JPS61267352A - 放熱器 - Google Patents
放熱器Info
- Publication number
- JPS61267352A JPS61267352A JP60109710A JP10971085A JPS61267352A JP S61267352 A JPS61267352 A JP S61267352A JP 60109710 A JP60109710 A JP 60109710A JP 10971085 A JP10971085 A JP 10971085A JP S61267352 A JPS61267352 A JP S61267352A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- equipping
- heating medium
- heat
- radiators
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W40/00—Arrangements for thermal protection or thermal control
- H10W40/10—Arrangements for heating
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、パワートランジスタなどの電力用半導体装置
の発熱を、効率よく外部に放散させるために用いる放熱
器に関する0 〔従来の技術〕 従来、パワートランジスタ等の発熱素子を放熱器に取シ
付ける場合、該素子の大きさと発熱量を考慮し、適合す
る太ささの放熱器を用いていた。
の発熱を、効率よく外部に放散させるために用いる放熱
器に関する0 〔従来の技術〕 従来、パワートランジスタ等の発熱素子を放熱器に取シ
付ける場合、該素子の大きさと発熱量を考慮し、適合す
る太ささの放熱器を用いていた。
上述した従来のトランジスタなどの発熱素子とこれに組
合せる放熱器の決定は手間がかがシ、シかも、一度選ん
だ放熱器に素子を取υ付けた後で、放熱効果をさらに高
めたいとしても簡単には出来ないという欠点がおった。
合せる放熱器の決定は手間がかがシ、シかも、一度選ん
だ放熱器に素子を取υ付けた後で、放熱効果をさらに高
めたいとしても簡単には出来ないという欠点がおった。
本発明の放熱器は、放熱器どうしが一体に組み合せるこ
とが出来るように、放熱器の両側面にそれぞれ凹部と凸
部を有している。
とが出来るように、放熱器の両側面にそれぞれ凹部と凸
部を有している。
つぎに本発明を実施例により説明する。
第1図は本発明の一実施例の斜視図である。図において
、放熱器1.1は同一構造を有しておシ、それぞれの発
熱体取付面1aを間にはさむ両側面には、他の放熱器と
互いにかみ合わされ一体に結合される凸部2と凹部3と
がそれぞれ設けられている。また、取付面1aの反対面
は、外部との接触面積を大きくして放熱効果を上げるた
めに、複数の深い溝が形成されている。
、放熱器1.1は同一構造を有しておシ、それぞれの発
熱体取付面1aを間にはさむ両側面には、他の放熱器と
互いにかみ合わされ一体に結合される凸部2と凹部3と
がそれぞれ設けられている。また、取付面1aの反対面
は、外部との接触面積を大きくして放熱効果を上げるた
めに、複数の深い溝が形成されている。
第2図(a) 、 fb)は第1図の放熱器の使用例を
示す斜視図であり、第2図(a)においては、1個の放
熱器1の発熱体取付面1aに、発熱体である小型のパワ
ートランジスタ4が取付けられている。これに対し、第
2図(b)では、1個の放熱器1の側面の凸部2と、他
の放熱器1の側面の凹部3とを互いに組合せて一体にし
たものに、大型のパワートランジスタ5が、一平面とな
った両者の取付面1a。
示す斜視図であり、第2図(a)においては、1個の放
熱器1の発熱体取付面1aに、発熱体である小型のパワ
ートランジスタ4が取付けられている。これに対し、第
2図(b)では、1個の放熱器1の側面の凸部2と、他
の放熱器1の側面の凹部3とを互いに組合せて一体にし
たものに、大型のパワートランジスタ5が、一平面とな
った両者の取付面1a。
1aにわた)取付けられている。
以上説明したように、本発明は放熱板を組み合せるだめ
の凸部と凹部とを側面にもたすことによシ、各種の大き
さの発熱素子に対応することが出来、簡単で経済的であ
る。さらに、放熱器を継足すことによシ、放熱効果を大
きくすることも出来る効果がある。
の凸部と凹部とを側面にもたすことによシ、各種の大き
さの発熱素子に対応することが出来、簡単で経済的であ
る。さらに、放熱器を継足すことによシ、放熱効果を大
きくすることも出来る効果がある。
第1図は本発明の一実施例の放熱器の2個を示す斜視図
、第2図(a) 、 fb)はそれぞれ第1図の放熱器
の一使用例および他の使用例を示す斜視図である0 1・・・・・・放熱器、la・・・・・・発熱素子取付
は面、2・・・−・・かみ合せ用凸部、吐・・・・・か
み合せ用凹部、4゜5・・・・・・発熱素子(パワート
ランジスタ)。 茅 ! 茅2 図 川
、第2図(a) 、 fb)はそれぞれ第1図の放熱器
の一使用例および他の使用例を示す斜視図である0 1・・・・・・放熱器、la・・・・・・発熱素子取付
は面、2・・・−・・かみ合せ用凸部、吐・・・・・か
み合せ用凹部、4゜5・・・・・・発熱素子(パワート
ランジスタ)。 茅 ! 茅2 図 川
Claims (1)
- 発熱素子が取付けられ、この発熱素子の発生熱を効率
よく外部に放散させるための放熱器であって、前記発熱
素子の取付面を間にはさむ両側面のそれぞれに、同一構
造の他の放熱器と互いにかみ合せて一体に結合する凹部
と凸部が設けられていることを特徴とする放熱器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60109710A JPS61267352A (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 | 放熱器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60109710A JPS61267352A (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 | 放熱器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61267352A true JPS61267352A (ja) | 1986-11-26 |
Family
ID=14517253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60109710A Pending JPS61267352A (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 | 放熱器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61267352A (ja) |
-
1985
- 1985-05-22 JP JP60109710A patent/JPS61267352A/ja active Pending
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