JPS61270617A - ガスメ−タ−内蔵遮断弁の復帰装置 - Google Patents
ガスメ−タ−内蔵遮断弁の復帰装置Info
- Publication number
- JPS61270617A JPS61270617A JP11193185A JP11193185A JPS61270617A JP S61270617 A JPS61270617 A JP S61270617A JP 11193185 A JP11193185 A JP 11193185A JP 11193185 A JP11193185 A JP 11193185A JP S61270617 A JPS61270617 A JP S61270617A
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- Japan
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- valve
- gas
- pilot
- gas meter
- clutch
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- Granted
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
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Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
ガスメーターにおいて、遮断弁を内蔵し、この弁が再び
開放復帰する装置所にW4するものである。
開放復帰する装置所にW4するものである。
(従来の技術)
がスの遮断弁において、遮断作用は電磁装置による磁力
線の方向変化によりて容易に行ない得るが閉じられた弁
を再度開放復帰させることは弁閉用の比較的強力なばね
等を圧縮したり大きな荷重のために電磁装置で行なうこ
とは犬き々励磁コイルや大電流が心安となるので実際的
ではなかった。
線の方向変化によりて容易に行ない得るが閉じられた弁
を再度開放復帰させることは弁閉用の比較的強力なばね
等を圧縮したり大きな荷重のために電磁装置で行なうこ
とは犬き々励磁コイルや大電流が心安となるので実際的
ではなかった。
そのために遮断弁の開放復帰は手!IIによるもの即ち
弁閉用ばねを圧縮して弁開し、その位置でit磁装置内
の永久磁石により保持するものであった。
弁閉用ばねを圧縮して弁開し、その位置でit磁装置内
の永久磁石により保持するものであった。
(発明が解決しようとする問題)
上記の如く手動による操作は遮断弁が高所や遠隔場所等
にあった場合は極めて不便であり、前記した如く大型の
励磁コイルや大電流を用いることなく他に強力な動力を
州られればこの問題は解決するものである。
にあった場合は極めて不便であり、前記した如く大型の
励磁コイルや大電流を用いることなく他に強力な動力を
州られればこの問題は解決するものである。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するためにガスメーターに内蔵する遮
断弁において、ガスメーター内で、ガス圧で作動するガ
スメーターの駆動力を利用したことを特徴とするもので
ある。即ち遮断弁の手前にパイロット弁を設け、このノ
やイロット弁からのガスが一定の圧力に達するとガスメ
ーターのダイヤスラムが作動を始めて大肱金を介してカ
ウンター、切換弁を駆動するとともにこの駆動力がクラ
ッチを介して弁開用カムを回動し遮断弁の弁体を押え開
きこれを永久磁石で開弁状態に後帰し保持するものであ
る。
断弁において、ガスメーター内で、ガス圧で作動するガ
スメーターの駆動力を利用したことを特徴とするもので
ある。即ち遮断弁の手前にパイロット弁を設け、このノ
やイロット弁からのガスが一定の圧力に達するとガスメ
ーターのダイヤスラムが作動を始めて大肱金を介してカ
ウンター、切換弁を駆動するとともにこの駆動力がクラ
ッチを介して弁開用カムを回動し遮断弁の弁体を押え開
きこれを永久磁石で開弁状態に後帰し保持するものであ
る。
(実施例)
次に図面に示した本発明の実施例について詳細に説明す
る。
る。
1はガスメーター上部に設けられる計数室であり、この
下部には図示されていないが公知のダイヤフラムを有す
る計1室が設けられていて、前記計数室1内には公知の
如くガス人口2と出口8並びに1猶室内のダイヤフラム
の作動と連動する翼軸4から大肱金6等を経てカウンタ
ー(図示せず)を作動する駆動系6(に前記ダイヤフラ
ムにガスを供給、吐出せしめる切換弁7等より成ってい
る。
下部には図示されていないが公知のダイヤフラムを有す
る計1室が設けられていて、前記計数室1内には公知の
如くガス人口2と出口8並びに1猶室内のダイヤフラム
の作動と連動する翼軸4から大肱金6等を経てカウンタ
ー(図示せず)を作動する駆動系6(に前記ダイヤフラ
ムにガスを供給、吐出せしめる切換弁7等より成ってい
る。
本発明は上記集・軸4より切換弁7に至る駆動系内例え
ば図示の如く切換弁7の駆動用クランクピン8と係合し
てギヤクランク9の軸lOにビニオン11を構成する。
ば図示の如く切換弁7の駆動用クランクピン8と係合し
てギヤクランク9の軸lOにビニオン11を構成する。
このビニオン11はクラッチ12の一方の同転1fi1
Bと噛合い、他方のノソイロット用永久礎石12aを有
する係Rc2 iM 14のカム駆動軸15には鉄心1
6と・ぐイロット弁17並びにり帰用カム18が設けら
