JPS61229105A - 位置検出回路の原点セツト方法 - Google Patents
位置検出回路の原点セツト方法Info
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- JPS61229105A JPS61229105A JP7177285A JP7177285A JPS61229105A JP S61229105 A JPS61229105 A JP S61229105A JP 7177285 A JP7177285 A JP 7177285A JP 7177285 A JP7177285 A JP 7177285A JP S61229105 A JPS61229105 A JP S61229105A
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- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/401—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by control arrangements for measuring, e.g. calibration and initialisation, measuring workpiece for machining purposes
- G05B19/4015—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by control arrangements for measuring, e.g. calibration and initialisation, measuring workpiece for machining purposes going to a reference at the beginning of machine cycle, e.g. for calibration
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明にインクリメンタルタイプのCl1t横出器と
してパルスジェネレータ音用い7を位置検出回路におい
て、その原点セット方法に関する。
してパルスジェネレータ音用い7を位置検出回路におい
て、その原点セット方法に関する。
従来の技術
囲えば、DCCサーモータとパルスジェネレータとt組
み甘わせDCサーボモータに工って駆動さn;b移動体
の位置會パルスジェネレータで検出する方式は工作機械
41υ分舒において公知である。
み甘わせDCサーボモータに工って駆動さn;b移動体
の位置會パルスジェネレータで検出する方式は工作機械
41υ分舒において公知である。
例えば、第5因のサーボ制−タイブのスライドユニツ)
!例にとると、DCCサーモータ1お工びボールスクリ
エ−2によって駆動さ几るスライドテーブル3の位[H
,DCサーボモータlの回転変位に応じてパルスジェネ
レータ4が発生する出力信号についてそのパルス数tカ
ウントすることで検出さ1しるう 尚、5[NO制mJAr1.6Cサ一ボmlj御回路。
!例にとると、DCCサーモータ1お工びボールスクリ
エ−2によって駆動さ几るスライドテーブル3の位[H
,DCサーボモータlの回転変位に応じてパルスジェネ
レータ4が発生する出力信号についてそのパルス数tカ
ウントすることで検出さ1しるう 尚、5[NO制mJAr1.6Cサ一ボmlj御回路。
7aタコジエネレータ、8に原点位置噴出用のリミット
スイッチである。
スイッチである。
そして、機械送り系のバックラツシエによる累積誤差t
なくしてそ(/J位瀘検出精度を維持する九めに、lサ
イクルごとに原点位置に復帰させて座像系tゼロセット
する必要があり、従来に仄のような方式tとっている。
なくしてそ(/J位瀘検出精度を維持する九めに、lサ
イクルごとに原点位置に復帰させて座像系tゼロセット
する必要があり、従来に仄のような方式tとっている。
46図に示す工うに、パルスジェネレータ4の出力すな
わち電気角にして90震位相がずnた人相の出力信号a
とB相の出力信号すとについて。
わち電気角にして90震位相がずnた人相の出力信号a
とB相の出力信号すとについて。
七のパルスの立ち上がりと立ち下が9とtジC制御装置
5円の座標レジスタで計数している。
5円の座標レジスタで計数している。
パルスジェネレータ4a入相とB相の出力のほか、Z相
(C相)出力として当該パルスジェネレータ11g1転
について1つのパルスz7発生する。
(C相)出力として当該パルスジェネレータ11g1転
について1つのパルスz7発生する。
し友がって、、J!5図のスライドテーブル3tリミツ
トスイツチ8に当たるまで低速で後退させ、リミットス
イッチ8 C/J出力である原点セット信号cとパルス
ジェネレータ4の2相出力2とで論理dlケとり、その
a埋積出力(原点位置信号)eリタイミングで座標レジ
スタυカウントデータij(17セツトすることに=9
1機械機械系の座標が原点セットさ几ることになる。
トスイツチ8に当たるまで低速で後退させ、リミットス
イッチ8 C/J出力である原点セット信号cとパルス
ジェネレータ4の2相出力2とで論理dlケとり、その
a埋積出力(原点位置信号)eリタイミングで座標レジ
スタυカウントデータij(17セツトすることに=9
1機械機械系の座標が原点セットさ几ることになる。
発明が解決しようとする問題点
従来の方式でに、−一所の機械原点に移動させてリミッ
トスイッチtONさせることに工9原点セットするもの
であり、したがって1を諌OFF時や非常停止等でa械
原点以外で停止させ九ときにに。
トスイッチtONさせることに工9原点セットするもの
であり、したがって1を諌OFF時や非常停止等でa械
原点以外で停止させ九ときにに。
必ずリミットスイッチに白皮るまでゆつ〈9と戻さなけ
nば原点セットすることができず、特にit慮を目的と
する設備でに鍬励率が低くなる。
nば原点セットすることができず、特にit慮を目的と
する設備でに鍬励率が低くなる。
本発明に、任意の位置において移動体を前号おLび後方
のいず−rL(1)方向に移動させても1衆点セットを
行なえる万/f’に提供しようとするものである。
のいず−rL(1)方向に移動させても1衆点セットを
行なえる万/f’に提供しようとするものである。
間魂点ts決する之めの手段
本発明に、#剛体の絶対t +1 kポテンショメータ
の出力に基づいて監視する一方で、移動体のインクリメ
ンタルな位、tt従来と同様にパルスジェネレータの出
力tItt威することにLり構出する。
の出力に基づいて監視する一方で、移動体のインクリメ
ンタルな位、tt従来と同様にパルスジェネレータの出
力tItt威することにLり構出する。
そして、パルスジェネレータり人相出力と2相出力とで
m理槓tとり、そ(lJm理積山積出力イミングでI!
