JP S61206364 A JPS61206364 A JP S61206364A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reduction
density
circuit
horizontal
magnification
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60047909A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Saito
崇弘 斎藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP60047909A priority Critical patent/JPS61206364A/ja
Publication of JPS61206364A publication Critical patent/JPS61206364A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Image Processing (AREA)
  • Editing Of Facsimile Originals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は簡単な構成によって任意の縮倍率での画像の拡
大縮小を高速に行えるとともに、変換後の画像に対する
画像乱れを最小にした画像拡大縮小回路に関する。
〔従来の技術〕
従来の画像拡大縮小回路として、例えば、特願昭58−
161746、画像電子学会誌第11巻第2号(198
2) 、及び第7図に示すものがある。特別間58−1
61746は、任意の水平方向、垂直方向の拡大率およ
び縮小率を定数設定部に設定し、この設定部に設定され
た拡大率または縮小率を繰返し加算してタイミング信号
をタイミング発生部により発生し、更に、このタイミン
グ信号とクロックパルスに基づいてシフトクロック発生
部によりシフトクロックを発生し、このシフトクロック
によって画像メモリに記憶されている画像情報をレジス
タにシフトさせ、拡大または縮小後のデータを拡大縮小
回路部より出力するようにしたものである。
また、画像電子学会誌第11巻第2号に記載のものは、
変換画素Rの位置x*、y、変換倍率P、  (1に基
づいてX、、Y、の属する領域Gnを求め、変換画素位
置コードnを決定し、対応する論理演算式に従って第3
表に示す変換画素濃度■、を求めるものである。
第3表 更に、第7図に示す画像拡大縮小回路は、システム制御
部より拡大縮小率がセットされるレジスタ1と、逐次水
平、垂直方向のドツト数をカウントするカウンタ2と、
拡大、縮小後のドツト数から原画像の位置を演算す為た
めの乗算器3と、その出力をアドレス変換して原画像を
読出すためのアドレス変換続出器4と、その原画像を一
時記憶する入力データレジスタ5と、原画像とアドレス
から拡大縮小後の画像データの濃度を計算する濃度演算
回路6と、該回路からの出力を画像メモリ8に格納する
アドレス変換書込回路7とから構成される。
以上の構成において、カウンタ2より出力されるカウン
ト値及びレジスタ1の縮倍率セット値に基づいて乗算器
3により処理後の画像の水平位置及び垂直位置を算出す
る。この位置情報をアドレス変換続出器4によってアド
レス変換し対応するアドレスの画像データを画像メモリ
より読み出す。
読み出されたデータは入力データレジスタ5へ格納され
たのち、濃度演算回路6によって拡大又は縮小後の変換
画像データを求める。このデータはアドレス変換書込器
7によって画像メモリ8へ書き込まれる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、従来の画像拡大縮小回路にあっては、乗算器や
濃度演算回路を用いているため、構成が複雑になるとと
もに処理に長時間を要する不具合があった。また、拡大
縮小後の画像の乱れが大きく、何度も拡大縮小を繰返し
た場合、或いは太きな倍率や比較的小さな倍率の縮小を
行った場合には、文字が乱れたり読めなくなる不具合が
あった。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は、上
記に鑑みてなされたものであり、簡単な構成によって任
意の縮倍率の画像の拡大縮小を高速に画像の乱れを生じ
させることなく行えるようにするため、処理対象の原画
像位置の周囲の複数の画素の濃度に基づいて、拡大、又
は縮小後の画像濃度を複数の領域区分に対応する複数の
濃度レベルを準備すると共に、拡大縮小後の画像位置を
求め、その位置に基づいて領域区分の1つを選択し、そ
の領域に対応する濃度演算値を拡大縮小情報として出力
