JPS61224731A - 変化点検出方式 - Google Patents
変化点検出方式Info
- Publication number
- JPS61224731A JPS61224731A JP6563085A JP6563085A JPS61224731A JP S61224731 A JPS61224731 A JP S61224731A JP 6563085 A JP6563085 A JP 6563085A JP 6563085 A JP6563085 A JP 6563085A JP S61224731 A JPS61224731 A JP S61224731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- change point
- image data
- byte
- bit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
イメージデータをランレングス符号化することでデータ
圧縮を行う場合、ハードウェアで1ビツトずつシフトし
て変化点を検出するのでは無く、ソフトウェアで変化点
を検出したい時、1ビツトずつシフトして変化点を求め
ることをせず、複数ビット毎に定まる変化点の位置と個
数をテーブルに格納し、これを索引することで処理効率
を低下させない変化点検出方式を提供する。
圧縮を行う場合、ハードウェアで1ビツトずつシフトし
て変化点を検出するのでは無く、ソフトウェアで変化点
を検出したい時、1ビツトずつシフトして変化点を求め
ることをせず、複数ビット毎に定まる変化点の位置と個
数をテーブルに格納し、これを索引することで処理効率
を低下させない変化点検出方式を提供する。
本発明はイメージリーグやファクシミリ装置等のイメー
ジデータ処理方式に係り、特にイメージデータから変化
点を抽出し、ランレングス値を符号化する際の処理をソ
フトウェアで行う場合、高速に実施し得る変化点検出方
式に関する。
ジデータ処理方式に係り、特にイメージデータから変化
点を抽出し、ランレングス値を符号化する際の処理をソ
フトウェアで行う場合、高速に実施し得る変化点検出方
式に関する。
最近、情報化社会の発展に伴い、イメージリーグやファ
クシミリ装置のようなイメージデータを処理する装置が
多く用いられるようになってきた。
クシミリ装置のようなイメージデータを処理する装置が
多く用いられるようになってきた。
これらの装置は読取ったデータをそのまま処理するには
冗長性が大きいので、データの圧縮を行っている。
冗長性が大きいので、データの圧縮を行っている。
このデータを圧縮する方式は種々考えられているが、最
もよく知られている方式に、ランレングス符号化方式が
あり、1走査線上の連続した白又は黒を示すビット数、
即ちランの長さを計測したランレングス値を単に符号化
する方式として、モディファイドハフマン(MH)方式
がある。
もよく知られている方式に、ランレングス符号化方式が
あり、1走査線上の連続した白又は黒を示すビット数、
即ちランの長さを計測したランレングス値を単に符号化
する方式として、モディファイドハフマン(MH)方式
がある。
この方式では1走査線上のイメージデータの変化点を検
出して、その位置を記憶しておく必要がある。従って上
記各種装置にはこの変化点を検出して記憶する専用回路
を設けているが、このような専用回路は高価であり、プ
ロセッサにより制御される装置の中には、ソフトウェア
で処理することが考えられている。
出して、その位置を記憶しておく必要がある。従って上
記各種装置にはこの変化点を検出して記憶する専用回路
を設けているが、このような専用回路は高価であり、プ
ロセッサにより制御される装置の中には、ソフトウェア
で処理することが考えられている。
しかし、ソフトウェアで処理する場合、極端に処理効率
の低下しないことが必要である。
の低下しないことが必要である。
従来変化点の検出方法として、イメージデータを1ビツ
トずつ取り出し、直前のビットとの一致を調べる方法が
用いられる。
トずつ取り出し、直前のビットとの一致を調べる方法が
用いられる。
第2図は従来の変化点検出回路の一例を示すブロック図
である。
である。
イメージデータメモリ1がら、例えば8ビツトずつデー
タが読出されてシフトレジスタ2に入り、クロック発生
回路3の送出するクロックに同期して、並列データが直
列データに変換される。
タが読出されてシフトレジスタ2に入り、クロック発生
回路3の送出するクロックに同期して、並列データが直
列データに変換される。
シフトレジスタ2から送出さ、れるデータは、前記クロ
ックに同期して、!ビットずつ比較回路5に送出される
