JPS61214876A - 時間軸変動補正装置 - Google Patents

時間軸変動補正装置

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JPS61214876A
JPS61214876A JP60056411A JP5641185A JPS61214876A JP S61214876 A JPS61214876 A JP S61214876A JP 60056411 A JP60056411 A JP 60056411A JP 5641185 A JP5641185 A JP 5641185A JP S61214876 A JPS61214876 A JP S61214876A
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JP
Japan
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clock
time axis
reference clock
memory
writing
Prior art date
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Application number
JP60056411A
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English (en)
Inventor
Jun Kikuchi
潤 菊池
Toshifumi Fujii
敏史 藤井
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、例えばビデオテープレコーダ(VTR)等
の映像信号の記録再生系において生ずる時間軸変動を補
正する時間軸変動補正装置に関する。
〔従来の技術〕
第2図は、例えば特開昭58−124385号公報に示
された従来の時間軸補正装置を示すブロック図であり、
図において、1はアナログ入力映像信号をディジタル信
号に変換するA−D変換器、2はA−り変換器1の出力
であるディジタル映像信号と系の基準クロックとのタイ
ミングを合せるためのタイミング回路、3はタイミング
回路2の出力であるディジタル映像信号を所定時間遅延
させる映像遅延器、4はディジタル化映像信号を記憶す
るメモリ、5はD−A変換器、6はD−A変換器5の出
力であるアナログ映像信号に含まれる不要周波数成分を
除去する低域ろ波器(LPF)である。
また、19は系の基準クロックを発生する基準クロック
発生器、11は上記ディジタル映像信号から再生水平同
期信号(以下、テープHと称す)を分離抽出するための
同期分離器、12は時間軸変動検出のための基準となる
バーストフラグを発生するバーストフラグ発生器、9は
このバーストフラグを基準として入力映像信号の時間軸
変動を検出する時間軸変動検出器、13は時間軸変動検
出器9における時間遅れを補償するためのテープH遅延
器、16は上記基準クロックに基いて書込みアドレスを
発生し、上記メモリ4の書込みを制御する書込み制御回
路、17は同様に上記基準クロックに基いて読出しアド
レスを発生し、上記メモリ4の読出しを制御する読出し
制御回路、15は時間軸変動検出器9で検出された時間
軸度成分のうちの、基準クロック周期単位の時間軸変動
成分に基いてテープHを遅延させ、書込み制御回路16
の書込みアドレスをリセットする書込み開始制御回路、
18は読出し制御回路17の読出しアドレスをリセット
するための読出しH信号を基準クロックに基いて発生さ
せる読出しH発生器、10は時間軸変動検出器9で検出
された時間軸変動成分のうちの、基準クロック周期以下
の成分で基準クロックを位相変調するクロック位相変調
器である。
更に、7はA−D変換器1及びタイミング回路2に供給
するクロックを切換えるクロック切換器、8はタイミン
グ回路2に供給する時間軸変動成分を切換える時間軸変
動切換器、14は上記切換器7及び8を制御するクロッ
ク切換制御器である。
次に動作について説明する。
まず、VTR等の再生映像信号がA−D変換器1に入力
される。このA−D変換器1は前記基準クロックと該基
準クロックをクロック位相変1!410で位相変調した
変調クロックとを、クロック切換器7にて切換えたクロ
ック(以下、これをA−り用クロックと称す)で駆動さ
れ、上記入力再生映像信号をディジタル映像信号に変換
する。なお、クロック位相変調器10における位相変調
と、クロック切換器7における切換えタイミングについ
ては後で詳しく述べる。A−D変換器1の出力はタイミ
ング回路2に入力され、時間軸変動切換器8の制御によ
り、前記A−D用クコクロック準クロツタとのタイミン
グを合わせ、A−D用クロックに周期して入力されるデ
ィジタル映像信号を基準クロックで処理できるように、
A−D用クロックと基準クロックとの時間差を緩衝する
。このタイミング回路2についても後に詳しく述べる。
タイミング回路2の出力であるディジタル映像信号は、
映像遅延器3、時間軸変動検出器9、及び同期分離器1
1に並列に供給される。そこで同期分離器11において
、上記ディジタル映像信号から再生水平同期信号(テー
