JPS61229565A - ドツトプリンタのインパクト機構部の製造方法 - Google Patents
ドツトプリンタのインパクト機構部の製造方法Info
- Publication number
- JPS61229565A JPS61229565A JP7012085A JP7012085A JPS61229565A JP S61229565 A JPS61229565 A JP S61229565A JP 7012085 A JP7012085 A JP 7012085A JP 7012085 A JP7012085 A JP 7012085A JP S61229565 A JPS61229565 A JP S61229565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impact
- printing
- blank
- printing hammers
- pitch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims abstract description 41
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 20
- 239000011295 pitch Substances 0.000 claims description 21
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 17
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000009760 electrical discharge machining Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
- B41J2/23—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
- B41J2/235—Print head assemblies
Landscapes
- Impact Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
、こ:、:の発明は、小突起状の印字ハンマーを各イン
パク、;ト・アームに特殊な態様で配設せしめ、・□た
ドラ・ドプリンタのインパクト機構部の製造方法に関す
る。
パク、;ト・アームに特殊な態様で配設せしめ、・□た
ドラ・ドプリンタのインパクト機構部の製造方法に関す
る。
従来の技術
ドシ゛、ドブ・リン゛りの“印字ヘッドについてはワー
ドプロ上2ツサー・等の飛躍的普及に伴ない種々の構造
・のちのが1・提案されている氷、現在インパクトアー
ムのドツトプリンタとして最も多く採用され・でいるの
はワイヤートッドプリンタである。・とこ、ろで、この
ワイヤートッドプリンタにお′いても印字速度の高速化
や印刷文字の高品質化が要求、されるにつ、れて ■文
字を構成するドツト数の増大し、ハンマー機構部が極め
て微細なも゛のと竺り、そ、の製作が困難なものとなる
、■印字ヘッドの高速駆動性を確保するため印字へツ。
ドプロ上2ツサー・等の飛躍的普及に伴ない種々の構造
・のちのが1・提案されている氷、現在インパクトアー
ムのドツトプリンタとして最も多く採用され・でいるの
はワイヤートッドプリンタである。・とこ、ろで、この
ワイヤートッドプリンタにお′いても印字速度の高速化
や印刷文字の高品質化が要求、されるにつ、れて ■文
字を構成するドツト数の増大し、ハンマー機構部が極め
て微細なも゛のと竺り、そ、の製作が困難なものとなる
、■印字ヘッドの高速駆動性を確保するため印字へツ。
ド全惨5の軽量化が要、請されるが、ワイヤーハンマー
及びそれを整列させるためのガイドや−、受が不可欠な
要素となっているため限界を程し身いる、■印字強さを
均一に保つためには各ワイヤーハンマーに印字エネルギ
を与える各バネあ強さを一定に保つことが□゛要請れる
氷、前記めような製造上の困難性から限界を程している
;■ワイヤーハンマーが印字の際にたわみを生じて印字
文字の品質を低下させ、又高速印字の妨げになっている
等の問題点が指摘されるようになっている。この種の
ワイヤートッドプリンタに対して、それらの問題点の解
消を図るべく全く新しい技術的思想のもとに構成された
ドツトプリンタに関する発明として特願昭58−083
510に示されたものがある。この発明の一例を第10
図から第14図によって説明する。第、10図において
、101は!状の永久磁□石、102は管部(102a
)とフランジ部、(102b)とからなる主ヨーク、1
03はフ・ランジ部(102b)の上面に放射状に複数
個各々独立して立設された電磁石機構の占ア、104は
電磁石機構のコアの上面に放、射1竺、に複数i各々独
゛立して配設されたアーマチュア、10″ ′5は7辷
マ゛チユ゛′菩の側部を近接して覆うようにyii*’
xmている補助ヨークであり、永久磁石10f−主ヨー
ク102−電磁石機5構のコア103−アーマチュアj
