JPS61240842A - 直流モ−タ用マグネツトの着磁方法 - Google Patents
直流モ−タ用マグネツトの着磁方法Info
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- JPS61240842A JPS61240842A JP7939185A JP7939185A JPS61240842A JP S61240842 A JPS61240842 A JP S61240842A JP 7939185 A JP7939185 A JP 7939185A JP 7939185 A JP7939185 A JP 7939185A JP S61240842 A JPS61240842 A JP S61240842A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K15/00—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines
- H02K15/02—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of stator or rotor bodies
- H02K15/03—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of stator or rotor bodies having permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は直流モータに用いられるマグネットの着磁方
法に関し、更に詳細には、直流ブラシレスモータ等に用
いられるリング状マグネット(又はディスク状マグネッ
ト)の界磁用磁極と回転速度検出用磁極(周波数発電機
形成用磁極)との着磁方法に関する。
法に関し、更に詳細には、直流ブラシレスモータ等に用
いられるリング状マグネット(又はディスク状マグネッ
ト)の界磁用磁極と回転速度検出用磁極(周波数発電機
形成用磁極)との着磁方法に関する。
(従来の技術)
直流ブラシレスモータに用いられるリング状マグネット
の一構成例を第2図に示す、同図において、リング状マ
グネットlはリング状(ディスク状)のフラットなマグ
ネットで、その端面は図示のように着磁されている。す
なわち、端面の外周側は周波数発電機形成用の多極着磁
(例えば32極)がなされており、端面の他の部分は界
磁形成用の着磁(例えば2極)がなされている、尚、直
流ブラシレスモータに設けられる周波数発電機用プリン
ト基盤には、リング状マグネットlに形成される周波数
発電機形成用の磁極パターンに対応するパターンが形成
されており、リング状マグネットlとこのパターンとの
相対的な回転遅動によりパターンに発生する交番信号(
回転数に比例す、る)に基づき回転数が制御される。
の一構成例を第2図に示す、同図において、リング状マ
グネットlはリング状(ディスク状)のフラットなマグ
ネットで、その端面は図示のように着磁されている。す
なわち、端面の外周側は周波数発電機形成用の多極着磁
(例えば32極)がなされており、端面の他の部分は界
磁形成用の着磁(例えば2極)がなされている、尚、直
流ブラシレスモータに設けられる周波数発電機用プリン
ト基盤には、リング状マグネットlに形成される周波数
発電機形成用の磁極パターンに対応するパターンが形成
されており、リング状マグネットlとこのパターンとの
相対的な回転遅動によりパターンに発生する交番信号(
回転数に比例す、る)に基づき回転数が制御される。
このようなリング状マグネッ)1を得るための従来の着
磁方法としては、界磁形成用の着磁と周波数発電機形成
用の着磁とを別工程で行なう方法がある。しかしながら
、この着磁方法は複数の着磁工程(通常、界磁形成用の
着磁が1工程、周波数発電機形成用の着磁が1工程の計
2丁程)を必要とするので非効率的であるとともに、い
わゆる着磁ムラが生じ満足する磁気特性を得ることがで
きない。
磁方法としては、界磁形成用の着磁と周波数発電機形成
用の着磁とを別工程で行なう方法がある。しかしながら
、この着磁方法は複数の着磁工程(通常、界磁形成用の
着磁が1工程、周波数発電機形成用の着磁が1工程の計
2丁程)を必要とするので非効率的であるとともに、い
わゆる着磁ムラが生じ満足する磁気特性を得ることがで
きない。
これらの問題点のうち特に着磁工程を合理化し、界磁用
形成の着磁と周波数発電機形成用の着磁を1回で同時に
着磁する(これを二重着磁又は同時着磁という)方法が
提案されている。この二重着磁に用いられる磁化ヨーク
を第3図に示す。
形成の着磁と周波数発電機形成用の着磁を1回で同時に
着磁する(これを二重着磁又は同時着磁という)方法が
提案されている。この二重着磁に用いられる磁化ヨーク
を第3図に示す。
