JPS61220005A - 再現装置 - Google Patents
再現装置Info
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- JPS61220005A JPS61220005A JP6249085A JP6249085A JPS61220005A JP S61220005 A JPS61220005 A JP S61220005A JP 6249085 A JP6249085 A JP 6249085A JP 6249085 A JP6249085 A JP 6249085A JP S61220005 A JPS61220005 A JP S61220005A
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/42—Recording and playback systems, i.e. in which the program is recorded from a cycle of operations, e.g. the cycle of operations being manually controlled, after which this record is played back on the same machine
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プラントの運転状態をスイッチ操作の時系
列記憶方式を用いて繰り返し再現するようにした再現装
置に関するものである。
列記憶方式を用いて繰り返し再現するようにした再現装
置に関するものである。
従来、この種の装置を訓練用シきユレータに適用したシ
ステムとして、第4図に示すものがあった。第4図は先
願の特願昭56−1’F3546 Ji+の明細書に示
された装置である。図において、+11は発電所の中央
制御室においてボイラ、タービン発電機等を操作するた
めの制御盤(BTG盤) 、(!lはこの制御盤il+
からの入力操作に対応して、シーケンスのインタロック
処理、プラント状態の演算、制御盤111への信号の出
力処理等を行なう制御用計算機である。(3)は制御盤
口1上にセットされたプラント操作用の各種操作スイッ
チ、(4)はプラント状態出力用の各種出力メータ、(
5+ハブラント状態表示用の表示灯である。(6)〜a
Fj汀制御用計算機(2)上の各種プログラム群であり
、16)は制御盤+11のスイッチ操作を入力するため
の入力処理プログラム、(7)ハブラントデータを表示
灯(5)、出力メータ14)等に出力するための出力処
理プログラム、(8)はシーケンスのインタロック、プ
ラント状態の演算処理等を行なうモデル演算プログラム
である。(9)はプラント状態を記憶するための記憶装
置、Cl0)は外部の補助記憶装置(ディスク)である
。記憶装置(9)と外部の補助記憶装置(!ωとの間に
再現データセーブ処理プログラムαη、スイッチ操作一
時記憶装置(2)、内部タイマ(至)、再現データ処理
プログラム(ロ)、およびデータ転送処理プログラム(
至)が存在する。プログラム(ロ)は外部からスイッチ
操作が行なわれた時に、その内容を第5図(a)に示さ
れる形に編集して記憶装置(2)上に登録する。このプ
ログラム(ロ)h再現データの収集時にスイッチ操作が
行なわれた場合にのみ動作する。また、一時記憶装置(
2)は上記の形に編集されたデータを一時的に記憶する
主メモIJ上のエリア(一時記憶装置)である。主エリ
アがフル(Full)状態になると、このテーブルの内
容は転送処理プログラム(至)により補助記憶袋ff
1101上に転送される。内部タイマ(至)はプログラ
ム(ロ)によるデータ編集およびプログラムQ4による
再現タイミングの決定に用いられる。再現プログラム0
畳は一時記憶装置(6)上に再現された第5図(a)に
示されるデータの内容に従い、その操作時刻が内部タイ
マ(至)の内容と一致すれば(実際の操作時刻に等しく
なれば)その操作内容(スイッチNO0,スイッチ状態
)を記憶装置(9)上に再現する。このプログラムa1
9は再現処理時のみに動作する。転送処理プログラム(
至)は再現モードでは補助記憶装置(lα上に登録され
た初期状態(記憶装置(91の内容)およびスイッチ操
作内容(記憶装置(2)の内容)を各々の記憶装置上に
転送し、再現データセーブモードではその逆方向の転送
処理を行なうプログラムである。
ステムとして、第4図に示すものがあった。第4図は先
願の特願昭56−1’F3546 Ji+の明細書に示
された装置である。図において、+11は発電所の中央
制御室においてボイラ、タービン発電機等を操作するた
めの制御盤(BTG盤) 、(!lはこの制御盤il+
からの入力操作に対応して、シーケンスのインタロック
処理、プラント状態の演算、制御盤111への信号の出
力処理等を行なう制御用計算機である。(3)は制御盤
口1上にセットされたプラント操作用の各種操作スイッ
チ、(4)はプラント状態出力用の各種出力メータ、(
5+ハブラント状態表示用の表示灯である。(6)〜a
Fj汀制御用計算機(2)上の各種プログラム群であり
、16)は制御盤+11のスイッチ操作を入力するため
の入力処理プログラム、(7)ハブラントデータを表示