Ji*vジスタリカウントデータtリセットするものと
する。このリセットさル几状態が原点セット状態となる
@ 作用 本発明にLnば、移動体の絶対位置にポテンショメータ
によって常VC監億さnている丸め1例えばdidOF
F等(1)φ態が起こっても移動体の現在立1tが不明
となることほない。
m理槓tとり、そ(lJm理積山積出力イミングでI!
Ji*vジスタリカウントデータtリセットするものと
する。このリセットさル几状態が原点セット状態となる
@ 作用 本発明にLnば、移動体の絶対位置にポテンショメータ
によって常VC監億さnている丸め1例えばdidOF
F等(1)φ態が起こっても移動体の現在立1tが不明
となることほない。
したがってパルスジェネレータとボテンショメーpとt
併用することで、パルスジェネレータノ出力を計数して
いる座標レジスタの門番の壬tv位置で、しかもパルス
ジェネレータの正転、逆転を問わず原点セットできるこ
とになる。
併用することで、パルスジェネレータノ出力を計数して
いる座標レジスタの門番の壬tv位置で、しかもパルス
ジェネレータの正転、逆転を問わず原点セットできるこ
とになる。
実施例
第11囚お工びIB1μB1間の一実施列を示す図であ
り、第11囚ぼ第51と比べ減速機構9を弁してポテン
ショメータlOt付加している。
り、第11囚ぼ第51と比べ減速機構9を弁してポテン
ショメータlOt付加している。
ポテンショメータlOとパルスジェネレータ4とに薗転
赦比で1:100の+m係にあり、モータ1お工びパル
スジェネレータ4が100口転したときにポテンショメ
ータ10が1回転することになる。つまり、ボールスク
リュー2のピッチ(リート)が10jsであnば、ポテ
ンショメータlOの1回転に1mの有効作動距離tもつ
ことになる。
赦比で1:100の+m係にあり、モータ1お工びパル
スジェネレータ4が100口転したときにポテンショメ
ータ10が1回転することになる。つまり、ボールスク
リュー2のピッチ(リート)が10jsであnば、ポテ
ンショメータlOの1回転に1mの有効作動距離tもつ
ことになる。
ここで、パルスジェネレータ4の出力波形についてに、
第2図おLび累3図に示す工うにA相出力a C/Jパ
ルス1唱2z相出力2のパルス;嶋が股ぐものとし、T
、≧WTt’*Ts≧%T、となるLうな条件を加える
・ ポテンショメータIOU移動体としてのスライドテーブ
ル3の誦対位置tアナログ的に出力するもので、このア
ナログ出力tボールスクリ;1.− ’1υピッチ分の
分解能でディジタル化してその単位)鴫y;(Dmとす
る。例えば第1図IBIにおいてその単位幅D@10腸
とし、D2のデータ指示が20,000論であ几ばり、
に30,000鵡’l D、に4o、□n。
第2図おLび累3図に示す工うにA相出力a C/Jパ
ルス1唱2z相出力2のパルス;嶋が股ぐものとし、T
、≧WTt’*Ts≧%T、となるLうな条件を加える
・ ポテンショメータIOU移動体としてのスライドテーブ
ル3の誦対位置tアナログ的に出力するもので、このア
ナログ出力tボールスクリ;1.− ’1υピッチ分の
分解能でディジタル化してその単位)鴫y;(Dmとす
る。例えば第1図IBIにおいてその単位幅D@10腸
とし、D2のデータ指示が20,000論であ几ばり、
に30,000鵡’l D、に4o、□n。
mfそ几ぞ1指示していることになる。
マ九、パルスジェネレータ4の人相出力aの立ち上が9
に計数してNCft置58の座標レジスタに表わし、そ
の卓立111iitdIIBとする。
に計数してNCft置58の座標レジスタに表わし、そ
の卓立111iitdIIBとする。
そして、パルスジェネレータ4(/JA相出力aのパル
ス立ち上がりと2相出力ZVJパルス立ち上が9ととで
1a理槓tとって原点言号eIkつくり出し、こり原点
信号81 kリセット信号として前述した座標レジスタ
の173容tリセツトさせる。
ス立ち上がりと2相出力ZVJパルス立ち上が9ととで
1a理槓tとって原点言号eIkつくり出し、こり原点
信号81 kリセット信号として前述した座標レジスタ
の173容tリセツトさせる。
金板りに、スライドテーブル3v往復勧経易上の任、t
CD(ff置でスライドテーブル3が停止し友も1/)
トfると、原点セットにあ九ってほこり停止位置からス
ライドテーブル3を前進またぼ後退(パルスジエネV−
夕4についてみnば正転ま友ニ砿転方向)させる。そし
て1例えばパルスジェネレータ4の正転方向において第
1図IBIに示す08点にて原点信号e、のパルスが立
ち上かつ九ものとす几ば、そのパルスの立ち上がりに対
応する座葆上vd、の位If′ft原点101として考
える。
CD(ff置でスライドテーブル3が停止し友も1/)
トfると、原点セットにあ九ってほこり停止位置からス
ライドテーブル3を前進またぼ後退(パルスジエネV−
夕4についてみnば正転ま友ニ砿転方向)させる。そし
て1例えばパルスジェネレータ4の正転方向において第
1図IBIに示す08点にて原点信号e、のパルスが立
ち上かつ九ものとす几ば、そのパルスの立ち上がりに対
応する座葆上vd、の位If′ft原点101として考
える。
つまり、原点信号e1のパルスの豆ち上が9のタイミン
グで座標レジスタ會リセットし、座標レジスタの内容を
七ロセットする。この時、スライドテーブル3の絶対t
itiiポテンショメータlOのI[mで指示さn;b
几め、その座標としてり、の幅のなかにあり、DXP(
ボールスクリューのピッチ) 十”O”とすることで座
標ノジスタ上での原点セyト位[道が求めらnる。この
ことに、パルスジェネレータ4の逆転方向におけるQ!
卓についても同様である。
グで座標レジスタ會リセットし、座標レジスタの内容を
七ロセットする。この時、スライドテーブル3の絶対t
itiiポテンショメータlOのI[mで指示さn;b
几め、その座標としてり、の幅のなかにあり、DXP(
ボールスクリューのピッチ) 十”O”とすることで座
標ノジスタ上での原点セyト位[道が求めらnる。この
ことに、パルスジェネレータ4の逆転方向におけるQ!
卓についても同様である。
このように、ポテンショメータlOの分解能の範囲内で
常に原点セット位置が求めらnることになる。
常に原点セット位置が求めらnることになる。
尚、特定(D固定さ几た原点にセットする4会にa、ポ
テンショメータの値が固定さn之原点の1直にな/)ま
で、その途中での2相出力に基づいて発生する原点信号
e、の出カニ禁止さルる。
テンショメータの値が固定さn之原点の1直にな/)ま
で、その途中での2相出力に基づいて発生する原点信号
e、の出カニ禁止さルる。
ここで、第4図(4)、IBflパルスジェネレータ4
の正転時と逆転時とのリセットタイミングを示したもの
で1機械としてa同じ位置にある。同図から明らかな二
うに、正転時と逆転時とでにリセットタイミングが半パ
ルス分たけずnることになるが、原点位置としては問題
はない口 発明の効果 本発明に工nば、移動体の絶対位1tポテンショメータ
で監視する一方、座標Vジスタのリセットタイミングの
条件にパルスジェネレータのA相出力と2相出力とt刃
口えている。したかって、任意の位置で、しかも移動体
の移動方向を問わず原点セットケ行なえる。
の正転時と逆転時とのリセットタイミングを示したもの
で1機械としてa同じ位置にある。同図から明らかな二
うに、正転時と逆転時とでにリセットタイミングが半パ
ルス分たけずnることになるが、原点位置としては問題
はない口 発明の効果 本発明に工nば、移動体の絶対位1tポテンショメータ
で監視する一方、座標Vジスタのリセットタイミングの
条件にパルスジェネレータのA相出力と2相出力とt刃
口えている。したかって、任意の位置で、しかも移動体
の移動方向を問わず原点セットケ行なえる。
まt、従来の工うにその45度m械原点に戻す必滅がな
く、プログラム冥行中に原点セット’1行なえるほか、
九とえ1を源OFFの事態が起こっても現在位置が不明
とならない。
く、プログラム冥行中に原点セット’1行なえるほか、
九とえ1を源OFFの事態が起こっても現在位置が不明
とならない。
第1図IAIに本発明の一実施例を示すスライドユニッ
トの概念図、第1図+BIに第1図IAIのタイムチャ
ート、第2図および第り図a主4!1.信号の波形説明
図、第4図に第1図IBIの要部説明図、第5図に従来
のスライドユニット(D概念図、第6図に5g5図のタ
イムチャートである。 3・・・移動体としてのスライドテーブル、4・・・)
くルスジエネV−タ、1G・・・ポテンショメータ。 外2ろ 第2図 第3図 第4図 1社有内 第5図
トの概念図、第1図+BIに第1図IAIのタイムチャ
ート、第2図および第り図a主4!1.信号の波形説明
図、第4図に第1図IBIの要部説明図、第5図に従来
のスライドユニット(D概念図、第6図に5g5図のタ
イムチャートである。 3・・・移動体としてのスライドテーブル、4・・・)
くルスジエネV−タ、1G・・・ポテンショメータ。 外2ろ 第2図 第3図 第4図 1社有内 第5図
Claims (1)
- (1)所定の移動体の絶対位置をポテンショメータの出
力をもとに監視する一方、移動体のインクリメンタルな
位置をパルスジェネレータのA相出力を計数することに
より検出し、パルスジェネレータのA相出力と、パルス
ジェネレータ1回転について1つ発生するパルスを含む
Z相出力との論理積により前記の計数内容をリセットす
ることを特徴とする位置検出回路の原点セット方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60071772A JP2597977B2 (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 | 位置検出回路の基準点セツト方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60071772A JP2597977B2 (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 | 位置検出回路の基準点セツト方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61229105A true JPS61229105A (ja) | 1986-10-13 |
| JP2597977B2 JP2597977B2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=13470176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60071772A Expired - Fee Related JP2597977B2 (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 | 位置検出回路の基準点セツト方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2597977B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016124067A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | 三菱プレシジョン株式会社 | パラレルリンク機構のキャリブレーション装置及びキャリブレーション方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211452A (en) * | 1981-06-16 | 1982-12-25 | Fanuc Ltd | Movable portion returning system |
| JPS5882694A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-18 | 日産自動車株式会社 | 位置検出装置 |
| JPS58186585A (ja) * | 1982-04-26 | 1983-10-31 | 株式会社神戸製鋼所 | ロボツトの原点合せ方法 |
| JPS59224503A (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 角度計測装置 |
| JPS59229609A (ja) * | 1983-06-10 | 1984-12-24 | Toshiba Corp | 産業用ロボツトの制御装置 |
-
1985
- 1985-04-04 JP JP60071772A patent/JP2597977B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211452A (en) * | 1981-06-16 | 1982-12-25 | Fanuc Ltd | Movable portion returning system |
| JPS5882694A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-18 | 日産自動車株式会社 | 位置検出装置 |
| JPS58186585A (ja) * | 1982-04-26 | 1983-10-31 | 株式会社神戸製鋼所 | ロボツトの原点合せ方法 |
| JPS59224503A (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 角度計測装置 |
| JPS59229609A (ja) * | 1983-06-10 | 1984-12-24 | Toshiba Corp | 産業用ロボツトの制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016124067A (ja) * | 2014-12-26 | 2016-07-11 | 三菱プレシジョン株式会社 | パラレルリンク機構のキャリブレーション装置及びキャリブレーション方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2597977B2 (ja) | 1997-04-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |