JPS61259505A - 可変抵抗器 - Google Patents
可変抵抗器Info
- Publication number
- JPS61259505A JPS61259505A JP10172185A JP10172185A JPS61259505A JP S61259505 A JPS61259505 A JP S61259505A JP 10172185 A JP10172185 A JP 10172185A JP 10172185 A JP10172185 A JP 10172185A JP S61259505 A JPS61259505 A JP S61259505A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- variable resistor
- housing
- screwdriver
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野 、
この発明は可変抵抗器に関するものである。
(ロ)従来の技術
従来例の可変抵抗器は、ハウジング2に、設けた孔部5
内にロータ4が回動自在に収容されてなり、ロータ4の
端部に穿設したねじ溝6にプラスねじドライバ等を挿入
してロータ4を所定方向に回動させれば、図示してない
が、ロータ4に設けた接触部材例えばワイノξ等がケー
ス2内に設けたペース上に配設した抵抗体上を摺動して
位置移動を行うことにより所定の抵抗値が得られるよう
構成されている。符号7はロータ4の回動移動を計測す
るための目盛部でおる。又前記抵抗体又は電極体に接続
したピン端子8,10.12がケース2の下方に突出し
ており、これらのピン端子はプリント基板等の挿入され
て電気的接続がなされ可変抵抗器としての作用を呈へも
のである。プラスねじドライバ等を挿入してローター4
0回動を行うため!ねじ溝6を具えた°−1’4の上端
部14の面は・ケー□ス2の上面、16と同一平面を形
成するよう構成されている。
内にロータ4が回動自在に収容されてなり、ロータ4の
端部に穿設したねじ溝6にプラスねじドライバ等を挿入
してロータ4を所定方向に回動させれば、図示してない
が、ロータ4に設けた接触部材例えばワイノξ等がケー
ス2内に設けたペース上に配設した抵抗体上を摺動して
位置移動を行うことにより所定の抵抗値が得られるよう
構成されている。符号7はロータ4の回動移動を計測す
るための目盛部でおる。又前記抵抗体又は電極体に接続
したピン端子8,10.12がケース2の下方に突出し
ており、これらのピン端子はプリント基板等の挿入され
て電気的接続がなされ可変抵抗器としての作用を呈へも
のである。プラスねじドライバ等を挿入してローター4
0回動を行うため!ねじ溝6を具えた°−1’4の上端
部14の面は・ケー□ス2の上面、16と同一平面を形
成するよう構成されている。
(ハ)発明の解決しようとする問題点
ロータ4のねじ溝6にドライバ等全当てがって、ロータ
全回動じて所定の抵抗値を得る場合に、ロータ4の上面
14とハウジングの上面16とは同一平面上にあるよ、
うに構成されているから、シラスねじドライノ々・等が
迅速且正確にロータのねじ溝6に挿入するこ゛とが困難
であり、ロータの回動作業が手間どり、ロータの正しい
回動ができない等の問題点があった。
全回動じて所定の抵抗値を得る場合に、ロータ4の上面
14とハウジングの上面16とは同一平面上にあるよ、
うに構成されているから、シラスねじドライノ々・等が
迅速且正確にロータのねじ溝6に挿入するこ゛とが困難
であり、ロータの回動作業が手間どり、ロータの正しい
回動ができない等の問題点があった。
に)問題点解決のための手段並作用
本発明においては前記の問題点解決のために、目盛部7
よりハウジングのロータ孔部50間のハウジング部分1
8全ロータ孔5方向へ傾斜したテ、o部に形成してなる
ものである。
よりハウジングのロータ孔部50間のハウジング部分1
8全ロータ孔5方向へ傾斜したテ、o部に形成してなる
ものである。
プラスねじドライバ等をロータ4のねし溝6に当てがっ
てロータ4を回動する際、前記ドライバの先端はテーノ
ξ部の傾斜に沿って挿入草れ容易且迅速にねし溝6に係
合し従ってロータ4を迅速正確に作動することができる
。
てロータ4を回動する際、前記ドライバの先端はテーノ
ξ部の傾斜に沿って挿入草れ容易且迅速にねし溝6に係
合し従ってロータ4を迅速正確に作動することができる
。
(羽実施例
第1図は本発明に係る可変抵抗器の一部破断図、第2図
は可変抵抗器の平面図である。・・ウジングの 2の上面16に設けた目盛部7よりロータ孔WJ 5A
方向ヘテ一パ部18を形成する。本発明に係る可変抵抗
器のその他の関係部材は既に従来例の説明の際申しのべ
たので省略する。
は可変抵抗器の平面図である。・・ウジングの 2の上面16に設けた目盛部7よりロータ孔WJ 5A
方向ヘテ一パ部18を形成する。本発明に係る可変抵抗
器のその他の関係部材は既に従来例の説明の際申しのべ
たので省略する。
(へ)発明の効果
プラスねしドライバの先端は、・・ウジング上面に設け
たテーパ部の傾斜面に沿って、−動作でロータのねじ溝
に挿入係合され、ロータの迅速、正確な回動全可能とす
る。
たテーパ部の傾斜面に沿って、−動作でロータのねじ溝
に挿入係合され、ロータの迅速、正確な回動全可能とす
る。
第1図は本発明に係る一実施例で可変抵抗器の一部破断
図。第2図は第1図の平面図。第3図は第1図の側面図
。 2・ハウジング 4 ロータ 5 孔部 7 目盛部 16・・ハウジング上面 18 チーノミ部用願人
コ、oル電子株式会社
図。第2図は第1図の平面図。第3図は第1図の側面図
。 2・ハウジング 4 ロータ 5 孔部 7 目盛部 16・・ハウジング上面 18 チーノミ部用願人
コ、oル電子株式会社
Claims (1)
- ハウジング上面に設けた目盛部よりロータを収容する
ハウジング孔部方向に傾斜するテーパ部を設けたことを
特徴とする可変抵抗器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10172185A JPS61259505A (ja) | 1985-05-13 | 1985-05-13 | 可変抵抗器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10172185A JPS61259505A (ja) | 1985-05-13 | 1985-05-13 | 可変抵抗器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61259505A true JPS61259505A (ja) | 1986-11-17 |
Family
ID=14308165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10172185A Pending JPS61259505A (ja) | 1985-05-13 | 1985-05-13 | 可変抵抗器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61259505A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251709U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-31 | ||
| JPH031501A (ja) * | 1989-05-29 | 1991-01-08 | Murata Mfg Co Ltd | 可変抵抗器 |
| JPH0399404U (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-17 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4944433U (ja) * | 1972-07-24 | 1974-04-18 | ||
| JPS6041011B2 (ja) * | 1977-04-04 | 1985-09-13 | コ−ニング・グラス・ワ−クス | オパールガラス |
-
1985
- 1985-05-13 JP JP10172185A patent/JPS61259505A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4944433U (ja) * | 1972-07-24 | 1974-04-18 | ||
| JPS6041011B2 (ja) * | 1977-04-04 | 1985-09-13 | コ−ニング・グラス・ワ−クス | オパールガラス |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251709U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-31 | ||
| JPH031501A (ja) * | 1989-05-29 | 1991-01-08 | Murata Mfg Co Ltd | 可変抵抗器 |
| JPH0399404U (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-17 |
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