灯(5)、出力メータ14)等に出力するための出力処
理プログラム、(8)はシーケンスのインタロック、プ
ラント状態の演算処理等を行なうモデル演算プログラム
である。(9)はプラント状態を記憶するための記憶装
置、Cl0)は外部の補助記憶装置(ディスク)である
。記憶装置(9)と外部の補助記憶装置(!ωとの間に
再現データセーブ処理プログラムαη、スイッチ操作一
時記憶装置(2)、内部タイマ(至)、再現データ処理
プログラム(ロ)、およびデータ転送処理プログラム(
至)が存在する。プログラム(ロ)は外部からスイッチ
操作が行なわれた時に、その内容を第5図(a)に示さ
れる形に編集して記憶装置(2)上に登録する。このプ
ログラム(ロ)h再現データの収集時にスイッチ操作が
行なわれた場合にのみ動作する。また、一時記憶装置(
2)は上記の形に編集されたデータを一時的に記憶する
主メモIJ上のエリア(一時記憶装置)である。主エリ
アがフル(Full)状態になると、このテーブルの内
容は転送処理プログラム(至)により補助記憶袋ff
1101上に転送される。内部タイマ(至)はプログラ
ム(ロ)によるデータ編集およびプログラムQ4による
再現タイミングの決定に用いられる。再現プログラム0
畳は一時記憶装置(6)上に再現された第5図(a)に
示されるデータの内容に従い、その操作時刻が内部タイ
マ(至)の内容と一致すれば(実際の操作時刻に等しく
なれば)その操作内容(スイッチNO0,スイッチ状態
)を記憶装置(9)上に再現する。このプログラムa1
9は再現処理時のみに動作する。転送処理プログラム(
至)は再現モードでは補助記憶装置(lα上に登録され
た初期状態(記憶装置(91の内容)およびスイッチ操
作内容(記憶装置(2)の内容)を各々の記憶装置上に
転送し、再現データセーブモードではその逆方向の転送
処理を行なうプログラムである。
次に動作について説明する。運転状態には通常運転モー
ド、再現データセーブモード、再現モードの3つのモー
ドがある。
ド、再現データセーブモード、再現モードの3つのモー
ドがある。
rI] 通常運転モード
これは再現データの収集、再現等を行なわない基本的な
運転状態である。まず、操作スイッチ(3)が動かされ
ると、入力処理プログラム(6)が起動され、操作され
たスイッチの番号、変化状態をチェックし、その結果を
記憶装置(91上の該当エリアにセットする。モデル演
算プログラム(8)ハ記憶装置+91上のデータをもと
にプラント状態を演算し、その結果を再び記憶装置(9
)上にセットする。出力処理プログラム(7)は、上記
のようにして記憶装置(91上にセットされたデータを
制御盤(1)上の出力メータ(41および表示灯(51
に出力する。このようにして制御盤tll上にはプラン
ト情報が出力され、プラント運転状態が模擬される。ま
た記憶装置(91上には全てのプラント情報が記憶され
る。
運転状態である。まず、操作スイッチ(3)が動かされ
ると、入力処理プログラム(6)が起動され、操作され
たスイッチの番号、変化状態をチェックし、その結果を
記憶装置(91上の該当エリアにセットする。モデル演
算プログラム(8)ハ記憶装置+91上のデータをもと
にプラント状態を演算し、その結果を再び記憶装置(9
)上にセットする。出力処理プログラム(7)は、上記
のようにして記憶装置(91上にセットされたデータを
制御盤(1)上の出力メータ(41および表示灯(51
に出力する。このようにして制御盤tll上にはプラン
ト情報が出力され、プラント運転状態が模擬される。ま
た記憶装置(91上には全てのプラント情報が記憶され
る。
〔■〕 再現データセーブモード
再現データセーブ時は、まずプログラム(至)が記憶装
置(91上のプラントデータを補助記憶装置+101上
に転送する。この処理は再現の起点となるプラント状態
を記憶するためのものであり、あらかじめ設定した時間
間隔で行なわれる。すなわち、記憶袋a f91上のプ
ラントデータファイルには全てのプラントデータがセー
ブされており、この内容を記憶すればプラントの状態が
決定するため、このファイルの内容を初期値として記憶
(転送)する。
置(91上のプラントデータを補助記憶装置+101上
に転送する。この処理は再現の起点となるプラント状態
を記憶するためのものであり、あらかじめ設定した時間
間隔で行なわれる。すなわち、記憶袋a f91上のプ
ラントデータファイルには全てのプラントデータがセー
ブされており、この内容を記憶すればプラントの状態が
決定するため、このファイルの内容を初期値として記憶
(転送)する。
この転送周期社データ収集のリクエスト時に指定する事
ができる。
ができる。
次に盤面からスイッチ操作が行なわれると、入力処理プ
ログラム(6)ハその内容(スイッチNO9゜スイッチ
状態)を記憶装置(91にセットし、通常運転モードと
同様の動作にて、そのスイッチ操作後のプラント情報が
、制御盤ill上に出力される。さらに入力処理プログ
ラム(6)はスイッチ操作内容を処理プログラム(ロ)
に伝えるが、処理プログラムαηは、スイッチ操作入力
データおよび内部タイマ的より操作記録データ(操作時
刻、スイッチNO0゜スイッチ状態)を第5図(a)に
示す形に編集し、スイッチ操作一時記憶装置(2)にセ
