JPS6123807Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6123807Y2 JPS6123807Y2 JP1981125866U JP12586681U JPS6123807Y2 JP S6123807 Y2 JPS6123807 Y2 JP S6123807Y2 JP 1981125866 U JP1981125866 U JP 1981125866U JP 12586681 U JP12586681 U JP 12586681U JP S6123807 Y2 JPS6123807 Y2 JP S6123807Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- rotating body
- attached
- engine
- ring gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は回転体の回転検出装置に関し、特にエ
ンジンの交換を頻繁に行なうエンジン試験装置に
おける出力軸の回転速度を検出する装置に好適な
ものである。
ンジンの交換を頻繁に行なうエンジン試験装置に
おける出力軸の回転速度を検出する装置に好適な
ものである。
エンジンの試験において、エンジンの回転速度
を測定する一方法として点火コイルの高電圧を検
出する方法があるが、一回転当りのパルス数が少
ないので、精度が悪く、またデイーゼルエンジン
には点火プラグがない為、測定できない等の欠点
がある。それで一般的には、第1図〜第3図に示
すようにセンサの一つである電磁ピツクアツプ1
先端の検出部2を例えばエンジン3の回転体であ
るフライホイール4に形成され且つ被感知部であ
るスタータ用のリングギヤ5に対向させてクラツ
チハウジング6(ケーシング)に取り付け、その
リングギヤ5の回転によつて受ける電磁ピツクア
ツプ1のパルスを読み取ることにより、エンジン
3の回転数を求める方法が採られている。ところ
がこの方法において、電磁ピツクアツプ1先端の
検出部2をリングギヤ5に接近させて固定する場
合、リングギヤ5が外からではクラツチハウジン
グ6によつて見えない為、検出部2とリングギヤ
5との隙間調整が行ないにくいうえ、特に本試験
ではエンジン3を頻繁に交換するので電磁ピツク
アツプ1をクラツチハウジング6に固定したまま
エンジン3からクラツチハウジング6を外そうと
すると、検出部2がリングギヤ5若しくはフライ
ホイール4に当つて破損する虞があるので、いち
いち電磁ピツクアツプ1をクラツチハウジング6
から取り出すか、若しくはリングギヤ5より離し
てエンジン3の交換を行なわなければならない。
エンジン3の交換後は、再び電磁ピツクアツプ1
とリングギヤ5との隙間調整をしなければならな
いという非常に手間のかかる不具合を生じる。
を測定する一方法として点火コイルの高電圧を検
出する方法があるが、一回転当りのパルス数が少
ないので、精度が悪く、またデイーゼルエンジン
には点火プラグがない為、測定できない等の欠点
がある。それで一般的には、第1図〜第3図に示
すようにセンサの一つである電磁ピツクアツプ1
先端の検出部2を例えばエンジン3の回転体であ
るフライホイール4に形成され且つ被感知部であ
るスタータ用のリングギヤ5に対向させてクラツ
チハウジング6(ケーシング)に取り付け、その
リングギヤ5の回転によつて受ける電磁ピツクア
ツプ1のパルスを読み取ることにより、エンジン
3の回転数を求める方法が採られている。ところ
がこの方法において、電磁ピツクアツプ1先端の
検出部2をリングギヤ5に接近させて固定する場
合、リングギヤ5が外からではクラツチハウジン
グ6によつて見えない為、検出部2とリングギヤ
5との隙間調整が行ないにくいうえ、特に本試験
ではエンジン3を頻繁に交換するので電磁ピツク
アツプ1をクラツチハウジング6に固定したまま
エンジン3からクラツチハウジング6を外そうと
すると、検出部2がリングギヤ5若しくはフライ
ホイール4に当つて破損する虞があるので、いち
いち電磁ピツクアツプ1をクラツチハウジング6
から取り出すか、若しくはリングギヤ5より離し
てエンジン3の交換を行なわなければならない。
エンジン3の交換後は、再び電磁ピツクアツプ1
とリングギヤ5との隙間調整をしなければならな
いという非常に手間のかかる不具合を生じる。
そこで本考案は、これらの不具合を解消して検
出部2を破損させることなくクラツチハウジング
6をエンジン3から取り外すことが出来るうえ、
一度調整した検出部2とリングギヤ5との最適隙
間をエンジン3取り換え後でも容易に保てる装置
として利用できる回転検出装置を提供することを
目的とする。
出部2を破損させることなくクラツチハウジング
6をエンジン3から取り外すことが出来るうえ、
一度調整した検出部2とリングギヤ5との最適隙
間をエンジン3取り換え後でも容易に保てる装置
として利用できる回転検出装置を提供することを
目的とする。
かかる目的を達成する本考案の構成は、回転体
を収納するケーシングに支持部材を固定する一
方、センサがその突出量を調整可能に螺着された
スリーブを前記支持部材に該センサが前記回転体
