JPS61227730A - 魚類裁割機 - Google Patents
魚類裁割機Info
- Publication number
- JPS61227730A JPS61227730A JP6655185A JP6655185A JPS61227730A JP S61227730 A JPS61227730 A JP S61227730A JP 6655185 A JP6655185 A JP 6655185A JP 6655185 A JP6655185 A JP 6655185A JP S61227730 A JPS61227730 A JP S61227730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fish
- shaped
- cut
- guide
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims description 24
- 230000003187 abdominal effect Effects 0.000 claims description 6
- 235000019688 fish Nutrition 0.000 description 22
- 241000972773 Aulopiformes Species 0.000 description 9
- 235000019515 salmon Nutrition 0.000 description 9
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 6
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 5
- 210000001835 viscera Anatomy 0.000 description 4
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229930091051 Arenine Natural products 0.000 description 1
- 241000282887 Suidae Species 0.000 description 1
- 210000000683 abdominal cavity Anatomy 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は魚類、特に生鮭ま′fcは解凍式れた魚の頭部
を切り落し、内臓を除去した魚を三枚若しくは左右に裁
割する魚類裁・割機に関するものである「従来の技術」 河川あるいは公海などで水揚げ嘔れる鮭、鱒などは頭付
きで塩漬けされる以外は殆んど頭部はギ ・ロチンカ
ッターで切り落すとともに内臓から必要なもののみを取
り出し、しかるのち包丁を用いて丁寧に三枚におろして
いては極めて非能率にして、大量に水揚げされる場合は
手作業によるため間に合わないとともに増員しては人件
費が嵩み好しくない。
を切り落し、内臓を除去した魚を三枚若しくは左右に裁
割する魚類裁・割機に関するものである「従来の技術」 河川あるいは公海などで水揚げ嘔れる鮭、鱒などは頭付
きで塩漬けされる以外は殆んど頭部はギ ・ロチンカ
ッターで切り落すとともに内臓から必要なもののみを取
り出し、しかるのち包丁を用いて丁寧に三枚におろして
いては極めて非能率にして、大量に水揚げされる場合は
手作業によるため間に合わないとともに増員しては人件
費が嵩み好しくない。
これら欠陥を避けるべく種々自動裁割機が提案されてい
るか、いずれも歩留りが非常に悪く、また、サイズの異
なる鮭、鱒などの前進が真直でないと背骨にそって裁割
嘔れず商品価値を低下せしめている点に問題点がある。
るか、いずれも歩留りが非常に悪く、また、サイズの異
なる鮭、鱒などの前進が真直でないと背骨にそって裁割
嘔れず商品価値を低下せしめている点に問題点がある。
「発明が解決しょうとする問題点」
本発明はこれらの問題点に鑑みな式れているもので鮭、
鱒の如き比較的大きく、かつサイズの異なる無上ベルト
とガイド部材にエリ真直に案内ぜしむることに工つて魚
の背骨の部分が左右の回転カッター間に入り、三枚にお
ろされると同時にスムーズに裁割石れるため、最少限の
ロスをもって処理場れ、商品価値の高い半身が提供され
るのが本発明の課題とするものである。