同図において、二重着磁用磁化ヨーク2は基本的に、界
磁形成用磁化ヨーク3と周波数発電機形成用磁化ヨーク
4とから成る。界磁形成用磁化ヨーク3は純鉄等の強磁
性体からなる円筒で、溝5を介して着磁すべき界磁用磁
極の極数に等しい数に分割されている(図示のものは2
極着磁用である)。周波数発電機形成用磁化ヨーク4は
純鉄等の強磁性体で形成されたリング状のヨークであり
界磁形成用磁化ヨーク3を取り囲むように設けられて
いる。周波数発電機形成用磁化ヨーク4の一方の端面に
は、多数の溝6が一面に形成されている。隣接する溝に
より形成される端面凸部7は、周波数発電機形成用磁極
の極数に等しい数だけ形成されている。
磁形成用磁化ヨーク3と周波数発電機形成用磁化ヨーク
4とから成る。界磁形成用磁化ヨーク3は純鉄等の強磁
性体からなる円筒で、溝5を介して着磁すべき界磁用磁
極の極数に等しい数に分割されている(図示のものは2
極着磁用である)。周波数発電機形成用磁化ヨーク4は
純鉄等の強磁性体で形成されたリング状のヨークであり
界磁形成用磁化ヨーク3を取り囲むように設けられて
いる。周波数発電機形成用磁化ヨーク4の一方の端面に
は、多数の溝6が一面に形成されている。隣接する溝に
より形成される端面凸部7は、周波数発電機形成用磁極
の極数に等しい数だけ形成されている。
このように形成された二重着磁用磁化ヨーク2には、第
4図に示すように導線が巻回されている。そして、二重
着磁用磁化ヨーク2を着磁すべきリング状又はディスク
状磁石の端面に接触させ、導線に第4図の矢印で示す方
向に通電することにより二重着磁が行なわれ、第2図に
示すリング状マグネットlが得られる。
4図に示すように導線が巻回されている。そして、二重
着磁用磁化ヨーク2を着磁すべきリング状又はディスク
状磁石の端面に接触させ、導線に第4図の矢印で示す方
向に通電することにより二重着磁が行なわれ、第2図に
示すリング状マグネットlが得られる。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような従来の二重着磁方法にあって
は、以下の問題点を有する。
は、以下の問題点を有する。
第5図は第4図のA部分の拡大図である。第4図の巻線
方向によれば、A部分の電流とこれにより形成される磁
極とは図示の関係となる。端面凸部7.及び72は、周
波数発電機形成用磁化ヨーク4側に巻回されている導線
に流れる電流により、それぞれN極及びS極となる。一
方、界磁形成用磁化ヨーク3側に巻回されている導線に
流れる電流により、周波数発電機形成用磁化ヨーク4側
にはN極が作用する。従って、端面凸部7!はN極とな
って問題はない。しかしながら、S極が着磁されるべき
端面凸部72にはN極が作用するので、悪影響を与える
。特に、端面凸部72の周囲の導線は周波数発電機形成
用磁化ヨーク4の外側を巻回しているので、ここを流れ
る電流により形成される磁束量は界磁形成用磁化ヨーク
3に近づく程弱くなり、端面凸部72の内周面側にあっ
ては、大きな悪影響を受けてしまう、この結果、得られ
たリング状マグネットの磁気特性は良好なものとならな
い、この様子を第7図及び第8図に示す。第7図及び第
8図はそれぞれ、上述した従来の二重着磁方法により得
られた第2図に示すリング状マグネット1の内側2極及
び外側32極の表面磁束密度分布を示す図である。これ
らの図から明らかなように、従来の二重着磁方法は巻線
方法、換言すれば電流の方向に起因した着磁ムラが生じ
ていることがわかる。
方向によれば、A部分の電流とこれにより形成される磁
極とは図示の関係となる。端面凸部7.及び72は、周
波数発電機形成用磁化ヨーク4側に巻回されている導線
に流れる電流により、それぞれN極及びS極となる。一
方、界磁形成用磁化ヨーク3側に巻回されている導線に
流れる電流により、周波数発電機形成用磁化ヨーク4側
にはN極が作用する。従って、端面凸部7!はN極とな
って問題はない。しかしながら、S極が着磁されるべき
端面凸部72にはN極が作用するので、悪影響を与える
。特に、端面凸部72の周囲の導線は周波数発電機形成
用磁化ヨーク4の外側を巻回しているので、ここを流れ
る電流により形成される磁束量は界磁形成用磁化ヨーク
3に近づく程弱くなり、端面凸部72の内周面側にあっ
ては、大きな悪影響を受けてしまう、この結果、得られ
たリング状マグネットの磁気特性は良好なものとならな
い、この様子を第7図及び第8図に示す。第7図及び第
8図はそれぞれ、上述した従来の二重着磁方法により得
られた第2図に示すリング状マグネット1の内側2極及
び外側32極の表面磁束密度分布を示す図である。これ
らの図から明らかなように、従来の二重着磁方法は巻線
方法、換言すれば電流の方向に起因した着磁ムラが生じ
ていることがわかる。
従って、この発明はこのような問題点を解消することを
目的とする。
目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、直流モータに具備されるリング状又はディ
スク状マグネットの端面内周側を着磁するための導線が
巻回された円筒状の第1の磁化ヨークと端面外周側を着
磁するための導線が巻回されたリング状の第2の磁化ヨ
ークとを用いて同時に着磁する着磁方法において、第1
図の磁化ヨークの円筒状の外周面側を流れる電流の方向
と第2の磁化ヨークの内外周面側を流れる電流の方向と
を逆向きにして通電することを特徴とする直流モータ用
マグネットの着磁方法にある。
スク状マグネットの端面内周側を着磁するための導線が
巻回された円筒状の第1の磁化ヨークと端面外周側を着
磁するための導線が巻回されたリング状の第2の磁化ヨ
ークとを用いて同時に着磁する着磁方法において、第1
図の磁化ヨークの円筒状の外周面側を流れる電流の方向
と第2の磁化ヨークの内外周面側を流れる電流の方向と
を逆向きにして通電することを特徴とする直流モータ用
マグネットの着磁方法にある。
(実施例)
以下、この発明を実施例に基づき図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図はこの発明の一実施例による二重着磁用磁化ヨー
クの平面図である。この実施例においては、第3図に示
した二重着磁用磁化ヨーク2を用いる。ただし、導線の
巻線方法が従来とは異なるすなわち、周波数発電機形成
用磁化ヨーク4と界磁形成用磁化ヨーク3とにそれぞれ
流れる電流の方向が互いに逆となるように導線が巻回さ
れている。この点がこの発明の特徴である。第1図と第
4図とを比較すると、二重着磁用磁化ヨークの上側半分
(16極分)において、電流の流れる方向が異なってい
ることがわかる。第1図のB部分を一部拡大した様子を
第6図に示す、同図において、周波数発電機形成用磁化
ヨーク4に巻回されている導線に流れる電流により、端
面凸部71及び72には、それぞれS極及びN極が形成
される。一方、界磁形成用磁化ヨーク3に巻回されてい
る導線に流れる電流により、周波数発電機形成用磁化ヨ
ーク4側にはNpjが作用する。この場合、端面凸部7
2にはいずれの電流からもN極が作用するため、問題は
ない。一方、端面凸部7IにはN極が作用するが、この
部分の導線は周波数発電機形成用磁化ヨーク4の内周面
側を通っている。従って、端面凸部7.の内周面側のS
極を形成する磁束液は第5図の場合にくらべてかなり多
くなり、この部分に作用するN極の影響を軽減すること
ができる。
クの平面図である。この実施例においては、第3図に示
した二重着磁用磁化ヨーク2を用いる。ただし、導線の
巻線方法が従来とは異なるすなわち、周波数発電機形成
用磁化ヨーク4と界磁形成用磁化ヨーク3とにそれぞれ
流れる電流の方向が互いに逆となるように導線が巻回さ
れている。この点がこの発明の特徴である。第1図と第
4図とを比較すると、二重着磁用磁化ヨークの上側半分
(16極分)において、電流の流れる方向が異なってい
ることがわかる。第1図のB部分を一部拡大した様子を
第6図に示す、同図において、周波数発電機形成用磁化
ヨーク4に巻回されている導線に流れる電流により、端
面凸部71及び72には、それぞれS極及びN極が形成
される。一方、界磁形成用磁化ヨーク3に巻回されてい
る導線に流れる電流により、周波数発電機形成用磁化ヨ
ーク4側にはNpjが作用する。この場合、端面凸部7
2にはいずれの電流からもN極が作用するため、問題は
ない。一方、端面凸部7IにはN極が作用するが、この
部分の導線は周波数発電機形成用磁化ヨーク4の内周面
側を通っている。従って、端面凸部7.の内周面側のS
極を形成する磁束液は第5図の場合にくらべてかなり多
くなり、この部分に作用するN極の影響を軽減すること
ができる。
第9図及び第1θ図はそれぞれ、この発明により得られ
たリング状マグネットの内側2極及び外側32極の表面
磁束密度分布を示す図である。これらの図を第7図及び
第8図と比較すると、従来の二重着磁方法で発生してい
た着磁ムラに起因する特性の劣化はほぼ解消されている
ことがわかる。
たリング状マグネットの内側2極及び外側32極の表面
磁束密度分布を示す図である。これらの図を第7図及び
第8図と比較すると、従来の二重着磁方法で発生してい
た着磁ムラに起因する特性の劣化はほぼ解消されている
ことがわかる。
以上、この発明を一実施例に基づき説明した。
この発明はこの実施例に限定されず、界磁用磁極の極数
及び周波数発電機形成用磁極の極数がこの実施例とは異
なる場合であっても同様に実施できる。
及び周波数発電機形成用磁極の極数がこの実施例とは異
なる場合であっても同様に実施できる。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明によれば、従来の二重M
磁力法に比較して界磁形成用磁極の着磁及び周波数発電
機形成用磁極の同時着磁をムラなく行なうことができ、
良好な磁気特性を有する直流モータ用マグネットを提供
することができる。
磁力法に比較して界磁形成用磁極の着磁及び周波数発電
機形成用磁極の同時着磁をムラなく行なうことができ、
良好な磁気特性を有する直流モータ用マグネットを提供
することができる。
この発明は、直流ブラシレスモータのリング状又はディ
スク状マグネットの着磁に適用して好適である。
スク状マグネットの着磁に適用して好適である。
第1図はこの発明の一実施例による二重着磁用磁化ヨー
クの平面図、第2図は直流ブラシレスモータに用いられ
るリング状マグネットの平面図、第3図は二重着磁用磁
化ヨークの斜視図、第4図は従来の二重着磁用磁化ヨー
クの平面図、第5図は第4図の一部拡大平面図、第6図
は第1図の一部拡大平面図、第7図及び第8図はそれぞ
れ従来の二重着磁方法により得られたリング状マグネッ
トの表面磁束密度分布を示す図、第9図及び第1O図は
それぞれこの発明による青磁方法により得られたリング
状マグネットの表面磁束密度分布を示す図である。 1・・・リング状マグネット。 2・・・二重着磁用磁化ヨーク、 3・・・界磁形成用磁化ヨーク、 4・・・周波数発電機形成用磁化ヨーク、5.6・・・
溝、 7・・・端面凸部。 特 許 出 願 人 ティーディーケイ株式会社 特許出願代理人
クの平面図、第2図は直流ブラシレスモータに用いられ
るリング状マグネットの平面図、第3図は二重着磁用磁
化ヨークの斜視図、第4図は従来の二重着磁用磁化ヨー
クの平面図、第5図は第4図の一部拡大平面図、第6図
は第1図の一部拡大平面図、第7図及び第8図はそれぞ
れ従来の二重着磁方法により得られたリング状マグネッ
トの表面磁束密度分布を示す図、第9図及び第1O図は
それぞれこの発明による青磁方法により得られたリング
状マグネットの表面磁束密度分布を示す図である。 1・・・リング状マグネット。 2・・・二重着磁用磁化ヨーク、 3・・・界磁形成用磁化ヨーク、 4・・・周波数発電機形成用磁化ヨーク、5.6・・・
溝、 7・・・端面凸部。 特 許 出 願 人 ティーディーケイ株式会社 特許出願代理人
Claims (1)
- 直流モータに具備されるリング状又はディスク状マグネ
ットの端面内周側を着磁するための導線が巻回された円
筒状の第1の磁化ヨークと端面外周側を着磁するための
導線が巻回されたリング状の第2の磁化ヨークとを用い
て同時に着磁する着磁方法において、第1の磁化ヨーク
の円筒状の外周面側を流れる電流の方向と第2の磁化ヨ
ークの内外周面側を流れる電流の方向とを逆向きにして
通電することを特徴とする直流モータ用マグネットの着
磁方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7939185A JPS61240842A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 直流モ−タ用マグネツトの着磁方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7939185A JPS61240842A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 直流モ−タ用マグネツトの着磁方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61240842A true JPS61240842A (ja) | 1986-10-27 |
Family
ID=13688561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7939185A Pending JPS61240842A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 直流モ−タ用マグネツトの着磁方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61240842A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131418U (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-19 |
-
1985
- 1985-04-16 JP JP7939185A patent/JPS61240842A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131418U (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-19 |
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