JPS6120714B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6120714B2 JPS6120714B2 JP10950679A JP10950679A JPS6120714B2 JP S6120714 B2 JPS6120714 B2 JP S6120714B2 JP 10950679 A JP10950679 A JP 10950679A JP 10950679 A JP10950679 A JP 10950679A JP S6120714 B2 JPS6120714 B2 JP S6120714B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power generation
- engine
- gear
- starting
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 42
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 35
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、発電機および始動電動機の双方とし
て作動し得る発電・電動部、並びにこの発電・電
動部とエンジンとを連絡する連結部を備えた車両
用充電・始動装置に関する。
て作動し得る発電・電動部、並びにこの発電・電
動部とエンジンとを連絡する連結部を備えた車両
用充電・始動装置に関する。
従来、この種の充電・始動装置としては、発
電・電動部の回転軸とエンジンのクランク軸とを
直結したものが公知であつた。しかし、このもの
では、発電・電動部の回転軸とエンジンのクラン
ク軸とが同一の回転速度でしか回転しないので、
発電作用時に高出力を得、また始動作用時に充分
なエンジン起動トルクを得ようとすれば、発電・
電動部の大型化を余儀なくされるという問題があ
つた。
電・電動部の回転軸とエンジンのクランク軸とを
直結したものが公知であつた。しかし、このもの
では、発電・電動部の回転軸とエンジンのクラン
ク軸とが同一の回転速度でしか回転しないので、
発電作用時に高出力を得、また始動作用時に充分
なエンジン起動トルクを得ようとすれば、発電・
電動部の大型化を余儀なくされるという問題があ
つた。
そこで、本発明は、小型で充分な発電出力およ
びエンジン起動トルクを得ることが可能な車両用
充電・始動装置を提供することを目的としたもの
である。
びエンジン起動トルクを得ることが可能な車両用
充電・始動装置を提供することを目的としたもの
である。
本発明の一実施例を示す図において、10は発
電・電動部、20は発電用転動軸、30は始動用
転動軸、40はマグネツトスイツチ、50は図示
しないエンジンのクランク軸を示している。
電・電動部、20は発電用転動軸、30は始動用
転動軸、40はマグネツトスイツチ、50は図示
しないエンジンのクランク軸を示している。
発電・電動部10は従来周知の充電・始動装置
における発電・電動部と同様に、発電機および電
動機の双方として作動するもので、発電作用時に
はエンジンのクランク軸50により回転され、か
つ電動作用時(始動作用時)にはエンジンのクラ
ンク軸50を駆動する回転軸11を備えている。
この回転軸11には第1のギヤ12が結合されて
いる。なお、発電・電動部10はここでは直流式
のものが使用されている。
における発電・電動部と同様に、発電機および電
動機の双方として作動するもので、発電作用時に
はエンジンのクランク軸50により回転され、か
つ電動作用時(始動作用時)にはエンジンのクラ
ンク軸50を駆動する回転軸11を備えている。
この回転軸11には第1のギヤ12が結合されて
いる。なお、発電・電動部10はここでは直流式
のものが使用されている。
発電用転動軸20は上記発電・電動部10の発
電作用時にクランク軸50の回転を上記回転軸1
1に伝達するもので、その一端には一方向クラツ
チ21を介して第2のギヤ22が連結されてい
る。一方向クラツチ21は転動軸20の外周面、
第2のギヤ22の内周面およびこの両面の間に挿
設されたローラ21aを有しており、転動軸20
から第2のギヤ22への回転力のみを伝達するよ
う構成されている。第2のギヤ22は上記第1の
ギヤ12とかみ合つており、従つて、発電用転動
軸20は一方向クラツチ21、第2のギヤ22お
よび第1のギヤ12を経て、回転軸11に連係さ
れている。
電作用時にクランク軸50の回転を上記回転軸1
1に伝達するもので、その一端には一方向クラツ
チ21を介して第2のギヤ22が連結されてい
る。一方向クラツチ21は転動軸20の外周面、
第2のギヤ22の内周面およびこの両面の間に挿
設されたローラ21aを有しており、転動軸20
から第2のギヤ22への回転力のみを伝達するよ
う構成されている。第2のギヤ22は上記第1の
ギヤ12とかみ合つており、従つて、発電用転動