プH)が分離抽出され、このテープHはバーストフラグ
発生器12に供給される。バーストフラグ発生器12で
は、このテープHをもとに時間軸変動検出の基準とする
バーストフラグを発生し、このバーストフラグは時間軸
変動検出器9に供給される0時間軸変動検出器9におい
ては、上記バーストフラグを基準に上記ディジタル映像
信号中のバースト信号を基準クロックでサンプリングし
、上記バースト信号と基準クロックとの位相差が検出さ
れる。検出された位相差は入力映像信号の時間軸変動に
換算されてから時間軸変動検出信号として書込み開始制
御回路15.クロック位相変調回路10.及び時間軸変
動切換器8に供給される また、上記テープHはクロック切換制御器14及びテー
プH遅延器13に供給され、テープH遅延器13におい
て時間軸変動検出器9における時間遅れが補償された後
、書込み開始制御回路15に入力される。書込み開始制
御回路15において、上記遅延を施されたテープHを、
上記時間軸変動検出信号の基準クロック周期単位の大な
る成分に応じて更に遅延させ、これによりリセット信号
が出力される。このリセット信号は書込み制御回路16
にて発生する書込みアドレスのリセットを行うものであ
る。この書込制御回路16では基準クロックに同期した
書込アドレスを発生させてメモリ4に送る。
他方、映像遅延器3に入力されたディジタル映像信号は
、この映像遅延器3において時間軸変動検出に要する時
間遅れが補償され、上記書込み制御回路16によってメ
モリ4に書込まれる。この時、上述の如く、書込制御回
路16において発生する書込アドレスは、上記時間軸変
動検出信号の基準クロックの周期単位の大なる成分に応
じてテープHを遅延させた信号でリセットされることか
ら、入力映像信号に含まれる基準クロンク周期単位の時
間軸変動成分は、上記ディジタル映像信号をメモリ4に
書込む過程で補正される。
また、上記時間軸変動検出信号はクロック位相変調器1
0にも入力されるが、ここで時間軸変動検出信号の基準
クロック周期以下の小なる成分で基準クロックが位相変
調され、該変調クロ7クはクロック切換器7に供給され
る。クロック切換器7は、前述の如く、基準クロックと
該基準クロックに上記位相変調を施した変調クロックと
を切換えてA−D用クロックとし、これをA−D変換器
1に供給する。クロック切換器7を制御するクロック切
換制御器14は、−水平走査期間のうち、水平ブランキ
ング期間にはクロック切換器7が基準クロックを選ぶよ
うに、又、−水平走査期間のうち、水平ブランキング期
間以外の映像期間にはクロツタ切換器7が上記変調クロ
ックを選ぶように、同期分離器11からのテープHをも
とにして一水平走査線毎にクロック切換制御信号を出力
する・即ち、再生映像信号中で時間軸変動検出のための
参照信号たるテープH及びバースト信号は水平ブランキ
ング期間に位置していることから、この期間においては
基準クロックをA−D用クロックとして、上述の方法に
より基準クロックとバースト信号との位相差を検出して
時間軸変動検出信号を得る。
時間軸変動検出信号が得られたら、そのうちの基準クロ
ック周期単位の大なる成分は上述の方法で書込み開始制
御回路15で補正される一方、基準クロック周期以下の
小なる時間軸変動成分は上記クロック位相変調器10に
入力される。ここで時間軸変動が検出された後、水平ブ
ランキング期間から映像期間に入る前に、上記クロック
切換器7はA−D用クロックを基準クロツクから上記変
調クロックに切換えるよう制御される。該変調クロック
は基準クロック周期以下の時間軸変動検出信号成分で変
調されているので、入力映像信号に含まれる基準クロッ
ク以下の小なる時間軸変動成分はこのA−D変換の過程
で補正されることになる。このように、−水平走査期間
の上記映像期間において、基準クロック周期以下の時間
軸変動成分は、基準クロック周期単位の時間軸変動成分
がメモリ4への書込み過程で補正されるより先にA−D
変換の過程で補正されているのである。
上述の如く、入力映像信号に含まれる時間軸変動は上記
ディジタル映像信号がメモリ4に書込まれた時点で全て
補正されており、その後は基準クロックでメモリ4から
信号を読み出せば、正規の時間軸を有する映像信号が得
られる。この読出しにおいては、まず読出しH発生器1
8で基準クロックを所定の割合で分周した読出しアドレ
スリセット信号が作成され、該リセット信号が読出し制
御回路17に供給される。そしてこの読出し制御回路1
7から基準クロックに基いた読出しアドレスがメモリ4
に与えられ、ディジタル映像信号が順次読出される。更
に酸ディジタル映像信号は、基準クロックで駆動される
D−A変換器5でアナログ映像信号に変換された後、L
PF6で不要周波数成分を除去されてから時間軸補正出
力となる。
なお、上記のディジタル信号処理の過程は、一系統の基
準クロックに従っているが、図中この基準クロックを破
線で示し、この基準クロックに上記変調を施した変調ク
ロックを一点鎖線で示し、基準クロックと変調クロック
とを上記の方法で切換えたA−D用クロックを二点鎖線
で示した。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかるに以上のように構成された従来の時間軸変動補正