れる。父上記鉄心16に対してはパイロット用励磁コイ
ル10が設けられ、20は戻しばね、21は/′eイロ
ット弁閉げね、又ガス人口2に通じてパイロットガス路
27が形成され前記パイロット弁17に対応してパイロ
ット弁座26が形成される。又前記復帰用カム18に対
応して遮断弁22、弁閉用けね28、電磁装w24とが
設けられる。
Bと噛合い、他方のノソイロット用永久礎石12aを有
する係Rc2 iM 14のカム駆動軸15には鉄心1
6と・ぐイロット弁17並びにり帰用カム18が設けら
れる。父上記鉄心16に対してはパイロット用励磁コイ
ル10が設けられ、20は戻しばね、21は/′eイロ
ット弁閉げね、又ガス人口2に通じてパイロットガス路
27が形成され前記パイロット弁17に対応してパイロ
ット弁座26が形成される。又前記復帰用カム18に対
応して遮断弁22、弁閉用けね28、電磁装w24とが
設けられる。
(作 用)
図は正常にガスが給送されている状態で、このときがス
洩れ等が生じこれが検知されて電、研装置24の励磁コ
イル24 a K通電されると、永久磁石24bの吸別
保持面24cの吸着が馴れるので弁閉用げね2Bの蓄力
で遮断弁22はガス人口2の遮断弁座25に圧接してガ
スは閉じられて安全を保つ。上記ガス洩れの修理や弁閉
している遮断弁22を開放4帰させる場合d1パイロッ
ト用励磁コイル19に適宜すると鉄心16は右行しく第
1゜2図)クラッチ12は係合するとともにクラッチ1
2内の永久磁石12aは回転、係脱の両輪1B。
洩れ等が生じこれが検知されて電、研装置24の励磁コ
イル24 a K通電されると、永久磁石24bの吸別
保持面24cの吸着が馴れるので弁閉用げね2Bの蓄力
で遮断弁22はガス人口2の遮断弁座25に圧接してガ
スは閉じられて安全を保つ。上記ガス洩れの修理や弁閉
している遮断弁22を開放4帰させる場合d1パイロッ
ト用励磁コイル19に適宜すると鉄心16は右行しく第
1゜2図)クラッチ12は係合するとともにクラッチ1
2内の永久磁石12aは回転、係脱の両輪1B。
14を磁場とする近接で強固に吸着しクラッチ12の保
合を確実にしてパイロット用励磁コイル19の電流は切
れる。
合を確実にしてパイロット用励磁コイル19の電流は切
れる。
この作動でパイロット弁17はパイロット弁座26よシ
離脱してパイロットガス路27を開放し、従ってがスは
小量づつ供給されて切換弁7よシ計量室内のダイヤフラ
ムに送られ、翼軸4、大肱金6等を介して駆動系6より
カウンターの積算と、切換弁7のガス切換え作動を行な
うことは勿論、ビニオン11も回転し、この回転はクラ
ッチIBよりカム駆動軸15に伝わり、戻しばね20を
蓄力しつつ復帰用カム18が回転し、遮断弁22を遮断
弁座25より引き離して弁開し、吸着保持面24cの近
接で永久磁石24bによる磁界で遮断弁22は弁開状態
に保持されるまでガスメーターの駆動により、伝達され
た力で押圧着せしめられ、更に圧着が高まり、一定の限
度を超えるとクラッチ部分が空転し・9イロット用永久
磁石12aが離る。同時にカム駆動軸15と一体のパイ
ロット弁17がパイロット弁閉ばね21によりパイロッ
ト弁座26に圧着されて閉止され復帰を終る′。
離脱してパイロットガス路27を開放し、従ってがスは
小量づつ供給されて切換弁7よシ計量室内のダイヤフラ
ムに送られ、翼軸4、大肱金6等を介して駆動系6より
カウンターの積算と、切換弁7のガス切換え作動を行な
うことは勿論、ビニオン11も回転し、この回転はクラ
ッチIBよりカム駆動軸15に伝わり、戻しばね20を
蓄力しつつ復帰用カム18が回転し、遮断弁22を遮断
弁座25より引き離して弁開し、吸着保持面24cの近
接で永久磁石24bによる磁界で遮断弁22は弁開状態
に保持されるまでガスメーターの駆動により、伝達され
た力で押圧着せしめられ、更に圧着が高まり、一定の限
度を超えるとクラッチ部分が空転し・9イロット用永久
磁石12aが離る。同時にカム駆動軸15と一体のパイ
ロット弁17がパイロット弁閉ばね21によりパイロッ
ト弁座26に圧着されて閉止され復帰を終る′。
なお上記作用において、クラッチ12の回転、係脱両輪
18.14の噛合歯の保合が喰違わないように回転輪I
Bは軸28に対し多少の陵は全く回動自在とし、又との
回動自在を許容するために、クランクピン8と、ギヤク
ランク9との保合が離脱可能としておくのが好ましい。
18.14の噛合歯の保合が喰違わないように回転輪I
Bは軸28に対し多少の陵は全く回動自在とし、又との
回動自在を許容するために、クランクピン8と、ギヤク
ランク9との保合が離脱可能としておくのが好ましい。
父上記のクラッチIBとクランクピン8との関係を解決
するために、回転輪18と係列9G14とに内径方向に
永久磁石のN、Sの磁伯を保有せしめて、このN、Sが
直中’A 1 B 、 l 4で71向合ダしたどきに
互いに吸着[2てクラッチが連結さり、 、 カム駅
動軸15の特速々戻りで永久磁石のN 、 N 、 S
、 Sの対向状態となると互いに反発してクラッチ1
2が解除されるこのような他の実施例でもよい。
するために、回転輪18と係列9G14とに内径方向に
永久磁石のN、Sの磁伯を保有せしめて、このN、Sが
直中’A 1 B 、 l 4で71向合ダしたどきに
互いに吸着[2てクラッチが連結さり、 、 カム駅
動軸15の特速々戻りで永久磁石のN 、 N 、 S
、 Sの対向状態となると互いに反発してクラッチ1
2が解除されるこのような他の実施例でもよい。
(発明の効J4り
遮断弁の掬帰を1fi11磁コイルで行なう場合は遮断
電流の70乃示Ωθ倍の宙MT、及び辿知時1hを要し
且つコイルも大型のものとならざるをイHないが、本発
明でけガスを1匍する動力を利用したので太市力も☆せ
ず倣M]の1jCMrを小型のノやイロット用j助磁コ
イルに瞬間的に供給するのみであるから安全であり、ガ
スの割片機構は微榴のガスでも使用されればメーターは
連動し従って確実な佳帰作動が得られ、近年のニューメ
ディア時代のホームオートメーション、ホームセキュテ
イシステムが要求サレる場合のリモートコントロールシ
スチムニ最も好ましいものである。
電流の70乃示Ωθ倍の宙MT、及び辿知時1hを要し
且つコイルも大型のものとならざるをイHないが、本発
明でけガスを1匍する動力を利用したので太市力も☆せ
ず倣M]の1jCMrを小型のノやイロット用j助磁コ
イルに瞬間的に供給するのみであるから安全であり、ガ
スの割片機構は微榴のガスでも使用されればメーターは
連動し従って確実な佳帰作動が得られ、近年のニューメ
ディア時代のホームオートメーション、ホームセキュテ
イシステムが要求サレる場合のリモートコントロールシ
スチムニ最も好ましいものである。
11、+’ソIii (7) p 単すH’!、 四国
は本発1明装置りの実施例を示したもので第1図はガス
メーター要部の切断圧+iilシ1、第Ω図は一部詳紳
(切Hh側面図、第3図はル帰用カムM(分の佃面図で
ある。
は本発1明装置りの実施例を示したもので第1図はガス
メーター要部の切断圧+iilシ1、第Ω図は一部詳紳
(切Hh側面図、第3図はル帰用カムM(分の佃面図で
ある。
214ガス入口、4けIiン軸、?U切換升、8けクラ
ンクビン、0はギヤクランク、11はビニオン、12は
クラッチ、1Bは回転輪、14け係膝斡1、i 5 t
itカム駆動軸、17はパイロット弁、18けゆ加用カ
ム、10は・ゼイロット用励磁コイル、20は戻しばね
、22は遮断弁、24.は市磁装首、25は決断弁座、
26は〕!イロット弁*、z7は・セイロットガス路、
12aけパイロット用水久碩石0
ンクビン、0はギヤクランク、11はビニオン、12は
クラッチ、1Bは回転輪、14け係膝斡1、i 5 t
itカム駆動軸、17はパイロット弁、18けゆ加用カ
ム、10は・ゼイロット用励磁コイル、20は戻しばね
、22は遮断弁、24.は市磁装首、25は決断弁座、
26は〕!イロット弁*、z7は・セイロットガス路、
12aけパイロット用水久碩石0
Claims (1)
- (1)ガス入口に連通して遮断弁座を有し、これに対応
して電磁装置と、遮断弁とを構成したガスメーターにお
いて、ガス入口と連通してパイロット弁座を有するパイ
ロットガス路を形成し、該パイロット弁座に対応するパ
イロット弁を遮断弁の復帰用カムのカム駆動軸に取付け
、この軸に鉄心を形成してパイロット用励磁コイル内に
位置せしめるとともにカム駆動軸を、該駆動軸に一定以
上のトルクが発生すると、接続力が弱くなり、連結を切
り離す構造のクラッチを介してガスメーターのカウンタ
ーや切換弁の駆動系中に連動せしめ、遮断弁の復帰動力
をガスメーターの計量機構内より取り出したことを特徴
とするガスメーター内蔵遮断弁の復帰装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11193185A JPS61270617A (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | ガスメ−タ−内蔵遮断弁の復帰装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11193185A JPS61270617A (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | ガスメ−タ−内蔵遮断弁の復帰装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61270617A true JPS61270617A (ja) | 1986-11-29 |
| JPH0223810B2 JPH0223810B2 (ja) | 1990-05-25 |
Family
ID=14573717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11193185A Granted JPS61270617A (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | ガスメ−タ−内蔵遮断弁の復帰装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61270617A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0191227U (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-15 |
-
1985
- 1985-05-24 JP JP11193185A patent/JPS61270617A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0191227U (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0223810B2 (ja) | 1990-05-25 |
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