JPS6122454B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6122454B2 JPS6122454B2 JP55103454A JP10345480A JPS6122454B2 JP S6122454 B2 JPS6122454 B2 JP S6122454B2 JP 55103454 A JP55103454 A JP 55103454A JP 10345480 A JP10345480 A JP 10345480A JP S6122454 B2 JPS6122454 B2 JP S6122454B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reaction
- gas
- tube
- reaction tube
- processed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P32/00—Diffusion of dopants within, into or out of wafers, substrates or parts of devices
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体装置の製造方法に係り、特に半
導体装置の製造工程に於ける高温反応処理方法の
改良に関する。
導体装置の製造工程に於ける高温反応処理方法の
改良に関する。
半導体装置を製造する際に於ける、酸化,拡
散,気相成長,液相成長等の高温反応処理に於て
は、被処理半導体基板を挿入した反応管(炉心
管)内に、所望の反応ガスが流され半導体基板と
反応ガスの間で所望の高温反応処理が行われる。
散,気相成長,液相成長等の高温反応処理に於て
は、被処理半導体基板を挿入した反応管(炉心
管)内に、所望の反応ガスが流され半導体基板と
反応ガスの間で所望の高温反応処理が行われる。
この際の反応管に於ける被処理半導体基板の出
し入れを行なう一端部を開口状態にした場合に
は、該開口部から高温になつた反応ガス及び反応
生成ガスが流出し、該流出ガスのために附近の器
物が汚染或るいは腐食されたり、人体に吸入され
てその毒性のために健康を害するという問題があ
る。
し入れを行なう一端部を開口状態にした場合に
は、該開口部から高温になつた反応ガス及び反応
生成ガスが流出し、該流出ガスのために附近の器
物が汚染或るいは腐食されたり、人体に吸入され
てその毒性のために健康を害するという問題があ
る。
そのために従来は第1図に示すように、反応管
1に於ける開口部2の手前に排気口3を設け、且
つ該開口部2にキヤツプ4を被せて、排気口3か
ら高温の反応ガス及び反応生成ガス5を排出しな
がら高温反応処理を行つていた。
1に於ける開口部2の手前に排気口3を設け、且
つ該開口部2にキヤツプ4を被せて、排気口3か
ら高温の反応ガス及び反応生成ガス5を排出しな
がら高温反応処理を行つていた。
然し上記のように開口部2にキヤツプ4を被せ
た場合には、被処理基板6を取り出す際に前もつ
てキヤツプ4を外さねばならず、該高温反応処理
を自動化する際の防げとなつていた。(第1図に
於て、7は被処理基板保持用のボートを載せたパ
ドル、8はガス導入管、9は反応ガスを示す。) そこで上記キヤツプ取り外しの操作を除くため
に、第2図に示すようにパドル(押込み棒)7に
キヤツプ4を固定する(図中10は固定部)方法
も行われているが、この方法に於ては、例えば
1200〔℃〕以上の高温反応処理に於て石英により
形成されている反応管1と、同じく石英からなる
パドル7との固着の防止、或るいは上記以下の温
度に於て硼素B,燐P等を含む反応ガスを用いて
高温反応処理を行う際に於ける、硼素Bや燐Pの
化合物による反応管1とパドル7の固着防止等の
ために、高温反応処理中にパドル7を10〜20
〔mm〕程度の微小距離往復移動させる際に、反応
管1の開口部2とキヤツプ4との間に間隙部11
を生じ、該間隙部11から活性で且つ有毒な高温
の反応ガス及び反応生成ガス5が装置外に流出す
るという問題がある。(第2図に於て、3は排気
口、6は被処理基板、8はガス導入口、9は反応
ガスを表わす。) 本発明は上記問題点に鑑み、反応管の開口部側
にパドルと共に移動するガス遮蔽手段を設けるこ
とにより、キヤツプを用いずに高温の反応ガス及
び反応生成ガスが反応管開口部から流出するのを
抑え、高温反応処理の自動化を可能にする半導体
装置の製造方法を提供する。
た場合には、被処理基板6を取り出す際に前もつ
てキヤツプ4を外さねばならず、該高温反応処理