鱒の如き比較的大きく、かつサイズの異なる無上ベルト
とガイド部材にエリ真直に案内ぜしむることに工つて魚
の背骨の部分が左右の回転カッター間に入り、三枚にお
ろされると同時にスムーズに裁割石れるため、最少限の
ロスをもって処理場れ、商品価値の高い半身が提供され
るのが本発明の課題とするものである。
[問題点を解決するための手段」
水元aAは上記課題tm決するAめ、以下の技術的手段
(構成)1−とるものである。
(構成)1−とるものである。
機枠に直接あるいは間接に固定したブリッジに支持部材
を介して揺動自在に装着されたガイド部材はセンターガ
イドとV字状開腹部材からなり、該ガイド部材が板状に
してその先端が被加工物の供給側に位置嘔れ、後備が回
転カッター側に位置嘔れており、該板状のよsVcあっ
てかつ前記ブリッジの前号に固定されるり字状開腹部材
が前記支持部材に対して弾性部材を介し前記V字状開腹
部材の背部が保持されており、該ガイド部材が挾持ベル
ト間に配設式れてなることを構成とするものである。
を介して揺動自在に装着されたガイド部材はセンターガ
イドとV字状開腹部材からなり、該ガイド部材が板状に
してその先端が被加工物の供給側に位置嘔れ、後備が回
転カッター側に位置嘔れており、該板状のよsVcあっ
てかつ前記ブリッジの前号に固定されるり字状開腹部材
が前記支持部材に対して弾性部材を介し前記V字状開腹
部材の背部が保持されており、該ガイド部材が挾持ベル
ト間に配設式れてなることを構成とするものである。
「作用」
予め鮭、鱒などの頭部上カッターにて切り取り、しかる
のち、内臓の部分を取り除く。
のち、内臓の部分を取り除く。
この状態の魚の背を下側にし、開腹部にセンターガイド
の先端が入る!5IC供給樋エリ送り込むと、魚は左右
の走行ベルトに挾持された状態で走行ベルトと前進する
とともにV字状開腹部材により腹部が左右に開く拡開機
能と、続いてV字形状翼片により式らに拡開されるとと
もにセンターガイドの後端部にエリ魚の中心部すなわち
背骨が左右の回転カッター間に進入すると同時に左右に
切り裂く裁割機能を併せて有する。
の先端が入る!5IC供給樋エリ送り込むと、魚は左右
の走行ベルトに挾持された状態で走行ベルトと前進する
とともにV字状開腹部材により腹部が左右に開く拡開機
能と、続いてV字形状翼片により式らに拡開されるとと
もにセンターガイドの後端部にエリ魚の中心部すなわち
背骨が左右の回転カッター間に進入すると同時に左右に
切り裂く裁割機能を併せて有する。
さらに、三角形片により背骨の部分は側方のシュートラ
へて機外へ落下し、左右の半身はベルトとともに直進し
、シュートをへて前号へ落下するま几、鮭の大小に応じ
て自動的にベルト間隔が調整嘔れ、鮭は真直に三枚ま几
は二枚におろ嘔れる。
へて機外へ落下し、左右の半身はベルトとともに直進し
、シュートをへて前号へ落下するま几、鮭の大小に応じ
て自動的にベルト間隔が調整嘔れ、鮭は真直に三枚ま几
は二枚におろ嘔れる。
ま几、鮭の背反は上下動に位置調整石れる回転カッター
と凹lWヲ形成したマナイタとの共動作用にエリ確実に
裂かれる。
と凹lWヲ形成したマナイタとの共動作用にエリ確実に
裂かれる。
「実施例」
次に図に基いて本発明の技術的手段の一実施例を説明す
る。
る。
10はガイド部材t−謄わすもので、該ガイド部材10
は板状のセンターガイド11とV字状開腹部材12から
なる。
は板状のセンターガイド11とV字状開腹部材12から
なる。
該板状のセンターガイド11は全体が略舟形を形成する
とともにその厚みは魚の背骨エリや\薄く形成されてお
り、その先端部が舟首の工うに曲面13’tVL、後端
部は舟尾の如く傾斜面IQ−有する。
とともにその厚みは魚の背骨エリや\薄く形成されてお
り、その先端部が舟首の工うに曲面13’tVL、後端
部は舟尾の如く傾斜面IQ−有する。
該板状のセンターガイド11の上部に固定される前記V
字状開腹部材12はその背部に上方下角状片15の逆三
角形部16が固定されるとともに該三角形部16の中央
には略台形片17の前部18か前記v字状開腹部材12
内に後部19がセンターガイド11上に固定されている
。
字状開腹部材12はその背部に上方下角状片15の逆三
角形部16が固定されるとともに該三角形部16の中央
には略台形片17の前部18か前記v字状開腹部材12
内に後部19がセンターガイド11上に固定されている