04によって構成され、る回、:、゛ 路には永久磁石lotの磁路が構成される。そして、ア
ーマチュア104はその周縁部が固定された各独立した
バネ108により支持されており、且つアーマチュア1
04には向心状に各独立したインパクトアーム107が
設けられている。このインパクトアーム107の中央寄
り先端部には印字ハンマー108が各インパクトアーム
107に一個ずつ形成されている0以上の構成において
、アーマチュ□ア104.バネlO6、及びイ・ンパク
トア゛−ム107からなる部分はドツトプリンタのイン
パクト機構部と−しての部位をなす、このドツトプリン
タ□の印字、勤′1作は次のような機電的過程をもらて
行なわれる゛。
及びそれを整列させるためのガイドや−、受が不可欠な
要素となっているため限界を程し身いる、■印字強さを
均一に保つためには各ワイヤーハンマーに印字エネルギ
を与える各バネあ強さを一定に保つことが□゛要請れる
氷、前記めような製造上の困難性から限界を程している
;■ワイヤーハンマーが印字の際にたわみを生じて印字
文字の品質を低下させ、又高速印字の妨げになっている
等の問題点が指摘されるようになっている。この種の
ワイヤートッドプリンタに対して、それらの問題点の解
消を図るべく全く新しい技術的思想のもとに構成された
ドツトプリンタに関する発明として特願昭58−083
510に示されたものがある。この発明の一例を第10
図から第14図によって説明する。第、10図において
、101は!状の永久磁□石、102は管部(102a
)とフランジ部、(102b)とからなる主ヨーク、1
03はフ・ランジ部(102b)の上面に放射状に複数
個各々独立して立設された電磁石機構の占ア、104は
電磁石機構のコアの上面に放、射1竺、に複数i各々独
゛立して配設されたアーマチュア、10″ ′5は7辷
マ゛チユ゛′菩の側部を近接して覆うようにyii*’
xmている補助ヨークであり、永久磁石10f−主ヨー
ク102−電磁石機5構のコア103−アーマチュアj
04によって構成され、る回、:、゛ 路には永久磁石lotの磁路が構成される。そして、ア
ーマチュア104はその周縁部が固定された各独立した
バネ108により支持されており、且つアーマチュア1
04には向心状に各独立したインパクトアーム107が
設けられている。このインパクトアーム107の中央寄
り先端部には印字ハンマー108が各インパクトアーム
107に一個ずつ形成されている0以上の構成において
、アーマチュ□ア104.バネlO6、及びイ・ンパク
トア゛−ム107からなる部分はドツトプリンタのイン
パクト機構部と−しての部位をなす、このドツトプリン
タ□の印字、勤′1作は次のような機電的過程をもらて
行なわれる゛。
非印字段階においては、第・10図の右側に示:すよう
にアーヤチ風1′1・04は前記磁路に構□成される永
久磁石101の磁束に′・よっで゛電磁石゛機構のコア
103に吸着された状態にあ□す、・バネ1O−6゛に
弾性エネルギが貯え・られたまま゛、電磁石機構のコイ
1ル109に通電されるのを待機している状1にあ゛る
。″・この状態から電磁石□機構のコイル109に瞬間
的通電があると、これ・ま°セ゛磁路内に構成されてい
た永久磁石101・の磁・束が通電よ・るl逆励磁束に
よって打消され、瞬間・的に7、−マチュ71’04の
吸着、状態が解かれてア−マチュア104′はバネ10
6の弾性゛に°よって駆動し、インパクトアーム107
の印字へンヤ―108によりインクリボンを介して印字
用パ紙を打刻、して・ドツトを印刷する。そして、この
印字動作の完了後には既・にコイル1′09への通電は
切れているため、アーマチュア104は再゛び電”磁石
機構のコナ103へ吸引され、元の状態に復帰すること
になる。
にアーヤチ風1′1・04は前記磁路に構□成される永
久磁石101の磁束に′・よっで゛電磁石゛機構のコア
103に吸着された状態にあ□す、・バネ1O−6゛に
弾性エネルギが貯え・られたまま゛、電磁石機構のコイ
1ル109に通電されるのを待機している状1にあ゛る
。″・この状態から電磁石□機構のコイル109に瞬間
的通電があると、これ・ま°セ゛磁路内に構成されてい
た永久磁石101・の磁・束が通電よ・るl逆励磁束に
よって打消され、瞬間・的に7、−マチュ71’04の
吸着、状態が解かれてア−マチュア104′はバネ10
6の弾性゛に°よって駆動し、インパクトアーム107
の印字へンヤ―108によりインクリボンを介して印字
用パ紙を打刻、して・ドツトを印刷する。そして、この
印字動作の完了後には既・にコイル1′09への通電は
切れているため、アーマチュア104は再゛び電”磁石
機構のコナ103へ吸引され、元の状態に復帰すること
になる。
発明が解、決し1・よう□′どする問題点このドツトプ
リンタのインパクト機構部の断−゛)rI!11及び平
面□図”1はそれぞれ第11゛図及び第12図に示・さ
れ、る、!□(この例においてはインパクトアーム・部
・をバ、ネ106.ア―マチュアlo<、iびインパク
トアームト゛・07についてそれぞれ別の素□材″のア
゛ツゼンブリーとして構成しているが、単一1の゛□素
素材材板ら構・成されることについては条1件]・、が
□許す、カニ7ら:間・題はな□′い、)シかし外がら
、(こ・の種の一イン°パ゛クド機構部における□技術
的□問題□点とt′て゛1.イ:ンパクドアーム1′0
7の中央□寄□す“先“端”部匠1く°に相互に極めて
接近して印字ハン□マー108.を□′各インパクトア
ーム′107に一個ずつ形成・し;て、・おき、・且つ
各インパクトアーム10□17が″、一定輻゛・のスリ
□ットを介して各・独立さ゛せて構□成IL、められね
ばならないという要□請□があ□る゛ため、その製造方
法が非常に困難になるということが指摘されいる。この
問題点を第13図及び第14図を用いて詳細に説明する
。印字I\ンマー108は第13図に示されるように各
インパクトアーム107の中央寄り先端部近くに直交座
標における横軸(X軸)方向に所定のピッチの略整数倍
、縦軸(Y軸)方向に所定のピッチとなる間隔を有し、
且つ向心状に配置されている各インパクトアーム107
の幅方向の出来る限り中央部に配設せしめなければなら
ないという絶対的条件がある。ここにX軸方向とはイン
パクト機構部が印字ヘッドに装着された場合の印字ヘッ
ドの駆動方向、即ち文字の印字されてゆく方向であり、
Y軸方向とは印字ヘッドが文字を縦(横)に印字すると
きには文字の縦(横)′方向であり、Y軸方向についで
最上位にある印字ハンマー108mと最下位にある印字
へシマー108bとの間隔りは印字文字の略最大幅とな
る。尚、X軸方向に所定のピッチの略整数倍となるよう
に配設しなければならない必要性は、ワードプロセッサ
ーやコンピュータのcpu(中央演算処理装置)が所定
のクロックをもっ□ており、それに基づいて通電される
ためである□、そして、前記の印字ハンマー108の一
般条件下において、配設領域を出来るだけ狭い範−゛社
制限することには限界が生じることが ゛多く、ヌ
X軸方向に不規則な間隔で配設きれることはCPUに組
・込まれるソフトウェアを複雑化するという欠点がある
。特に最近の日本語ワードプロセッサーにみちれるよう
に10ポイント+X2ポイントの大きさの漢字を24又
はそれ以上のドνト・マトリック゛スにより構成する゛
ためのインパクト機構部の製作は極めて困難となる。一
方、第14図に示されるように、前記の印字ハンマーの
配設条件下に印字ハンーw−108畳四辺形の辺109
上に直線的に配設すると印字ハンマー108′を狭□い
領域に配設できる可能性を拡げ、又配設位置の制度を向
上さ°せる;上でも望★しく、何よりもX軸方向゛への
印1字ヘッドの動きに対してインノ(クトアームの同w
i□をとらせるためのCPUC組込まれるソフトウェア
が簡単になるという□利点がある。しかしなが゛ら、現
実□的にはインパクトアーム10′7を各独立させてい
るスリブ)110を向心状に′加工□しで゛みると、印
字ハンマー108はインノぐクトアーム107の幅方向
中央部に配設出来ないと・とが多く(例えば、1010
8cml08・□、更に配設条件′に従′ゲと配設位置
が全くないときや印字ハンマーl、08がスリブ)11
0上に”位置し゛てしま□うような場合(l・oah、
I O−8“r′)が生、じ、製□作が不可能・となっ
ていた、゛このことは、印字ハンマーの数が大きくなれ
゛ばな番はど□、又印字文字が小さくなり狭い領域に印
字ハンマー・を設けなければならなくなるほど生じやす
い、″そこで、この発明は上記のよ;うな印・字へッ・
ドの配設条件を満□足させながら、且゛つ゛極□めて簡
単にインパクト機構部を□製作出来41製−・遣方法を
提供することを目的として創作された゛。
リンタのインパクト機構部の断−゛)rI!11及び平
面□図”1はそれぞれ第11゛図及び第12図に示・さ
れ、る、!□(この例においてはインパクトアーム・部
・をバ、ネ106.ア―マチュアlo<、iびインパク
トアームト゛・07についてそれぞれ別の素□材″のア
゛ツゼンブリーとして構成しているが、単一1の゛□素
素材材板ら構・成されることについては条1件]・、が
□許す、カニ7ら:間・題はな□′い、)シかし外がら
、(こ・の種の一イン°パ゛クド機構部における□技術
的□問題□点とt′て゛1.イ:ンパクドアーム1′0
7の中央□寄□す“先“端”部匠1く°に相互に極めて
接近して印字ハン□マー108.を□′各インパクトア
ーム′107に一個ずつ形成・し;て、・おき、・且つ
各インパクトアーム10□17が″、一定輻゛・のスリ
□ットを介して各・独立さ゛せて構□成IL、められね
ばならないという要□請□があ□る゛ため、その製造方
法が非常に困難になるということが指摘されいる。この
問題点を第13図及び第14図を用いて詳細に説明する
。印字I\ンマー108は第13図に示されるように各
インパクトアーム107の中央寄り先端部近くに直交座
標における横軸(X軸)方向に所定のピッチの略整数倍
、縦軸(Y軸)方向に所定のピッチとなる間隔を有し、
且つ向心状に配置されている各インパクトアーム107
の幅方向の出来る限り中央部に配設せしめなければなら
ないという絶対的条件がある。ここにX軸方向とはイン
パクト機構部が印字ヘッドに装着された場合の印字ヘッ
ドの駆動方向、即ち文字の印字されてゆく方向であり、
Y軸方向とは印字ヘッドが文字を縦(横)に印字すると
きには文字の縦(横)′方向であり、Y軸方向についで
最上位にある印字ハンマー108mと最下位にある印字
へシマー108bとの間隔りは印字文字の略最大幅とな
る。尚、X軸方向に所定のピッチの略整数倍となるよう
に配設しなければならない必要性は、ワードプロセッサ
ーやコンピュータのcpu(中央演算処理装置)が所定
のクロックをもっ□ており、それに基づいて通電される
ためである□、そして、前記の印字ハンマー108の一
般条件下において、配設領域を出来るだけ狭い範−゛社
制限することには限界が生じることが ゛多く、ヌ
X軸方向に不規則な間隔で配設きれることはCPUに組
・込まれるソフトウェアを複雑化するという欠点がある
。特に最近の日本語ワードプロセッサーにみちれるよう
に10ポイント+X2ポイントの大きさの漢字を24又
はそれ以上のドνト・マトリック゛スにより構成する゛
ためのインパクト機構部の製作は極めて困難となる。一
方、第14図に示されるように、前記の印字ハンマーの
配設条件下に印字ハンーw−108畳四辺形の辺109
上に直線的に配設すると印字ハンマー108′を狭□い
領域に配設できる可能性を拡げ、又配設位置の制度を向
上さ°せる;上でも望★しく、何よりもX軸方向゛への
印1字ヘッドの動きに対してインノ(クトアームの同w
i□をとらせるためのCPUC組込まれるソフトウェア
が簡単になるという□利点がある。しかしなが゛ら、現
実□的にはインパクトアーム10′7を各独立させてい
るスリブ)110を向心状に′加工□しで゛みると、印
字ハンマー108はインノぐクトアーム107の幅方向
中央部に配設出来ないと・とが多く(例えば、1010
8cml08・□、更に配設条件′に従′ゲと配設位置
が全くないときや印字ハンマーl、08がスリブ)11
0上に”位置し゛てしま□うような場合(l・oah、
I O−8“r′)が生、じ、製□作が不可能・となっ
ていた、゛このことは、印字ハンマーの数が大きくなれ
゛ばな番はど□、又印字文字が小さくなり狭い領域に印
字ハンマー・を設けなければならなくなるほど生じやす
い、″そこで、この発明は上記のよ;うな印・字へッ・
ドの配設条件を満□足させながら、且゛つ゛極□めて簡
単にインパクト機構部を□製作出来41製−・遣方法を
提供することを目的として創作された゛。
間、照点を・解決するための手段 ・ :′
以・下、この発明の基本概念を第1゛図、から・第4図
を用いて説明する。この発明のドツトプリン・りのイン
パクト機構部の製造方法は次の゛4工:程からな゛る。
以・下、この発明の基本概念を第1゛図、から・第4図
を用いて説明する。この発明のドツトプリン・りのイン
パクト機構部の製造方法は次の゛4工:程からな゛る。
′□ ゛ □第1の工
程は印字ハンマーを配設する工程であ1ンマーtの”配
設領域を示した平゛面図及び断面図る。第1図及び第2
図はインパクト機構部の素・□材板2又′は素材アッセ
ンブリー1における印字へ゛で゛ある―こ″・の工程に
おい□ては、インパクト411′橋部゛の・素材板□又
は素材ア・ラセンブリ−1の中央部に□、゛直交座標の
原点3を中心として縦軸(Y軸)に関□して左右゛対称
となるように縦軸(y:輌)方向に2ピッチ間隔(2゛
σつで、横軸(x□・1″− 軸)方゛向に所定ピッチ(τ)め略整数倍商隔:・(こ
の場合は間隔は全てτ)で複数の小突起状の印字ハン・
ヤー2が配設される。 ゛第2の工程はインパ
クト部を各独立させ゛る工程である。この工程は、第3
図に示されるように各印字゛パンーy−2g各板バネ又
は各インパクト・アーム゛の先端部に含まれるよダに内
心状にスリブ゛・ト4′を゛加工し、各独立したインパ
クト部5を形成するものである。
程は印字ハンマーを配設する工程であ1ンマーtの”配
設領域を示した平゛面図及び断面図る。第1図及び第2
図はインパクト機構部の素・□材板2又′は素材アッセ
ンブリー1における印字へ゛で゛ある―こ″・の工程に
おい□ては、インパクト411′橋部゛の・素材板□又
は素材ア・ラセンブリ−1の中央部に□、゛直交座標の
原点3を中心として縦軸(Y軸)に関□して左右゛対称
となるように縦軸(y:輌)方向に2ピッチ間隔(2゛
σつで、横軸(x□・1″− 軸)方゛向に所定ピッチ(τ)め略整数倍商隔:・(こ
の場合は間隔は全てτ)で複数の小突起状の印字ハン・
ヤー2が配設される。 ゛第2の工程はインパ
クト部を各独立させ゛る工程である。この工程は、第3
図に示されるように各印字゛パンーy−2g各板バネ又
は各インパクト・アーム゛の先端部に含まれるよダに内
心状にスリブ゛・ト4′を゛加工し、各独立したインパ
クト部5を形成するものである。
第3の工程は、インパクト機構部全体を二分割する工程
である。即ち、この工程は、第3図のB−Bで示される
直線のように、直交座標の原点を通り、且つ隣り合って
配設されている印字ハンマー2aと2b、2cと2dの
略中央を通る直線に沿ってインパクト機構部全体を二分
割するものである。
である。即ち、この工程は、第3図のB−Bで示される
直線のように、直交座標の原点を通り、且つ隣り合って
配設されている印字ハンマー2aと2b、2cと2dの
略中央を通る直線に沿ってインパクト機構部全体を二分
割するものである。
第4の工程は1分割され・たインパクト機構部の両部会
をズラせて固定する工程である。即ち、第4図に示され
るように、第3の工程で分割されたインパクト機構部の
両部会1a及びlbをその分割面6a及び6bに沿7て
両部会1a及びlbに配設されていや印字ハンマー2が
縦軸(Y軸)方向に1ピツチq分だけズレるように。
をズラせて固定する工程である。即ち、第4図に示され
るように、第3の工程で分割されたインパクト機構部の
両部会1a及びlbをその分割面6a及び6bに沿7て
両部会1a及びlbに配設されていや印字ハンマー2が
縦軸(Y軸)方向に1ピツチq分だけズレるように。
スライドさせて固定するものである。第4図において、
X a −Y a座標は元のx−Y座標を平行移動させ
たものであるが、第4の工程により最終的に位置・決、
めされたインパクト機構部の印字、ハンマー2は、横軸
(Xa軸)方向に1ピツチτ、縦軸(Ya軸)方向に1
ピツチqとなる位置関係を有して配設されることになる
。
X a −Y a座標は元のx−Y座標を平行移動させ
たものであるが、第4の工程により最終的に位置・決、
めされたインパクト機構部の印字、ハンマー2は、横軸
(Xa軸)方向に1ピツチτ、縦軸(Ya軸)方向に1
ピツチqとなる位置関係を有して配設されることになる
。
以上の工程において、第2の工程と第3の工程の順序は
何れを先行させてもよく、又第3の工程の分割線は第2
の工程におけるスリット4と重複するものであることか
ら、第2の工程のスリット4の加工の際に同時に行なう
ことも出来る。
何れを先行させてもよく、又第3の工程の分割線は第2
の工程におけるスリット4と重複するものであることか
ら、第2の工程のスリット4の加工の際に同時に行なう
ことも出来る。
作用
この発明は第1の工程及び第2の工程において印字ハン
マー2を左右対称且つ規則的に配設しておいてスリット
を加工することになるため、使用時の配設条件を具備さ
せながら、印字ハンマー2を狭い範囲内に配設させ、且
つ各インパクト部5の先端部の幅方向略中央位置に設け
る □ことを可能とする。この結果、従来技術に
おいて指摘された問題点は極めて合理的に解決される。
マー2を左右対称且つ規則的に配設しておいてスリット
を加工することになるため、使用時の配設条件を具備さ
せながら、印字ハンマー2を狭い範囲内に配設させ、且
つ各インパクト部5の先端部の幅方向略中央位置に設け
る □ことを可能とする。この結果、従来技術に
おいて指摘された問題点は極めて合理的に解決される。
又、□上記のように第2の工程と第3の工程とは何れを
先行させてもよく、同時に行なうことも可能であるが、
第3の工程を第2の工程に対して先行させたときには、
スリット4の加工を分割面側から出来るため便利なこと
が多く、一方 同時に行なうときには加工時間の短縮を
図ることが、出来るという利点がある。第4の工18°
tmnihm’i;:t”、 mA″′6゛″−パ″″
電磁石;橡構からなる構造部分との関係にお、い。
先行させてもよく、同時に行なうことも可能であるが、
第3の工程を第2の工程に対して先行させたときには、
スリット4の加工を分割面側から出来るため便利なこと
が多く、一方 同時に行なうときには加工時間の短縮を
図ることが、出来るという利点がある。第4の工18°
tmnihm’i;:t”、 mA″′6゛″−パ″″
電磁石;橡構からなる構造部分との関係にお、い。
て1.各電磁石機構と対向する位置に各インパクト部5
が設けられる必要がある。ただ、この発明においてはイ
ンパクト機構部の両部会1a及び1b8がずれた関係に
配置されるため、電磁石機構が向・心状且つ対称に配設
されているときには各電磁石機構と各イン、パ、クト部
5が正確な位置間1.係で対・向し得ないことも生じる
が、第4の工程、でずらされる距離は印字ハンマー2の
縦軸方向の1ピツチq分より僅かに大きい程度であり1
.永久磁石の磁路には殆ど影響を与、えない。
が設けられる必要がある。ただ、この発明においてはイ
ンパクト機構部の両部会1a及び1b8がずれた関係に
配置されるため、電磁石機構が向・心状且つ対称に配設
されているときには各電磁石機構と各イン、パ、クト部
5が正確な位置間1.係で対・向し得ないことも生じる
が、第4の工程、でずらされる距離は印字ハンマー2の
縦軸方向の1ピツチq分より僅かに大きい程度であり1
.永久磁石の磁路には殆ど影響を与、えない。
実施例
次にこの発明の一実施一を・、第5図から第9図までを
用いて説明する。第5図及シ第6図はインパクト機構部
の素材アッセンブリーの平面図及び断面図を示す、同図
おいて、7は環状板部7aから向心状にバネ7bが形成
されている板バネであり□、8は環状のアーマチュア素
材、9は環状の、イ・ン、バクトアーム素材である。そ
して1、。
用いて説明する。第5図及シ第6図はインパクト機構部
の素材アッセンブリーの平面図及び断面図を示す、同図
おいて、7は環状板部7aから向心状にバネ7bが形成
されている板バネであり□、8は環状のアーマチュア素
材、9は環状の、イ・ン、バクトアーム素材である。そ
して1、。
それらの部材は第6図に示されるように積層され、て、
その、積層、面で溶接されている。
その、積層、面で溶接されている。
この素材、に、対ルて、第1の工程においては、インバ
クドア・、−ム素材9の中央寄り領域に第1図において
示されたと同様の思想に基づき、直交。
クドア・、−ム素材9の中央寄り領域に第1図において
示されたと同様の思想に基づき、直交。
座標の原点lOを・中心として縦軸(Y軸)に関して左
、右・、対称となるように縦軸(Y軸)方向に2ピッ:
5チ、間隔、・(2σ)、で、横軸(X軸)方向に所定
ピ・ツ、チ・・(τ)の間隔で複数の小突起状の印字ハ
ンマ、−11を形成する。この手段、としては切削加、
工に、、よることも可能であるが、放電加工の塁(彫り
′により、行なうことが印字ハンマー11の配、置、精
・、度を高ぐし、形状の均一化を図る上・でより適、シ
また加工手段といえる。
、右・、対称となるように縦軸(Y軸)方向に2ピッ:
5チ、間隔、・(2σ)、で、横軸(X軸)方向に所定
ピ・ツ、チ・・(τ)の間隔で複数の小突起状の印字ハ
ンマ、−11を形成する。この手段、としては切削加、
工に、、よることも可能であるが、放電加工の塁(彫り
′により、行なうことが印字ハンマー11の配、置、精
・、度を高ぐし、形状の均一化を図る上・でより適、シ
また加工手段といえる。
第2の工程においてはアーマチュア8の外周面8aから
素・材アッセンブリーの中央までの区間12を各印字ハ
ンマー11が各インパクトアームの先端部に含まれるよ
うに向心状にスリy)13奄加工する。この工程によっ
て、各独立したインパクト部が形成されることになるが
、この工程が完了したときく印字ハンマー11の配設領
域を拡大する履、・第78i11の斜視図で示さ門るよ
うなものになる。
素・材アッセンブリーの中央までの区間12を各印字ハ
ンマー11が各インパクトアームの先端部に含まれるよ
うに向心状にスリy)13奄加工する。この工程によっ
て、各独立したインパクト部が形成されることになるが
、この工程が完了したときく印字ハンマー11の配設領
域を拡大する履、・第78i11の斜視図で示さ門るよ
うなものになる。
第3の工程におい讐は、第5図において示された直交座
標の原点10を通り、且つ隣り合って配設されている印
・、字ハンマー11aと11b、11cとlidの間の
中央を通る直線、即ち第5図においてM−Nで示される
二点鎖線に沿って全体を二分割する。この−合、分割線
は第7図におけるスリッ)13aに相当することにな。
標の原点10を通り、且つ隣り合って配設されている印
・、字ハンマー11aと11b、11cとlidの間の
中央を通る直線、即ち第5図においてM−Nで示される
二点鎖線に沿って全体を二分割する。この−合、分割線
は第7図におけるスリッ)13aに相当することにな。
るの・、結局路゛図・お“i板・・ネ″の環状板。
部7aの該当部分7m及び7nを切断することになる。
このようにして二分割されたときの印字ハンマー11の
配設領域の拡大斜視図は第8図に示される。
配設領域の拡大斜視図は第8図に示される。
第4の工程においては、前工程において分割された各イ
ンパクト機構部14m及び14bを分割面に沿、ってズ
ラせて永久磁石、ヨーク、及び電磁石機構からなる構造
部分へ取り付け、固定する。このズラせる量は、第1の
工程において印字ハンマー11は縦軸(Y軸)方向に2
ピツチ間隔(2σ)になるよ)に配設されているが1分
割後め各インパクト機構部14a及び、14bの各々の
印字ハンマー11が第9図におけるX a −Y a座
標におけるYa軸方向に1ピツチ(σ)となる位置関係
を有するようになる量となる。一方、ズラせる・ことに
よって横軸(Xa軸)方向に印字ハンマーが所定ピッチ
(τ)を維持出来なくなることついては1分割面の対向
距離を調整することにより補正することが出来る。尚、
取り付は手段としては、予めインパクト機構部の素材と
永久磁石、ヨーク、及び電磁石機構からなる構造部分に
位置決めjf4ty>ピン穴を形成ル゛七お□き、ピン
による位置決め゛固Q 4行なう手段、又は組立て治具
による伎゛置決め固定を行なう手段等が採用され得る。
ンパクト機構部14m及び14bを分割面に沿、ってズ
ラせて永久磁石、ヨーク、及び電磁石機構からなる構造
部分へ取り付け、固定する。このズラせる量は、第1の
工程において印字ハンマー11は縦軸(Y軸)方向に2
ピツチ間隔(2σ)になるよ)に配設されているが1分
割後め各インパクト機構部14a及び、14bの各々の
印字ハンマー11が第9図におけるX a −Y a座
標におけるYa軸方向に1ピツチ(σ)となる位置関係
を有するようになる量となる。一方、ズラせる・ことに
よって横軸(Xa軸)方向に印字ハンマーが所定ピッチ
(τ)を維持出来なくなることついては1分割面の対向
距離を調整することにより補正することが出来る。尚、
取り付は手段としては、予めインパクト機構部の素材と
永久磁石、ヨーク、及び電磁石機構からなる構造部分に
位置決めjf4ty>ピン穴を形成ル゛七お□き、ピン
による位置決め゛固Q 4行なう手段、又は組立て治具
