JPS61243009A - 乳化型化粧料 - Google Patents

乳化型化粧料

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JPS61243009A
JPS61243009A JP8485485A JP8485485A JPS61243009A JP S61243009 A JPS61243009 A JP S61243009A JP 8485485 A JP8485485 A JP 8485485A JP 8485485 A JP8485485 A JP 8485485A JP S61243009 A JPS61243009 A JP S61243009A
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skin
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cream
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texture
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Kazunobu Tokunaga
徳永 和信
Mitsuo Kondo
光男 近藤
Hisanao Nagasawa
永澤 久直
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Kanebo Ltd
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Kanebo Ltd
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    • A61Q19/00Preparations for care of the skin
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K8/00Cosmetics or similar toiletry preparations
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    • A61K8/553Phospholipids, e.g. lecithin
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    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分IF) 本発明は、後記の一般式で表わされる化合物を乳化剤と
して使用し、油性物質を乳化してなる乳化型化粧料に関
する。さらに詳しくは、皮膚9毛髪にマイルドに作用す
ると共に乳化性、保存安定性(経日安定性)に優れ、か
つ、感触、保湿性。
使用性(とれ、#、び等)および外観(光沢、肌目等)
の良好な乳化型化粧料に関する。
(従来の技術) 従来、クリーム、乳液等の乳化型化粧料における必要条
件としては、 (1)皮膚9毛髪を刺激することなく、安全性が高いこ
と。
(2)長期保存しても乳化安定性が良いこと。
(3)肌目、光沢等の外観が良いこと。
(4)  使用時のとれ、延び、感触(肌にさつばり感
やしっとり感を与える。べとつき感を与えない。)等が
良いこと。
(5)皮膚1毛髪に適度の保湿性(保水性)を与えるこ
と。
(6)長期保存しても変質、変臭を起さないこと。
等が挙げられる。
しかしながら、これらの条件を満足させるために乳化剤
の選定及び特定の組合せ、特殊基剤の併用等の綿密な処
方設計が行なわれているが、その目的を達成させること
は容易でない。
乳化剤として通常の合成乳化剤(例えばアニオン型や非
イオン型の合成界面活性剤)を使用した乳化型化粧料(
例えば、クリーム等)では、一般に皮膚や毛髪に刺激を
起させやすい難点がある。
一方、卵黄レシチン、大豆レシチン等のレシチンは、皮
膚等にマイルドな天然の乳化剤として知られているが油
性物質によってその乳化力は充分でなかった。さらにO
/W型乳型物化物造する場合、室温付近にてW10型乳
化物に転相したり、外観や乳化特性があまり良くなかっ
た。さらには長期保存中変質、変臭を起こす欠点があっ
た。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明者等は前記従来技術の難点を改良したリン脂質系
の乳化剤を開発すべく鋭意研究した結果、後記の一般式
で表わされる化合物は、油性物質を均一に乳化でき、皮
膚1毛髪に対してマイルドに作用すると共に乳化性や保
存安定性に優れかつ感触、保湿性、使用性(とれ、延び
等)、および外観(光沢、きめ等)の良好な乳化型化粧
料を容易に生成せしめ得ることを見出し、本発明を完成
した。
本発明の目的は、皮膚1毛髪に対して刺激を与えること
なく、マイルドに作用すると共に乳化性。
保存安定性に優れ、かつ、感触、保湿性、使用性(とれ
、延び等)および外観(光沢、きめ等)の良好な乳化型
化粧料を提供することにある。
本発明の他の目的は、乳化型化粧料の製造に有用な新規
な乳化剤を提供することにある。さらに他の目的は、合
成界面活性剤を使用することなく、乳化型化粧料の処方
設計(組成設計)が容易であり、しかも工業的有利に製
造し得る乳化型化粧料を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) と述の目的は、主体構成成分が乳化剤と油性物質と水と
から成り、そして乳化剤として、下記一般式 %式% (上記式中で、R1は、−(OH2)tsOHs基また
は−(OH2)17 OR3基、R2は一〇H基または
一〇〇00H。
基である) で表わされる化合物の少なくとも一つが配合されている
乳化型化粧料によって達成される。
本発明における前記一般式で表わされる化合物は公知の
化合物であって、下記の構造式(1)〜(4)で表わさ
れる。
(1)  l−ハルミテルー8−グリセリルホスホリル
コリン H2O−0(OH2)150H8 (2)  1−ステアリル−8−グリセリルホスホリル
コリン R20−0−(OHg)iyOHs 〇− (3)  1−パルミチルー2−アセチルー8−グリセ
リルホスホリルコリン (4)  1−ステアリル−2−アセチル−8−グリセ
リルホスホリルコリン R20−0−(OHz)tyOHs 本発明に使用する前記一般式で表わされる化合物は公知
のものであり、例えばウシ心筋のレシチン分画物を出発
原料とする半合成品やD−マンニトールまたは酒石酸を
出発原料とする全合成品が使用される。前記一般式で表
わされる化合物は、人体に安全であり、その皮膚刺激に
ついては、後記のDraize の方法に準じて行った
結果、動物皮膚刺激スコアー、人体皮膚刺激スコアーは
何れも0(ゼロ)であり、無刺激性であることを確認し
ている。
文献:ドレイズ、米国政府食品および薬品協会、1食品
・薬品および化粧品に使用する化学物質の安全性評価」
、ページ46〜59(1959)(J、H,Draiz
e 、 As5ociation Of Food a
nd DrugOfficials Of the U
nited 5tates、 ’ Appraisal
of the 8afety of Ohemical
s in Foods、 Drugsand Oosm
etios ’ 、P、46〜59 (1959)。〕
本発明における前記一般式で示される化合物は、乳化剤
として一種または二種を組合せて使用される。その使用
量(配合量)は、当該化粧料における処方成分の全量重
量(組成物の重量)を基準として0.01〜10重量%
、好ましくは0.1〜6重量%である。0.01重量%
よりも少ないと油性物質の乳化がわるくなる傾向があり
、10重量%よりも多くなると系中における溶解性が低
下すると共に感触面も充分とはいえない。
本発明に使用し得る油性物質としては、公知の化粧料用
油性物質であって、高級脂肪族炭化水素類、動物油脂類
、植物油脂類、ロウ類、高級アルコール類、高級脂肪酸
、エステル油、シリコン油等である。炭化水素類として
は、例えば、流動パラフィン、スクワラン、マイクロク
リスタリンワックス、ワセリン、セレシン、植物油脂と
しては、例えば、オリーブ油、ヒマシ油、カカオ脂、パ
ーム油等、動物性油脂としては、例えば、タラ肝油。
牛脂、バター脂等、ロウ類としては、例えば、密ロウ、
カルナウバロウ等、高級脂肪酸としては、例えば、ラウ
リン酸、ミリスチン酸、バルミチン酸、ステアリン酸、
オレイン酸、ベヘニン酸、ラノリン脂肪酸等、高級アル
コールとしては、例えハ、ラウリルアルコール、ステア
リルアルコール。
セチルアルコール、オレイルアルコール等、エステル油
としては、例えば、ブチルステアレート。
ヘキシルラウレート、オクチルドデシルミリステート、
ジイソプロピルアジペート、ジイソプロピルセバケート
等の直鎖エステル、分岐鎖エステル等を挙げることがで
きる。
これらの油性物質は、単独または2種以と組合せて使用
される。その使用量(配合量)は、当該化粧料における
処方成分の全量重量を基準として5〜70重量%、好ま
しくは10〜60重量%である。6重量%より少ないと
保存安定性がやや悪くなると共に、感触的にややさっば
り仕上り、70重量%より多くなると油のべたつきが著
しくなり好ましくない。
本発明における水の配合量は、処方成分の全量重量を基
準として80〜96重量%、好ましくは40〜90重量
%である。
本発明に使用する前記一般式で示される化合物は良好な
界面活性能(界直張力の低下能)を発揮し、前記油性物
質を安定に乳化し得るが、カゼインソーダ、ペクチン、
キサンタンガム、カラヤガム、ローカストビーンガム、
カラギーナンから成る群から選択された水溶性天然高分
子の少なくとも一つを配合する場合は、油性物質をさら
に極めて安定に乳化することができる。前記、天然高分
子は単独または2種以と組合せて使用することができ、
その配合量は、処方成分の全量重量を基準として0.0
5〜8重量%、好ましくは061〜2!量%である。
本発明の化粧料において、マツサージクリーム。
クレンジングクリーム、スキンクリーム、スキンミルク
、ヘアークリーム等では顔料を添加配合する必要はない
が、ファンデーシランクリームや液体メイクアップベー
スでは、前記成分の他に更に顔料を添加配合しなければ
ならない。顔料の使用量は、処方成分の全量重量を基準
として10重量%以下、好ましくは0.5〜7重量%で
ある。
顔料としては、例えば酸化チタン、カオリン。
タルク、マイカ、酸化鉄等の無機顔料を挙げることがで
きる。
更に所望に応じて少量の美容薬効成分、芳香剤。
防腐剤1着色剤9合成界面活性剤を添加することもでき
る。
本発明のクリーム状又は乳液状の化粧料としては、例え
ばマツサージクリーム、クレンジングクリーム、スキン
クリーム、スキンミルク、ファンデーシロンクリーム、
液体メイクアップベース。
ヘアークリームのような皮膚用や毛髪用等多くのクリー
ム状又は乳液状の化粧料に適用される。
本発明のクリーム状又は乳液状の化粧料は皮膚および毛
髪を刺激することなくマイルドに作用すると共に感触、
保湿性、使用性(とれ、延び等)が良く、肌目が細かく
、かつ光沢性の高い良好な外観を呈しており、しかも乳
化性、保存安定性が優れている。
以下、実施例について説明する。
実施例に示す部とは重量部を意味する。実施例に示した
乳化型化粧料の特性:外観(肌目、光沢)。
使用性(とれ、延び等)、感触効果等は専門検査員8人
によってしらべた。肌目は肉眼にて判定し、光沢度はJ
I8−Z−8741−1962(7)光沢度測定法の方
法2に準じて測定した。感触効果は肌に塗布時の感触、
塗布後の仕上り等を試料組成物についてしらべた。使用
性(とれ、延び等)は指で実際にとってみて判定した。
実施例1(スキンクリーム) (1)  処方 ■1−パルミチルー8−グリセリル ホスホリルコリン         8部■流動パラフ
ィン         25部■セチルアルコール  
       5部■パラオキシ安息香酸メチル   
 0.2部■香料              0.2
部■精製水            66.6部(2)
  製造法 上記成分の油性成分の■、■を約80℃にて均一に溶解
する(溶液1)。と記成分の水溶性成分■、■及び■を
約80℃にて均一に溶解する(溶液2)。次に溶液2を
ホモミキサーで攪拌しながら、溶液lを添加し乳化した
後、冷却する。尚、その冷却過程の70℃で成分■を添
加し、80℃まで降温後、攪拌を停止した。
かくして得られたスキンクリームはO/W型のエマルシ
ロンで、肌目、光沢(光沢度=90%)等の外観が良く
、感触、保湿性、使用性(とれ、延び等)も良< 40
 ”C!の恒温槽内で4ケ月間、保存後も極めて安定で
あった。
また、5℃及び80℃では6ケ月後も極めて安定であっ
た。さらに、変質、変臭も起こらなかった。
比較例1 1−ハルミチルー8−グリセリルホスホリルコリンの代
すに、ホスファチジルコリン(1−バルミトイル−2−
オレオイル−8−グリセリルホスホリルコリン)を使用
する他は、実施例1と同様に行なって比較のスキンクリ
ームを調製した。その結果、得られたスキンクリームは
0/W型のエマルシロンで、肌目が非常に粗く、光沢(
光沢度=60%)もわるく、さらにクリームのとれもわ
るかった。40°Cの恒温槽内で4ケ月間保存したとこ
ろ、二層に分離して乳化安定性はわるくかつ変質(着色
)した。
比較例2 1−パルミチルー8−グリセリルホスホリルコリンの代
りに、大豆レシチンを使用する他は、実施例1と同様に
行なって、比較のスキンクリームを調製した。その結果
、得られたスキンクリームはW、10型のエマルシロン
で肌目が非常に粗く、とれもわるかった。40℃の恒温
槽内で4ケ月間保存したところ一部二層に分離した。さ
らに、褐色に変色し、変臭も起きた。
実施例2(スキンクリーム) 第1表にもとづく処方で実施例1に準じてスキンクリー
ムを調製した。得られた各クリームの特第  2  表 第2表より1−ステアリル−8−グリセリルホスホリル
コリンが0.01〜10重量%で良好なりリームが得ら
れた。これに対し、0.01重量%未満ではすぐ分離し
、10重量%を越えると光沢。
感触がわるくなり使用しづらくなった。この結果から明
らかなように、本発明の一般式で示され化合物の配合量
が0.01〜10重量%(好ましくは1〜6重量%)に
て良好なスキンクリームが得られた。
実施例8(クレンジングクリーム) 実施例1の流動パラフィンの使用重量部を種々変化する
他は実施例1と同様に製造した。得られた各クリームの
特性を第8表に示した。この結果から明らかなように、
油性物質の配合量は、5〜70重量%(好ましくは、1
0〜60重量%)で外観、感触、乳化性、保存安定性の
良好なりレン第  8  表 実施例4(スキンミルク) (1)処方 ■セチルアルコール        6.0部■ミリス
チン酸オクチルドデシル  1.5■スクワラン   
       20.0■キサンタンガム      
    0゜5■1−ステアリル−2−アセチル− 8−グリセリルホスホリルコリン 8゜0■パラオキシ
安息香酸メチル    0.2■香料        
       0.2■精製水           
 72.6(2)製造法 1記成分の油性成分■〜■を約80℃にて均一に溶解す
る(溶液1)。を記成分の水溶性成分■〜■及び■を約
80°Cにて均一に溶解する(溶液2)。次に溶液2を
ホモミキサーで攪拌しながら、溶液1を添加し、乳化し
た後冷却する。尚、その冷却過程の70°Cで成分■を
添加し、80°Cまで降温後、攪拌を停止した。
かくして得られたスキンミルクはO/W型のエマルジ暫
ンで、肌目、光沢(光沢度=86%)等の外観が良く、
感触(肌なじみ、仕とり)、保湿性9使用性(延び)も
良く40°Cの恒温槽内で2ケ月間、保存後も極めて安
定であった。また5℃及び80℃では4ケ月後も極めて
安定であった。さらに、変質、変臭も起こらなかった。
実施例5(ヘアークリーム) (1)  処方 ■セチルアルコール        1.5部■マイク
ロクリスタリンワ′ツクス  6゜0■密ロウ    
         2,5■モノステアリン酸グリセリ
ン   1,0■流動パラフイン        40
.0■1−パルミチルー2−アセチルー 8−グリセリルホスホリルコリン 8゜0■パラオキシ
安息香酸メチル    0゜2■香料        
      0.2■精製水            
46.6(2)  製造法 上記成分の油性成分■〜■を約so’cにて均一に溶解
する(溶液1)。上記成分の水溶性成分■、■及び■を
約80℃にて均一に溶解する(溶液2)。次に溶液2を
ホモミキサーで攪拌しながら、溶液1を添加し、乳化し
た後、冷却する。尚、その冷却過程の70°Cで成分■
を添加し、30°Cまで降温後、攪拌を停止した。
かくして得られたヘアークリームは0/W型のエマルジ
ッンで、肌目、光沢(光沢度=98%)等の外観、毛髪
1頭皮に塗布し易く、なじみが良くさらには毛髪を非常
に柔軟にした。40℃の恒温槽内で2ケ月間、保存後も
安定であった。また、5℃及び80°Cでは6ケ月後も
安定であったし、変質、変臭も起こらなかった。
実m例s(ファンデージ寥ンクリーム)(1)処方 ■流動パラフィン        46.0部■セレシ
ン            5.0部■モノステアリン
酸グリセリン   1.0■1−ステアリル−2−アセ
チル− 8−グリセリルホスホリルコリン 8,5■パラオキシ
安息香酸メチル    0゜2■酸化チタン     
      2・5■カオリン           
  1゜2■タルク               1
゜8■黄酸化鉄             o・8[相
]精製水             40.0(2)製
造法 実施例5に準じた。
かくして得られたファンデージ画ンクリームはO/W型
のエマルジ四ンで外観、IsM、保湿性、使用性も良く
、40°Cの恒温槽内で2ケ月後も安定で6°C及び8
0℃では6ケ月後も極めて安定であった。さらに、変質
、変臭も起こらなかった。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)主体構成成分が乳化剤と油性物質と水とから成り
    、そして乳化剤として、下記一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (上記式中で、R_1は、−(CH_2)_1_5CH
    _3基または−(CH_2)_1_7CH_3基、R_
    2は−OH基または−OCOCH_3基である) で表わされる化合物の少なくとも一つが配合されている
    乳化型化粧料。
  2. (2)前記の一般式で表わされる化合物の少なくとも一
    つが、処方成分の全量重量を基準として0.01〜10
    重量%配合されている特許請求の範囲第(1)項記載の
    乳化型化粧料。
JP8485485A 1985-04-19 1985-04-19 乳化型化粧料 Expired - Lifetime JPH06692B2 (ja)

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JP8485485A JPH06692B2 (ja) 1985-04-19 1985-04-19 乳化型化粧料

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JPS61243009A true JPS61243009A (ja) 1986-10-29
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01106815A (ja) * 1987-10-19 1989-04-24 Taiyo Kagaku Co Ltd 皮膚洗浄剤組成物

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01106815A (ja) * 1987-10-19 1989-04-24 Taiyo Kagaku Co Ltd 皮膚洗浄剤組成物

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JPH06692B2 (ja) 1994-01-05

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