JPS61237505A - 増幅回路 - Google Patents
増幅回路Info
- Publication number
- JPS61237505A JPS61237505A JP7783285A JP7783285A JPS61237505A JP S61237505 A JPS61237505 A JP S61237505A JP 7783285 A JP7783285 A JP 7783285A JP 7783285 A JP7783285 A JP 7783285A JP S61237505 A JPS61237505 A JP S61237505A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- collector
- base
- transistor
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- current mirror
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- Granted
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 101000995832 Homo sapiens Nephronectin Proteins 0.000 description 2
- 102100034595 Nephronectin Human genes 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- 238000012216 screening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、増幅回路、特に入力信号電圧を電流に変襖し
て増幅する増幅回路に関する。
て増幅する増幅回路に関する。
第2図は、従来の増幅回路の一実施例の回路図である。
この回路は、差動型式に接続されたNPN トランジス
タ9及び10(以降トランジスタをT「とする)のベー
スを各々入力端子3及び4とし、NP N Tr9
及び10の各エミッタに定電流源24接続し、N P
N Tr9 及び10のコレクタに各々ダイオード接
続されたP N P Tr7 及び8のベース・コレ
クタを接続し、エミッタは各々抵抗16及び17を介し
て高電位端1に接続し、PNPTr7 のベース・コ
レクタの接続点にPNPTrllのベースを接続し、P
N P Trl 1のエミッタをNPNTr15のコ
レクタに接続し、その接続点から抵抗19を介して高電
位端1に接続し、PNPTrllのコレクタをNPNT
r15のベースと定電流源25に接続(以上上側出力段
と称する)し、P N P TrB のベースeコレク
タの接続点にPNPTr12のベースを接続し、PNP
Tr12 (7)エミッタから抵抗18を介して高電
位端lに接続し、PNPTr12 のコレクタにダイ
オード接続されたNPNTr13のベース・コレクタを
接続し。
タ9及び10(以降トランジスタをT「とする)のベー
スを各々入力端子3及び4とし、NP N Tr9
及び10の各エミッタに定電流源24接続し、N P
N Tr9 及び10のコレクタに各々ダイオード接
続されたP N P Tr7 及び8のベース・コレ
クタを接続し、エミッタは各々抵抗16及び17を介し
て高電位端1に接続し、PNPTr7 のベース・コ
レクタの接続点にPNPTrllのベースを接続し、P
N P Trl 1のエミッタをNPNTr15のコ
レクタに接続し、その接続点から抵抗19を介して高電
位端1に接続し、PNPTrllのコレクタをNPNT
r15のベースと定電流源25に接続(以上上側出力段
と称する)し、P N P TrB のベースeコレク
タの接続点にPNPTr12のベースを接続し、PNP
Tr12 (7)エミッタから抵抗18を介して高電
位端lに接続し、PNPTr12 のコレクタにダイ
オード接続されたNPNTr13のベース・コレクタを
接続し。
NPNTr13 のベース・コレクタの接続点にNP
NTr14 のベースを接続し、NPNTr13及び
14のエミッタから各々抵抗20及び21を介して、低
電位端2に接続(以上、下側出力段と称する)し、NP
NTr15 0)エミッタとNPNT「14 のコレク
タを接続し、その接続点を出力端5とし、NPNTr9
及び10のベースに各々抵抗22及び23を介してバイ
アス電圧を印加するバイアス電源26で構成される増幅
回路であり、さらに、出力端5は負荷6に接続される。
NTr14 のベースを接続し、NPNTr13及び
14のエミッタから各々抵抗20及び21を介して、低
電位端2に接続(以上、下側出力段と称する)し、NP
NTr15 0)エミッタとNPNT「14 のコレク
タを接続し、その接続点を出力端5とし、NPNTr9
及び10のベースに各々抵抗22及び23を介してバイ
