JPS61250899A - 電荷転送装置 - Google Patents
電荷転送装置Info
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- JPS61250899A JPS61250899A JP61096604A JP9660486A JPS61250899A JP S61250899 A JPS61250899 A JP S61250899A JP 61096604 A JP61096604 A JP 61096604A JP 9660486 A JP9660486 A JP 9660486A JP S61250899 A JPS61250899 A JP S61250899A
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- input
- charge transfer
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R13/00—Arrangements for displaying electric variables or waveforms
- G01R13/20—Cathode-ray oscilloscopes
- G01R13/22—Circuits therefor
- G01R13/34—Circuits for representing a single waveform by sampling, e.g. for very high frequencies
- G01R13/345—Circuits for representing a single waveform by sampling, e.g. for very high frequencies for displaying sampled signals by using digital processors by intermediate A.D. and D.A. convertors (control circuits for CRT indicators)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はアナログ入力信号の高速取込・一時記憶に適し
た電荷転送装置に関する。。
た電荷転送装置に関する。。
近年のシリコンプレーナ技術の進歩によシ、デジタル及
びアナログ信号処理の分野において、性能及び費用の面
で革命ともいうべき状態が起きた。
びアナログ信号処理の分野において、性能及び費用の面
で革命ともいうべき状態が起きた。
この進歩における重要な1ステツプは、入力信号の多数
のサンプルを記憶することのできる電荷転送構造の開発
であった。信号処理装置における電荷転送素子の利点は
、゛信号を記憶できることに加えて、実時間で動作する
必要がないことである。
のサンプルを記憶することのできる電荷転送構造の開発
であった。信号処理装置における電荷転送素子の利点は
、゛信号を記憶できることに加えて、実時間で動作する
必要がないことである。
即ち、相の歩進は、その素子に関連した物理現象によっ
てではなく、外部から印加するクロック信号列によって
行われることである。このため、この素子は、タスク分
割コンピュータ(task−shared’compu
ter )による信号処理を可能にする。直列電荷転送
構造は、その長さが長くなると転送効率が悪くなり、入
力信号を表わす電荷の位置誤差が累積されるので、転送
長が制限される。また、高周波数で作動される長い直列
レジスタにおいては転送ダート容量が増加する。このよ
うな問題は、直列−並列−直列(sps)構造を用いた
り電荷転送アレイを切替えたりすることにより軽減でき
た。
てではなく、外部から印加するクロック信号列によって
行われることである。このため、この素子は、タスク分
割コンピュータ(task−shared’compu
ter )による信号処理を可能にする。直列電荷転送
構造は、その長さが長くなると転送効率が悪くなり、入
力信号を表わす電荷の位置誤差が累積されるので、転送
長が制限される。また、高周波数で作動される長い直列
レジスタにおいては転送ダート容量が増加する。このよ
うな問題は、直列−並列−直列(sps)構造を用いた
り電荷転送アレイを切替えたりすることにより軽減でき
た。
しかしながら、入力回路、出力増幅器、及び特にクロッ
ク信号の発生・分配のための回路のような周辺回路によ
って素子の最高クロック周波数が制限された。
ク信号の発生・分配のための回路のような周辺回路によ
って素子の最高クロック周波数が制限された。
