JPS6127089A - 誘導加熱装置 - Google Patents
誘導加熱装置Info
- Publication number
- JPS6127089A JPS6127089A JP14776484A JP14776484A JPS6127089A JP S6127089 A JPS6127089 A JP S6127089A JP 14776484 A JP14776484 A JP 14776484A JP 14776484 A JP14776484 A JP 14776484A JP S6127089 A JPS6127089 A JP S6127089A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- data
- switching element
- period
- input
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ)産業上の利用分野
本発明はデジタル制御回路を用いた誘導加熱装置に関す
る。
る。
口〕従来の技術
誘導加熱装置は直流電源に結ばれた加熱コイル、この加
熱コイルと共振回路を為す共振コンテンサ及びスイッチ
ング素子から成シ、上記スイッチング素子をON、OF
F制御することにより上記加熱コイルに共振電流を発生
させて、この加熱コイルで交番磁界を生成して、この加
熱コイルに近接配置された鉄系金属よ構成る被加熱物を
誘導加熱するものでるる。このような誘導加熱装置にあ
っては、例えば特願昭56−115715に示された家
庭用誘導加熱装置のようにスイッチング素子がONして
からOFFするまでのタイミングはRCの時定数回路を
用いて行っていた。
熱コイルと共振回路を為す共振コンテンサ及びスイッチ
ング素子から成シ、上記スイッチング素子をON、OF
F制御することにより上記加熱コイルに共振電流を発生
させて、この加熱コイルで交番磁界を生成して、この加
熱コイルに近接配置された鉄系金属よ構成る被加熱物を
誘導加熱するものでるる。このような誘導加熱装置にあ
っては、例えば特願昭56−115715に示された家
庭用誘導加熱装置のようにスイッチング素子がONして
からOFFするまでのタイミングはRCの時定数回路を
用いて行っていた。
然し乍ら、RCの時定数回路では時定数の経時変化、温
度変化が大きく、スイッチング素子ON期間を正確に保
つことが出来ず、出力が設定値からずれると云う不都合
がめった。ま念、使用される調理具の材質、形状によっ
て、設定パワーが同じであっても、加熱出力が異なると
云う問題が6つ九。
度変化が大きく、スイッチング素子ON期間を正確に保
つことが出来ず、出力が設定値からずれると云う不都合
がめった。ま念、使用される調理具の材質、形状によっ
て、設定パワーが同じであっても、加熱出力が異なると
云う問題が6つ九。
このため、最近では特願昭59−24692に示すよう
に、スイッチング素子のON期間を正確に保つとともに
、調理具の材質、形状による加熱出力の差を無くしたデ
ジタル制御構成の誘導加熱装置が考えられてhる。
に、スイッチング素子のON期間を正確に保つとともに
、調理具の材質、形状による加熱出力の差を無くしたデ
ジタル制御構成の誘導加熱装置が考えられてhる。
このようなデジタル制御構成の誘導加熱装置を第2図乃
至第4図を用いて説明する。これ等の図において第2図
はこうしたデジタル制御方式の誘導加熱装置に用いられ
るインバータ回路の回路図であって、(1)けAC電源
電圧を全波整流する全波整流回路、(2)はこの全波整
流回路(1)の出力端子に結ばれたチョークコイル、(
3)はこのチョークコイル(2)とともにフィルタ回路
を構成するフィルタコンデンサ、 143tiこのフィ
ルタコンデンサ(3)の一端に結ばれた誘導加熱コイル
、(5)は゛この誘導加熱コイル(4)とともに共振回
路を構成する共振コンデンサ、(6)はこの共振コンデ
ンサ(5)に並列に接続されたトランジスタ等のスイッ
チング素子、(7)はこのスイッチング素子に逆並列に
接続されたダンパーダイオードである。(8)は後述す
る制御回路よル0N1OFF信号を受けて、上記スイッ
チング素子(6)をON、OFFせしめb駆動回路を示
し、この駆動回路【8)の入力段には抵抗(9)及びコ
ンデンサ(至)で構成された微分回路が設けられていて
、スイッチングの立ち上がシ、立ち下がりが急速に行な
われるようになっている。(111は上記AC電源ライ
ンに設けられたカレントトランスであって、このインバ
ータ回路へ入力される交流電流を検出する。
至第4図を用いて説明する。これ等の図において第2図
はこうしたデジタル制御方式の誘導加熱装置に用いられ
るインバータ回路の回路図であって、(1)けAC電源
電圧を全波整流する全波整流回路、(2)はこの全波整