。
前記上方下角状片15の前記台形片17の上部にストッ
パー20が固定されるとともに上部万形部21の両側端
には締結部材を介してコイルスプリング22.23の一
端が係止嘔れ、その他端がアングル24.25の7ラン
ジ部に係止てれている。
パー20が固定されるとともに上部万形部21の両側端
には締結部材を介してコイルスプリング22.23の一
端が係止嘔れ、その他端がアングル24.25の7ラン
ジ部に係止てれている。
該両アングル24.25は所要間隔上おいてブリッジ2
8に締結部材29に介して固定され、該ブリッジ28の
両端は支柱26.27の上端に締結部材を介して固定さ
れるとともに機枠に固定し九角材に取付けられている。
8に締結部材29に介して固定され、該ブリッジ28の
両端は支柱26.27の上端に締結部材を介して固定さ
れるとともに機枠に固定し九角材に取付けられている。
該両アングル24.25間にはローラ34i挾持するア
ーム32.33の後端が一緒に回転自在に枢支されると
ともに、該アーム32.33の先端にはローラ35が回
転自在に枢支されている。
ーム32.33の後端が一緒に回転自在に枢支されると
ともに、該アーム32.33の先端にはローラ35が回
転自在に枢支されている。
また、前記ブリッジ28Lり前号に張り出し比支持部材
30にセットボルト31が螺合嘔れ、該セットボルト3
1の先端かアーム32.33の下端に当接する工うに構
成されている。
30にセットボルト31が螺合嘔れ、該セットボルト3
1の先端かアーム32.33の下端に当接する工うに構
成されている。
前記ローラ35は前記上方下角状片15の内面に摺接し
、センターガイド11の多少の上昇、下Illスムーズ
に行なえる工う設けられ、コイルスプリング22.23
の弾性にエリ元位置への復帰が急速に行われ、下降は前
記セットボルト31により定位置に保持される。
、センターガイド11の多少の上昇、下Illスムーズ
に行なえる工う設けられ、コイルスプリング22.23
の弾性にエリ元位置への復帰が急速に行われ、下降は前
記セットボルト31により定位置に保持される。
36.37はセンターガイド11の後方に下部か固定さ
れ7’5v字状翼片で、該V字状翼片36゜37により
前記V字状開腹部材12により開腹された魚がてらに拡
開され、この状態で回転カッター38.39に送り込む
機能t−備えている。
れ7’5v字状翼片で、該V字状翼片36゜37により
前記V字状開腹部材12により開腹された魚がてらに拡
開され、この状態で回転カッター38.39に送り込む
機能t−備えている。
該回転カッター38.39は前記センターガイド11エ
リ稍厚いスペーサ40t−介してシャフト41に取付け
られている。
リ稍厚いスペーサ40t−介してシャフト41に取付け
られている。
該シャフト41は仕切枠42t−頁通してベアリング4
3.44に枢支され次回転軸45に継手を介して連結さ
れている。
3.44に枢支され次回転軸45に継手を介して連結さ
れている。
該回転軸45はスプロケット、チェーンを介してギヤー
モードル46から動力が伝達される。
モードル46から動力が伝達される。
47はガイドセンター11の下方に位置し、鮭、鱒など
の背びれ受けであって、該背びれ受け47は機枠に固定
した支持プレート48に所要間隔tおいて断面方形状メ
タルプレート49.50が締結部材を固定されることに
ニジ凹部51が形成嘔れるとともに該背びれ受け47が
前記回転カッl−38,39と面する個所にはプラスチ
ック材りりなるマナイタ52が嵌挿式れる。
の背びれ受けであって、該背びれ受け47は機枠に固定
した支持プレート48に所要間隔tおいて断面方形状メ
タルプレート49.50が締結部材を固定されることに
ニジ凹部51が形成嘔れるとともに該背びれ受け47が
前記回転カッl−38,39と面する個所にはプラスチ
ック材りりなるマナイタ52が嵌挿式れる。
該マナイタ52には回転カッター38.39の刃先に接
触しないように曲面53.54が形成されている。
触しないように曲面53.54が形成されている。
55は回転カッター38.39により魚が三枚におろさ
れた後、背骨上下方に案内する骨出しガイド部材で、該
ガイド部材55は略三角形の板状にして、その先端か回
転カッター38.39間のスペーサ40の外周に摺接石
れるとともに該スペーサ40のセンターエリ下方に位置
し、後端上方両側にはフランジ56が固定され、該フラ
