JPS61257100A - コンデンサマイクの電源回路 - Google Patents
コンデンサマイクの電源回路Info
- Publication number
- JPS61257100A JPS61257100A JP60099846A JP9984685A JPS61257100A JP S61257100 A JPS61257100 A JP S61257100A JP 60099846 A JP60099846 A JP 60099846A JP 9984685 A JP9984685 A JP 9984685A JP S61257100 A JPS61257100 A JP S61257100A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- capacitor
- condenser microphone
- power supply
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R19/00—Electrostatic transducers
- H04R19/04—Microphones
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、1.sV以下の低電圧でも動作し、電源の立
ち上シ時にプリアンプの出力よ多発生するクリック音を
防止することのできるコンデンサマイクの電源回路に関
するものである。
ち上シ時にプリアンプの出力よ多発生するクリック音を
防止することのできるコンデンサマイクの電源回路に関
するものである。
従来の技術
一般にテープレコーダにおいては、音声を拾うためにコ
ンデンサマイクを内蔵しておシ、そのコンデンサマイク
にリップルフィルタから電源を供給している。近年、ポ
ータプルテープレコーダにおいては、携帯性を高めるた
め、小型化、軽量化が進められておシ、電池1本で動作
するテープレコーダも実現されるようになった。このよ
うなテープレコーダにおいては、1.sV以下の低電圧
でも動作するコンデンサマイクの電源回路を構成する必
要がある。
ンデンサマイクを内蔵しておシ、そのコンデンサマイク
にリップルフィルタから電源を供給している。近年、ポ
ータプルテープレコーダにおいては、携帯性を高めるた
め、小型化、軽量化が進められておシ、電池1本で動作
するテープレコーダも実現されるようになった。このよ
うなテープレコーダにおいては、1.sV以下の低電圧
でも動作するコンデンサマイクの電源回路を構成する必
要がある。
以下図面を参照しながら従来のコンデンサマイクの電源
回路について説明する。
回路について説明する。
第3図は従来のコンデンサマイクの電源回路を示すもの
である。第3図において、1はコンデンサ、イク、5は
リップルフィルタ、6は電源端子、29.30.31は
抵抗、32.33はコンデンサである。コンデンサマイ
ク1には抵抗29を介して抵抗3oと一端を接地された
コンデンサ32に、抵抗3oの他端は抵抗31と一端を
接地されたコンデンサ33に接続されている。また抵抗
31の他端は電源に接続されている。
である。第3図において、1はコンデンサ、イク、5は
リップルフィルタ、6は電源端子、29.30.31は
抵抗、32.33はコンデンサである。コンデンサマイ
ク1には抵抗29を介して抵抗3oと一端を接地された
コンデンサ32に、抵抗3oの他端は抵抗31と一端を
接地されたコンデンサ33に接続されている。また抵抗
31の他端は電源に接続されている。
以上のように構成されたコンデンサマイクの電源回路に
ついて以下動作を説明する。電源端子6に第5図(a)
の電圧を加えると、コンデンサ32゜33は抵抗30.
31を介して充電され、その電圧波形は第5図(b)の
ようになる。
ついて以下動作を説明する。電源端子6に第5図(a)
の電圧を加えると、コンデンサ32゜33は抵抗30.
31を介して充電され、その電圧波形は第5図(b)の
ようになる。
また、第4図は従来のコンデンサマイクの電源回路の他
の例を示すものである。第4図において、1はコンデン
サマイク、5はリップルフィルタ、6は電源端子、34
.35は抵抗、38はコンデンサ、37はトランジスタ
である。コンデンサマイク1は抵抗34を介してトラン
ジスタ37のエミッタに接続し、トランジスタ37のベ
ースは抵抗36と一端を接地されたコンデンサ3eに接
続し、抵抗35の他端とトランジスタ37のコレクタは
電源に接続されている。
の例を示すものである。第4図において、1はコンデン
サマイク、5はリップルフィルタ、6は電源端子、34
.35は抵抗、38はコンデンサ、37はトランジスタ
である。コンデンサマイク1は抵抗34を介してトラン
ジスタ37のエミッタに接続し、トランジスタ37のベ
ースは抵抗36と一端を接地されたコンデンサ3eに接
続し、抵抗35の他端とトランジスタ37のコレクタは
電源に接続されている。
以上のように構成されたコンデンサマイクの電源回路に
ついて以下動作を説明する。電源端子6に第6図(1L
)の電圧を加えると、コンデンサ36に、抵抗35を通
して充電され、その電圧がある値以上になるとトランジ
スタ37が動作状態になシその電圧波形は第6図(C)
のようになる。
ついて以下動作を説明する。電源端子6に第6図(1L
)の電圧を加えると、コンデンサ36に、抵抗35を通
して充電され、その電圧がある値以上になるとトランジ
スタ37が動作状態になシその電圧波形は第6図(C)
のようになる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記の第1の従来例のように抵抗とコン
デンサによるフィルタ回路ではコンデンサの容量が大き
くなシ、小型化という面から不利であった。また、第2
の従来例のようなトランジスタ1石による構成では1.
