JPS61280729A - 小型モ−タにおけるコミユテ−タの加工方法 - Google Patents

小型モ−タにおけるコミユテ−タの加工方法

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JPS61280729A
JPS61280729A JP12107085A JP12107085A JPS61280729A JP S61280729 A JPS61280729 A JP S61280729A JP 12107085 A JP12107085 A JP 12107085A JP 12107085 A JP12107085 A JP 12107085A JP S61280729 A JPS61280729 A JP S61280729A
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JP
Japan
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commutator
jig
roller
flashes
burrs
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Masayuki Yamamoto
雅之 山本
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Mabuchi Motor Co Ltd
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Mabuchi Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、小型モータにおけるコミュテータの加工方法
、特に導電性金属によって形成された円筒状のコミュテ
ータ部材と、該コミュテータ部材の内部にモールドされ
た合成樹脂からなる絶縁部材とが一体に形成されたモー
ルド・コミュテータに対して、長手方向に穿溝加工を行
って複数個のコミュテータ・セグメントを形成するよう
にする小型モータにおけるコミュテータの加工方法にお
いて、上記穿溝加工によって生じるバリを効率良く除去
するようにする加工方法に関するものである。
(従来の技術と本発明が解決しようとする問題点)従来
から、小型モータにおけるコミュテータを製造するため
の加工方法として、導電性金属(例えば銅)によって形
成された円筒状のコミュテータ部材と、該コミュテータ
部材の内部に合成樹脂をモールドして上記コミュテータ
部材と一体に絶縁筒を形成した上で、上記コミュテータ
部材の複数個所に穿溝加工を施して複数個のコミュテー
タ・セグメントを形成する加工方法が知られている。
当該加工方法によって製造されるいわゆるモールド・コ
ミュテータは、ブラシと接触する慴動面を例えば旋盤等
に用いた回転切削によって加工(以後、外径切削と呼ぶ
)することができるため、高い真円度を有する慴動面を
得ることが可能であるという優れた特徴を有するもので
ある。
しかしながら、上記モールド・コミュテータにおいては
、前述したように円筒状のコミュテータ部材の複数個所
において長手方向に穿溝加工を行って複数個のコミュテ
ータ・セグメントを形成するが、該穿溝加工によって例
えば後述する第1図(A)に図示されている如く上記コ
ミュテータ・セグメント1′の側辺角部にバリ4が発生
する。そして当該バリの発生は、ブラシとの接触状態が
不安定となり、非所望な火花発生や電気的ノイズ発生の
原因となるため、上記バリの除去を行わなければならな
い。なお上記バリの発生状態は、上記穿溝加工をいわゆ
るアッパ・カット方式で行うか。
アンプ・カット方式によって行うか、或いは前述した外
径切削前に行うか、外径切削後に行うかによって異なる
が、第1図(A)に図示されている如く溝3の外部に突
起して発生する状B(イ)と。
図示省略したが溝3の内部に発生する状B(ロ)とがあ
る。従来のバリ除去方法は、上記(イ)および(ロ)の
状態に対応して次のような方法が用いられていた。
(i)クサビ状の刃物を溝に押し込んで移動させる方法
。即ち、クサビ状の刃物でバリをいわば削り取る方法で
あって、上記状B(ロ)に適用される。
(ii)上記状態(イ)の場合に適用される方法であっ
て、ラッピング・フィルムやサンド・ペーパー等を用い
てバリを除去する方法。
しかし、上記バリ除去方法(i)および(ii )には
1次のような問題がある。即ち、上記方法(i)におい
ては、自動化が難しくて人手によるため、生産性が悪い
。また、前述した外径切削後に上記穿溝加工が行われか
つ該穿溝加工がいわゆるアッパ・カット方式によって行
われて発生する上記状態(イ)に上記方法(ii)を適
用した場合には、前述した外径切削によってコミュテー
タ・セグメントの表面に形成されたいわゆる挽き目が除
去されるため、場合によってはブラシとコミュテータ・
セグメントとの実効的な接触面積が減少するという問題
がある。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、上記の如き問題点を解決することを目的とし
ており、そのため本発明の小型モータにおけるコミュテ
ータの加工方法は、導電性金属によって形成された円筒
状のコミュテータ部材と。
該コミュテータ部材の内部にモールドされた合成樹脂か
らなる絶縁部材とが一体に形成されたモールド・コミュ
テータに対して、長手方向に穿溝加工を行って複数個の
コミュテータ・セグメントを形成するようにする小型モ
ータにおける」ミュテータの加工方法において、所定の
曲率半径を有する凹部が外周部に形成されかつ回転自在
に構成された円板状のローラ治具を用い、該ローラ治具
の外周部に形成された上記凹部を、上記コミュテータ・
セグメントの側辺角部に上記穿溝加工によって生じたバ
リに対して所定の圧力で圧接せしめつつ、上記モールド
・コミュテータに対して相互的に移動せしめることによ
って、上記コミュテータ・セグメントの側辺角部が上記
ローラ治具の凹部に対応する形状となるように加工し、
上記バリを実質上除去するようにすることを特徴として
いる。
以下4図面を参照しつつ説明する。
(発明の実施例) 第1図(A)および(B)は本発明の加工方法の基本原
理を説明するための説明図、第2図は本発明における加
工実施例であり、第2図(A)は側断面図、第2図(B
)は第2図(A)図示矢印A−Aにおける断面図を示し
ている。
先づ、第1図(A)および(B)に関連して本発明の加
工方法の基本原理について説明する。なお1図中の符号
1はコミュテータ、1′はコミュテータ・セグメント 
2は絶縁筒であって合成樹脂をモールドして形成された
もの、3は溝であって本願明細書冒頭に説明した穿溝加
工によって形成されたもの、4はバリ、5はローラ治具
であって回転自在の円板状のもの、5′は治具凹部であ
って予め定められた曲率半径Rを存するもの、6はコミ
ュテータ角部を表している。
本発明の加工方法は、第1図(A)に図示されている如
く、ローラ治具5を図示矢印方向に移動させることによ
って、治具凹部5’、  5’をバリ4゜4に所定の圧
力で圧接することにより、バリ4゜4をいわば押潰すか
たちでバリ除去を行うようにするものである。なお、上
記バリ4,4は溝3に沿って全面的に発生している。従
って1本発明においては、第2図に関連して後述する如
く、上記ローラ治具5が回転自在に軸支されているため
上記治具凹部5’、  5’がバリ4,4に圧接された
状態のもとで、コミュテータを溝3の穿溝方向(図示紙
面に対して垂直方向)に移動せしめることにより、上記
溝3に沿って発生しているバリ4.4は全面的に除去さ
れる。
第1図(B)は本発明の加工方法にもとづいてバリ除去
が行われた状態を示す図である。即ち。
上記バリ除去が行われた結果、溝3に沿っているコミュ
テータ角部6,6は、上記治具凹部5’、  5’の曲
率半径Rに対応する丸みをもつ形状に形成される。なお
、第1図(A)に図示されているバリ4は9本願明細蓄
音頭に説明したバリ発生状B(イ)に対応するものであ
るが2本願明細蓄音頭に説明したバリ発生状態(ロ)の
場合(図示省略)においても本発明の加工方法が適用さ
れることは言うまでもない。
次に、第2図(A)および(B)に関連して本発明の加
工方法にもとづくバリ除去の実施態様を説明する。図中
の符号1,2,3.および5は第1図に対応しており、
7はバリ除去装置、8は装置本体、9はローラ・シャフ
トであってローラ治具5を軸支するもの、10はローラ
支持部であって上記ローラ・シャフト9を回転自在に支
持すると共に上記装置本体8内を慴動自在に構成されて
いるもの、11はスプリングであって上記ローラ支持部
を押圧するもの、12aおよび12bは位置決め部材で
ある。なお、当該位置決め部材12aおよび12bは上
記装置本体8に固定されており、該位置決め部材12a
および12bの先端部(図示無斜線部分)は、上記ロー
ラ治具5の先端部と同一線上に位置すると共に、上側溝
3内を慴動可能に形成されている。また、13は挿入ピ
ンであって例えばエア・シリンダ等の駆動装置によって
駆動されるものを表している。なお1図示省略されてい
るが、ローラ治具5には第1図(A)に図示されている
治具凹部5′が形成されていることは言うまでもない。
第2図(A)および(B)において、先づ位置決め部材
12aの先端部が溝3内に位置するようにバリ除去装置
7の位置決めを行ったのち、挿入ピン13を図示省略し
た駆動装置によって図示矢印a方向に降下せしめる。該
挿入ピン13の降下によって、コミュテータ1は上記挿
入ピン13に押圧されて上記位置決め部材12aの先端
部が溝3内を慴動しつつ図示矢印す方向に下降する。そ
して、該コミュテータ1が所定の位置に到達したとき、
第1図(A)を参照して説明した如くローラ冶具5の外
周部にもうけられた治具凹部5’、  5’がバリ4,
4を圧接する状態となり、第1図を参照して説明したバ
リ除去が行われる。なお、上記治具凹部5’、  5’
によるバリ4.4に対する押圧力は、上記ローラ治具5
を軸支するローラ・シャフト9を回転自在に支持してい
るローラ支持部10を押圧しているスプリング1工の弾
性力によって生じている。
上記コミュテータ1の図示矢印す方向への下降は、上記
治具凹部5’、  5’が上記バリ4.4を押圧した状
態を維持しつつ続けられる。従って、上記コミュテータ
1の下降と共に上記ローラ治具5が回転し、常に上記治
具凹部5’、  5’は上記ハリ4゜4に圧接するため
、前述したバリ除去は連続して行われる。
以上、第1図を参照して説明した本発明の加工方法の基
本原理にもとづいて行われるバリ除去の一実施態様につ
いて説明し、当該実施態様を示す第2図においては、ス
プリング11によってローラ支持部10を押圧している
が、当該スプリング11に代えて他の弾性体(例えばゴ
ム等)を用いるようにしても良いし、またエア・シリン
ダ等の駆動手段を用いて上記ローラ支持部1oを所定の
圧力で押圧するようにしても良い。
(発明の効果) 以上説明した如く2本発明によれば、モールド・コミュ
テータに対して複数個のコミュテータ・セグメントを形
成するために行われる穿溝加工によって該コミュテータ
・セグメントに発生するバリ除去加工を効率良く行うこ
とができるばかりでなく、当該バリ除去加工を行うに当
たって例えば従来のようにサンド・ペーパー等の消耗品
を必要としないため安価にバリ除去加工を行うことが可
能となる。また、ブラシとの接触時における実効的な接
触面積を増大せしめたために重要なコミュテータ・セグ
メントの表面上の“挽き目”を損傷せしめることなくバ
リ除去加工を行うことができる。更に、当該バリ除去加
工によってコミュテータ・セグメントの外周面の真円度
を損なうこともない。
【図面の簡単な説明】 第1図(A)および(B)は本発明の加工方法の基本原
理を説明するための説明図、第2図は本発明における加
工実施例であり、第2図(A)は側断面図、第2図(B
)は第2図(A)図示矢印A−Aにおける断面図を示す
。 図中、1はコミュテータ、1′はコミュテータ・セグメ
ント、2は絶縁筒、3は溝、4はバリ、5はローラ治具
、5′は治具凹部、6はコミュテータ角部、7はバリ除
去装置、8は装置本体、9はローラ・シャフト、10は
ローラ支持部、11はスプリング、12aおよび12b
は位置決め部材。 13は挿入ビンを表す。 特許出願人  マブチモーター株式会社代理人弁理士 
森 1) 寛(外2名)手続主甫正書印発) 昭和60年9月6日    (1 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 2、発明の名称 小型モータにおけるコミュテータの加工方法3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住所 千葉県松戸市松飛台430番地 名称   マブナモーター株式会社 代表者 馬 渕 隆 − 4、代理人 住所 東京都荒川区西日暮里4丁目17番1号5、補正
により増加する発明の数 なし6、補正の対象 発明の
詳細な説明の欄9図面の簡単補正の内容 ) 明細書の第7頁第4行に、「断面図を示している」
とあるのを2次のように補正する。 「断面図、第3図(A)および(B)は本発明の他の加
工実施例説明図を示している。」)明細書の第11頁第
14行に、「圧力で押圧するようにしても良い。」とあ
るのを2次のように補正する。 「圧力で押圧するようにしても良い。 第3図は本発明の他の加工実施例を説明するための説明
図であり2図中の符号は第1図に対応している。 第3図図示実施例は、基本的には第1図および第2図に
関連して説明した加工方法と同様であるが、第3図図示
実施例において用いられるローラ治具5の治具凹部5′
は第3図(A)に図示されている如く、直角な段差でも
って形成されている。従って、第3図(A)に図示され
ているローラ治具5を用いてバリ取り加工を行うことに
よって、コミュテータ角部は第3図(B)に図示されて
いるように上記治具凹部5′に対応する形状となる。第
3図によって明らかなように、第3図図示実施例は、上
記ローラ治具5はバリ4が突出している部分にだけ当接
するため、ローラ治具5の押圧力を小さくすることが可
能となると共に、バリ4を除去するためのコミュテータ
・セグメント1′の変形量が少なくて済むという特徴を
有する効率的な加工方法である。」。 (3)明細書の第12頁第17行に、rA−Aにおける
断面図を示す。」とあるのを9次のように補正する。 rA−Aにおける断面図、第3図(A)および(B)は
本発明の他の加工実施例説明図を示す。」。 (4)図面に別紙第3図(A)および(B)を追加する
。 以上。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 導電性金属によって形成された円筒状のコミュテータ部
    材と、該コミュテータ部材の内部にモールドされた合成
    樹脂からなる絶縁部材とが一体に形成されたモールド・
    コミュテータに対して、長手方向に穿溝加工を行って複
    数個のコミュテータ・セグメントを形成するようにする
    小型モータにおけるコミュテータの加工方法において、
    所定の曲率半径を有する凹部が外周部に形成されかつ回
    転自在に構成された円板状のローラ治具を用い、該ロー
    ラ治具の外周部に形成された上記凹部を、上記コミュテ
    ータ・セグメントの側辺角部に上記穿溝加工によって生
    じたバリに対して所定の圧力で圧接せしめつつ、上記モ
    ールド・コミュテータに対して相互的に移動せしめるこ
    とによって、上記コミュテータ・セグメントの側辺角部
    が上記ローラ治具の凹部に対応する形状となるように加
    工し、上記バリを実質上除去するようにすることを特徴
    とする小型モータにおけるコミュテータの加工方法。
JP12107085A 1985-06-04 1985-06-04 小型モ−タにおけるコミユテ−タの加工方法 Granted JPS61280729A (ja)

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JPH0530140B2 JPH0530140B2 (ja) 1993-05-07

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04340351A (ja) * 1991-05-15 1992-11-26 Hanshin Doryoku Kikai Kk 整流子の加工装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5918561U (ja) * 1982-07-26 1984-02-04 三菱電機株式会社 整流子片間切込み装置

Patent Citations (1)

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JPH04340351A (ja) * 1991-05-15 1992-11-26 Hanshin Doryoku Kikai Kk 整流子の加工装置

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