JPS6124746Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6124746Y2 JPS6124746Y2 JP1981095931U JP9593181U JPS6124746Y2 JP S6124746 Y2 JPS6124746 Y2 JP S6124746Y2 JP 1981095931 U JP1981095931 U JP 1981095931U JP 9593181 U JP9593181 U JP 9593181U JP S6124746 Y2 JPS6124746 Y2 JP S6124746Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- chain
- hole
- plate
- cover plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、耕うん機において、ロータリを駆動
支持している耕うんチエーンケースに係り、詳し
くはそのチエーン張りの支持構造に関する。
支持している耕うんチエーンケースに係り、詳し
くはそのチエーン張りの支持構造に関する。
従来、この種チエーン張りは、第11図に示す
ように、ケース7の蓋板27に、取付板50にブ
ラケツト51を介して枢支している板バネ31を
挿入し、更にボルト52を締付けて組付けるか、
又は第12図に示すように、ケースの側壁7bに
ピン53を溶着し、該ピンに板バネ31のボス部
31aを横方向から挿入し、更に割ピン等で抜止
めして組付けていた。しかし、前者は、構造が複
雑で高価になると共に、組付け時ボルト52を締
付ける必要があり、組付け作業が面倒になつてお
り、また後者は、狭いケース内で板バネボス部3
1aをピン53に差込み、かつ横方向に移動する
ことは大変面倒であり、割ピンの挿入作業と相遺
つて組付け作業が大変面倒になつていた。
ように、ケース7の蓋板27に、取付板50にブ
ラケツト51を介して枢支している板バネ31を
挿入し、更にボルト52を締付けて組付けるか、
又は第12図に示すように、ケースの側壁7bに
ピン53を溶着し、該ピンに板バネ31のボス部
31aを横方向から挿入し、更に割ピン等で抜止
めして組付けていた。しかし、前者は、構造が複
雑で高価になると共に、組付け時ボルト52を締
付ける必要があり、組付け作業が面倒になつてお
り、また後者は、狭いケース内で板バネボス部3
1aをピン53に差込み、かつ横方向に移動する
ことは大変面倒であり、割ピンの挿入作業と相遺
つて組付け作業が大変面倒になつていた。
そこで、本考案は蓋板の孔を前記チエーンケー
スの厚さ方向略々半分に設定すると共に該孔一側
面をチエーンの走行平面に略々一致するように構
成し、また耕うんチエーンケース内に立上り部を
有する支持板を取付板に隣接して固着し、また一
端が板バネを巻回してボス部となつているチエー
ン張り用板バネを蓋板に形成したスプロケツト等
挿入用孔から挿入して、該板バネボス部を支持板
上にその立上り部と孔一側との間にその両側を挟
挾持するように載置し、該ボス部を支持板、蓋板
の孔面及び本体ケースの取付面によりその動きを
規制するように支持して構成し、もつて上述欠点
を解消した耕うんチエーンケースを提供すること
を目的とするものである。
スの厚さ方向略々半分に設定すると共に該孔一側
面をチエーンの走行平面に略々一致するように構
成し、また耕うんチエーンケース内に立上り部を
有する支持板を取付板に隣接して固着し、また一
端が板バネを巻回してボス部となつているチエー
ン張り用板バネを蓋板に形成したスプロケツト等
挿入用孔から挿入して、該板バネボス部を支持板
上にその立上り部と孔一側との間にその両側を挟
挾持するように載置し、該ボス部を支持板、蓋板
の孔面及び本体ケースの取付面によりその動きを
規制するように支持して構成し、もつて上述欠点
を解消した耕うんチエーンケースを提供すること
を目的とするものである。
以下、図面に沿つて本考案による実施例を説明
する。
する。
耕うん機1は、第1図に示すように、車輪2を
回転自在に支持している本体ケース3を有してお