したがって、本発明の目的は、改良された電荷転送装置
を提供することである。
を提供することである。
本発明の他の目的は、アナログ入力信号がサンプリング
される速度を高めるために切替データ記憶を行う改良さ
れた電荷転送装置を提供することである。
される速度を高めるために切替データ記憶を行う改良さ
れた電荷転送装置を提供することである。
本発明の他の目的は、切替入力される複数の遅延線内の
信号伝播用に共通のクロック信号を用いる信号取込回路
用多重アナログ遅延線記憶素子を提供することである。
信号伝播用に共通のクロック信号を用いる信号取込回路
用多重アナログ遅延線記憶素子を提供することである。
本発明の他の目的は、共通のクロック駆動回路を有する
多重電荷結合素子(CCD)遅延線を用いたアナログ信
号取込装置を提供することである。
多重電荷結合素子(CCD)遅延線を用いたアナログ信
号取込装置を提供することである。
本発明による電荷転送装置は、夫々直列入力レジスタ、
並列レジスタ、直列出力レジスタヲ含ム直列−並列一直
列構造の第1及び第2電荷転送手段f32 、 C31
1を具え、第1電荷転送手段e2+の直列入力レジスタ
(62はその入力側に付加転送電極(79、F2O)を
有し、共通アナログ入力信号が上記第1及び第2電荷転
送手段(η、G1)に切替入力されると共に、第1及び
第2電荷転送手段i3Z 、 431+内の電荷転送が
共、通の多相クロック信号で同時に行われることを特徴
とするものである。
並列レジスタ、直列出力レジスタヲ含ム直列−並列一直
列構造の第1及び第2電荷転送手段f32 、 C31
1を具え、第1電荷転送手段e2+の直列入力レジスタ
(62はその入力側に付加転送電極(79、F2O)を
有し、共通アナログ入力信号が上記第1及び第2電荷転
送手段(η、G1)に切替入力されると共に、第1及び
第2電荷転送手段i3Z 、 431+内の電荷転送が
共、通の多相クロック信号で同時に行われることを特徴
とするものである。
本発明の一実施例によれば、共通の基板上に共通のクロ
ック信号駆動線を有する2個の電荷転送遅延線素子+3
21 、 f311が設けられ、各素子t32 、 C
’l11は共通のアナログ入力信号を受ける。この一方
の素子には、入力回路部に付加転送電極(781、f飛
が設けられ、これによって、単一の駆動回路により入力
信号の多重サンプリングが可能になる。出力信号は多重
サンプリング周波数の半分の周波数で発生する。入力サ
ンプリングに続いて、2つの遅延線素子CT15 、
(311内で入力信号のすべての転送が同時に起こる。
ック信号駆動線を有する2個の電荷転送遅延線素子+3
21 、 f311が設けられ、各素子t32 、 C
’l11は共通のアナログ入力信号を受ける。この一方
の素子には、入力回路部に付加転送電極(781、f飛
が設けられ、これによって、単一の駆動回路により入力
信号の多重サンプリングが可能になる。出力信号は多重
サンプリング周波数の半分の周波数で発生する。入力サ
ンプリングに続いて、2つの遅延線素子CT15 、
(311内で入力信号のすべての転送が同時に起こる。
この電荷転送及び出力リセット、出力サンプリングは1
組の駆動回路によって行われる。
組の駆動回路によって行われる。
集積回路(IC)やマイクロプロセッサ技術の進歩によ
り、オシロスコープ、スペクトラムアナライザ等の計測
機器の様相が一変した。即ち、信号取込Φ処理回路によ
って、アナログ情報が取込まれデジタル化され、このデ
ジタルデータは、記憶された後、この取込信号の特定の
特徴を高めたり把えたりするために入力信号の固有の周
波数と異□なる選択可能な周波数でアクセスされ、この
処理後のデジタルデータは表示のために再びアナログ信
号に変換される。
り、オシロスコープ、スペクトラムアナライザ等の計測
機器の様相が一変した。即ち、信号取込Φ処理回路によ
って、アナログ情報が取込まれデジタル化され、このデ
ジタルデータは、記憶された後、この取込信号の特定の
特徴を高めたり把えたりするために入力信号の固有の周
波数と異□なる選択可能な周波数でアクセスされ、この
処理後のデジタルデータは表示のために再びアナログ信
号に変換される。
第1図を参照するに、信号取込回路(10)は、入力回
路(+4)の入力端子0zにアナログ入力信号を受ける
。
路(+4)の入力端子0zにアナログ入力信号を受ける
。
入力回路Iは、例えば前置増幅器、フィルタ等を含む。
入力回路f151の出力端からの入力信号は次に、信号
線(151を介して一時記憶用アナログ信号遅延線(1
61に入る。入力回路a4と遅延線(16)のクロック
駆動回路+221とを制御するだめのタイミング信号及
びクロックパルスは、マスタークロック発生器OgJ及