と共に、該クロックに同期して動作するランチ回路4に
よりランチされ、1ビツト分遅れて送出されるデータと
比較される。
ックに同期して、!ビットずつ比較回路5に送出される
と共に、該クロックに同期して動作するランチ回路4に
よりランチされ、1ビツト分遅れて送出されるデータと
比較される。
比較回路5で比較した結果が不一致となった場合、クロ
ック発生回路3の送出するクロックに同期してカウント
アツプするカウンタ6のカウント値が、変化点として変
化点メモリ7に順次アドレスをカウントアツプしながら
書込まれる。
ック発生回路3の送出するクロックに同期してカウント
アツプするカウンタ6のカウント値が、変化点として変
化点メモリ7に順次アドレスをカウントアツプしながら
書込まれる。
従って変化点メモリ7にはイメージデータメモリ1から
送出された一連のデータの各変化点の位置が記憶される
こととなる。
送出された一連のデータの各変化点の位置が記憶される
こととなる。
上記の如〈従来の方法は1ビツトずつシフトする必要が
あり、ハードウェアで実現する場合は処理効率が良いが
、ソフトウェアで実現するには極めて効率が悪いという
問題がある。
あり、ハードウェアで実現する場合は処理効率が良いが
、ソフトウェアで実現するには極めて効率が悪いという
問題がある。
本発明はこのような点に鑑み創作したもので、プロセッ
サで制御される装置において、このデータ圧縮の為の専
用のハードウェアを設けることは、高価となる為行わず
、既設のハードウェアを極力共通に使用し、且つ処理効
率も低下しない変化点検出方式を提供することを目的と
している。
サで制御される装置において、このデータ圧縮の為の専
用のハードウェアを設けることは、高価となる為行わず
、既設のハードウェアを極力共通に使用し、且つ処理効
率も低下しない変化点検出方式を提供することを目的と
している。
第1図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図であ
る。
る。
第1図は例えば或1バイトのイメージデータの変化点の
位置と、その変化点の個数は常に一定であることに着目
し、この1バイトのデータの変化点の位置を示すデータ
を格納する変化点テーブル10と、この変化点テーブル
10を索引するインデックスと変化点の個数とを送出す
るポインタテーブル8を設ける。
位置と、その変化点の個数は常に一定であることに着目
し、この1バイトのデータの変化点の位置を示すデータ
を格納する変化点テーブル10と、この変化点テーブル
10を索引するインデックスと変化点の個数とを送出す
るポインタテーブル8を設ける。
イメージデータメモリ1がら続出される1バイトのイメ
ージデータを例えば“011011101で、この直前
の1ビツトのデータが“じであるとすると変化点は左側
より数えて“1,3,4゜7”であり、その個数は4個
となる。若し直前の1ビツトのデータが11”であると
、この1バイトのイメージデータは“10110111
0″となるため、変化点は0,1.3.4.7”トナリ
、個数は5個となる。
ージデータを例えば“011011101で、この直前
の1ビツトのデータが“じであるとすると変化点は左側
より数えて“1,3,4゜7”であり、その個数は4個
となる。若し直前の1ビツトのデータが11”であると
、この1バイトのイメージデータは“10110111
0″となるため、変化点は0,1.3.4.7”トナリ
、個数は5個となる。
又イメージデータが“11110000”で、直前の1
ビツトのデータが“O”であれば変化点は“0.4”で
個数は2個である。若し直前の1ビツトのデータが“1
”であると、この1ノくイトのイメージデータは“11
1110000”となるため、変化点は“4”で個数は
1個となる。
ビツトのデータが“O”であれば変化点は“0.4”で
個数は2個である。若し直前の1ビツトのデータが“1
”であると、この1ノくイトのイメージデータは“11
1110000”となるため、変化点は“4”で個数は
1個となる。
このように8ビツトのデータからは、その直前の1ビツ
トのデータが“1″か0”かにより256X2=512
通りのインデックスを持つ表と個数の表が作成出来る。
トのデータが“1″か0”かにより256X2=512
通りのインデックスを持つ表と個数の表が作成出来る。
これをポインタテーブル8に格納し、イメージデータメ
モリ1から読出した1バイトのデータと、ラッチ回路4
でラッチした1バイト前のデータの最後の1ビツトとに
基づきこのポインタテーブル8を索引する。
モリ1から読出した1バイトのデータと、ラッチ回路4
でラッチした1バイト前のデータの最後の1ビツトとに