流回路(1)の出力端子に結ばれたチョークコイル、(
3)はこのチョークコイル(2)とともにフィルタ回路
を構成するフィルタコンデンサ、 143tiこのフィ
ルタコンデンサ(3)の一端に結ばれた誘導加熱コイル
、(5)は゛この誘導加熱コイル(4)とともに共振回
路を構成する共振コンデンサ、(6)はこの共振コンデ
ンサ(5)に並列に接続されたトランジスタ等のスイッ
チング素子、(7)はこのスイッチング素子に逆並列に
接続されたダンパーダイオードである。(8)は後述す
る制御回路よル0N1OFF信号を受けて、上記スイッ
チング素子(6)をON、OFFせしめb駆動回路を示
し、この駆動回路【8)の入力段には抵抗(9)及びコ
ンデンサ(至)で構成された微分回路が設けられていて
、スイッチングの立ち上がシ、立ち下がりが急速に行な
われるようになっている。(111は上記AC電源ライ
ンに設けられたカレントトランスであって、このインバ
ータ回路へ入力される交流電流を検出する。
このようなインバータにおいては、駆動回路(8)を介
してスイッチング素子(6)に第3図AのようなON、
OFF信号が加えられると、このスイッチング素子+6
) Ic H同図Brc示す電流Icが流れ、このスイ
ッチング素子(6)端子間電圧Vexは同図Cの如く、
変動する。このとき、加熱コイルt4)には共振電流が
流れ、高周波交番磁界が発生して加熱コイル(4)近傍
の鉄又Vi、18−8ステンレス系金、属より成る鍋等
の調理具1gvc供給され、この調理具σりが誘導加熱
される。尚、ここでVconは全波整流回路il+から
チョークコイル(2)を介して伝えられる全波整流電圧
である。
してスイッチング素子(6)に第3図AのようなON、
OFF信号が加えられると、このスイッチング素子+6
) Ic H同図Brc示す電流Icが流れ、このスイ
ッチング素子(6)端子間電圧Vexは同図Cの如く、
変動する。このとき、加熱コイルt4)には共振電流が
流れ、高周波交番磁界が発生して加熱コイル(4)近傍
の鉄又Vi、18−8ステンレス系金、属より成る鍋等
の調理具1gvc供給され、この調理具σりが誘導加熱
される。尚、ここでVconは全波整流回路il+から
チョークコイル(2)を介して伝えられる全波整流電圧
である。
第4図はこのような誘導加熱装置の制御回路を示すブロ
ック図でろって、113は上記カレントトランス0で検
出された入力電流値をデジタルな入力データPADrc
変換するA/D変゛換回路%IはこのA/D変換回路0
がA/D変換をするタイミングを与えるSample信
号及び交流電源電圧を全波整流した脈流の低電位部に同
期したMINT信号を生成するタイミング生成回路を示
し、AC電圧を全波整流した整流電圧の所定のタイミン
グで各々Sample信号及びMINT(7!号を出力
する。
ック図でろって、113は上記カレントトランス0で検
出された入力電流値をデジタルな入力データPADrc
変換するA/D変゛換回路%IはこのA/D変換回路0
がA/D変換をするタイミングを与えるSample信
号及び交流電源電圧を全波整流した脈流の低電位部に同
期したMINT信号を生成するタイミング生成回路を示
し、AC電圧を全波整流した整流電圧の所定のタイミン
グで各々Sample信号及びMINT(7!号を出力
する。
(L9は上記A/D変換回路(13からの入力データ(
PAD)を受けて、上記加熱コイル(4)に近接してナ
イフ、フォーク等の小物が配置されている状態や何も配
置されていない無負荷状態を検知する不適正負荷検知回
路でろって、上記入力データFAI)がパワー設定デー
タPrefが設定されるパワー設定回路、圓はこのパワ
ー設定回路Oeから設定データP refを受けるとと
もに上記A/D変換回路1コから入力データPADを受
けるSUB回路を示し。
PAD)を受けて、上記加熱コイル(4)に近接してナ
イフ、フォーク等の小物が配置されている状態や何も配
置されていない無負荷状態を検知する不適正負荷検知回
路でろって、上記入力データFAI)がパワー設定デー
タPrefが設定されるパワー設定回路、圓はこのパワ
ー設定回路Oeから設定データP refを受けるとと
もに上記A/D変換回路1コから入力データPADを受
けるSUB回路を示し。
設定データPrefから入力データPAnを差し引いた
値Praf−PADが出力される。α&は上記スイツチ
ング素子(6)をONさせる時間に応じたON期間デー
タPconが設定されろON期間設定手段でろって、上
記SUB回路面から設定データP refから入力デー
タPADを差し引いた差データPref−PhD1に受
けて上記ON期間データpconが調節される。(I9
は上記全波整流回路(1)からの直流電圧VCOnとス
イッチング素子(6)の端子電圧Vczi比較してVa
n)Vaonである共振期間中に1L#レベルの検出信
号を出力する共振期間検出回路で6って、Vc z<V
conとなったときの検出信号の消滅によりスイッチン
グ素子(6)をONさせるタイミノグを知らせるオンタ
イミング検出手段も兼ねている。■はこの共振期間検出
回路[9からの検出信号により共振期間長を計り、この
共振期間長に応じてスイッチング素子(6)のON時間
を制限するための制限データIcpを設定する過電流保
護設定回路であって、スイッチング素子(6)へ大電流
が流れるのを防止する。圓は上記共振期間検出回路19
からの検出信号を受け、この検出信号の終了時から計数
動作を開始し、この計数値が上記ON期間設定手段霞の
ON期間データPcon又は上記過電流保護設定回路■
での制限データIapと同じになると一致信号を出力す
るON期間計数回路、弼は上記共振期間検出回路住9か
らの検出信号終了時、即ち、Va m(Veonとなり
たときにセットされるとともに、上記ON期間計数回路
■からの一致信号によりリセットされるフリップフロッ
プ回路を示しこのセット、リセットによって1H#、1
L1rc変化するスイッチング素子(6)のON、OF
Fを制御する制御信号を上記駆動回路(8)へ送る。ま
た、このフリップフロップ回路シ21は上記不適正負荷
検知回路(151からの不適正負荷検知434によりこ
の動作は禁止される構成に共振期間検出回路叫からの′
Lルベルの検出信号が消滅しその出力が′″HHルベル
ったときフリップフロップ回路(社)がセットされ、こ
のフリップフロップ回路(2りからスイッチング素子(
6)の駆動回路(8)へON信号を送ろ。これと同時に
上記検出信号の消滅によりON期間計数回路(21+が
計数動作をし、通常、ON期間設定手段tia内のデー
タPconとこの計数値が一致したとき、上記アリツブ
フロップ回路口ヘリセット信号が送られる。これによっ
て、フリツプフロツプ回路(23はリセットし上記駆動
回路(81へはスイッチング素子16)のOFF信号が
送られる。即ち、通常動作時は上記ON期間設定手段a
〜から出力されるON期間データPconによシスイツ
チング素子のON期間が決定される。
値Praf−PADが出力される。α&は上記スイツチ
ング素子(6)をONさせる時間に応じたON期間デー
タPconが設定されろON期間設定手段でろって、上
記SUB回路面から設定データP refから入力デー
タPADを差し引いた差データPref−PhD1に受
けて上記ON期間データpconが調節される。(I9
は上記全波整流回路(1)からの直流電圧VCOnとス
イッチング素子(6)の端子電圧Vczi比較してVa
n)Vaonである共振期間中に1L#レベルの検出信
号を出力する共振期間検出回路で6って、Vc z<V
conとなったときの検出信号の消滅によりスイッチン
グ素子(6)をONさせるタイミノグを知らせるオンタ
イミング検出手段も兼ねている。■はこの共振期間検出
回路[9からの検出信号により共振期間長を計り、この
共振期間長に応じてスイッチング素子(6)のON時間
を制限するための制限データIcpを設定する過電流保
護設定回路であって、スイッチング素子(6)へ大電流
が流れるのを防止する。圓は上記共振期間検出回路19
からの検出信号を受け、この検出信号の終了時から計数
動作を開始し、この計数値が上記ON期間設定手段霞の
ON期間データPcon又は上記過電流保護設定回路■
での制限データIapと同じになると一致信号を出力す
るON期間計数回路、弼は上記共振期間検出回路住9か
らの検出信号終了時、即ち、Va m(Veonとなり
たときにセットされるとともに、上記ON期間計数回路
■からの一致信号によりリセットされるフリップフロッ
プ回路を示しこのセット、リセットによって1H#、1
L1rc変化するスイッチング素子(6)のON、OF
Fを制御する制御信号を上記駆動回路(8)へ送る。ま
た、このフリップフロップ回路シ21は上記不適正負荷
検知回路(151からの不適正負荷検知434によりこ
の動作は禁止される構成に共振期間検出回路叫からの′
Lルベルの検出信号が消滅しその出力が′″HHルベル
ったときフリップフロップ回路(社)がセットされ、こ
のフリップフロップ回路(2りからスイッチング素子(
6)の駆動回路(8)へON信号を送ろ。これと同時に
上記検出信号の消滅によりON期間計数回路(21+が
計数動作をし、通常、ON期間設定手段tia内のデー
タPconとこの計数値が一致したとき、上記アリツブ
フロップ回路口ヘリセット信号が送られる。これによっ
て、フリツプフロツプ回路(23はリセットし上記駆動
回路(81へはスイッチング素子16)のOFF信号が
送られる。即ち、通常動作時は上記ON期間設定手段a
〜から出力されるON期間データPconによシスイツ
チング素子のON期間が決定される。
一方、パワー設定回路11υで設定されたパワー設定デ