ンジ56が後方ブリッジ57に蝶ねじ58i介して固定
される。
れた後、背骨上下方に案内する骨出しガイド部材で、該
ガイド部材55は略三角形の板状にして、その先端か回
転カッター38.39間のスペーサ40の外周に摺接石
れるとともに該スペーサ40のセンターエリ下方に位置
し、後端上方両側にはフランジ56が固定され、該フラ
ンジ56が後方ブリッジ57に蝶ねじ58i介して固定
される。
該ブリッジ57は支柱85.86に介してサイドフレー
ム82.83に固定されている。
ム82.83に固定されている。
図面中60は一対の駆動ブーIJ61.62’i駆動せ
しむるギヤーモータで、該モータ6oからスゲロケット
64、チェーンおLびギヤー65.66を介して駆動グ
ーl761.62の垂直軸63を駆動せしむる。
しむるギヤーモータで、該モータ6oからスゲロケット
64、チェーンおLびギヤー65.66を介して駆動グ
ーl761.62の垂直軸63を駆動せしむる。
67.68は前記駆動プーリ61.62に所要間隔をお
いて機枠配設し九ガイドブーりで、該ガイドプーリ67
.68と前記駆動プーリ61.62間に挾持ベルト69
.70@掛け、しかるのち、該ガイドプーリ67.68
のシャフト73に装着しfcvI4整ボルト71.72
’e調整することにLつて該挾持ベル)69.70に張
りを持たせることができる。
いて機枠配設し九ガイドブーりで、該ガイドプーリ67
.68と前記駆動プーリ61.62間に挾持ベルト69
.70@掛け、しかるのち、該ガイドプーリ67.68
のシャフト73に装着しfcvI4整ボルト71.72
’e調整することにLつて該挾持ベル)69.70に張
りを持たせることができる。
73.74は一対の略クシみ形の圧力自動求心ローラで
、該自動求心ローラ73.74は外周面の挾持ベル)6
9.70の内周面に一致する形状を有し、そして該挾持
ベルト69.70t−内万に一定間隔迄押圧求心せしむ
るものである。
、該自動求心ローラ73.74は外周面の挾持ベル)6
9.70の内周面に一致する形状を有し、そして該挾持
ベルト69.70t−内万に一定間隔迄押圧求心せしむ
るものである。
該自動求心ローラ73.74はシャフト75に回転自在
に保持されている。
に保持されている。
該シャフトは作動杆76の他端は機枠に固定し几シャフ
トに回転自在に嵌合したギヤー77.78と一諸に取付
けられている。
トに回転自在に嵌合したギヤー77.78と一諸に取付
けられている。
該左右の作動杆76.76間にコイルスプリング79か
それぞれ係止石れている。
それぞれ係止石れている。
したがって、左右の作動杆76.76の一方に取付は友
自動求心ローラ73.74が挾持ベルト69.70間に
退入する魚のサイズに合せて外方へ移行式れ友のち魚か
通過すると挾持ベルト69.70はスプリング79によ
りもとに復帰する。
自動求心ローラ73.74が挾持ベルト69.70間に
退入する魚のサイズに合せて外方へ移行式れ友のち魚か
通過すると挾持ベルト69.70はスプリング79によ
りもとに復帰する。
80は魚の供給用テーブルで、中央にV@が形成されて
いる。
いる。
82.83は機枠84に固定し次すイドフレーム譚、該
フレーム82.83に前記支柱26.27が固定式れて
いる。
フレーム82.83に前記支柱26.27が固定式れて
いる。
「発明の効果」
本発明の魚類裁割機は上記せる如き構成からなるので、
供給用テーブル80に例えは頭部ならびに内臓を除去し
たのち鮭の背びれ上下側にしてV溝に送り込むと、走行
する挾持ベル)69.70Icエリ前進すると同時にセ
ンターガイド11が急開腹部に入ると、該魚は該センタ
ーガイドに工り下方に押圧し、安定した状態に保持嘔れ
つ\直進することができる。
供給用テーブル80に例えは頭部ならびに内臓を除去し
たのち鮭の背びれ上下側にしてV溝に送り込むと、走行
する挾持ベル)69.70Icエリ前進すると同時にセ
ンターガイド11が急開腹部に入ると、該魚は該センタ
ーガイドに工り下方に押圧し、安定した状態に保持嘔れ
つ\直進することができる。
該センターガイド11の下側と前配背びれ受け47間の
魚は自動求心ローラ73.74により適正圧力で押圧さ
れた挾持ベルト69.70と一緒に蛇行することなく直
進し、V字状開腹部材にLり無理なく開腹ちれるととも
に後方に設けたV字状興片36.37に嘔らに拡開ちれ
る。
魚は自動求心ローラ73.74により適正圧力で押圧さ
れた挾持ベルト69.70と一緒に蛇行することなく直
進し、V字状開腹部材にLり無理なく開腹ちれるととも
に後方に設けたV字状興片36.37に嘔らに拡開ちれ
る。
魚はこの状態で回転カッター38.39に進入すると、
該回転カッター38.39の下側に配置ちれたマナイタ
52の曲面53.54に喰込む回転カッター38.39
の刃先にエリ背骨を境にして肉の部分が裁割逼れると同
時に比較的硬い皮の部分が裁割され半身かそれぞれ形成
され、同時に背骨は骨出しガイド部材に案内されて外部
へ排出され、前記半身は前進し、シュー)81t−へて
容器へ落下されるものである。
該回転カッター38.39の下側に配置ちれたマナイタ
52の曲面53.54に喰込む回転カッター38.39
の刃先にエリ背骨を境にして肉の部分が裁割逼れると同
時に比較的硬い皮の部分が裁割され半身かそれぞれ形成
され、同時に背骨は骨出しガイド部材に案内されて外部
へ排出され、前記半身は前進し、シュー)81t−へて
容器へ落下されるものである。
し几がって、蛇行することなく、直進嘔れた魚が三枚に
おうてれ、た半身は部品価値が高く、これを適宜寸法の
切身にすることかできる。
おうてれ、た半身は部品価値が高く、これを適宜寸法の
切身にすることかできる。
また、鮭など七二枚におろす場合は回転カッターの一万
七取り外し、クンクルに構成することに工す、魚は背骨
の中央?裁割するか、おるいは背骨か半身の一万側につ
いた状態で裁割される。
七取り外し、クンクルに構成することに工す、魚は背骨
の中央?裁割するか、おるいは背骨か半身の一万側につ
いた状態で裁割される。
第1図は本発明機械の一部省略縦断正面図、第2図は第
1図の平面図、第3崗はガイド部材の斜視図、第4図は
背びれ受は部材の斜視■、第5図t!w、4図A−A線
断面図、第6図は第4図B−B線断面図である。 10ニブリツジ 12:V字状開腹部材 22.23:弾性部材 38.39:回転カッター 69.70:挾持ベルト
1図の平面図、第3崗はガイド部材の斜視図、第4図は
背びれ受は部材の斜視■、第5図t!w、4図A−A線
断面図、第6図は第4図B−B線断面図である。 10ニブリツジ 12:V字状開腹部材 22.23:弾性部材 38.39:回転カッター 69.70:挾持ベルト
Claims (1)
- 機枠に直接あるいは間接に固定したブリッジに支持部材
を介して揺動自在に装着されたガイド部材はセンターガ
イドとV字状開腹部材からなり該ガイド部材が板状にし
てその先端が被加工物の供給側に位置され、後端が回転
カッター側に位置されており、該板状の上部にあつて、
かつ前記ブリッジの前号に固定されるり字状開腹部材が
前記支持部材に対して弾性部材を介し前記V字状開腹部
材の背部が保持されており、該ガイド部材が挾持ベルト
間に配設されてなることを特徴とする魚類裁割機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6655185A JPS61227730A (ja) | 1985-04-01 | 1985-04-01 | 魚類裁割機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6655185A JPS61227730A (ja) | 1985-04-01 | 1985-04-01 | 魚類裁割機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61227730A true JPS61227730A (ja) | 1986-10-09 |
| JPH0146087B2 JPH0146087B2 (ja) | 1989-10-05 |
Family
ID=13319158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6655185A Granted JPS61227730A (ja) | 1985-04-01 | 1985-04-01 | 魚類裁割機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61227730A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0358738A (ja) * | 1989-07-27 | 1991-03-13 | Chiyuushiyou Kigyo Jigyodan | 冷凍魚体の自動処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59203443A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-17 | 佐々木 公麿 | 魚体身割装置 |
