JPS61275155A - 陶器製品の焼成方法 - Google Patents
陶器製品の焼成方法Info
- Publication number
- JPS61275155A JPS61275155A JP11649585A JP11649585A JPS61275155A JP S61275155 A JPS61275155 A JP S61275155A JP 11649585 A JP11649585 A JP 11649585A JP 11649585 A JP11649585 A JP 11649585A JP S61275155 A JPS61275155 A JP S61275155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- firing
- sheet
- powder
- china clay
- product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 29
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 25
- NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N kaolin Chemical compound O.O.O=[Al]O[Si](=O)O[Si](=O)O[Al]=O NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 9
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 9
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 9
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 9
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 239000002932 luster Substances 0.000 description 3
- 239000001913 cellulose Substances 0.000 description 2
- 229920002678 cellulose Polymers 0.000 description 2
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000005995 Aluminium silicate Substances 0.000 description 1
- 235000012211 aluminium silicate Nutrition 0.000 description 1
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 description 1
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
- 229910010272 inorganic material Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011147 inorganic material Substances 0.000 description 1
- 238000002156 mixing Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000454 talc Substances 0.000 description 1
- 229910052623 talc Inorganic materials 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、陶器製品特に可燃性のベースシートに陶土
を含有ないし添着させた陶土含有シートなどを用いてア
クセサリ−やインテリアなどの工芸陶製品などを焼成す
る焼成方法の改良、更に詳しくは、焼成にともなう製品
の変形やクラックなどの発生を防止できるようにした焼
成方法に関するものである。
を含有ないし添着させた陶土含有シートなどを用いてア
クセサリ−やインテリアなどの工芸陶製品などを焼成す
る焼成方法の改良、更に詳しくは、焼成にともなう製品
の変形やクラックなどの発生を防止できるようにした焼
成方法に関するものである。
(従来の技術)
陶土含有シートを用いて工芸陶製品などを焼成する方法
は、シートの加工が簡単で複雑な形状でも容易に成形で
き、且つ焼成された製品は陶器固有の光沢や質感などを
備えているものであることから、近来広く普及されて来
た。しかしながら、このようなシート成形素地の焼成は
、シートが薄く且つ陶土含有量がムラがあるため、焼成
時に変形やクラックを生じ易く、往々にして満足な製品
が得られないという問題点を有するものであった。
は、シートの加工が簡単で複雑な形状でも容易に成形で
き、且つ焼成された製品は陶器固有の光沢や質感などを
備えているものであることから、近来広く普及されて来
た。しかしながら、このようなシート成形素地の焼成は
、シートが薄く且つ陶土含有量がムラがあるため、焼成
時に変形やクラックを生じ易く、往々にして満足な製品
が得られないという問題点を有するものであった。
このような問題点を解決するため1例えば本出願人が特
願昭60−05035号で開示した発明、即ち、焼成工
程をベースシートの燃焼段階、陶土シートの収縮段階、
陶土の焼成段階および製品の冷却段階の4段階工程に区
分して焼成する方法などが提案されている。
願昭60−05035号で開示した発明、即ち、焼成工
程をベースシートの燃焼段階、陶土シートの収縮段階、
陶土の焼成段階および製品の冷却段階の4段階工程に区
分して焼成する方法などが提案されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上述の焼成方法においても。
大きな変形やクラックの発生は防止されるものの、陶土
収縮段階における小さなりラックの発生は避は難く、こ
のため、製品の仕上りの見栄えを著しく損することがあ
った。
収縮段階における小さなりラックの発生は避は難く、こ
のため、製品の仕上りの見栄えを著しく損することがあ
った。
このようなことから、製品素地の外形形状に合せて製作
した金型内に当該製品を駅路して焼成する方法が考えら
れるところであるが、この方法では1例えば、金型に接
触する部分の収縮が先行し、特に平らな面や細い部分に
大きな反りやクラックが発生し、また、部分的に加熱温
度の微妙な差異が発生する。あるいはベースシートが焼
失された段階で陶土シートに大きなブレやクラックが発
生する。さらに、金型の製作は本来難しく特に形状が複
雑になると一般には製作不可能となり、金型の費用が極
めて高価になる。などの問題点を有するものである。
した金型内に当該製品を駅路して焼成する方法が考えら
れるところであるが、この方法では1例えば、金型に接
触する部分の収縮が先行し、特に平らな面や細い部分に
大きな反りやクラックが発生し、また、部分的に加熱温
度の微妙な差異が発生する。あるいはベースシートが焼
失された段階で陶土シートに大きなブレやクラックが発
生する。さらに、金型の製作は本来難しく特に形状が複
雑になると一般には製作不可能となり、金型の費用が極
めて高価になる。などの問題点を有するものである。
(問題点を解決するための手段)
したがって、この発明の目的は、変形やクラックなどを
発生することなく、しかも簡単、容易に焼成できる陶土
含有シートなどの焼成方法を提供することにあり、この
目的を達成するため、この発明の焼成方法は、可燃性ベ
ースシートに陶土を含有ないし添着させた可撓性の陶土
含有シートまたは陶土により形成した製品素地を、高融
点を有する無機質系粉末または該粉末を含む粉体に埋設
させ、該粉末の前記融点温度以下の焼成温度で焼成する
ことを特徴とし、これにより、製品素地を、粉体中に埋
め込まれ保持された状態で、均一に加熱、焼成すること
ができる。
発生することなく、しかも簡単、容易に焼成できる陶土
含有シートなどの焼成方法を提供することにあり、この
目的を達成するため、この発明の焼成方法は、可燃性ベ
ースシートに陶土を含有ないし添着させた可撓性の陶土
含有シートまたは陶土により形成した製品素地を、高融
点を有する無機質系粉末または該粉末を含む粉体に埋設
させ、該粉末の前記融点温度以下の焼成温度で焼成する
ことを特徴とし、これにより、製品素地を、粉体中に埋
め込まれ保持された状態で、均一に加熱、焼成すること
ができる。
(実施例)
以下、この発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図において、陶土含有シート3により形成された成
形素地は、容器2内に収納され、融点2050℃のアル
ミナ粉末4Iと、可燃性繊維例えばセルロース系粉末材
42とからなる充填材4を充填され(第2図参照)、第
5図に示すように、炉1内において900℃以下の焼成
温度で加熱、焼成される。
形素地は、容器2内に収納され、融点2050℃のアル
ミナ粉末4Iと、可燃性繊維例えばセルロース系粉末材
42とからなる充填材4を充填され(第2図参照)、第
5図に示すように、炉1内において900℃以下の焼成
温度で加熱、焼成される。
この加熱、焼成においては、炉1内の温度は容器2の配
置状態や炉1内雰囲気の対流などにより、例えば位置A
、B・・・Eにおいてそれぞれ異なる強度T+、Tz・
・・T5を示すが、シート3は粉末状充填材4を通して
徐々に加熱されるため、シート3の内、外表度T’ 、
Tは前述した温度の差違にかかわらずシート3の全域に
亘って略同じ温度に加熱、維持される。このように、シ
ート3が均一に加熱されるので、シート3の反りやクラ
ックの発生が完全に防止される。特に、脱水、乾燥時に
おいては、シート3即ち成形素地は、第3図に示すよう
に全体的な収縮が行なわれるが、この間において、充填
材4は含有セルロース系粉末42を焼失され滑性に富ん
だアルミナ粉末41のみのガサ容積に減小されるので(
第4図参照)シート素地3は充填材4内に埋め込まれ且
つ保持されたような状態で無理なく収縮を完了する。
置状態や炉1内雰囲気の対流などにより、例えば位置A
、B・・・Eにおいてそれぞれ異なる強度T+、Tz・
・・T5を示すが、シート3は粉末状充填材4を通して
徐々に加熱されるため、シート3の内、外表度T’ 、
Tは前述した温度の差違にかかわらずシート3の全域に
亘って略同じ温度に加熱、維持される。このように、シ
ート3が均一に加熱されるので、シート3の反りやクラ
ックの発生が完全に防止される。特に、脱水、乾燥時に
おいては、シート3即ち成形素地は、第3図に示すよう
に全体的な収縮が行なわれるが、この間において、充填
材4は含有セルロース系粉末42を焼失され滑性に富ん
だアルミナ粉末41のみのガサ容積に減小されるので(
第4図参照)シート素地3は充填材4内に埋め込まれ且
つ保持されたような状態で無理なく収縮を完了する。
なお、実施例では、アルミナ粉末41と可燃性繊維粉末
42を混合して充填材4を形成した場合を示したが、予
め粉末42に粉末41を添着して顆粒状に形成しておく
こともできる。
42を混合して充填材4を形成した場合を示したが、予
め粉末42に粉末41を添着して顆粒状に形成しておく
こともできる。
ここで、充填材4はアルミナ粉末4Iのみで形成しても
差支えないものであるが、この実施例のようにセルロー
ス系粉末42を混入し、充填材4のガサ容積を前述した
ようにシート素地3の収縮に対応して減小させるように
すれば。
差支えないものであるが、この実施例のようにセルロー
ス系粉末42を混入し、充填材4のガサ容積を前述した
ようにシート素地3の収縮に対応して減小させるように
すれば。
シート素地3の収縮に多少の収縮ムチがあるような場合
でも、製品の仕上りを極めて良好にすることができる。
でも、製品の仕上りを極めて良好にすることができる。
なお、アルミナ粉末41の融点温度は前述したように焼
成温度よりはるかに高い温度であり、アルミナ粉末4I
が焼成製品に融着したり或は仕上り面を損傷することは
なく、しかも、繰返して再使用することができる。なお
、無機質系物質としては、上記アルミナの他に高融点で
滑性に富む1例えば滑石、アスベスト、カオリンなども
使用することができる。
成温度よりはるかに高い温度であり、アルミナ粉末4I
が焼成製品に融着したり或は仕上り面を損傷することは
なく、しかも、繰返して再使用することができる。なお
、無機質系物質としては、上記アルミナの他に高融点で
滑性に富む1例えば滑石、アスベスト、カオリンなども
使用することができる。
このようにして、複雑で細い部分や広い平な面を有する
成形シート3でも、変形やクラックを一切発生すること
なく、しかも均質に焼成することができる。したがって
、陶器特有の光沢や質感などを備えた良質の製品を簡単
、容易に、しかも確実にうることができる。
成形シート3でも、変形やクラックを一切発生すること
なく、しかも均質に焼成することができる。したがって
、陶器特有の光沢や質感などを備えた良質の製品を簡単
、容易に、しかも確実にうることができる。
なお、実施例では陶土含有シートの焼成について述べた
が、本発明はこれに限られる。ことなく、突起部分や細
い部分を有するシート状陶土成形素地の焼成に適用して
も、同様な効果が発揮されるものである。
が、本発明はこれに限られる。ことなく、突起部分や細
い部分を有するシート状陶土成形素地の焼成に適用して
も、同様な効果が発揮されるものである。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明の陶器製品特に陶土含有
シートなどの焼成方法は、シート素地を、高車点を有す
る無機質系粉末または該粉末を含む充填材中に埋設させ
、該粉末の前記融点温度以下の温度例えば900℃以下
の温度で焼成することにより、シート素地を充填材中に
埋め込み保持した状態で、しかも、炉内温度の温度ムラ
にかかわらず均一な温度で焼成できるようにしたもので
あるから、複雑で細い部分や広い平らな面を有するよう
なシート素地であっても、変形やクラックを一切発生す
ることなく。
シートなどの焼成方法は、シート素地を、高車点を有す
る無機質系粉末または該粉末を含む充填材中に埋設させ
、該粉末の前記融点温度以下の温度例えば900℃以下
の温度で焼成することにより、シート素地を充填材中に
埋め込み保持した状態で、しかも、炉内温度の温度ムラ
にかかわらず均一な温度で焼成できるようにしたもので
あるから、複雑で細い部分や広い平らな面を有するよう
なシート素地であっても、変形やクラックを一切発生す
ることなく。
しかも、簡単、容易に且つ均質に焼成できる効果がある
。
。
したがって、陶器固有の光沢や質感を備えた良質の工芸
陶製品を簡単にうることができる。
陶製品を簡単にうることができる。
さらに、前記容器は形状が簡単であるので安価且つ簡単
に作成でき、また、無機質系粉末は繰返し再利用できる
ので、焼成に要する費用を安価にできる効果がある。
に作成でき、また、無機質系粉末は繰返し再利用できる
ので、焼成に要する費用を安価にできる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の説明図で、焼成前の状態
を示す、第2図は第1図のイ部拡大図、第3図は第1図
の焼成後の状態を示す、第4図は第3図の口部拡大図、
第5図は焼成炉の説明図である。 1・・・炉、2・・・容器、3・・・陶土含有シート、
4・・・充填材、41・・・無機質系粉末、42・・・
可燃性繊維粉末。
を示す、第2図は第1図のイ部拡大図、第3図は第1図
の焼成後の状態を示す、第4図は第3図の口部拡大図、
第5図は焼成炉の説明図である。 1・・・炉、2・・・容器、3・・・陶土含有シート、
4・・・充填材、41・・・無機質系粉末、42・・・
可燃性繊維粉末。
Claims (1)
- 可燃性ベースシートに陶土を含有ないし添着させた可撓
性の陶土含有シートまたは陶土により形成した製品素地
を、高融点を有する無機質系粉末または該粉末を含む粉
体に埋設させ、該粉末の前記融点温度以下の焼成温度で
焼成することを特徴とする陶器製品の焼成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11649585A JPS61275155A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | 陶器製品の焼成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11649585A JPS61275155A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | 陶器製品の焼成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61275155A true JPS61275155A (ja) | 1986-12-05 |
Family
ID=14688548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11649585A Pending JPS61275155A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | 陶器製品の焼成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61275155A (ja) |
-
1985
- 1985-05-31 JP JP11649585A patent/JPS61275155A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0115335B2 (ja) | ||
| US3396220A (en) | Manufacture of ceramic articles | |
| US5266252A (en) | Ceramic slip casting technique | |
| US5863481A (en) | Process for forming a high temperature resistant, flexible, pliable elements curable by false-melt technique | |
| JPS61205673A (ja) | セラミツクス成形体の脱脂・焼成方法 | |
| JPH01131083A (ja) | 中空セラミック焼結体の製造方法 | |
| SU386870A1 (ru) | Способ изготовления фарфоро-фаянсовых изделий | |
| JP3152677B2 (ja) | 耐熱衝撃特性を有するルツボ | |
| JPS6452688A (en) | Production of mosaic decorative board | |
| JPH0521042B2 (ja) | ||
| JPH01113207A (ja) | セラミック成形体の製造方法 | |
| JPH0199767A (ja) | セラミックスと金属との複合体の製造方法 | |
| JP2651360B2 (ja) | ぼかし模様を有するセラミックタイルの製造方法 | |
| JPH0570244A (ja) | セラミツクス構造体の焼成方法 | |
| RU2253566C2 (ru) | Способ изготовления армированного керамического изделия | |
| IT1225832B (it) | Composizione plastica indurente a base di materiale idratabile da presa, fibre sintetiche, e leganti organici per la produzione di manufatti coibenti ad alte temperature e suo metodo di fabbricazione | |
| JPH0421572A (ja) | 粉末射出成形体の脱脂方法 | |
| JPS62218108A (ja) | 有孔セラミツク体の製造方法 | |
| RU1787978C (ru) | Способ изготовлени керамических изделий | |
| JPH0268488A (ja) | コーディエライト系傾斜機能材料 | |
| SU134399A1 (ru) | Способ формовани керамических изделий | |
| JPS6168365A (ja) | 二重構造陶磁器の製造方法 | |
| JPH0450092Y2 (ja) | ||
| KR910019927A (ko) | 원적외선 발생부를 갖는 도자기 제조방법 | |
| JPS6015144A (ja) | 軽量耐火物成品 |