アス電圧を印加するバイアス電源26で構成される増幅
回路であり、さらに、出力端5は負荷6に接続される。
かかる従来の電流増幅回路は、ダイオード接続されたN
I’NTr13 とNPNTr14 のカレントミ
ラー回路から構成される下側出力段はNPNTr14
のコレクタ・ベース間審査が帰還容量となり高域周波
数での利得低下を来す。そのため、ダイオード接続され
たPNPTr7 とダーリントン接続されたPNPTr
ll とNPNTr15 (7)カレントミラー回
路から構成される上側出力段の周波数特性(f特性)に
ピーキングをかけ、増幅回路全体のf特性を高域補償し
ている。このため上側出力段と下側出力段に利得の差が
生じ、出力電流が均一にならず、出力信号の歪の原因と
なる。
I’NTr13 とNPNTr14 のカレントミ
ラー回路から構成される下側出力段はNPNTr14
のコレクタ・ベース間審査が帰還容量となり高域周波
数での利得低下を来す。そのため、ダイオード接続され
たPNPTr7 とダーリントン接続されたPNPTr
ll とNPNTr15 (7)カレントミラー回
路から構成される上側出力段の周波数特性(f特性)に
ピーキングをかけ、増幅回路全体のf特性を高域補償し
ている。このため上側出力段と下側出力段に利得の差が
生じ、出力電流が均一にならず、出力信号の歪の原因と
なる。
またこの増幅回路の構成では、定電流源24の電流値を
固定すると上側及び下側出力段の電流を均一にするため
に、最適な値に定電流源25の電流値を固定しなければ
ならない。つまり上側出力段を構成するカレントミラー
回路の出力NPNTr15のエミッタ電流が定電流源2
5の電流値に依存しているため、定電流源24の電流値
を変えて負荷に必要な電流を供給すると上側出力段の電
流変換比と下側出力段の電流変換比に差を生じ、上側と
下側の出力電流が不均一になる為交流信号の撮偏に上下
の差を生じ出力信号の歪の原因となる。
固定すると上側及び下側出力段の電流を均一にするため
に、最適な値に定電流源25の電流値を固定しなければ
ならない。つまり上側出力段を構成するカレントミラー
回路の出力NPNTr15のエミッタ電流が定電流源2
5の電流値に依存しているため、定電流源24の電流値
を変えて負荷に必要な電流を供給すると上側出力段の電
流変換比と下側出力段の電流変換比に差を生じ、上側と
下側の出力電流が不均一になる為交流信号の撮偏に上下
の差を生じ出力信号の歪の原因となる。
そのため、希望の出力電流を得るためには、2ケ所の定
電流源を変えろ必要があった。
電流源を変えろ必要があった。
本発明の目的は、上記した従来技術における欠点を無く
し、上側及び、下側出力電流を均一にし、かつ、Trの
コレクタ・ベース間容量を低減し、高域周波数での利得
低下をおさえ、出力信号の歪を軽減した回路を提供する
ものであり、又オフセット電圧の軽減及び抵抗の相対比
を良くし集積回路に適した増幅回路を得ることにある。
し、上側及び、下側出力電流を均一にし、かつ、Trの
コレクタ・ベース間容量を低減し、高域周波数での利得
低下をおさえ、出力信号の歪を軽減した回路を提供する
ものであり、又オフセット電圧の軽減及び抵抗の相対比
を良くし集積回路に適した増幅回路を得ることにある。
本発明の増幅回路は、第1のPNPTrのベースを反転
入力端とし、第2のPNPTrのベースを非反転入力端
とし、第1のPNPTrのエミッタを第1の抵抗を介し
て高電位端に接続し、第1のPNPTrのコレクタに第
3のN P N T rのコレクタ・ベースと第4のN
PNTrのベースとを接続し、第4のNPNTrのコレ
クタに第5のNPNTrのエミッタを接続し、$5のコ
レクタを高電位端に接続し、第3及び第4のNPNTr
のエミッタに各々81!2及び第3の抵抗を接続し、第
2のP N P Trのエミッタを第4の抵抗を介して
高電位端に接続し、第2のPNPTrのコレクタに第6
のNPNTrのコレクタ・ベースと@7のNPNTrの
ベースを接続し、第7のNPNTrのコレクタに第8の
NPNTrのエミッタを接続し、第8のNPNTrのコ
レクタに@2.第3の抵抗の接続点を出方端として構成
している。
入力端とし、第2のPNPTrのベースを非反転入力端
とし、第1のPNPTrのエミッタを第1の抵抗を介し
て高電位端に接続し、第1のPNPTrのコレクタに第
3のN P N T rのコレクタ・ベースと第4のN
PNTrのベースとを接続し、第4のNPNTrのコレ
クタに第5のNPNTrのエミッタを接続し、$5のコ
レクタを高電位端に接続し、第3及び第4のNPNTr
のエミッタに各々81!2及び第3の抵抗を接続し、第
2のP N P Trのエミッタを第4の抵抗を介して
高電位端に接続し、第2のPNPTrのコレクタに第6
のNPNTrのコレクタ・ベースと@7のNPNTrの
ベースを接続し、第7のNPNTrのコレクタに第8の
NPNTrのエミッタを接続し、第8のNPNTrのコ