ーブする。上記処理を繰り返す事により一時記憶装置(
2)が充満するとプログラムα9がその一時記憶装[1
(12の内容を補助記憶装置(lαに転送する。
ログラム(6)ハその内容(スイッチNO9゜スイッチ
状態)を記憶装置(91にセットし、通常運転モードと
同様の動作にて、そのスイッチ操作後のプラント情報が
、制御盤ill上に出力される。さらに入力処理プログ
ラム(6)はスイッチ操作内容を処理プログラム(ロ)
に伝えるが、処理プログラムαηは、スイッチ操作入力
データおよび内部タイマ的より操作記録データ(操作時
刻、スイッチNO0゜スイッチ状態)を第5図(a)に
示す形に編集し、スイッチ操作一時記憶装置(2)にセ
ーブする。上記処理を繰り返す事により一時記憶装置(
2)が充満するとプログラムα9がその一時記憶装[1
(12の内容を補助記憶装置(lαに転送する。
以上のようにして、補助記憶装置(101上には、任意
間隔のプラントデータと全てのスイッチ操作内容が第5
図(blに示すような形で記憶される。このf45図(
b)に示された補助記憶装置+101上のファイルにお
いて、プラントデータl〜mij初期状態であり、リク
エスト時に指定した時間間隔での値が記録され、また、
操作記録データとしては全てのスイッチ操作の内容が第
5図(a)と同様の形で記録される。
間隔のプラントデータと全てのスイッチ操作内容が第5
図(blに示すような形で記憶される。このf45図(
b)に示された補助記憶装置+101上のファイルにお
いて、プラントデータl〜mij初期状態であり、リク
エスト時に指定した時間間隔での値が記録され、また、
操作記録データとしては全てのスイッチ操作の内容が第
5図(a)と同様の形で記録される。
(I[[〕 再現モード
再現時は、オずプログラム(至)が、補助記憶装置(l
O)上のデータ(指定された番号のプラントデータおよ
びそのプラントデータがセーブされた時点より以後所定
回数分の操作記録データ)を記憶装置(91カよび@上
に転送し、再現の起点となるプラント状態およrgその
後の操作記録が設定される。次に再現プログラム(14
が、内部タイマ(転)の値と一時記憶装置(2)上の操
作記録中にセットされた操作時刻とを常時比較し、両者
が一致した時にその内容を記憶装置(9)上に再現する
。1つの操作の再現か終了すると、次の操作記録(84
図(a)のデータ)の再現処理(タイムの比較)に移る
。このようにして再現データセーブ時のスイッチ操作が
記憶装置(9)上に内部的に再現されると、通常運転モ
ード。
O)上のデータ(指定された番号のプラントデータおよ
びそのプラントデータがセーブされた時点より以後所定
回数分の操作記録データ)を記憶装置(91カよび@上
に転送し、再現の起点となるプラント状態およrgその
後の操作記録が設定される。次に再現プログラム(14
が、内部タイマ(転)の値と一時記憶装置(2)上の操
作記録中にセットされた操作時刻とを常時比較し、両者
が一致した時にその内容を記憶装置(9)上に再現する
。1つの操作の再現か終了すると、次の操作記録(84
図(a)のデータ)の再現処理(タイムの比較)に移る
。このようにして再現データセーブ時のスイッチ操作が
記憶装置(9)上に内部的に再現されると、通常運転モ
ード。
再現データセーブモードと同様の動作にて、スイッチ操
作後のプラント情報が制御盤(1)上に出力される。
作後のプラント情報が制御盤(1)上に出力される。
一時記憶装置Qつ上の操作記録の再現がすべて終了する
と、プログラムα5が次の所定回数分の操作記録を補助
記憶装置叫より転送し、最終の操作内容まで上記の再現
処理が繰り返される。
と、プログラムα5が次の所定回数分の操作記録を補助
記憶装置叫より転送し、最終の操作内容まで上記の再現
処理が繰り返される。
従来の再現装置は以上のように構成されており、上記動
作説明より明らかなように、再現時においてスイッチ操
作が行なわれた場合のモデル演算プログラムによるプラ
ント状態の演算は、再現データセーブ時のそれと全く同
じ演算の繰り返しであり、しかもこのモデル演算プログ
ラムの実行はプラントの複雑な動きを模擬するため、計
算機の負荷か非常に高(、モデル演算プログラムの全(
同一の演算の繰り返しにより、計算機の負荷が無駄に高
くなってhるという問題点があった。さらに、モデル演
算プログラムによりプラントデータを実時間で再現する
ため、再現のスピーrを変えられないという問題点があ
った。
作説明より明らかなように、再現時においてスイッチ操
作が行なわれた場合のモデル演算プログラムによるプラ
ント状態の演算は、再現データセーブ時のそれと全く同
じ演算の繰り返しであり、しかもこのモデル演算プログ
ラムの実行はプラントの複雑な動きを模擬するため、計
算機の負荷か非常に高(、モデル演算プログラムの全(
同一の演算の繰り返しにより、計算機の負荷が無駄に高
くなってhるという問題点があった。さらに、モデル演
算プログラムによりプラントデータを実時間で再現する
ため、再現のスピーrを変えられないという問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、再現時において、モデル演算プログラムを動
作させないでプラント状態を再現できる再現装置を得る
ことを目的とする。
たもので、再現時において、モデル演算プログラムを動
作させないでプラント状態を再現できる再現装置を得る
ことを目的とする。
この発明に係る再現装置は、再現時において、データセ
ーブ時にセーブした時系列なプラントデータを、より細
かい時間間隔で時間的に平滑化して出力させるものであ
る。
ーブ時にセーブした時系列なプラントデータを、より細
かい時間間隔で時間的に平滑化して出力させるものであ
る。
この発明におけるプラント情報の再現方法は、データセ
ーブ時にセーブした時系列なプラントデータを、より細
ρ1い時間間隔で時間的に平滑化して出力させることに
より、プラントの状態を近似的に再現する。
ーブ時にセーブした時系列なプラントデータを、より細
ρ1い時間間隔で時間的に平滑化して出力させることに
より、プラントの状態を近似的に再現する。
以下、この発明の一実施例を図ζごついて説明する。第
1図において、(II〜(7)はに3図に示す従来装置
と全(同一のものである。(81ハシ−ケンスのインタ
ロック、プラント状態の演算処理等を行なうモデル演算
プログラムで、通常運転時および再現データセーブ時に
のみ動作し、再現時には動作しない。f91 、 +1
01に第3図に示す従来装置と全く同一のものである。
1図において、(II〜(7)はに3図に示す従来装置
と全(同一のものである。(81ハシ−ケンスのインタ
ロック、プラント状態の演算処理等を行なうモデル演算
プログラムで、通常運転時および再現データセーブ時に
のみ動作し、再現時には動作しない。f91 、 +1
01に第3図に示す従来装置と全く同一のものである。
再現データセーブ処理プログラムQl)#f再現データ
セーブ時にのみ動作し、スイッチ操作セーブプログラム
α・とプラントデータセーブプログラムαηから成る。
セーブ時にのみ動作し、スイッチ操作セーブプログラム
α・とプラントデータセーブプログラムαηから成る。
スイッチ操作セーブプログラムαQは外部からスイッチ
操作が行なわれた時に、その内部を第2図(a)に示さ
れる形に編集してスイッチ操作一時記憶装置α枠に登録
する。このプログラムαηは再現データの収集時にスイ
ッチ操作が行なわれた場合にのみ動作する。また、一時
記憶装置a2は上記の形に編集されたデータを一時的に
記憶する主メモリ上のエリア(一時記憶装置)である。
操作が行なわれた時に、その内部を第2図(a)に示さ
れる形に編集してスイッチ操作一時記憶装置α枠に登録
する。このプログラムαηは再現データの収集時にスイ
ッチ操作が行なわれた場合にのみ動作する。また、一時
記憶装置a2は上記の形に編集されたデータを一時的に
記憶する主メモリ上のエリア(一時記憶装置)である。
主エリアがフル(′FPu11)状態になると、このテ
ーブルの内容は転送処理プログラムa9により補助記憶
袋fff trot上に転送される。プラントデータセ
ーブプログラムαηは、記憶装置t +91上のすべて
のプラントデータを第2図(131に示される形に編集
してプラントデータ一時記憶装置!!(至)上に登録す
る。
ーブルの内容は転送処理プログラムa9により補助記憶
袋fff trot上に転送される。プラントデータセ
ーブプログラムαηは、記憶装置t +91上のすべて
のプラントデータを第2図(131に示される形に編集
してプラントデータ一時記憶装置!!(至)上に登録す
る。
このプログラムはあらかじめ設定した時間間隔で動作す
る。また、一時記憶装置α枠は上記の形に編集されたデ
ータを一時的に記憶する主メモリ上のエリア(一時記憶
装置)である。主エリアがフル(F’u 11 )状態
になると、このテーブルの内容は転送処理プログラム(
至)により補助記憶装置(!0)上に転送される。再現
データ処理プログラムα4fl再現処理時にのみ動作し
、スイッチ操作再現プログラムα伜とプラントデータ再
現プログラム(1)から成る。スイッチ操作再現プログ
ラムa9はスイッチ操作一時記憶装置(2)上に再現さ
れた第2図(−に示されるデータの内容に従い、その操
作時刻が内部タイマ(至)の内容と一致すれば(実際の
操作時刻に等しくなれば)その操作内容(スイッチNO
・ 、スイッチ状態)を記憶装置(91上に再現する。
る。また、一時記憶装置α枠は上記の形に編集されたデ
ータを一時的に記憶する主メモリ上のエリア(一時記憶
装置)である。主エリアがフル(F’u 11 )状態
になると、このテーブルの内容は転送処理プログラム(
至)により補助記憶装置(!0)上に転送される。再現
データ処理プログラムα4fl再現処理時にのみ動作し
、スイッチ操作再現プログラムα伜とプラントデータ再
現プログラム(1)から成る。スイッチ操作再現プログ
ラムa9はスイッチ操作一時記憶装置(2)上に再現さ
れた第2図(−に示されるデータの内容に従い、その操
作時刻が内部タイマ(至)の内容と一致すれば(実際の
操作時刻に等しくなれば)その操作内容(スイッチNO
・ 、スイッチ状態)を記憶装置(91上に再現する。
プラントデータ再現プログラム(1)はプラントデータ
一時記憶装置(至)上に再現された第2図01に示され
る内容に従い、プラント情報を記憶装置(9)上に再現
する。内部タイマQ3hプログラムα・、αηによるデ
ータ編集およrドブログラムa9.(1)による再現タ
イミングの決定に用いられる。転送処理プログラム(至
)は再現モードでは補助記憶装置(lω上に登録された
プラント状態(一時記憶装置(至)の内容)およびスイ
ッチ操作内容(一時記憶装置@の内容)を各々の記憶装
置上に転送し、現再データセーブモードでは、その逆方
向の転送処理を行なうプログラムである。
一時記憶装置(至)上に再現された第2図01に示され
る内容に従い、プラント情報を記憶装置(9)上に再現
する。内部タイマQ3hプログラムα・、αηによるデ
ータ編集およrドブログラムa9.(1)による再現タ
イミングの決定に用いられる。転送処理プログラム(至
)は再現モードでは補助記憶装置(lω上に登録された
プラント状態(一時記憶装置(至)の内容)およびスイ
ッチ操作内容(一時記憶装置@の内容)を各々の記憶装
置上に転送し、現再データセーブモードでは、その逆方
向の転送処理を行なうプログラムである。
上記のように構成された再現装置において、運転状態に
は通常運転モード、可塑データセーブモード、再現モー
ドの3つのモードがあるが、通常運転モードは従来装置
の動作と同様であるので説明を省略する。
は通常運転モード、可塑データセーブモード、再現モー
ドの3つのモードがあるが、通常運転モードは従来装置
の動作と同様であるので説明を省略する。
以下再現データセーブモードと再現モードの動作につい
て説明する。
て説明する。
m 再現データセーブモード
再現データセーブ時は、プラントデータセーブプログラ
ムαηが記憶装置(9)上のすべてのプラントデータお
よび内部タイマ(至)によりその時刻を瀉2図(blに
示す形でプラントデータ一時記憶装置(至)とにセーブ
する。すなわち、記憶装置(91上のプラントデータフ
ァイルにはすべてのプラントデータがセーブされており
、時刻およびこの内容を記憶すれば、その時刻における
プラントの状態が決定するため、このファイルの内容を
プラント状態の時系列データとして記憶(転送)する。
ムαηが記憶装置(9)上のすべてのプラントデータお
よび内部タイマ(至)によりその時刻を瀉2図(blに
示す形でプラントデータ一時記憶装置(至)とにセーブ
する。すなわち、記憶装置(91上のプラントデータフ
ァイルにはすべてのプラントデータがセーブされており
、時刻およびこの内容を記憶すれば、その時刻における
プラントの状態が決定するため、このファイルの内容を
プラント状態の時系列データとして記憶(転送)する。
この転送周期はデータ収集のリクエスト時に指定する事
ができる。上記処理を繰り返す事により一時記憶装置(
至)が充満すると、プログラム(至)かその一時記憶装
置(至)の内容を補助記憶装置(lO)に転送する。
ができる。上記処理を繰り返す事により一時記憶装置(
至)が充満すると、プログラム(至)かその一時記憶装
置(至)の内容を補助記憶装置(lO)に転送する。
次に盤面からスイッチ操作が行なわれると、入力処理プ
ログラム(6)ハその内容(スイッチNo、 。
ログラム(6)ハその内容(スイッチNo、 。
スイッチ状態)を記憶装置(91にセットし、制御盤(
11上にプラント情報を出力する動作、およびスイッチ
操作内容をスイッチ操作セーブプログラム(至)に云え
、操作記録データ(操作時刻、スイッチNo、。
11上にプラント情報を出力する動作、およびスイッチ
操作内容をスイッチ操作セーブプログラム(至)に云え
、操作記録データ(操作時刻、スイッチNo、。
スイッチ状態)を第2図(a)に示す形に編集して一1
時記憶装置(2)にセーブする動作は従来装置と同様で
ある。上記処理を繰り返す事により一時記憶装置(至)
が充満すると、プログラム(至)がその一時記憶装置(
至)の内容を補助記憶装置(lωに転送する。
時記憶装置(2)にセーブする動作は従来装置と同様で
ある。上記処理を繰り返す事により一時記憶装置(至)
が充満すると、プログラム(至)がその一時記憶装置(
至)の内容を補助記憶装置(lωに転送する。
以上のようにして補助記憶装置+10+上には、ある一
定間隔ごとの全てのプラントデータと全てのスイッチ操
作内容が第2図(c)に示すような形で記憶される。こ
の第2v!J(c)に示された補助記憶装置+tot上
のファイルにおいて、プラントデータ1〜mi・リクエ
スト時に指定した時間間隔での全てのプラントデータが
t42図(b)と同様の形で記録され、また、操作記録
1 = nは全てのスイッチ操作の内容がt42図(a
>と同様の形で記録される。
定間隔ごとの全てのプラントデータと全てのスイッチ操
作内容が第2図(c)に示すような形で記憶される。こ
の第2v!J(c)に示された補助記憶装置+tot上
のファイルにおいて、プラントデータ1〜mi・リクエ
スト時に指定した時間間隔での全てのプラントデータが
t42図(b)と同様の形で記録され、また、操作記録
1 = nは全てのスイッチ操作の内容がt42図(a
>と同様の形で記録される。
〔旧 再現モード
再現時は、まずデータ転送プログラムαSが補助記憶装
置(1α上のデータ(指定された時刻のプラントデータ
およびそのプラントデータがセーブされた時点より以後
所定時刻までのプラントデータおよび操作記録データ)
を一時記憶装置(2)および(至)上に転送し、再現時
に必要となるプラントデータおよrt操作記鎌データが
設定される。プラントデータ再現プログラム(ホ)は内
部タイマ(至)と一時記憶装置(至)上のプラントデー
タ(第2図(bl)中にセットされた時刻を常時比較し
、両者が一致した時、そのプラントデータを記憶装置(
91上の所定の位置にセットし、プラント情報を再現す
る。1つのプラントデータの再現が終了すると、プログ
ラム(1)は次のプラントデータの再現動作にうつるが
、プラントデータのうち、温度、圧力等のアナログ量に
ついては、データが収集された時間間隔をさらに何等分
かに分割した仮想収集時刻を設け、再現し終えたばかり
のプラントデータ記録中に示された値から次のプラント
データ記録中に示された値へ移行するのに、これらの仮
想収集時刻において、あたかも直線的に(工1near
に)変化したかのようにプラント情報を再現する。この
動作をWc3図において詳しく説明する。
置(1α上のデータ(指定された時刻のプラントデータ
およびそのプラントデータがセーブされた時点より以後
所定時刻までのプラントデータおよび操作記録データ)
を一時記憶装置(2)および(至)上に転送し、再現時
に必要となるプラントデータおよrt操作記鎌データが
設定される。プラントデータ再現プログラム(ホ)は内
部タイマ(至)と一時記憶装置(至)上のプラントデー
タ(第2図(bl)中にセットされた時刻を常時比較し
、両者が一致した時、そのプラントデータを記憶装置(
91上の所定の位置にセットし、プラント情報を再現す
る。1つのプラントデータの再現が終了すると、プログ
ラム(1)は次のプラントデータの再現動作にうつるが
、プラントデータのうち、温度、圧力等のアナログ量に
ついては、データが収集された時間間隔をさらに何等分
かに分割した仮想収集時刻を設け、再現し終えたばかり
のプラントデータ記録中に示された値から次のプラント
データ記録中に示された値へ移行するのに、これらの仮
想収集時刻において、あたかも直線的に(工1near
に)変化したかのようにプラント情報を再現する。この
動作をWc3図において詳しく説明する。
プラントデータ再現プログラム(1)は一時記憶装置(
至)上のプラントデータを再現すると、次のプラントデ
ータ記録中にセットされた時刻までをあらかじめ設定し
た時間間隔になるように何等分かし、これらの各等分点
を仮想収集時刻(財)として仮想収集データテーブルに
)上の所定の位置にセットする。
至)上のプラントデータを再現すると、次のプラントデ
ータ記録中にセットされた時刻までをあらかじめ設定し
た時間間隔になるように何等分かし、これらの各等分点
を仮想収集時刻(財)として仮想収集データテーブルに
)上の所定の位置にセットする。
次にあるアナログ量1こついて再現し終えたばかりのプ
ラントデータ(至)中に示された値と次のプラントデー
タ(財)中に示された値および仮想収集時間間隔(仮想
収集時刻に)の時間間隔)を用いて、プラントデータ(
2)中の値からプラントデータ(ハ)中の値へ直線的に
(I 1nearに)移行するような各仮想収集時刻e
2Dでの仮想収集プラントデータ(2)の値を割り出し
て、仮想収集データテーブル@上の所定の位置にセット
する。上記の各仮想収集時刻Qpでの仮想収集プラント
データ(イ)の割り出しは、プラントデータ記録中のす
べてのアナログ量について行なう。プログラム(1)は
仮想収集データチーフル(2)中の仮想収集時刻(財)
と内部タイマn3の値を常時比較し、両者が一致した時
、その仮想収集プラントデータ(2)を記憶装置(91
上の所定の位置にセットし、出力処理プログラム(7)
により制御盤(11上にプラント情報が再現される。1
つの仮想収集プラントデータの再現が終了すると、プロ
グラム(1)は次の仮想収集プラントデータの再現動作
にうつり、仮想収集データテーブル@bのすべての仮想
収集プラントデータを再現し終えると、一時記憶装置(
至)上の次のプラントデータ(財)の再現動作にうつる
。
ラントデータ(至)中に示された値と次のプラントデー
タ(財)中に示された値および仮想収集時間間隔(仮想
収集時刻に)の時間間隔)を用いて、プラントデータ(
2)中の値からプラントデータ(ハ)中の値へ直線的に
(I 1nearに)移行するような各仮想収集時刻e
2Dでの仮想収集プラントデータ(2)の値を割り出し
て、仮想収集データテーブル@上の所定の位置にセット
する。上記の各仮想収集時刻Qpでの仮想収集プラント
データ(イ)の割り出しは、プラントデータ記録中のす
べてのアナログ量について行なう。プログラム(1)は
仮想収集データチーフル(2)中の仮想収集時刻(財)
と内部タイマn3の値を常時比較し、両者が一致した時
、その仮想収集プラントデータ(2)を記憶装置(91
上の所定の位置にセットし、出力処理プログラム(7)
により制御盤(11上にプラント情報が再現される。1
つの仮想収集プラントデータの再現が終了すると、プロ
グラム(1)は次の仮想収集プラントデータの再現動作
にうつり、仮想収集データテーブル@bのすべての仮想
収集プラントデータを再現し終えると、一時記憶装置(
至)上の次のプラントデータ(財)の再現動作にうつる
。
一方、スイッチ操作再現プログラムα9は、内部タイマ
α1の値と一時記憶装置上(2)上の操作記録中にセッ
トされた操作時刻とを常時比較し、両者が一致した時に
その内容を記憶装置(91上に再現する。
α1の値と一時記憶装置上(2)上の操作記録中にセッ
トされた操作時刻とを常時比較し、両者が一致した時に
その内容を記憶装置(91上に再現する。
1つの操作の再現が終了すると、次の操作記録(第2図
(a)のデータ)の再現処理(タイムの比較)にうつる
。このようにして再現データセーブ時のスイッチ操作が
記憶装置(91上に再現されると、出力処理プログラム
(7)により、制御盤(11上にプラント情報が再現さ
れる。一時記憶装置u)上の操作記録データまたは一時
記憶装置(至)上のプラントデータの再現がすべて終了
すると、プログラム(至)が次のデータを補助記憶装置
t101より各々の一時記憶装置上に転送し、所定の時
刻オで上記の再現処理が繰り返される。
(a)のデータ)の再現処理(タイムの比較)にうつる
。このようにして再現データセーブ時のスイッチ操作が
記憶装置(91上に再現されると、出力処理プログラム
(7)により、制御盤(11上にプラント情報が再現さ
れる。一時記憶装置u)上の操作記録データまたは一時
記憶装置(至)上のプラントデータの再現がすべて終了
すると、プログラム(至)が次のデータを補助記憶装置
t101より各々の一時記憶装置上に転送し、所定の時
刻オで上記の再現処理が繰り返される。
さらに、上記再現動作で説明し、た仮想収集時刻Qηに
おけるプラントデータの再現の周期を任意に変更するこ
とにより、再現のスピードを任意に縮めたり、ひきのば
したりすることができる。
おけるプラントデータの再現の周期を任意に変更するこ
とにより、再現のスピードを任意に縮めたり、ひきのば
したりすることができる。
以上のように、この発明によれば、再現時におけるプラ
ント情報の再現を、データセーブ時にセーブしたデータ
を時間的に平滑化して出力するように構成したので、再
現時においてモデル演算プログラムを動作させることな
く、モデル演算プログラムを動作させるよりもけるかに
計算機の負荷が少なくてすみ、寸た再現時における再現
のスピードを任意に加工する(時間を縮めたり、ひきの
ば(、たりする)こと力;できる効果がある。
ント情報の再現を、データセーブ時にセーブしたデータ
を時間的に平滑化して出力するように構成したので、再
現時においてモデル演算プログラムを動作させることな
く、モデル演算プログラムを動作させるよりもけるかに
計算機の負荷が少なくてすみ、寸た再現時における再現
のスピードを任意に加工する(時間を縮めたり、ひきの
ば(、たりする)こと力;できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による再現装置を示すブロ
ック構成図、vJ2図はこの実施例による場合のディス
ク内のファイルおよびデータ構成を示すファイル構成図
で、(a)はスイッチ操作記録のデータ構成図、(b)
はプラントデータのデータ構成図、(c)はディスク内
のファイル構成図、第3図はこの実施例による場合の再
現モードにおけるプラントデータの再現動作を示すブロ
ック構成図、第4図は従来の再現装置を示すブロック構
成図、第5図は従来装置におけるディスク内のファイル
およびデータ構成を示すファイル構成図で、(a)はス
イッチ操作記録のデータ構成図、(b)けディスク内の
ファイル構成図である。 図において、111は制御盤、(2)は制御用計算機、
(3)は操作スイッチ、(41は出力メータ、(fil
Iri表示灯、(6)ハ入力処理プログ・ラム、(7)
は出力処理プログラム、(8)はモデル演算プログラム
、(91け記憶装置、(10は補助記憶装置、αηは再
現データセーブ処理プログラム、@はスイッチ操作一時
記憶装置、a3h内部タイマ、a4ハ再現データ処理プ
ログラム、95はデータ転送プログラム、α0はスイッ
チ操作セーブプログラム、α7)にプラントデータセー
ブプログラム、a8はプラントデータ一時記憶装置、α
・はスイッチ操作再現プログラム、翰はプラントデータ
再現プログラム、Q′Dは仮想収集時刻、に)は仮想収
集データテーブル、(至)は再現し終えたばかりのプラ
ントデータ、e14h次のプラントデータ、@ケ仮想収
集プラントデータである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
ック構成図、vJ2図はこの実施例による場合のディス
ク内のファイルおよびデータ構成を示すファイル構成図
で、(a)はスイッチ操作記録のデータ構成図、(b)
はプラントデータのデータ構成図、(c)はディスク内
のファイル構成図、第3図はこの実施例による場合の再
現モードにおけるプラントデータの再現動作を示すブロ
ック構成図、第4図は従来の再現装置を示すブロック構
成図、第5図は従来装置におけるディスク内のファイル
およびデータ構成を示すファイル構成図で、(a)はス
イッチ操作記録のデータ構成図、(b)けディスク内の
ファイル構成図である。 図において、111は制御盤、(2)は制御用計算機、
(3)は操作スイッチ、(41は出力メータ、(fil
Iri表示灯、(6)ハ入力処理プログ・ラム、(7)
は出力処理プログラム、(8)はモデル演算プログラム
、(91け記憶装置、(10は補助記憶装置、αηは再
現データセーブ処理プログラム、@はスイッチ操作一時
記憶装置、a3h内部タイマ、a4ハ再現データ処理プ
ログラム、95はデータ転送プログラム、α0はスイッ
チ操作セーブプログラム、α7)にプラントデータセー
ブプログラム、a8はプラントデータ一時記憶装置、α
・はスイッチ操作再現プログラム、翰はプラントデータ
再現プログラム、Q′Dは仮想収集時刻、に)は仮想収
集データテーブル、(至)は再現し終えたばかりのプラ
ントデータ、e14h次のプラントデータ、@ケ仮想収
集プラントデータである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)プラントの運転状態を記憶し、再現するものにお
いて、再現時におけるプラント情報の再現をデータセー
ブ時にセーブした時系列的なプラントデータを、より細
かい時間間隙で時間的に平滑化して出力するように構成
したことを特徴とする再現装置。 - (2)再現時において、再現のスピードを任意に変更可
能にしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
再現装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6249085A JPS61220005A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 再現装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6249085A JPS61220005A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 再現装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61220005A true JPS61220005A (ja) | 1986-09-30 |
Family
ID=13201663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6249085A Pending JPS61220005A (ja) | 1985-03-25 | 1985-03-25 | 再現装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61220005A (ja) |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53104089A (en) * | 1977-02-21 | 1978-09-09 | Bauer Messinstrumente Ag | Method of programing and controlling and device for effecting the same |
| JPS56132606A (en) * | 1980-03-24 | 1981-10-17 | Hitachi Ltd | Method and device for instructing |
| JPS5875213A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-06 | Mitsubishi Electric Corp | 再現装置 |
| JPS58225403A (ja) * | 1982-06-25 | 1983-12-27 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブル・コントロ−ラ |
| JPS5917608A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-28 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 産業用ロボツトの位置制御装置 |
| JPS59127110A (ja) * | 1983-01-11 | 1984-07-21 | Kobe Steel Ltd | 教示、再生型ロボツトの制御方法 |
| JPS59153206A (ja) * | 1983-02-21 | 1984-09-01 | Yamatake Honeywell Co Ltd | プログラマブル設定装置 |
-
1985
- 1985-03-25 JP JP6249085A patent/JPS61220005A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53104089A (en) * | 1977-02-21 | 1978-09-09 | Bauer Messinstrumente Ag | Method of programing and controlling and device for effecting the same |
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| JPS59153206A (ja) * | 1983-02-21 | 1984-09-01 | Yamatake Honeywell Co Ltd | プログラマブル設定装置 |
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