ータPrefと、A/D変換回路03でAC入力電力に
比例した入力電流値をA/D変換して成る入力データP
ADとがS amp l e信号に応じてSUB回路咥
に伝えられ、このSUB回路C171はこのパワー設定
データPrefから入力データPADを引いたデータ値
Prof−PADをON期間設定手段(18へ送る。こ
のデータPref−PADを受けてON期間設定手段n
5Fi最初設定していたON期間データP conrc
Pref−PAII f加えて新たなON期間データと
する。これは、入力データPADがパワー設定データP
rerよシ小さいとき、ON期間データを増加してスイ
ッチング素子163のON期間長を長くシ、入力電力を
増加させ、他方、入力データPがパワー設定データPr
efより小さいとき、ON期間データPoonを減じて
スイッチング素子16)のON期間長を短くシ、入力電
力を減少させるように働く。このような動作が入力デー
タFAI)がパワー設定データPrefに一致するまで
繰り返される。このため、使用される鍋の材質、形状、
導電率によって変動する入力電力も常に一定になるよう
に自動調節される◎ また、小物負荷、無負荷でインバータの加熱動作がされ
た場合は入力カレントトランスαυで検出される入力電
流値が低くなり、A/D変換回路(13から出力される
データPAI)も小さくなる。不適正負荷検知回路σ5
はこのような入力データPADの値が所定値より低いこ
とを検知してフリップフロップ回路t221に禁止を掛
ける0従って、フリップフロップ回路(2渇からスイッ
チング素子(6)の駆動回路(8)へのON、OFF信
号は禁止される。尚、このとき上記所定値はパワー設定
回路−のパワー設定データPref値が大きく設定され
たときは太き(、PrefO値が小さく設定されたとき
は小さくされるようにパワー設定摘(図示せず)に連動
して変化させるのが好ましい。
ータPrefと、A/D変換回路03でAC入力電力に
比例した入力電流値をA/D変換して成る入力データP
ADとがS amp l e信号に応じてSUB回路咥
に伝えられ、このSUB回路C171はこのパワー設定
データPrefから入力データPADを引いたデータ値
Prof−PADをON期間設定手段(18へ送る。こ
のデータPref−PADを受けてON期間設定手段n
5Fi最初設定していたON期間データP conrc
Pref−PAII f加えて新たなON期間データと
する。これは、入力データPADがパワー設定データP
rerよシ小さいとき、ON期間データを増加してスイ
ッチング素子163のON期間長を長くシ、入力電力を
増加させ、他方、入力データPがパワー設定データPr
efより小さいとき、ON期間データPoonを減じて
スイッチング素子16)のON期間長を短くシ、入力電
力を減少させるように働く。このような動作が入力デー
タFAI)がパワー設定データPrefに一致するまで
繰り返される。このため、使用される鍋の材質、形状、
導電率によって変動する入力電力も常に一定になるよう
に自動調節される◎ また、小物負荷、無負荷でインバータの加熱動作がされ
た場合は入力カレントトランスαυで検出される入力電
流値が低くなり、A/D変換回路(13から出力される
データPAI)も小さくなる。不適正負荷検知回路σ5
はこのような入力データPADの値が所定値より低いこ
とを検知してフリップフロップ回路t221に禁止を掛
ける0従って、フリップフロップ回路(2渇からスイッ
チング素子(6)の駆動回路(8)へのON、OFF信
号は禁止される。尚、このとき上記所定値はパワー設定
回路−のパワー設定データPref値が大きく設定され
たときは太き(、PrefO値が小さく設定されたとき
は小さくされるようにパワー設定摘(図示せず)に連動
して変化させるのが好ましい。
さらに、アルミ等の非磁性材より成る調理具が加熱コイ
ル(4)に近接配置して加熱された場合、この加熱コイ
ル(4)の等価インダクタンスは磁性調理具を利用した
場合より低くなる。このためスイッチング素子(6]が
0FFI、てからスイッチング素子(6)端子電圧Vo
mが全波整流回路fi+からの直流電圧Vconより高
い状態となる共振期間の期間長は短くなる。共振期間検
出回路α9はこの期間分検出し、過電流保護設定回路噛
が検出された共振期間長に応じてON期間を制限する制
限データIcpO値を減少させる。これによシスイツチ
ング素子(6〕のON期間を長くするように数値設定手
段UのON期間データPconが大きな値にされても、
ON期間計数回路C!υの計数は上記過電流保護設定回
路(至)の制限データIcpの値rcWIJ@され、ス
イッチング素子(6)のON期間が短くなって、スイッ
チング素子に大電流が流れると云り危険はない。
ル(4)に近接配置して加熱された場合、この加熱コイ
ル(4)の等価インダクタンスは磁性調理具を利用した
場合より低くなる。このためスイッチング素子(6]が
0FFI、てからスイッチング素子(6)端子電圧Vo
mが全波整流回路fi+からの直流電圧Vconより高
い状態となる共振期間の期間長は短くなる。共振期間検
出回路α9はこの期間分検出し、過電流保護設定回路噛
が検出された共振期間長に応じてON期間を制限する制
限データIcpO値を減少させる。これによシスイツチ
ング素子(6〕のON期間を長くするように数値設定手
段UのON期間データPconが大きな値にされても、
ON期間計数回路C!υの計数は上記過電流保護設定回
路(至)の制限データIcpの値rcWIJ@され、ス
イッチング素子(6)のON期間が短くなって、スイッ
チング素子に大電流が流れると云り危険はない。
ハ〕発明が解決しようとする問題点
ところが、このような誘導加熱装置において、不適性負
荷の検出は上述した如(、A/D変換回路(13からの
出力データPAI)が所定の値より小さいかどうかを検
知して行りて−るため、入力電力が十分に立ち上がって
からしか不適性負荷検出が出来ず、不適性負荷検出まで
に時間が掛り、不所望な電力消費が多くなると云う問題
がめった。また、上記A/D変換回路(]31からの入
力データPAnfeと比較をするための所定値を設定出
力に応じて決める必要かあ!11回路構成が複雑になる
と云う欠点がめった。
荷の検出は上述した如(、A/D変換回路(13からの
出力データPAI)が所定の値より小さいかどうかを検
知して行りて−るため、入力電力が十分に立ち上がって
からしか不適性負荷検出が出来ず、不適性負荷検出まで
に時間が掛り、不所望な電力消費が多くなると云う問題
がめった。また、上記A/D変換回路(]31からの入
力データPAnfeと比較をするための所定値を設定出
力に応じて決める必要かあ!11回路構成が複雑になる
と云う欠点がめった。
二〕問題点を解決するための手段
本考案i、jON期間データの変化量をΔPconを算
出する手段と、入力データPADの変化量へPADを算
出する手段と、これ等ΔP conとΔPADを比較す
る比較手段と、を有する。
出する手段と、入力データPADの変化量へPADを算
出する手段と、これ等ΔP conとΔPADを比較す
る比較手段と、を有する。
ホ〕作 用
上記ON期間データの変化量Δpconと上記入力デー
タPADの変化量△PAD)を上記比較手段で比較して
これ等へPeo、nの大きさに対して八PADの大きさ
が小さいときスイッチング素子の動作全禁止させる。即
ち、磁性金属よシ成る調理具を用いた場合、I45図の
Aの如く、ON期間データの変化量ΔPconVC,対
し、入力データの変化量ΔPADが大きくスイッチング
素子の動作は継続され、非磁性金属より成る調理具を用
いた場合(第5図のB〕や小物負荷、無負荷状態の場合
(第5図のC)は、ON期間データの変化量ΔPc0n
[対する入力データの変化量ΔPADは小さく、スイッ
チング素子の動作は禁止される。このように発振開始直
後に調理具の適、不適が検出される。
タPADの変化量△PAD)を上記比較手段で比較して
これ等へPeo、nの大きさに対して八PADの大きさ
が小さいときスイッチング素子の動作全禁止させる。即
ち、磁性金属よシ成る調理具を用いた場合、I45図の
Aの如く、ON期間データの変化量ΔPconVC,対
し、入力データの変化量ΔPADが大きくスイッチング
素子の動作は継続され、非磁性金属より成る調理具を用
いた場合(第5図のB〕や小物負荷、無負荷状態の場合
(第5図のC)は、ON期間データの変化量ΔPc0n
[対する入力データの変化量ΔPADは小さく、スイッ
チング素子の動作は禁止される。このように発振開始直
後に調理具の適、不適が検出される。
へ)実 施 例
第1図は、本考案誘導加熱装置の要部である制御回路ブ
ロック図であって、制御すべきインバータ回路としては
、第2図と同一のものが使われる。また、この第1図に
関しては第4図と同一部分には同一図番が付しである。
ロック図であって、制御すべきインバータ回路としては
、第2図と同一のものが使われる。また、この第1図に
関しては第4図と同一部分には同一図番が付しである。
同図において、ON期間設定手段αaはON期間データ
Pconを出力する加算回路例と、この加算回路からの
ON期間データPconを1デ一タ分、即ち上記MIN
T信号1個分遅延させ、Peondとして出力させる遅
延回路(24と、この装置の発振開始時の比較的小さな
初期ON期間データP eone を設定する初期値設
定回路四と、この初期値設定回路□□□からのデから成
り上記加算回路(ハ)にはこの選択回路□□□の出力と
、上記SUB回路(lηからの出力が入力される。
Pconを出力する加算回路例と、この加算回路からの
