JPS61211718A - 湿度検出装置 - Google Patents
湿度検出装置Info
- Publication number
- JPS61211718A JPS61211718A JP60052339A JP5233985A JPS61211718A JP S61211718 A JPS61211718 A JP S61211718A JP 60052339 A JP60052339 A JP 60052339A JP 5233985 A JP5233985 A JP 5233985A JP S61211718 A JPS61211718 A JP S61211718A
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- JP
- Japan
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- Pending
Links
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 208000033748 Device issues Diseases 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は湿度検出装置に関するもので、特にコンピュー
タ室における湿度検出装置に関するものである。
タ室における湿度検出装置に関するものである。
従来の技術
従来この種のコンビ−1−夕室の湿度検出装置は、コン
ピュータ室全体の湿度を監視し設定された湿度範囲を超
えると、異常として外部へ警報を発生するようになって
いた。そして、この誉報紘例えば電源制御装置に伝えら
れ、電源制御装置は強制的にコンピュータの電源を切断
し、また電源制御装置が無い場合は、湿度検出装置は警
報を出して操作員に異常を知らせるだけで、コンピュー
タは操作員の介入があるまで処理を継続していた。
ピュータ室全体の湿度を監視し設定された湿度範囲を超
えると、異常として外部へ警報を発生するようになって
いた。そして、この誉報紘例えば電源制御装置に伝えら
れ、電源制御装置は強制的にコンピュータの電源を切断
し、また電源制御装置が無い場合は、湿度検出装置は警
報を出して操作員に異常を知らせるだけで、コンピュー
タは操作員の介入があるまで処理を継続していた。
し次がって、湿度異常が発生した時に、強制的にコンビ
二一タの電源を切断する方法では、この時点でコンビ二
一タが扱っていたデータが消去されてしまう欠点がちシ
、また操作員の介入を待つ方法では、その間不確実なデ
ータで処理を継続してしまうという欠点がめった。
二一タの電源を切断する方法では、この時点でコンビ二
一タが扱っていたデータが消去されてしまう欠点がちシ
、また操作員の介入を待つ方法では、その間不確実なデ
ータで処理を継続してしまうという欠点がめった。
発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は上記の欠点、すなわち強制的に電源を切
断するために、その時点でコンピュータが扱っていたデ
ータが消去されてしまうとか、湿度異常のまま不確実な
データ処理を継続してしま′うなどの問題点を解決した
湿度検出装置を提供することにある。
断するために、その時点でコンピュータが扱っていたデ
ータが消去されてしまうとか、湿度異常のまま不確実な
データ処理を継続してしま′うなどの問題点を解決した
湿度検出装置を提供することにある。
問題点を解決するだめの手段
本発明は上述の問題点を解決するために、師度を検出す
る検出部と、コンビエータの動作湿度範囲を設定する設
定部と、検出した湿度値と設定さたとき、龜度異割伯号
を出力する比較部と、この比較部からの湿度異常信号を
入力されたとき、コンビエータへ賢報を伝達する警報部
とからなる構成を採用するものである。
る検出部と、コンビエータの動作湿度範囲を設定する設
定部と、検出した湿度値と設定さたとき、龜度異割伯号
を出力する比較部と、この比較部からの湿度異常信号を
入力されたとき、コンビエータへ賢報を伝達する警報部
とからなる構成を採用するものである。
作用
不発ゆ」は上述のように構成したので、検出部がコンピ
ュータ室の湿度を検出し、このff1iと設定部に設定
されている動作湿度範囲とを比較部で比較し、検出湿度
が動作湿度範囲の上限または下限を逸脱して比較部から
湿度異常信号が出された場合、w軸部がコンピュータに
異常警報を伝える。
ュータ室の湿度を検出し、このff1iと設定部に設定
されている動作湿度範囲とを比較部で比較し、検出湿度
が動作湿度範囲の上限または下限を逸脱して比較部から
湿度異常信号が出された場合、w軸部がコンピュータに
異常警報を伝える。
したがってコンピュータは、この賢報をうけて湿度異常
時の処理を行ったのち、動作を停止することができる。
時の処理を行ったのち、動作を停止することができる。
実施例
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
本発明の一実施例をブロック図で示す第1図において、
本発明の湿度検出装置は、コンピュータ室の湿度を検出
する検出部1と、コンビエータのンビュータ5に接続さ
れている。
本発明の湿度検出装置は、コンピュータ室の湿度を検出
