JPS61265644A - インタフエ−ス・チエツク方式 - Google Patents
インタフエ−ス・チエツク方式Info
- Publication number
- JPS61265644A JPS61265644A JP60107658A JP10765885A JPS61265644A JP S61265644 A JPS61265644 A JP S61265644A JP 60107658 A JP60107658 A JP 60107658A JP 10765885 A JP10765885 A JP 10765885A JP S61265644 A JPS61265644 A JP S61265644A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- routine
- interface
- input
- check
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
ソフトウェアを構成する各ルーチンの入・出力パラメタ
の正当性のチェックを、それぞれのルーチンとは独立に
設けられたインタフェース・チェック・ルーチンが、各
ルーチン毎に記述されたインタフェース記述に従ってチ
ェックするインタフェース、チェック方式。
の正当性のチェックを、それぞれのルーチンとは独立に
設けられたインタフェース・チェック・ルーチンが、各
ルーチン毎に記述されたインタフェース記述に従ってチ
ェックするインタフェース、チェック方式。
本発明は、ソフトウェアを構成する各ルーチンの入・出
力パラメタの正当性をチェックするインタフェース・チ
ェック方式に関する。
力パラメタの正当性をチェックするインタフェース・チ
ェック方式に関する。
ソフトウェアは、一般に多数のルーチンによって構成さ
れる。各ルーチンは例えばそれぞれの処理を実行する処
理部の処理能力等の制約から、その人・出力パラメタの
取り得る値には、それぞれのルーチンによって決定され
る幾つかのインタフェース条件が与えられる。伊)えば
、入カバ゛ラメタにおけるデータ量がそのルーチンに規
制されているデータ量を越えた場合にはそのルーチンは
正常に動作しない。そこで、各ルーチンの入・出カッぐ
ラメツの値は、各ルーチンによって決められるそれぞれ
のインタフェース条件を満たしていることが要求される
。
れる。各ルーチンは例えばそれぞれの処理を実行する処
理部の処理能力等の制約から、その人・出力パラメタの
取り得る値には、それぞれのルーチンによって決定され
る幾つかのインタフェース条件が与えられる。伊)えば
、入カバ゛ラメタにおけるデータ量がそのルーチンに規
制されているデータ量を越えた場合にはそのルーチンは
正常に動作しない。そこで、各ルーチンの入・出カッぐ
ラメツの値は、各ルーチンによって決められるそれぞれ
のインタフェース条件を満たしていることが要求される
。
そこで、ソフトウェアが開発された場合には、それを構
成する各ルーチンの入・出力パラメタが、各ルーチンに
決められているインタフェース条件を満足しているかど
うかをテストすることが必要である。
成する各ルーチンの入・出力パラメタが、各ルーチンに
決められているインタフェース条件を満足しているかど
うかをテストすることが必要である。
1つのソフトウェアが開発されると、従来は、各ルーチ
ン内に、それぞれの入・出力パラメタが所定のインタフ
ェース条件を満足するかとうかをテストするチェック・
プログラムを設けて、インタフェース・チェックを行っ
ていた。
ン内に、それぞれの入・出力パラメタが所定のインタフ
ェース条件を満足するかとうかをテストするチェック・
プログラムを設けて、インタフェース・チェックを行っ
ていた。
完成されたソフトウェアにおいては、インタフェース・
チェックはオーバー・ヘッドとなるので、テスト完了後
は、チェック・プログラムは取り外される。
チェックはオーバー・ヘッドとなるので、テスト完了後
は、チェック・プログラムは取り外される。
〔発明が解決しようとする問題点]
各ルーチン内にそれぞれチェック・プログラムを設ける
様にした従来のインタフェース°チェック方式には、次
の様な問題点があった。
様にした従来のインタフェース°チェック方式には、次
の様な問題点があった。
■ チェック・プログラム量が多くなり、テスト完了後
にチェック・プログラムを外すのが容易でない。この為
、従来のこの様なインタフェース・チェックを行わない
ものも少くなかったが、その場合は、そのルーチンにお
けるデパック処理が増大するという問題があった。
にチェック・プログラムを外すのが容易でない。この為
、従来のこの様なインタフェース・チェックを行わない
ものも少くなかったが、その場合は、そのルーチンにお
けるデパック処理が増大するという問題があった。
■ 一方、チェック・プログラム量を少くし、テスト完
了後にその取り外しを容易にする様にしたものは、イン
タフェース・チェックが不充分となる為、テスト回数や
そのルーチンにおけるテバック処理回数が増加するとい
う問題があった。
了後にその取り外しを容易にする様にしたものは、イン
タフェース・チェックが不充分となる為、テスト回数や
そのルーチンにおけるテバック処理回数が増加するとい
う問題があった。
従来のインタフェース・チェック方式における前述の問
題点を解決する為に本発明の講じた手段を、第1図によ
り説明する。
題点を解決する為に本発明の講じた手段を、第1図によ
り説明する。
第1図は、本発明の構成をブロック図で説明したもので
ある。
ある。
第1図において、110はソフトウェアの主ルーチンで
、内部に1つのルーチン(REDPGE:文字例で記述
されたルーチン名)が例示されている。111は、ルー
チン(REDPGE)の主処理ルーチンである。2つの
CALL IFCHKはインタフェース・チェック・
ルーチン(IFCHK)を起動するコールであり、それ
ぞれ人カバラメタチェソク、出力パラメタチェツクを行
う。
、内部に1つのルーチン(REDPGE:文字例で記述
されたルーチン名)が例示されている。111は、ルー
チン(REDPGE)の主処理ルーチンである。2つの
CALL IFCHKはインタフェース・チェック・
ルーチン(IFCHK)を起動するコールであり、それ
ぞれ人カバラメタチェソク、出力パラメタチェツクを行
う。
RETURNはREDPGEのリターンである。
120はインタフェース記述部で、チェック対象となる
各ルーチン毎のインタフェース記述が格納されている。
各ルーチン毎のインタフェース記述が格納されている。
130はインタフェース・チェック・ルーチア(IFC
HK)で、各ルーチンとは独立して設けられ、インタフ
ェース記述部120のインタフェース記述を参照して、
チェック対象ルーチンの入・出力パラメタの正当性をチ
ェ・ツクする。
HK)で、各ルーチンとは独立して設けられ、インタフ
ェース記述部120のインタフェース記述を参照して、
チェック対象ルーチンの入・出力パラメタの正当性をチ
ェ・ツクする。
第1図に示す構成を持った本発明の作用を、第2図を参
照して説明する、第2図は、主ルーチン、チェック対象
ルーチン、IFCHK及びインタフェース記述部の結合
状態の説明図である。
照して説明する、第2図は、主ルーチン、チェック対象
ルーチン、IFCHK及びインタフェース記述部の結合
状態の説明図である。
主ルーチン110において、その中の1つのルーチン(
例えばREDPGE)が実行されると、そのルーチンの
入口又は出力においてI FCHK130に対する呼び
出しくCALL I FCHK)が行われる。
例えばREDPGE)が実行されると、そのルーチンの
入口又は出力においてI FCHK130に対する呼び
出しくCALL I FCHK)が行われる。
IFCHK130が呼び出さ゛れると、第2図に示す様
に主ルーチン110、チェック対象ルーチン(REDP
GE) 、I FCHK 130及びインタフェース記
述部120が結合された状態で動作する。この結合状態
において、IFC’HK130は、インタフェース記述
部120及びチェ・ツク対象ルーチンの入・出力パラメ
タを自由に参照することが出来る。
に主ルーチン110、チェック対象ルーチン(REDP
GE) 、I FCHK 130及びインタフェース記
述部120が結合された状態で動作する。この結合状態
において、IFC’HK130は、インタフェース記述
部120及びチェ・ツク対象ルーチンの入・出力パラメ
タを自由に参照することが出来る。
IFCHK130は、インタフェース記述部120に格
納されたチェック対象ルーチンのインタフェース記述と
主ルーチン側のチェック対象ルーチンの入・出力パラメ
タを比較し、入・出力パラメタが所定のインタフェース
条件を満たしているか否かをチェックする。入出力バラ
メタが記述された所定のインタフェース条件を満たして
いる時はチェックを終了し、満たしていないものがある
場合は主ルーチンにエラー通知を行う。
納されたチェック対象ルーチンのインタフェース記述と
主ルーチン側のチェック対象ルーチンの入・出力パラメ
タを比較し、入・出力パラメタが所定のインタフェース
条件を満たしているか否かをチェックする。入出力バラ
メタが記述された所定のインタフェース条件を満たして
いる時はチェックを終了し、満たしていないものがある
場合は主ルーチンにエラー通知を行う。
以上の様にして、主ルーチン中にあるチェック対象ルー
チンとは独立して別個に設けられたIFCHKによりイ
ンタフェース・チェックを行うことが出来る。
チンとは独立して別個に設けられたIFCHKによりイ
ンタフェース・チェックを行うことが出来る。
本発明の一実施例を、第1図〜第4図を参照して説明す
る。
る。
(構成の説明)
第1図及び第2図の構成については、既に説明した通り
である。第3−図はインタフェース記述部の構成の説明
図、第4図はIFCHKの呼び出し形式の説明図である
。
である。第3−図はインタフェース記述部の構成の説明
図、第4図はIFCHKの呼び出し形式の説明図である
。
いまチェック対象ルーチンがREDPGEなる文字記号
名で示され、その入力パラメタはFPGENOなる文字
記号で、その出力パラメタはMPGADRなる文字記号
で記述されているとする。
名で示され、その入力パラメタはFPGENOなる文字
記号で、その出力パラメタはMPGADRなる文字記号
で記述されているとする。
これらの入・出力パラメタのインタフェース条件は、イ
ンタフェース記述部120に第3図に示す様に記述され
ている。
ンタフェース記述部120に第3図に示す様に記述され
ている。
第3図において、(A)は記述内容を示し、(B)は具
体的な格納形式を示したものである。ルーチン名RED
PGEは、ルーチン識別コード(ルーチンI D :
REDPGE−ID)でもって格納される。入・出力パ
ラメタ名は、動作時は変換されて、それぞれのアドレス
(A (FPGENO)、A (MPGADR))が格
納される。入・出力パラメタの条件の並びは、それぞれ
図示の様にコード化されて格納される。“GE”、“L
E”等は比較条件コードであり、その後の“1”、“0
0”等は比較値である。
体的な格納形式を示したものである。ルーチン名RED
PGEは、ルーチン識別コード(ルーチンI D :
REDPGE−ID)でもって格納される。入・出力パ
ラメタ名は、動作時は変換されて、それぞれのアドレス
(A (FPGENO)、A (MPGADR))が格
納される。入・出力パラメタの条件の並びは、それぞれ
図示の様にコード化されて格納される。“GE”、“L
E”等は比較条件コードであり、その後の“1”、“0
0”等は比較値である。
IFCHK130の呼び出し形式は、第4図に示す様な
形式になっている。図において、[ルーチンIDJは、
前述の様に、呼び出すルーチンの識別コードである。「
入出力別」は、大力パラメタをチェックするか出力パラ
メタをチェックするかを指定する。
形式になっている。図において、[ルーチンIDJは、
前述の様に、呼び出すルーチンの識別コードである。「
入出力別」は、大力パラメタをチェックするか出力パラ
メタをチェックするかを指定する。
(動作の説明)
主ルーチン110においてルーチンREDPGEが実行
されると、ルーチンの入口又は出口においてIFCHK
130に対する呼び出しくCALL IFCHK)が
行われる。
されると、ルーチンの入口又は出口においてIFCHK
130に対する呼び出しくCALL IFCHK)が
行われる。
IFCHK130が呼び出されると、第2図に示す様に
主ルーチン110、チェック対象ルーチンREDPGE
、IFCHK130及びインタフェース記述部120が
結合された状態で動作する。
主ルーチン110、チェック対象ルーチンREDPGE
、IFCHK130及びインタフェース記述部120が
結合された状態で動作する。
この結合状態において、IFCHK130は、インタフ
ェース記述部120及びチェック対象ルーチンの入・出
力パラメタを自由に参照することが出来る。
ェース記述部120及びチェック対象ルーチンの入・出
力パラメタを自由に参照することが出来る。
IFCHK130は、呼び出しパラメタ(第4図参照)
で渡されたルーチンIDによってインタフェース記述部
120からルーチンREDPGEの記述を捜す。
で渡されたルーチンIDによってインタフェース記述部
120からルーチンREDPGEの記述を捜す。
ルーチンrDを持ったインタフェース記述が存在しない
時は、そのルーチンの入・出力パラメタに条件は付与さ
れていないとして、チェ’7りを終了する。
時は、そのルーチンの入・出力パラメタに条件は付与さ
れていないとして、チェ’7りを終了する。
ルーチン(Dを持ったインタフェース記述が存在する時
は、IFCHK130は、その呼び出しパラメタで渡さ
れる「入出力別」 (第4図参照)の指定に従って、入
力パラメタ又は出力パラメタのチェックを行う。入力パ
ラメタ・チェックはルーチンREDPGEの入口におい
て、出力パラメタ・チェックはルーチンREDPGEの
出口において行われる。
は、IFCHK130は、その呼び出しパラメタで渡さ
れる「入出力別」 (第4図参照)の指定に従って、入
力パラメタ又は出力パラメタのチェックを行う。入力パ
ラメタ・チェックはルーチンREDPGEの入口におい
て、出力パラメタ・チェックはルーチンREDPGEの
出口において行われる。
入力(出力)パラメタ・チェ7りの場合は、イメタフェ
ース記述における入力(出力)パラメタのアドレスで示
される値を入力(出力)条件に従ってチェックする。こ
の入力(出方)条件は、第3図(B)に示される様に、
比較条件コードと比較値で表わされる。
ース記述における入力(出力)パラメタのアドレスで示
される値を入力(出力)条件に従ってチェックする。こ
の入力(出方)条件は、第3図(B)に示される様に、
比較条件コードと比較値で表わされる。
IFCHK130は、インタフェース記述における入力
(出力)条件の解析・チJ−7りし、入力(出力)パラ
メタが記述された入力(出方)条件を全て満たす時は、
チェックを終了する。
(出力)条件の解析・チJ−7りし、入力(出力)パラ
メタが記述された入力(出方)条件を全て満たす時は、
チェックを終了する。
満たさないものが検出された時、即ちエラーが検出され
た時は、エラーが検出されたルーチン名、呼び出し元ア
ドレス、入力(出方)パラメタを通知し、主ルーチンに
エラー処理(主ルーチンのエラー出口)へ制御を渡す。
た時は、エラーが検出されたルーチン名、呼び出し元ア
ドレス、入力(出方)パラメタを通知し、主ルーチンに
エラー処理(主ルーチンのエラー出口)へ制御を渡す。
I FCHK l 30による入・出力パラメタ・チェ
ックは、処理速度のオーバヘッドとなるので、テスト終
了後は、I FCHK呼び出しくCALLIFCHK)
は取り外される。IFCHKの呼び出し形式は、第4図
に示す様に極めて簡単で記述量が少いので、その取り外
しは容易に行うことが出来る。
ックは、処理速度のオーバヘッドとなるので、テスト終
了後は、I FCHK呼び出しくCALLIFCHK)
は取り外される。IFCHKの呼び出し形式は、第4図
に示す様に極めて簡単で記述量が少いので、その取り外
しは容易に行うことが出来る。
以上、本発明の一実施例について説明は、本発明はこの
実施例に限定されるものでない。例えば第3図に示した
インタフェース記述の形式や第4図に示した呼び出し形
式は、図示の他に各種の形式のものが可能である。
実施例に限定されるものでない。例えば第3図に示した
インタフェース記述の形式や第4図に示した呼び出し形
式は、図示の他に各種の形式のものが可能である。
本発明は、次の様な効果を奏すものである。
(イ)ソフトウェアを構成する各ルーチンの入・出力パ
ラメタ・チェックを専用のインタフェース・チェック・
ルーチンで処理する様にしたので、チェックの為の記述
量を少なくし、テスト完了後のインタフェース・チェッ
ク呼び出しの取り外しを容易に行うことが出来る。
ラメタ・チェックを専用のインタフェース・チェック・
ルーチンで処理する様にしたので、チェックの為の記述
量を少なくし、テスト完了後のインタフェース・チェッ
ク呼び出しの取り外しを容易に行うことが出来る。
(ロ)各ルー、チンのパラメタ・チェックの条件をその
プログラムとは独立して記述する様にしたので、簡単で
明確なチェック条件の指示が可能である。
プログラムとは独立して記述する様にしたので、簡単で
明確なチェック条件の指示が可能である。
(ハ)上記(イ)及び(ロ)の効果と相まって、各ルー
チンのインタフェース・チェックを容易に且つ厳格に行
うことが可能である。
チンのインタフェース・チェックを容易に且つ厳格に行
うことが可能である。
第1図・・・本発明の構成及び実施例のブロック説明図
、 第2図・・・本発明における主ルーチン、チェック対象
ルーチン、インタフェース・チェックルーチン(IFC
HK)及びインタフェース記述部の結合状態の説明図、 第3図・・・インタフェース記述部の構成の説明図、第
4図・・・インタフェース・チェック・ルーチンの呼び
出し形式の説明図。 第1図において、 110・・・主ルーチン 111・・・ルーチンの主処理 120・・・インタフェース記述部 130・・・インタフェース・チェック・ルーチン(f
FcHK)。 オ;iegcaべのプロ、ジグ故−Hし0第1図 屓ひ°イ〉グフイース審乙(番での統治1【1ミ4萌し
八第2図
、 第2図・・・本発明における主ルーチン、チェック対象
ルーチン、インタフェース・チェックルーチン(IFC
HK)及びインタフェース記述部の結合状態の説明図、 第3図・・・インタフェース記述部の構成の説明図、第
4図・・・インタフェース・チェック・ルーチンの呼び
出し形式の説明図。 第1図において、 110・・・主ルーチン 111・・・ルーチンの主処理 120・・・インタフェース記述部 130・・・インタフェース・チェック・ルーチン(f
FcHK)。 オ;iegcaべのプロ、ジグ故−Hし0第1図 屓ひ°イ〉グフイース審乙(番での統治1【1ミ4萌し
八第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ソフトウェアを構成する各ルーチンの入力又は出力パラ
メタの正当性をチェックするインタフェース・チェック
方式において、 (a)チェック対象となる各ルーチン毎のインタフェー
ス記述が格納されているインタフェース記述部(120
)と、 (b)チェック対象ルーチンとは独立して設けられ、イ
ンタフェース記述部(120)に格納されたチェック対
象ルーチンのインタフェース記述を参照してチェック対
象ルーチンの入力又は出力パラメタの正当性をチェック
するインタフェース・ルーチン(130)、 を設けたことを特徴とするインタフェース・チェック方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60107658A JPS61265644A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | インタフエ−ス・チエツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60107658A JPS61265644A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | インタフエ−ス・チエツク方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61265644A true JPS61265644A (ja) | 1986-11-25 |
Family
ID=14464745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60107658A Pending JPS61265644A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | インタフエ−ス・チエツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61265644A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR970705790A (ko) * | 1994-09-02 | 1997-10-09 | 에르링 볼롬메, 클라스 노린 | 인터페이스 테스팅용 방법 및 시스템(a method and a system for testing an interface) |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP60107658A patent/JPS61265644A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR970705790A (ko) * | 1994-09-02 | 1997-10-09 | 에르링 볼롬메, 클라스 노린 | 인터페이스 테스팅용 방법 및 시스템(a method and a system for testing an interface) |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4130867A (en) | Database instruction apparatus for determining a database record type | |
| US4025901A (en) | Database instruction find owner | |
| EP0371941A2 (en) | Generic application programming interface system and method | |
| US4024508A (en) | Database instruction find serial | |
| CN110457678A (zh) | 一种电子病历修正方法及装置 | |
| JPS61265644A (ja) | インタフエ−ス・チエツク方式 | |
| JPH01150935A (ja) | 中央演算装置 | |
| JP2644777B2 (ja) | モジュール連携テスト方法 | |
| JP2575761B2 (ja) | ジョブ管理方法 | |
| JP3637606B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JPS58144980A (ja) | 文字認識処理用後処理システム | |
| JPS63268050A (ja) | 多重フアイル連続変換装置 | |
| JP3021697B2 (ja) | プログラミング言語における例外処理方法 | |
| JP2507676B2 (ja) | 索引入出力文実行処理方式 | |
| JP2577626B2 (ja) | プログラム変換装置 | |
| JPS62118385A (ja) | 外字文字パタ−ンロ−ド方式 | |
| JPH05189114A (ja) | 処理手順の外部ファイル化による処理方法 | |
| JPS62119652A (ja) | 通信制御処理方式 | |
| JPS62140136A (ja) | デ−タ記憶装置 | |
| JPS6120138A (ja) | 内部プログラムの呼出し可否決定方法 | |
| JPS63257038A (ja) | 原始プログラム変換における対応識別情報付加方式 | |
| JPS6168631A (ja) | 文書印刷処理方式 | |
| JPS62216042A (ja) | デ−タ領域のメモリ割付方式 | |
| JPH03224030A (ja) | バイト位置識別コード設定処理方式 | |
| JPS61187041A (ja) | ロ−デイング属性の設定方式 |