JPS61282897A - 音声制御装置における音声命令の確認装置 - Google Patents
音声制御装置における音声命令の確認装置Info
- Publication number
- JPS61282897A JPS61282897A JP60123915A JP12391585A JPS61282897A JP S61282897 A JPS61282897 A JP S61282897A JP 60123915 A JP60123915 A JP 60123915A JP 12391585 A JP12391585 A JP 12391585A JP S61282897 A JPS61282897 A JP S61282897A
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- Japan
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- Pending
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 6
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 3
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 1
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
曜業上の利用分野
この発明は、例えばトラクタ、コンバインの如き作業機
械の音声による制御装置におけろ音声命令の確認装#l
C関するもので、音声命令が予め、音声パターンに解析
されて記憶されると共に、作vIh部の操作指示が音声
パターンに対応1−で行い得るように構成されている制
御装置lTCおけるこの音声パターンを、音声命令に再
生できるようにした音声命令の確認装置tを提案するも
のである。
械の音声による制御装置におけろ音声命令の確認装#l
C関するもので、音声命令が予め、音声パターンに解析
されて記憶されると共に、作vIh部の操作指示が音声
パターンに対応1−で行い得るように構成されている制
御装置lTCおけるこの音声パターンを、音声命令に再
生できるようにした音声命令の確認装置tを提案するも
のである。
従来の技術
操作員が音声で命令を与えて、この音声命令忙よって作
業機械の作動部が操作されるように構成して、多岐にわ
たる複雑な操作を容易に、しかも、正確に行うことがで
きるように工夫されている音声制御装置にあっては、多
種類の音声命令をその特徴に基づいて音声パターンとし
て符号化して記憶することによって音声メモリを簡素化
している。
業機械の作動部が操作されるように構成して、多岐にわ
たる複雑な操作を容易に、しかも、正確に行うことがで
きるように工夫されている音声制御装置にあっては、多
種類の音声命令をその特徴に基づいて音声パターンとし
て符号化して記憶することによって音声メモリを簡素化
している。
この為、操作員にとっては、当該作業機械の音声制御装
置に自己の所望する音声命令が格納されているかどうか
を調べるために、格納されている音声命令を引き出l−
て確認できないと云う不便がある。
置に自己の所望する音声命令が格納されているかどうか
を調べるために、格納されている音声命令を引き出l−
て確認できないと云う不便がある。
発明が解決しようとする問題点
この発明は、音声パターンに変形さ幻て格納されている
音声命令を、操作員が理解できる可聴の音声として再生
できるようにすることによって操作前に予め確認できる
ように工夫したものである。
音声命令を、操作員が理解できる可聴の音声として再生
できるようにすることによって操作前に予め確認できる
ように工夫したものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するためにこの発明は次の技術手段を
講じた。
講じた。
即ち、入力手段(3)にて予め入力される音声命令を、
その特徴に基づいて解析して音声パターンとする音声解
析ユニット(5)と、音声パターンを記憶する音声メモ
リ(1)と、音声パターンに対応して作業機械の作動部
(9)に操作指令を出力するようにした操作指令部(7
)と、作業時に入力手段(3)から入力される音声命令
を音声パターンに解析して音声メモリ(1)と照合した
うえ、操作指令部(7)に指令を与えるようにした音声
認識ユニット(8)を有している音声制御装置において
、上記音声命令に対応して設けてある再生スイッチ(S
+) 、 (82) 、 (Sg)・・・と、上記再生
スイッチ(”) * (Ss+)・・・の操作によって
音声メモリ(1)の音声パターンを、可聴な音声命令に
合成する音声合成ユニットa2と、合成された音声命令
を再生する再生手段OBとを有していることを特徴とす
る音声制御袋@における音声命令の確認vtRである。
その特徴に基づいて解析して音声パターンとする音声解
析ユニット(5)と、音声パターンを記憶する音声メモ
リ(1)と、音声パターンに対応して作業機械の作動部
(9)に操作指令を出力するようにした操作指令部(7
)と、作業時に入力手段(3)から入力される音声命令
を音声パターンに解析して音声メモリ(1)と照合した
うえ、操作指令部(7)に指令を与えるようにした音声
認識ユニット(8)を有している音声制御装置において
、上記音声命令に対応して設けてある再生スイッチ(S
+) 、 (82) 、 (Sg)・・・と、上記再生
スイッチ(”) * (Ss+)・・・の操作によって
音声メモリ(1)の音声パターンを、可聴な音声命令に
合成する音声合成ユニットa2と、合成された音声命令
を再生する再生手段OBとを有していることを特徴とす
る音声制御袋@における音声命令の確認vtRである。
作用
操作−が、所望の再生スイッチ(81) 、 (82)
・・・の1つを4操作することKよって、この再生スイ
ッチに対応する音声パターンが音声メモリ(1)から取
出されて、音声合成ユニツ)(13によって可聴な音声
命令に合成されて再生手段ttnから出力することにな
り、操作員は当該音声制御装量による音声制御可能な命
令を容易に知ることができる。
・・・の1つを4操作することKよって、この再生スイ
ッチに対応する音声パターンが音声メモリ(1)から取
出されて、音声合成ユニツ)(13によって可聴な音声
命令に合成されて再生手段ttnから出力することにな
り、操作員は当該音声制御装量による音声制御可能な命
令を容易に知ることができる。
実施例
次にこの発明の実施例を図に基づいて説明する。
第1図にブロック図で示したように、例えば「ストップ
」、「右90°旋回」、「作業機接地」等の音声命令を
、音声パターンとして予め音声メモリ(1)に登録1.