ON期間データPconを1デ一タ分、即ち上記MIN
T信号1個分遅延させ、Peondとして出力させる遅
延回路(24と、この装置の発振開始時の比較的小さな
初期ON期間データP eone を設定する初期値設
定回路四と、この初期値設定回路□□□からのデから成
り上記加算回路(ハ)にはこの選択回路□□□の出力と
、上記SUB回路(lηからの出力が入力される。
つまシ、このON期間設定手段aFjFcおいては、イ
ンバータ発振開始時、上記初期値設定回路Gからの初期
ON期間データPconoが選択回路■で選択され、こ
のデータP con oが加算回路(ハ)を介してON
期間データPconとして出方されろ。
ンバータ発振開始時、上記初期値設定回路Gからの初期
ON期間データPconoが選択回路■で選択され、こ
のデータP con oが加算回路(ハ)を介してON
期間データPconとして出方されろ。
一旦発振が開始されると、加算回路例から出力されるO
N期間データPconは遅延回路(2)で遅延されで選
択回路(26Iを介して再び加算回路(ハ)へ与えられ
、この加算回路間で、SUB回路r1?)から与えられ
る差データPraf−PADが加えられて新たなON期
間データとして出力する動作を行う。こうした初期値設
定回路(2う)内の動作はMINT信号に同期して行な
われる。@はこの装置の最低周波数ケ保証するための最
低周波数保証回路を示し、上記加算回路時で演算設定さ
れるON期間データPeonの最大値を制限してこの装
置の発振周波数が下がって可聴音域に入るのを防ぐ。(
ハ)は加算回路端から出力されるON期間データP c
onと遅延回路[241により1デ一タ分遅延されたO
N期間データPcondとを受けるSUB回路であって
、このPconとPcond(7)差即ち、ON期間デ
ータの変化分△Pcon=Pcon−Pcondを算出
する。
N期間データPconは遅延回路(2)で遅延されで選
択回路(26Iを介して再び加算回路(ハ)へ与えられ
、この加算回路間で、SUB回路r1?)から与えられ
る差データPraf−PADが加えられて新たなON期
間データとして出力する動作を行う。こうした初期値設
定回路(2う)内の動作はMINT信号に同期して行な
われる。@はこの装置の最低周波数ケ保証するための最
低周波数保証回路を示し、上記加算回路時で演算設定さ
れるON期間データPeonの最大値を制限してこの装
置の発振周波数が下がって可聴音域に入るのを防ぐ。(
ハ)は加算回路端から出力されるON期間データP c
onと遅延回路[241により1デ一タ分遅延されたO
N期間データPcondとを受けるSUB回路であって
、このPconとPcond(7)差即ち、ON期間デ
ータの変化分△Pcon=Pcon−Pcondを算出
する。
t2!1は上記A/D変換回路a3から出力される入力
データPADを1データ分即ち、MINT信号1個分遅
延させてPAD dとして出力する遅延回路。
データPADを1データ分即ち、MINT信号1個分遅
延させてPAD dとして出力する遅延回路。
(犯)はこの遅延回路器よシ上記データPAndを受け
、上記A/D変換回路a3から入力データPADを受け
るSUB回路を示し、入力データの変化量ΔPanzP
An−PAndl算出tル。((1)t!上記SUB回
路(21及び圓からのΔPcon、ΔPAnを受ける比
較回路でるって、適当な正の定数kに対してIΔPco
nl )k 1ΔPAI)lのとき、フリップフロップ
回路123rc禁止を掛けてスイッチング素子(6)の
スイッチング動作を停止させる。
、上記A/D変換回路a3から入力データPADを受け
るSUB回路を示し、入力データの変化量ΔPanzP
An−PAndl算出tル。((1)t!上記SUB回
路(21及び圓からのΔPcon、ΔPAnを受ける比
較回路でるって、適当な正の定数kに対してIΔPco
nl )k 1ΔPAI)lのとき、フリップフロップ
回路123rc禁止を掛けてスイッチング素子(6)の
スイッチング動作を停止させる。
このよりな誘導加熱装置においては、上述した如く1発
振開始時、ON期間データP conは順次増加される
。これにともない入力電流をA/D変換して戎る入力デ
ータPADも増加する。これ等ON期間データP co
nの変化量ΔPcon及び入力データPAIIの変化量
ΔPADがSUB回路C281(至)で演算生成され、
比較回路GDでに1ΔP conl >1ΔPADIに
なっているかどうかを調べられる。
振開始時、ON期間データP conは順次増加される
。これにともない入力電流をA/D変換して戎る入力デ
ータPADも増加する。これ等ON期間データP co
nの変化量ΔPcon及び入力データPAIIの変化量
ΔPADがSUB回路C281(至)で演算生成され、
比較回路GDでに1ΔP conl >1ΔPADIに
なっているかどうかを調べられる。
通常、鉄等の磁性金属より成る適性負荷が調理具として
使用されると、上述した第5図のAの如く、IΔPco
nlrc対し71△Pan1H比較的太きくklΔPe
onI>IΔP’An )となるため比較回路afJか
らフリップフロップ回路四に禁止は掛けられす、発振は
続けられる。これに対し負荷としてAJ等の弱磁性材料
金属から成る調理具が使用された場合や、ナイフ、フォ
ーク等の小物負荷又は無負荷状態で発振が為された場合
Vi第5図のB。
使用されると、上述した第5図のAの如く、IΔPco
nlrc対し71△Pan1H比較的太きくklΔPe
onI>IΔP’An )となるため比較回路afJか
らフリップフロップ回路四に禁止は掛けられす、発振は
続けられる。これに対し負荷としてAJ等の弱磁性材料
金属から成る調理具が使用された場合や、ナイフ、フォ
ーク等の小物負荷又は無負荷状態で発振が為された場合
Vi第5図のB。
C(7)如く、l ΔP conl Vc対する1ΔP
*n1Vi比較的小さくなろので、klΔpaonl
<lΔPADIとなシ、比較回路I3υからフリップフ
ロップ回路Caに禁止が掛けられインバータ発振は停止
される。
*n1Vi比較的小さくなろので、klΔpaonl
<lΔPADIとなシ、比較回路I3υからフリップフ
ロップ回路Caに禁止が掛けられインバータ発振は停止
される。
また、適性な調理具を使用してインバータ発振が行なわ
れているときに調理具を取り去った場合は、この取り去
ったタイミングに応じて、第6図の如くカレントトラン
ス圓で検出される入力電流量は低下する。この入力電流
はタイミング信号発生回路IからのS amp 1 e
信号に応じてA/D変換回路a3で入力データPADに
変換される。このため制御回路は入力電流を増加させる
ようMINT信号に同期してON期間データPconを
再設定する。これによシ入力電流も立ち上がり次のSa
mplaタイミングで変換される入力データPADti
増加する。然し乍ら、このときは無負荷状態での発振に
なるので、入力データの変化量ΔPAnはそう大きくな
らない。従って、ON期データの変化量ΔPconと入
力データの変化量へPADの関係はklΔPconl>
IΔPADIとなって比較回路(11)からフリップ・
フロップ回路Q渇に禁止が掛けられる。
れているときに調理具を取り去った場合は、この取り去
ったタイミングに応じて、第6図の如くカレントトラン
ス圓で検出される入力電流量は低下する。この入力電流
はタイミング信号発生回路IからのS amp 1 e
信号に応じてA/D変換回路a3で入力データPADに
変換される。このため制御回路は入力電流を増加させる
ようMINT信号に同期してON期間データPconを
再設定する。これによシ入力電流も立ち上がり次のSa
mplaタイミングで変換される入力データPADti
増加する。然し乍ら、このときは無負荷状態での発振に
なるので、入力データの変化量ΔPAnはそう大きくな
らない。従って、ON期データの変化量ΔPconと入
力データの変化量へPADの関係はklΔPconl>
IΔPADIとなって比較回路(11)からフリップ・
フロップ回路Q渇に禁止が掛けられる。
ト)発明の効果
以上述べた如く1本発明誘導加熱装置はON期間データ
の変化量ΔP conと入力データの変化量ΔPAD5
e比較してΔPconに対してΔPADが大きなときイ
ンバータ発振を停止させているので、発振開始直後に素
速く不適性負荷検出が行え、不所望な電力消費を少くす
ることが出来る。
の変化量ΔP conと入力データの変化量ΔPAD5
e比較してΔPconに対してΔPADが大きなときイ
ンバータ発振を停止させているので、発振開始直後に素
速く不適性負荷検出が行え、不所望な電力消費を少くす
ることが出来る。
また、異常負荷検知を設定出力に応じて定めるための複
雑な回路も必要なく、簡単な回路構成で異常負荷検出が
行なわれる。
雑な回路も必要なく、簡単な回路構成で異常負荷検出が
行なわれる。
第1図は本発明誘導加熱装置の制御回路のブロック図、
第2図はインバータ回路の回路図%第3図AはON、O
FF信号を示す波形図、同図Bはスイッチング素子に流
れる電流を示す波形図、同ツク図、第5図はスイッチン
グトランジスタのON期間とインバータへの入力電力と
の関係図、第6図は本発明誘導加熱装置において調理具
が取り去られたときの動作を示すタイミング図である。
第2図はインバータ回路の回路図%第3図AはON、O
FF信号を示す波形図、同図Bはスイッチング素子に流
れる電流を示す波形図、同ツク図、第5図はスイッチン
グトランジスタのON期間とインバータへの入力電力と
の関係図、第6図は本発明誘導加熱装置において調理具
が取り去られたときの動作を示すタイミング図である。
Claims (1)
- 1)交流電源電圧を全波整流して成る直流電源と、この
直流電源に結合された誘導加熱コイルと、この誘導加熱
コイルとともに共振回路を為す共振コンデンサと、上記
共振回路に結ばれ、この共振回路に共振電流を生成する
ためのスイッチング素子と、このスイッチング素子に逆
並列に接続されたダイオードと、から成り、上記スイッ
チング素子をON、OFF制御することにより上記共振
回路に振動電流を生ぜしめる誘導加熱装置において、上
記交流入力電流を検出する入力電流検出手段と、この入
力電流検出手段によつて検出された電流値をデジタルな
データR_A_Dに変換するA/D変換回路と、入力パ
ワーに応じたパワー設定データPrefをデジタル値で
設定するパワー設定回路と、上記スイッチング素子をO
Nすべき時間に応答したON期間データPconを保持
するとともに、上記A/D変換回路からの入力データP
_A_D及び上記パワー設定回路からのパワー設定デー
タPrefを受けこのデータP_A_D及びPrefに
より上記ON期間データを補正して新たなON期間デー
タを設定する手段と、上記スイッチング素子のONによ
り計数を開始し、この計数内容が上記手段のON期間デ
ータ値に達したときスイッチング素子へOFF信号を与
える計数回路と、上記ON期間データの変化量ΔPco
nを算出する手段と、上記入力データP_A_Dの変化
量ΔP_A_Dを算出する手段と、これ等ΔPconと
ΔP_A_Dを比較してΔPconの大きさに対してΔ
P_A_Dの大きさが小さいかどうかを比較して不適性
負荷状態を検出する比較手段と、から成る誘導加熱装置
。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14776484A JPS6127089A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 誘導加熱装置 |
| US06/696,245 US4701588A (en) | 1984-02-09 | 1985-01-29 | Oscillation control circuit of an induction heating apparatus |
| DE19853504260 DE3504260A1 (de) | 1984-02-09 | 1985-02-08 | Induktions-heizgeraet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14776484A JPS6127089A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 誘導加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6127089A true JPS6127089A (ja) | 1986-02-06 |
| JPH0255915B2 JPH0255915B2 (ja) | 1990-11-28 |
Family
ID=15437640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14776484A Granted JPS6127089A (ja) | 1984-02-09 | 1984-07-17 | 誘導加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6127089A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01313880A (ja) * | 1988-06-14 | 1989-12-19 | Toshiba Corp | 電磁調理器 |
| JPH0562773A (ja) * | 1991-09-03 | 1993-03-12 | Zojirushi Corp | 誘導加熱調理器の温度検出装置 |
-
1984
- 1984-07-17 JP JP14776484A patent/JPS6127089A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01313880A (ja) * | 1988-06-14 | 1989-12-19 | Toshiba Corp | 電磁調理器 |
| JPH0562773A (ja) * | 1991-09-03 | 1993-03-12 | Zojirushi Corp | 誘導加熱調理器の温度検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255915B2 (ja) | 1990-11-28 |
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