JPS61215221A - 米粒状磁気記録用材料の製造方法 - Google Patents

米粒状磁気記録用材料の製造方法

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JPS61215221A
JPS61215221A JP60054009A JP5400985A JPS61215221A JP S61215221 A JPS61215221 A JP S61215221A JP 60054009 A JP60054009 A JP 60054009A JP 5400985 A JP5400985 A JP 5400985A JP S61215221 A JPS61215221 A JP S61215221A
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JP
Japan
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hematite
partial pressure
temperature
magnetic recording
recording material
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Application number
JP60054009A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuo Ishikawa
石川 達雄
Eiji Nomura
英司 野村
Kazuya Haga
芳賀 一也
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Ishihara Sangyo Kaisha Ltd
Original Assignee
Ishihara Sangyo Kaisha Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、磁気記録用材料、特に垂直磁化記録、磁気デ
ィスクの様な円周方向記録に適した米粒状磁気記録用材
料の新規な製造方法に関する。
〈従来の技術〉 近年、磁気記録の高密度化に伴い、種々の方法について
検討が進められでおり、従来の磁気テープの如き長手方
向への磁化記録方式から垂直磁化記録方式或いは円周方
向磁化記録方式が提唱されている6 この様な高密度記録方式に用いる磁気記録用材料として
は、従来の軸比(L/W) 10〜20の針状のものよ
りも軸比(L/W) 1〜6の低軸化の米粒状又は粒状
のものが望ましし1ことが知られている。
従来、低軸化の米粒状の磁気記録用材料の製造方法とし
ては、例えば、ゲーサイトの製造時に媒晶剤として二重
結合を含む三塩基性酸又はその塩を添加する方法(特開
昭59−78930)、水酸化第二鉄をオートクレーブ
中で水熱反応させる方法(特開昭58−60624.5
8−60632)のように、出発原料であるゲーサイト
を低軸化にする方法や、針状の磁性酸化鉄粉末を粉砕処
理し、軸比5以下の低軸比磁性酸化鉄粉末を製造する方
法(特開昭58−161703)などが知られている。
一方、針状晶の酸化鉄粒子粉末の製造方法ではあるが、
比較的低軸比の磁気記録用材料まで得ることがでトる製
法として、ヘマタイト粒子を特定の温度及び水蒸気分圧
条件下で反応させる方法(特公昭55−42934)が
知られている。
〈発明が解決しようとする問題点〉 前記従来の技術における低軸比の米粒状の磁気記録用材
料の各製造方法では、オートクレーブ等の特別な装置を
必要としたり、或いは操作が煩雑となったりして、経済
的、工業的に問題点を抱えていた。
また、前記特公昭55−42934では、比較的低軸比
の磁気記録用材料まで得られるものの、この方法は針状
晶磁性酸化鉄の製造を目的としたものであって、均一な
粒径と形状を保持した米粒状の磁気記録用材料の製造を
目的としたものではない。且つ、また、軸比6未満の低