装置は、上記A−D用クワクロック準クロックとの間に
大なる位相差が生ずる場合があることから、該位相差を
Wk firするべ(タイミング回路2を設けなければ
ならず、回路が複雑になるという欠点があった。より詳
細に説明すると、水平走査期間のうち、前記映像期間に
おいてA−D用クロックが上記変調クロックとなってい
るとき、その変調度が小である場合には第3図(b)、
 (C)に示す如く、基準クロック(a)に対する変調
クロック(b)の位相差、即ちA−D変換器出力データ
(c)の位相差が小なので、A−D変換以後の映像遅延
、メモリ書込み等の処理を基準クロックで行なえる。と
ころが、上記変調度が大である場合には、第3図(d)
、 (e)に示す如く、基準クロック(a)に対する4
11クロツク(d)の位相差、即ちA−D変換器出力デ
ータ(6)の位相差も大になり、A−D変換後の上記処
理を、そのまま基準クロックで行なうことは困難になる
。そこでタイミング回路2を設け、前記水平ブランキン
グ期間にはA−D用クロックを基準クロックとするとと
もに、時間軸変動切換器8でタイミング回路2に送られ
る時間変動検出信号を0としてA−D変換器出力データ
をそのままタイミング回路出力とする。そして他方、前
記映像期間にはA−D用クロックを変調クロックとする
とともに、時間軸変動切換器8でタイミング回路2に時
間軸変動検出信号を送り、このとき変調クロックと基準
クロックとの位相差が大になる場合にはA−D変換器出
力データを1/2クロンク遅延させる等して位相をずら
し、基準クロックで扱えるタイミングのディジタル映像
信号にした後にタイミング回路出力としなければならな
かった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を解消するた
めになされたもので、上記タイミング回路を省略して回
路を簡単化でき、しかもA−D変換器出力データである
ディジタル映像信号と、それ以後の映像遅延、メモリ書
込み用のクロックとの間にタイミングの差が生じること
のない時間軸変動補正装置を得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明にかかる時間軸変動補正装置は、基準クロック
を基準クロック周期以下の時間軸変動成分で位相変調す
るクロック変調回路と、該位相変調された変調クロック
と基準クロックとを切換えるクロック選択手段とを設け
、クロック選択手段の出力であるA−D用クロックを、
A−D変換器。
及び映像遅延器、メモリの書込み制御回路等の駆動用ク
ロックとしたものである。
〔作用〕
この発明においては、基準クロック周期以下の時間軸変
動成分で基準クロックを位相変調し、該変調クロックと
基準クロックとを切換えるクロ・ツク切換器出力をA−
D変換用のクロックとして用いるだけでなく、A−D変
換後の映像遅延、メモリ書込み制御用のクロックとして
も用いることにより、A−D変換からメモリ書込みまで
のディジタル映像信号の間に、タイミング回路なしにタ
イミングずれの生じない関係を維持せしめる。
〔実施例〕
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図は本発明の一実施例による時間軸補正装置のブロ
ック図で、図において第2図と同一符号は同一のものを
表わす。本実施例においては、映像遅延器3及びメモリ
4の書込み制御回路16の駆動用クロックには、A−D
変換器1の駆動用クロックと同一のものを用いており、
従来装置におけるタイミング回路は設けられていない、
従って、当然ながらタイミング回路に送る時間軸変動検
出信号を切換える時間軸変動切換器も設けられていない
次に動作について説明する。本実施例の時間軸変動補正
装置においては、同期分離器11.バーストフラグ発生
器122時間軸変動検出器9.テープH遅延器13.i
F込み開始制御回路12に係る時間軸変動検出と基準ク
ロック周期単位の時間軸変動補正動作、また読出しH発
生器18.読出し制御回路17に係るメモリ4からの読
出し動作、さらにD−A変換器5.LPF6に係るD−
A変換の動作は従来装置と同様である。
そして本実施例装置では、クロック位相変調器10にお
いて、基準クロック周期以下の時間軸変動成分で基準ク
ロックが位相変調され、該変調クロックと基準クロック
とがクロック切換制御器14によって制御されるクロッ
ク切換器7によって切換選択され、該クロック切換器7
の出力にA−り用クロックが得られる。そしてこのA−
D用クロックによりA−D変換器1が駆動され、基準ク
ロック周期以下の時間軸変動成分が補正される。
またこのA−D用クロック(図中二点鎖線)は映像遅延
器3及びメモリ4の書込み制御回路16の駆動用クロッ
クとしても用いられる。その遅延動作及び書込み制御動
作については従来と同様である。
このような本実施例装置では、A−D変換器1とともに
、映像遅延器3及び書込み制御回路16をもA−D用ク
ロックで駆動するようにしたので、従来装置のような、
A−D変換器出力データとA−り変換後の映像遅延器3
及びメモリの書込み制御回路16の駆動用クロックとの
間に不都合な時間差が生じない一方、−置時間軸変動を
除去されてメモリ4に書込まれたディジタル映像信号は