に対向し且つこの対向方向に摺動自在に支持し、
前記支持部材に前記スリーブの外周面を常に押圧
する押圧部材を取り付け、前記ケーシングに対し
て前記回転体を着脱する場合に前記押圧部材が係
合し得る着脱用凹部と前記回転体の回転検出をす
る場合に前記押圧部材が係合し得る検出用凹部と
を前記スリーブの外周面に前記対向方向に沿つて
形成したことを特徴とすることである。
を収納するケーシングに支持部材を固定する一
方、センサがその突出量を調整可能に螺着された
スリーブを前記支持部材に該センサが前記回転体
に対向し且つこの対向方向に摺動自在に支持し、
前記支持部材に前記スリーブの外周面を常に押圧
する押圧部材を取り付け、前記ケーシングに対し
て前記回転体を着脱する場合に前記押圧部材が係
合し得る着脱用凹部と前記回転体の回転検出をす
る場合に前記押圧部材が係合し得る検出用凹部と
を前記スリーブの外周面に前記対向方向に沿つて
形成したことを特徴とすることである。
以下、本考案を図面に示す一実施例を基に詳細
に説明する。尚本実施例も、回転検出装置を、エ
ンジン試験装置に応用した場合を体的に説明し、
前述した従来例と同一箇所には、同一符号を用い
て説明する。本実施例による装置によりセンサの
一つである電磁ピツクアツプをフライホイールに
対状態で且つ往復動自在に取り付けた構造を断面
で表す第4図及びその平面の外観を表す第5図に
おいて、電磁ピツクアツプ1と一体的に螺合され
た円筒状のスリーブ10がこれを支持する支持部
材に対して摺動自在に嵌合されており、支持部材
11の内周部には径方向に明けられた穴12にば
ね13の力により常にスリーブ10の外周面を押
圧する鋼球14(押圧部材)が摺動自在に入れら
れている。
に説明する。尚本実施例も、回転検出装置を、エ
ンジン試験装置に応用した場合を体的に説明し、
前述した従来例と同一箇所には、同一符号を用い
て説明する。本実施例による装置によりセンサの
一つである電磁ピツクアツプをフライホイールに
対状態で且つ往復動自在に取り付けた構造を断面
で表す第4図及びその平面の外観を表す第5図に
おいて、電磁ピツクアツプ1と一体的に螺合され
た円筒状のスリーブ10がこれを支持する支持部
材に対して摺動自在に嵌合されており、支持部材
11の内周部には径方向に明けられた穴12にば
ね13の力により常にスリーブ10の外周面を押
圧する鋼球14(押圧部材)が摺動自在に入れら
れている。
上記の支持部材11の内周部に形成される穴1
2は一つでなくても良く、穴12の方向も支持部
材11の径方向を必ずしも向いていなくとも良
く、要するに鋼球14はスリーブ10の外周面を
押圧し得れば良い。また押圧部材によるスリーブ
10外周面に対する押圧方法は上述のものに限ら
ず、支持部材11の内周部に設けた穴12に図示
しないゴム状の弾性体を、先端がその内周部から
少し突出する位、多めに詰め込むなどの他の手段
も考えられる。スリーブ10は支持部材11に摺
動自在に嵌合できれば、両者の形状に限定はな
い。スリーブ10の外周面の上部にはフライホイ
ール4の回転検出を行なう場合に鋼球14が係合
して電磁ピツクアツプ1をフライホイール4に接
近させた状態で位置決めをする鋼球14の形状に
対応した環状の検出用凹部15が設けられてい
る。同様に、このスリーブ10の外周面の下部に
は、クラツチハウジング6(ケーシング)に対し
てエンジン3を着脱する場合に、鋼球14が係合
して電磁ピツクアツプ1をフライホイール4から
遠ざけた状態で位置決めをする、鋼球14の形状
に対応した環状の着脱用凹部15aが設けられて
いる。これらの凹部15,15aは環状に形成す
る必要はなく、スリーブ10の外周面の一部分に
窪み状の凹部をスリーブ10の軸方向に沿つて形
成しても良い。電磁ピツクアツプ1が摺動自在に
取り付けられている支持部材11は、電磁ピツク
アツプ1が、フライホイール4に形成した被感知
部として使用するスタータ用のリングギヤ5に対
向状態で往復動自在となるように、クラツチハウ
ジング6に設けた切り欠き穴16の中央位置に取
付金具17を介して取り付けられている。尚支持
部材11を直接クラツチハウジング6に固定して
も良い。
2は一つでなくても良く、穴12の方向も支持部
材11の径方向を必ずしも向いていなくとも良
く、要するに鋼球14はスリーブ10の外周面を
押圧し得れば良い。また押圧部材によるスリーブ
10外周面に対する押圧方法は上述のものに限ら
ず、支持部材11の内周部に設けた穴12に図示
しないゴム状の弾性体を、先端がその内周部から
少し突出する位、多めに詰め込むなどの他の手段
も考えられる。スリーブ10は支持部材11に摺
動自在に嵌合できれば、両者の形状に限定はな
い。スリーブ10の外周面の上部にはフライホイ
ール4の回転検出を行なう場合に鋼球14が係合
して電磁ピツクアツプ1をフライホイール4に接
近させた状態で位置決めをする鋼球14の形状に
対応した環状の検出用凹部15が設けられてい
る。同様に、このスリーブ10の外周面の下部に
は、クラツチハウジング6(ケーシング)に対し
てエンジン3を着脱する場合に、鋼球14が係合
して電磁ピツクアツプ1をフライホイール4から
遠ざけた状態で位置決めをする、鋼球14の形状
に対応した環状の着脱用凹部15aが設けられて
いる。これらの凹部15,15aは環状に形成す
る必要はなく、スリーブ10の外周面の一部分に
窪み状の凹部をスリーブ10の軸方向に沿つて形
成しても良い。電磁ピツクアツプ1が摺動自在に
取り付けられている支持部材11は、電磁ピツク
アツプ1が、フライホイール4に形成した被感知
部として使用するスタータ用のリングギヤ5に対
向状態で往復動自在となるように、クラツチハウ
ジング6に設けた切り欠き穴16の中央位置に取
付金具17を介して取り付けられている。尚支持
部材11を直接クラツチハウジング6に固定して
も良い。
本装置を用いてフライホイール4の回転速度を
検出するときは、電磁ピツクアツプ1と共にスリ
ーブ10を図中左側に示すように下げ、検出用凹
部15に鋼球14を嵌合させて検出部2をリング
ギヤ5に接近させた位置決め状態で行なうが、予
めリングギヤ5と検出部2との隙間調整を、電磁
ピツクアツプ1とスリーブ10とのねじ調整によ
り検出部2のスリーブ10からの突出量を調整す
ることによつて行ない、調整後は電磁ピツクアツ
プ1をスリーブ10に対してロツクナツト18で
一体的に固定しておく、そしてエンジン3の交換
を行なうときは、電磁ピツクアツプ1と共にスリ
ーブ10を図中右側に示すように上げて、着脱用
凹部15aに鋼球14を嵌合させた位置決め状態
で行なう。この状態では検出部2がフライホイー
ル4か離れているので破損する心配はない。エン
ジン3交換後は、再び電磁ピツクアツプ1を下げ
るだけで、前記ねじ調整により得たリングギヤ5
と検出部2との最適隙間をもつてフライホイール
4の回転検出が行なえる。
検出するときは、電磁ピツクアツプ1と共にスリ
ーブ10を図中左側に示すように下げ、検出用凹
部15に鋼球14を嵌合させて検出部2をリング
ギヤ5に接近させた位置決め状態で行なうが、予
めリングギヤ5と検出部2との隙間調整を、電磁
ピツクアツプ1とスリーブ10とのねじ調整によ
り検出部2のスリーブ10からの突出量を調整す
ることによつて行ない、調整後は電磁ピツクアツ
プ1をスリーブ10に対してロツクナツト18で
一体的に固定しておく、そしてエンジン3の交換
を行なうときは、電磁ピツクアツプ1と共にスリ
ーブ10を図中右側に示すように上げて、着脱用
凹部15aに鋼球14を嵌合させた位置決め状態
で行なう。この状態では検出部2がフライホイー
ル4か離れているので破損する心配はない。エン
ジン3交換後は、再び電磁ピツクアツプ1を下げ
るだけで、前記ねじ調整により得たリングギヤ5
と検出部2との最適隙間をもつてフライホイール
4の回転検出が行なえる。
本実施例では、本装置をエンジン試験装置に応
用して説明したが、勿論回転体なら他のものでも
使用可能であり、またセンサの取付位置も、回転
体と対向する箇所ならどこでも良い。回転体のセ
ンサとの対向面には、例えば凸部のようなセンサ
に対応した被感知部が最底一つ設けられていれば
良い。
用して説明したが、勿論回転体なら他のものでも
使用可能であり、またセンサの取付位置も、回転
体と対向する箇所ならどこでも良い。回転体のセ
ンサとの対向面には、例えば凸部のようなセンサ
に対応した被感知部が最底一つ設けられていれば
良い。
以上詳細に説明したように、本考案の検出装置
は、回転体に対して接近離反自在となつており、
しかも検出用凹部と着脱用凹部とで、センサが押
圧部材によつて容易に位置決めされるので、回転
体の交換時にセンサが破損する恐れがないばかり
か、隙間調整も、一度センサを下げた位置決め状
態時にて行なつておけば、後はする必要がなく、
作業能率がこれまでに比べ非常に良くなる。
は、回転体に対して接近離反自在となつており、
しかも検出用凹部と着脱用凹部とで、センサが押
圧部材によつて容易に位置決めされるので、回転
体の交換時にセンサが破損する恐れがないばかり
か、隙間調整も、一度センサを下げた位置決め状
態時にて行なつておけば、後はする必要がなく、
作業能率がこれまでに比べ非常に良くなる。
第1図は従来の回転検出装置をエンジン試験装
置に取り付けた状態を示した概略図、第2図はそ
の回転検出装置の取付部の断面概略図、第3図は
その装置の拡大説明図、第4図は本考案による回
転検出装置の一実施例の断面構造図で左半分がフ
ライホイールの回転検出を行なう状態を示し、右
半分がエンジンを交換するときの状態を示してあ
り、第5図は第4図の平面図である。 図面中、1は電磁ピツクアツプ、2は検出部、
4はフライホイール、5はリングギヤ、6はクラ
ツチハウジング、10はスリーブ、11は支持部
材、12,16は穴、13はばね、14は鋼球、
15は検出用凹部、15aは着脱用凹部である。
置に取り付けた状態を示した概略図、第2図はそ
の回転検出装置の取付部の断面概略図、第3図は
その装置の拡大説明図、第4図は本考案による回
転検出装置の一実施例の断面構造図で左半分がフ
ライホイールの回転検出を行なう状態を示し、右
半分がエンジンを交換するときの状態を示してあ
り、第5図は第4図の平面図である。 図面中、1は電磁ピツクアツプ、2は検出部、
4はフライホイール、5はリングギヤ、6はクラ
ツチハウジング、10はスリーブ、11は支持部
材、12,16は穴、13はばね、14は鋼球、
15は検出用凹部、15aは着脱用凹部である。
Claims (1)
- 回転体を収納するケーシングに支持部材を固定
する一方、センサがその突出量を調整可能に螺着
されたスリーブを前記支持部材に該センサが前記
回転体に対向し且つこの対向方向に摺動自在に支
持し、前記支持部材に前記スリーブの外周面を常
に押圧する押圧部材を取り付け、前記ケーシング
に対して前記回転体を着脱する場合に前記押圧部
材が係合し得る着脱用凹部と前記回転体の回転検
出をする場合に前記押圧部材が係合し得る検出用
凹部とを前記スリーブの外周面に前記対向方向に
沿つて形成したことを特徴とする回転検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12586681U JPS5832468U (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 回転検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12586681U JPS5832468U (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 回転検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5832468U JPS5832468U (ja) | 1983-03-03 |
| JPS6123807Y2 true JPS6123807Y2 (ja) | 1986-07-16 |
Family
ID=29919681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12586681U Granted JPS5832468U (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 回転検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832468U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4126637A (en) * | 1977-06-17 | 1978-11-21 | Warner-Lambert Company | Process for the production of 2,2-dimethyl-5-(2,5-xylyloxy)valeric acid |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP12586681U patent/JPS5832468U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5832468U (ja) | 1983-03-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5798453A (en) | Pressure sleeve | |
| SE8300780L (sv) | Anordning for detektering av funktionsbortfall hos en givare | |
| JPH01167901U (ja) | ||
| GB2188159A (en) | Angle-of-rotation sensor | |
| JPH02147863A (ja) | 内燃機関の回転数測定のための検出装置 | |
| JPS6123807Y2 (ja) | ||
| CN115263596A (zh) | 发动机 | |
| JP2526753Y2 (ja) | トルクセンサ付きメカニカルシール | |
| JPH08254402A (ja) | 回転軸モニタリング装置 | |
| JPH03249563A (ja) | 回転パラメータ測定装置 | |
| CN212543589U (zh) | 航模用无刷电机转子位置检测装置 | |
| JPS6123808Y2 (ja) | ||
| CN221145166U (zh) | 一种集成信号盘的柴油机飞轮 | |
| CN211175057U (zh) | 集成有传感器的主轴轴承结构 | |
| JP2003517596A (ja) | 圧力スリーブを備える振動検出器 | |
| JPH084966Y2 (ja) | 油圧固定フランジ | |
| JP2535710Y2 (ja) | 燃料圧力センサの取付け装置 | |
| KR200208531Y1 (ko) | 자동차엔진의 상사중심점 감지어셈블리. | |
| CN210154616U (zh) | 检测主轴位移的端盖组件 | |
| JP2659549B2 (ja) | 車軸軸受の回転数検出装置 | |
| JPS61124835A (ja) | トルク検出装置 | |
| JPH026343Y2 (ja) | ||
| JP2512672Y2 (ja) | ホイ―ル軸受 | |
| JPS6241202Y2 (ja) | ||
| JPH0244184Y2 (ja) |