するようにした画像孤本縮小回路を提供するものである
〔実施例〕
以下、本発明による画像拡大縮小回路を詳細に説明する
第1図は本発明の一実施例を示し、拡大または縮小のタ
イミング信号を発生するタイミング発生部11と、該タ
イミング発生部11より出力されるりィミング信号に基
づいて水平位置を演算し水平位置条件判断信号を発生す
る水平分離回路工2と、タイミング発生部11よりのタ
イミング信号に基づいて垂直位置を演算し垂直位置条件
判断信号を発生する垂直分離回路13と、該垂直分離回
路13及び水平分離回路12の各々の出力信号によって
定まる画像位置が拡大縮小対象の原画像の周囲の複数点
(本実施例では4点)で囲まれる範囲を複数に区分した
領域のいずれに含まれるかを判定する内外部分離回路1
4と、画像メモリ等より読み出した画像データ所定のタ
イミングでシフトさせるシフトレジスタ15と、該シフ
トレジスタ15より与えられる複数(本実施例では4個
)画素のデータ及び内外部分離回路14の出力信号に基
づいて拡大または縮小後の画像濃度を演算する濃度演算
選択回路16と、該回路16より出力されるデータを入
力し所定のタイミングでシフトさせて拡大または縮小後
のデータを出力するシフトレジスタ17とより構成され
る。
以上の構成において、原画像の4点A、B、C。
Dのデータをシフトレジスタ15へ読み出すと共に、タ
イミング発生器11より水平クロック及び垂直クロック
を水平分離回路12及び垂直分離回路13へ出力する。
水平分離回路12はシフトレジスタ15及びシフトレジ
スタ17に対し縮倍率に応じたシフトクロックを送出す
る。水平分離回路12及び垂直分離回路13の各から出
力される拡大縮小後の画像の水平位置及び垂直位置情報
に基づいて、その画像位置が、第2図のどの区分領域に
属するかを内外部分離回路14によって判定する。濃度
演算選択回路16は、画素A、B、C,Dのデータの濃
度Ia、rb。
Ic、Idに基づいて、第1表に示すように第2図の8
個の領域の各々に対応する拡大縮小処理後の画素位置の
濃度を計算する。更に、濃度演算選択回路16は、内外
部分離回路14より出力されるSI。
Sz、S3の情報に基づいて領域1〜8を選択し、その
領域に対応する演度計算値をシフトレジスタ17へ書き
込んで、拡大縮小後のデータとする。
第1表 第3図は本発明の実施例のタイミング発生部11を除く
詳細ブロック図を示し、水平分離回路12は、水平方向
の拡大縮小率セット値とラッチ30の出力値とを加算す
る加算器28と、水平方向の拡大縮小率の逆数の小数点
以下がセットされるデータレジスタ29と、加算器28
の出力をラッチするとともに加算処理時にその内容を加
算器28へ出力するラッチ30と、加算器28の桁上り
時に発生するキャリー(CARRY)信号及び拡大縮小
切換え信号に基づいてシフトレジスタ15及び17のシ
フトを行わせる為のクロックを発生するクロック発生部
31と、加算器28より出力されるMSBと他のビット
との間の排他的論理和をとるイクスクルーシプオア32
とより構成される。
垂直分離回路13は、垂直方向の拡大縮小率のセット値
とラッチ35の出力値とを加算する加算器33と、垂直
方向の拡大縮小率の逆数の小数点以下がセットされる垂
直方向拡大縮小率をセットするデータレジスタ34と、
加算器33の出力をラッチすると共にその内容を加算処
理時に加算器33へ出力するラッチ35と、加算器33
のMSBと他のビットとの間の排他的論理和をとるイク
スクルーシブオア36より構成される。
また、シフトレジスタ15は、原画像データを読み込ん
で濃度情報1d及びrcを出力するシフトレジスタ21
及び22と、該シフトレジスタ21及び22の各々にセ
ットされるデータより1つ前のデータがセットして濃度
情報1a及びIbを出力するラッチ23及び24とより
構成される。
更に、内外部分離回路14は、水平分離回路12及び垂
直分離回路13の各々より出力されるデータを加算し、
そのMSBを信号S2として濃度演算選択回路16へ出
力する加算器27によって構成される。
第4図は濃度演算選択回路16の詳細を示し、水平分離
回路12の加算器2日より出力されるMSB及び内外部
分離回路14より出力されるMSBを信号S、及びS2
とし、これら2ビツトの入力から4ビツトの出力を得る
デコーダ41と、該デコーダ41の出力と濃度信号1a
、 Ib、 I c、 Idの各々との論理をとって2
種類の出力(第1表に示す領域1〜4に対応する濃度計
算値と、領域5〜8に対応する濃度計算値のグループ)
を発生する論理回路42と、該論理回路42の出力のう
ちの一方を信号S3(垂直分離回路13の加算器33よ
り出力されるMSB)によって選択出力するセレクタ4
3とより構成される。尚、信号S、〜S3によって選択
される領域区分は、第5図に示す如くである。第5図よ
