JPS612544A - 透水性人工芝の製造方法 - Google Patents
透水性人工芝の製造方法Info
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- JPS612544A JPS612544A JP12192184A JP12192184A JPS612544A JP S612544 A JPS612544 A JP S612544A JP 12192184 A JP12192184 A JP 12192184A JP 12192184 A JP12192184 A JP 12192184A JP S612544 A JPS612544 A JP S612544A
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 33
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 33
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
- B29D99/005—Producing membranes
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06N—WALL, FLOOR, OR LIKE COVERING MATERIALS, e.g. LINOLEUM, OILCLOTH, ARTIFICIAL LEATHER, ROOFING FELT, CONSISTING OF A FIBROUS WEB COATED WITH A LAYER OF MACROMOLECULAR MATERIAL; FLEXIBLE SHEET MATERIAL NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06N7/00—Flexible sheet materials not otherwise provided for, e.g. textile threads, filaments, yarns or tow, glued on macromolecular material
- D06N7/0005—Floor covering on textile basis comprising a fibrous substrate being coated with at least one layer of a polymer on the top surface
- D06N7/0036—Floor covering on textile basis comprising a fibrous substrate being coated with at least one layer of a polymer on the top surface characterised by their backing, e.g. secondary backing, back-sizing
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2031/00—Other particular articles
- B29L2031/755—Membranes, diaphragms
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、屋内外で使用する透水性人工芝の製造方法に
関し、特に、人工芝基材の裏面に透水可能な穿孔部分を
有するフィルムを介在してバッキング材が形成される透
水性人工芝の製造方法に関する。
関し、特に、人工芝基材の裏面に透水可能な穿孔部分を
有するフィルムを介在してバッキング材が形成される透
水性人工芝の製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、主として屋内外で使用する人工芝は、編布又は織
布等−4基布にノ4イルを植設してこれを表面側に樹立
せしめた人工芝用原反の裏面にバッキング材として弾性
を有する発泡ゾ2スナック層を裏打ちするものが一般的
であった。しかして、これらの発泡プラスチック層は基
布の裏面全体に形成されるものや本願出願人がさきに提
供した如く、バッキング材のプラスチックゲルの部分が
透水部分を残して基布裏面に貼着されるものがあるが、
前者は裏打ちによシ殆んど非透水性となるため降雨等の
場合水はけが極めて悪くて適当でなく、また、後者はこ
の点が改良されて一応水はけがよくなりているが、基布
の裏面に非連続に散在して形成されるプラスチックゲル
の一部のものは貼着によシ基布内側に喰い込んで、パッ
キング全体からしてその出来上シが必ずしも均一に平坦
ではなく、特に甚だしき場合部分的に高低又は凹凸を生
−じ、敷設して使用するとき著しく不具合であった
。
布等−4基布にノ4イルを植設してこれを表面側に樹立
せしめた人工芝用原反の裏面にバッキング材として弾性
を有する発泡ゾ2スナック層を裏打ちするものが一般的
であった。しかして、これらの発泡プラスチック層は基
布の裏面全体に形成されるものや本願出願人がさきに提
供した如く、バッキング材のプラスチックゲルの部分が
透水部分を残して基布裏面に貼着されるものがあるが、
前者は裏打ちによシ殆んど非透水性となるため降雨等の
場合水はけが極めて悪くて適当でなく、また、後者はこ
の点が改良されて一応水はけがよくなりているが、基布
の裏面に非連続に散在して形成されるプラスチックゲル
の一部のものは貼着によシ基布内側に喰い込んで、パッ
キング全体からしてその出来上シが必ずしも均一に平坦
ではなく、特に甚だしき場合部分的に高低又は凹凸を生
−じ、敷設して使用するとき著しく不具合であった
。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の人工芝にあっては、透水性が不十分であり、かつ
、バッキングの出来上シが不均一で平坦性がなく、かく
して、バッキングに歪みを生じてその敷設時上記の歪み
に伴う異和感を与える等の問題点があったので、本発明
はこれを根本的に解決して優れた透水性と平坦性の良好
な人工芝の製造方法を提供することをその目的とするも
のである。
、バッキングの出来上シが不均一で平坦性がなく、かく
して、バッキングに歪みを生じてその敷設時上記の歪み
に伴う異和感を与える等の問題点があったので、本発明
はこれを根本的に解決して優れた透水性と平坦性の良好
な人工芝の製造方法を提供することをその目的とするも
のである。
(問題点を解決するだめの手段)
本発明方法は、平板上に所定の大きさを有しほぼ等間隔
に散在する穿孔部分が形成されるゾル状の樹脂フィルム
を印刷する第1工程と、該樹脂フィルムの非穿孔部分の
表面に予め発泡剤を含有してなる粘稠な樹脂ゾルを滴下
又は印刷したのち加熱し該フィルム及び該樹脂ゾルを夫
々ゲル化する第2工程と、該ゲル化されたフィルムの裏
面を予め用意されている人工芝原反の基布の裏面に貼着
せしめる第3工程とから構成されて透水性人工芝を製造
するものである。
に散在する穿孔部分が形成されるゾル状の樹脂フィルム
を印刷する第1工程と、該樹脂フィルムの非穿孔部分の
表面に予め発泡剤を含有してなる粘稠な樹脂ゾルを滴下
又は印刷したのち加熱し該フィルム及び該樹脂ゾルを夫
々ゲル化する第2工程と、該ゲル化されたフィルムの裏
面を予め用意されている人工芝原反の基布の裏面に貼着
せしめる第3工程とから構成されて透水性人工芝を製造
するものである。
(作用)
本発明では、まず、平板上に穿孔部分が散在するゾル状
の樹脂フィルムを印刷するこ゛とにより、人工芝に透水
性を付与する穿孔部分とその裏面が基布裏面に貼着され
てバッキング材に平坦性を付与する非穿孔性部分とを有
する樹脂フィルムを形成し、ついで、該フィルムの非穿
孔部分に樹脂ゾルを滴下又は印刷してこれをゲル化する
ことによ〕バッキングの主体をなすゲル部分が形成され
るものであるが、この場合、平坦性を有する非穿孔部分
上に形成されるゲル部分が殆んど同高であるので最終的
に高低凹凸のない敷物用人工芝が得られるものである。
の樹脂フィルムを印刷するこ゛とにより、人工芝に透水
性を付与する穿孔部分とその裏面が基布裏面に貼着され
てバッキング材に平坦性を付与する非穿孔性部分とを有
する樹脂フィルムを形成し、ついで、該フィルムの非穿
孔部分に樹脂ゾルを滴下又は印刷してこれをゲル化する
ことによ〕バッキングの主体をなすゲル部分が形成され
るものであるが、この場合、平坦性を有する非穿孔部分
上に形成されるゲル部分が殆んど同高であるので最終的
に高低凹凸のない敷物用人工芝が得られるものである。
(実施例)
第1図(1)〜同図(出)は、夫々本発明方法の第1〜
第3工程の説明図である。
第3工程の説明図である。
まず、図(1)に示す第1工程では、平板1に所定のフ
艷搭を有しほぼ等間隔に配設された穿孔部分3が形成さ
れるとともに非穿孔部分4があられれているゾル状の樹
脂フィルム2が印刷されたのち予熱される。印刷に使用
するゾル状樹脂は、例えば、ポリ塩化ビニル100部、
DOP65部、三酸化アンチモン5部、安定剤2部を混
合してなるゾル状のものが使用される。印刷はスクリー
ン膜を介してなされる。予熱は約130℃で3〜5分間
なされるが、これによシ樹脂は半ゲル化された状態とな
る。
艷搭を有しほぼ等間隔に配設された穿孔部分3が形成さ
れるとともに非穿孔部分4があられれているゾル状の樹
脂フィルム2が印刷されたのち予熱される。印刷に使用
するゾル状樹脂は、例えば、ポリ塩化ビニル100部、
DOP65部、三酸化アンチモン5部、安定剤2部を混
合してなるゾル状のものが使用される。印刷はスクリー
ン膜を介してなされる。予熱は約130℃で3〜5分間
なされるが、これによシ樹脂は半ゲル化された状態とな
る。
次の第2工程にあっては、第1図(iDに示す如く非穿
孔部分4の表面に予め発泡剤を含有してなる粘稠な樹脂
ゾル5が吐出ポンプ等の先端ノズルから滴下されこのゾ
ル5と前記樹脂フィルム2が共に加熱されてゲル化され
る。また、印刷の場合はスクリーン膜を通して樹脂ゾル
5が浸出する。ゾル5は前記ポリ塩化ビニル配合物にさ
らに発泡剤2部を混入してなるもので、このゾルと前記
の半ゲル化された樹脂フィルムとは、約190°〜20
0℃で3分間加熱されてゲル化する。滴下又は印刷され
たゾル5は2〜4倍発泡膨張してゲル化し、高さ約5〜
10m、直径約15〜20m程度になって第1図0に示
す如く相互に接触するようになる・製品では透水部分と
なる穿孔部分3を残している点が重要な特徴となってい
る。
孔部分4の表面に予め発泡剤を含有してなる粘稠な樹脂
ゾル5が吐出ポンプ等の先端ノズルから滴下されこのゾ
ル5と前記樹脂フィルム2が共に加熱されてゲル化され
る。また、印刷の場合はスクリーン膜を通して樹脂ゾル
5が浸出する。ゾル5は前記ポリ塩化ビニル配合物にさ
らに発泡剤2部を混入してなるもので、このゾルと前記
の半ゲル化された樹脂フィルムとは、約190°〜20
0℃で3分間加熱されてゲル化する。滴下又は印刷され
たゾル5は2〜4倍発泡膨張してゲル化し、高さ約5〜
10m、直径約15〜20m程度になって第1図0に示
す如く相互に接触するようになる・製品では透水部分と
なる穿孔部分3を残している点が重要な特徴となってい
る。
最終の第3工程では、第1図(ii+)に示される如く
、フィルム2が平板1から剥ぎ取られ、予め用意されて
いる人工芝原反6の基布6aの裏面に対し第1図01)
の樹脂フィルム2の裏面が塩ビペーストの如き糊状物を
介して又は介さずして貼着せしめられる。
、フィルム2が平板1から剥ぎ取られ、予め用意されて
いる人工芝原反6の基布6aの裏面に対し第1図01)
の樹脂フィルム2の裏面が塩ビペーストの如き糊状物を
介して又は介さずして貼着せしめられる。
(発明の効果)
本発明は以上の如き構成に基づくものでありて、基布裏
面に透水性の穿孔部分を有する樹脂フィルムを介して、
滴下の場合には多数の半球状に、また、印刷の場合は各
種の形状に発泡された樹脂ゲルが相互に接触し、又は、
接触せずに連続的に形成される透水性人工芝を提供しう
るものであるが、この製造法によ五ば、上記の人工芝は
透水性の度合も自由に設計可能であシ、また、連続的に
樹脂フィルムの形成、該フィルムの非穿孔部分に対する
樹脂ゾルの滴下又は印刷、さらに該ゾルの加温によるゲ
ル化の進捗と連続する工程を経°C1人工芝原反に対す
る樹脂フィルムの貼着が行われることとなるので作業効
率が極めて高く、特に、平滑な樹脂フィルムを介在させ
てバッキング材を形成しているのでバッキング材は均一
な平坦性が確保されバッキング材に歪みがなく敷設時異
和感の全くない好都合なものとなシその仕上外観も斉一
でかつ美麗でありしかも、バッキングの各所に均等な弾
性及び強度が保障されるもので、透水性人工芝の製造方
法として至って有用なる発明である。
面に透水性の穿孔部分を有する樹脂フィルムを介して、
滴下の場合には多数の半球状に、また、印刷の場合は各
種の形状に発泡された樹脂ゲルが相互に接触し、又は、
接触せずに連続的に形成される透水性人工芝を提供しう
るものであるが、この製造法によ五ば、上記の人工芝は
透水性の度合も自由に設計可能であシ、また、連続的に
樹脂フィルムの形成、該フィルムの非穿孔部分に対する
樹脂ゾルの滴下又は印刷、さらに該ゾルの加温によるゲ
ル化の進捗と連続する工程を経°C1人工芝原反に対す
る樹脂フィルムの貼着が行われることとなるので作業効
率が極めて高く、特に、平滑な樹脂フィルムを介在させ
てバッキング材を形成しているのでバッキング材は均一
な平坦性が確保されバッキング材に歪みがなく敷設時異
和感の全くない好都合なものとなシその仕上外観も斉一
でかつ美麗でありしかも、バッキングの各所に均等な弾
性及び強度が保障されるもので、透水性人工芝の製造方
法として至って有用なる発明である。
第1図は、本発明方法の各工程を示す説明図で。
その(+) 、 Gi)及び< m)は夫々第1〜第3
工程を示すものである。 1・・・平板、2・・・樹脂フィルム、3・・・穿孔部
分、4・・・非穿孔部分、5・・・樹脂ゾルがゲル化し
たもの、6・・・人工芝用原反、6m・・・同原反の基
布、6b・・・同原反のパイル。
工程を示すものである。 1・・・平板、2・・・樹脂フィルム、3・・・穿孔部
分、4・・・非穿孔部分、5・・・樹脂ゾルがゲル化し
たもの、6・・・人工芝用原反、6m・・・同原反の基
布、6b・・・同原反のパイル。
Claims (1)
- 平板上に所定の大きさを有しほぼ等間隔に散在する穿孔
部分が形成されるゾル状の樹脂フィルムを印刷する第1
工程と、該樹脂フィルムの非穿孔部分の表面に予め発泡
剤を含有してなる粘稠な樹脂ゾルを滴下又は印刷したの
ち加熱し該フィルム及び該樹脂ゾルを夫々ゲル化する第
2工程と、該ゲル化されたフィルムの裏面を予め用意さ
れている人工芝原反の基布の裏面に貼着せしめる第3工
程とから構成される透水性人工芝の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12192184A JPS612544A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 透水性人工芝の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12192184A JPS612544A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 透水性人工芝の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612544A true JPS612544A (ja) | 1986-01-08 |
| JPH0232136B2 JPH0232136B2 (ja) | 1990-07-18 |
Family
ID=14823206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12192184A Granted JPS612544A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 透水性人工芝の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612544A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63256776A (ja) * | 1987-01-29 | 1988-10-24 | ヨット.エフ.アドルフ アクチェンゲゼルシャフト | スポーツグランド用のプラスチック芝生ウエブの製造方法 |
| JP2007217887A (ja) * | 2006-02-14 | 2007-08-30 | Harima Shoji:Kk | 基礎杭の施工方法 |
| NL1033613C2 (nl) * | 2007-03-29 | 2008-09-30 | Desseaux H Tapijtfab | Onderbouw voor een kunstgrasveld. |
| CN115948839A (zh) * | 2022-12-24 | 2023-04-11 | 江苏共创人造草坪股份有限公司 | 一种高渗水底布、包含其的人造草坪及制备方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579420A (en) * | 1980-06-23 | 1982-01-18 | Ichirou Noda | Artificial turf and method |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP12192184A patent/JPS612544A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579420A (en) * | 1980-06-23 | 1982-01-18 | Ichirou Noda | Artificial turf and method |
Cited By (6)
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|---|---|---|---|---|
| JPS63256776A (ja) * | 1987-01-29 | 1988-10-24 | ヨット.エフ.アドルフ アクチェンゲゼルシャフト | スポーツグランド用のプラスチック芝生ウエブの製造方法 |
| JP2007217887A (ja) * | 2006-02-14 | 2007-08-30 | Harima Shoji:Kk | 基礎杭の施工方法 |
| NL1033613C2 (nl) * | 2007-03-29 | 2008-09-30 | Desseaux H Tapijtfab | Onderbouw voor een kunstgrasveld. |
| WO2008120974A1 (en) * | 2007-03-29 | 2008-10-09 | Tapijtfabriek H. Desseaux N.V. | A substructure for an artificial lawn |
| CN115948839A (zh) * | 2022-12-24 | 2023-04-11 | 江苏共创人造草坪股份有限公司 | 一种高渗水底布、包含其的人造草坪及制备方法 |
| CN115948839B (zh) * | 2022-12-24 | 2025-02-28 | 江苏共创人造草坪股份有限公司 | 一种高渗水底布、包含其的人造草坪及制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0232136B2 (ja) | 1990-07-18 |
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