り、該本体ケース3の前方には載置台5を介して
エンジン6が載置されていると共に、その後方に
は耕うんチエーンケース7が直結状に固着されて
おり、更に本体ケース3の後方にはハンドル取付
フレーム9を介してハンドル10が延設されてい
る。なお、図中11は耕うんケース7に装着され
た尾輪である。そして、第2図に示すように、エ
ンジン6からの回転はクラツチ12を介して入力
軸13に伝達され、更にギヤ15を介して車輪2
に連動している走行部へ伝達されると共に、ロー
タギヤ16及び耕うん中間ギヤ17及び軸18を
介して耕うんケース7内に内蔵されているスプロ
ケツト19に伝達されており、更にチエーン20
を介してロータリ刃21に伝達されている。な
お、第1図中22はサイドクラツチを操作するシ
フターで、ハンドル10部に設けられたクラツチ
レバー23によりボーデンワイヤー25を介して
操作される。
回転自在に支持している本体ケース3を有してお
り、該本体ケース3の前方には載置台5を介して
エンジン6が載置されていると共に、その後方に
は耕うんチエーンケース7が直結状に固着されて
おり、更に本体ケース3の後方にはハンドル取付
フレーム9を介してハンドル10が延設されてい
る。なお、図中11は耕うんケース7に装着され
た尾輪である。そして、第2図に示すように、エ
ンジン6からの回転はクラツチ12を介して入力
軸13に伝達され、更にギヤ15を介して車輪2
に連動している走行部へ伝達されると共に、ロー
タギヤ16及び耕うん中間ギヤ17及び軸18を
介して耕うんケース7内に内蔵されているスプロ
ケツト19に伝達されており、更にチエーン20
を介してロータリ刃21に伝達されている。な
お、第1図中22はサイドクラツチを操作するシ
フターで、ハンドル10部に設けられたクラツチ
レバー23によりボーデンワイヤー25を介して
操作される。
そして、第3図ないし第5図に詳示するよう
に、鋼板よりなる耕うんケース7上端にはスプロ
ケツト挿入用の孔26を有する蓋板27が溶着さ
れており、該蓋板27は本体ケース3の取付面3
aにボルト29を介して取付けられている。な
お、蓋板27の孔26は耕うんケース7内の潤滑
油がチエーン2等によりはね上げられて本体ケー
ス3に入り込まないように、本体ケース3の開口
部3bとあわせて必要最小限に構成されており、
該孔26はチエーンケース7の厚さ方向に略々半
分からなり、かつその一側面26aはチエーンの
走行平面に略々一致するように設定されている。
更に、耕うんケース7の内部には蓋板27に隣接
して、第6図に詳示するようなL字状の支持板3
0が固着されており、該支持板30にはその立上
り部30aと蓋板27の孔26の一側面26aに
挾持されてチエーン張り用板バネ31のボス部3
1aが載置されている。従つて、該板バネの一端
を巻回して構成したボス部31aは、耕うんケー
ス7に落込む方向の動きに対しては支持板30に
より規制され、また左右横方向の動きに対しては
支持板30の立上り部30a及び蓋板27の孔一
側面26aにより規制され、かつチエーン20か
ら離れる方向の動きに対しては蓋板26の一端面
26bにより規制され、更に上方向即ち板バネ3
1のケース7から抜出する方向の動きに対しては
本体ケース3の取付面3aにより規制されてい
る。なお、板バネ31はチエーン20に当接して
弾性変形し、ケース7端面に接するように付勢さ
れているので、ボス部31aが支持板30から外
されるように第3図右上方向に動くことはない。
に、鋼板よりなる耕うんケース7上端にはスプロ
ケツト挿入用の孔26を有する蓋板27が溶着さ
れており、該蓋板27は本体ケース3の取付面3
aにボルト29を介して取付けられている。な
お、蓋板27の孔26は耕うんケース7内の潤滑
油がチエーン2等によりはね上げられて本体ケー
ス3に入り込まないように、本体ケース3の開口
部3bとあわせて必要最小限に構成されており、
該孔26はチエーンケース7の厚さ方向に略々半
分からなり、かつその一側面26aはチエーンの
走行平面に略々一致するように設定されている。
更に、耕うんケース7の内部には蓋板27に隣接
して、第6図に詳示するようなL字状の支持板3
0が固着されており、該支持板30にはその立上
り部30aと蓋板27の孔26の一側面26aに
挾持されてチエーン張り用板バネ31のボス部3
1aが載置されている。従つて、該板バネの一端
を巻回して構成したボス部31aは、耕うんケー
ス7に落込む方向の動きに対しては支持板30に
より規制され、また左右横方向の動きに対しては
支持板30の立上り部30a及び蓋板27の孔一
側面26aにより規制され、かつチエーン20か
ら離れる方向の動きに対しては蓋板26の一端面
26bにより規制され、更に上方向即ち板バネ3
1のケース7から抜出する方向の動きに対しては
本体ケース3の取付面3aにより規制されてい
る。なお、板バネ31はチエーン20に当接して
弾性変形し、ケース7端面に接するように付勢さ
れているので、ボス部31aが支持板30から外
されるように第3図右上方向に動くことはない。
更に、第7図ないし第9図に示すように、耕う
んケース7にはスプロケツト19の支持軸18を
支持している軸受メタル32が全周溶接により固
着されており、更に該軸受メタル32と蓋板27
とに渡つて取付座33が溶接・固着されている。
一方、本体ケース3の所定箇所にも取付座35が
形成されており、これら両取付座33,35にハ
ンドル取付フレーム9がボルト36,36により
締付け・固定されている。これにより、軸受メタ
ル32と蓋板27とが取付座33を介して相互に
固着し、蓋板27及び軸受メタル32の強度を増
大させると共に、ハンドル取付フレーム9により
耕うんケース7を本体ケース3に一体的に連結固
定したので、蓋板27のボルト29による固定を
補強して、ロータリ部を強固に連結して大きな衝
撃にも耐えることができるようになる。
んケース7にはスプロケツト19の支持軸18を
支持している軸受メタル32が全周溶接により固
着されており、更に該軸受メタル32と蓋板27
とに渡つて取付座33が溶接・固着されている。
一方、本体ケース3の所定箇所にも取付座35が
形成されており、これら両取付座33,35にハ
ンドル取付フレーム9がボルト36,36により
締付け・固定されている。これにより、軸受メタ
ル32と蓋板27とが取付座33を介して相互に
固着し、蓋板27及び軸受メタル32の強度を増
大させると共に、ハンドル取付フレーム9により
耕うんケース7を本体ケース3に一体的に連結固
定したので、蓋板27のボルト29による固定を
補強して、ロータリ部を強固に連結して大きな衝
撃にも耐えることができるようになる。
また、第1図及び第10図に示すように、クラ
ツチシフター22に連結しているボーデンワイヤ
ー25のアウターストツパー39は本体ケース3
に固定されている取付板40に設けられている。
そして、取付板40は耕うんケース7の幅より若
干広い間隔を隔てた2個のプレート40a,40
a及びこれら両プレートを連結している連結プレ
ート40bよりなり、耕うんケース7をケース本
体3に装着する際、該取付板40のプレート40
a,40bはガイドとなる。
ツチシフター22に連結しているボーデンワイヤ
ー25のアウターストツパー39は本体ケース3
に固定されている取付板40に設けられている。
そして、取付板40は耕うんケース7の幅より若
干広い間隔を隔てた2個のプレート40a,40
a及びこれら両プレートを連結している連結プレ
ート40bよりなり、耕うんケース7をケース本
体3に装着する際、該取付板40のプレート40
a,40bはガイドとなる。
本実施例は以上のような構成よりなるので、耕
うんチエーンケース7に蓋板27の孔26からス
プロケツト19、チエーン20等を挿入して組立
てた後、チエーン張り用板バネ31を孔26を通
してその先端からチエーン20とケース7の一端
壁との間に挿入し、ボス部31aを支持板30上
にその立上り部30aと蓋板27の孔一側面26
aとの間に挾持して載置する。この状態で、耕う
んチエーンケース7を取付板40に当接して近付
け、その左右プレート40a,40aにより耕う
んケース7の左右幅方向を案内し、かつ連結プレ
ート40bにり耕うんケース7の前方向の移動を
阻止・案内して、更に蓋板27をボルト29を介
して本体ケース3の取付面3aに固着することに