り明らかなように、信号Sl””S:lの組合せによっ
てセレクタ43からは8個の濃度信号の内の1つが選択
出力される。
以上の構成において、原画像をシフトレジスタ21.2
2に読込むための水平方向クロックが人力される。シフ
トレジスタ21.22の出力及びランチ23゜24の出
力が画素A、B、C,Dの拡大縮小後の位置に対する原
画像の周囲の4点となる。また、拡大縮小率は、水平及
び垂直方向拡大縮小率の逆数がデータレジスタ29.3
4にセットされており、水平、垂直方向クロックが来る
毎に加算器28.33で加算され、その値がランチ30
.35でラッチされる。
クロック31より出力される水平方向のクロックは元の
クロックと加算器28のキャリーで構成されているので
、即ち、拡大縮小率はデータレジスタ29゜34にセッ
トされている値となる。加算器28のMSBは信号S、
とじて濃度演算選択回路16の水平方向の選択に使用さ
れ、値が0.5以上か未満かの判断を行う。また、この
ビットは内外部分離回路14へ出力データを作るため、
MSBより小さいビットに対してすべてこの信号とイク
スクルーシプオア32によって排他的論理和演算を行っ
ている。従って、0以上0.5未満の値はそのままで、
0.5以上1.0未満の値は、0.5未満0以上の値と
なった出力データになる。同様に垂直方向も、加算器3
3のMSBを濃度演算選択回路16の垂直方向の選択に
使用する。また、内外部分離回路14への出力データは
MSBより小さい信号とMSBとの間でイクスクルーシ
ブオア36による排他的論理和演算を行ったものである
。内外部分離回路14では、水平分離回路12と垂直分
離回路13からの出力を加算器27で加算しそのMSB
を信号Stとして出力するもので、MSBが0.5以上
か否かを判断するものである。
濃度演算選択回路16は、濃度信号Ia〜Idに基づい
て、第5図のように、信号S、によって領域1. 2.
 5. 6のグループと領域3. 4. 7゜8のグル
ープに分離し、信号Stによって領域1゜2.3.4と
領域5,6,7.8のグループに分離し、更に、信号S
3によって領域1.4,5゜8のグループと領域2,3
,6.7のグループに分離する機能を有している。以上
の分離手段にょって領域1〜8の内の1つだけが選択さ
れ、セレクタ43より出力される。このセレクタ43よ
りのデータがシフトレジスタ17へ書き込まれ、成るタ
イミングによって画像メモリへ転送される。
尚、以上説明した例は、拡大、縮小後の対応位置を演算
し、これに対応する原画像の4点(A。
B、C,D)の濃度(Ia、 Ib、 Ic+ Id)
に基づいて拡大、縮小処理後の点の位置の濃度を計算し
、固定輪郭平滑化高速投影法を実現するものであるが、
第6図及び第2表に示すように、周囲の12点の濃度か
ら計算する適応輪郭平滑化高速投影法を実現することも
できる。
この場合、第3図に示す構成のシフトレジスタ21及び
22を4個とすると共に、ラッチ23及び24を10個
に増設する必要がある。更に、第4図に示す回路に代え
て第2表を満足する濃度演算選択回路を用意すれば良い
。また、周囲の点は、4点、12点以外にすることも容
易に可能である。
第2表 また、垂直分離回路13は、ライン単位で動作するもの
であるため、マイクロコンピュータ等を用いてソフトウ
ェアで実行させることもできる。
更に、内外部分離回路14の構成を変えることにより、
第2図の如き領域の切り方以外に、例えば曲線(円等)
の如き切り方も可能である。
〔発明の効果〕
以上説明した通り本発明の画像拡大縮小回路によれば、
処理対象の原画像の周囲の複数の画素濃度に基づいて拡
大、縮小後の画像濃度を複数の領域区分に対応する複数
の濃度レベルを演算し、前記領域の1つを拡大縮小後の
画像位置に基づいて選択し、その領域に対応する濃度演
算値を拡大縮小後のデータとするようにしたため、簡単
な構成によって任意倍率による画像の拡大、縮小を高品
質かつ高速に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明の処理で行われる領域区分の説明図、第3図は第
1図の実施例の詳細ブロック図、第4図は第3図に示す
濃度演算選択回路16の詳細回路図、第5図は濃度演算
選択回路16による領域選択の説明図、第6図は適応輪
郭平滑化高速投影法を本発明に適用するための説明図、
第7図は従来の画像拡大縮小回路を示すブロック図。 符号の説明 11・−・−・−・タイミング発生部、 12−・−・
−水平分離回路、13−・−・・−垂直分離回路、  
 14−・−・内外部分離回路、15.1?、21.2
2−−−−−−シフトレジスタ、16−−−−・−濃度
演算選択回路、 23.24.30.35−−−−−−一ラッチ、 27
 、28 、33−・−・・・加算器、29.34−−