する検出部1と、コンビエータのンビュータ5に接続さ
れている。
次に本実施例の動作について第1図を参照して説明する
。検出部1は湿度検出器および各種ゲートで構成され、
コンピュータ室の湿度を湿度値バス11を通して比較部
3へ伝える。設定部2は湿度範囲を設定するスイッチと
エンコーダ回路により構成され、コンビエータの動作湿
度範囲を湿匿範囲パス12を通して設定値として比較部
3へ伝える。比較部3は比較回路と各柚ゲートで構成さ
れ、湿度値バス11を通してあたえられる湿度値と湿度
範囲バス12を通してあたえられる設定値に とを比較して、湿度値が設定値の上限または下限4逸脱
したとき、湿度異常信号線12を通して湿度異常信号を
警報部4へあたえる。警報部4はコンビエータ5への警
報伝達回路と各種ゲートで構成され、前記湿度異常信号
線12を通してあたえられた湿度異常信号を警報信号#
14を通してコンビ為−タ5へ警報信号としてあたえる
。コンピュータ5は前記警報信号線14を通してあたえ
られた警報信号により湿度異常時の処理を行った後動作
を停止する。
。検出部1は湿度検出器および各種ゲートで構成され、
コンピュータ室の湿度を湿度値バス11を通して比較部
3へ伝える。設定部2は湿度範囲を設定するスイッチと
エンコーダ回路により構成され、コンビエータの動作湿
度範囲を湿匿範囲パス12を通して設定値として比較部
3へ伝える。比較部3は比較回路と各柚ゲートで構成さ
れ、湿度値バス11を通してあたえられる湿度値と湿度
範囲バス12を通してあたえられる設定値に とを比較して、湿度値が設定値の上限または下限4逸脱
したとき、湿度異常信号線12を通して湿度異常信号を
警報部4へあたえる。警報部4はコンビエータ5への警
報伝達回路と各種ゲートで構成され、前記湿度異常信号
線12を通してあたえられた湿度異常信号を警報信号#
14を通してコンビ為−タ5へ警報信号としてあたえる
。コンピュータ5は前記警報信号線14を通してあたえ
られた警報信号により湿度異常時の処理を行った後動作
を停止する。
発明の効果
以上に説明したように、本発明によれば、コンビ二−タ
室の湿度がコンビエータの動作湿度範囲を超えた時に、
その管軸をコンビエータヘ伝えることにより、コンビ二
一タが湿度異常時の処理を行ったのち動作を停止するた
め、コンピュータ処理中のデータの消去がなく、かつ無
人運転のシス=5= テムにおいて4不確実なデータによる処理の継続を防ぐ
効果がある。
室の湿度がコンビエータの動作湿度範囲を超えた時に、
その管軸をコンビエータヘ伝えることにより、コンビ二
一タが湿度異常時の処理を行ったのち動作を停止するた
め、コンピュータ処理中のデータの消去がなく、かつ無
人運転のシス=5= テムにおいて4不確実なデータによる処理の継続を防ぐ
効果がある。
第1図は本発明の構成図である。
1・・・・・・検出部、2・・−・・設定部% 3・・
・・・・比較部、4・・・・・・警報部、5・・・・・
・コンピュータ、11・・・・・・湿度値バス、12・
・・・・−湿度範囲バス、13・・−・・・湿度異常信
号線、14・・・・・警報信号線。 6一
・・・・比較部、4・・・・・・警報部、5・・・・・
・コンピュータ、11・・・・・・湿度値バス、12・
・・・・−湿度範囲バス、13・・−・・・湿度異常信
号線、14・・・・・警報信号線。 6一
Claims (1)
- コンピュータの動作湿度範囲を設定する動作範囲設定部
と、コンピュータ室の湿度を検出する湿度検出部と、前
記検出部からの検出湿度と前記設定部からの湿度範囲と
を入力され、検出湿度が設定湿度範囲の上限または下限
を逸脱したとき、湿度異常信号を出力する比較部と、こ
の比較部からの湿度異常信号を入力されたとき、警報を
コンピュータへ伝達する警報部とからなることを特徴と
する湿度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60052339A JPS61211718A (ja) | 1985-03-18 | 1985-03-18 | 湿度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60052339A JPS61211718A (ja) | 1985-03-18 | 1985-03-18 | 湿度検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61211718A true JPS61211718A (ja) | 1986-09-19 |
Family
ID=12912038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60052339A Pending JPS61211718A (ja) | 1985-03-18 | 1985-03-18 | 湿度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61211718A (ja) |
-
1985
- 1985-03-18 JP JP60052339A patent/JPS61211718A/ja active Pending
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