による伎゛置決め固定を行なう手段等が採用され得る。
発明の効果
字ハンマーの配設条件を具備させながら、印字ハンマー
を狭い範囲内、に配設でき、且つ各インパクト部の丙端
部の幅方向中美位置に印字ノーンマーを設けることを可
能とする。この結果、大きいド、ツ、ト数で且つ示さく
之文字を印iすることが出来るドッ□トプリンタのイン
バク、ト機構部の:*二:!5Et6−左右□対称且つ
規則的に配設出来るため、印字ハンマーの配設設計及び
加工をする上で都合が良い。
を狭い範囲内、に配設でき、且つ各インパクト部の丙端
部の幅方向中美位置に印字ノーンマーを設けることを可
能とする。この結果、大きいド、ツ、ト数で且つ示さく
之文字を印iすることが出来るドッ□トプリンタのイン
バク、ト機構部の:*二:!5Et6−左右□対称且つ
規則的に配設出来るため、印字ハンマーの配設設計及び
加工をする上で都合が良い。
更に、第3の工程を第2の工程に先行させて行なうとき
にはスリットの加工を分割面から行なうことが出来るま
ため、スリットの加工を容易に□
にはスリットの加工を分割面から行なうことが出来るま
ため、スリットの加工を容易に□
第1図はインパクト機構部の素材板又は素材アッセンブ
リーに部、け、る印字ハンマーの配設領域を示した平面
図、第2図は同領域を示した断面図(第1図のA−A矢
視断面)、第3図及び第4図は同領域を示した平面図、
第5図はインの平面図、−681は同断面図(第5図の
C−C矢視断面り、第7図及び第8図は印字ハンマーの
配設竺域を示した斜視図、第9図は組立て゛:後:i:
:ニニ:=:ττ::、、、 7.1. :7:二:の
断面図、第12図はインパクト機構部の平面 図、
第13図及び第14図はインパクトアーム □の先
端の拡大平面図 を示す。 :=:二冗:二/< : 、):: It 7 * #
’二 。 3はX−Y座1の原点、4はスリット、5はインパクト
部、6は分割面、7は板バネ、9はインパクトアーム素
材、10はx−Y座標の原点1.11は印字ヘッド、1
2は区間、13はスリ・ト・ 14a:lび14bは分
割された各インパクト機構部を示す。 代理人 弁理士 永 井 利 和 第2図 第3図 XQ ゛、′ □: ′□。 第50 □ ゛一□ 第6図 し 第8図 14b 第9図 第12図 第14図
リーに部、け、る印字ハンマーの配設領域を示した平面
図、第2図は同領域を示した断面図(第1図のA−A矢
視断面)、第3図及び第4図は同領域を示した平面図、
第5図はインの平面図、−681は同断面図(第5図の
C−C矢視断面り、第7図及び第8図は印字ハンマーの
配設竺域を示した斜視図、第9図は組立て゛:後:i:
:ニニ:=:ττ::、、、 7.1. :7:二:の
断面図、第12図はインパクト機構部の平面 図、
第13図及び第14図はインパクトアーム □の先
端の拡大平面図 を示す。 :=:二冗:二/< : 、):: It 7 * #
’二 。 3はX−Y座1の原点、4はスリット、5はインパクト
部、6は分割面、7は板バネ、9はインパクトアーム素
材、10はx−Y座標の原点1.11は印字ヘッド、1
2は区間、13はスリ・ト・ 14a:lび14bは分
割された各インパクト機構部を示す。 代理人 弁理士 永 井 利 和 第2図 第3図 XQ ゛、′ □: ′□。 第50 □ ゛一□ 第6図 し 第8図 14b 第9図 第12図 第14図
Claims (1)
- 複数の板バネが向心状に配設されており、各板バネ又は
それに付属したインパクトアームの中央寄りの先端部近
くに、直交座標における横軸方向にそれぞれ所定ピッチ
の略整数倍、縦軸方向に所定ピッチとなる位置関係を有
して小突起状印字ハンマーが配設されたドットプリンタ
のインパクト機構部の製造方法において、素材板又は素
材アッセンブリーに対し、直交座標の原点を中心として
縦軸に関して左右対称となるように、縦軸方向に2ピッ
チ間隔で、横軸方向に所定ピッチの略整数倍間隔で複数
の小突起状印字ハンマーを配設する工程、各小突起状印
字ハンマーが各板バネ又は各インパクトアームの先端部
に含めるべく向心状にスリットを加工して各独立したイ
ンパクト部を形成する工程、直交座標の原点を通り、且
つ隣り合って配設されている小突起状印字ハンマー間の
略中央を通る直線に沿って全体を二分割する工程、及び
分割された両部分をその分割面に沿って、両部分に配設
されている小突起状印字ハンマーが縦軸方向に1ピッチ
分だけずれるようにスライドさせて固定する工程からな
ることを特徴とするドットプリンタのインパクト機構部
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7012085A JPS61229565A (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 | ドツトプリンタのインパクト機構部の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7012085A JPS61229565A (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 | ドツトプリンタのインパクト機構部の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61229565A true JPS61229565A (ja) | 1986-10-13 |
Family
ID=13422375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7012085A Pending JPS61229565A (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 | ドツトプリンタのインパクト機構部の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61229565A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4802781A (en) * | 1987-08-27 | 1989-02-07 | Texas Instruments Incorporated | Dot matrix printer having increased impact force and higher operating frequency |
| US5482387A (en) * | 1993-08-19 | 1996-01-09 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Dot print head and method of control over printing therewith |
-
1985
- 1985-04-04 JP JP7012085A patent/JPS61229565A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4802781A (en) * | 1987-08-27 | 1989-02-07 | Texas Instruments Incorporated | Dot matrix printer having increased impact force and higher operating frequency |
| US5482387A (en) * | 1993-08-19 | 1996-01-09 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Dot print head and method of control over printing therewith |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4136978A (en) | High speed electromagnetic printing head | |
| US4433926A (en) | Printer head | |
| US4348120A (en) | Printing head for a dot printer | |
| JPS624237B2 (ja) | ||
| EP0141522B1 (en) | Dot printer head | |
| JPH03190755A (ja) | ドットマトリクスプリンタヘッド | |
| EP0156547B1 (en) | Dot printer head | |
| US4453840A (en) | Actuator for a print wire | |
| JPS61229565A (ja) | ドツトプリンタのインパクト機構部の製造方法 | |
| JPH09187972A (ja) | ワイヤドット印字ヘッド | |
| GB2252752A (en) | Armature pivots in dot-matrix printers | |
| JPS61227065A (ja) | ドツトプリンタのインパクト機構部の製造方法 | |
| JPH0741721B2 (ja) | ワイヤ式ドツトプリンタ | |
| JPS61235161A (ja) | ドツトプリンタのインパクト機構部及びその製造方法 | |
| JPS61172745A (ja) | マトリツクス印刷ヘツド | |
| JPS6050152B2 (ja) | ドツト式インパクトプリンタの印字ヘツド | |
| JPH0546912Y2 (ja) | ||
| JPS5968262A (ja) | ワイヤドツトプリンタ | |
| JPS6110465A (ja) | ドツトプリンタの印字ヘツド | |
| JPH042054Y2 (ja) | ||
| JPS58163674A (ja) | 印字ヘツド用ガイドプレ−ト | |
| JPH05238019A (ja) | インパクト印字ヘッドの磁路構成 | |
| JPS60187562A (ja) | シリアル型ドツトプリンタ | |
| JPS5926570Y2 (ja) | 電磁駆動機構 | |
| JPS6149853A (ja) | ドツトプリンタ用印字ヘツド |