基づきこのポインタテーブル8を索引する。
この索引されたインデックスに対応して定まる1バイト
のデータの変化点の位置は、その個数分変化点テーブル
10に格納されているため、加算回路9でその個数分変
化点テーブル10のアドレスを順次加算して読出す。
のデータの変化点の位置は、その個数分変化点テーブル
10に格納されているため、加算回路9でその個数分変
化点テーブル10のアドレスを順次加算して読出す。
加算回路9から送出されるアドレスで読出された変化点
テ、−プル10の各変換点の位置は、バイト内の相対位
置であるため、バイトのオフセットを加算し、各変化点
毎に変化点メモリ7に書込む構成とする。
テ、−プル10の各変換点の位置は、バイト内の相対位
置であるため、バイトのオフセットを加算し、各変化点
毎に変化点メモリ7に書込む構成とする。
このため個数カウンタ13と、この個数カウンタ13の
出力とポインタテーブル8から送出される変化点の個数
とを比較する比較回路11と、このバイトが幾つ目のバ
イトかを示すオフセットカウンタ12と、このオフセッ
トカウンタ12の出力と変化点テーブル10の出力を加
算する加算回路14とを設ける。
出力とポインタテーブル8から送出される変化点の個数
とを比較する比較回路11と、このバイトが幾つ目のバ
イトかを示すオフセットカウンタ12と、このオフセッ
トカウンタ12の出力と変化点テーブル10の出力を加
算する加算回路14とを設ける。
前記の如く、1バイトのデータとその前のデータの最終
ビットの状態から、512通りの変化点と個数のテーブ
ルが作成可能で、このテーブルをポインタテーブル8に
格納する。
ビットの状態から、512通りの変化点と個数のテーブ
ルが作成可能で、このテーブルをポインタテーブル8に
格納する。
又このテーブルに対応する或1バイトのデータの変化点
のバイト内相対位置と個数は常に一定であるため、この
一定のデータを変化点テーブル10に予め格納し、前記
ポインタテーブル8の送出するインデックスと、このイ
ンデックスに変化点の個数分順次インクリメントされる
アドレスにより索引可能とする。
のバイト内相対位置と個数は常に一定であるため、この
一定のデータを変化点テーブル10に予め格納し、前記
ポインタテーブル8の送出するインデックスと、このイ
ンデックスに変化点の個数分順次インクリメントされる
アドレスにより索引可能とする。
そして1バイトのデータの変化点の相対位置とオフセッ
トカウンタ12の送出するイメージデータ内ビットオフ
セットとを加算して、順次イメージデータの各変化点の
位置を変化点メモリ7に書込むようにしたものである。
トカウンタ12の送出するイメージデータ内ビットオフ
セットとを加算して、順次イメージデータの各変化点の
位置を変化点メモリ7に書込むようにしたものである。
このようにすることで、ソフトウェアで処理する場合、
処理効率を悪化させること無く変化点位置の記憶を可能
とし、プロセッサ十制御される装置が備えるハードウェ
アを利用して、新たに1ビツトずつシフトして変化点を
求める余分なハードウェアの追加を不要とすることが出
来る。
処理効率を悪化させること無く変化点位置の記憶を可能
とし、プロセッサ十制御される装置が備えるハードウェ
アを利用して、新たに1ビツトずつシフトして変化点を
求める余分なハードウェアの追加を不要とすることが出
来る。
第1図において、イメージデータメモリ1から読出され
た例えば1バイト単位のデータは、8ビツトがポインタ
テーブル8に入る。ランチ回路4は一つ前のバイトの最
後の1ビツトをラッチしており、この1ビツトのデータ
と該8ビツトのデータに基づき、ポインタテーブル8の
512通りのテーブルから、変化点テーブル10のイン
デックスと変化点の個数が索引される。
た例えば1バイト単位のデータは、8ビツトがポインタ
テーブル8に入る。ランチ回路4は一つ前のバイトの最
後の1ビツトをラッチしており、この1ビツトのデータ
と該8ビツトのデータに基づき、ポインタテーブル8の
512通りのテーブルから、変化点テーブル10のイン
デックスと変化点の個数が索引される。
この索引されたインデックスは加算回路9で個数カウン
タ13の送出するカウンタ値と加算され、ポインタテー
ブル8から送出されるインデックスを順次インクリメン
トして、1バイトのデータの最初の変化点、次の変化点
と順次各変化点のアドレスが変化点テーブルlOに送出
される。
タ13の送出するカウンタ値と加算され、ポインタテー
ブル8から送出されるインデックスを順次インクリメン
トして、1バイトのデータの最初の変化点、次の変化点
と順次各変化点のアドレスが変化点テーブルlOに送出
される。
変化点テーブル10にはポインタテーブル8が送出する
512通りのインデックスに対応して、各1バイトの変
化点の位置がその個数分格納されており、前記アドレス
により順次読出されて、加算回路14でオフセットカウ
ンタ12の値と加算され、変化点メモリ7に格納される
。
512通りのインデックスに対応して、各1バイトの変
化点の位置がその個数分格納されており、前記アドレス
により順次読出されて、加算回路14でオフセットカウ
ンタ12の値と加算され、変化点メモリ7に格納される
。
ポインタテーブル8から変化点の個数が比較回路11に
送出され、クロック発生回路3が送出するクロックに同
期してカウントアツプする個数カウンタ13の出力と比
較される。
送出され、クロック発生回路3が送出するクロックに同
期してカウントアツプする個数カウンタ13の出力と比
較される。
比較回路11で個数カウンタ13の送出するカウント値
と一致すると、個数カウンタ13はリセットされて、最
初から又カウントアツプを開始する。同時にイメージデ
ータメモリlから次の1バイトのデータが読出され、ポ
インタテーブル8に送出される。
と一致すると、個数カウンタ13はリセットされて、最
初から又カウントアツプを開始する。同時にイメージデ
ータメモリlから次の1バイトのデータが読出され、ポ
インタテーブル8に送出される。
又同時にオフセットカウンタ12が+8されて次のイメ
ージデータのビットオフセットを加算回路14に送出す
る。従って変化点テーブル10の出力は1バイト毎に、
順次次の1バイトの変化点の位置を、クロック発生回路
3の送出するクロックに同期して変化点メモリ7に書込
むことが出来る。
ージデータのビットオフセットを加算回路14に送出す
る。従って変化点テーブル10の出力は1バイト毎に、
順次次の1バイトの変化点の位置を、クロック発生回路
3の送出するクロックに同期して変化点メモリ7に書込
むことが出来る。
従って変化点メモリ7にはイメージデータメモリ1か9
読出されたイメージデータの一連の各変化点の位置を格
納することが出来る。
読出されたイメージデータの一連の各変化点の位置を格
納することが出来る。
以上説明した如く、本発明は余分なシフト手段を設ける
必要が無く、且つ処理効率の良いデータ圧縮方式を提供
することが出来る。
必要が無く、且つ処理効率の良いデータ圧縮方式を提供
することが出来る。
第1図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図、
第2図は従来の変化点検出回路の一例を示すブロック図
である。 図において、 1はイメージデータメモリ、 2はシフトレジスタ、 3はクロック発生回路、4はラ
ンチ回路、 5.11は比較回路、6はカウンタ、
7は変化点メモリ、8はポインタテーブル、
9.14は加算回路、10は変化点テーブル、 12はオフセットカウンタ、 13は個数カウンタである。 小賢1め一実書しグ島1テ、ず回艮F菊フ゛口・77図
′41 図
である。 図において、 1はイメージデータメモリ、 2はシフトレジスタ、 3はクロック発生回路、4はラ
ンチ回路、 5.11は比較回路、6はカウンタ、
7は変化点メモリ、8はポインタテーブル、
9.14は加算回路、10は変化点テーブル、 12はオフセットカウンタ、 13は個数カウンタである。 小賢1め一実書しグ島1テ、ず回艮F菊フ゛口・77図
′41 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 イメージデータをランレングス符号化することでデータ
圧縮を行う装置において、 イメージデータメモリ(1)から読出した複数ビットデ
ータ毎に定まる変化点の該データ内の相対位置を予め格
納する変化点テーブル(10)と、入力した前記複数ビ
ットデータとその前に入力した複数ビットデータの最終
ビットの状態から、前記変化点テーブル(10)を索引
するインデックスと変化点の個数を送出するポインタテ
ーブル(8)と、該ポインタテーブル(8)の送出する
インデックスと個数に基づき前記変化点テーブル(10
)から前記複数ビットデータの変化点の相対位置を該個
数分読出すアドレスを指示する指示手段(9、11、1
3)と、該指示手段(9、11、13)が指示するアド
レスで読出した相対位置を、前記複数ビットデータのイ
メージデータメモリ(1)から読出された順位を計数し
て加算して変化点メモリ(7)に書込む書込手段(11
、12、13、14)とを設け、 該書込手段(11、12、13、14)の指示により、
イメージデータメモリ(1)から読出す一連のイメージ
データの各変化点の位置を変化点メモリ(7)に書込む