5v以下の低電圧ではマイクロホンを動作させるのに十
分な電圧が得られないという問題点を有していた。
デンサによるフィルタ回路ではコンデンサの容量が大き
くなシ、小型化という面から不利であった。また、第2
の従来例のようなトランジスタ1石による構成では1.
5v以下の低電圧ではマイクロホンを動作させるのに十
分な電圧が得られないという問題点を有していた。
本発明は、上記問題点にかえシみ、低電圧でも動作し、
しかも電源投入時のクリック音がプリアンプの出力より
発生しないコンデンサマイクの電源回路を提供するもの
である。
しかも電源投入時のクリック音がプリアンプの出力より
発生しないコンデンサマイクの電源回路を提供するもの
である。
問題点を解決するだめの手段
上記問題点を解決するため本発明のコンデンサマイクの
電源回路は、エミッタを互いに接続し差動構成とした第
1.第2のトランジスタと、定電流回路とからなる差動
増幅器において、第1のトランジスタのベースとアース
との間に接続されたコンデンサと、そのコンデンサと電
源との間に接続された抵抗と、前記コンデンサの充電を
早くするために電源とコンデンサの間に接続されたスイ
ッチング手段と、第1のトランジスタのコレクタにベー
スが、第2のトランジスタのベースにコレクタが接続さ
れた第3のトランジスタと、抵抗を介して第3のトラン
ジスタのコレクタに接続されたコンデンサマイクと、こ
のコンデンサマイクで拾った信号を増幅するプリアンプ
を備えたものである。
電源回路は、エミッタを互いに接続し差動構成とした第
1.第2のトランジスタと、定電流回路とからなる差動
増幅器において、第1のトランジスタのベースとアース
との間に接続されたコンデンサと、そのコンデンサと電
源との間に接続された抵抗と、前記コンデンサの充電を
早くするために電源とコンデンサの間に接続されたスイ
ッチング手段と、第1のトランジスタのコレクタにベー
スが、第2のトランジスタのベースにコレクタが接続さ
れた第3のトランジスタと、抵抗を介して第3のトラン
ジスタのコレクタに接続されたコンデンサマイクと、こ
のコンデンサマイクで拾った信号を増幅するプリアンプ
を備えたものである。
作用
本発明は上記した構成によってコンデンサマイクの電源
がプリアンプより早く立ち上るようにすることにより、
プリアンプの出力にでるクリック音を防止するようにし
たマイクロホンの電源回路を実現することができる。
がプリアンプより早く立ち上るようにすることにより、
プリアンプの出力にでるクリック音を防止するようにし
たマイクロホンの電源回路を実現することができる。
実施例
第1図は本発明のコンデンサマイクの電源回路の一実施
例であり、第2図は各部の動作波形である。
例であり、第2図は各部の動作波形である。
第1図において、1はコンデンサマイク、2はプリアン
プ、6は電源端子、7,9.10,11 。
プ、6は電源端子、7,9.10,11 。
12.13はトランジスタ、14,15,16,17゜
18 、19 、20は抵抗、21,22,23,24
,25゜26.27はコンデンサ、28.29は定電流
源、30は録音イコライザである。コンデンサマイク1
には、トランジスタ10のコレクタより抵抗14を介し
て電源電圧が供給されている。トランジスタ7.9のエ
ミッタは互いに接続され定電流源28を介して接地し、
トランジスタ9のコレクタはトランジスタ12のコレク
タ及びトランジスタ1oのベースに接続し、トランジス
タ11のコレクタ、ベースは互いに接続し、トランジス
タ12のベース及びトランジスタ7のコレクタに接続し
、トランジスタ9のベースは電源との間に抵抗18゜電
源投入時のみオンするトランジスタ13のコレクタが接
続され、アースとの間にコンデンサ26゜抵抗27が接
続されている。トランジスタ13のエミッタは電源に、
ベースは電流制限用の抵抗19に接続し、抵抗19の他
端は抵抗2oを介して電源に、コンデンサ26を介して
接地されている。コンデンサマイク1の出力は、コンデ
ンサ21で直流カットしプリアンプ2の入力と接続し、
プリアンプ2の出力は録音イコライザを介してバイアス
発振回路3と録再ヘッド4に接続し、プリアンプ2には
抵抗17とコンデンサ24のフィルタを通して電源が供
給されている。
18 、19 、20は抵抗、21,22,23,24
,25゜26.27はコンデンサ、28.29は定電流
源、30は録音イコライザである。コンデンサマイク1
には、トランジスタ10のコレクタより抵抗14を介し
て電源電圧が供給されている。トランジスタ7.9のエ
ミッタは互いに接続され定電流源28を介して接地し、
トランジスタ9のコレクタはトランジスタ12のコレク
タ及びトランジスタ1oのベースに接続し、トランジス
タ11のコレクタ、ベースは互いに接続し、トランジス
タ12のベース及びトランジスタ7のコレクタに接続し
、トランジスタ9のベースは電源との間に抵抗18゜電
源投入時のみオンするトランジスタ13のコレクタが接
続され、アースとの間にコンデンサ26゜抵抗27が接
続されている。トランジスタ13のエミッタは電源に、
ベースは電流制限用の抵抗19に接続し、抵抗19の他
端は抵抗2oを介して電源に、コンデンサ26を介して
接地されている。コンデンサマイク1の出力は、コンデ
ンサ21で直流カットしプリアンプ2の入力と接続し、
プリアンプ2の出力は録音イコライザを介してバイアス
発振回路3と録再ヘッド4に接続し、プリアンプ2には
抵抗17とコンデンサ24のフィルタを通して電源が供
給されている。
以上のように構成されたコンデンサマイクの電源回路に
ついて以下第1図および第2図を用いてその動作を説明
する。
ついて以下第1図および第2図を用いてその動作を説明
する。
第2図(!L)の波形の電圧を電源端子6に加えると、
コンデンサ2eには抵抗2oを通して充電され、トラン
ジスタ13はON状態となシコンデンサ25は急激に充
電され、トランジスタ9はすぐに動作状態となる。その
時、トランジスタ1Qのコレクタの出力波形は第2図(
C)である。次にコンデンサ26が充電され、その電圧
がある値以上になるとトランジスタ13はOFF状態と
なりコンデンサ26は抵抗18により充電することとな
る。一方、プリアンプ2は抵抗17.コンデンサ24の
フィルタおよびコンデンサ21,22.23の影響で立
ち上シが第2図(b)に示すように遅れる為、プリアン
プ2の出力には、コンデンサマイク1の電源回路の出力
波形はあられれない。
コンデンサ2eには抵抗2oを通して充電され、トラン
ジスタ13はON状態となシコンデンサ25は急激に充
電され、トランジスタ9はすぐに動作状態となる。その
時、トランジスタ1Qのコレクタの出力波形は第2図(
C)である。次にコンデンサ26が充電され、その電圧
がある値以上になるとトランジスタ13はOFF状態と
なりコンデンサ26は抵抗18により充電することとな
る。一方、プリアンプ2は抵抗17.コンデンサ24の
フィルタおよびコンデンサ21,22.23の影響で立
ち上シが第2図(b)に示すように遅れる為、プリアン
プ2の出力には、コンデンサマイク1の電源回路の出力
波形はあられれない。
以上説明したように本実施例によれば、電源投入時のみ
電源回路のコンデンサを急速に充電することにより、コ
ンデンサマイクの電源回路がプリアンプより早く立ち上
がることになシプリアンプの出力より発生するクリック
音を除去することができる。
電源回路のコンデンサを急速に充電することにより、コ
ンデンサマイクの電源回路がプリアンプより早く立ち上
がることになシプリアンプの出力より発生するクリック
音を除去することができる。
発明の効果
以上のように本発明のコンデンサマイクの電源回路は、
1.6v以下の低電圧でも動作し、さらに電源投入時の
コンデンサマイクの電源回路のコンデンサを急速に充電
することにより、コンデンサマイクの電源回路がプリア
ンプより早く立ち上がることになりプリアンプの出力よ
り発生するクリック音を除去することができる。
1.6v以下の低電圧でも動作し、さらに電源投入時の
コンデンサマイクの電源回路のコンデンサを急速に充電
することにより、コンデンサマイクの電源回路がプリア
ンプより早く立ち上がることになりプリアンプの出力よ
り発生するクリック音を除去することができる。
第1図は本発明のコンデンサマイクの電源回路の一実施
例の結線図、第2図は第1図のコンデンサマイクの電源
回路の各部の主要波形図、第3図は従来の電源回路の結
線図、第4図は従来の電源回路の他の例の結線図、第6
図は第3図および第4図のコンデンサマイクの電源回路
の各部の主要波形図である。 1・・・・・・コンデンサマイク、2・・・・・・プリ
アンプ、6・・・・・・電源端子、7,9,10,11
.12.13・・・・・・トランジスタ、14.18,
19.20・・・・・・抵抗、25.26・・・・・・
コンデンサ、28.29・・・・・・定電流源。
例の結線図、第2図は第1図のコンデンサマイクの電源
回路の各部の主要波形図、第3図は従来の電源回路の結
線図、第4図は従来の電源回路の他の例の結線図、第6
図は第3図および第4図のコンデンサマイクの電源回路
の各部の主要波形図である。 1・・・・・・コンデンサマイク、2・・・・・・プリ
アンプ、6・・・・・・電源端子、7,9,10,11
.12.13・・・・・・トランジスタ、14.18,
19.20・・・・・・抵抗、25.26・・・・・・
コンデンサ、28.29・・・・・・定電流源。
Claims (1)
- エミッタを互いに接続し差動構成とした第1、第2のト
ランジスタと、定電流回路とからなる差動増幅器におい
て、第1のトランジスタのベースとアースとの間に接続
されたコンデンサと、そのコンデンサと電源との間に接
続された抵抗と、前記コンデンサの充電を早くするため
に電源とコンデンサの間に接続されたスイッチング手段
と、第1のトランジスタのコレクタにベースが、第2の
トランジスタのベースにコレクタが接続された第3のト
ランジスタと、抵抗を介して第3のトランジスタのコレ
クタに接続されたコンデンサマイクと、このコンデンサ
マイクで拾った信号を増幅するプリアンプを備え、電源
の投入時のみ前記スイッチング手段をONにし、前記差
動増幅器が前記プリアンプより早く立ち上るように構成
したことを特徴とするコンデンサマイクの電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9984685A JPH0722433B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | コンデンサマイクの電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9984685A JPH0722433B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | コンデンサマイクの電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61257100A true JPS61257100A (ja) | 1986-11-14 |
| JPH0722433B2 JPH0722433B2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=14258165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9984685A Expired - Lifetime JPH0722433B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | コンデンサマイクの電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722433B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004084580A1 (en) * | 2003-03-20 | 2004-09-30 | Bse Co., Ltd. | Condenser microphone employing wide band stop filter and having improved resistance to electrostatic discharge |
| JP2012019543A (ja) * | 2001-02-02 | 2012-01-26 | Sonion Aktie Selsxab | 内部a/d変換器を備えたマイクロホン |
| US8649528B2 (en) | 2001-02-02 | 2014-02-11 | Techtronic A/S | Microphone unit with internal A/D converter |
-
1985
- 1985-05-10 JP JP9984685A patent/JPH0722433B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012019543A (ja) * | 2001-02-02 | 2012-01-26 | Sonion Aktie Selsxab | 内部a/d変換器を備えたマイクロホン |
| US8649528B2 (en) | 2001-02-02 | 2014-02-11 | Techtronic A/S | Microphone unit with internal A/D converter |
| WO2004084580A1 (en) * | 2003-03-20 | 2004-09-30 | Bse Co., Ltd. | Condenser microphone employing wide band stop filter and having improved resistance to electrostatic discharge |
| US7894616B2 (en) | 2003-03-20 | 2011-02-22 | Bse Co., Ltd. | Condenser microphone employing wide band stop filter and having improved resistance to electrostatic discharge |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0722433B2 (ja) | 1995-03-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |