JPS61236449A - 工具自動交換装置 - Google Patents

工具自動交換装置

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JPS61236449A
JPS61236449A JP7555285A JP7555285A JPS61236449A JP S61236449 A JPS61236449 A JP S61236449A JP 7555285 A JP7555285 A JP 7555285A JP 7555285 A JP7555285 A JP 7555285A JP S61236449 A JPS61236449 A JP S61236449A
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JP
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tool
stocker
modular
machine
gripper
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JP7555285A
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Akihiko No
明彦 能
Shinichi Sato
進一 佐藤
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、工作機械に使用する工具を保管する工具ス
トッカから指定された工具を搬出して組立てたのち工作
機械に装着するとともに、装着されている工具を取り外
して分解し、前記工具ストッカに格納する一連の作業を
自動的に行なう工具自動交換システムに関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
工作機械に工具自動交換装置を設け、工作機械に対して
工具の装着および取シ外しを自動的に行なう自動工具交
換装置は公知であシ、また、前記工具交換装置に工具を
搬入および搬出する装置も公知であフ、これらの装置を
一括して中央制御装置によって制御し、工具の交換の一
連した作業をシステム化したものも実用化されつつある
第9図は従来の工具自動交換システムの概略的構成を示
すもので、1・・・は工作機械であり、これら工作機械
l・・・の前部には被加工物2・・・を固定するテーブ
ル3・・・および工具4・・・を装着する主軸頭5・・
・が設けられているとともに、側部には工具マガジン6
・・・が設けられている。そして、前記工作機械1・・
・の前側には被加工物2・・・を搬送するワーク搬送車
7の搬送ライン8が設けられ、後側には工具4・・・を
搬送する工具搬送車9の搬送ライン1oが設けられてい
る。一方、11は多数個の工具4・・・を整列した状態
で保管すゐ工具自動倉庫であシ、工具搬出入装置12に
よって指定の工具4を搬出して前記工具搬送車9に移載
し、また工具搬送車9の工具を工具自動倉庫11に搬入
するようになっている。さらに、前記工作機械1・・・
、ワーク搬送車2、工具搬送車9、工具自動倉庫11お
よび工具搬出入装置12は一括して中央制御装置によっ
て制御されるようになっている。
そして、機械加工の計画にもとづいて指定された工具4
・・・を工具自動倉庫11から搬出して工具搬送車9に
移載し、この工具搬送車9が指定された工作機械1の後
部まで搬送する。また、工具搬送車9から前記工作機械
1の工具マガジン6に使用前の工A4を移載するととも
に、工具マガジン6から使用後の工具4を受入れて前記
工具自動倉庫11に搬入する。し九がって、複数台の工
作機械1・・・K対する工A4の搬入および搬出が自動
的に行なえ、工作機械1・・・に設けられた工具自動交
換装置によって工具4・・・の交換が行なえるように構
成されている。
ところで、前記工具自動交換装置は、たとえば、特開昭
59−192433号公報などで知られてお)、基本的
に第10図に示すように構成されている。すなわち、工
作機械1の本体14の側部に設けられた工具マガジン6
には複数個の工具ソケット15を有したカートリッジ1
6が放射状に設けられている。また、前記工具搬送車9
にも差替え用工具マガジン17が設けられ、前記工具マ
ガジン6との間で工具4の受入れ、受は渡しができるよ
うに構成されている。
さらに、工作機械1の本体14には前記カートリッジ1
6内の工A4を主軸Tll5に転送して装着するととも
に1装着されている工具4を取シ外す工具交換機構18
が設けられている。
しかしながら、前述のように構成された工具自動交換装
置は、その工具4を自動的に交換することができるが、
工具4の全体を交換している0つまシ、組立て式の一般
的なモジュラ工具4は第11図に示すように、ホルダモ
ジエールaとアダプタモジュールbおよび刃部モジエー
ルCとから構成されているが、実際の変換を必要とする
のは工具先端部の刃部そジュールCだけであるにも拘ら
ず、工具4の全体を交換しているため、工具4が大型に
なシ、その重量も大きい0このため、工具4を保管する
保管倉庫11も大形になるとともに、工具搬送車9およ
び工具マガジン6も大形になるという欠点がある。しか
も、工具4の重i・アップにょシ、搬入、搬出および交
換に伴う大きな駆動力も必要となるという不都合がある
〔発明の目的〕
この発明は、前記事情に着目してなされたもので、その
目的とするところは、工作機械に対する工具の交換が自
動的に行なえるとともに、モジュラ工具のアダプタモジ
エール、刃部そジエールなど工具の一部のみを交換する
ことができ、工具本数の減少によシ工具ストッカの小形
化および搬入、搬出の駆動力を軽減することができる工
具自動変換システムを提供することにある。
〔発明の概要〕
この発明は、前記目的を達成するために、生産管理情報
に基づいて工具ストッカに格納されたモジュラ工具の必
要なモジエールを工具把持具によつて取出して組立て、
さらKその工具把持具をトラバーサ装置によって工作機
械に移動して工具の受渡し、また使用後のモジュラ工具
を分解して前記工具ストッカに格納することにある。
〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、工具自動交換システムの概略的構成を示すも
ので、21は工具ストッカで、22は工作機械である。
工具ストッカ21はその本体23内に工具保管室24が
設けられ、この工具保管室24には上下方向にエンドレ
ス走行するコンベア25が設けられている。そして、こ
のコンベア25には等間隔に複数の工具マガジン26・
・・が配設されていて、これら工具!ガジン26・・・
は指令信号に基づいて選択的に前記本体23の組立分解
ポジション21に位置して停止するようになっている。
工具マガジン26にはその長手方向に複数個の工具収納
部28・・・が設けられ、これら工具収納部28・・・
には組立式のモジュラ工具4のアダプタモジエールおよ
び刃部モジュールおよび一体工具が収納されている0ま
た、繭配本体23f/Cは前記組立分解ポジシ曹ン27
に対向してトラバーサ装置29が設けられている。この
トラバーサ装置29は前記工具マガジン26と平行に架
設されたガイドレール30とスクリエー冒ツド31およ
びこのスクリューロッド3ノを回転駆動するパルスモー
タ32flCよって構成されていて、このスクリニーロ
ツド31には工具把持具33が設けられている。そして
、との工具把持具33は組立分解ポジシ嘗ン27におい
て前記工具マガジン26    ′に対向しておシ、各
工具収納部28・・・に選択的に対向し、しかも昇降可
能に構成されている。
また、工具ストッカ21と工作機械22との間には授受
台としてのシャトルテーブル34が設けられている。こ
のシャトルテーブル3411Cは2つの載置部34*、
34bが設けられていて、前進、後退および中立の3段
階に切替わり、モジュラ工具4の受渡しを行なうように
なっている。
また、前記工作機械22の機体35にはガイドレール3
6に対して往復動可能な主軸32が設けられ、この主軸
37には昇降および回転自在な工蟲装着部38が設けら
れている。そして、この主軸37は加工台39および前
記シャトルテーブル34に対向できるように構成されて
おシ、シャトルテーブル34上のそジエラ工具4を装着
して加工台39上の被加工物の機械加工を行なうととも
に、機構加工後そのモジュラ工具4をシャトルテーブル
34に戻す操作を自動的に行なうようになっている。さ
らに、40は前記工具ストッカ21、工具把持具33、
トラバーサ装置29、シャトルテーブル34および工作
機械22を一括制御する制御装置である。
また、第2図は、前記工具把持具33の内部構造を示す
もので、41は円筒状の本体で、この本体41内には軸
受42を介して回転ドラム43が回転自在に収納されて
いる。この回転ドラム43の下端部にはテーパ穴44が
設けられているとともに、このテーパ穴44の底部には
コレットチャック45を有したドローバ46が設けられ
ている。このドローバ46は前記回転ドラム43の内部
に設けられた油圧シリンダ47のピストン48と連結さ
れているとともに、このドローバ46は皿はね49によ
って引込み方向に付勢されている。なお、50は回転ド
ラム43を回転駆動する駆動機構であシ、51は油圧シ
リンダ41に油圧を送シ込むロータリカプラである。そ