軸20は一方向クラツチ21、第2のギヤ22お
よび第1のギヤ12を経て、回転軸11に連係さ
れている。
発電用転動軸20の他端には転動輪23が結合
され、これを介して発電用転動軸20はクランク
軸50とも連係されている。その際、ここでは、
クランク軸50に既設のフライホイール51が利
用されている。すなわち、フライホイール51は
元来クランク軸50の回転を慣性によつて滑らか
にする働きをもつたものであるが、ここではその
外周に転動面52が形成されている。そして、上
記転動輪23がゴムなどの弾性輪から構成され、
この転動輪23が適当な押圧力で転動面52に圧
接されることにより、転動輪23がフライホイー
ル51と連係されている。このようにフライホイ
ール51を利用すれば、フライホイール51は本
来大きな外径を有しているので、転動輪23をこ
れに対して充分に小径のものとすることが容易で
ある。また転動輪23をフライホイール51に圧
接により連絡すれば、両者の小さい接触面での圧
接により回転力を確実に伝達することができる。
従つて、クランク軸50に対する発電用転動軸2
0(従つて回転軸11)の大きな増速比での回転
が容易に可能となる。
され、これを介して発電用転動軸20はクランク
軸50とも連係されている。その際、ここでは、
クランク軸50に既設のフライホイール51が利
用されている。すなわち、フライホイール51は
元来クランク軸50の回転を慣性によつて滑らか
にする働きをもつたものであるが、ここではその
外周に転動面52が形成されている。そして、上
記転動輪23がゴムなどの弾性輪から構成され、
この転動輪23が適当な押圧力で転動面52に圧
接されることにより、転動輪23がフライホイー
ル51と連係されている。このようにフライホイ
ール51を利用すれば、フライホイール51は本
来大きな外径を有しているので、転動輪23をこ
れに対して充分に小径のものとすることが容易で
ある。また転動輪23をフライホイール51に圧
接により連絡すれば、両者の小さい接触面での圧
接により回転力を確実に伝達することができる。
従つて、クランク軸50に対する発電用転動軸2
0(従つて回転軸11)の大きな増速比での回転
が容易に可能となる。
始動用転動軸30は発電・電動部10の始動作
用時に回転軸11の回転力をクランク軸50に伝
達するもので、スプラインチユーブ31の内側に
嵌合され、転動軸30の外周のスプライン30a
とスプラインチユーブ31の内周のスプライン3
1aとのかみ合いで、該スプラインチユーブ31
と連結されている。スプラインチユーブ31はロ
ーラ32aを持つた一方向クラツチ32を介して
第3のギヤ33と連結され、この第3のギヤ33
が上記第1のギヤ12とかみ合うことにより、始
動用転動軸30は上記回転軸11と連係されてい
る。一方向クラツチ32は第3のギヤ33からス
プラインチユーブ31への回転力の伝達のみを行
うよう構成されている。
用時に回転軸11の回転力をクランク軸50に伝
達するもので、スプラインチユーブ31の内側に
嵌合され、転動軸30の外周のスプライン30a
とスプラインチユーブ31の内周のスプライン3
1aとのかみ合いで、該スプラインチユーブ31
と連結されている。スプラインチユーブ31はロ
ーラ32aを持つた一方向クラツチ32を介して
第3のギヤ33と連結され、この第3のギヤ33
が上記第1のギヤ12とかみ合うことにより、始
動用転動軸30は上記回転軸11と連係されてい
る。一方向クラツチ32は第3のギヤ33からス
プラインチユーブ31への回転力の伝達のみを行
うよう構成されている。
始動用転動軸30の先端にはピニオン34が設
けられており、このピニオン34はフライホイー
ル51の外周に嵌着されたリングギヤ53とかみ
合うよう構成されている。ピニオン34の歯数は
リングギヤ53の歯数よりも充分に小さく、従つ
て、ピニオンとリングギヤとのかみ合い時、フラ
イホイール51すなわちクランク軸51は始動用
転動軸30に対して減速回転されるようになつて
いる。
けられており、このピニオン34はフライホイー
ル51の外周に嵌着されたリングギヤ53とかみ
合うよう構成されている。ピニオン34の歯数は
リングギヤ53の歯数よりも充分に小さく、従つ
て、ピニオンとリングギヤとのかみ合い時、フラ
イホイール51すなわちクランク軸51は始動用
転動軸30に対して減速回転されるようになつて
いる。
マグネツトスイツチ40は上記発電・電動部1
0の始動作用時に発電・電動部10への通電を制
御し、合せてピニオン34のリングギヤ53への
かみ合いを制御するもので、図示しないコイルへ
の通電により吸引されるプランジヤ41を有して
いる。プランジヤ41には、支点42aの回りに
揺動するレバー42が連結され、このレバー42
が他端で始動用転動軸30の後端に係合してい
る。しかしてレバー42はプランジヤ41の吸引
による揺動で、転動軸30を前進させ、ピニオン
34をリングギヤ53にかみ合せるよう構成され
ている。なお、プランジヤ41にはリターンスプ
リング43が作用している。
0の始動作用時に発電・電動部10への通電を制
御し、合せてピニオン34のリングギヤ53への
かみ合いを制御するもので、図示しないコイルへ
の通電により吸引されるプランジヤ41を有して
いる。プランジヤ41には、支点42aの回りに
揺動するレバー42が連結され、このレバー42
が他端で始動用転動軸30の後端に係合してい
る。しかしてレバー42はプランジヤ41の吸引
による揺動で、転動軸30を前進させ、ピニオン
34をリングギヤ53にかみ合せるよう構成され
ている。なお、プランジヤ41にはリターンスプ
リング43が作用している。
エンジンの始動時、マグネツトスイツチ40へ
の通電によりプランジヤ41は吸引され、レバー
42を介して始動用転動軸30はスプラインチユ
ーブ31の内側を前進される。これによりピニオ
ン34はリングギヤ53とかみ合う。同時にマグ
ネツトスイツチ40の作動で発電・電動部10に
電流が供給され、発電・電動部10は電動機とし
て作動し、その回転軸11が回転する。この回転
力は第1のギヤ12、第3のギヤ33、一方クラ
ツチ32、スプラインチユーブ31、始動用転動
軸30およびピニオン34を経て、上述の如くピ
ニオンがかみ合つたリングギヤ53に伝達され
る。従つて、フライホイール52すなわちエンジ
ンのクランク軸50が回転駆動され、エンジンが
始動する。
の通電によりプランジヤ41は吸引され、レバー
42を介して始動用転動軸30はスプラインチユ
ーブ31の内側を前進される。これによりピニオ
ン34はリングギヤ53とかみ合う。同時にマグ
ネツトスイツチ40の作動で発電・電動部10に
電流が供給され、発電・電動部10は電動機とし
て作動し、その回転軸11が回転する。この回転
力は第1のギヤ12、第3のギヤ33、一方クラ
ツチ32、スプラインチユーブ31、始動用転動
軸30およびピニオン34を経て、上述の如くピ
ニオンがかみ合つたリングギヤ53に伝達され
る。従つて、フライホイール52すなわちエンジ
ンのクランク軸50が回転駆動され、エンジンが
始動する。
この際、回転軸11に対してクランク軸50は
減速回転され、この結果、回転軸11の回転力は
増大されてリングギヤ53に伝達される。この結
果、エンジンのクランク軸50には充分に大きい
エンジン起動トルクが与えられ、エンジンは確実
に始動される。
減速回転され、この結果、回転軸11の回転力は
増大されてリングギヤ53に伝達される。この結
果、エンジンのクランク軸50には充分に大きい
エンジン起動トルクが与えられ、エンジンは確実
に始動される。
エンジン始動完了後のクランク軸50による回
転軸11の逆駆動は一方向クラツチ32により防
止される。またマグネツトスイツチ40への通電
の停止によりピニオン34はリングギヤ53から
離脱し、かつ発電・電動部10の電動機としての
作動は停止される。
転軸11の逆駆動は一方向クラツチ32により防
止される。またマグネツトスイツチ40への通電
の停止によりピニオン34はリングギヤ53から
離脱し、かつ発電・電動部10の電動機としての
作動は停止される。
エンジンの始動が完了すると、今度は、フライ
ホイール52によつて発電用転動軸20が回転駆
動され、一方向クラツチ21、第2のギヤ22お
よび第1のギヤ12を経て回転軸11が回転さ
れ、発電・電動部は直流発電機として作動する。
この際、回転軸11はフライホイール51すなわ
ちクランク軸50に対して大きな増速比で回転さ
れ、発電・電動部10は高速回転により充分な出
力を出す。
ホイール52によつて発電用転動軸20が回転駆
動され、一方向クラツチ21、第2のギヤ22お
よび第1のギヤ12を経て回転軸11が回転さ
れ、発電・電動部は直流発電機として作動する。
この際、回転軸11はフライホイール51すなわ
ちクランク軸50に対して大きな増速比で回転さ
れ、発電・電動部10は高速回転により充分な出
力を出す。
ここで、上記始動作用時の減速比、発電作用時
の増速比は、互いに独立して最適なものに設定す
ることが可能である。
の増速比は、互いに独立して最適なものに設定す
ることが可能である。
なお、本発明では上記発電・電動部として交流
式のものを使用することも可能である。
式のものを使用することも可能である。
以上説明した通り本発明は発電用転動軸と始動
用転動軸とを分離し、始動作用時には発電・電動
部に対してエンジンを減速回転させることにより
充分なエンジン起動トルクを確保し、一方、発電
作用時にはエンジンの回転に対して発電・電動部
を増速回転させることにより発電・電動部の出力
向上を図つたものである。従つて本発明によれ
ば、小型で高性能な車両用充電・始動装置を堤供
できるというすぐれた効果が得られる。
用転動軸とを分離し、始動作用時には発電・電動
部に対してエンジンを減速回転させることにより
充分なエンジン起動トルクを確保し、一方、発電
作用時にはエンジンの回転に対して発電・電動部
を増速回転させることにより発電・電動部の出力
向上を図つたものである。従つて本発明によれ
ば、小型で高性能な車両用充電・始動装置を堤供
できるというすぐれた効果が得られる。
又、既存のフライホイールを活用し、コンパク
トな装置を得ることができると共に、第1のギ
ヤ、第2のギヤ、および、第3のギヤのギヤ比を
選定することにより、理想的な減速・増速比を得
ることができる。よつて、フライホイールと発電
用転動軸との結合面およびフライホイールと始動
用転動軸との結合面においても無理のない増速、
減速比とすることができ、これらの結合面での効
率を悪化させることなく実施できるという効果を
奏する。
トな装置を得ることができると共に、第1のギ
ヤ、第2のギヤ、および、第3のギヤのギヤ比を
選定することにより、理想的な減速・増速比を得
ることができる。よつて、フライホイールと発電
用転動軸との結合面およびフライホイールと始動
用転動軸との結合面においても無理のない増速、
減速比とすることができ、これらの結合面での効
率を悪化させることなく実施できるという効果を
奏する。
図は本発明装置の一実施例を示す部分断面構成
図である。 10……発電・電動部、11……回転軸、20
……発電用転動軸、30……始動用転動軸、50
……エンジンのクランク軸、51……フライホイ
ール。
図である。 10……発電・電動部、11……回転軸、20
……発電用転動軸、30……始動用転動軸、50
……エンジンのクランク軸、51……フライホイ
ール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 発電機および電動機の双方として作動し得る
発電・電動部10と、 この発電・電動部10の回転軸11に固定され
た第1のギヤ12と、 この第1のギヤ12の一部分に噛み合う第2の
ギヤ22が連結されていると共にエンジンのフラ
イホイール51に連係され、 上記発電・電動部10の発電作用時に上記回転
軸11にエンジンの回転力を伝達する発電用転動
軸20と、 前記第1のギヤ12の他の部分に噛み合う第3
のギヤ33が連結されていると共に上記フライホ
イール51に連係可能で上記発電・電動部10の
電動作用時に上記回転軸11の回転力をエンジン
に伝達する、上記発電用転動軸20とは分離し
た、始動用転動軸30とを備え、 上記発電作用時にエンジンによつて上記回転軸
11が増速回転され、上記電動作用時に上記発
電・電動部10によつてエンジンが減速回転され
るようになしたことを特徴とする車両用充電・始
動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10950679A JPS5634957A (en) | 1979-08-28 | 1979-08-28 | Charging and starting device for vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10950679A JPS5634957A (en) | 1979-08-28 | 1979-08-28 | Charging and starting device for vehicle |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5634957A JPS5634957A (en) | 1981-04-07 |
| JPS6120714B2 true JPS6120714B2 (ja) | 1986-05-23 |
Family
ID=14511983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10950679A Granted JPS5634957A (en) | 1979-08-28 | 1979-08-28 | Charging and starting device for vehicle |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5634957A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02233870A (ja) * | 1989-03-06 | 1990-09-17 | Mitsubishi Electric Corp | スタータ装置 |
| JP2758642B2 (ja) * | 1989-04-04 | 1998-05-28 | 本田技研工業株式会社 | エンジンの起動装置および起動方法 |
-
1979
- 1979-08-28 JP JP10950679A patent/JPS5634957A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5634957A (en) | 1981-04-07 |
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