-
1985
- 1985-04-01 JP JP6655185A patent/JPS61227730A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59203443A (ja) * | 1983-05-04 | 1984-11-17 | 佐々木 公麿 | 魚体身割装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0358738A (ja) * | 1989-07-27 | 1991-03-13 | Chiyuushiyou Kigyo Jigyodan | 冷凍魚体の自動処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0146087B2 (ja) | 1989-10-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4056866A (en) | Fish processing machines | |
| US4507824A (en) | Device for filleting beheaded fish | |
| GB1357242A (en) | Method and machine for severing meat slabs | |
| US5358441A (en) | Device for holding flat fish during processing | |
| SU993804A3 (ru) | Способ отрезани головы и извлечени внутренностей рыб и устройство дл его осуществлени | |
| JPS61227730A (ja) | 魚類裁割機 | |
| JP2009195175A (ja) | 三枚おろし機 | |
| JP3980626B1 (ja) | 魚体処理方法およびその装置 | |
| US4203179A (en) | Machine for skinning fish or fish fillets | |
| US4084293A (en) | Fish-beheading machine and process | |
| US2552985A (en) | Apparatus for filleting fish | |
| US4389750A (en) | Device for the beheading of fish | |
| CA1322833C (en) | Apparatus for filleting fish | |
| JP2766917B2 (ja) | 魚体の内臓除去方法及び装置 | |
| JPH0132875Y2 (ja) | ||
| JP2000083578A (ja) | 魚体の身割り前処理方法及び前処理機 | |
| JPH11127772A (ja) | 魚体の自動処理装置 | |
| US4172304A (en) | Apparatus for filleting fish | |
| RU1832003C (ru) | Устройство дл филетировани рыбы | |
| JPH0753078B2 (ja) | 魚の三枚おろし方法及び装置 | |
| SU562258A1 (ru) | Машина дл разделки хр щевых рыб | |
| JPS6087730A (ja) | タラ類の三枚おろし装置 | |
| JPS5847131B2 (ja) | 魚体おろし作業装置 | |
| JPS6028253B2 (ja) | 魚体のおろし装置 | |
| JPS5934841A (ja) | 連続式のえび開き装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |