JPS61237376A - コネクタ抜け検知装置 - Google Patents
コネクタ抜け検知装置Info
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- JPS61237376A JPS61237376A JP60078931A JP7893185A JPS61237376A JP S61237376 A JPS61237376 A JP S61237376A JP 60078931 A JP60078931 A JP 60078931A JP 7893185 A JP7893185 A JP 7893185A JP S61237376 A JPS61237376 A JP S61237376A
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- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 7
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 4
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- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明はコネクタ抜け検知装置に関し、ざらに詳細に
いえば、複数対のコネクタの何れかが抜けていることを
簡単に検知することができる新規なコネクタ抜け検知装
置に関する。
いえば、複数対のコネクタの何れかが抜けていることを
簡単に検知することができる新規なコネクタ抜け検知装
置に関する。
、〈従来の技術〉
従来から、複写機、ファクシミリ等各種の装置においで
、保守、点検の容易化、装置自体のコンパクト化等を達
成するために、IC,LSI等を搭載したプリント基板
が多用され、これらの接続、あるいはこれらプリント基
板を搭載した構成部分の接続にコネクタを使用すること
が多くなっている。したがって、一対のコネクタの各ピ
ンの接続が確実になされていなければ、正規の動作を行
なわせることができず、しかも、そのままでは、プリン
ト基板、または装置の構成部分の異常か、コネクタの接
続不良かを判別することができないという不都合がある
のみならず、装置が異常動作し、異常動作に起因する問
題点を生じさせることになるという不都合がある。
、保守、点検の容易化、装置自体のコンパクト化等を達
成するために、IC,LSI等を搭載したプリント基板
が多用され、これらの接続、あるいはこれらプリント基
板を搭載した構成部分の接続にコネクタを使用すること
が多くなっている。したがって、一対のコネクタの各ピ
ンの接続が確実になされていなければ、正規の動作を行
なわせることができず、しかも、そのままでは、プリン
ト基板、または装置の構成部分の異常か、コネクタの接
続不良かを判別することができないという不都合がある
のみならず、装置が異常動作し、異常動作に起因する問
題点を生じさせることになるという不都合がある。
このような不都合を解消するものとして、一対のコネク
タ間の2組の接続ピンを利用して、コネクタの接続不良
、即ち、コネクタ抜けを検知することが提案されている
〈特開昭58−195165号公報参照)。
タ間の2組の接続ピンを利用して、コネクタの接続不良
、即ち、コネクタ抜けを検知することが提案されている
〈特開昭58−195165号公報参照)。
〈発明が解決しようどする問題点〉
上記の構成のコネクタ抜け検知方法であれば、一対のコ
ネクタ間の接続不良を確実に検知することができるので
あるが、通常複写機、ファクシミリ等の装置においては
、多数対のコネクタを使用しているのであるから、各一
対のコネクタ毎に接続不良を検知しなければならず、コ
ネクタ対の数だけ判別回路が必要となり、或はマイクロ
コンピュータを使用する場合であってもスキャン回路、
ボートが多数必要となり、構成が複雑化するとともに、
本来の装置の動作を制御する主要部分以外の部分の影響
により全体がコストアップするという不都合があり、さ
らにはハーネスも繁雑になるという不都合がある。
ネクタ間の接続不良を確実に検知することができるので
あるが、通常複写機、ファクシミリ等の装置においては
、多数対のコネクタを使用しているのであるから、各一
対のコネクタ毎に接続不良を検知しなければならず、コ
ネクタ対の数だけ判別回路が必要となり、或はマイクロ
コンピュータを使用する場合であってもスキャン回路、
ボートが多数必要となり、構成が複雑化するとともに、
本来の装置の動作を制御する主要部分以外の部分の影響
により全体がコストアップするという不都合があり、さ
らにはハーネスも繁雑になるという不都合がある。
この発明は上記の問題点に鑑みてなされたものであり、
構成を殆ど複雑化することなく確実にコネクタの接続不
良を検知することがでさるコネクタ抜け検知装置を提供
することを目的としている。
構成を殆ど複雑化することなく確実にコネクタの接続不
良を検知することがでさるコネクタ抜け検知装置を提供
することを目的としている。
く問題点を解決するための手段〉
上記の目的を達成するための、この発明のコネクタ抜け
検知装置は、複数対のコネクタの各一対のコネクタ間の
2組の接続ピンを検出信号ライン用のピンとして設定し
、各一方のコネクタの2本のピンを互に接続するととも
に、各他方のコネクタの2本のピンからなる検知端子を
直列接続し、この直列接続回路を判別手段の入力端子に
接続している。
検知装置は、複数対のコネクタの各一対のコネクタ間の
2組の接続ピンを検出信号ライン用のピンとして設定し
、各一方のコネクタの2本のピンを互に接続するととも
に、各他方のコネクタの2本のピンからなる検知端子を
直列接続し、この直列接続回路を判別手段の入力端子に
接続している。
く作用〉
上記の構成であれば、全てのコネクタ対が正常に接続さ
れている状態においては、全ての検知端子が直列に接続
されて閏ループを形成するので、閉ループ形成状態に対
応する信号が判別手段の入力端子に印加されてコネクタ
対が正常に接続されていることを検知することができる
。他方、何れかのコネクタ対が接触不良であれば、閉ル
ープを形成することができないので、上記閉ループを形
成した場合と異なる信号を判別手段の入力端子に印加す
ることができ、この信号が印加されることにより、何れ
かのコネクタ対が接触不良、即ち、コネクタ抜けである
ことを検知することができる。
れている状態においては、全ての検知端子が直列に接続
されて閏ループを形成するので、閉ループ形成状態に対
応する信号が判別手段の入力端子に印加されてコネクタ
対が正常に接続されていることを検知することができる
。他方、何れかのコネクタ対が接触不良であれば、閉ル
ープを形成することができないので、上記閉ループを形
成した場合と異なる信号を判別手段の入力端子に印加す
ることができ、この信号が印加されることにより、何れ
かのコネクタ対が接触不良、即ち、コネクタ抜けである
ことを検知することができる。
〈実施例ン
以下、実施例を示す添付図面によって詳細に説明する。
第2図は複写機の内部構成を明示する概略図である。
(1)は複写機本体であり、区画板(11)によって内
部が上部室(12)と下部室(13)に区画され、上部
室(12)内に原稿走査露光用の光学部(2が設けられ
、下部室(13)内に、複写紙(P)上に複写画像を形
成する複写処理部(4)、および複写紙搬送部(9が設
けられている。
部が上部室(12)と下部室(13)に区画され、上部
室(12)内に原稿走査露光用の光学部(2が設けられ
、下部室(13)内に、複写紙(P)上に複写画像を形
成する複写処理部(4)、および複写紙搬送部(9が設
けられている。
ここで、光学部C′2Jとしては、発光体(31)、主
反射板(32)、および副反射板(33)で構成される
光源(21)、平面反射鏡(22)(23H24)、レ
ンズ(25)、および平面反射1 (26)を有し、ガ
イド軸(27)(28)に沿って、光源(21)および
平面反射鏡(22)(23)(24)を矢印Aで示す方
向に移動させることによりコンタクトガラス(14)上
の原稿を走査露光可能とした構成である。そして、上記
光源(21)、および平面反射鏡(22)は一体向に移
動し、平面反射鏡(23)(24)も一体向に移動し、
前者の移動速度が後者の移動速度の2倍となるように設
定されている°。
反射板(32)、および副反射板(33)で構成される
光源(21)、平面反射鏡(22)(23H24)、レ
ンズ(25)、および平面反射1 (26)を有し、ガ
イド軸(27)(28)に沿って、光源(21)および
平面反射鏡(22)(23)(24)を矢印Aで示す方
向に移動させることによりコンタクトガラス(14)上
の原稿を走査露光可能とした構成である。そして、上記
光源(21)、および平面反射鏡(22)は一体向に移
動し、平面反射鏡(23)(24)も一体向に移動し、
前者の移動速度が後者の移動速度の2倍となるように設
定されている°。
上記複写紙搬送部(Sとしては、給紙ローラ(51)(
52)、給紙路(53)(54)、レジストローラ(5
5a)、搬送ローラ(56)、搬送ベルト(57)、加
熱定着ローラ(58)、および排出ローラ(59)を有
し、何れかの給紙ローラを選択的に駆動することにより
、何れかの給紙カセット(16)又は(11)から1枚
宛複写紙(P)を取り出し、複写処理部(4)に導いて
トナー像を転写させ、加熱定着ローラ(58)によって
トナー像を加熱し、定着させた後、受台(18)上に排
出するようにした構成であるが、この構成に限定される
ものではなく、例えば給紙側と排出側を同じ側とする構
成等従来公知の他の構成の複写紙搬送部を用いることも
できる。
52)、給紙路(53)(54)、レジストローラ(5
5a)、搬送ローラ(56)、搬送ベルト(57)、加
熱定着ローラ(58)、および排出ローラ(59)を有
し、何れかの給紙ローラを選択的に駆動することにより
、何れかの給紙カセット(16)又は(11)から1枚
宛複写紙(P)を取り出し、複写処理部(4)に導いて
トナー像を転写させ、加熱定着ローラ(58)によって
トナー像を加熱し、定着させた後、受台(18)上に排
出するようにした構成であるが、この構成に限定される
ものではなく、例えば給紙側と排出側を同じ側とする構
成等従来公知の他の構成の複写紙搬送部を用いることも
できる。
上記複写処理部(4)としては、図中Cで示す方向に回
転する感光体ドラム(41)の周囲に除電ランプ(47
)、帯電チャージャ(42)、ブランクランプ(B)、
電位センサ(48)、現像装置(43)、転写チ1r−
ジャ(44)、分離チャージャ(45)、およびクリー
ナ(46)をこの順に配設してあり、帯電チャージャ(
42)によって均一に帯電させた感光体ドラム(41)
の外面周縁部の静電荷をブランクランプ(B)により除
去し、残余の静電荷残留部に原稿像を結像させて静電潜
像を形成させた後、現像装置(43)によってトナー像
に顕像化し、転写チャージャ(44)によってトナー像
を複写紙(P)上に転写し、残留トナーをクリーナ(4
6)で回収するようにした構成であるが、この構成に限
定されるものではなく、例えばベルト状の感光体を用い
たもの等、従来公知の他の構成の複写処理部を用いるこ
とができる。尚、図中一点鎖線で示す部分は、複写機本
体(1)から抜取り可能に形成されたユニット(71(
8)であり、装着状態において各ユニットに取付けたコ
ネクタと複写機本体に取付けたコネクタとが確実に接続
されるようにしている(図示せず)。上記各ユニットは
、所定の関係を有する複数の作動部材を取付けたもので
あり、関連部分毎の管理を行ない得るようにしている。
転する感光体ドラム(41)の周囲に除電ランプ(47
)、帯電チャージャ(42)、ブランクランプ(B)、
電位センサ(48)、現像装置(43)、転写チ1r−
ジャ(44)、分離チャージャ(45)、およびクリー
ナ(46)をこの順に配設してあり、帯電チャージャ(
42)によって均一に帯電させた感光体ドラム(41)
の外面周縁部の静電荷をブランクランプ(B)により除
去し、残余の静電荷残留部に原稿像を結像させて静電潜
像を形成させた後、現像装置(43)によってトナー像
に顕像化し、転写チャージャ(44)によってトナー像
を複写紙(P)上に転写し、残留トナーをクリーナ(4
6)で回収するようにした構成であるが、この構成に限
定されるものではなく、例えばベルト状の感光体を用い
たもの等、従来公知の他の構成の複写処理部を用いるこ
とができる。尚、図中一点鎖線で示す部分は、複写機本
体(1)から抜取り可能に形成されたユニット(71(
8)であり、装着状態において各ユニットに取付けたコ
ネクタと複写機本体に取付けたコネクタとが確実に接続
されるようにしている(図示せず)。上記各ユニットは
、所定の関係を有する複数の作動部材を取付けたもので
あり、関連部分毎の管理を行ない得るようにしている。
第1図は除電ランプ(47)、帯電チャージャ(42)
、電位センサ(48)、およびブランクランプ(B)を
取付けたユニット(刀におけるコネクタ(71)(72
)(73)(74)の接続状態を示す図であり、各コネ
クタ(71a)(72a)(73a)(74a)のハー
ネス(71b)(72b)(73b)(74b)を、そ
れぞれ複写機本体側に取付けた除電ランプ(47)を駆
動するだめの制御基板(71c) 、帯電チャージャ(
42)を制御するための制御基板(72c )電位セン
サ(48)を制御するための制御基板(73c)、およ
びブランクランプ(B)を制御するための制御基板(7
4c)に接続している。そして、上記各コネクタ(71
a)(72a)(73a)(74a)の残余の2本のピ
ンをコネクタ抜け検知端子(71d)(72d)(73
6)(74d)として、これらを直列に接続し、判別手
段としてのマイクロコンピュータ(15)の入力端子に
接続している。尚、上記直列回路には、抵抗(76)を
介して直流電圧を印加している。
、電位センサ(48)、およびブランクランプ(B)を
取付けたユニット(刀におけるコネクタ(71)(72
)(73)(74)の接続状態を示す図であり、各コネ
クタ(71a)(72a)(73a)(74a)のハー
ネス(71b)(72b)(73b)(74b)を、そ
れぞれ複写機本体側に取付けた除電ランプ(47)を駆
動するだめの制御基板(71c) 、帯電チャージャ(
42)を制御するための制御基板(72c )電位セン
サ(48)を制御するための制御基板(73c)、およ
びブランクランプ(B)を制御するための制御基板(7
4c)に接続している。そして、上記各コネクタ(71
a)(72a)(73a)(74a)の残余の2本のピ
ンをコネクタ抜け検知端子(71d)(72d)(73
6)(74d)として、これらを直列に接続し、判別手
段としてのマイクロコンピュータ(15)の入力端子に
接続している。尚、上記直列回路には、抵抗(76)を
介して直流電圧を印加している。
また、上記各コネクタ(71a)(72a)(73a)
(74a)と接続されるコネクタ(71e)(72c)
(73eH74e)のハーネス(71f)(72f)(
734)(74f)を、それぞれ上記除電ランプ(47
)、帯電チャージャ(42)、電位センサ(48)、お
よびブランクランプ(B)に接続している。そして、上
記各コネクタ(γ1a)(72a)(73a)(74a
)の残余の2本のピン同士を互に接続している。
(74a)と接続されるコネクタ(71e)(72c)
(73eH74e)のハーネス(71f)(72f)(
734)(74f)を、それぞれ上記除電ランプ(47
)、帯電チャージャ(42)、電位センサ(48)、お
よびブランクランプ(B)に接続している。そして、上
記各コネクタ(γ1a)(72a)(73a)(74a
)の残余の2本のピン同士を互に接続している。
以上の構成であれば、全てのコネクタ対が正常に接続さ
れている状態においては、上記直列接続回路の電圧レベ
ルが低レベルとなるので、マイクロコンピュータ(75
)によりコネクタ抜けがない状態であることを判別する
ことができる。
れている状態においては、上記直列接続回路の電圧レベ
ルが低レベルとなるので、マイクロコンピュータ(75
)によりコネクタ抜けがない状態であることを判別する
ことができる。
他方、何れかのコネクタ対が正常に接続されていない状
態においては、上記直列接続回路のうち、マイクロコン
ピュータ(75)に接続されている部分の電圧レベルが
高レベルとなるので、マイクロコンピュータ(75)に
よりコネクタ抜けがある状態であることを判別すること
ができる。この場合において、何れのコネクタが扱けて
いるかについては判別することができないが、IC,L
SI等を搭載した構成部分等の異常か、コネクタの接続
不良かを確実に判別することができ、サービスマンが簡
単に対処することができる。
態においては、上記直列接続回路のうち、マイクロコン
ピュータ(75)に接続されている部分の電圧レベルが
高レベルとなるので、マイクロコンピュータ(75)に
よりコネクタ抜けがある状態であることを判別すること
ができる。この場合において、何れのコネクタが扱けて
いるかについては判別することができないが、IC,L
SI等を搭載した構成部分等の異常か、コネクタの接続
不良かを確実に判別することができ、サービスマンが簡
単に対処することができる。
以上の説明から明らかなように、コネクタの接続不良が
発生し易いのは、着脱頻度が高い部分であるから、この
部分に適用することにより最も優れた効果を発揮するこ
とができる。
発生し易いのは、着脱頻度が高い部分であるから、この
部分に適用することにより最も優れた効果を発揮するこ
とができる。
〈発明の効果〉
以上のようにこの発明は、複数対のコネクタの接続状態
を1つの判別手段により簡単に判別し、コネクタ抜けを
確実に検知することができるという特有の効果を奏する
。
を1つの判別手段により簡単に判別し、コネクタ抜けを
確実に検知することができるという特有の効果を奏する
。
第1図はコネクタ抜け検知装置を示す概略図、第2図は
複写機の内部機構を示す概略図。
複写機の内部機構を示す概略図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数対のコネクタの各一対のコネクタ 間の2組の接続ピンを検出信号ライン用 のピンとして設定し、各一方のコネクタ の2本のピンを互に接続するとともに、 各他方のコネクタの2本のピンからなる 検知端子を直列接続し、この直列接続回 路を判別手段の入力端子に接続したこと を特徴とするコネクタ抜け検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60078931A JPS61237376A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | コネクタ抜け検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60078931A JPS61237376A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | コネクタ抜け検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61237376A true JPS61237376A (ja) | 1986-10-22 |
Family
ID=13675614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60078931A Pending JPS61237376A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | コネクタ抜け検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61237376A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001210423A (ja) * | 1999-11-16 | 2001-08-03 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | コネクタ |
| JP2015068883A (ja) * | 2013-09-27 | 2015-04-13 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像形成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5626181B2 (ja) * | 1975-06-16 | 1981-06-17 |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP60078931A patent/JPS61237376A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5626181B2 (ja) * | 1975-06-16 | 1981-06-17 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001210423A (ja) * | 1999-11-16 | 2001-08-03 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | コネクタ |
| JP2015068883A (ja) * | 2013-09-27 | 2015-04-13 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 画像形成装置 |
| US9568875B2 (en) | 2013-09-27 | 2017-02-14 | Kyocera Document Solutions Inc. | Image forming apparatus having a replacement unit and a power supply switch that is turned off when detachment of the replaceable unit is necessary |
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