を自動化する際の防げとなつていた。(第1図に
於て、7は被処理基板保持用のボートを載せたパ
ドル、8はガス導入管、9は反応ガスを示す。) そこで上記キヤツプ取り外しの操作を除くため
に、第2図に示すようにパドル(押込み棒)7に
キヤツプ4を固定する(図中10は固定部)方法
も行われているが、この方法に於ては、例えば
1200〔℃〕以上の高温反応処理に於て石英により
形成されている反応管1と、同じく石英からなる
パドル7との固着の防止、或るいは上記以下の温
度に於て硼素B,燐P等を含む反応ガスを用いて
高温反応処理を行う際に於ける、硼素Bや燐Pの
化合物による反応管1とパドル7の固着防止等の
ために、高温反応処理中にパドル7を10〜20
〔mm〕程度の微小距離往復移動させる際に、反応
管1の開口部2とキヤツプ4との間に間隙部11
を生じ、該間隙部11から活性で且つ有毒な高温
の反応ガス及び反応生成ガス5が装置外に流出す
るという問題がある。(第2図に於て、3は排気
口、6は被処理基板、8はガス導入口、9は反応
ガスを表わす。) 本発明は上記問題点に鑑み、反応管の開口部側
にパドルと共に移動するガス遮蔽手段を設けるこ
とにより、キヤツプを用いずに高温の反応ガス及
び反応生成ガスが反応管開口部から流出するのを
抑え、高温反応処理の自動化を可能にする半導体
装置の製造方法を提供する。
一端部に反応ガス導入口を有し、他端部が開口
し、且つ該開口端部近傍の側面に排気口を有する
反応管を用い、該反応管の反応領域内に被処理半
導体基板をパドルによつて挿入して該被処理半導
体基板の高温反応処理を行う半導体装置の製造方
法において、被処理半導体基板挿入時に該反応管
の排気口近傍に位置する該パドルの一部に、該反
応管の管軸に対して直角に並立する複数枚の板体
よりなるガス遮蔽手段を設けておき、高温反応処
理に際して該反応管の反応領域から該開口端部に
かつて流れて来る反応ガス及び反応生成ガスを、
該ガス遮蔽手段を介し該反応管の開口部から流入
する外気と共に排気口に向かつて誘導し、反応ガ
ス及び反応生成ガスが該反応管の開口端部から流
出するのを阻止することを特徴とする。
し、且つ該開口端部近傍の側面に排気口を有する
反応管を用い、該反応管の反応領域内に被処理半
導体基板をパドルによつて挿入して該被処理半導
体基板の高温反応処理を行う半導体装置の製造方
法において、被処理半導体基板挿入時に該反応管
の排気口近傍に位置する該パドルの一部に、該反
応管の管軸に対して直角に並立する複数枚の板体
よりなるガス遮蔽手段を設けておき、高温反応処
理に際して該反応管の反応領域から該開口端部に
かつて流れて来る反応ガス及び反応生成ガスを、
該ガス遮蔽手段を介し該反応管の開口部から流入
する外気と共に排気口に向かつて誘導し、反応ガ
ス及び反応生成ガスが該反応管の開口端部から流
出するのを阻止することを特徴とする。
以下本発明を一実施例について、第3図及び第
4図に示す高温反応処理工程の工程断面図を用い
て詳細に説明する。
4図に示す高温反応処理工程の工程断面図を用い
て詳細に説明する。
本発明の方法に使用する高温反応処理装置は、
例えば第3図に示すように、一端部にガス導入口
8を有し、他の一他部が開口しており、該開口部
2近傍の側面に排気口3が形成された、例えば透
明石英等から反応管1を有している。
例えば第3図に示すように、一端部にガス導入口
8を有し、他の一他部が開口しており、該開口部
2近傍の側面に排気口3が形成された、例えば透
明石英等から反応管1を有している。
そして該反応管1内の反応領域12への被処理
基板6の送入は、透明石英等からなるパドル7の
先端部上に石英ボード13等を介して被処理基板
6を搭載して行なわれる。更に本発明の方法に於
ては、前記パドルに於ける反応管1の排気口3の
近傍領域。
基板6の送入は、透明石英等からなるパドル7の
先端部上に石英ボード13等を介して被処理基板
6を搭載して行なわれる。更に本発明の方法に於
ては、前記パドルに於ける反応管1の排気口3の
近傍領域。
例えば前記反応管1の排気口3を含む領域にガ
ス遮蔽手段14が固定配設される。そして該ガス
遮蔽手段14はは反応管1の管軸に対して直角
に、例えば7〜15〔mm〕程度の所望の間隔を隔て
て並立する3〜7枚程度の反応管1の内径に対し
て80〜90〔%〕程度の直径を有する透明石英等の
円板からなつている。なお該ガス遮蔽手段14は
パドル7上をパドル軸に沿つて移動可能な構造に
しても良い。
ス遮蔽手段14が固定配設される。そして該ガス
遮蔽手段14はは反応管1の管軸に対して直角
に、例えば7〜15〔mm〕程度の所望の間隔を隔て
て並立する3〜7枚程度の反応管1の内径に対し