軸化型で、分散性、充填性、磁気特性の良好な米粒状の
磁気記録用材料を得ることは非常に難しく、その経済的
、工業的な製法が渇望されている。
〈問題点を解決するだめの手段〉 本発明者達は、前記の様な状況に鑑み、種々研究を重ね
た結果、従来の針状酸化鉄粉末の原料であって、比較的
入手し易く、且つ製造が容易な針状ゲーサイト粒子を、
加熱脱水処理によってヘマタイト粒子に結晶構造の変化
に伴って粒子形状を米粒状に変化させる温度域は、40
0〜650℃、望ましくは400〜600℃と狭く、且
つ水蒸気分圧を70%以上と高水蒸気分圧下で加熱脱水
処理することが、形状を米粒状に、均一に整える上で極
めて重要であることを見い出した。しかしながら、この
ものは、加熱脱水処理温度が400〜650℃と低いた
め、生成したヘマタイトの結晶性は不均一な状態にあり
、このものを環元、酸化等の通常の熱処理を行なって磁
性酸化鉄粉末にすると、還元時に形状の崩れが大きく、
更には保磁力、残留磁束密度、角型比等の磁気特性が悪
く、高密度磁気記録材料として適合するものではないこ
とが判った。そこで、前記加熱脱水処理で得られたヘマ
タイト粒子を、温度500〜800℃、望ましくは65
0〜750℃、水蒸気分圧20%未満の条件下で、結晶
の緻密化処理を行なったところ、分散性、充填性、磁気
特性の優れた垂直磁化記録方式或いは円周方向磁化記録
方式に過した米粒状の磁気記録用材料(ヘマタイト)が
得られること、更にこのものを還元又は還元、酸化する
ことによって、前記記録方式に適した米粒状の磁気記録
用材料(マグネタイト、マグネタイト、金属鉄)が得ら
れることを見出し、本発明を完成するに至った。
すなわち本発明は、(1)ゲーサイト粒子を温度400
〜650℃、水蒸気分圧70〜100%の条件下で加熱
脱水処理してBET法比表面積が30〜60m2/gで
、且つ、軸比(L/W)が6未満のヘマタイトとした後
、該ヘマタイトを温度500〜800℃、水蒸気分圧2
0%未満の条件下で結晶の緻密化処理して米粒状ヘマタ
イトを製造することを特徴とする米粒状磁気記録用材料
の製造方法、(2)該米粒状ヘマタイトを加熱還元して
米粒状マグネタイト又は金属鉄とすることを特徴とする
米粒状磁気記録用材料の製造方法、(3)該米粒状ヘマ
タイトを加熱還元した後、更に酸化して米粒状マグネタ
イトとすることを特徴とする米粒状磁気記録用材料の製
造方法である。
本発明で表わされる米粒状磁気記録用材料の米粒状とは
、別の表現を用いれば楕円体であり、軸比(L/W) 
6未満で、且つ、BET法比表面積が30〜60m2/
gの形状を有するものである。
本発明方法において、ゲーサイト粒子の加熱脱水処理の
方法としては回転キルン方式、流動層方式等があり、い
ずれの場合においても、雰囲気ガスの水蒸気分圧を制御
出来る装置が必要である。
雰囲気ガスには窒素ガスまたは空気、炭酸ガス等を用い
ることが出来る。
加熱脱水処理又は/及び結晶の緻密化処理における水蒸
気分圧の制御方法としては、ゲーサイト粒子の脱水反応
によって発生する水分を利用する方法、スチームを外部
より導入し、送入ガスに混合させる方法、原料であるゲ
ーサイトまたは低温熱処理によって得られたヘマタイト
とともに水を添加し、脱水、緻密化時の加熱によって水
蒸気化させ、この時発生する水蒸気を利用する方法があ
る。さらにこれらの方法を組み合わせて行うこともでき
る。
加熱脱水処理の条件としては、温度400〜650℃、
水蒸気分圧70〜100%であるが、形状をより均一に
整えるには、温度は400〜600℃とするのが望まし
い。
前記条件での加熱脱水処理は、ゲーサイト粒子がBET
法比表面積が30〜60m”/gで且つ、軸比(L/W
)が6未満のヘマタイトとなるまで行なう、このように
して得られたヘマタイトは、装置から取り出すことなく
、次の結晶の緻密化処理に移行させることができる。す
なわち、前記加熱脱水処理で、前記形状のヘマタイトの
生成を確認した後、装置内の温度を500〜800℃、
望ましくは650〜750℃、水蒸気分圧20%未満の
条件下で0.1〜3時間、望ましくは0.5〜2時間該
ヘマタイトの結晶の緻密化処理を行なう。この結晶の緻
密化処理においては、形状をその*主継承させつつ結晶
情密化を計るので、その前段の加熱脱水処理においては
、前記目的に適した形状に整えて置く必要がある。本発
明方法によって得られた米粒状ヘマタイトは、水素ガス
、プロパンガス、有機物含有ガス、−酸化炭素ガス等の
還元性ガスの雰囲気下において、300〜450℃で加
熱還元することにより、本発明のマグネタイト(Fe、
04)又は金属鉄(α−Fe)とすることができる。こ
れらの還元物はそのまま磁気記録粉末として利用するこ
ともできるが、さらに酸素、空気等を含有する酸化性ガ
スの雰囲気下、200〜500℃の温度範囲においで酸
化反応を行わせ、粒子の表面もしくは全体を本発明のマ
グヘマイト(γ−Fe20=)とするか、又は、マグネ
タイトとヘマタイトとの中間物であるベルトライドとし
て用いることが多い。さらに、上記の磁性粉末粒子(マ
グネタイト、金属鉄、マグネタイト或いはベルトライド
)の表面部にコバルト等の金属化合物を被着することに
よってコバルht性磁性酸化鉄、コバルト含有強磁性粉
末とし、磁気特性の向上を図ることもできる。
〈実施例〉 次に実施例に基づいて本発明を説明する。
1、 ゲーサイト粒子の製造 攪拌機と空気分散ノズルを備えた反応容器に1.5モル
/Qの硫酸第一鉄水溶液2012を投入して、40℃に
昇温し、この温度に保持しながら10モル/eの水酸化
ナトリウム水溶液1,010を攪拌下に加えた。次いで
反応器内に空気を分散ノズルを通しで10Q/分の速度
で送入し、80〜100分間反応させて、ゲーサイトの
核晶を得た。
その後、該核晶を成長させるため、10モル/θの水酸
化ナトリウム水溶液2.140を120分間で添加する
と共に、その間空気を10ρ/分で送入し、温度を40
°Cに保ちながら酸化反応を行った。
生成したゲーサイトの総重量は、核晶に対して3倍量に
成長させた。このゲーサイト粒子は、L値0.25μで
、軸比(L/W)8、BET法比表面積(S、S、A>
は、56m2/gであった。
2、熱処理 前記反応で得たゲーサイト反応スラリーは、濾過、水洗
後、耐熱剤として、オルトリン酸をゲーサイトに対し、
0.20重量%被着してがら熱処理を行った。
熱処理装置は装置内の水蒸気分圧を自由に制御出来る小
型回転キルン類を用い、ゲーサイト粒子の仕込み量は2
00gとした。
熱処理は、加熱脱水、結晶の緻密化、還元、酸化の各工
程からなる。
最初の加熱脱水処理、及び結晶の緻密化処理で得られる
ヘマタイトの形状を、米粒状とするとともに粒度分布も
整えるようにした。
このため各処理は、400〜650℃の範囲で加熱脱水
及び500〜800℃の範囲で結晶の緻密化を、装置内
の水素気分圧を制御しながら行なった。
各実施例の各々の処理条件を、下記表に示す。
上記の処理で得られたヘマタイトについては、BET法
による比表面積(S、S、A)を測定し、さらに通常の
方法により、長軸径(L値)、短軸径(W値)、軸比(
L/W)、粒度分布(</[)を測定し、下記にその結
果を示す。
さらに得られたヘマタイトは、同一の小型回転キルン類
で還元処理(水素気流中400″CX3時間)、さらに
酸化処理(空気中300’CX1時間)を行ってマグヘ
マイト(γ−Fe20.)とした。
これらのマグヘマイトについても前記と同様に軸比(L
/)l)、粒度分布(イル)を測定し、下記表にその結
果を示す。
3、磁性粉末の評価 上記の各マグヘマイトについて塗料化原料を下記配合に
従って配合物を調製し、ボールミルで混練して磁性塗料
を製造した。
■ マグヘマイト        100 部■ 大豆
レシチン          1.6部■ 界面活性剤
           4 部■ 酢ビー塩ビ共重合樹
脂      10.5部■ ジオクチル7タレート 
     4 部■ メチルエチルケトン      
84 部■ トルエン            93 
 部次いで各々の磁性塗料をポリエステルフィルムに通
常の方法により塗布し、配向処理した後、乾燥して約7
μの厚みの磁性塗膜を有する磁気記録体を作成した。
これらの磁気記録体について通常の方法により保磁力(
He)、磁束密度(Br)、角型比(SQ)、反転磁界
分布等の磁気特性を測定し、その結果を下記表に示す。
〈発明の効果〉 本発明は以上のような構成により、次のような種々な優
れた効果を収めるものである。
すなわち ■ 加熱脱水処理及び結晶の緻密化処理により、軸比3
〜6未満の米粒状の形状を有し、その粒子形状及び粒度
分布の整った磁気記録用材料を得ることが出来る。
■ 本発明方法によって得られるヘマタイトを用いて製
造したマグネタイト、マグネタイト、金属鉄等の磁性粉
末は、磁性塗料化時の分散性が良好で塗料樹脂との混合
、分散時間の短縮、磁性塗膜への磁性体含有比率の向上
が図れる。
■ また本発明方法で得られるヘマタイトを用いて製造
した磁性粉末は、充填性が良好で磁束密度(Br)が高
く、保磁力(Ha)、角型比(SQ)、配向性(OR)
、反転磁界分布(SFD)等の磁気特性が良好である。
■ 軸比(L/W)が6未満で形状が整っており、かつ
磁気特性が良好なことか呟垂直磁化記録方式、或いは円
周方向の磁化記録方式に適した米粒状の磁気記録用材料
が、経済的、工業的に製造出来る。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ゲーサイト粒子を温度400〜650℃、水蒸気分
    圧70〜100%の条件下で加熱脱水処理してBET法
    比表面積が30〜60m^2/gで、且つ、軸比(L/
    W)が6未満のヘマタイトとした後、該ヘマタイトを温
    度500〜800℃、水蒸気分圧20%未満の条件下で
    結晶の緻密化処理して米粒状ヘマタイトを製造すること
    を特徴とする米粒状磁気記録用材料の製造方法。 2、加熱脱水処理温度が400〜600℃であり、結晶
    の緻密化処理温度が650〜750℃である特許請求の
    範囲第1項記載の米粒状磁気記録用材料の製造方法。 3、ゲーサイト粒子を温度400〜650℃、水蒸気分
    圧70〜100%の条件下で加熱脱水処理してBET法
    比表面積が30〜60m^2/gで、且つ、軸比(L/
    W)が6未満のヘマタイトとした後、該ヘマタイトを温
    度500〜800℃、水蒸気分圧20%未満の条件下で
    結晶の緻密化処理して米粒状ヘマタイトを製造し、これ
    を加熱還元して米粒状マグネタイト又は金属鉄とするこ
    とを特徴とする米粒状磁気記録用材料の製造方法。 4、ゲーサイト粒子を温度400〜650℃、水蒸気分
    圧70〜100%の条件下で加熱脱水処理してBET法
    比表面積が30〜60m^2/gで、且つ、軸比(L/
    W)が6未満のヘマタイトとした後、該ヘマタイトを温
    度500〜800℃、水蒸気分圧20%未満の条件下で
    結晶の機密化処理して米粒状ヘマタイトを製造し、これ
    を加熱還元した後、更に酸化して米粒状マグヘマイトと
    することを特徴とする米粒状磁気記録用材料の製造方法
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021532250A (ja) * 2018-07-18 2021-11-25 ランクセス・ドイチュランド・ゲーエムベーハー ヘマタイト顔料

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021532250A (ja) * 2018-07-18 2021-11-25 ランクセス・ドイチュランド・ゲーエムベーハー ヘマタイト顔料

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