より、耕うんケース7は本体ケース3に取付けら
れる。更に、ハンドル取付フレーム9に耕うんケ
ース7の取付座33がボルト36を介して取付け
られ、耕うんケース7が本体ケース3に更に強固
に連結固定される。
うんチエーンケース7に蓋板27の孔26からス
プロケツト19、チエーン20等を挿入して組立
てた後、チエーン張り用板バネ31を孔26を通
してその先端からチエーン20とケース7の一端
壁との間に挿入し、ボス部31aを支持板30上
にその立上り部30aと蓋板27の孔一側面26
aとの間に挾持して載置する。この状態で、耕う
んチエーンケース7を取付板40に当接して近付
け、その左右プレート40a,40aにより耕う
んケース7の左右幅方向を案内し、かつ連結プレ
ート40bにり耕うんケース7の前方向の移動を
阻止・案内して、更に蓋板27をボルト29を介
して本体ケース3の取付面3aに固着することに
より、耕うんケース7は本体ケース3に取付けら
れる。更に、ハンドル取付フレーム9に耕うんケ
ース7の取付座33がボルト36を介して取付け
られ、耕うんケース7が本体ケース3に更に強固
に連結固定される。
以上説明したように、本考案によれば、耕うん
チエーンケース7内にL字状の支持板30を蓋板
27に隣接して固着したので、チエーン張り用板
バネ31をケース7の所定位置に挿入して、その
ボス部31aを支持板30の立上り部30aと蓋
板27の孔一側面26aとの間に挾持するように
支持板30上に載置すれば良く、チエーン張りの
組付け作業が極めて容易となる。また、板バネ3
1のボス部31aは支持板30、蓋板27の孔面
26a,26b及び本体ケース3の取付面3aに
よりその動きが規制されているので、確実に板バ
ネ31を支持することができ、更に単に支持板3
0を付設するだけで良く、構造が簡単で安価に製
造することができる。また、チエーン張り用板バ
ネ31は、単にその一端を巻回してボス部31a
とすれば足り、極めて簡単で安価なものを用いる
ことができる。更に、蓋27の孔26は、チエー
ンケース7の厚さ方向略々半分に設定でき、潤滑
油がチエーン20等によりはね上げられてもむや
みに本体ケース3内に入ることはなく、チエーン
ケース7内の潤滑油が不足して伝動不良になるこ
とを防止し得、また孔26の一側面26aをチエ
ーン張りボス部31aの挾持面とするものであり
ながら、チエーン張り用板バネ31をチエーンの
走行線に確実に一致することができる。
チエーンケース7内にL字状の支持板30を蓋板
27に隣接して固着したので、チエーン張り用板
バネ31をケース7の所定位置に挿入して、その
ボス部31aを支持板30の立上り部30aと蓋
板27の孔一側面26aとの間に挾持するように
支持板30上に載置すれば良く、チエーン張りの
組付け作業が極めて容易となる。また、板バネ3
1のボス部31aは支持板30、蓋板27の孔面
26a,26b及び本体ケース3の取付面3aに
よりその動きが規制されているので、確実に板バ
ネ31を支持することができ、更に単に支持板3
0を付設するだけで良く、構造が簡単で安価に製
造することができる。また、チエーン張り用板バ
ネ31は、単にその一端を巻回してボス部31a
とすれば足り、極めて簡単で安価なものを用いる
ことができる。更に、蓋27の孔26は、チエー
ンケース7の厚さ方向略々半分に設定でき、潤滑
油がチエーン20等によりはね上げられてもむや
みに本体ケース3内に入ることはなく、チエーン
ケース7内の潤滑油が不足して伝動不良になるこ
とを防止し得、また孔26の一側面26aをチエ
ーン張りボス部31aの挾持面とするものであり
ながら、チエーン張り用板バネ31をチエーンの
走行線に確実に一致することができる。
第1図は本考案が適用されている耕うん機を示
す全体側面図、第2図はその伝動装置を示す断面
図、第3図は耕うんチエーンケースの上部を示す
側面図、第4図はその平面図、第5図はその正面
断面図、第6図は支持板を示す斜視図、第7図は
耕うんチエーンケースを取付けた状態を示す側面
図、第8図はその正面断面図、第9図は耕うんチ
エーンケース上部を示す斜視図、第10図は該ケ
