JPS61248672A - 外部同期信号ノイズゲ−ト機能付き外部同期型同期信号発生回路 - Google Patents
外部同期信号ノイズゲ−ト機能付き外部同期型同期信号発生回路Info
- Publication number
- JPS61248672A JPS61248672A JP9155485A JP9155485A JPS61248672A JP S61248672 A JPS61248672 A JP S61248672A JP 9155485 A JP9155485 A JP 9155485A JP 9155485 A JP9155485 A JP 9155485A JP S61248672 A JPS61248672 A JP S61248672A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synchronization signal
- synchronizing signal
- outside
- circuit
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、外部同期信号に対して位相同期して動作す
る同期信号発生回路において、外部同期信号ノイズゲー
ト機能を実現させるだめの回路に関するものである。
る同期信号発生回路において、外部同期信号ノイズゲー
ト機能を実現させるだめの回路に関するものである。
第3図は従来の外部同期型同期信号発生回路を示すブロ
ック構成図である。図において、1はシステム外部より
供給される外部同期信号、10はリトリガ式単安定マル
チバイブレータ(リトリガ式MM)、11は単安定マル
チバイブレータ(MM)、12は同期信号発生用P L
A (ProgrammableLogic Arr
ay )、2は同期信号出力、3はシステムクロックで
ある。
ック構成図である。図において、1はシステム外部より
供給される外部同期信号、10はリトリガ式単安定マル
チバイブレータ(リトリガ式MM)、11は単安定マル
チバイブレータ(MM)、12は同期信号発生用P L
A (ProgrammableLogic Arr
ay )、2は同期信号出力、3はシステムクロックで
ある。
次に、上記第3図に示す従来の外部同期型同期信号発生
回路の動作について説明する。システム外部よシ供給さ
れる外部同期信号1(下向きパルスの入力仕様とする)
が、リトリガ式単安定マルチバイブレータ10に入力さ
れる。このリトリガ式単安定マルチバイブレータ10は
外部同期信号1の立ち下シエツジを起動として、あらか
じめ定められた期間の入力マスク信号を発生する。入力
マスク信号は単安定マルチバイブレータ11に入力され
、あらかじめ定められたパルス幅のパルス信号を発生し
、同期信号発生用PLA12のリセット入力として供給
され、この同期信号発生用PLA12の初期化を行う。
回路の動作について説明する。システム外部よシ供給さ
れる外部同期信号1(下向きパルスの入力仕様とする)
が、リトリガ式単安定マルチバイブレータ10に入力さ
れる。このリトリガ式単安定マルチバイブレータ10は
外部同期信号1の立ち下シエツジを起動として、あらか
じめ定められた期間の入力マスク信号を発生する。入力
マスク信号は単安定マルチバイブレータ11に入力され
、あらかじめ定められたパルス幅のパルス信号を発生し
、同期信号発生用PLA12のリセット入力として供給
され、この同期信号発生用PLA12の初期化を行う。
したがって、システム外部よシ供給される外部同期信号
1にノイズが混入し、その結果、す) IJガ式単安定
マルチバイブレータ】0の出力である入力マスク信号が
つながってしまい、同期信号発生用PLA12に対して
リセットするパルス信号を発生しなくなると、内部のシ
ステムクロック30分周にしたがう自走同期信号が出力
され、同期信号の欠落を防止するようにしている。
1にノイズが混入し、その結果、す) IJガ式単安定
マルチバイブレータ】0の出力である入力マスク信号が
つながってしまい、同期信号発生用PLA12に対して
リセットするパルス信号を発生しなくなると、内部のシ
ステムクロック30分周にしたがう自走同期信号が出力
され、同期信号の欠落を防止するようにしている。
上記のような従来の外部同期型同期信号発生回路では、
システム外部より供給される外部同期信号1の7ξルス
間に混入するノイズには有効に作動するが、外部同期信
号1のパルス期間に乗って来るノイズ、すなわち外部同
期信号1のパルスを欠落させるようなノイズが存在する
と、システム系がノイズに引き込まれて誤動作を起し、
このため、同期信号出力2はノイズによシ乱されてしま
うという問題点があった。
システム外部より供給される外部同期信号1の7ξルス
間に混入するノイズには有効に作動するが、外部同期信
号1のパルス期間に乗って来るノイズ、すなわち外部同
期信号1のパルスを欠落させるようなノイズが存在する
と、システム系がノイズに引き込まれて誤動作を起し、
このため、同期信号出力2はノイズによシ乱されてしま
うという問題点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、外部同期信号のパルス期間に乗って来るノイズに
対しても影響を受けることがなく、安定した外部同期信
号ノイズ機能付き外部同期型同期信号発生回路を得るこ
とを目的とする。
ので、外部同期信号のパルス期間に乗って来るノイズに
対しても影響を受けることがなく、安定した外部同期信
号ノイズ機能付き外部同期型同期信号発生回路を得るこ
とを目的とする。
この発明に係る外部同期信号ノイズゲート機能付き外部
同期型同期信号発生回路は、外部同期信号ノイズゲート
機能として、システム外部よυ供給される外部同期信号
が正常な場合のパルス周期に設定された精度内で入るパ
ルス周期の入力のみを、正しい外部同期信号として認め
る判定を行うことにより、ノイズが混入する外部同期信
号から正しく同期信号を検出できるように回路を構成し
たものである。
同期型同期信号発生回路は、外部同期信号ノイズゲート
機能として、システム外部よυ供給される外部同期信号
が正常な場合のパルス周期に設定された精度内で入るパ
ルス周期の入力のみを、正しい外部同期信号として認め
る判定を行うことにより、ノイズが混入する外部同期信
号から正しく同期信号を検出できるように回路を構成し
たものである。
この発明の外部同期信号ノイズゲート機能付き外部同期
型同期信号発生回路においては、システムクロックによ
シ動作するカウンタ回路を入力する外部同期信号のパル
ス期間動作させ、そのカウンタ回路のカウント値を、比
較器にて所定のウィンドウ値内に入っているかどうかを
判定することによシ、ノイズが混入する外部同期信号よ
り正しい同期タイミングを得るようにする。
型同期信号発生回路においては、システムクロックによ
シ動作するカウンタ回路を入力する外部同期信号のパル
ス期間動作させ、そのカウンタ回路のカウント値を、比
較器にて所定のウィンドウ値内に入っているかどうかを
判定することによシ、ノイズが混入する外部同期信号よ
り正しい同期タイミングを得るようにする。
第1図はこの発明の一実施例である外部同期信号ノイズ
ゲート機能付き外部同期型同期信号発生回路を示すブロ
ック構成図である。図において、1はシステム外部より
供給される外部同期信号、4−1 、4−2 、4−3
はポジティブエツジトリガ式Dフリップフロップ(F/
F−リセット伺き)、5はポジティブエツジトリガ式D
7リツゾフロツゾ(F/F−ゲート付き)、6はカウン
タ回路、7−1.7−2はパルス周期の上下限ウィンド
ウ値を判定する比較器、8はA、 N D回路、9はN
AND回路、12は同期信号発生用PLA、2は同期信
号出力、3はシステムクロックである。
ゲート機能付き外部同期型同期信号発生回路を示すブロ
ック構成図である。図において、1はシステム外部より
供給される外部同期信号、4−1 、4−2 、4−3
はポジティブエツジトリガ式Dフリップフロップ(F/
F−リセット伺き)、5はポジティブエツジトリガ式D
7リツゾフロツゾ(F/F−ゲート付き)、6はカウン
タ回路、7−1.7−2はパルス周期の上下限ウィンド
ウ値を判定する比較器、8はA、 N D回路、9はN
AND回路、12は同期信号発生用PLA、2は同期信
号出力、3はシステムクロックである。
第2図は、第1図の外部同期信号ノイズゲート機能+j
き外部同期型同期信号発生回路の動作を説q− 明するだめの各部の信号波形を示すタイミングチャート
である。
き外部同期型同期信号発生回路の動作を説q− 明するだめの各部の信号波形を示すタイミングチャート
である。
次に、上記第1図に示すこの発明の一実施例である外部
同期信号ノイズゲート機能付き外部同期型同期信号発生
回路の動作を、第2図を参照して説明する。システム外
部よ多供給される外部同期信号1はF/F 4−1に入
力され、第2図に示すF/F 4−1のQ出力のように
システムクロック3によシサンプリングされる。F/F
4−1のQ出力は各F/F 4−2 、 F/F 4
−3の動作によシパルスの立ち上がり部が検出され、そ
れぞれF/F4−2及びF/F 4−3の出力には1シ
ステムクロック期間のパルスが現われる。この時、F/
F4−2のQ出力は外部同期信号1のパルス周期とみな
すことができる。ここで、出力がHighの期間がパル
ス周期である。カウンタ回路6はF/F4−3のQ出力
によりクリアされた後に、上記パルス周期においてシス
テムクロック3をカウントする。カウンタ回路6の出力
は各比較器7−1.7−2に供紬される。比較器7−1
には下限ウィンドウ値が設定されており、カウンタ回路
6の出力が下限ウィンドウ値を越えた場合に、High
出力を供給する。比較器7−2には上限ウィンドウ値が
設定されており、カウンタ回路6の出力が上限ウィンド
ウ値よりも小さい場合に、High出力を供給する。各
比較器7−1.7−2の出力はAND回路8の入力に供
給され、このAND回路8の出力はF/F5に供給され
る。F/F5はF/F4−2のQ出力によシゲートされ
ることによシ、F/F 4−2のQ出力がLow出力を
する期間のAND回路8の出力がNANDAND回路9
される。このNANDAND回路9一方の入力にはF/
F 4−3のQ出力が供給され、このF/F4−3のQ
出力がHigh出力となるタイミングにてNANDAN
D回路9が同期信号発生用PLA12にクリア信号とし
て供給され、この同期信号発生用PLA12を初期化し
、同期信号出力2のタイミングをコントロールする。こ
こで、もしパルス周期の正しくない外部同期信号1が入
力されると、F/F 5の出力はLOWレベルとなり、
同期信号発生用PLA12は初期化されずに、前回の初
期化より定まるタイミングにコントロールされたまま同
期信号出力2を出力し、同期信号の欠落を防止する動作
となる。
同期信号ノイズゲート機能付き外部同期型同期信号発生
回路の動作を、第2図を参照して説明する。システム外
部よ多供給される外部同期信号1はF/F 4−1に入
力され、第2図に示すF/F 4−1のQ出力のように
システムクロック3によシサンプリングされる。F/F
4−1のQ出力は各F/F 4−2 、 F/F 4
−3の動作によシパルスの立ち上がり部が検出され、そ
れぞれF/F4−2及びF/F 4−3の出力には1シ
ステムクロック期間のパルスが現われる。この時、F/
F4−2のQ出力は外部同期信号1のパルス周期とみな
すことができる。ここで、出力がHighの期間がパル
ス周期である。カウンタ回路6はF/F4−3のQ出力
によりクリアされた後に、上記パルス周期においてシス
テムクロック3をカウントする。カウンタ回路6の出力
は各比較器7−1.7−2に供紬される。比較器7−1
には下限ウィンドウ値が設定されており、カウンタ回路
6の出力が下限ウィンドウ値を越えた場合に、High
出力を供給する。比較器7−2には上限ウィンドウ値が
設定されており、カウンタ回路6の出力が上限ウィンド
ウ値よりも小さい場合に、High出力を供給する。各
比較器7−1.7−2の出力はAND回路8の入力に供
給され、このAND回路8の出力はF/F5に供給され
る。F/F5はF/F4−2のQ出力によシゲートされ
ることによシ、F/F 4−2のQ出力がLow出力を
する期間のAND回路8の出力がNANDAND回路9
される。このNANDAND回路9一方の入力にはF/
F 4−3のQ出力が供給され、このF/F4−3のQ
出力がHigh出力となるタイミングにてNANDAN
D回路9が同期信号発生用PLA12にクリア信号とし
て供給され、この同期信号発生用PLA12を初期化し
、同期信号出力2のタイミングをコントロールする。こ
こで、もしパルス周期の正しくない外部同期信号1が入
力されると、F/F 5の出力はLOWレベルとなり、
同期信号発生用PLA12は初期化されずに、前回の初
期化より定まるタイミングにコントロールされたまま同
期信号出力2を出力し、同期信号の欠落を防止する動作
となる。
なお、上記実施例では、システムクロック3をカウント
するカウンタ回路6を使用した場合について説明したが
、精度及び安定性を問わなければ、単安定マルチバイブ
レータを使用しても良い。
するカウンタ回路6を使用した場合について説明したが
、精度及び安定性を問わなければ、単安定マルチバイブ
レータを使用しても良い。
また、上記実施例では、主として映像信号中の同期信号
を対象として説明したためにH/W実現となっているが
、低速の同期信号に対してはマイクロコンピュータを適
用してシステム実現しても良い。
を対象として説明したためにH/W実現となっているが
、低速の同期信号に対してはマイクロコンピュータを適
用してシステム実現しても良い。
この発明は以上説明したとおり、外部同期信号ノイズゲ
ート機能付き外部同期型同期信号発生回路において、外
部同期信号ノイズゲート機能として、システム外部よシ
供給される外部同期信号が正常の場合のパルス周期に設
定された精度内で入るパルス入力のみを、正しい外部同
期信号とじて認める判定を行うようにしたので、極めて
精度の良いシステム構成が実現でき、また、Li3化も
容易に行い得るなどの優れた効果を奏するものである。
ート機能付き外部同期型同期信号発生回路において、外
部同期信号ノイズゲート機能として、システム外部よシ
供給される外部同期信号が正常の場合のパルス周期に設
定された精度内で入るパルス入力のみを、正しい外部同
期信号とじて認める判定を行うようにしたので、極めて
精度の良いシステム構成が実現でき、また、Li3化も
容易に行い得るなどの優れた効果を奏するものである。
第1図はこの発明の一実施例である外部同期信号ノイズ
ゲート機能付き外部同期型同期信号発生回路を示すブロ
ック構成図、第2図は、第1図の外部同期信号ノイズゲ
ート機能付き外部同期型同期信号発生回路の動作を説明
するだめの各部の信号波形を示すタイミングチャート、
第3図は従来の外部同期型同期信号発生回路を示すブロ
ック構成図である。 図において、1・・・外部同期信号、2・・・同期信号
出力、3・・・システムクロック、4−1.4−2゜4
−3.5・・・ポジティブエツジトリガ式りフリツゾ7
0ツゾ(F/F )、6・・・カウンタ回路、7−1.
7−2・・・比較器、8・・・AND回路、9・・・N
ANDAND回路・・・同期信号発生用PLAである。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分= 9− を示す。 手続補正書 (自発) 20発明の名称 外部同期信号ノイズゲート機餌付き 外部同期型同期信号発生回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者
− 4、代理人 ”岐守哉 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、補正の対象 明細書の[発明の詳細な説明−I。 「図面」の欄 6、補正の内存 (1)明細書第9頁第2行目の[L I SJを「L8
I」と補正する。 (2)添付図面第1図を別紙のとおり補正する。
ゲート機能付き外部同期型同期信号発生回路を示すブロ
ック構成図、第2図は、第1図の外部同期信号ノイズゲ
ート機能付き外部同期型同期信号発生回路の動作を説明
するだめの各部の信号波形を示すタイミングチャート、
第3図は従来の外部同期型同期信号発生回路を示すブロ
ック構成図である。 図において、1・・・外部同期信号、2・・・同期信号
出力、3・・・システムクロック、4−1.4−2゜4
−3.5・・・ポジティブエツジトリガ式りフリツゾ7
0ツゾ(F/F )、6・・・カウンタ回路、7−1.
7−2・・・比較器、8・・・AND回路、9・・・N
ANDAND回路・・・同期信号発生用PLAである。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分= 9− を示す。 手続補正書 (自発) 20発明の名称 外部同期信号ノイズゲート機餌付き 外部同期型同期信号発生回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者
− 4、代理人 ”岐守哉 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、補正の対象 明細書の[発明の詳細な説明−I。 「図面」の欄 6、補正の内存 (1)明細書第9頁第2行目の[L I SJを「L8
I」と補正する。 (2)添付図面第1図を別紙のとおり補正する。
Claims (1)
- ノイズが混入する外部同期信号から同期信号を抜き出す
ために得たノイズ処理結果により、同期信号発生用カウ
ンタの初期化を行つてシステム同期信号を発生する回路
において、ノイズゲート処理部に入力信号順序回路、カ
ウンタ回路、カウント値比較回路及び信号判定回路等の
ディジタル回路を備え、正しい同期信号波形に基づくパ
ルス周期を持つ信号以外は、入力信号として認めないよ
うに判定することを特徴とする外部同期信号ノイズゲー
ト機能付き外部同期型同期信号発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9155485A JPS61248672A (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 | 外部同期信号ノイズゲ−ト機能付き外部同期型同期信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9155485A JPS61248672A (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 | 外部同期信号ノイズゲ−ト機能付き外部同期型同期信号発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61248672A true JPS61248672A (ja) | 1986-11-05 |
Family
ID=14029719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9155485A Pending JPS61248672A (ja) | 1985-04-25 | 1985-04-25 | 外部同期信号ノイズゲ−ト機能付き外部同期型同期信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61248672A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63122367A (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-26 | Hitachi Ltd | テレビ受信機 |
-
1985
- 1985-04-25 JP JP9155485A patent/JPS61248672A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63122367A (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-26 | Hitachi Ltd | テレビ受信機 |
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