して、この回転ドラム43の下端部に設けたテーパ穴4
4にモジュラ工具4のホルダモジエールを装着するよう
になってシシ、このテーパ穴44の開口端近傍にはキー
52が突設されている。
第3図及び第4図は、モジュラ工具4を示すもので、5
3はホルダモジエール、54はアダプタモジエール、5
5は刃部モジエールである。
前記ホルダモジエール53のテーバ部53hの先端部お
よび下端部には花弁状の係合爪53b。
53cが設けられている。また、アダプタそジエール5
4の上端部には前記ホルダモジエール53の係合爪53
aに係合可能に保合穴54aが設けられているとともに
、下端部には係合爪54bが突設されている。さらに、
刃部モジエール55の上端部には前記アダプタモジエー
ル54の係合爪54bに係合可能な保合穴65&が設け
られている。そして、前記ホルダモジエ−ル63には前
記回転ドラム43のキー52と係合するキー溝53dが
設けられている。さらに1このホルダモジュール53お
よび刃部モジエール55のアダプタモジュール54との
結合部にはアダプタモジュール54のビン54c。
55bと係合する係合溝53e、54dが設けられてい
る。
そして、前記モジェラエA4のホルダモジエール53は
そのテーパ部53hが工具把持具33の回転ドラム43
に設けたテーパ穴441/C装着され、係合爪53bは
コレットチャック45に係合される0すなわち、プレッ
トチャック45はドローバ46の前進、後退によって開
閉し、油圧シリンダ47に送シ込まれる油圧によりてピ
ストン48が前進したとき開放して係合爪53bとの結
合を解除し、油圧シリンダ47の圧油を抜くと皿ばね4
9の復元力によってドローバ46が後退してコレットチ
ャック45を開基して係合爪53bを挾持するようにな
っている。また、アダプタモジュール54および刃部モ
ジュール55は前記工具マガジン26の工具収納部28
・・・に1本づつ収納されている。
さらに、前記工具iガジン26の前部には工具収納部2
8・・・に対応してナツトランナ56・・・が配設され
ておシ、モジュラ工具4のホルダ上9s−ル53および
アダプタモジュール54に設けられた締付はボルト57
を締付けたシ、緩めるようになって込る。
つぎに、前述のように構成された工具自動交換システム
の作用について第5図乃至第7図に基づき説明する。
生産管理情報に基づき機械加工の加工順序が決定し、そ
の加工に必要な工具が分ると、制御装f140から工具
ストッカ21に工具指定化号が入力される。工具ストッ
カ2ノは指令信号に基づいてコンベア25が旋回して指
定の工具4が収納された工具マガジン26が組立分解ポ
ジション22に位置すると停止する。この場合、指定さ
れた工具が7体工具の場合とモジュラ工具の場合があシ
、これを判別84して一体工具の場合にはそのまま一工
具把持具33によって把持し、トラバーサ装置29によ
って工具をポジション1にあるシャトルテーブル34の
載置部34kK搬出S1する。っまシ、第5図B点から
人魚に移行する0モジュラ工具の場合には組立分解ポジ
ション27においてモジュラ工具の組立S―を行なう。
すなわち、工具把持具33にはホルダモジュール53が
装着されているために、この工具把持具33をトラバー
サ装置29によって往復運動および昇降させて工具マガ
ジン26の工具収納部28・・・に収納された刃部モジ
エール55を直接的もしくはアダプタモジx −ル、5
4 t 介してホルダモジエール53に結合するととも
に、ナツトランナ56によりて締付はポルト57を締付
は固定してモジュラ工具4を構成する。このようにして
組立られたモジュラ工具4は工具把持具33に把持され
たまマ、トラバーサ装置29によってシャトルテーブル
34に搬送され、そのモジュラ工具4はポジション1に
ある載置部34aに移載される。
−力、このとき工作機械22の主軸37の工具装着部3
8に装着されていた使用後のモジュラ工具4は工作機械
22の停止と同時に主軸37の移動によって加工ポジシ
ョンCからシャトルテーブル34のポジションS位置し
、工具。
装着部38から載置部34bに移載される。シャトルテ
ーブル34への新旧のモジュラ工具4の移載が完了する
と、シャトルテーブル34、は後退(ボジシ1ン2〕し
て新しいモジュラ工具4が主軸37に対向し、使用済の
モジュラ工具4が工具把持具33に対向する。そして、
主軸38は下降して工具装着部38に新しいモジュラ工
具4を装着するとともに、シャトルテーブル34が前進
(ポジション3〕し使用済のモジュラ工具4を工具把持
具33が装着する。モジュラ工具4の装着が完了すると
、主軸37は加エボジシνンCに移動してっぎの機械加
工を行なうとともに、工具把持具33に把持された旧の
モジュラ工具4はトラバーサ装置29によって工具スト
ッカ2ノに搬送S鵞されるが最後S。
の場合には終了する。そして、モジュラ工具4が所定の
工具マガジン26の工具収納部28に対向すると、工具
把持具33は下降して刃部モジュール55を工具収納部
28に挿入する。つぎに、ナツトランナ56によって締
付はボルト57を緩め、刃部モジエール55とアダプタ
モジエール54とを分解するとともに、アダプタモジュ
ール54とホルダモジエール5Jとt−分解S−する。
そして、刃部モジエール55およびアダプタモジュール
54を所定の工具収納部28に収納する。このように、
モジュラ工具4の組立分解は組立分解ポジシ箇ン27に
おいてトラバーサ装置29、工具把持具33およびナツ
トランナ56が共動して行なうが、この組立分解は制御
装置40からの指令信号に基づき行われ、交換インター
バルがあるか否かS、を判断し、つぎのそジエラ工具4
を供給するまでに組立分解が不可能であると判断した場
合には、組立分解を待機S6する。
さらに、機械加工に必要な工具4が一体工具の場合には
、組立分解が不要であるため、工具4をそのまま工具収
納部28に収納するとともに1工具把持具33によって
把持してシャトルテーブル34に搬入する。また、使用
済の工具4を工具ストッカ21に格納する前に、その工
具4の使用時間等から摩耗、破損の検査を判断SIし、
検査の必要の場合には検査工程8.0に搬送し、不要の
場合にはそのまま工具収納部28に収納Sllすること
もできる。
また、工具ストッカ21には工具マガジン26・・・を
エンドレス走行させるコンベア25が設けられているた
め、必要な工具を指令信号に従って組立分解ポジシ謬ン
27に搬送することができるが、空きの工具マガジン2
6を設けることによって一体工具およびモジ具う工具を
構成するアダプタモジエール54、刃部そジエール55
を作業者が補充することもでき、また交換することもで
きる。
力お、前記一実施例においては、工具ストッカ21と工
作機械22とを1対1の関係に設けたが、前記システム
に限定されず、第8図(4)。
CB)、(C)に示すように構成してもよい。すなわち
、(4)は1基の工具ストッカ21に第1.第2のトラ
バーサ装fIi29a、29bを設け、第1の工作機械
22tsと第2の工作機械22bに工具の搬入、搬出を
するようにしたものである。CB)は工具ストッカ21
に設けた第2のトラバーサ装置29bと第2の工作機械
22bとの間に軌道60を設け、この軌道60上に自動
台車61を走行させて第2の工作機械22bに対する工
具の搬入、搬出を行なうようにしたものである。
(Oは前記自動台車61に代わって手押し台車62を設
け、第2の工作機械22bに対する工具の搬入、搬出を
行なうようにしたものである。
さらに、工具ストッカーは、−個でなく、それぞれの目
的に合せた工具群を構成するものでもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば、生産管理情報
に基づいて工具ストッカに格納されたモジュラ工具の必
要なモジエールを工具把持具によって取出して組立て、
さらにその工具把持具をトラバーサ装置によって工作機
械に移動して工具を受渡し、また使用後のモジュラ工具
を分解して前記工具ストッカに格納することができる。
したがって、工作機械に対する工具の交換が自動的に行
なうことができ、しかも、モジュラ工具を用いることに
よってモジュラ工具のアダプタモジエール、刃部モジュ
ールなどの工具の一部のみを交換すればよく、工具スト
ッカの小形化および工具ストック量の減少を図ることが
できる0したがって、工具管理も簡単で、また経済的で
あるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第7図はこの発明の一実施例を示すもので、第
1図は全体の概略的斜視図、第2図は工具把持具の縦断
正面図、第3図は工具マガジンの縦断正面図、第4図(
4)〜(Qはモジュラ工具を分解した状態の上面図、正
面図、下面図、第5図は作用を説明するためのシステム
の上面図、第6図はタイムチャート図、第7図はフロー
チャート図、第8図(4)〜(Qはこの発明の他の実施
例を示す概略的構成図、第9図は従来の工具自動交換シ
ステムの概略的構成図、第10図は同じく工具交換装置
の側面図、第11図は一般的なモジュラ工具の構成図で
ある0 21・・・工具ストッカ、22・・・工作機械、29・
・・トラバーサ装置、33・・・工具把持具、34・・
・シャトルテーブル(授受台)、40・・・制御装置。 出願人代理人 弁理士 鈴  江  武  彦第2図 第3図 第4図 (A)       (B)       (C)第5
図 第8図 (A) (C) 、0

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数のモジュールが組立ておよび分解自在に連結されて
    なるモジュラ工具の前記モジュールを所定位置に格納す
    る工具ストッカと、この工具ストッカから前記モジュー
    ルを取出し組立ておよび分解する工具把持具と、この工
    具把持具を移送し組立てたモジュラ工具を授受台に移載
    するとともにこの授受台のモジュラ工具を前記工具スト
    ッカに格納するトラバーサ装置と、前記授受台のモジュ
    ラ工具を装着して機械加工を行なうとともに使用後のモ
    ジュラ工具を前記授受台に移載する主軸を有した工作機
    械と、生産管理情報に基づき前記工具ストッカ、工具把
    持具、トラバーサ装置および工作機械を制御する制御装
    置とを具備したことを特徴とする工具自動交換システム
JP7555285A 1985-04-10 1985-04-10 工具自動交換装置 Granted JPS61236449A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7555285A JPS61236449A (ja) 1985-04-10 1985-04-10 工具自動交換装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7555285A JPS61236449A (ja) 1985-04-10 1985-04-10 工具自動交換装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61236449A true JPS61236449A (ja) 1986-10-21
JPH0120027B2 JPH0120027B2 (ja) 1989-04-13

Family

ID=13579460

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7555285A Granted JPS61236449A (ja) 1985-04-10 1985-04-10 工具自動交換装置

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JP (1) JPS61236449A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6268233A (ja) * 1985-09-20 1987-03-28 Toshiba Corp モジユラ工具の自動組立供給装置
JPS6268232A (ja) * 1985-09-20 1987-03-28 Toshiba Corp モジユラ工具の自動組立供給装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6268233A (ja) * 1985-09-20 1987-03-28 Toshiba Corp モジユラ工具の自動組立供給装置
JPS6268232A (ja) * 1985-09-20 1987-03-28 Toshiba Corp モジユラ工具の自動組立供給装置

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JPH0120027B2 (ja) 1989-04-13

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