ておくが、この登録の際には、音声命令登録スイッチ(
2)を操作してマイクの如き入力手段(3)に音声命令
を入力すると1回路切替器(4)罠よって音声命令が音
声解析ユニット(5)に送られ、音声命令はその特徴に
よって音声解析ユニット(5)にて夫々音声パターンに
変形されてアト0レス選択器(6)によってアドレスを
指定されて音声メモリ(1)内の所定のアト°レスに記
憶されるものであって、この登録操作はユーザーでなく
、制N装置のメーカーによって行われるので、音声命令
登録スイッチ(2)はユーザーでは操作できkいように
ロックしておく。又、夫々の音声パターンに対応した具
体的な操作指令、例えば音声命令の「ストップ」につい
ては、「左右ブレーキオン」と「走行うラッチオフ」が
、或いは「右9σ旋回」に関しては。
」、「右90°旋回」、「作業機接地」等の音声命令を
、音声パターンとして予め音声メモリ(1)に登録1.
ておくが、この登録の際には、音声命令登録スイッチ(
2)を操作してマイクの如き入力手段(3)に音声命令
を入力すると1回路切替器(4)罠よって音声命令が音
声解析ユニット(5)に送られ、音声命令はその特徴に
よって音声解析ユニット(5)にて夫々音声パターンに
変形されてアト0レス選択器(6)によってアドレスを
指定されて音声メモリ(1)内の所定のアト°レスに記
憶されるものであって、この登録操作はユーザーでなく
、制N装置のメーカーによって行われるので、音声命令
登録スイッチ(2)はユーザーでは操作できkいように
ロックしておく。又、夫々の音声パターンに対応した具
体的な操作指令、例えば音声命令の「ストップ」につい
ては、「左右ブレーキオン」と「走行うラッチオフ」が
、或いは「右9σ旋回」に関しては。
「右ブレーキオン、右サイドクラッチオフ、ハンドル右
回転」「ハンドル左へ戻し」 「右ブレーキオフ、右サ
イドクラッチオン」が、操作指令部(7)に記憶されて
いる。
回転」「ハンドル左へ戻し」 「右ブレーキオフ、右サ
イドクラッチオン」が、操作指令部(7)に記憶されて
いる。
操作員による操作の際には、音声命令登録スイッチr2
)を操作しないで入力手段(3)K例えば「ストップ」
、「右90゛旋回」等の音声命令な入力すると1回路切
替器(4)がこの音声命令を音声認識ユニット(8)に
入力し、音声認識ユニット(8)では、音声命令を音声
パターンに解析してこの音声パターンが、音声メモリ(
りに登録されているどの音声パターンに一致するかを調
べ、二致したとき、この音声パターンに対応する具体的
な操作指令が操作指令部(7)から作動部(9)に与え
られるので、ブレーキ機構、走行うラッチ機構等の夫々
にて構成されている作動部(9)が動作をすることにな
るものである。
)を操作しないで入力手段(3)K例えば「ストップ」
、「右90゛旋回」等の音声命令な入力すると1回路切
替器(4)がこの音声命令を音声認識ユニット(8)に
入力し、音声認識ユニット(8)では、音声命令を音声
パターンに解析してこの音声パターンが、音声メモリ(
りに登録されているどの音声パターンに一致するかを調
べ、二致したとき、この音声パターンに対応する具体的
な操作指令が操作指令部(7)から作動部(9)に与え
られるので、ブレーキ機構、走行うラッチ機構等の夫々
にて構成されている作動部(9)が動作をすることにな
るものである。
そして、上記の登録されている種々の音声命令に対応し
て再生1kr−スイッチ(Sす、 (Sg)・・・を設
け、入出力セレクタ(IIを再生側に操作しておいてこ
の再生スイッチ(Sす、 (12)・・・01つを操作
することによって対応する音声命令なスピーカ又はブラ
ウン管の如き再生手段(11)に再生するようにしたも
のであって、再生スイッチ(S“1) 、 (82)・
・・01つの操作によってアrレス選択器(6)が、音
声メ% II (1)のアドレスを選択して当該音声命
令に対応する音声パターンをそのアト“レスから改出し
、音声合成ユニットCl21にて音声パターンから音声
命令忙合成して、再生子191111から例えば音声命
令とl、て出力させるよ5に構成したものであって、g
K2図に、上述した音声命令の再生及び音声命令の入力
時における制御のフローシ夫々示している。
て再生1kr−スイッチ(Sす、 (Sg)・・・を設
け、入出力セレクタ(IIを再生側に操作しておいてこ
の再生スイッチ(Sす、 (12)・・・01つを操作
することによって対応する音声命令なスピーカ又はブラ
ウン管の如き再生手段(11)に再生するようにしたも
のであって、再生スイッチ(S“1) 、 (82)・
・・01つの操作によってアrレス選択器(6)が、音
声メ% II (1)のアドレスを選択して当該音声命
令に対応する音声パターンをそのアト“レスから改出し
、音声合成ユニットCl21にて音声パターンから音声
命令忙合成して、再生子191111から例えば音声命
令とl、て出力させるよ5に構成したものであって、g
K2図に、上述した音声命令の再生及び音声命令の入力
時における制御のフローシ夫々示している。
音声命令と再生スイッチ(Sす、 (8g)・・・は、
夫々1対1の対応状態に構成してなくとも良く、再生ス
イッチ(Ss) 、 (82)・・・を文字組合せスイ
ッチに構成してあっても良い。
夫々1対1の対応状態に構成してなくとも良く、再生ス
イッチ(Ss) 、 (82)・・・を文字組合せスイ
ッチに構成してあっても良い。
次に@3図にブロック図を示している第2の実施例では
1作動部(9)における油温、圧力、速度等の運転状態
をセンナ群特によって検出し、標準状態データメモリl
i4に予め記憶しである標準状態データと上記検出値と
を制御部151にて比較し、異常が発見されるときに、
警報器群(161の対応するものを作動して作動部(9
)のどの部分が如何なる異常にあるかを、ブザー、ラン
プなどからなるこの警報器群C1eにて操作員に知らせ
ると共に、異常状態メモリαηにこの異常状態を音声パ
ターンの形で記憶するよ5に構成してあり、操作員は警
報器群11eのこの作動に従い、緊急を要するものにつ
いては直ちに対策を実施し、緊急を要しない異常状態、
例えば「燃料切幻近1−」、「空気フィルタやや目づま
り」等に対しては、進行中の作業が終ったときまでその
ままとして、対策実施の前に異常メモリ再生スイッチ側
を操作することによって、異常状態メモ11171の音
声パターンが音声合成ユニットa2にて音声命令として
例えば上記の「燃料切れ近し」のように合成されて再生
手段(Il+から、例えば音声として操作員に知らせる
ことになるものであって。
1作動部(9)における油温、圧力、速度等の運転状態
をセンナ群特によって検出し、標準状態データメモリl
i4に予め記憶しである標準状態データと上記検出値と
を制御部151にて比較し、異常が発見されるときに、
警報器群(161の対応するものを作動して作動部(9
)のどの部分が如何なる異常にあるかを、ブザー、ラン
プなどからなるこの警報器群C1eにて操作員に知らせ
ると共に、異常状態メモリαηにこの異常状態を音声パ
ターンの形で記憶するよ5に構成してあり、操作員は警
報器群11eのこの作動に従い、緊急を要するものにつ
いては直ちに対策を実施し、緊急を要しない異常状態、
例えば「燃料切幻近1−」、「空気フィルタやや目づま
り」等に対しては、進行中の作業が終ったときまでその
ままとして、対策実施の前に異常メモリ再生スイッチ側
を操作することによって、異常状態メモ11171の音
声パターンが音声合成ユニットa2にて音声命令として
例えば上記の「燃料切れ近し」のように合成されて再生
手段(Il+から、例えば音声として操作員に知らせる
ことになるものであって。
異常状態が複数の場合は、この再生動作が繰返えされる
ととになりfX4図にそのフローを示している。
ととになりfX4図にそのフローを示している。
多種@にわたる異常状態は、メモ+7の容量を簡素化す
るために、符号化された音声パターンの形で予め音声メ
モ1)(1)K記憶してあって、操作員は、音声メモリ
(1)に登録されているこの異常状態に対応して設けて
ある再生スイッチ(8K)、 (Sg)・・・の1つを
操作することによって、可聴な音声命令である例えば「
ストップ」、「巻料切れ」、「危険」などとして音声合
成ユニット02にて合成されて再生手段nflから再生
するものである。
るために、符号化された音声パターンの形で予め音声メ
モ1)(1)K記憶してあって、操作員は、音声メモリ
(1)に登録されているこの異常状態に対応して設けて
ある再生スイッチ(8K)、 (Sg)・・・の1つを
操作することによって、可聴な音声命令である例えば「
ストップ」、「巻料切れ」、「危険」などとして音声合
成ユニット02にて合成されて再生手段nflから再生
するものである。
発明の効果
この発明に係る音声制御@f!IKおける音声命令の確
認装置は上述のとおり構成したものであって、操作員が
所望の再生スイッチ(Sr)、 (S2)・・・の1つ
を操作することによって、この再生スイッチに対応する
音声パターンが音声メモリ(1)から取出されて音声合
成ユニツ)Q3によって可聴な音声命令に合成されて再
生手段Ql)から出力することになり、操作員は、当該
音声制御装量による音声制御可能な命令を容易に知るこ
とができるものであって、極めて多種類の音声命令を簡
素化された状態で記憶できて、必要に応じて操作員が理
解できる音声命令に再生できることになり、音声制御装
置の簡素化と製作費の低減に有効なものである。
認装置は上述のとおり構成したものであって、操作員が
所望の再生スイッチ(Sr)、 (S2)・・・の1つ
を操作することによって、この再生スイッチに対応する
音声パターンが音声メモリ(1)から取出されて音声合
成ユニツ)Q3によって可聴な音声命令に合成されて再
生手段Ql)から出力することになり、操作員は、当該
音声制御装量による音声制御可能な命令を容易に知るこ
とができるものであって、極めて多種類の音声命令を簡
素化された状態で記憶できて、必要に応じて操作員が理
解できる音声命令に再生できることになり、音声制御装
置の簡素化と製作費の低減に有効なものである。
図はこの発明の実施例を示し、第1図と第3図は夫々の
実施例における制御ブロック図、第2図番家第1図の実
施例のフローチャート、第4図は第3図の実施例のフロ
ーチャートである。 符号説明
実施例における制御ブロック図、第2図番家第1図の実
施例のフローチャート、第4図は第3図の実施例のフロ
ーチャートである。 符号説明
Claims (1)
- 入力手段にて予め入力される音声命令を、その特徴に基
づいて解析して音声パターンとする音声解析ユニットと
、音声パターンを記憶する音声メモリと、音声パターン
に対応して作業機械の作動部を操作指令を出力するよう
にした操作指令部と、作業時に入力手段から入力される
音声命令を音声パターンに解析して音声メモリと照合し
たうえ、操作指令部に指令を与えるようにした音声認識
ユニットを有している音声制御装置において、上記音声
命令に対応して設けてある再生スイッチと、上記再生ス
イッチの操作によつて音声メモリの音声パターンを、可
聴な音声命令に合成する音声合成ユニットと、合成され
た音声命令を再生する再生手段とを有していることを特
徴とする音声制御装置における音声命令の確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60123915A JPS61282897A (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 | 音声制御装置における音声命令の確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60123915A JPS61282897A (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 | 音声制御装置における音声命令の確認装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61282897A true JPS61282897A (ja) | 1986-12-13 |
Family
ID=14872491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60123915A Pending JPS61282897A (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 | 音声制御装置における音声命令の確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61282897A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03203797A (ja) * | 1989-12-29 | 1991-09-05 | Pioneer Electron Corp | 音声リモートコントロール装置 |
| EP3549422A4 (en) * | 2016-12-27 | 2020-01-01 | Honda Motor Co., Ltd. | Work system and work method |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57212497A (en) * | 1981-06-25 | 1982-12-27 | Fujitsu Ltd | Voice recognition unit with function of confirming registered voice |
| JPS58193600A (ja) * | 1983-04-28 | 1983-11-11 | 松下電器産業株式会社 | 加熱装置 |
| JPS58211798A (ja) * | 1982-06-04 | 1983-12-09 | 松下電器産業株式会社 | 警報音発生回路 |
-
1985
- 1985-06-07 JP JP60123915A patent/JPS61282897A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57212497A (en) * | 1981-06-25 | 1982-12-27 | Fujitsu Ltd | Voice recognition unit with function of confirming registered voice |
| JPS58211798A (ja) * | 1982-06-04 | 1983-12-09 | 松下電器産業株式会社 | 警報音発生回路 |
| JPS58193600A (ja) * | 1983-04-28 | 1983-11-11 | 松下電器産業株式会社 | 加熱装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03203797A (ja) * | 1989-12-29 | 1991-09-05 | Pioneer Electron Corp | 音声リモートコントロール装置 |
| EP3549422A4 (en) * | 2016-12-27 | 2020-01-01 | Honda Motor Co., Ltd. | Work system and work method |
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