JPS61264928A - キヤリアリレ−装置 - Google Patents
キヤリアリレ−装置Info
- Publication number
- JPS61264928A JPS61264928A JP10720885A JP10720885A JPS61264928A JP S61264928 A JPS61264928 A JP S61264928A JP 10720885 A JP10720885 A JP 10720885A JP 10720885 A JP10720885 A JP 10720885A JP S61264928 A JPS61264928 A JP S61264928A
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- Japan
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- phase
- relay
- transmission line
- trip
- signal
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B3/00—Line transmission systems
- H04B3/54—Systems for transmission via power distribution lines
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B2203/00—Indexing scheme relating to line transmission systems
- H04B2203/54—Aspects of powerline communications not already covered by H04B3/54 and its subgroups
- H04B2203/5462—Systems for power line communications
- H04B2203/5466—Systems for power line communications using three phases conductors
-
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B2203/00—Indexing scheme relating to line transmission systems
- H04B2203/54—Aspects of powerline communications not already covered by H04B3/54 and its subgroups
- H04B2203/5462—Systems for power line communications
- H04B2203/5495—Systems for power line communications having measurements and testing channel
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、系統を保護する単相あるいは3相トリップ
方式のキャリアリレー装置に関するものである。
方式のキャリアリレー装置に関するものである。
第2図は例えば光用電力■、系統運用部給電線発行(昭
和53年8月1日)+7)「220KV系統保護装置設
計指針」の2頁3項に示された標本量位相比較方式のブ
ロック図である。図において、1は3相送電線、2はこ
の3相送電線1に流れる電流を変換してリレー内部へ信
号を供給する電流変成器、3は同じく3相送電線1のリ
レー設置点の電圧をリレー内へ伝える電圧変換器、4は
標本量位相比較リレー、5−1〜5−3は夫々A、 B
。
和53年8月1日)+7)「220KV系統保護装置設
計指針」の2頁3項に示された標本量位相比較方式のブ
ロック図である。図において、1は3相送電線、2はこ
の3相送電線1に流れる電流を変換してリレー内部へ信
号を供給する電流変成器、3は同じく3相送電線1のリ
レー設置点の電圧をリレー内へ伝える電圧変換器、4は
標本量位相比較リレー、5−1〜5−3は夫々A、 B
。
C相の不足電圧検出リレー、6はAND回路、7はOR
回路、8は前記AND回路6及びOR回路7により不足
電圧検出リレー5−1〜5−3の夫々の出力の内2つ以
上動作した場合に出方する2相思上動作の判定回路、9
は(第1の)伝送路で標本量位相比較リレー4の自端の
位相信号と相手端の位相信号を比較するための伝送路で
通常、変調器、伝送路(マイクロウェーブ又は電力線搬
送)、復調器により構成されている。
回路、8は前記AND回路6及びOR回路7により不足
電圧検出リレー5−1〜5−3の夫々の出力の内2つ以
上動作した場合に出方する2相思上動作の判定回路、9
は(第1の)伝送路で標本量位相比較リレー4の自端の
位相信号と相手端の位相信号を比較するための伝送路で
通常、変調器、伝送路(マイクロウェーブ又は電力線搬
送)、復調器により構成されている。
次に動作について説明する。まず送電線に故障が生じた
場合には3相送電線1の保護区間内に生じた故障(内部
故障)か保護区間外の故障(外部故障)かを標本量位相
比較リレー4で判定する。
場合には3相送電線1の保護区間内に生じた故障(内部
故障)か保護区間外の故障(外部故障)かを標本量位相
比較リレー4で判定する。
しかし、標本量形であるので位相の比較を行う電流信号
は3相送電線1のA、B、C相の電流の合成量であり、
標本量位相比較リレー4だけでは3相トリツプしか実行
できない。そのため故障相判別の目的で不足電圧検出リ
レー5−1〜5−3をA、B、C各相に設けて、該不足
電圧検出リレー5−1〜5−3の出力と標本量位相比較
リレー4の出力とをAND回路6で信号処理し単相トリ
ップ回路を実現している。2相以上動作の判定回路8は
2相のトリップ信号により遮断器(図示せず)が2相断
線した状態では3相送電線1からの送電はできないので
2相以上の故障のときは3相一括してトリップさせるた
めの回路で、この2相以上動作の判定回路8も標本量位
相比較リレー4とのAND回路6で3相トツプさせてい
る。
は3相送電線1のA、B、C相の電流の合成量であり、
標本量位相比較リレー4だけでは3相トリツプしか実行
できない。そのため故障相判別の目的で不足電圧検出リ
レー5−1〜5−3をA、B、C各相に設けて、該不足
電圧検出リレー5−1〜5−3の出力と標本量位相比較
リレー4の出力とをAND回路6で信号処理し単相トリ
ップ回路を実現している。2相以上動作の判定回路8は
2相のトリップ信号により遮断器(図示せず)が2相断
線した状態では3相送電線1からの送電はできないので
2相以上の故障のときは3相一括してトリップさせるた
めの回路で、この2相以上動作の判定回路8も標本量位
相比較リレー4とのAND回路6で3相トツプさせてい
る。
この故障相判定′用のリレーとしては不足電圧検出リレ
ー5−1〜5−3に限らないが、必ず送電線電圧信号が
必要である。これは、例えば過電流検出要素の様に電流
だけに応動するリレーの場合、故障電流の大きさが負荷
電流と同程度の系統では、単相地絡故障が生じた場合で
も健全相に流れる負荷電流によって出力を出す場合があ
り、単相トリップができなくなるケースがあるからであ
る。従って、この場合必ず第2図の電圧変換器’3に相
当するものが保護すべき送電線10両端に設置されてい
る必要がある。
ー5−1〜5−3に限らないが、必ず送電線電圧信号が
必要である。これは、例えば過電流検出要素の様に電流
だけに応動するリレーの場合、故障電流の大きさが負荷
電流と同程度の系統では、単相地絡故障が生じた場合で
も健全相に流れる負荷電流によって出力を出す場合があ
り、単相トリップができなくなるケースがあるからであ
る。従って、この場合必ず第2図の電圧変換器’3に相
当するものが保護すべき送電線10両端に設置されてい
る必要がある。
又、第3図も第2図と同じく光用電力■、系統運用部給
電線発行(昭和53年8月1日)の「220KV系統保
護装置設計指針」の1頁、2項に示された各相位相比較
方式のブロック図である。図において、9−1〜9−3
は伝送路でA、B、C相の位相比較リレー10−1〜1
0−3の各相の信号に対して伝送回路が1チヤンネルず
つ必要であることを示している。これは、位相比較の伝
送信号としては精度の高い伝送速度を要求されるので通
常伝送信号としては音声領域での4 K Hz帯(=1
200ボー)1チヤンネルを全部占有する必要があるた
めである。
電線発行(昭和53年8月1日)の「220KV系統保
護装置設計指針」の1頁、2項に示された各相位相比較
方式のブロック図である。図において、9−1〜9−3
は伝送路でA、B、C相の位相比較リレー10−1〜1
0−3の各相の信号に対して伝送回路が1チヤンネルず
つ必要であることを示している。これは、位相比較の伝
送信号としては精度の高い伝送速度を要求されるので通
常伝送信号としては音声領域での4 K Hz帯(=1
200ボー)1チヤンネルを全部占有する必要があるた
めである。
第3図の動作については、各相銀の位相比較を行rx
5ので、前述の標本量方式と異り故障相判別用のリレー
が不要である。
5ので、前述の標本量方式と異り故障相判別用のリレー
が不要である。
従来のキャリアリレー装置は以上のように構成されてい
るので、標本量方式の場合は故障相判別用のリレーが送
電線の両端に必要である。即ち保護区間の端にPT(電
圧変換器)が必要であった。
るので、標本量方式の場合は故障相判別用のリレーが送
電線の両端に必要である。即ち保護区間の端にPT(電
圧変換器)が必要であった。
しかるK、第4図の様に3相送電線1上にトランス(T
R)11が設置されている系統でA端側(ブス側)にP
T3が設置されている場合には、B端(相手端)側PT
3の電圧は3相送電線11の内部故障時でもあまり低下
しない。これは通常トランス11のインピーダンスが線
路インピーダンスに比べて非常に大きい為である。従っ
てB端側の不足電圧検出リレーが動作せず、B端側では
単相トリップができなくなる場合が生じる。
R)11が設置されている系統でA端側(ブス側)にP
T3が設置されている場合には、B端(相手端)側PT
3の電圧は3相送電線11の内部故障時でもあまり低下
しない。これは通常トランス11のインピーダンスが線
路インピーダンスに比べて非常に大きい為である。従っ
てB端側の不足電圧検出リレーが動作せず、B端側では
単相トリップができなくなる場合が生じる。
又、第3図の各相位相比較方式の場合には、4K Hz
帯の伝送チャンネルを3チャンネル要し、かつ、位相比
較回路も3相分必要となるので非常に高価な装置となる
などの問題点があった。
帯の伝送チャンネルを3チャンネル要し、かつ、位相比
較回路も3相分必要となるので非常に高価な装置となる
などの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、片側のリレー設置点にしか電圧変換器PTが
設置されていない場合でも安価に単相トリップが実現で
きるキャリアリレー装置を得ることを目的としている。
たもので、片側のリレー設置点にしか電圧変換器PTが
設置されていない場合でも安価に単相トリップが実現で
きるキャリアリレー装置を得ることを目的としている。
この発明に係る位相比較リレー装置は、PTがリレー設
置点側に設置されている端子側にそのPT比出力入力と
する故障相判別要素を備え、その故障判別要素の出力信
号により自端側は単相トリップを可能にし、かつ相手端
へもその出力信号を伝送することにより、相手端におい
ても単相トリツブを可能にしたものである。
置点側に設置されている端子側にそのPT比出力入力と
する故障相判別要素を備え、その故障判別要素の出力信
号により自端側は単相トリップを可能にし、かつ相手端
へもその出力信号を伝送することにより、相手端におい
ても単相トリツブを可能にしたものである。
この発明における位相比較リレー装置は、自端の故障相
判別要素の出力を相手端へ伝送させることにより、相手
端での故障相判別をその伝送信号に替えることにより、
両端共単相トリップさせる。
判別要素の出力を相手端へ伝送させることにより、相手
端での故障相判別をその伝送信号に替えることにより、
両端共単相トリップさせる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第2図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、以下、動作について説明する。まず、標
本量位相比較リレー4としては標本量方式を用いており
、A端(自端)側における単相トリップ回路は第2図と
同一である。
、第2図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、以下、動作について説明する。まず、標
本量位相比較リレー4としては標本量方式を用いており
、A端(自端)側における単相トリップ回路は第2図と
同一である。
しかし、A、B、C各相の故障相検出要素としての不足
電圧リレー5−1〜5−3の各出力は(第2)の伝送路
9−2により相手端へ伝送される。この場合、注意した
いのはこの伝送信号は、標本量位相比較リレー4の出力
信号は4 K Hz帯(=1200ボー)を全て占有す
るのに対して、単なるON、OFF信号で良く伝送精度
をあまり要求しないので約200ボー程度で十分である
。よって1チヤンネル帯(1200ボー)には6ケ以上
の信号を入れることが可能であるため、伝送路としては
1チヤンネルで十分である。
電圧リレー5−1〜5−3の各出力は(第2)の伝送路
9−2により相手端へ伝送される。この場合、注意した
いのはこの伝送信号は、標本量位相比較リレー4の出力
信号は4 K Hz帯(=1200ボー)を全て占有す
るのに対して、単なるON、OFF信号で良く伝送精度
をあまり要求しないので約200ボー程度で十分である
。よって1チヤンネル帯(1200ボー)には6ケ以上
の信号を入れることが可能であるため、伝送路としては
1チヤンネルで十分である。
相手端(B端)に伝送された自端(A端)のA。
B、C相不足電圧リレー5−1〜5−3の各相の出力は
、B端の標本量位相比較リレー4の出力とAND回路6
(単相トリップ回路)に入力されてB端すレー出力とな
る。
、B端の標本量位相比較リレー4の出力とAND回路6
(単相トリップ回路)に入力されてB端すレー出力とな
る。
従って、B端には故障相判別要素を用いず、その替わり
にA端での故障相判別結果を伝送回路で伝送することに
よりB端での単相トリップを可能にする。
にA端での故障相判別結果を伝送回路で伝送することに
よりB端での単相トリップを可能にする。
なお、上記実施例では、故障相判別要素として不足電圧
検出リレーを設けたものを示したが、電圧入力だけでな
く電流入力との複合入力を使用したもの、例えば、イン
ピーダンスリレーや電流補償付不足電圧リレーを設けて
も良い。
検出リレーを設けたものを示したが、電圧入力だけでな
く電流入力との複合入力を使用したもの、例えば、イン
ピーダンスリレーや電流補償付不足電圧リレーを設けて
も良い。
又、上記実施例では、キャリアリレーとして標本量位相
比較リレーの場合についての単相トリップについて説明
したが、この方式は単相トリップ方式にとどまらず、リ
レーのフェルセーフ機能としても使用できる。これはキ
ャリアリレ一本体の故障による誤動作を片端の故障相判
別要素の出力により防ぐという機能である。
比較リレーの場合についての単相トリップについて説明
したが、この方式は単相トリップ方式にとどまらず、リ
レーのフェルセーフ機能としても使用できる。これはキ
ャリアリレ一本体の故障による誤動作を片端の故障相判
別要素の出力により防ぐという機能である。
以上のようにこの発明によれば、片端での故障相判別を
相手端に伝送するように伝送路を構成したので、リレー
設置点釦はPTが片端にしか設置されていない場合でも
単相トリップができる。また、故障相判別の伝送信号は
位相比較リレーの伝送信号と異なり、3相でも充分1チ
ヤンネル帯で伝送できるので伝送費用は各相位相比較方
式に比べて安価となる効果がある。
相手端に伝送するように伝送路を構成したので、リレー
設置点釦はPTが片端にしか設置されていない場合でも
単相トリップができる。また、故障相判別の伝送信号は
位相比較リレーの伝送信号と異なり、3相でも充分1チ
ヤンネル帯で伝送できるので伝送費用は各相位相比較方
式に比べて安価となる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による位相比較リレー装置
のブロック図、第2図、及び3図は従来の位相比較リレ
ー装置のブロック図、第4図は従来のキャリアリレーの
動作説明図である。 図において、1は3相送電線、2は電流変成器CT、3
は電圧変換器FT、4は標本量位相比較リレー、5−1
〜5−3はA、B、C相の不足!圧検出リレー、6はA
ND回路、9−1〜9−3゜9は伝送路、10−1〜1
0−3はA、B、C相の位相比較リレーである。
のブロック図、第2図、及び3図は従来の位相比較リレ
ー装置のブロック図、第4図は従来のキャリアリレーの
動作説明図である。 図において、1は3相送電線、2は電流変成器CT、3
は電圧変換器FT、4は標本量位相比較リレー、5−1
〜5−3はA、B、C相の不足!圧検出リレー、6はA
ND回路、9−1〜9−3゜9は伝送路、10−1〜1
0−3はA、B、C相の位相比較リレーである。
Claims (3)
- (1)自端側に設けた標本量位相比較リレーと、前記標
本量位相比較リレーの出力位相及び相手端側に設けた標
本量位相比較リレーの位相とを比較する第1の伝送路と
、前記自端側の送電線電圧又は電圧と電流とより故障相
の検出を行うA、B、C相の不足電圧検出リレーと、前
記不足電圧検出リレーの出力を相手端に伝送する第2の
伝送路と、前記相手端の標本量位相比較リレー及び第2
の伝送路の両出力信号とより構成した単相トリップ回路
とを備えたキャリアリレー装置。 - (2)前記単相トリップ回路をAND回路で構成したこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のキャリアリ
レー装置。 - (3)前記不足電圧検出リレーの故障相判別要素として
インピーダンスリレーあるいは電流補償付不足電圧リレ
ーを用いたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のキャリアリレー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10720885A JPS61264928A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | キヤリアリレ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10720885A JPS61264928A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | キヤリアリレ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61264928A true JPS61264928A (ja) | 1986-11-22 |
Family
ID=14453220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10720885A Pending JPS61264928A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | キヤリアリレ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61264928A (ja) |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP10720885A patent/JPS61264928A/ja active Pending
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