・・−・−データレジスタ、31.42−・・・−論理
回路、32.36−−−−−−・イクスクルーシブオア
、4t−−−−−−−−デコーダ、     43−・
−・セレクタ。 特許出願人 冨士ゼロックス株式会社 代理人  弁理士  松 原 伸 2 同  同 村木清司 同  同 平田忠雄 同  同 上島淳− 第1図 第2図 第4図 第5図 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  画像の各画素をディジタル信号に変換した画像データ
    を拡大または縮小処理する画像拡大縮小回路において、 水平方向クロック及び水平方向の縮倍率に基づいて拡大
    または縮小処理後の画素の水平位置を演算する水平分離
    回路と、 垂直方向クロック及び垂直方向の縮倍率に基づいて拡大
    または縮小処理後の垂直位置を演算する垂直分離回路と
    、 処理対象の原画像のデータを読み込んで複数の画素に対
    する濃度情報を出力するシフトレジスタと、 該シフトレジスタより出力される複数の画素の各々の濃
    度情報または該濃度情報に周囲の設定点の濃度情報を加
    えた濃度情報に基づいて、前記複数の画素によって囲ま
    れる領域を複数に区分し、その区分領域の各々に対応す
    る濃度演算を実行し、選択された1つを拡大縮小画像デ
    ータとして出力する濃度演算選択回路と、 前記水平分離回路及び前記垂直分離回路の各々よりの画
    素位置情報に基づいて前記濃度演算選択回路における複
    数の区分領域の1つを選択するための判断信号を前記濃
    度演算選択回路へ出力する内外部分離回路を設けたこと
    を特徴とする画像拡大縮小回路。
JP60047909A 1985-03-11 1985-03-11 画像拡大縮小回路 Pending JPS61206364A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60047909A JPS61206364A (ja) 1985-03-11 1985-03-11 画像拡大縮小回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60047909A JPS61206364A (ja) 1985-03-11 1985-03-11 画像拡大縮小回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61206364A true JPS61206364A (ja) 1986-09-12

Family

ID=12788500

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60047909A Pending JPS61206364A (ja) 1985-03-11 1985-03-11 画像拡大縮小回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61206364A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR940007161B1 (ko) 이미지버퍼를 이용한 전자주밍시스템
JPS5853781B2 (ja) 画像拡大縮小装置
JP2814860B2 (ja) 画像拡大縮小装置
JPS61206364A (ja) 画像拡大縮小回路
JPS5935270A (ja) 画素密度変換装置
JPS61140271A (ja) 画像拡大縮小回路
JPH01288974A (ja) 画像処理方法
JPS63102467A (ja) 画像デ−タ解像度変換装置
JPH0523013Y2 (ja)
JPH05127980A (ja) 画像処理装置
JP2776957B2 (ja) 画像拡大縮小方法及びその装置
KR100665485B1 (ko) 디지털 신호 처리 장치 및 디지털 신호 처리 방법
JP2691559B2 (ja) 画素密度変換装置及びその方法
JPS616771A (ja) 画像信号処理装置
JP2697679B2 (ja) ディザ画像表示装置
JPH0227486A (ja) 画像拡大縮小装置
KR100276793B1 (ko) 부화소 마스크 생성장치
JPS61221879A (ja) 画像拡大縮小回路
JPS6347887A (ja) 画像縮小装置
JPS63102468A (ja) 画像デ−タ解像度変換装置
JPS63206068A (ja) 画像デ−タの変倍回路
JPH0863595A (ja) 画像の回転処理方法およびその装置
JPH07123260A (ja) 階調画像網点処理装置
JPS63136275A (ja) 画像処理装置
JPH03136174A (ja) 演算制御回路