JPS61220943A - 運転者席のシートクッション - Google Patents
運転者席のシートクッションInfo
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- JPS61220943A JPS61220943A JP60062296A JP6229685A JPS61220943A JP S61220943 A JPS61220943 A JP S61220943A JP 60062296 A JP60062296 A JP 60062296A JP 6229685 A JP6229685 A JP 6229685A JP S61220943 A JPS61220943 A JP S61220943A
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- JP
- Japan
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- seat cushion
- pad
- front part
- seat
- thicker
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Links
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 9
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 8
- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 description 6
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 5
- 210000003491 skin Anatomy 0.000 description 4
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000002615 epidermis Anatomy 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/62—Thigh-rests
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、クラッチペダルを備えた自動車の運転席等に
用いられるシートクッションに関する。
用いられるシートクッションに関する。
(従来の技術)
従来のシートクッションとしては、例えば、第3図に示
すようなものが知られている。
すようなものが知られている。
この従来のシートクッションは、クラッチペダルO1の
後方に位置される車体の床02に支持部材03が設けら
れ、該支持部材03に弾性体により形成されたパッド0
4の下面が支持され、該パッド04の上面が表皮05に
覆われたものであった。
後方に位置される車体の床02に支持部材03が設けら
れ、該支持部材03に弾性体により形成されたパッド0
4の下面が支持され、該パッド04の上面が表皮05に
覆われたものであった。
そして、前記パッド04は運転者の臀部06を支持する
後側部分の厚みが厚く形成され、かつ、大腿部07の膝
に近い部位を支持する前側部分の厚みが左右対称に薄く
形成されていた。
後側部分の厚みが厚く形成され、かつ、大腿部07の膝
に近い部位を支持する前側部分の厚みが左右対称に薄く
形成されていた。
従って、運転者は、パッド04の厚みが厚いシートクッ
ションの後側部分に臀部06を沈み込ませ、パッド04
の厚みが薄い前側部分に大腿部07の膝に近い部位を浮
かせ姿勢を保持されていた。
ションの後側部分に臀部06を沈み込ませ、パッド04
の厚みが薄い前側部分に大腿部07の膝に近い部位を浮
かせ姿勢を保持されていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような従来のシートクッションにあ
っては、パッドの前側部分の厚みが左右対称で薄く形成
されていたために以下に述べるような問題点があった。
っては、パッドの前側部分の厚みが左右対称で薄く形成
されていたために以下に述べるような問題点があった。
クラッチペダルを備えた自動車では、アクセルペダル及
びブレーキペダルの操作は右足で行ない、クラッチペダ
ルの操作は左足で行なうのであるが、そのペダル操作に
おいて、右足は、床に置いた踵を支点とする足先の傾動
という動きをするのに対して、左足は、臀部に近い足の
付は根を支点とした、膝の屈伸運動を行ない、クラッチ
ペダルを踏み込んだときに膝が伸長され、左足は一直線
状態に近づこうとする。
びブレーキペダルの操作は右足で行ない、クラッチペダ
ルの操作は左足で行なうのであるが、そのペダル操作に
おいて、右足は、床に置いた踵を支点とする足先の傾動
という動きをするのに対して、左足は、臀部に近い足の
付は根を支点とした、膝の屈伸運動を行ない、クラッチ
ペダルを踏み込んだときに膝が伸長され、左足は一直線
状態に近づこうとする。
従って、シートクッションの右前側部分に位置される右
足大腿部の膝に近い部位は、ペダル操作を行なっても殆
んど上下動することはなく、シートクッションに対する
押圧力も大きく変化することはない。
足大腿部の膝に近い部位は、ペダル操作を行なっても殆
んど上下動することはなく、シートクッションに対する
押圧力も大きく変化することはない。
それに対し、シートクッションの左前側部分に位置され
る左足大腿部の膝に近い部位は、膝の屈伸に伴なって上
下され、シートクッションに対する押圧力もクラッチペ
ダルの踏み込みと共に増加され、シートクッションの左
前側部分は圧縮変形される。
る左足大腿部の膝に近い部位は、膝の屈伸に伴なって上
下され、シートクッションに対する押圧力もクラッチペ
ダルの踏み込みと共に増加され、シートクッションの左
前側部分は圧縮変形される。
また、クラッチペダルの踏み込みの際にシートクッショ
ンの左前側部分は、左足が一直線状態に近づこうとする
のをその反力により妨げる。
ンの左前側部分は、左足が一直線状態に近づこうとする
のをその反力により妨げる。
よって、左足は、クラッチペダルを操作するための踏力
に加えて、左足を一直線状態にするために、シートクッ
ションの左前側部分を圧縮変形させるための力も必要と
し、それだけ左足は大きな力を必要とし、疲れ易くなり
、加えて、クラッチペダルの操作性も悪くなる。
に加えて、左足を一直線状態にするために、シートクッ
ションの左前側部分を圧縮変形させるための力も必要と
し、それだけ左足は大きな力を必要とし、疲れ易くなり
、加えて、クラッチペダルの操作性も悪くなる。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上述の問題点を解決することを目的とするも
ので、その目的を達成するための手段として、本発明の
シートクッションでは、支持部材に、弾性体により形成
されたパッドの下面が支持され、 該パッドの上面が、座面となる表皮に覆われたシートク
ッションにおいて、 シートクッションの前側部分の前記パッドの厚みを、左
右いずれか一方を他方より厚く形成させたこととした。
ので、その目的を達成するための手段として、本発明の
シートクッションでは、支持部材に、弾性体により形成
されたパッドの下面が支持され、 該パッドの上面が、座面となる表皮に覆われたシートク
ッションにおいて、 シートクッションの前側部分の前記パッドの厚みを、左
右いずれか一方を他方より厚く形成させたこととした。
(作 用)
従って1本発明のシートクッションでは、該シートクッ
ションの前側部分のパッドの厚みを左右で変えたために
、例えば、パッドの左前側部分の厚みを右前側部分の厚
みよりも厚く形成させた場合は、シートクッションの左
前側部分を少ない力で圧縮変形させることができる。
ションの前側部分のパッドの厚みを左右で変えたために
、例えば、パッドの左前側部分の厚みを右前側部分の厚
みよりも厚く形成させた場合は、シートクッションの左
前側部分を少ない力で圧縮変形させることができる。
(実施例)
以下1本発明の一実施例を第1図及び第2図に示し、そ
の構成を詳細に説明する。
の構成を詳細に説明する。
■は運転席であって、運転者Aが座るためのもので、こ
の運転席lは、クラッチペダル2.アクセルペダル3及
びブレーキペダル(図示省略)の後方の車体の床4上に
配置されている。
の運転席lは、クラッチペダル2.アクセルペダル3及
びブレーキペダル(図示省略)の後方の車体の床4上に
配置されている。
5は本発明実施例のシートクッションであって、前記運
転席1に設けられているもので、支持部材6とパッド7
と表皮8とから形成されている。
転席1に設けられているもので、支持部材6とパッド7
と表皮8とから形成されている。
尚、前記シートクッション5にはシートハック9が回動
可能に設けられ、該シートバック9にはヘッドレスト1
0が設けられている。
可能に設けられ、該シートバック9にはヘッドレスト1
0が設けられている。
前記支持部材6は前記床4に前後方向にスライド可能に
設けられたもので、この支持部材6は、前記床4に固定
される4個の取付ブラケット11.11.11(−個図
示省略)を有し、該取付ブラケッ)11に取り付けられ
、固定されたロアレール12aと、該ロアレール12a
上を前後方向にスライドするアッパレール12bとから
成り前後方向にスライド可能な2組の平行なスライドレ
ール12,12を有し、該スライドレール12.12の
7ツパレール12b、12b上部に固定されたシートク
ッションフレーム14,14゜14.14を有し、さら
に該フレーム14,14.14.14の間に交差させて
設けられた数本の支持パイプ13を有している。
設けられたもので、この支持部材6は、前記床4に固定
される4個の取付ブラケット11.11.11(−個図
示省略)を有し、該取付ブラケッ)11に取り付けられ
、固定されたロアレール12aと、該ロアレール12a
上を前後方向にスライドするアッパレール12bとから
成り前後方向にスライド可能な2組の平行なスライドレ
ール12,12を有し、該スライドレール12.12の
7ツパレール12b、12b上部に固定されたシートク
ッションフレーム14,14゜14.14を有し、さら
に該フレーム14,14.14.14の間に交差させて
設けられた数本の支持パイプ13を有している。
尚、アッパレール12bは図外のロック装置によりロア
レール12aに係脱可能に設けられている。
レール12aに係脱可能に設けられている。
また、前記支持バイブ13は前側部分15が高く、後側
部分16が低く形成され、かつ、右前側部分17に比べ
左前側部分18の方が低く形成されている、(正面図で
ある第1図でみると、図面右側部分が左側部分より低く
形成されている。) 前記パッド7は、前記支持部材6に下面が支持されるよ
うに設けられたもので、このパッド7は、ウレタンフォ
ウムにて形成され、かつ、上面19は後方になだらかに
下がって傾斜するよう形成され、下面20は前記支持パ
イプ13の形状に一致するようにして、後側部分21が
下方へ突出されて前側部分22よりも厚く形成され、ま
た。
部分16が低く形成され、かつ、右前側部分17に比べ
左前側部分18の方が低く形成されている、(正面図で
ある第1図でみると、図面右側部分が左側部分より低く
形成されている。) 前記パッド7は、前記支持部材6に下面が支持されるよ
うに設けられたもので、このパッド7は、ウレタンフォ
ウムにて形成され、かつ、上面19は後方になだらかに
下がって傾斜するよう形成され、下面20は前記支持パ
イプ13の形状に一致するようにして、後側部分21が
下方へ突出されて前側部分22よりも厚く形成され、ま
た。
前側部分22においても、従来と同じ厚さの右前側部分
23に比べて、左前側部分24の方が下方へ突出され、
2倍程厚く形成されている。(正面図である第1図でみ
ると、図面右側部分が左側部分より厚く形成されている
。) 前記表皮8は、前記パッド7を覆い座面を形成するもの
で、この表皮8は、布によって形成されている。
23に比べて、左前側部分24の方が下方へ突出され、
2倍程厚く形成されている。(正面図である第1図でみ
ると、図面右側部分が左側部分より厚く形成されている
。) 前記表皮8は、前記パッド7を覆い座面を形成するもの
で、この表皮8は、布によって形成されている。
次に、実施例の作用を説明する。
シートクッション5の前側部分を押圧した場合、第1図
の鎖線で示すように、従来と同じ厚みの右側部分に比べ
て、約2倍の厚みの左側部分は、変形量も約2倍となる
。
の鎖線で示すように、従来と同じ厚みの右側部分に比べ
て、約2倍の厚みの左側部分は、変形量も約2倍となる
。
従って、左足でクラッチペダル2を操作した場合、第2
図に示すように、シートクッション5の左前側部分は、
左足の膝の伸長に伴なう大腿部の膝付近部位の下方移動
を妨げることなく圧縮変形され、左足がクラッチペダル
踏力以外に必要とする力を減少させることができる。
図に示すように、シートクッション5の左前側部分は、
左足の膝の伸長に伴なう大腿部の膝付近部位の下方移動
を妨げることなく圧縮変形され、左足がクラッチペダル
踏力以外に必要とする力を減少させることができる。
また、運転者Aに対するホールド性は、臀部で確保でき
る。すなわち、支持部材6を、シートクッション5の前
側部分15を高く、後側部分16を低くシ、かつ、パッ
ド7を、シートクッション5の前側部分22より後側部
分21を厚くしであるため、運転者の臀部が沈み込み大
腿部側が高くなるように支持され、しかも臀部では支持
部材6の高さおよびバー、ドアの厚みがシートクッショ
ンの左右で同じなためホールド性は保持される。
る。すなわち、支持部材6を、シートクッション5の前
側部分15を高く、後側部分16を低くシ、かつ、パッ
ド7を、シートクッション5の前側部分22より後側部
分21を厚くしであるため、運転者の臀部が沈み込み大
腿部側が高くなるように支持され、しかも臀部では支持
部材6の高さおよびバー、ドアの厚みがシートクッショ
ンの左右で同じなためホールド性は保持される。
以上1本発明の実施例を図面により詳述してきたが、具
体的な構成はこの実施例V限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があって
も本発明に含まれる。
体的な構成はこの実施例V限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があって
も本発明に含まれる。
例えば、実施例ではパッド7の左前側部分の厚みを、下
方へ突出させて厚く形成させたが、上下方向へ突出させ
て厚く形成させてもよい。
方へ突出させて厚く形成させたが、上下方向へ突出させ
て厚く形成させてもよい。
また、支持部材6の左前側部分のパッド7の支持部分を
上下させるリフタ装置を設け、シートクッションの左前
側部分が上下するようにさせてもよい。
上下させるリフタ装置を設け、シートクッションの左前
側部分が上下するようにさせてもよい。
尚、本発明はクラッチペダル2とアクセルペダル3の踏
み込み量(ストローク)、配置、作動角度(方向)等が
異なることから起こる問題に着目してなされたものであ
るが、クラッチペダル2やアクセルペダル3に限らず、
シート左前方に配された被操作部材とシート右前方に配
された被操作部材とが、異なる動きをし、かつ、左右そ
れぞれの足でそれぞれに操作されるものであれば他のも
のにも用いることができ、同様な効果を得ることができ
る。
み込み量(ストローク)、配置、作動角度(方向)等が
異なることから起こる問題に着目してなされたものであ
るが、クラッチペダル2やアクセルペダル3に限らず、
シート左前方に配された被操作部材とシート右前方に配
された被操作部材とが、異なる動きをし、かつ、左右そ
れぞれの足でそれぞれに操作されるものであれば他のも
のにも用いることができ、同様な効果を得ることができ
る。
さらに、シート左前方に配された被操作部材とシート右
前方に配された被操作部材が実施例と逆に、シート左前
方に配された被操作部材よりシート右前方に配された被
操作部材の踏み込み量が大きい場合は、パッドの右前側
部分の厚みを左前側部分の厚みより厚く形成することに
なる。
前方に配された被操作部材が実施例と逆に、シート左前
方に配された被操作部材よりシート右前方に配された被
操作部材の踏み込み量が大きい場合は、パッドの右前側
部分の厚みを左前側部分の厚みより厚く形成することに
なる。
この場合、支持部材は左前側部分に比べ右前側部分の方
が低く形成される。
が低く形成される。
(発明の効果)
上述のように、本発明のシートクッションによれば、シ
ートクッションの前側部分の一方を少ない力で圧縮変形
させることができるため、自動車の運転席に用いた場合
には左足のクラッチペダル操作時にクラッチペダル踏力
以外に必要なシートクッションを圧縮変形させる力を減
少させることができ、それによって、左足の疲労及びク
ラッチペダルの操作性を向上させることができるという
効果が得られる。
ートクッションの前側部分の一方を少ない力で圧縮変形
させることができるため、自動車の運転席に用いた場合
には左足のクラッチペダル操作時にクラッチペダル踏力
以外に必要なシートクッションを圧縮変形させる力を減
少させることができ、それによって、左足の疲労及びク
ラッチペダルの操作性を向上させることができるという
効果が得られる。
さらに、実施例のシートクッション5にあっては、上述
の効果に加えて、パッド7の左右の前側部分に比べて後
gs部分を厚く形成したため、迂転者Aが着席した際に
臀部が沈み込むようにして姿勢保持され、臀部が前方へ
移動し難く、ホールド性がよい。
の効果に加えて、パッド7の左右の前側部分に比べて後
gs部分を厚く形成したため、迂転者Aが着席した際に
臀部が沈み込むようにして姿勢保持され、臀部が前方へ
移動し難く、ホールド性がよい。
第1図は本発明実施例を示す断面正面図、第2図は本発
明実施例を示す断面側面図、第3図は従来例を示す断面
側面図である。 5・・・シートクッション 6・・・支持部材 7・・・パッド 22・・・前側部分 23・・・右前側部分 24・・・左前側部分 特 許 出 願 人 日産車体株式会社 第3図
明実施例を示す断面側面図、第3図は従来例を示す断面
側面図である。 5・・・シートクッション 6・・・支持部材 7・・・パッド 22・・・前側部分 23・・・右前側部分 24・・・左前側部分 特 許 出 願 人 日産車体株式会社 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)支持部材に、弾性体により形成されたパッドの下面
が支持され、 該パッドの上面が、座面となる表皮に覆われたシートク
ッションにおいて、 シートクッションの前側部分の前記パッドの厚みを、左
右いずれか一方を他方よりも厚く形成させたことを特徴
とするシートクッション。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60062296A JPS61220943A (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 運転者席のシートクッション |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60062296A JPS61220943A (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 運転者席のシートクッション |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61220943A true JPS61220943A (ja) | 1986-10-01 |
| JPH0365291B2 JPH0365291B2 (ja) | 1991-10-11 |
Family
ID=13196009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60062296A Granted JPS61220943A (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 運転者席のシートクッション |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61220943A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4022194A1 (de) * | 1990-07-12 | 1992-01-16 | Bayerische Motoren Werke Ag | Sitz, insbesondere kraftfahrzeugsitz |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS484963U (ja) * | 1971-06-05 | 1973-01-20 | ||
| JPS5443458U (ja) * | 1977-08-31 | 1979-03-24 | ||
| JPS57195924U (ja) * | 1981-06-09 | 1982-12-11 | ||
| JPS5858750U (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-20 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車の運転席シ−ト構造 |
| JPS58126238U (ja) * | 1981-10-22 | 1983-08-27 | トヨタ自動車株式会社 | シ−トクツシヨン前縁部高さ調整装置 |
-
1985
- 1985-03-27 JP JP60062296A patent/JPS61220943A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS484963U (ja) * | 1971-06-05 | 1973-01-20 | ||
| JPS5443458U (ja) * | 1977-08-31 | 1979-03-24 | ||
| JPS57195924U (ja) * | 1981-06-09 | 1982-12-11 | ||
| JPS5858750U (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-20 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車の運転席シ−ト構造 |
| JPS58126238U (ja) * | 1981-10-22 | 1983-08-27 | トヨタ自動車株式会社 | シ−トクツシヨン前縁部高さ調整装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4022194A1 (de) * | 1990-07-12 | 1992-01-16 | Bayerische Motoren Werke Ag | Sitz, insbesondere kraftfahrzeugsitz |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0365291B2 (ja) | 1991-10-11 |
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