JPS61216662A - カニミソとうふ及びその製造方法 - Google Patents
カニミソとうふ及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS61216662A JPS61216662A JP60058983A JP5898385A JPS61216662A JP S61216662 A JPS61216662 A JP S61216662A JP 60058983 A JP60058983 A JP 60058983A JP 5898385 A JP5898385 A JP 5898385A JP S61216662 A JPS61216662 A JP S61216662A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- egg
- crab meat
- tofu
- solution
- gelatin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000013527 bean curd Nutrition 0.000 title claims abstract description 32
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 7
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 title abstract description 17
- 235000013305 food Nutrition 0.000 title abstract description 6
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 claims abstract description 59
- 108010010803 Gelatin Proteins 0.000 claims abstract description 13
- 239000008273 gelatin Substances 0.000 claims abstract description 13
- 229920000159 gelatin Polymers 0.000 claims abstract description 13
- 235000019322 gelatine Nutrition 0.000 claims abstract description 13
- 235000011852 gelatine desserts Nutrition 0.000 claims abstract description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 13
- 238000002156 mixing Methods 0.000 claims abstract description 10
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 7
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 19
- 235000015429 Mirabilis expansa Nutrition 0.000 claims description 12
- 244000294411 Mirabilis expansa Species 0.000 claims description 12
- 235000013536 miso Nutrition 0.000 claims description 12
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 claims description 6
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 claims description 4
- 241000287828 Gallus gallus Species 0.000 claims description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 4
- 210000000969 egg white Anatomy 0.000 claims description 4
- 235000014103 egg white Nutrition 0.000 claims description 4
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 claims description 4
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 4
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 abstract description 5
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 abstract description 5
- 241001474374 Blennius Species 0.000 description 4
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 2
- 241001261506 Undaria pinnatifida Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 description 2
- QCVGEOXPDFCNHA-UHFFFAOYSA-N 5,5-dimethyl-2,4-dioxo-1,3-oxazolidine-3-carboxamide Chemical compound CC1(C)OC(=O)N(C(N)=O)C1=O QCVGEOXPDFCNHA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920001817 Agar Polymers 0.000 description 1