て80〜90〔%〕程度の直径を有する透明石英等の
円板からなつている。なお該ガス遮蔽手段14は
パドル7上をパドル軸に沿つて移動可能な構造に
しても良い。
本発明の方法は例えば上記のような構造を有す
る高温反応処理装置を用い、先ず第4図に示すよ
うに、パドル7を反応管1の外に引き出した状態
で、パドル7の先端部の所定位置に被処理基板6
を保持した石英ポート13を載置し、該石英ボー
ト13を反応管1内に於ける反応領域12内の所
定位置に挿入する。なおガス遮蔽手段14はこの
際、反応管1の排気口3の直下に当る位置にくる
ように予めパドル7上に固定される。
る高温反応処理装置を用い、先ず第4図に示すよ
うに、パドル7を反応管1の外に引き出した状態
で、パドル7の先端部の所定位置に被処理基板6
を保持した石英ポート13を載置し、該石英ボー
ト13を反応管1内に於ける反応領域12内の所
定位置に挿入する。なおガス遮蔽手段14はこの
際、反応管1の排気口3の直下に当る位置にくる
ように予めパドル7上に固定される。
そして例えば窒素N2等の不活性ガスを導入口
8を経て流し、且つ反応領域12が所望の温度に
昇温せしめられている反応管1内に、前記第3図
に示すように、被処理基板6を保持する石英ボー
ド13が搭載され、ガス遮蔽手段14が固持され
ているパドル7を送入し、前記石英ボード13を
反応領域12内の所定位置に静止させる。なお此
の状態に於てガス遮蔽手段14は、前述のように
排気口3の下部領域に位置する。
8を経て流し、且つ反応領域12が所望の温度に
昇温せしめられている反応管1内に、前記第3図
に示すように、被処理基板6を保持する石英ボー
ド13が搭載され、ガス遮蔽手段14が固持され
ているパドル7を送入し、前記石英ボード13を
反応領域12内の所定位置に静止させる。なお此
の状態に於てガス遮蔽手段14は、前述のように
排気口3の下部領域に位置する。
次いで反応管1に流していた不活性ガスを所望
の反応ガスに切り換えて、被処理基板6の高温反
応処理を行う。そして該高温反応処理に於て、反
応管1内をその開口部2に向つて流れて来る高温
の反応ガス及び反応生成ガス5は、ガス遮蔽手段
14の部分で反応管1の開口部2から流入して来
る外気と共に、所定の圧力に減圧せしめられてい
る排気口に向つて吸引される。従つて本発明の方
法に於ては、被処理基板6を送入する反応管1の
一端部が開口状態にあつても、高温の反応ガス及
び反応生成ガス5が反応管開口部2から反応管外
部に流出することはない。なおガス遮蔽手段14
は、前述のようにパドル7上をパドル軸に沿つて
移動し得るような構造にすれば、上記反応ガスの
遮蔽効果が最も優れ、且つ外気が反応領域に流入
することがない位置を選んで配設することが容易
である。
の反応ガスに切り換えて、被処理基板6の高温反
応処理を行う。そして該高温反応処理に於て、反
応管1内をその開口部2に向つて流れて来る高温
の反応ガス及び反応生成ガス5は、ガス遮蔽手段
14の部分で反応管1の開口部2から流入して来
る外気と共に、所定の圧力に減圧せしめられてい
る排気口に向つて吸引される。従つて本発明の方
法に於ては、被処理基板6を送入する反応管1の
一端部が開口状態にあつても、高温の反応ガス及
び反応生成ガス5が反応管開口部2から反応管外
部に流出することはない。なおガス遮蔽手段14
は、前述のようにパドル7上をパドル軸に沿つて
移動し得るような構造にすれば、上記反応ガスの
遮蔽効果が最も優れ、且つ外気が反応領域に流入
することがない位置を選んで配設することが容易
である。
上記高温反応処理が完了した後、次いで反応管
1の温度を反応処理温度に固定したまま、反応管
1への流入ガスを不活性ガスに切り換えて後、再
び第4図に示すようにパドル7を反応管1から引
き出し、被処理基板6を保持する石英ボート13
を未処理基板が保持されている石英ボートと交換
し、上記同様の操作により未処理基板に対する高
温反応処理を行う。
1の温度を反応処理温度に固定したまま、反応管
1への流入ガスを不活性ガスに切り換えて後、再
び第4図に示すようにパドル7を反応管1から引
き出し、被処理基板6を保持する石英ボート13
を未処理基板が保持されている石英ボートと交換
し、上記同様の操作により未処理基板に対する高
温反応処理を行う。
以上説明したように本発明の方法に於ては、反
応管に於ける被処理基板の出し入れを行う側の端
部を開口状態にしたままで、反応管の開口部から
活性で且つ毒性を有する高温の反応ガス及び反応
生成ガスを流出せしめることなく、連続して新ら
たな被処理基板の高温反応処理を行うことができ
る。従つて本発明の方法を用いれば、高温反応処
理の自動化が可能になる。
応管に於ける被処理基板の出し入れを行う側の端
部を開口状態にしたままで、反応管の開口部から
活性で且つ毒性を有する高温の反応ガス及び反応
生成ガスを流出せしめることなく、連続して新ら
たな被処理基板の高温反応処理を行うことができ
る。従つて本発明の方法を用いれば、高温反応処
理の自動化が可能になる。
なお上記実施例に於てはガス遮蔽手段を透明石
英板により形成したが、該ガス遮蔽手段、表面を
粗面にした高純度石英板或るいはシリコン・カー
バイド板,多結晶シリコン板等で形成していも良
い。
英板により形成したが、該ガス遮蔽手段、表面を
粗面にした高純度石英板或るいはシリコン・カー
バイド板,多結晶シリコン板等で形成していも良
い。
第1図及び第2図は従来の高温反応処理方法の
工程断面図で、第3図及び第4図は本発明の方法
の一実施例に於ける工程断面図である。 図に於て、1は反応管、2は開口部、3は排気
口、4はキヤツプ、5は高温の反応ガス及び反応
生成ガス、6は被処理基板、7はパドル、8はガ
ス導入口、9は反応ガス、10はパドルとキヤツ
ブとの固定部、11は間隙部、12は反応領域、
13は石英ボート、14はガス遮蔽手段を表わ
す。
工程断面図で、第3図及び第4図は本発明の方法
の一実施例に於ける工程断面図である。 図に於て、1は反応管、2は開口部、3は排気
口、4はキヤツプ、5は高温の反応ガス及び反応
生成ガス、6は被処理基板、7はパドル、8はガ
ス導入口、9は反応ガス、10はパドルとキヤツ
ブとの固定部、11は間隙部、12は反応領域、
13は石英ボート、14はガス遮蔽手段を表わ
す。
Claims (1)
- 1 一端部に反応ガス導入口を有し、他端部が開
口し、且つ該開口端部近傍の側面に排気口を有す
る反応管を用い、該反応管の反応領域内に被処理
半導体基板をパドルによつて挿入して該被処理半
導体基板の高温反応処理を行う半導体装置の製造
方法において、被処理半導体基板挿入時に該反応
管の排気口近傍に位置する該パドルの一部に、該
反応管の管軸に対して直角に並立する複数枚の板
体よりなるガス遮蔽手段を設けておき、高温反応
処理に際して該反応管の反応領域から該開口端部
に向かつて流れて来る反応ガス及び反応生成ガス
を、該ガス遮蔽手段を介して該反応管の開口端部
から流入する外気と共に該排気口に向かつて誘導
し、反応ガス及び反応生成ガスが該反応管の開口
端部から流出するのを祖止することを特徴とする
半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10345480A JPS5728328A (en) | 1980-07-28 | 1980-07-28 | Manufacture of semiconductor device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10345480A JPS5728328A (en) | 1980-07-28 | 1980-07-28 | Manufacture of semiconductor device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5728328A JPS5728328A (en) | 1982-02-16 |
| JPS6122454B2 true JPS6122454B2 (ja) | 1986-05-31 |
Family
ID=14354465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10345480A Granted JPS5728328A (en) | 1980-07-28 | 1980-07-28 | Manufacture of semiconductor device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5728328A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03297132A (ja) * | 1990-04-16 | 1991-12-27 | Nec Corp | 半導体ウェハの熱処理炉 |
-
1980
- 1980-07-28 JP JP10345480A patent/JPS5728328A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5728328A (en) | 1982-02-16 |
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