、書き込み時のクロックとは無関係なりロックで読出す
ことができ、このため他の部分は従来装置と全く同様の
構成とすることができる。換言すれば、本実施例におい
ては、従来装置においてタイミング回路に依っていたA
−D用クロックと基準クロックとの間に生ずる時間差の
緩衝の機能を、メモ+74に兼ねさせているのである。
 なお、上記実施例においてはディジタル信号の全ての
処理を基準クロック−系統のみで駆動する場合について
述べたが、本発明は例えばメモリ書込みの際には映像信
号を時間軸圧縮し、メモリ読出しの際には時間軸伸長す
る場合のように、映像信号のA−D変換及びメモリ書込
み用のクロックと、メモリ読出し及びD−A変換用のク
ロックとを別系統で構成して独立にした場合にも通用で
き、上記実施例と同様の効果が得られる。
また、上記実施例においては時間軸変動検出に要する時
間遅れを補償するために映像遅延器を設けたが、時間軸
変動検出速度が高速で行われるよう回路構成すれば、こ
の映像遅延器は特に設ける必要はない。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、基準クロック周期以
下の時間軸変動成分で基準クロックを位相変調し、その
変調クロックと基準クロックとを切換えることによって
得られるA−D変換器駆動用クロックを、A−D変換器
だけではなく、その後段の、メモリに書込むまでの回路
の駆動用クロックにも用いるようにしたので、従来装置
におけるタイミング回路を省略することができ、装置の
回路構成を簡単化することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による時間軸変動補正装置
を示すブロック図、第2図は従来の時間軸変動補正装置
を示すブロック図、第3図は基準クロックと変調クロッ
ク及びA−D変換器出力データのタイミング関係を説明
するための図である。 1・・・A−D変換器、3・・・映像遅延器、4・・・
メモリ、10・・・クロック位相変調器、14・・・ク
ロック切換制御器、16・・・メモリの書込み制御回路
。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)映像信号の記録再生系で発生した時間軸変動を一
    水平走査線毎に検出し、該検出された時間軸変動を基準
    クロック周期単位の成分と基準クロック周期以下の成分
    とに分けて補正する時間軸変動補正装置において、基準
    クロック周期以下の時間軸変動成分で基準クロックを位
    相変調するクロック変調回路と、該変調クロック又は基
    準クロックのいずれか一方を選択して出力するクロック
    選択手段とを備え、該選択手段の出力を、上記映像信号
    をA−D変換するためのA−D変換器、及びA−D変換
    後のディジタル映像信号をメモリに書込むための書込み
    手段の駆動用クロックとしたことを特徴とする時間軸変
    動補正装置。
  2. (2)上記書込み手段は、時間軸変動検出に要する時間
    遅れを補償するために上記ディジタル映像信号を所定時
    間遅延する映像遅延器と、該映像遅延器の出力を上記メ
    モリに書込むための書込み制御回路とからなるものであ
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の時間軸
    変動補正装置。
  3. (3)上記書込み手段は、上記A−D変換器の出力を上
    記メモリに書込むための書込み制御回路からなるもので
    あることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の時間
    軸変動補正装置。
  4. (4)上記映像信号のA−D変換及びメモリ書込みに使
    用するクロックと、メモリ読出し及びD−A変換に使用
    するクロックとは同一系統のクロックであることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに
    記載の時間軸変動補正装置。
  5. (5)上記映像信号のA−D変換及びメモリ書込みに使
    用するクロックと、メモリ読出し及びD−A変換に使用
    するクロックとはそれぞれ独立した系統のものであるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第3項のい
    ずれかに記載の時間軸変動補正装置。
JP60056411A 1985-03-20 1985-03-20 時間軸変動補正装置 Pending JPS61214876A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53137627A (en) * 1977-05-03 1978-12-01 Rca Corp Signal processor system
JPS58124385A (ja) * 1982-01-21 1983-07-23 Nippon Hoso Kyokai <Nhk> 時間軸補正装置

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