ヒクロツクタイミング回路(2ilIによって発生され
る。
線(151を介して一時記憶用アナログ信号遅延線(1
61に入る。入力回路a4と遅延線(16)のクロック
駆動回路+221とを制御するだめのタイミング信号及
びクロックパルスは、マスタークロック発生器OgJ及
ヒクロツクタイミング回路(2ilIによって発生され
る。
外部ソース(26)から、または信号ノ々ス(霞経由で
内部機器マイクロプロセッサ(図示せず)からトリガ信
号を受けるトリガ回路(241は、時間軸制御回路(至
)に接続され、この制御回路(至)は、入力信号取込及
び配憶動作を制御するためタイミング回路(イ)に接続
される。
内部機器マイクロプロセッサ(図示せず)からトリガ信
号を受けるトリガ回路(241は、時間軸制御回路(至
)に接続され、この制御回路(至)は、入力信号取込及
び配憶動作を制御するためタイミング回路(イ)に接続
される。
従来のオシロスコープでは、トリガ信号によって表示掃
引信号を起動し、入力信号の表示を開始 :させる
ようにしていたが、デジタル処理技術にお ′いて
は、トリガ信号発生以前に取込まれた入力信号の重要な
部分を表示することができる。デジタル処理技術では、
トリガ信号は入力データの取込を停止し、取込まれたデ
ータの出力処理を開始させるために用いられることが多
い。したがって、掃引信号の開始は従来はど重要ではな
くなり、トリが信号は、ブリトリガデータ及びポストト
リガデータの境界の点としての新たな重要性をもつよう
になった。
引信号を起動し、入力信号の表示を開始 :させる
ようにしていたが、デジタル処理技術にお ′いて
は、トリガ信号発生以前に取込まれた入力信号の重要な
部分を表示することができる。デジタル処理技術では、
トリガ信号は入力データの取込を停止し、取込まれたデ
ータの出力処理を開始させるために用いられることが多
い。したがって、掃引信号の開始は従来はど重要ではな
くなり、トリが信号は、ブリトリガデータ及びポストト
リガデータの境界の点としての新たな重要性をもつよう
になった。
信号@(151上の入力信号は、アナログ遅延線(1e
の2個の記憶素子Gll 、 C3aに切替入力(de
multiplex )され、信号線(331、G(イ
)を介して同時にサンプル・ホールド(S/H)回路(
至)及び結合増幅器+38) 、 (40に出力される
。878回路(36)及び結合増幅器+381 、 (
41は、S/H−MUXタイミング回路(42を通して
クロックタイミング回路(廊から導かれたタイミング信
号によりイネーブルされ、再結合された入力信号は共通
信号線(44Jを介して逐次比較型アナログデジタル(
A/D)変換器+46)に入力される。A/D変換器(
4Glからのデジタルデータは、取込記憶装置+410
に記憶され、その後、更に信号処理を行ったシ表示した
りする際にパス6■を介して内部マイクロプロセッサの
制御の下に読出される。
の2個の記憶素子Gll 、 C3aに切替入力(de
multiplex )され、信号線(331、G(イ
)を介して同時にサンプル・ホールド(S/H)回路(
至)及び結合増幅器+38) 、 (40に出力される
。878回路(36)及び結合増幅器+381 、 (
41は、S/H−MUXタイミング回路(42を通して
クロックタイミング回路(廊から導かれたタイミング信
号によりイネーブルされ、再結合された入力信号は共通
信号線(44Jを介して逐次比較型アナログデジタル(
A/D)変換器+46)に入力される。A/D変換器(
4Glからのデジタルデータは、取込記憶装置+410
に記憶され、その後、更に信号処理を行ったシ表示した
りする際にパス6■を介して内部マイクロプロセッサの
制御の下に読出される。
アナログ遅延線aのは2個のCCD (3]1 、 C
3aを有するNMO8、I Cカら成ル。C0D(31
1,02は、高速サンプリングと、入力信号の1024
サンプルまでの一時的アナログ記憶とを行うアナログシ
フトレジスタとして働く。遅延線(+61のアナログサ
ンプリング帯域幅は500MH2乃至600 MHzで
あシ、入力サンプリング速度は500Mサンプル/秒に
及ぶ。信号線(19上の入力信号は、両C0D(31)
、 +321に印加され、夫々信号線af;1.(S
F)のサンプリング信号Sl、83に制御されてCCD
(3+1 、 C3’!Iに切替入力される。両CCD
((1) 、 (32には、クロック駆動回路(22か
ら・々ス(60)を介して共通のクロック信号が印加さ
れる。
3aを有するNMO8、I Cカら成ル。C0D(31
1,02は、高速サンプリングと、入力信号の1024
サンプルまでの一時的アナログ記憶とを行うアナログシ
フトレジスタとして働く。遅延線(+61のアナログサ
ンプリング帯域幅は500MH2乃至600 MHzで
あシ、入力サンプリング速度は500Mサンプル/秒に
及ぶ。信号線(19上の入力信号は、両C0D(31)
、 +321に印加され、夫々信号線af;1.(S
F)のサンプリング信号Sl、83に制御されてCCD
(3+1 、 C3’!Iに切替入力される。両CCD
((1) 、 (32には、クロック駆動回路(22か
ら・々ス(60)を介して共通のクロック信号が印加さ
れる。
第2図は、第1図の遅延線(田を詳細に示したものであ
る。CCJ31)、θ2はいずれも、sps構造になっ
ている。尚、以下の説明では、一方のCCDc32につ
いて述べることが多いが、この説明は殆んど両Cc D
(311、02に該当し、CCD pH内の対応する
構成要素は同じ参照符号の後に”1”を付して第2図に
示されている。COD遅延線素子(13っは、16個の
電荷転送セルから成る直列入力レジスタ鏝を有する。
る。CCJ31)、θ2はいずれも、sps構造になっ
ている。尚、以下の説明では、一方のCCDc32につ
いて述べることが多いが、この説明は殆んど両Cc D
(311、02に該当し、CCD pH内の対応する
構成要素は同じ参照符号の後に”1”を付して第2図に
示されている。COD遅延線素子(13っは、16個の
電荷転送セルから成る直列入力レジスタ鏝を有する。
この各セルは4個の電荷転送電極1,2,3.4を有し
、この番号付けされた各電極は、4相クロツク(これは
当該分野で周知の手法でCCD内の電荷の]eゲット(
かたまり)を伝播させる)の1相に対応する。夫々33
個の電荷転送セルから成る16個の並列レジスタ(財)
によって、直列入力レジスタ曽は直列出力レジスタ(財
)に接続され、周知のSPS・CCD構造が出来上がる
。信号線(+51上の入力信号は、直列入力レジスタr
ea 、 (6’aの各入力ダイオードσ0゜伯!6に
共通に入力される。チャンネル1のC’CDC31)の
サンプリング電極σ2には端子鏝からサンプリング信号
S1が印加され、チャンネル2のCCD(33のサツシ
リング電極σ4には端子(至)からサンプリング信号S
3が印加される。信号線σeを介して並列レジスタ(財
)、6aの各転送電極T1に印加される共通タイミング
信号T1によって、直列入力レジスタの。
、この番号付けされた各電極は、4相クロツク(これは
当該分野で周知の手法でCCD内の電荷の]eゲット(
かたまり)を伝播させる)の1相に対応する。夫々33
個の電荷転送セルから成る16個の並列レジスタ(財)
によって、直列入力レジスタ曽は直列出力レジスタ(財
)に接続され、周知のSPS・CCD構造が出来上がる
。信号線(+51上の入力信号は、直列入力レジスタr
ea 、 (6’aの各入力ダイオードσ0゜伯!6に
共通に入力される。チャンネル1のC’CDC31)の
サンプリング電極σ2には端子鏝からサンプリング信号
S1が印加され、チャンネル2のCCD(33のサツシ
リング電極σ4には端子(至)からサンプリング信号S
3が印加される。信号線σeを介して並列レジスタ(財
)、6aの各転送電極T1に印加される共通タイミング
信号T1によって、直列入力レジスタの。
(66のデータは夫々並列レジスタ(財)、 (6bに
転送される。また、信号線17ηを介して並列レジスタ
(財)、6石の転送電極TOに印加される共通タイミン
グ信号2のC0D(32)の直列入力レジスタ畷には、
入力回路(入力ダイオード及びサンプリング電極t′/
4)と最初の4電極電荷転送セルとの間に2つの付加転
送電極σ槌、σ□□□が設けられているが、チャンネル
1のCCDc3υにはそのような電極は設けられていな
い。両直列入カレジスタf621 、 (63の転送電
極1〜4には夫々クロック信号φIA〜φ4Aが印加さ
れる。C0D(31)。
転送される。また、信号線17ηを介して並列レジスタ
(財)、6石の転送電極TOに印加される共通タイミン
グ信号2のC0D(32)の直列入力レジスタ畷には、
入力回路(入力ダイオード及びサンプリング電極t′/
4)と最初の4電極電荷転送セルとの間に2つの付加転
送電極σ槌、σ□□□が設けられているが、チャンネル
1のCCDc3υにはそのような電極は設けられていな
い。両直列入カレジスタf621 、 (63の転送電
極1〜4には夫々クロック信号φIA〜φ4Aが印加さ
れる。C0D(31)。
、 GOの両盤列レジスタ(財)、 634)の転送電
極1〜4には夫々クロック信号φIB〜φ4Bが印加さ
れる。更KCCD C31) 、 C3Bの両直列出力
レジスタ(6e、鈎の転送電極1〜4には夫々クロック
信号φIC〜φ4Cが印加され、両直列出力レジスタ(
B6) 、 (66)の出力回路内のリセットダート■
、(8aにはリセットクロックRが印加される。
極1〜4には夫々クロック信号φIB〜φ4Bが印加さ
れる。更KCCD C31) 、 C3Bの両直列出力
レジスタ(6e、鈎の転送電極1〜4には夫々クロック
信号φIC〜φ4Cが印加され、両直列出力レジスタ(
B6) 、 (66)の出力回路内のリセットダート■
、(8aにはリセットクロックRが印加される。
要するに、第2図のアナログ遅延線はSPS構造の2チ
ヤンネルを構成する2個の記憶アレイから成り、各アレ
イは、16段入力レジスタと、16×33段記憶アレイ
と、16段出力レジスタとから成る。この構成は、高速
信号取込のためにファーストイン・スローアウト(FI
SO)モードで動作する。
ヤンネルを構成する2個の記憶アレイから成り、各アレ
イは、16段入力レジスタと、16×33段記憶アレイ
と、16段出力レジスタとから成る。この構成は、高速
信号取込のためにファーストイン・スローアウト(FI
SO)モードで動作する。
第2図の構成以外に、差動入出力信号を有する2つのチ
ャンネルを構成する4個の記憶アレイを単一基板上に作
るようにしてもよい。両チャンネルの駆動には共通のク
ロック信号が用いられる。
ャンネルを構成する4個の記憶アレイを単一基板上に作
るようにしてもよい。両チャンネルの駆動には共通のク
ロック信号が用いられる。
第3図は、第2図の遅延線回路のファーストイン動作モ
ードを示すタイミング図である。このモードの期間は、
φIC〜φ4Cクロック及びリセットクロックが高レベ
ルに保持される。φIA〜φ4Aクロック信号は、この
実施例では、4相CCD内で電荷ノクケットを転送させ
る図示のような周知の位相関係で、所望サンプリング周
波数の半分、約250MHzまでの周波数で働く。
ードを示すタイミング図である。このモードの期間は、
φIC〜φ4Cクロック及びリセットクロックが高レベ
ルに保持される。φIA〜φ4Aクロック信号は、この
実施例では、4相CCD内で電荷ノクケットを転送させ
る図示のような周知の位相関係で、所望サンプリング周
波数の半分、約250MHzまでの周波数で働く。
信号線(旧上の入力信号は、両入力ダイオード鏝。
σCJK印加され、入力ff−)σりがサンプリング信
号S1の・ξルスで開かれる。すると、入力信号電荷が
入力ダイオード關で決まるレベルまで81電極ff6及
びその隣りのφ11電極階の下の領域に流れ込む。
号S1の・ξルスで開かれる。すると、入力信号電荷が
入力ダイオード關で決まるレベルまで81電極ff6及
びその隣りのφ11電極階の下の領域に流れ込む。
そこで、入力ブートa’aは閉じて、φ1電極(731
下に信号電荷が残る。同様に、直列入力レジスタ162
の入力f−トσ4が、サンプリング信号530)ξルス
によって開かれると、入力信号電荷が、入力ダイオード
ff0)で決まるレベルまで83電極σ4及びその隣り
のφ3電極(7gJの下に流入する。そこで、入力デー
トσaが閉じて、φ31M、極(79の下に信号電荷が
残る。
下に信号電荷が残る。同様に、直列入力レジスタ162
の入力f−トσ4が、サンプリング信号530)ξルス
によって開かれると、入力信号電荷が、入力ダイオード
ff0)で決まるレベルまで83電極σ4及びその隣り
のφ3電極(7gJの下に流入する。そこで、入力デー
トσaが閉じて、φ31M、極(79の下に信号電荷が
残る。
チャンネル2CCD(33のサンプリングクロツクS3
]位相をチャンネルICCD(3υのサンプリングクロ
ックS1の位相と180°ずらしておくことにより、各
転送りロックサイクルにつき連続した2つ(各チャンネ
ルに1つ)の入力信号サンプルを取込むことができる。
]位相をチャンネルICCD(3υのサンプリングクロ
ックS1の位相と180°ずらしておくことにより、各
転送りロックサイクルにつき連続した2つ(各チャンネ
ルに1つ)の入力信号サンプルを取込むことができる。
その後、全信号サンプルは配列Oυ。
02内を同時にクロック駆動され同時に出力端に現われ
る。φ2Aクロック信号の16番目毎のパルス発生は禁
止され、代りにT1転送信号が発生して直列入力レジス
タ(621、t!から夫々並列レジスタ(財)。
る。φ2Aクロック信号の16番目毎のパルス発生は禁
止され、代りにT1転送信号が発生して直列入力レジス
タ(621、t!から夫々並列レジスタ(財)。
(64)Kデータが転送される。並列レジスタ(64)
、 I4)内の電荷Aケラトは、φIA〜φ4Aの周
波数の1/16の周波数を有するφIB〜φ4B信号で
転送される。
、 I4)内の電荷Aケラトは、φIA〜φ4Aの周
波数の1/16の周波数を有するφIB〜φ4B信号で
転送される。
T1信号の33サイクル後、両遅延線にはデータが満た
され、遅延線の動作はファーストインモードからスロー
アウトモードに切替えられる。そこで、次に第4図のタ
イミング図を参照する。スローアウトモードでは、この
実施例のφIA〜φ4Aクロック及びφIC〜φ4Cク
ロックの周波数は500KHzにされ、φIB〜φ4B
クロック及びTOクロックは31.25KHzにされる
。各CCD遅延線01) 、 (3aの出力は従来の周
知手法で同時に検出される。例えば各直列出力レジスタ
16e 、 dの出力回路にあるリセッ)MOS )ラ
ンシスタ(財)、−に共通のリセット信号が印加される
。ソースフォロアとして働く出力増幅器の湯、すのソー
スで出力端(至)、翰の電圧変化が検出される。
され、遅延線の動作はファーストインモードからスロー
アウトモードに切替えられる。そこで、次に第4図のタ
イミング図を参照する。スローアウトモードでは、この
実施例のφIA〜φ4Aクロック及びφIC〜φ4Cク
ロックの周波数は500KHzにされ、φIB〜φ4B
クロック及びTOクロックは31.25KHzにされる
。各CCD遅延線01) 、 (3aの出力は従来の周
知手法で同時に検出される。例えば各直列出力レジスタ
16e 、 dの出力回路にあるリセッ)MOS )ラ
ンシスタ(財)、−に共通のリセット信号が印加される
。ソースフォロアとして働く出力増幅器の湯、すのソー
スで出力端(至)、翰の電圧変化が検出される。
第2A図は、直列出力レジスタ(661,(66)の出
力回路の他の構成を示す。この例では、出力レジスタ(
財)の最後の電荷転送セル翰と出力ダート翰との間に2
個の付加転送電極(財)、(ハ)が設けられている。
力回路の他の構成を示す。この例では、出力レジスタ(
財)の最後の電荷転送セル翰と出力ダート翰との間に2
個の付加転送電極(財)、(ハ)が設けられている。
リセットMO8)ランシスターにはリセットクロックR
2が印加され、他方の直列出力レジスタ(財)の対応す
るリセツ)MOS)ランシスタ(財)にハリセットクロ
ックR4が印加される。したがって、第1図について説
明した870回路のような外部回路はなくてもよい。
2が印加され、他方の直列出力レジスタ(財)の対応す
るリセツ)MOS)ランシスタ(財)にハリセットクロ
ックR4が印加される。したがって、第1図について説
明した870回路のような外部回路はなくてもよい。
4相CCDを用いる遅延線では、入力信号を4個のCO
Dレジスタに切替入力することもできる。これは、第2
図の2個のCOD構成について説明したように入力側に
各CCD毎に順次付加転送電極を設け、入力サンプリン
グ電極に4つの順次異なる位 □相のサンプリング
信号を印加することによって行 □える。
Dレジスタに切替入力することもできる。これは、第2
図の2個のCOD構成について説明したように入力側に
各CCD毎に順次付加転送電極を設け、入力サンプリン
グ電極に4つの順次異なる位 □相のサンプリング
信号を印加することによって行 □える。
以上、本発明の好適実施例について説明したが、本発明
の実施に用いられる構成、配置、比率、素子、材料2部
品等について本発明の要旨を逸脱す □ることなく
種々の変更が行えること当業者には明 □らd−t
’ 、Z 7)う・
。
の実施に用いられる構成、配置、比率、素子、材料2部
品等について本発明の要旨を逸脱す □ることなく
種々の変更が行えること当業者には明 □らd−t
’ 、Z 7)う・
。
本発明の電荷転送装置によれば、直列−並列−□直列構
造の第1及び第2の電荷転送手段の一方の :直列
入力レジスタの入力側に付加転送電極を設け □た
ので、両電荷転送手段の電荷転送を共通の多相 □
クロック信号で同時に行うことができる。したがって、
周辺回路が簡略化されると共に高速化の制限が緩和され
るので、高速の信号取込装置が実現される。また、第1
及び第2電荷転送手段の他方の直列出力レジスタの出力
側にも付加転送電極を設けることにより、378回路(
扇等の外部回路を省略することができる。
造の第1及び第2の電荷転送手段の一方の :直列
入力レジスタの入力側に付加転送電極を設け □た
ので、両電荷転送手段の電荷転送を共通の多相 □
クロック信号で同時に行うことができる。したがって、
周辺回路が簡略化されると共に高速化の制限が緩和され
るので、高速の信号取込装置が実現される。また、第1
及び第2電荷転送手段の他方の直列出力レジスタの出力
側にも付加転送電極を設けることにより、378回路(
扇等の外部回路を省略することができる。
第1図は本発明による電荷転送装置の一実施例のブロッ
ク図、第2及び第2A図は第1図の遅延線の路線図、第
3及び第4図は第1図の装置の動作を説明するためのタ
イミング図である。 図中、(33、C311は第1及び第2電荷転送手段、
(6汎F36は直列入力レジスタ、(財)、66は直列
出力レジスタ、(7110、(71は付加転送電極を示
す。
ク図、第2及び第2A図は第1図の遅延線の路線図、第
3及び第4図は第1図の装置の動作を説明するためのタ
イミング図である。 図中、(33、C311は第1及び第2電荷転送手段、
(6汎F36は直列入力レジスタ、(財)、66は直列
出力レジスタ、(7110、(71は付加転送電極を示
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、夫々直列入力レジスタ、並列レジスタ、直列出力レ
ジスタを含む直列−並列−直列構造の第1及び第2電荷
転送手段を具え、上記第1電荷転送手段の直列入力レジ
スタはその入力側に付加転送電極を有し、共通アナログ
入力信号が上記第1及び第2電荷転送手段に切替入力さ
れると共に、上記第1及び第2電荷転送手段内の電荷転
送が共通の多相クロック信号で同時に行われることを特
徴とする電荷転送装置。 2、上記第2電荷転送手段の直列出力レジスタはその出
力側に付加転送電極を有することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の電荷転送装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US730921 | 1985-05-06 | ||
| US06/730,921 US4648072A (en) | 1985-05-06 | 1985-05-06 | High speed data acquisition utilizing multiplex charge transfer devices |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61250899A true JPS61250899A (ja) | 1986-11-07 |
| JPH0346919B2 JPH0346919B2 (ja) | 1991-07-17 |
Family
ID=24937345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61096604A Granted JPS61250899A (ja) | 1985-05-06 | 1986-04-25 | 電荷転送装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4648072A (ja) |
| EP (1) | EP0212766B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61250899A (ja) |
| CA (1) | CA1243404A (ja) |
| DE (1) | DE3689247T2 (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4809222A (en) * | 1986-06-20 | 1989-02-28 | Den Heuvel Raymond C Van | Associative and organic memory circuits and methods |
| FR2608816B1 (fr) * | 1986-12-19 | 1989-03-31 | Thomson Csf | Dispositif de multiplexage analogique par dispositifs a transfert de charge et son application a la lecture de signaux issus d'une structure matricielle de photodetecteurs |
| US4922452A (en) * | 1987-11-16 | 1990-05-01 | Analytek, Ltd. | 10 Gigasample/sec two-stage analog storage integrated circuit for transient digitizing and imaging oscillography |
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| JP2821194B2 (ja) * | 1989-09-25 | 1998-11-05 | オリンパス光学工業株式会社 | 電荷転送素子とその駆動方法 |
| JP2760655B2 (ja) * | 1990-11-22 | 1998-06-04 | 株式会社東芝 | 電荷転送装置の駆動回路 |
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| US3810126A (en) * | 1972-12-29 | 1974-05-07 | Gen Electric | Recirculation mode analog bucket-brigade memory system |
| US4134028A (en) * | 1977-03-07 | 1979-01-09 | Rca Corporation | Charge transfer circuits with compensation for transfer losses |
| US4223233A (en) * | 1977-05-26 | 1980-09-16 | Raytheon Company | Charge transfer device input circuitry |
| FR2428945A1 (fr) * | 1978-06-13 | 1980-01-11 | Thomson Csf | Dispositif de numerisation de signaux transitoires |
| US4280066A (en) * | 1978-11-16 | 1981-07-21 | General Electric Company | Charge transfer apparatus |
| US4251754A (en) * | 1979-09-04 | 1981-02-17 | Tektronix, Inc. | Digital oscilloscope with reduced jitter due to sample uncertainty |
| US4573033A (en) * | 1983-07-18 | 1986-02-25 | Rca Corporation | Filter circuit for digital-to-analog converter |
-
1985
- 1985-05-06 US US06/730,921 patent/US4648072A/en not_active Expired - Fee Related
-
1986
- 1986-02-19 DE DE3689247T patent/DE3689247T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1986-02-19 EP EP86301141A patent/EP0212766B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-02-27 CA CA000502859A patent/CA1243404A/en not_active Expired
- 1986-04-25 JP JP61096604A patent/JPS61250899A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5517865A (en) * | 1978-07-26 | 1980-02-07 | Toshiba Corp | Delay time variable delay line and its driving method |
| JPS5741106A (en) * | 1980-08-20 | 1982-03-08 | Smt Machine Co Ab | Tool turret |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3689247D1 (de) | 1993-12-09 |
| EP0212766A3 (en) | 1989-06-07 |
| DE3689247T2 (de) | 1994-05-26 |
| US4648072A (en) | 1987-03-03 |
| JPH0346919B2 (ja) | 1991-07-17 |
| EP0212766A2 (en) | 1987-03-04 |
| EP0212766B1 (en) | 1993-11-03 |
| CA1243404A (en) | 1988-10-18 |
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