JPS6123648A - 耐熱性制振材 - Google Patents

耐熱性制振材

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JPS6123648A
JPS6123648A JP14219884A JP14219884A JPS6123648A JP S6123648 A JPS6123648 A JP S6123648A JP 14219884 A JP14219884 A JP 14219884A JP 14219884 A JP14219884 A JP 14219884A JP S6123648 A JPS6123648 A JP S6123648A
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JP
Japan
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substance
heat
weight
damping material
organic binder
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Pending
Application number
JP14219884A
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English (en)
Inventor
Yoshiaki Sugata
菅田 義敬
Satoru Munemura
宗村 了
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Central Glass Co Ltd
Original Assignee
Central Glass Co Ltd
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  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、自動車、一般および鉄道車輌、船舶、模様装
置、建築、空調機器あるいは家電等の広い分野において
、使用時おおむね40℃以上120℃以下の比較的高温
で、かつ振動して騒音を発生する構造部材に適用する耐
熱性制振材に関する。さらに詳しくは、常温で可撓性を
有するシート状制振材で加熱処理後に前記比較的高温に
おいて制振性能を発揮することのできるシート状割振材
であシ、例えば自動車のマフラー上す−、厨゛房の空調
機器、工業用家庭用電器具等の複雑な構造部材に高密着
性の貼シ付けができ、前記比較的高温において、前記構
造部材の振動を抑制し、振動によシ発生する騒音を低減
させる耐熱性制振材に関するものである。
(従来の技術) 近年、社会生活の充実とともに、環境改善の一つである
騒音および振動の減少が強く望まれ、従来から種々の制
振材が使用されつつある。
例えば、自動車の車体に貼着し、その振動騒音を減じる
ように実用に供している制振材としてアスファルト系の
制振材があるが、適用温度範囲が狭く、使用時40℃以
上となる比較的高温において制振性能の低下が著しくな
シ、さらに鋼板との接着強度にも難があるものであった
そこでおおむねO℃〜60℃の比較的中温または前記比
較的高温領域において、制振性能を向上させようとする
制振材がいくつか提案されている。例えば、比較的中温
領域において適するという割振材としては、特開昭58
−39828号公報に開示されている。また前記比較的
高温領域において適する割振材として、熱硬化性樹脂、
コム状物質、熱可塑性樹脂およびリン片状無機充填剤を
混合してなる耐熱性制振材組成物が特公昭54−849
7号公報に開示されている。
(発明が解決しようとする問題点) しかし、従来から知られているこれら比較的中温から比
較的高温領域にある構造部材の表面に貼シ付ける制振材
では、前記比較的高温領域の中でも60℃〜120℃の
高温側において、制振性能が低減し不充分になるものが
多く、これを改善しようとして、高温時耐熱性を有して
優れた割振性能を保有させようとすれば、常温での可撓
性がない制振/−トとな9、さらに常温で可撓性をもち
、前記比較的高温において制振性能の向上が得られたと
しても、充分な制振性能を示す温度領域が狭くなること
もあり、また比較的高温領域の常温側と高温側の両方に
部分的に向上部分が現れることもあり、結局広く全温度
領域で制振性能の向」二を平均的に安定してなし得たも
のではなく、実用に肖っても充分に満足し、つるものと
はいえないものであった。
さらに、7一ト状割振材は柔軟性がありすぎるとか、極
端な場合粘着性になりすぎてしまいンート同志のブロッ
キングを貯蔵生起すとか、またベトッキ等による作業性
低下を起す等の欠点をもつものが多々めった。
才だ、複雑な構造部材に対応して型なじみの良い、(2
かも良好な接着強度が得られ、比較的安価でろ、る耐熱
性制振材が一方では望まれているが、未だ充分なものが
得られていない。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、前述の問題点に着目してなしたものであり、
従来からの要望に充分答え得る耐熱性割振材を提供しよ
うとするものである。
すなわち、熱硬化性樹脂、ゴム状物質および瀝青物質を
必須成分とする有機質バインダーと無機質充てん材を主
に配合してなる制振材において、前記有機質バインタ゛
−100重量部に対して前記無機質充てん材を30〜4
50重量部含有し、また前記有機質バインダー100重
量部中に前記瀝青物質を5〜60重量部含有し、かつ熱
硬化性樹脂とゴム状物質とが重量比で1対0.1乃至1
対5の範囲に配合してなるものであって、有機質バイン
ダーは熱硬化性樹脂、ゴム状物質および瀝青物質を必須
成分として配合したもので、これら三成分の配合比率に
よシ種々の粘弾性特性を与えることができるもので、目
的とする温度領域において必要とされる制振効果を保持
するためには、これら三成分の配合比率が重要な役割を
もつものである。
先ず、#青物質は有機質バインダー100重量部中に5
〜60重量部の範囲、好ましくは10〜55重景部の装
置において含有させるのは、この範囲をはずれ60重量
部を越えると高温における割振効果が得られず、5重量
部未満では割振効果の得られる温度領域をよシ広くする
ことができないものであり、壕だ5〜60重量部の範囲
内にあっても55〜60重量部においては価格の低減は
削れるが環境によってはヘトツキやすくなることがあり
、5〜IO重量%では制振効果を満足する温度領域の広
がりが充分得にくいものであるので、10〜5重量部の
範囲が好ましいものである。
つぎに熱硬化性樹脂とゴム状物質は、有機質バインター
の重量、から瀝青物質の重量を差し引いた残分の範囲内
で重量比でI : 0,1乃至夏:5の範囲、好ましく
はI : 0,2乃至1;3の範囲において配合させる
。この熱硬化性樹脂とゴム状物質との混合比率は、加熱
硬化後における高温領域での割振性能に影響を与えるが
、前記範囲を越えて熱硬化性樹脂が多くゴム状物質が少
ないと、制振効果を得る温度領域が高くなり過ぎて制振
効果を必要とする温度領域から逸脱するようなこととな
り、したがって所期する割振効果を得る温度領域の幅が
狭くなり、反対に前記範囲未満で熱硬化性樹脂が少なく
、ゴム状物質が多いと、制振効果を得る温度領域が低く
なり過ぎて制振効果を必要とする温度領域から逸脱する
ようなこととなる。
また、熱硬化性樹脂は配合する際、液状のものを使用す
ると好都合である。液状の熱硬化性樹脂はゴム状物質と
瀝青物質の混合物のいわば可塑剤として働き、ゴム状物
質は元来可撓性をもっているので、これら三成分を混合
したものは、従来のアスファルト系制振材のように有機
質バインダーが多量の瀝青物質に少量のゴム状物質を配
合したものと比べて常温においてより可撓性に優れたも
のとなり、フロア−銅板のように複雑な凹凸のある部分
にも容易に型なじみさせることができるものである。
さらに、従来のアスファルト系制振材のように有機質バ
インダーが瀝青物質とゴム状物質を混合したものと比べ
、本発明の耐熱性割振材の有機゛eしくインターはこれ
らに加えて、熱硬化性樹脂にはその硬化剤、触媒を含有
するので、例えば塗装焼付は工程(140〜160℃、
30分)を利用して加熱硬化したものは、鋼板との接着
強度はより強固なものとなるものである。
本発明に利用することができる熱硬化性樹脂は、エホキ
シ樹脂、ポリエステル樹脂、フェノール樹脂、ンアリル
フタレート樹脂、ポリウレタン樹脂、ユリア樹脂、メラ
ミン樹脂よりなる群から選ばれた1種または2種以上よ
りなり、ゴム状物質は、合成ゴム、熱可塑性樹脂および
熱可塑性エラストマーを包含し、例えば、ポリブタジェ
ン(RR)、スチレン6プタジ工ン共重合体< ”””
 )+ 7クリロニトリル参ブタジ工ン共重合体(NB
R) 、メタクリレート暢ブタジェンシバ−(、MnR
)、クロロプレンゴム(OR)、インプレンゴム(]:
RR、ブチルゴム(エエR)、アクリルゴム(AR) 
、チオコールゴム、酢酸ビニルおよびそのゴム、酸変性
体、エチレン−酢酸ビニル共重合体(P2VA) 、ア
クリル酸ニスデル樹脂、可塑剤を含有した塩化ビニルお
よび塩化ビニル系共重合体、エチレン・プロピレン共重
合体(EPR、EPDM ) 、エチレンQアクリレー
ト共重合体(EEA )、 、各種熱可塑性ニーラスト
マー(ポリウレタン系、ポリスチレン系、ポリオレフィ
ン系、ポリエステル系、塩化ビニル系、ソの他ブチルゴ
ムクラフトポリエチレン、l、2−ボリブタジエ/、ト
ランス−1,4−ポリスチレン、エチレン−α−オレフ
ィン共重合体、アイオノマー、熱可塑性NBFt、)等
よりなる群から選ばれた1種または2種以上を、また、
瀝青物質ハアスファルト(ストレート骨アヌファルト、
ブローン・7スフアルト等)とクールよりなる群から選
ばれた1種または2種以上をそれぞれ組合せて用いるこ
とが可能でめる。
一般に有機質バインダーに無機質充てん材を配合すると
制振性能が向上することは良く知られており、本発明に
おいても従来がらよく知られている各種の無機質充てん
材を利用するものである。
例えば、グラファイト、天然マイカ、合成マイカ、ガラ
スフレーク、ステンレスフレーク、アルミニウムフレー
ク、ニッケルフレーク、フェライト、ル−、タルク、ヒ
ル石、モンモリロナイト等のフレーク状充てん材、ガラ
ス繊維、カーボン繊維、アスベスト等の繊維状充てん材
、ガラスピーズ、炭酸カルシウム、シリカ、珪砂、キル
ン灰、セメント、ドロマイト、微小中空体(シラスバル
ーン、シラスバルーン等)、水酸化アルミニウム、硫酸
カルンウム、硫酸バリウム等の粒子状充てん材よりなる
群から選ばれた1種または2種以上のもの等が挙げられ
る。
前記無機質充てん材は前記有機質バインダー100重量
部に対して30〜450重量部、好ましく1、°、〜′
°°重景部積置囲に8″″1含有さ76ものであり、3
0重量部未満では制振性能が小さく、450重量部を越
えるとそれ以上制振性能が向上しないのみでなく、混合
および成形等の作業性を損い、また空隙率が高くなるの
で機械的強度が低下し、実用上問題となる場合が生じう
ろことがあるものとなる。また、50〜400重量部で
あれば充てん材の機能充分発揮するものである。
さらに、無機質充てん材のうちでもフレーク収光てん材
(以下フレーク)は制振性能の向上に有効なものでおる
が、特に、先に特願昭57−18+075号で本発明者
が提案しているとおり、このフレーク面が割振材シート
の表面に対して0゜±300方向に、好ましくはf±1
f方向に配向を制御し分散含有させることによってさら
に割振性能を高くすることができる。この場合にフレー
クはアスペクト比(フレーク径/フレーク厚)が10以
上、好ましくは25以上のものを使用する方がフレーク
の配向制御を行ない易く、効果的である。
その他、熱硬化性樹脂の硬化剤、触媒はそれぞれの熱硬
化性樹脂について一般に従来より使用されているものの
中から適宜選択して使用することかできるが、制振材シ
ートの常温での可撓性を長期間保つためには加熱硬化タ
イプの硬化剤、触媒を使用することが好ましいものであ
る。
(発明の効果) 前述のように、本発明の耐熱性割振材は、従来から知ら
れている制振材のもつ耐熱性における欠点を改善し克服
したもので、おおむね40℃以上1八℃以下の比較的高
温において優れた制振性能を発揮し保持するとともに、
従来の耐熱性割振材よりも広い温度領域で安定して全体
的に制振性能を向上でき、常温における可撓性について
もより優れていて、複雑な凹凸をもった形状の鋼板部材
等にも型なじみが良く、加熱処理により硬化させると同
時に接着させることができ、また作業性の低下のトラブ
ルもない等、種々の卓効を奏し得るもので、特に、自動
車用の耐熱性割振材とじて適しているものである。  
  ゛なお、本発明の耐熱性割振材は基板と制振材で構
成される非拘束型でも、あるいは基板、制振材および拘
束板で構成される拘束型でも使用できる。特に非拘束型
での使用が好ましいものである。
(実 施 例) 次に本発明を実施例および比較例により更に具体的に説
明する。
実施例1 熱硬化性樹脂としてエポキシ樹脂(エビコ−) 828
 : 油化シェルエポキシ■製)、ゴム状物質として熱
可塑性ポリウレタン−ニジストマー(バンデツクスT−
5000P:大日本インキ化学工業■製)、瀝青物質と
してアスファル)(40−60ストレ一トアスフアルト
二日本石油■製)およびエポキシ樹脂の硬化剤、触媒と
して酸無水物(HN−2200:日立化成工業■製)と
第三級アミン(5−CURFi661 :化薬ヌーリー
■製)からなる有機質バインダーとマイカ(スゾシイト
マイヵ+5OSニアスペクト比65 :mクラレ製)の
無機質充てん材を表1に記載した配合組成にて混合し、
50〜B(・℃で10〜50分混練した後、カレンダー
ロールにて厚み約1.5 fiのシート状に圧縮成形し
て制振材を得た。さらに温度目0〜160℃で5〜30
分間加熱硬化して試料とした。
比較例1 表1のとおり、エビコー)828.パンテックスT−5
000P、硬化剤、触媒については実施例1と同様のも
のを使用し、瀝青物質としては8〇−100ストレート
アスフアルト(日本石油■製)、炭酸カル7ウム(5−
LITE1200 :日東粉化工業■製)、珪砂(三郷
珪砂)を配合し、実施例1と同様にして試料とした。
実施例2〜9、比較例2〜4 実施例1と同様な方法で試料とした。なお配合成分は実
施例1と比較例1で前述したものの外にポリライトao
io(大日本インキ化学工業■製)、スチレン・プクジ
エ/共重合体TR−2000C!(日本合成ゴム■製)
、軟質塩化ビニル(DOP40phr含有)(セントラ
ル硝子■製)、10−20甲プローンアスフアルト(日
本石油■製)、ZE4MZ (四国化成工業■製)、ハ
ーブチル2(日本油脂■製)、ガラス繊維(チョツプド
・ストランド6■長ECS O6−350:セントラル
硝子■製)を使用した。
実施例1O 実施例2と同様の配合組成にて混合したものを70〜8
0℃で20分混練した後、カレンダーロールにて、厚み
約150μmのフィルム状に圧縮成形し、この厚み約+
50 pynのフィルムを数10枚積み重ねて複合体と
し、再び圧縮成形して厚み約1.511111のンート
状にし、マイカフレークの配向を制振材シートの表面に
対してC±30°方向になるよう配向を制御した制振材
を得て、150〜160℃で30分間加熱硬化させて試
料とした。
以上の各実施例および比較例の試料を非共振強制伸長型
動的粘弾性測定装置レオパイブロンDDV−fir−E
Aを用いて動的粘弾性挙動を測定した。
その結果について、制振性能を表わす損失弾性率E”と
温度との関係をもって振動数110Hzにおいて現わし
たものを第1−3図で示すものである、
【図面の簡単な説明】
第1〜3図は、本発明の実施例と従来の割振材を用いた
比較例とを、制振性能と使用温度との関係で対比したも
のである。 なお、実施例と比較例の番号はHxに対応するものであ
る。 温 度 (0C) 2M  B乏  (°シ)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 熱硬化性樹脂、ゴム状物質および瀝青物質を必須成分と
    する有機質バインダーと無機質充てん材を主に配合して
    なる制振材において、前記有機質バインダー100重量
    部に対して前記無機質充てん材を30〜450重量部含
    有し、また前記有機質バインダー100重量部中に前記
    瀝青物質を5〜60重量部含有し、かつ熱硬化性樹脂と
    ゴム状物質とが重量比で1対0.1乃至1対5の範囲に
    配合してなることを特徴とする耐熱性制振材。
JP14219884A 1984-07-11 1984-07-11 耐熱性制振材 Pending JPS6123648A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63141731A (ja) * 1986-12-05 1988-06-14 株式会社アサヒコーポレーション 車両用制振シ−ト
US5564377A (en) * 1994-05-09 1996-10-15 Nissan Motor Co., Ltd. Intake manifold
JP2006257265A (ja) * 2005-03-17 2006-09-28 Sumitomo Bakelite Co Ltd フェノール樹脂成形材料、およびこれを成形してなる制振材
JP2007126584A (ja) * 2005-11-07 2007-05-24 Sumitomo Bakelite Co Ltd 制振材用フェノール樹脂成形材料、およびこれを成形してなる制振材
JP2012184441A (ja) * 2012-06-21 2012-09-27 Sumitomo Bakelite Co Ltd 制振材用フェノール樹脂成形材料、およびこれを成形してなる制振材

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