ース装着時の案内となる取付板を示す斜視図、第
11図及び第12図は従来例によるそれぞれ異な
るチエーン張りの支持構造を示す断面図である。 1……耕うん機、3……本体ケース、3a……
取付面、7……耕うんチエーンケース、19……
スプロケツト、26……孔、26a,26b……
孔面、27……蓋板、30……支持板、30a…
…立上り部、31……チエーン張り用板バネ、3
1a……ボス部。
す全体側面図、第2図はその伝動装置を示す断面
図、第3図は耕うんチエーンケースの上部を示す
側面図、第4図はその平面図、第5図はその正面
断面図、第6図は支持板を示す斜視図、第7図は
耕うんチエーンケースを取付けた状態を示す側面
図、第8図はその正面断面図、第9図は耕うんチ
エーンケース上部を示す斜視図、第10図は該ケ
ース装着時の案内となる取付板を示す斜視図、第
11図及び第12図は従来例によるそれぞれ異な
るチエーン張りの支持構造を示す断面図である。 1……耕うん機、3……本体ケース、3a……
取付面、7……耕うんチエーンケース、19……
スプロケツト、26……孔、26a,26b……
孔面、27……蓋板、30……支持板、30a…
…立上り部、31……チエーン張り用板バネ、3
1a……ボス部。
Claims (1)
- スプロケツト等挿入用の孔を有する蓋板を固着
してなる耕うんチエーンケースを、該蓋板により
本体ケースに取付けて構成した耕うん機におい
て、前記蓋板の孔を前記チエーンケースの厚さ方
向略々半分に設定すると共に該孔一側面をチエー
ンの走行平面に略々一致するように構成し、また
前記チエーンケース内に、立上り部を有する支持
板を前記蓋板に隣接して固着し、そして一端が板
バネを巻回してボス部となつているチエーン張り
用板バネを前記孔からチエーンケース内の所定位
置に挿入して、上記板バネボス部を、前記支持板
上にその立上り部と前記孔一側面との間にその両
側を挟持するように載置し、該ボス部を、前記支
持板、蓋板の孔面及び本体ケースの取付面により
その動きを規制するように支持して構成した耕う
んチエーンケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9593181U JPS581859U (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | 耕うんチエ−ンケ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9593181U JPS581859U (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | 耕うんチエ−ンケ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581859U JPS581859U (ja) | 1983-01-07 |
| JPS6124746Y2 true JPS6124746Y2 (ja) | 1986-07-25 |
Family
ID=29890817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9593181U Granted JPS581859U (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | 耕うんチエ−ンケ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581859U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5377273U (ja) * | 1976-11-30 | 1978-06-27 |
-
1981
- 1981-06-27 JP JP9593181U patent/JPS581859U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS581859U (ja) | 1983-01-07 |
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