JPS61268204A - 爪切り - Google Patents
爪切りInfo
- Publication number
- JPS61268204A JPS61268204A JP11095985A JP11095985A JPS61268204A JP S61268204 A JPS61268204 A JP S61268204A JP 11095985 A JP11095985 A JP 11095985A JP 11095985 A JP11095985 A JP 11095985A JP S61268204 A JPS61268204 A JP S61268204A
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- recess
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- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 title claims description 26
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 title claims description 26
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
この発明は爪切りに関するものである。
(従来の技術)
従来、爪切りにおいてそれぞれ先端部に刃を有する固定
板及び可動板とよりなる爪切り本体に対し゛でテコ体を
組付ける場合、その固定板及び可動板に挿通される鋲に
形成された連結凹部にテコ体に取着された連結軸を係合
させたり、テコ体の二叉部の両端から内側に突設された
突起を同連結凹部に嵌合させている。
板及び可動板とよりなる爪切り本体に対し゛でテコ体を
組付ける場合、その固定板及び可動板に挿通される鋲に
形成された連結凹部にテコ体に取着された連結軸を係合
させたり、テコ体の二叉部の両端から内側に突設された
突起を同連結凹部に嵌合させている。
又、固定板及び可動板を貫通する鋲にビン孔を透設し、
そのビン孔にテコ体の連結軸を挿通させて爪切り本体に
テコ体を組付けるといった方法もあった。
そのビン孔にテコ体の連結軸を挿通させて爪切り本体に
テコ体を組付けるといった方法もあった。
〈発明が解決しようとする問題点)
ところが、上記のように構成された爪切りは爪切り本体
に対するテコ体の組付けに際して固定板及び可動板が互
いに離れる方向に自身の弾性を有し反発し合うので固定
板及び可動板を押圧し続けながら、テコ体の連結軸を鋲
に連結しなければならず甚だ面倒であった。
に対するテコ体の組付けに際して固定板及び可動板が互
いに離れる方向に自身の弾性を有し反発し合うので固定
板及び可動板を押圧し続けながら、テコ体の連結軸を鋲
に連結しなければならず甚だ面倒であった。
さらに、使用時においては鋲の連結凹部と連結軸又は突
起との係合が外れ易いという問題があった。
起との係合が外れ易いという問題があった。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
この発明は上記問題点を解決すべく、それぞれ先端部に
刃を有した固定板及び可動板に形成した挿通孔に下側鋲
をその下端が固定板と係合するように挿通し、その下側
鋲の外側面に形成した連結凹部にテコ体の連結軸を係合
させて固定板と可動板よりなる爪切り本体に対してテコ
体を連結するとともに、その連結状態において下側鋲に
対して上方から下側鋲を同上側鋲に形成した規制凹部が
前記連結軸を上方から嵌合するように嵌着させて前記連
結軸が前記下側鋲の連結四部に対して係肋不能となるよ
うにした爪切りをその要旨とするものである。
刃を有した固定板及び可動板に形成した挿通孔に下側鋲
をその下端が固定板と係合するように挿通し、その下側
鋲の外側面に形成した連結凹部にテコ体の連結軸を係合
させて固定板と可動板よりなる爪切り本体に対してテコ
体を連結するとともに、その連結状態において下側鋲に
対して上方から下側鋲を同上側鋲に形成した規制凹部が
前記連結軸を上方から嵌合するように嵌着させて前記連
結軸が前記下側鋲の連結四部に対して係肋不能となるよ
うにした爪切りをその要旨とするものである。
(作用)
下側鋲が下側鋲と嵌着すると、下側鋲に形成した規制凹
部はテコ体の連結軸に対して上方から嵌合し同連結軸を
下側鋲の連結凹部に対して係脱不能に連結支持する。
部はテコ体の連結軸に対して上方から嵌合し同連結軸を
下側鋲の連結凹部に対して係脱不能に連結支持する。
(実施例)
以下、この発明を具体化した一実施例を図面に従って説
明する。
明する。
第1図及び第2図において、1は爪切り本体であって、
それぞれ先端部に刃2a、3aを有し、基端部が互いに
連結固着された固定板2と可動板3とより構成されてい
る。4は前記固定板2及び可動板3に形成した挿通孔2
b、3b1.:嵌挿される下側鋲であって、その下端部
に鍔部5が設けられているとともに、上端面に嵌着凹部
6が形成されている。そして、前記下側鋲4の鍔部5の
外径は前記固定板2の挿通孔2bの内径より大きく形成
されていて、同挿通孔2bに下側鋲4を挿通させたとき
前記固定板2の下面と係合する。
それぞれ先端部に刃2a、3aを有し、基端部が互いに
連結固着された固定板2と可動板3とより構成されてい
る。4は前記固定板2及び可動板3に形成した挿通孔2
b、3b1.:嵌挿される下側鋲であって、その下端部
に鍔部5が設けられているとともに、上端面に嵌着凹部
6が形成されている。そして、前記下側鋲4の鍔部5の
外径は前記固定板2の挿通孔2bの内径より大きく形成
されていて、同挿通孔2bに下側鋲4を挿通させたとき
前記固定板2の下面と係合する。
7は第3図に示すように前記下側鋲4の嵌着凹部6の外
側面よりその開鎖4の軸線方向に対して垂直の方向に切
り欠き形成した連結凹部であって同上側鋲4の軸芯部ま
で達するように形成されている。
側面よりその開鎖4の軸線方向に対して垂直の方向に切
り欠き形成した連結凹部であって同上側鋲4の軸芯部ま
で達するように形成されている。
8はテコ体であって、その基端二叉部9の側面には軸孔
10が透設されている。11は前記二叉部9に軸孔10
を介して架設された連結軸であって、第2図及び第5図
に示すように前記下側鋲4の連結凹部7に係合する。
10が透設されている。11は前記二叉部9に軸孔10
を介して架設された連結軸であって、第2図及び第5図
に示すように前記下側鋲4の連結凹部7に係合する。
12は前記下側鋲4の嵌着凹部6に嵌着する合成樹脂等
よりなる下側鋲であって、その下面には規制凹部13が
切り欠き形成されている。そして、前記連結軸11が前
記下側鋲4の連結凹部7に係合されている状態で前記下
側鋲12をその下側鋲4の嵌着凹部6に嵌着させると、
第5図に示すように連結軸11は下側鋲12の規制凹部
13に嵌合される。
よりなる下側鋲であって、その下面には規制凹部13が
切り欠き形成されている。そして、前記連結軸11が前
記下側鋲4の連結凹部7に係合されている状態で前記下
側鋲12をその下側鋲4の嵌着凹部6に嵌着させると、
第5図に示すように連結軸11は下側鋲12の規制凹部
13に嵌合される。
14は前記下側鋲12の外周面を膨出させて形成した膨
出部であって、その外径は前記嵌着凹部6の内径よりも
若干大きくしている。そして、前記下側鋲4がその嵌着
凹部6内に自身の弾性力に抗して嵌着されると、第5図
に示すように前記連結凹部7に膨出部14が嵌合するよ
うになっている。
出部であって、その外径は前記嵌着凹部6の内径よりも
若干大きくしている。そして、前記下側鋲4がその嵌着
凹部6内に自身の弾性力に抗して嵌着されると、第5図
に示すように前記連結凹部7に膨出部14が嵌合するよ
うになっている。
さて、上記のように構成された爪切りの作用について説
明する。
明する。
前記爪切り本体1に対してテコ体8を組付ける場合、自
身の弾性により互いに離れようとする固定板2及び可動
板3を押圧した状態にして、前記下側鋲4を同固定板2
及び可動板3の挿通孔2b。
身の弾性により互いに離れようとする固定板2及び可動
板3を押圧した状態にして、前記下側鋲4を同固定板2
及び可動板3の挿通孔2b。
3bに嵌挿させる。この結果、前記下側鋲4に形成した
連結凹部7は前記可動板3より上方に出る。
連結凹部7は前記可動板3より上方に出る。
この状態で前記テコ体8の二叉部9に架設された連結軸
11を前記連結凹部7に嵌合させて、前記爪切り本体1
に対してテコ体8を連結する。次に、前記下側鋲4の嵌
着凹部6に前記下側鋲12を嵌着させて、同上画鋲12
に形成した規制凹部13に同連結軸11を嵌合させれば
前記爪切り本体1に対するテコ体8の組付けは終わる。
11を前記連結凹部7に嵌合させて、前記爪切り本体1
に対してテコ体8を連結する。次に、前記下側鋲4の嵌
着凹部6に前記下側鋲12を嵌着させて、同上画鋲12
に形成した規制凹部13に同連結軸11を嵌合させれば
前記爪切り本体1に対するテコ体8の組付けは終わる。
このように、本実施例においては、下側鋲4の連結凹部
7に嵌合しているテコ体8の連結軸11は下側鋲12の
規制凹部13により係脱不能に支持されるので、テコ体
8は爪切り本体1に対して確実に連結される。
7に嵌合しているテコ体8の連結軸11は下側鋲12の
規制凹部13により係脱不能に支持されるので、テコ体
8は爪切り本体1に対して確実に連結される。
又、前記下側鋲4の嵌着凹部6に下側鋲12が嵌着され
た時、その下側鋲12に形成した膨出部14は下側鋲4
の連結凹部7の開口部に嵌合するようになっているので
、下側鋲12は下側鋲4から外れる虞はなく、前記連結
軸11の連結支持をよりいっそう確実なものとしてる。
た時、その下側鋲12に形成した膨出部14は下側鋲4
の連結凹部7の開口部に嵌合するようになっているので
、下側鋲12は下側鋲4から外れる虞はなく、前記連結
軸11の連結支持をよりいっそう確実なものとしてる。
又、爪切り本体1に対するテコ体8の組付けは下側鋲4
の連結凹部7に連結軸11を嵌合させ、その嵌合した状
態で下側鋲12を下側鋲4の嵌着凹部6に嵌着させるだ
けなので、その組付は作業は容易となる。
の連結凹部7に連結軸11を嵌合させ、その嵌合した状
態で下側鋲12を下側鋲4の嵌着凹部6に嵌着させるだ
けなので、その組付は作業は容易となる。
(第2実施例)
次に、この発明を具体化した第2実施例を第6図及び第
7図に従って説明する。
7図に従って説明する。
なお、本実施例は前記第1実施例の下側鋲4と下側鋲1
2との嵌着方法が相違するだけなので、説明の便宜上そ
の異なる構成についてのみ説明する。
2との嵌着方法が相違するだけなので、説明の便宜上そ
の異なる構成についてのみ説明する。
第6図及び第7図において、下側鋲4はその連結凹部7
の先端を上方に切り欠いて嵌合凹部21を形成し、その
嵌合凹部21に前記テコ体8の連結軸11が嵌合するよ
うになついる。
の先端を上方に切り欠いて嵌合凹部21を形成し、その
嵌合凹部21に前記テコ体8の連結軸11が嵌合するよ
うになついる。
一方、合成樹脂よりなる下側鋲12はその下面を凹設し
て嵌着凹部22を形成するとともに、側面軸線方向に相
対向する位置に規制凹部23を形成している。そして、
その嵌着凹部22内に前記下側鋲4が挿入嵌着されると
ともに、その嵌着状態において、箭記連結軸11が規制
凹部23に嵌合するようになっている。
て嵌着凹部22を形成するとともに、側面軸線方向に相
対向する位置に規制凹部23を形成している。そして、
その嵌着凹部22内に前記下側鋲4が挿入嵌着されると
ともに、その嵌着状態において、箭記連結軸11が規制
凹部23に嵌合するようになっている。
なお、第7図において、24は前記下側鋲12の嵌着凹
部22の内周面を膨出させて形成した膨出部であって、
下側鋲4が下側鋲12の嵌着凹部22に自身の弾性力に
抗して嵌着されると、前記連結凹部7の開口部に膨出部
24が嵌合するようになっている。
部22の内周面を膨出させて形成した膨出部であって、
下側鋲4が下側鋲12の嵌着凹部22に自身の弾性力に
抗して嵌着されると、前記連結凹部7の開口部に膨出部
24が嵌合するようになっている。
このように、本実施例は前記第1実施例と同様にテコ体
8を爪切り本体1に対して確実に連結させることができ
るとともに、その組付は作業は非常に簡単に行なえる。
8を爪切り本体1に対して確実に連結させることができ
るとともに、その組付は作業は非常に簡単に行なえる。
なお、この発明は前記各実施例に限定されるものではな
く、この発明の趣旨から逸脱しない範囲で任意に変更す
ることも可能である。
く、この発明の趣旨から逸脱しない範囲で任意に変更す
ることも可能である。
発明の効果
以上詳述したように、本発明によれば簡単な作業でテコ
体の連結軸を確実に下側鋲に係合支持させるごとができ
、テコ体8を爪切り本体1に対して確実に連結させるこ
とができる優れた効果を奏する。
体の連結軸を確実に下側鋲に係合支持させるごとができ
、テコ体8を爪切り本体1に対して確実に連結させるこ
とができる優れた効果を奏する。
第1図は爪切りの全体側面図、第2図は要部拡大側面図
、第3図は下側鋲と下側鋲の拡大斜視図、第4図はでテ
コ体と連結軸の分解拡大斜視図、第5図は下側鋲と下側
鋲の嵌着した状態を示す拡大側断面図、第6図はこの発
明の第2実施例を説明するための下側鋲と下側鋲の拡大
斜視図、第7図は同じく下側鋲と下側鋲の嵌着した状態
を示す拡大側断面図である。 爪切り本体1、固定板2、可動板3、刃2a。 3a、挿通孔2b、3b、下側鋲4、嵌着凹部6、連結
凹部7.テコ体8.連結軸11.上側鋲12規制凹部1
3、膨出部14゜ 特許出願人 株式会社 貝印刃物開発センター代
理 人 弁理士 恩 1) 博 宣第6
図 図面そのa 後図面無し 第7図
、第3図は下側鋲と下側鋲の拡大斜視図、第4図はでテ
コ体と連結軸の分解拡大斜視図、第5図は下側鋲と下側
鋲の嵌着した状態を示す拡大側断面図、第6図はこの発
明の第2実施例を説明するための下側鋲と下側鋲の拡大
斜視図、第7図は同じく下側鋲と下側鋲の嵌着した状態
を示す拡大側断面図である。 爪切り本体1、固定板2、可動板3、刃2a。 3a、挿通孔2b、3b、下側鋲4、嵌着凹部6、連結
凹部7.テコ体8.連結軸11.上側鋲12規制凹部1
3、膨出部14゜ 特許出願人 株式会社 貝印刃物開発センター代
理 人 弁理士 恩 1) 博 宣第6
図 図面そのa 後図面無し 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、それぞれ先端部に刃(2a、3a)を有した固定板
(2)及び可動板(3)に形成した挿通孔(2b、3b
)に下側鋲(4)をその下端が固定板(2)と係合する
ように挿通し、その下側鋲(4)の外側面に形成した連
結凹部(7)にテコ体(8)の連結軸(11)を係合さ
せて固定板(2)と可動板(3)とよりなる爪切り本体
(1)に対してテコ体(8)を連結するとともに、その
連結状態において前記下側鋲(4)に対して上方から上
側鋲(12)を同上側鋲(12)に形成した規制凹部(
13)が前記連結軸(11)を上方から嵌合するように
嵌着させて前記連結軸(11)が前記下側鋲(4)の連
結凹部(7)に対して係脱不能となるようにしたことを
特徴とする爪切り。 2、下側鋲(4)はその上端面に嵌着凹部(6)を凹設
し、上側鋲(12)はその嵌着凹部(6)内に挿着され
るものである特許請求の範囲第1項記載の爪切り。 3、上側鋲(12)はその下端面に嵌着凹部(22)を
凹設し、下側鋲(4)はその嵌着凹部(22)内に挿着
されるものである特許請求の範囲第1項記載の爪切り。 4、上側鋲(12)の嵌着部には下側鋲(4)と嵌着し
た時、その下側鋲(4)の連結凹部(7)の開口部と係
合する膨出部(14、24)を形成したものである特許
請求の範囲第1項記載の爪切り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11095985A JPH0244204B2 (ja) | 1985-05-23 | 1985-05-23 | Tsumekiri |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11095985A JPH0244204B2 (ja) | 1985-05-23 | 1985-05-23 | Tsumekiri |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61268204A true JPS61268204A (ja) | 1986-11-27 |
| JPH0244204B2 JPH0244204B2 (ja) | 1990-10-03 |
Family
ID=14548854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11095985A Expired - Lifetime JPH0244204B2 (ja) | 1985-05-23 | 1985-05-23 | Tsumekiri |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244204B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3790666B2 (ja) * | 2000-11-16 | 2006-06-28 | 株式会社貝印刃物開発センター | 爪切り |
-
1985
- 1985-05-23 JP JP11095985A patent/JPH0244204B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0244204B2 (ja) | 1990-10-03 |
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