レクタに@2.第3の抵抗の接続点を出方端として構成
している。
次に、本発明について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路図である。この実施例
は、反転入力端子と非反転入力端子を有する増幅器39
及び40を用い増幅器39の反転入力端子と増幅器40
の非反転入力端子を接続し、増幅器39の非反転入力端
子と増幅器40の反転入力端子を接続し、増幅器39及
び40の出力に各々PNPTrllのベースとPNPT
r12のベースを接続し、PNPTrllのエミッタを
抵抗19を介して高電位端1に接続し、PNPTrll
のコレクタにダイオード接続したNPNTr28のコレ
クタおよびベースを接続し、NPNTr28のコレクタ
およびベースにN P N Tr29のベースを接続し
、NPNTr29のコレクタにNPNTr27のエミッ
タを接続し、NPNTr27のコレクタを高電位端1に
接続しNPNTr28及び29のエミッタに各抵抗33
及び34を接続し、PNPTr12のエミッタを抵抗1
8を介して高電位端1に接続し、PNPTr12(7)
)レクタにNPNTrl3のコレクタおよびベースを接
続し、NPNTrl3のコレクタおよびベースにNPN
Trl、iのベースヲ接続し、NPNTrl4のコレク
タにN P N Tr30(7)エミッタを接続し、N
PNTr30のコレクタに抵抗33と34を接続し、N
PNTrl3及び14のエミッタに各々抵抗20及び2
1を介して低電位端2に接続し、NPNTr27のベー
スをダイオード35のカソード側と抵抗36の交点に接
続し、ダイオード35のアノード側を高電位端1に接続
し、抵抗36の他端をNPNTr30のベースとダイオ
ード37のアノード側に接続し、ダイオード37のカソ
ード側をダイオード38のアノード側に接続し、ダイオ
ード38のカソード側を低電位端2に接続し、NPNT
r30のコレクタと抵抗33と34の接続点を出力端5
として構成する増幅回路であり、さらに出力端5は負荷
6に接続している。
は、反転入力端子と非反転入力端子を有する増幅器39
及び40を用い増幅器39の反転入力端子と増幅器40
の非反転入力端子を接続し、増幅器39の非反転入力端
子と増幅器40の反転入力端子を接続し、増幅器39及
び40の出力に各々PNPTrllのベースとPNPT
r12のベースを接続し、PNPTrllのエミッタを
抵抗19を介して高電位端1に接続し、PNPTrll
のコレクタにダイオード接続したNPNTr28のコレ
クタおよびベースを接続し、NPNTr28のコレクタ
およびベースにN P N Tr29のベースを接続し
、NPNTr29のコレクタにNPNTr27のエミッ
タを接続し、NPNTr27のコレクタを高電位端1に
接続しNPNTr28及び29のエミッタに各抵抗33
及び34を接続し、PNPTr12のエミッタを抵抗1
8を介して高電位端1に接続し、PNPTr12(7)
)レクタにNPNTrl3のコレクタおよびベースを接
続し、NPNTrl3のコレクタおよびベースにNPN
Trl、iのベースヲ接続し、NPNTrl4のコレク
タにN P N Tr30(7)エミッタを接続し、N
PNTr30のコレクタに抵抗33と34を接続し、N
PNTrl3及び14のエミッタに各々抵抗20及び2
1を介して低電位端2に接続し、NPNTr27のベー
スをダイオード35のカソード側と抵抗36の交点に接
続し、ダイオード35のアノード側を高電位端1に接続
し、抵抗36の他端をNPNTr30のベースとダイオ
ード37のアノード側に接続し、ダイオード37のカソ
ード側をダイオード38のアノード側に接続し、ダイオ
ード38のカソード側を低電位端2に接続し、NPNT
r30のコレクタと抵抗33と34の接続点を出力端5
として構成する増幅回路であり、さらに出力端5は負荷
6に接続している。
本発明の回路では、従来問題になっていたY・′側出力
段のカレントミラー回路のNPNTrl、4のコレクタ
・ベース間容量が帰還容量となり高域周波数での利得低
下をNPNTr30をNPNTrl4(7)コレクタに
挿入することで、帰還容量を減少し周波数特性の良い増
幅回路を得る。
段のカレントミラー回路のNPNTrl、4のコレクタ
・ベース間容量が帰還容量となり高域周波数での利得低
下をNPNTr30をNPNTrl4(7)コレクタに
挿入することで、帰還容量を減少し周波数特性の良い増
幅回路を得る。
又、上側出力段回路と下側出力段回路を同一回路構成す
ることにより、出力電流の流出電流と流入電流を同一と
して、出力信号の歪を無くす効果が得られる。
ることにより、出力電流の流出電流と流入電流を同一と
して、出力信号の歪を無くす効果が得られる。
〔発明の効果〕
このように本発明によれば、周波数特性が良好で出力歪
の少ない増幅回路を得ることができる。
の少ない増幅回路を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。
第2図は従来の増幅回路の一例を示す回路図である。
1・・・・・・高電位端、2・・・・・・低電位端、3
,4・・・・・・入力端、5・・・・・・出力端、6・
・・・・・負荷、7,8゜11 、12−PNP トラ
7ジスタ、9,10゜13.14.15,27.28,
29・・・・・・NPNトランジスタ、16,17,1
8.19,20゜21.33,34.36・−・・・・
抵抗、22.23・・・・−・バイアス抵抗、24 、
25・・・・・・定電流源、35゜37.38−・・・
・・ダイオード、39.40・・・・−・増幅器。 代理人 弁理士 内 JJK f、、=’、”
””’ゝ・。 (、・
,4・・・・・・入力端、5・・・・・・出力端、6・
・・・・・負荷、7,8゜11 、12−PNP トラ
7ジスタ、9,10゜13.14.15,27.28,
29・・・・・・NPNトランジスタ、16,17,1
8.19,20゜21.33,34.36・−・・・・
抵抗、22.23・・・・−・バイアス抵抗、24 、
25・・・・・・定電流源、35゜37.38−・・・
・・ダイオード、39.40・・・・−・増幅器。 代理人 弁理士 内 JJK f、、=’、”
””’ゝ・。 (、・
Claims (1)
- 第1のPNPトランジスタのベースを反転入力端とし、
第2のPNPトランジスタのベースを非反転とし、前記
第一のPNPトランジスタのエミッタを第1の抵抗を介
して高電位端に接続し、前記第1のPNPトランジスタ
のコレクタに第3のNPNトランジスタのコレクタ・ベ
ースと第4のNPNトランジスタのベースを接続し、前
記第4のNPNトランジスタのコレクタに第5のNPN
トランジスタのエミッタを接続し、該第5のコレクタを
高電位端に接続し、前記第3及び第4のNPNトランジ
スタのエミッタに各々第2及び第3の抵抗を接続し、前
記第2のPNPトランジスタのエミッタ第4の抵抗を介
して高電位端に接続し、前記第2のPNPトランジスタ
のコレクタに第6のNPNトランジスタのコレクタ・ベ
ースと第7のNPNトランジスタのベースを接続し、該
第7のNPNトランジスタのコレクタに第8のNPNト
ランジスタのエミッタを接続し、該第8のNPNトラン
ジスタのコレクタに前記第2、第3の抵抗の他端を接続
し、前記第6、第7のNPNトランジスタのエミッタに
各々第5、第6の抵抗を介して低電位端に接続し、前記
第5、第8のNPNトランジスタのベースに各々第1、
第2のバイアス電源を接続し、前記第8のNPNトラン
ジスタと第2、第3の抵抗の接続点を出力端として構成
することを特徴とする増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7783285A JPS61237505A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7783285A JPS61237505A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61237505A true JPS61237505A (ja) | 1986-10-22 |
| JPH0516767B2 JPH0516767B2 (ja) | 1993-03-05 |
Family
ID=13645015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7783285A Granted JPS61237505A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | 増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61237505A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007318571A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Fujitsu Ltd | オペアンプ回路 |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP7783285A patent/JPS61237505A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007318571A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Fujitsu Ltd | オペアンプ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0516767B2 (ja) | 1993-03-05 |
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