ことを特徴とする変化点検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6563085A JPS61224731A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | 変化点検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6563085A JPS61224731A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | 変化点検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61224731A true JPS61224731A (ja) | 1986-10-06 |
Family
ID=13292524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6563085A Pending JPS61224731A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | 変化点検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61224731A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6674912B2 (en) | 2000-04-12 | 2004-01-06 | Fujitsu Limited | Data compression processing method and apparatus |
-
1985
- 1985-03-29 JP JP6563085A patent/JPS61224731A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6674912B2 (en) | 2000-04-12 | 2004-01-06 | Fujitsu Limited | Data compression processing method and apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5442350A (en) | Method and means providing static dictionary structures for compressing character data and expanding compressed data | |
| JPS60146368A (ja) | 2進イメ−ジ引伸し方法 | |
| JPS5937773A (ja) | ランレングス符号復号装置 | |
| JP3190700B2 (ja) | アドレス変換装置 | |
| JPH0315221B2 (ja) | ||
| US20020004881A1 (en) | Data transfer apparatus and data transfer method | |
| CN120186343B (zh) | 图像编码方法、装置、电子设备和计算机存储介质 | |
| JPS61224782A (ja) | 変化点検出方式 | |
| JPH0149072B2 (ja) | ||
| JPS58225779A (ja) | 画信号の復号方式 | |
| JPS6155686B2 (ja) | ||
| JP2536489B2 (ja) | 圧縮デ−タ復号化装置 | |
| JPS642970B2 (ja) | ||
| JPS59132479A (ja) | デ−タ処理回路 | |
| JPS6319858Y2 (ja) | ||
| JP2595900B2 (ja) | 2値画像データの変化点座標検出装置 | |
| JPS61224178A (ja) | デ−タ圧縮記録方式 | |
| RU1798922C (ru) | Канальный кодек | |
| JPS61110233A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH021469B2 (ja) | ||
| JPH0266621A (ja) | メモリアドレス制御回路 | |
| JPS63141127A (ja) | 記号デ−タ処理装置 | |
| JPH06252776A (ja) | 復号化装置および符号表作成装置 | |
| JPS6132867B2 (ja) | ||
| JPH0844705A (ja) | デジタルデータ符号化装置 |