- 241000512259 Ascophyllum nodosum Species 0.000 description 1
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 description 1
- 102000002322 Egg Proteins Human genes 0.000 description 1
- 108010000912 Egg Proteins Proteins 0.000 description 1
- 244000068988 Glycine max Species 0.000 description 1
- 235000010469 Glycine max Nutrition 0.000 description 1
- 235000005135 Micromeria juliana Nutrition 0.000 description 1
- 240000002114 Satureja hortensis Species 0.000 description 1
- 235000007315 Satureja hortensis Nutrition 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000008272 agar Substances 0.000 description 1
- 230000036528 appetite Effects 0.000 description 1
- 235000019789 appetite Nutrition 0.000 description 1
- 210000000991 chicken egg Anatomy 0.000 description 1
- 239000013530 defoamer Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 235000008935 nutritious Nutrition 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 108090000623 proteins and genes Proteins 0.000 description 1
- 102000004169 proteins and genes Human genes 0.000 description 1
- 235000011888 snacks Nutrition 0.000 description 1
- 235000014347 soups Nutrition 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はカニミソとうふ及びその製造方法に関するもの
である。
である。
(従来技術) −
玉子とうふは一般の豆腐と同様、タンパク質及び脂肪を
多く含み、消化も良く優秀な滋養食品として多用されて
おり、特に食欲の低下する夏季時期には冷やして償味す
ることで子供から老人まで好まれる食品の1つでもある
。
多く含み、消化も良く優秀な滋養食品として多用されて
おり、特に食欲の低下する夏季時期には冷やして償味す
ることで子供から老人まで好まれる食品の1つでもある
。
近年、豆腐に粉末状のワカメ、コンブ、ヒジキ等を混入
したものが製造、販売されており、豆腐の風味に上記ワ
カメ等の美味を付は加え、従来の豆腐のイメージを大き
く変えてしまっている。その結果、豆腐・の使用範囲も
拡大し、該海藻入り豆腐を用いた種々の料理が試みられ
ている。
したものが製造、販売されており、豆腐の風味に上記ワ
カメ等の美味を付は加え、従来の豆腐のイメージを大き
く変えてしまっている。その結果、豆腐・の使用範囲も
拡大し、該海藻入り豆腐を用いた種々の料理が試みられ
ている。
ところで、本発明は大豆を原料とした豆腐ではなく、玉
子と、うふを対象としたものであり、玉子とうふの製造
過程でこれら海藻類を均一に混入することは容易でなく
、特殊な製造法をもって行わなければならず存在してい
ない、同様に玉子とうぶにカニミソを混入したものも存
在しない、該カニミソは酒のツマミ等として好まれてい
る1つであり、カニミソ単独で償味したり、カニミソを
寒天で固めたり、また他の野菜等とあえものとして償味
したりしているが、カニミソの珍味を玉子とうふとミッ
クスすることで、また一種変った風味、美味を有す食品
と成り得る。
子と、うふを対象としたものであり、玉子とうふの製造
過程でこれら海藻類を均一に混入することは容易でなく
、特殊な製造法をもって行わなければならず存在してい
ない、同様に玉子とうぶにカニミソを混入したものも存
在しない、該カニミソは酒のツマミ等として好まれてい
る1つであり、カニミソ単独で償味したり、カニミソを
寒天で固めたり、また他の野菜等とあえものとして償味
したりしているが、カニミソの珍味を玉子とうふとミッ
クスすることで、また一種変った風味、美味を有す食品
と成り得る。
本発明は玉子とうふ内にカニミソを混入したカニミソ玉
子とうぶ、並びに該カニミソ玉子とうふの製造方法を提
供するものである。
子とうぶ、並びに該カニミソ玉子とうふの製造方法を提
供するものである。
(本発明の概要)
本発明に係るカニミソとうふは雄ガニのカニミソを採取
し、玉子とうぶ内に均一に混入したもので、所定分量の
卵液とカニミソを混合攪拌する。
し、玉子とうぶ内に均一に混入したもので、所定分量の
卵液とカニミソを混合攪拌する。
この場合、混合する前に該カニミソは水で溶いて木綿布
で裏ごしをしておくとよく、また卵液は鶏卵を割りほぐ
し調味料を加えただし汁に混合、攪拌しておく、このよ
うに、混合、攪拌された卵液とカニミソは再度裏ごしを
行い、粘度の高い卵液中に含まれている空気を脱泡し、
粘着させ、るためのゼラチン液を加え均一に攪拌する。
で裏ごしをしておくとよく、また卵液は鶏卵を割りほぐ
し調味料を加えただし汁に混合、攪拌しておく、このよ
うに、混合、攪拌された卵液とカニミソは再度裏ごしを
行い、粘度の高い卵液中に含まれている空気を脱泡し、
粘着させ、るためのゼラチン液を加え均一に攪拌する。
ゼラチン。
卵液、カニミソが均一に混合した液は、所定の容器内に
充填され、レトルト加熱により殺菌を行い、その後冷却
することで本発明に係るカニミソ玉子とうふは完成する
。
充填され、レトルト加熱により殺菌を行い、その後冷却
することで本発明に係るカニミソ玉子とうふは完成する
。
以下、本発明に係るカニミソ玉子とうふの1具体例を詳
細に説明する。
細に説明する。
(実施例)
本発明のカニミソ玉子とぅふの成分例、並びに鶏卵30
0 gに対する他の成分重量例は下記の通りである。
0 gに対する他の成分重量例は下記の通りである。
鶏 F1a 300g 卵 白
200 g食 塩 14 g 化学調味
料 2gまた、第1図は該カニミソ玉子とうふの工程図
を表わしたもので、卵液は鶏卵300 gと卵白200
g、さらにだし汁を加えたもので構成される。該だし
汁は上記成分表の内で食塩14g、化学調味料2gを水
tooogに混合したもので、該卵液的1500 gを
所定容器内に入れておく、一方、カニミソ80gは水2
00 gに溶かして、該カニミソ内の不純物を排除する
ため、木綿布で裏ごしなしておき、裏ごしされたカニミ
ソ液は上記卵液と混合し十分攪拌する。さらに攪拌され
たカニ弓ソ卵液はここでより品質の安定、向上を目的と
し再度裏ごしを行い、その後該カニミソ卵液内に混在す
る空気を脱泡する。該脱泡手段としては種々存在するが
、最も一般的で手軽な方法は、カニミソ卵液を入れた容
器を真空にして攪拌すれば容易に脱泡を行い得る。
200 g食 塩 14 g 化学調味
料 2gまた、第1図は該カニミソ玉子とうふの工程図
を表わしたもので、卵液は鶏卵300 gと卵白200
g、さらにだし汁を加えたもので構成される。該だし
汁は上記成分表の内で食塩14g、化学調味料2gを水
tooogに混合したもので、該卵液的1500 gを
所定容器内に入れておく、一方、カニミソ80gは水2
00 gに溶かして、該カニミソ内の不純物を排除する
ため、木綿布で裏ごしなしておき、裏ごしされたカニミ
ソ液は上記卵液と混合し十分攪拌する。さらに攪拌され
たカニ弓ソ卵液はここでより品質の安定、向上を目的と
し再度裏ごしを行い、その後該カニミソ卵液内に混在す
る空気を脱泡する。該脱泡手段としては種々存在するが
、最も一般的で手軽な方法は、カニミソ卵液を入れた容
器を真空にして攪拌すれば容易に脱泡を行い得る。
一方、上記カニミソ卵液の粘着剤としてゼラチンを用い
るが、ゼラチンは水で十分に膨潤させておき、湯セン等
で加熱して溶かす訳であり、約50℃〜60℃程度まで
加熱すれば完全に溶解する。ここで、ゼラチン22gに
対し水100 gを使用する。
るが、ゼラチンは水で十分に膨潤させておき、湯セン等
で加熱して溶かす訳であり、約50℃〜60℃程度まで
加熱すれば完全に溶解する。ここで、ゼラチン22gに
対し水100 gを使用する。
このように、完全に溶解したゼラチン液は、上記カニミ
ソ卵液に加えられ均一に攪拌され所定の容器に充填する
。容器内に充填されたカニミソ卵液□ はレトルト加熱により殺菌されるが、105℃前後であ
れば35分程度で十分となる。加熱殺菌されることで同
時に卵液は凝固し、その後冷却することでゼラチンが作
用し、なお一層粘着を促し所期のカニミソ玉子とうぶが
完成する。該冷却!ト1には水冷却後、冷蔵庫内で一昼
夜行われる。 ′ところで1本実施での分量から
は、上記容器内cllogづつ充填することにより約1
5個のカニミソ玉子とうぶを得ることができる。
ソ卵液に加えられ均一に攪拌され所定の容器に充填する
。容器内に充填されたカニミソ卵液□ はレトルト加熱により殺菌されるが、105℃前後であ
れば35分程度で十分となる。加熱殺菌されることで同
時に卵液は凝固し、その後冷却することでゼラチンが作
用し、なお一層粘着を促し所期のカニミソ玉子とうぶが
完成する。該冷却!ト1には水冷却後、冷蔵庫内で一昼
夜行われる。 ′ところで1本実施での分量から
は、上記容器内cllogづつ充填することにより約1
5個のカニミソ玉子とうぶを得ることができる。
以上述べたように、本発明のカニミソ玉子とう □ふ
は玉子とうぶ内にカニミソを均一に混入した玉子とうぶ
であり、以下のごとき効果を得ることが ゛)。
は玉子とうぶ内にカニミソを均一に混入した玉子とうぶ
であり、以下のごとき効果を得ることが ゛)。
できる。
(効果)
(1)カニミソ玉子とうふは珍味であるカニミソを玉子
とうぶにミックスしたもので栄養学上も良好で消化もよ
いことは勿論、玉子とうふの適用範囲を大きく拡大し、
その需要の向上が望め得る。玉子とうぶにこのような大
人風味のカニミソを混入することで、滑らかな舌ざわり
の高級珍味として、大人の食品として多用される。
とうぶにミックスしたもので栄養学上も良好で消化もよ
いことは勿論、玉子とうふの適用範囲を大きく拡大し、
その需要の向上が望め得る。玉子とうぶにこのような大
人風味のカニミソを混入することで、滑らかな舌ざわり
の高級珍味として、大人の食品として多用される。
(2)カニミソ自体はカニを償味する場合、捨ててしま
う場合が大半であるが、このように玉子とうふに混入す
ることで、その利用価値も向上しまた玉子とうふとのミ
ックスにより、玉子とうぶでもなければカニミソでもな
いユニークな風味を呈し得る。
う場合が大半であるが、このように玉子とうふに混入す
ることで、その利用価値も向上しまた玉子とうふとのミ
ックスにより、玉子とうぶでもなければカニミソでもな
いユニークな風味を呈し得る。
第1図は本発明に係るカニミソ玉子とうふの製造工程の
1例である。 特許出願人 株式会社 ふじや食品代 理 人
平 崎 彦 治第1図
1例である。 特許出願人 株式会社 ふじや食品代 理 人
平 崎 彦 治第1図
Claims (2)
- (1)鶏卵及び卵白に食塩及び化学調味料を加えた水を
混合して成る卵液、該卵液にカニミソを混入し、攪拌、
脱泡したカニミソ卵液にゼラチンを加えて均一に攪拌し
、所定容器に充填後、加熱、冷却して成るカニミソ玉子
とうふ。 - (2)鶏卵及び卵白に食塩及び化学調味料を加えた水を
混合して卵液を作り、該卵液に水で溶いて裏ごししたカ
ニミソ液を加え混合攪拌し、再度裏ごしした後、上記カ
ニミソ卵液中の空気を脱泡し、水で十分に膨潤させたゼ
ラチンを加熱して溶解させたゼラチン液を加え均一に攪
拌後、所定容器に充填し高圧加熱でもって殺菌し、その
後冷却することで製造されることを特徴とするカニミソ
玉子とうふの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60058983A JPS61216662A (ja) | 1985-03-23 | 1985-03-23 | カニミソとうふ及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60058983A JPS61216662A (ja) | 1985-03-23 | 1985-03-23 | カニミソとうふ及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61216662A true JPS61216662A (ja) | 1986-09-26 |
| JPS6225344B2 JPS6225344B2 (ja) | 1987-06-02 |
Family
ID=13100085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60058983A Granted JPS61216662A (ja) | 1985-03-23 | 1985-03-23 | カニミソとうふ及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61216662A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6283867A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-17 | Kakumasa Shokuhin:Kk | かにみそ又はかに身入り玉子豆腐 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5917965A (ja) * | 1982-07-22 | 1984-01-30 | Sabu Suisan Kk | 雲丹風卵豆腐の製造方法 |
-
1985
- 1985-03-23 JP JP60058983A patent/JPS61216662A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5917965A (ja) * | 1982-07-22 | 1984-01-30 | Sabu Suisan Kk | 雲丹風卵豆腐の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6283867A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-17 | Kakumasa Shokuhin:Kk | かにみそ又はかに身入り玉子豆腐 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6225344B2 (ja) | 1987-06-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6363359A (ja) | 豆腐加工食品の製造法 | |
| CN104757618B (zh) | 一种香辣鱼籽酱及其生产方法 | |
| JP3124394B2 (ja) | 調理加工食品の品質改良剤 | |
| JPS61216662A (ja) | カニミソとうふ及びその製造方法 | |
| JPH0638710A (ja) | ハンバーグ及びその製造方法 | |
| JPS6291152A (ja) | フライ食品から成るレトルト食品の製造方法 | |
| JP2002272401A (ja) | おから食材 | |
| JPS58162266A (ja) | たこ焼風のソ−セ−ジの製造方法 | |
| JPS5943135B2 (ja) | 粉末状即席加工卵の製造法 | |
| JPS61139356A (ja) | 強い揚げ皮を持つ油揚げの製造方法 | |
| JP2001224339A (ja) | 生ウニをベースとした練り食品及びその製造方法 | |
| JP3748814B2 (ja) | ポテトサラダの製造方法 | |
| JPS6251586B2 (ja) | ||
| JPS6083567A (ja) | ミルポア様調味料の製造法 | |
| JP2782543B2 (ja) | コンニャクの製造方法 | |
| KR20190056065A (ko) | 다시마와 대두의 발효혼합물을 이용한 짜장면 제조방법 | |
| JP3742338B2 (ja) | ポテトサラダの製造方法 | |
| JPH04370075A (ja) | お豆腐蒲鉾の製造法 | |
| JPH01108961A (ja) | 数の子状加工卵及びその製法 | |
| JP2000262240A (ja) | 野菜含有液体調味料及びその製造方法 | |
| JPS63188358A (ja) | 日持ちタマゴサラダの製造方法 | |
| JPH0376553A (ja) | Ll充填玉子豆腐の製造法 | |
| JPS59203463A (ja) | おからと魚肉類を主材とする食品の製造法 | |
| JPS5982053A (ja) | 蛋白膨化食品の製造法 | |
| JPH11178533A (ja) | 具材入り豆腐の製造方法 |